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セフレの結婚で別れる事になり最後にセフレの友達と3Pする事になり、その友達と新たにセフレ関係になったお話しです。
3Pして別れた後、セフレの友達(M子)の連絡先を教えて貰い会う事になりました。
最初はドライブでも行き食事でもした後にホテルに行こうと思っていました。
M子に「何処に行こっか?」と聞くと
「すぐ近くに綺麗なホテルがあるからそこ行こ♪」といきなりの豪速球のドストライクな返事が返ってきました。
面倒な事抜きでsexに持ち込める事に(ラッキ―!)と心の中で叫んでいました。
部屋に入ると私は取り敢えずタバコに火を付け話しでもしようと思っていました。
するとM子が
「お風呂一緒に入ろ♪」
などと言ってきたのです。
初めて(取り敢えずsexはした中ですが)の相手と一緒に風呂に入る事に抵抗があり
「今日は別々に入ろう」
と断り彼女が先に入りました。
私も後から入り、出てくると彼女はすでに全裸でベッドに入っていました。
すぐにベッドに滑り込み愛撫、胸はDカップちょっとふっくらとした身体を舐め回し、指でアソコの入口をワレメに添って動かす。
愛液がたっぷり出ていてヌルヌルになった指でクリを刺激。
気持ち良さそうにしている。
指を挿入し、舌でクリを舐める。
最初はソフトに段々強く舌先でクリを弾く様にすると、弾いた瞬間に
「あんっ!あんっ!」
と感じている。
指も第一関節位でワレメに添って段々早く動かすと
「あんっ!あっ!あんっ!あっ!」
とさらに感じてきている。
次にクリに吸い付き舌先でクルクル回す様に刺激。
指もさらに高速で動かすと、身体が震え、声も「んっ!あっ!あっ!あっ!」
指を奥まで挿入し、膣内をまさぐりヒダヒダのザラつきや子宮口の型を堪能し、Gスポットへ移動。
クリの刺激を中断し、Gスポットを念入りに刺激すると
「あっ!そこ!もっと!」
とかなり感じている。
言われるままにGスポットを高速ピストンで刺激すると、彼女が自分の掌で下腹を押さえてきました。
すると、ピュッピュッと潮を吹いたのです。
興奮し、さらに力を込めて高速からGスポットへ当たった瞬間に止めぐっと押し上げる様にすると、ピュッピュッピュ―と大量に吹き出しました。
吹かなくなるまでしばらく続けていました。
あとはびちゃびちゃになったベッドが冷たい事にふと気が付き、シーツをはいで、バスタオルを敷いて攻守交代。
フェラは下手で超ソフトでイマイチだったので、すぐに挿入の準備。
「ゴム付ける?」と私が聞くと
「私ゴム嫌いなの。ほとんどした事ない。」と言うので、生で挿入。
柔らかくちょっと深めの膣は私には弛く感じました。
(あんま気持ちよくなれんかも)などと思いながらもピストン開始。
彼女もあまり感じてない様子。
角度を変え腰を浮かせGスポットに当たる感じで激しく動かしました。
途端に
「あっ!そこ!いいっ!もっと!もっと!」
と感じ出しました。
アソコもグイグイ締まり始め、きつきつで興奮度Max。
バックに体位を変え後ろから思い切り
「パンパンパン!パンパンパン!」
とリズム良く突きあげる。
彼女も
「あっ!いいっ!もっと」
と感じている。
お尻も少し大きめで程よい肉付きで突きあげると
「パンパンパン!」
と部屋中響き渡る。
子宮口に当たる感じが良くわかり、射精寸前。
「もうイクよ!」と言うと
「まだ駄目!もっと!」と言うので、1度抜き、正常位に戻し、挿入。
また弛くなり感じ無くなるかと思いきやきつきつのまま、普通に動かすだけで
「いいっ!もっと」と。
スイッチが入ったみたいだ。
しばらく超高速で突き上げ汗はダラダラ、息はぜ~ぜ~(笑)
体力的に限界が近づいてきていたので
「もう無理。イクよ?」
「うん♪いいよ♪外に出してね」
と言われ、お腹の上に放出。
その時、彼女が腕で顔を庇う様にしていたので
「?????」
でしたが、射精直後わかりました。
一応聞いてみると、彼女いわく
「顔に掛かると嫌だから」との事。
「俺のそんなに飛ばね~し(笑)」
と言う会話やsex中の態度から相当やりまくってきたんだなと分かりました。
ベッドに横になり休憩していると、
「もう1回しよ♪」
と言ってきた。
私は基本1回で打ち止めなので、
「もう無理だよ(笑)起たないから(笑)」と言うと
「おっきくなったらしてくれる?」と言うので
「なったらね(笑)無理だろうけど(笑)」と言ったら、
「ぱくっ!」とくわえてフェラし始めました。
下手なフェラでもしばらく続けてして貰っていると硬くなり始めついにカチカチに!
「おっきくなったよ~(笑)」
と嬉しそうに言うと、彼女が上になり勝手に挿入。
腰を振り始めた。
しばらくそのままにしていましたが、段々気持ちよくなり私が上になり2回戦が始まりました。
ふと彼女に
「2回目ゴム無しで入れてるけど大丈夫なの?」と聞いてみました。
「外に出してくれれば大丈夫♪」などど言っているので、
「いやいや(笑)1回射精してるから中に溜まってるのが今出てるよ~(笑)中出しと何にも変わらんじゃん」と言うと
「えっ?まじ!今までこれで出来た事ないけど?」
「運が良かっただけじゃね?今まで2回戦以上の相手は中出ししてたのと一緒だね~(笑)」
「元々医者にも子宮内膜が厚いから妊娠しにくいって言われてるから。でも知らなかった。ヤバかったね~」とへーきな顔で言ってきた。
すでに絶対中に漏れてる2回戦目。
「今も中に精液出ちゃってるよ。いつも終わった後絞るとかなり出るから」(ほんとです)
「え~。やばいかな~?」
「かなり。危険日?」
「不順だから分かんない」
「状態からは排卵近くないみたいだけど」(ほんと)
「大丈夫だよ♪」と彼女(笑)
「まぁ今更だからね。ついでに中に出してあげようか?今まで出された事ある?」
「昔1度だけ勝手に出された。医者にモーニングアフターピル処方して貰って飲んだ」
「じゃあ今日中出ししたらどうする?」
「もし、出来たら責任取ってくれるならいい」
「絶対出来ない自信あるけど、出来たら産んでくれる?なら出してあげるよ(笑)」と上から目線で言ってみた。
「S(前セフレ)にも中出ししてたの?」
「してないよ。彼氏もいたし、まずいでしょ?」(これは嘘っぱち)
「じゃあ中出しするとSより深い関係になったって事になる?」
「なるね~(笑)中出しは特別だからね(笑)そんなに簡単に誰でも出せないでしょ?」
「だったらいいよ♪中に出して♪」
というやりとりがsexしながらありました(笑)
そしていよいよクライマックス。
お互い了承しての中出しです。
彼女も初めての自分が受け入れての中出し。
二人共かなり興奮した状態でした。
「そろそろイクよ!中に出すよ!」
一応聞いてみました。
「来て!中に出して!りるーちぇの赤ちゃんが欲しい!ちゃんと責任取ってね♪」
「分かってる!出来たら産もうね♪イクよ!」
どぴゅっどぴゅっドクンドクンドクドクドク
彼女に初めての中出し。
出来ないのは分かっていたが可能性がゼロじゃない。
彼女も受け入れてくれ最高に気持ちよく、暫く繋がったままいました。
息子が小さくなり始め抜けてしまう前に彼女の両腿を引寄せ持ち上げ抜けない様にして
「こうして上げておいた方が妊娠しやすいよ(笑)」
「今日はお風呂でアソコを洗わない様にする」
「一緒だからちゃんと綺麗にしなさい(笑)」
と彼女との二人きりでの初sexが中出し+子作りにて終了しました。
その後やはり妊娠せず(毎日中出し三昧が続き)
半年間役100発の中出しを楽しみ(妊娠せず)
彼女との関係は終わりを迎えました。
こちらから別れを告げましたが、まだ完全に別れた訳では無く、誘えば何時でも中出しさせてくれます。
しかし、去年の夏以降関係は持っていません。
次は現在進行形の社長の奥さんの生理が終わったので、そちらのご報告が出来ると思います。
援交も相変わらず多いネ!!
同じ遊びでも少しは情緒が無いと虚しいものです!
何故か具体的なアプローチのメッセが有り、アクセスしてみると34歳の人妻。
やけに積極的で直アドも報せて来たので連絡を取った。
週末の朝、休日出勤と偽り家を出て1時間ほど高速を走らせ待ち合わせ場所に。
電話すると「直ぐ行きます!!」と可愛い声で返事が有り、僕の車に向かって走って来た!
ショートカットで細身の肢体をレモンイエローのニットにグレーのミニ、茶のロングブーツ。中々オシャレで人妻には見えない!
「七朗さん?」
「そうです!こんにちは!! まあ、乗って!!」
息を切らせながら助手席に乗り込んで来たが
「アッ、ヤバい!! ゴメン、後ろに乗ります!」
と、後部座席へ移動。
不倫がリアルに成って来た気がしてドキドキする。
柑橘系のコロンが漂い、乗り込んで来る際にチラ見した悩ましい脚のラインがフラッシュバックする!
「ゆっくり出来る処に行こう!」
シックな外装のラブホを選び入る。
並んでみると意外に背が高く166cmとの事だった!
白を基調にした明るい部屋に入り、そっと腰を抱く。
「本当に人妻なの?」素朴な疑問をぶつけてみた!
所謂ヤンママで結婚したのがハタチ、子供は4人いるらしい。さすがに驚いた!
所帯染みてないのだ!旦那は15歳年上でキャバクラ通い大好きで喧嘩が絶えないとの事、いつか自分も遊んでやる!!と固く心に誓っていたとの事で、少し顔を紅潮させながら話す。
「奥様、お風呂など如何でしょう?」
腕の中にスッポリ入った身体を弄りながらkiss、細い腰から張り出したヒップの感触を確かめ太腿をなぞる。
パンストの上から土手を撫でるとピクンと身体が反応した。
下着姿にさせると、「私だって!」と僕の服も脱がしに掛かる。
ボクサーパンツの上から愚息を握り締め「アッ硬~い!!」
嬉しそうに膝立ちの姿勢となり即尺。
エロく舐め回して来るので両手で顔を挟みイラマチオ。
ベッドに腰掛けさせて裸に剥く。
オッパイは掌サイズだったがまだまだ張りが有る。
薄い紫色の紐パンは二重に成った部分からオンナの香りがプンプン、濃い目の和毛も透けて見え、顔を近づけるとムッと熱気も立ち上る!
脇腹、 ヘソと舌の先を滑らせ紐パンを口で解いて行く。
「早くお風呂に…」
言わせる前に花弁の縁を舌で弾くと
「ダメ、ダメダメ!! あ~!」
仰け反った身体にのし掛かり愚息を宛てがう。
亀頭の先に泥濘を感じつつ花弁の縁をゆっくりなぞる。
鶏のトサカの様に立ち上って来た両花弁を押し分けて入って行く。
4人産んで流石にキツキツとは行かないがナカは熱い!
恥骨と恥骨がぶつかるまで挿入すると入り口がキュッと締まった。
少し大きめの乳首を吸い上体を立てて浅くピストン
愚息のスライドもスムーズに成って来た処で両太腿を肩に担ぎ上げて上から突き刺す様に大きなピストンで責めた!
年から言えば未だ熟女と言うには早いが、反応は凄まじかった!
「アアアァ アアアァ アアッ!」
肩に両手の爪が食い込んで来て少し痛いが、体重を預け、大きく張った尻を持ち上げて突き込む。
「出そうだから一回抜くぞ!」
「イヤッ!! 抜いちゃダメ!! 今日は大丈夫だから.. ネッ、お願い!!」
ラストスパートかけると入り口から絞り込む様な動きが加わり愚息のタンクも決壊した!
終わって観ればシーツに丸い沁みが…
二人とも汗ビッショリで、ベッドの端へ移動。ヒンヤリした感触を確かめ暫し休憩!
「何か久しぶり!(笑)」
ハニカミ笑いしながら僕の身体を洗ってくれた!
愚息を洗う時にはジックリ眺めながら
「形が素敵!!」
カリ首をなぞられると復活の兆しが..
湯船に浸かると膝の上にムッチリした尻を乗せ亀頭で花弁をなぞっているとズッポリ入ってしまった!
「アアアァ!!」
「もう、スケベだね!」
「貴方こそ!」
「こんなに濡らして…」
「もう… いっぱいシテ!」
起き上がり湯船の縁に手を付かせるとバックから突きまくる。
ヒップの張りと弾力が心地良い!
二度目とは思えない程濃いザーメンが出、至高の脱力感だった。
オンナの開拓は無限だと思った!(笑)
スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。
綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。
引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。
体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。
またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」
ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!
綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。
その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。
「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」
ズンズン、ズチャズチャ…
「出そうです!」
「出して!中出しして!!」
ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!
チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。
少し休憩して正常位で挿入!
ズンズン、ズチャズチャ…
綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!
「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。
綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。
ズチャズチャ、ズコズコ…
「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。
ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!
正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。
その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??
この投稿もやっと現実の状況に追いつきました。
同時に、もう処女でもないし19歳でもないのでこれで一度、締めさせて頂きます。
由美は、相変わらず朝から晩まで勉強漬けの毎日です(これじゃアルバイトの時間は無いよな)
そこまで勉強しないと司法試験には受からないのか・・・
しかもTOEIC・TOEFLは、高得点を持っていないと目標の法科大学院の受験資格すら貰えないとの事。
私が大学の時は、朝から晩まで遊びまくっていたのと比べると天地の違いです。
勉強だけの毎日と、愛人生活で2度とない青春を過ごさせるのが可哀想になって来ました(泣)
4月からは、3年生になるので勉強のラストスパートの為か必死さが伝わってきます。
法律が変わって法科大学院を卒業しても司法試験を受けるチャンスは3度しかないそうです。
しかも司法修習生には給料は出ず、毎月出る給料なるものは、借金として国に返済するのだそうです。
これじゃ普通の家庭の子供は、裁判官や検察官になっても借金地獄じゃないか・・なり手が少ないのは解る。
因みに予備校は、入学金と授業料で初年度は、約300万でした・・その他大学の授業料も必要です。
その為か、由美からは毎月の手当はお小遣い程度でいいとの申し出がありました。
1ヶ月ほど前にそんな由美を励まそうと、すき焼きの具材を買って「社宅」に行きました。
由美は留守でしたが部屋で、すき焼きの準備をしながら待っていました。
机の上には専門書が山のように積まれ見ているだけで頭が痛くなって気絶しそうです。
重そうなキャリーバックを引きながら9時近くになって由美の帰宅です。
キャリーバックの中には、山ほどの専門書とパソコンしか入っていません。(可哀そうな人生だ・・)
由美は部屋に入るなり・・・・・
由美)「わぁ~いい臭いがする~」「お腹が空いて死にそうだったのよ」「食べていい?」
私)「食べろ食べろ」「どんどん食べろ」「肉のお代りは山ほど有るからね」
と・・溶いた卵を渡します。
お腹が空いていたのか、由美は、美味しそうにバクバク食べています。
私はその姿を見ているだけで幸せです。
食べた後に由美が「今日は泊まって行くでしょう?」「休憩したらお風呂入れるから待っててね」
と冷蔵庫からプリンを出してくれました。
泊まりの時は、エッチ前に必ずお風呂に入らないと由美に嫌がられます。
クンニが長い為か、伸びた髭がお股に当り痛いそうです。(それと、父臭も有るしな・・泣)
私が風呂に入ると由美も自然に一緒に入って来てくれます。
由美から背中を流して貰い「フニャちん」の亀頭をジャンケンのチョキの様にして人差し指と中指で掴んで引っ張りちんちんの下側やタマタマも綺麗に洗ってくれます。
由美)「タマタマの傷口は目立たなくなったねよ」
私)「そうか?」「自分じゃ見えないからね」
ピルでは万一にも由美を妊娠させる訳に行かず、パイプカットしていたんですよね。
(先日、何気なく計算してみると1年間で由美への膣内射精回数は200回以上で、30年連れ添った妻への中出し回数の2倍は、楽々越えていました。)
風呂から上がると由美がタオルで全身を拭いてくれて、ちんちんを一瞬パクッと咥えてから・・
待っててね。
自分の体をタオルを包んでからセミダブルのベットに大きなバスタオルを敷いています。
それから「パパ来てぇ」の合図に隣の部屋の明りをつけ寝室の明かりを消して由美のバスタオルを剥がしに掛ります。
バスタオルを解きながら乳首を舐め指でGスポットを刺激するとピクピクしながら濡れて来ます。
しばらくクンニしていると由美は体を変えフェラをしてくれます。
だいぶ上手になったフェラを堪能しながら腰を動かしだすと イキそうになったのが解ったのか「口には駄目よ」と言いながら体位を変え脚を閉じたまま両手を広げ、小声で「来てぇ」と甘えた声を出します。
私)「よっしゃ~」「任せておかんかい」
充分フェラで刺激されたいたので由美に入れたら・・またまた直ぐに中に出してしまいました。
由美)「もぅ~」「もうぅ」「もう~」「パパ早すぎぃ」(モウ・モウだと、お前は牛か・・)
私)「直ぐに大きくなるから・・」と由美の恥骨に私の恥骨を擦りながらクリにも刺激を与えます。
一度出しているので復活するのに時間が掛るのでそれまでは由美を楽しませられます。
由美は1年前と比べると膣内射精しかしていないせいか最近は腰の辺りが女性らしく丸みを帯びてきました。
それに義理堅い由美は「私はパパといる間は浮気は絶対にしません」とGPS機能で検索出来るように私のスマホで調べられるようにしてくれています。
私としては、歪んだ関係で若い子を縛っているのが嫌で、青春まっただ中なのだから恋愛くらいさせてあげたいのですが由美は、私に操を立てています。
それがまた・・可愛いくて可愛いくて・・・・(恥)
そうこうしている内に由美の中でちんちんが元気に「暴れん坊」状態です(汗)
最近は、由美は子宮でも感じるようになり可愛い声で鳴くようになりました。
由美)「はぁはぁ」「うっ・うっ」「いっちゃう」「いっちゃうよぉ~」
と・・・・イク前は胸を押しつけるように抱きついてきます。
「あッ・アッ・イクうぅ~」「だめぇ~」「パパ一緒にぃ」の声で興奮したちんちんが由美の中に痙攣するように精液を吐き出しました。
後でわかったのですが、1回中出しをした後、連続で中で暴れると最近は由美の中から愛液や精液が多少漏れてシーツを汚して寝るの時に冷たいのらしく大きなタオルを敷いていたんですよね。
その後、私専用のマンコを綺麗に拭いて疲労でぐっすり寝て・・起きる前にまた由美の上に乗り由美を散々鳴かせて残り少ない精液を由美の中に吐き出してからシャワーを浴び、由美がタンスから出してくれた洗濯した下着に着替え「社宅」から会社に出勤しました。
由美が卒業するまで後2年、そして院を卒業するまでの3年の合計5年間は、由美の体と生活の面倒は見て行くしかないのでしょうね。
ただ・・私の体は持たないと思います。
19歳の処女大生と愛人契約の部 完
つたない連続の文章を読んで頂きありがとうございました。 タダラフィル
最後の投稿から4ヶ月以上過ぎたと思います。
先月末日本から帰ったところです。
ようやくこちらブラジルの女と一ヶ月以上の遠のきを埋めることが出来ました。
日本には20日滞在しました。
日本には1箱12錠入りの50mlのバイアグラを持っていったのですが、帰る5日前には無くなり日本で買いました。
日本では着いた日は、大阪で泊まりホテルでマッサージを頼んだら、40分後には来るとのことで、風呂に入り寝巻きでベッドに横になっていたら長旅の疲れでうつらうつらしていたのでしょう、ドアーをたたく音で目が覚めドアーを明けた所50歳前後のちょっと太り気味の女が立っていました。
早速入って貰いマッサージの方法の説明があり、ベッドに寝巻きを脱いでうつ伏せに寝るようにいわれ、風呂から上がって下には何も着けていなかったのでもじもじしていたら、慣れているから大丈夫だと言われ寝巻きを脱いでお願いしますとベッドにうつ伏せになりました。
すると彼女は失礼しますと言ってベッドに上がり、なにのローションが好きかと聞くのでイチゴが好きだと言ったらイチゴのローションを手につけて足から始め太ももまで、それから手、腕、背中と20分以上にわたって丁寧にマッサージして、尻のの上にローションをたらし尻の穴の周辺から陰嚢まで丁寧にマッサージしてくれました。
それが済んでから、上向けになるように言われましたが、もうとても上向けになれる状態ではなくなっていましたが、横から手で力を入れられたので仕方なく私の小さな完全に勃起したペニスを見せる事になりました。
上向けになったらペニスは臍の近くまで勃起していました。
こんな勃起はもう10年近くありませんでした。
ペニスの上にタオルを掛けられ、また足から始まり太ももまで、手、腕と下がって胸、腹とマッサージの途中で何回もなくタオルがペニスから落ちるので途中からはタオルを取ってしまいました。
色々話しているうちに私がブラジルから来たといったら非常に興味を持ち、ブラジルの女や男の事を聞くので話してやりどんな女と経験があったかと聞かれ、ブラジル女との色々な体験を話し、もう30年以上前パイプカットをしているといったら、むこうから真っ裸になって外人の色々な女を知ったペニスを経験したいといって跨ってきました。
跨ったと思ったらすぐ14センチx4センチ亀頭4.8センチの小さいペニスの根元まで入り、亀頭に子宮が当るのがわかりました。
やはり時間があるので帰らないとのことで正常位になり、中だししました。
今日は5日もしていなかったのでたくさん出ました。
二人で風呂に入り帰る時幾らかといったらマッサージ代だけだというので、1万円だけ払いました。
帰る時夜中の2時過ぎ仕事が済んだら来るのでドアーの鍵を掛けずに待つように言われ、真に受けず待っていたら本当に2時過ぎ入ってきました。
また続きを書きます。
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