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契約愛人ちゃん(27歳)は、私の事務所に週3~4泊りで来てくれますが、翌日の出勤が早いため、朝4時頃起きて、彼女のアパートへ送り届ける日が続きました。
お酒をのんだ日は、タクシーで彼女のアパートへ送っていました。
事務所はデスクトップがならぶ部屋(約9畳)、その殺伐とした部屋のフロアーに安いマットレスを敷き、そこで彼女の体を楽しんでいました。
このたび、なんと、私の事務所近接(徒歩約1分)の場所へ引越ししてもらいました。
費用はたくさんかかりましたが、1LDKの広い(一人暮らしとしては)アパートでベッドも購入しました。
最高です。
こんな若い女性をベッドの上で毎日(最近住み着きました)、夜から朝まで楽しめて、必ず、最後は必ず中出しです。
最近は、バイブを使って楽しんでからの挿入や、首筋をなめながら、
「おまんこ、気持ちいか?」
「気持ちいいです」
「どこに出してほしい?」
「○○りの、おまんこの奥にたくさん出してください」
この辺は、通常になりました。
台所での裸でエプロンで会社帰りを待たせ、そのままフェラから立ちバックで中出し。
週5日、1日3回(朝夕)、腰が少しきついです。
ゴルフにも影響が出そうな感じですが、ここまで回数をこなしても、どんどんとおまんこが変化、感じやすくなるので、毎回の楽しみが増えて離れられません。
夕食を作ってもらって、お風呂は準備してもらい、朝食は私が準備しますが、自宅(妻帯者ですが)へは、週1回の戻りとなりました。
フェラチオも経験がない為、自分好みに仕込みました。
好きな体位も覚えさせました。
挿入でいったことがないとのため、バイブで攻めてからの挿入で感じるようさせました。
手放せない女性です。
約束というか予定どおりに麻理子と日帰り温泉旅行を楽しんできました。
2人の知り合いがいない駅前で平日の朝8時半に待ち合わせ。
ラッシュとは逆方向なので今日は仕事しなくてもいいと思うとそれはそれで違った醍醐味とか快感だったりもしますが、俺のクルマで現実逃避をするショートトリップです。
向かった先は富士山を眺められる某温泉施設。
東京から高速で2時間以内でいける以前から目をつけていた場所ですが、平日の俺たちは周囲からは熟年夫婦にしか見えないんだろうなあ(笑)。
↑なことを考えながら名物に舌鼓を打ち温泉で極楽気分を味わいました。
楽しい時は早く感じるのが常で時計を見ればもう16時でして、12月のこの時間は陽も傾きだし薄暮が夜の到来を否応なしに告げてきます。
普通ならばここからが帰路なのですが、今回の物語はここからはじまります。
「さ~て 最後のオプションというかもうひとつの温泉に入りたいな」
「え~~っ!」
喜ぶどころか逆に怪訝な顔をする麻理子。
この辺が妙に天然なわけでそれが可愛かったりもするのですが、ここはハッキリ言ってわからせないといけません。
「わからないかなあ? 麻理子温泉だよ(笑)」
そのひとことで彼女の表情と声が女からメスに変わります。
「今日はどんな私にしてくれるの?」
待ってました!(笑)
それだけで充血硬直してしまう俺も俺ですけど。
逸る気持ちを抑えてインター周辺のラブホにクルマを走らせます。
速いのも早いのもガッツいているだけで事故の元ですから(笑)。
そうこうしながらも10分ほどでラブホに到着。
いつものように濃厚な接吻と一枚ずつ鎧を剥がしていく。
これが麻理子温泉のエントランスです。
そして今回もパステル系のTバックとブラのセット。
先程の言葉とは裏腹に予想していたのでしょうね。
温泉を出るときには既に着替えていたわけですから(笑)。
いつもならここから激しく求め合いが始まるのですが、今回はちょっと違った展開です。
実は今回はふたつ狙いがありました。
そのひとつは前回麻理子が事の最中に言った「身も心も縛られたい」ということばを具現化してやろうということです。
そこでキスからタオルで彼女に目隠しをしてしまいました。
一瞬抵抗するかの大勢で???になりかけましたが、俺のいつもと違う「麻理子は縛られたいんでしょ?」ですべてを察しました。
これまた用意していたタイラップ(所謂ひとつの結束バンドです)で俄手錠を作り両手の自由を奪います。
それとわざとTバックは剥ぎ取らない。
これも狙いです。
手の自由と視覚を奪われた彼女をどう興奮させるか?
それが今回のテーマのひとつでしたが、これだけで麻理子は源泉から湧き出してしまいました。
でもとてもとてもまだ入浴できるほどではありません(笑)。
今度は刷毛を使い彼女の感じるところを触るか触らないかの距離で愛撫を続けます。
「何してるの?怖いけど…気持ちいい 快感がせまってくるの…」
声にならない声でよがり続ける麻理子。
こうなるとエスカレートして乳首を口で愛撫したりしたくなるのですけど今回は俺もぐっと我慢をしていました。
より興奮度を高めたいというのもありますが、彼女の弱点を克服させたいというもうひとつの狙いがありましたので…
実は麻理子クリイキは簡単にできるのですが中イキがなかなかできないのです。
それは恋人として付き合っていた頃から悩みの種ではありました。
さらにクリイキしてしまうとそこでインタバールが必要なくらいになってしまう極めて♂的な性的快感を得てしまってプレイ中断も余儀なくされてしまうのです。
「何度もイってみたいの…貴方の身体で」
そう言われたらそうしてやりたいと思うのが男の本能です。
ですから刷毛攻撃でもあえてクリトリスへの刺激をしなかったのですが、こういうシチュエーションに麻理子も興奮したのでしょう。
これまでにない快感を得られたのかTバックのクロッチは前回以上の濡れ方。
元々食い込みやすく面積が普通のパンティよりも狭いわけですからもう一度履けと言われたら冷たい違和感で履けないくらいでしょう。
見事な弱酸性の温泉と化してました(笑)。
「じゃあこの温泉に入るよ」
こうつぶやくと少しズラして指だけの入浴です。
温度的にはいつもより熱いのですが時々締め付けたり動く浴槽は世界広しといえどもなかなかお目にかかれません。
しかもいい鳴きまであるのですから男冥利に尽きます。
さらにこの温泉は俺の中指第2関節まで入ったあたりに源泉湧出のツボがあるようです。
ここをやさしく愛撫しつづけると麻理子は
「ああ…ダメ…なんか変な気分…もうめちゃくちゃになっちゃう…」
まるでマグマが噴出するような感じです。
次の瞬間子宮口が降りてきて中が膨らんだと思ったら指を締め付けてきました。
声にならない声で叫んだかと思ったら奥から今まで以上の源泉が…
一般に言われる潮吹きではないのですが明らかな中イキでした。
いつもならここで一旦休息なのですが、この日の麻理子は違いました。
「もう指じゃなくてこっちが欲しいの」と言いいきなり俺の分身をパクリ。
それじゃ俺が我慢できないというかわざと誘惑します。
「ホントは上のお口じゃなくて下のお口で欲しいんでしょ?」
そう言いながら束縛を解いて一気に正常位で挿入。
既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで麻理子のクリトリスへの愛撫や刺激は皆無。
実はこれがもうひとつかつ今回最大の狙いでありました。
クリイキではなく中イキを開発させてやりたいという俺の考えと気持ちなのです。
いつもながら狭めな膣はピストンしながらもグイグイ締め付けてきます。
でもその収縮の周期がいつもよりも短いのに気が付くにのは然程時間がかかりません。
「またイッチャウ…ああ」
確実な何度も訪れる快感に酔いしれる麻理子を見ていたら愛しく思えてきたのです。
好きとか可愛いじゃなくてこの女が愛しいって…。
だからといって言葉にして「愛してる」って言ったら薄っぺらくなってしまうので言えない。
むしろどうやったらもっと気持ちよくしてやれるか?
俺自身も気持ちよくなれるか?
そんな自分自身への禅問答をしていてもそこは♂の本能が優先します。
モノの10分もしないうちに射精感が訪れて中にブチ蒔きたい衝動に駆られてきました。
「俺も…俺もイキそう…」
「わ…わたしも…ねぇ一緒にいこう」
このひとことがすべてです。
俺は麻理子の中に欲望の白濁泉を噴出。
しばらくすると見事な草津の湯が麻理子の泉から滴ってきました(笑)。
「こんなに続けて気持ちよかったセックスは初めて もう離れられない」
麻理子はこうつぶやきました。
男冥利に尽きる↑の言葉も一興ですがその後にドキッとするひとことも…
「私たちってセフレなのかな?」
「ううん…違うよ 快楽を求め合う同志だよ」
友人・恋人・破局という関係を超えてしまって男女いうよりひとりの人間として愛し合える。
そんな関係になれたからこそ言えた気がします。
だからお互いちょっとうれし泣きもしたのですが、そんな状況からはまたまた求め合いの2回戦。
今度は麻理子がクリイキもしたいということで騎乗位でクライマックスへ。
俺がイクと同時にクリと中もイって数分間俺の上で動けなくなりました。
どうやらこの体位だとクリトリスへの刺激が自分でコントロールできるから
いつの間にか彼女のスタンダードになってしまったようです(笑)。
3時間ほど麻理子温泉を楽しんだ後は途中で食事をして一気に高速で戻ると時計は22時30分。
ギリギリのシンデレラよりもタマには少し早めに帰宅させるのも周囲への配慮。
「今度はいつ?」
「たぶん年内は無理だから年明けだなあ また連絡するから」
そういって別れましたが次回はまた違う源泉を掘削するつもりです。
そして俺が帰宅する直前に彼女からメールが着弾。
「1月は後半が逢えそうな安全日だよ あっ!貴方のがジュルンって出てきちゃった(笑)」
この温泉は俺と麻理子だけの桃源郷にしておきたいと思いもあるわけで
先が思いやられながらも期待しちゃってる俺も俺ですね(苦笑)。
同僚)「昨日、初めて中国の何とか・・と言う高級マッサージに行ったんだよね」
私)「あっそう それで?」
同僚)「裸なってシャワー浴びてから、始めは1人でマッサージで、それから2人で全身をマッサージ」
私)「料金は?」
同僚)「12000円で1時間ミッチリされて本当に楽になったよ」
私)「サウナでも5~6千円はするしね」「少し高いけど、1時間ならアリなんだろうね」
同僚)「本当は、ちょっとエッチな店かと思い期待して入ったんだけどね(照れ笑い)」
同僚)「だってさ、シャワー浴びて体を温めて下さい・・・って言うし全裸だもん勘違いするでしょう」
同僚)「でもアクロバットみたいな事もされて、体中の骨がボキボキしたけど本当に効果はあった」
このバカな同僚がこんな経験を話したのが全ての発端でした。
当時は、仕事が忙しく毎日16時間労働は当たり前で、休みも月に3回平均でした。
おまけに立場上残業手当も出ませんし労働基準法にも守られていませんんでした。
それを2年もしていたので体が悲鳴を上げ全身がボロボロでした。
自宅は駅近くで駅の反対側は繁華街で風俗や危ない店も多いしラブホも乱立しています。
その為に自宅近くに出来た「中国高級宮廷マッサージ店」は、絶対に風俗だと思っていたんですよね。
しかもその店から200メートルに小学校もあるから風俗では無いのかなぁ・・とも。
久々の休みに、どうしても全身マッサージをしてもらいたい、楽になりたいで・・
駅近くのサウナ(自宅から300m)に行ってサウナで汗を流し筋肉をほぐしてからマッサージをして貰いビールでも飲んでゆっくりしようと歩いていたら・・
「中国高級宮廷マッサージ店」が眼の前に・・ですが、そこは地元民です。
男の本能で「ここは風俗店だ、行っちゃ駄目だ」と本能が危険信号を出しています。
ですが、店の看板には「男性14800円、女性9800円」の看板もあります。
「風俗なら女性は、来ないしなぁ~」「以前、同僚も本格的なマッサージも有ると言っていたしなぁ」
でも本能が危険信号を出し続けていますが・・・サウナまで歩くの面倒だ・・
それで看板に書いてある店の電話番号に携帯から確認電話をします。
私)「もしもし」「今から行きたいのだけど、本当に純粋なマッサージだよね」
女性)「マッサージですよ」「高級ですがマッサージです」
私)「違う違う」「純粋なマッサージか風俗か聞いているんだけどね」
女性)「マッサージしかしていません」
私)「それなら今から行くから」
店に入るとファッションヘルスとは違うようですが・・待合室の灯りは薄いピンクです。
受付で、15000円を払い200円のお釣りを受け取ります。
未だ怪しんでいるので、耳をダンボにして他の部屋の声を聞いていると、直ぐ隣の部屋からは客と女性の声も漏れて来ますが・・普通の会話で笑い声も聞こえます。
客は「腰の上に乗られると・・グググッ・・そこが効くよなぁ」とも言っているのも微かに聞こえます。
なぁ~んだ普通のマッサージじゃないか安心した。
マッサージの女性が来て、挨拶をされてから1人でシャワー室に行くように言われます。
一応チンチンも良く洗い、マッサージ効果が有るように筋肉をほぐし易いようにシャワーで体を温めます。
その後、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻りました。
部屋に戻ると若い女性にマッサージ用のベットに「うつむせ」になるように言われます。
「おいおい全裸だよ」「しかも若い女性の前だ・・チンチンが大きくなったら恥ずかしいな」「もしかしたらエッチ系かな」「エッチ系なら怒るぞ」と思いながら指示に従います。
女性も必要以上は話さないしやっぱり普通のマッサージなんだろうなぁ・・
それに客の背中に乗って足で揉まれるのは、タイ式で経験も有るしなぁ~
「うつむせ」になるとスチームした熱い大きめなバスタオルを首から下の全身に掛けられます。
それも次々と3枚も・・しばらくすると全身が温まりスチームサウナの中にいる感じがします。
体が温まったの確認してから、女性は無言で足からハンドマッサージ機で揉み始めました。
「なぁ~んだ普通のマッサージじゃないか」「だけど・・機械かよ」と思いながら任せていると次は、天上に張られた金属棒に掴まりながら背中に乗り足で揉みほぐしてきます。
私)「うッぐ」「あぁ~そこそこ」「腰を重点的にお願いね」
女性は無言でしばらく続けています。
エッチ系と疑った事を反省していると、逆に全裸が気になり、恥ずかしくなりました。
若い女性が背中のマッサージから降りると・・
女性)「疲れた・・」「ワタシ、ツカレタよ」(おいおい未だ10分しかしてないだろ。怒)
女性)「エッチな事も出来る・・する?」とゴムを見せて来ました。
私)(寝たままの姿勢で)「ふざけるな続けろ」
女性)「ワタシ・・エッチできます」
私)「いいから続けろよ」
女性)「エッチは、タノシイよ」(女性は無言だったので無く日本語が上手く話せないだけでした)
私)「良いから、出来る奴と交代しろ」「君は出て行きなさい」
女性)「エッチ・・が」と言いながら出て行きました。
経営者が来たら文句を言うつもりで部屋で寝たままの姿勢で待ちます。
女性経営者)「ゴメンなさい」「チガウ子とヨビます」
私)「早くしなさいよ」「話が違うだろ」
違う子が来ました。
さっきの子より若くて可愛いです・・が 関係ないです。
ここは、マッサージをする店ですから歳や顔は関係ないんですよ。
本当に疲れているんですから・・
この子も無言でスチームのバスタオルを持って来ました。
私を仰向けにすると・・温かいバスタオルを横にして胸と下半身に掛けました。
「オッ 今度は本物だな」「チンチン見られて恥ずかしいな」
次に太ももからのリンパマッサージです。
「まぁ リンパマッサージも有るからな・・」と思いながら眼をつむり楽にしています。
そしたら・・下のバスタオルを軽く剥がし、チンチンを咥えて来ました・・
「エッ・・違うだろ」と文句を言おうとすると目を開けると彼女は、服を脱いでスッポンポンで咥えています・・
「マジで文句を言おうとすると・・・上手い・・」
亀頭を口の中で転がして来ました。
強弱を付けながら頭を動かしています・・が、違うんですよね(怒)
文句を言おうと再度、眼を開け、起き上がると 顔にお尻が当りました。
「エッ・・・」「眼の前にマンコが全開です」
体位を変えられて「69」の体勢になっているんだから起き上がれません。
仕方なく放置させていると、また体位を変えてマンコにチンチンを入れて来ました。
「えっ」「生か?」「この野郎ぉ~・・」でも・・気持ちいい(汗)
「ズ・・ズ」根元まで入れられ腰を動かして来ます。
「あッ気持ちいい・・」
本当は、文句を言いたいのですが・・今回は我慢してあげよう・・ウッウッ・・
出そうになるけど このまま出して良いのかなぁ?
本意ではないが、仕方なく、本当に仕方なく♪ 上になり・・腰を振っていると
女性)「ナカでイイよ」「ナカでイイよ」「あぁ~」「うッ・ウッ」
私)「本当にいいんだね?」「出すよ」「出すよ」
そのまま若くて少し可愛い子のマンコの中に「ぴゅぴゅッ」「ドクんドクん」
「あぁ~あ」「本意でないのに・・中に出しちゃったよ」
女の子は、自分の中から出てくる物を拭きながら、チンチンに温かいタオルを掛け拭いてくれます。
その後、シャワーを浴びて出て来ると中国人の女性経営者が
「あの子は、子供だからゴムしか使わナイ」「ゴム使わないのは、今回だけデス」
私は、えッ? 全然意味が解らないので困惑していると・・
どうやら「ゴム」を出したので怒られた・・「交代しろ!」・・・「生なら許してもらえる・・」
と、みんなで勘違いして、生理が近い子が代わりに相手してくれたみたいでした・・
思わず、彼女に悪いと思い、部屋に帰ってから女の子に1枚をチップで渡しました。
女の子は、初めて笑顔になりましたが・・お互い言葉が通じないと大変ですよね。
因みに下町の繁華街と言う事で、昔は、駅前で目を瞑って石を10個投げれば、必ず1個は893に当ると言わるくらいでしたから、本番が出来る店なのに文句を言われたので、その筋の人間と勘違いして、経営者が気を使ったのかも知れませんが・・
私としては、悪かったような良かったような。。変な日でした。
この続編も現実に追いつきましたので、これもこれで一度締めさせて頂きます。
(1年間の中から印象深い物だけ抜粋していたものですいません)
2週間程前に由美のTOEIC・TOEFLの実地練習の為にシンガポールに行って来ました。
シンガポールと言うと聞こえは良いのですが・・・某日本企業の研修名目の招待旅行です。
夜に成田から飛んで向こうには、朝方着きました。
ここでも嘘のオンパレードです。
我が社の招待人数は4人でしたが、4人分の名簿を出してキャンセルギリギリになってから2人の都合が悪くなったと・・2人づつ1週間遅れでの招待に変更して貰いました。(一応は由美も社員ですから)
もっともシーズンオフで飛行機代や部屋代が安いから結構多くの招待客が行くので、ここで書きこんでも身元がバレる事はないので書き込みます。(2人~6人が多かったです)
さて、朝方に着いたので招待客全員で朝食を食べてバスで定番の観光めぐりをしてから工場に集まり会社の説明を受けてお土産と、自社ブランドの海老の湯葉巻きのをを貰いました。
ここの海老の湯葉巻きは、地元産と比べ高いのでお土産屋専門です。(味はシンガポールで一番だと思います)
昼を食べてからホテルにバスで送られて荷物を置いたら解散になり残りは、自由行動と言うやつです。
私達は、昼食後に集団から離れ工業団地内の隣に知人が勤務する日本企業の工場見学に行きました。
こちらの方が本当の工場見学が出来るので前もって2人分を、お願いしていたのです。(日本の大手です)
由美の驚く顔が見たくて、チョコの原料で、カカオ100%パウダーを由美に舐めさせました。
由美は、あまりの苦さに怒っていました。(10分近く舌が痺れるように苦いです)
ここで製造した製品の一部が日本専用に輸出されているの知った由美は「ここで作っていたんですか」「以前は良く食べました」とラインから取ってくれた製品を食べながら驚いてくれました。
見学後に工場内のカカオの木からカカオを2個パクって逃げるようにホテルに直行です。
(カカオは木の枝に実を付ける以外にも・・いきなり手の届く木の幹にも生えているんで簡単に取れます)
流石に英語の勉強もしてるだけあってホテル名の発音は素晴らしいです。(運転手が1発で理解出来ました)
日本にホテルと同じ名前の車が有った為か殆んどの日本人は正しい発音が出来なく全然違う場所に連れていかれる場合が多いんですよね。
ツインの部屋を2部屋用意してもらっていましたが、由美と私で1つの部屋を日替わりで使いました。
由美は、初の海外で浮かれていました。
特に部屋から見える下の大きなプールにご満悦でした。
おじさんは、長旅で疲れていたので動くのが面倒でしたが、夜の為に「ED薬のタダラフィル」を飲んで色々散策してから夜の街を自転車人力車の「トライショー」で廻ったり夕食を済ませてからホテルに帰りました。
由美は、生の英語をあちこちで話せたのと意外と通じるので本当に楽しそうでした。
風呂から上がり・・
由美)「パパ、ありがとうございました」「勉強になったし本当に楽しかった」「今日は頑張ちゃいますぅ」
私)「良かったね」「明日からの予定と通訳は任せたよ」「行きたい所に行っていいからね」
由美)「はい」「行きたい所が沢山有るのでスケジュールは完璧です!」
と言いながらベットに押し倒されました。(女性とは、ゲンキンなもので普段と逆だろうがぁ~)
由美は、私のバスローブから下着を下げ、フニャちんを両手で包むようにゆっくり上下してくれます。
由美)「うふふ」「パパの可愛い・・疲れたのか小さいままですよぉ~」「チュッ」
最近では、刺激を与えて貰わないと反応が遅いんですよね(泣)
そのうち 両手から片手で握り上下運動をしながら・・
由美)「パパ 大きくなって来たよ」「ほらほらぁ~」(ウソ付け・・私の感覚では半立ちや)
私)「そうか?」
由美)「今日、由美は頑張るからパパも頑張ってねぇ~」
私)「出来るだけ頑張ります」(これも普段と逆でぇ~す)
由美は、半立ちのチンチンの亀頭を吸うように舌で刺激を与え、口で出し入れしながら奥まで咥えてくれます。
その繰り返しが気持ち良かったのと、由美の生温かい口の体温も刺激になり元気になってきます。
由美)(ウグウグしながら)「やだぁ~本当に大きくなって来たぁ」「うふふ」(さっきの言葉は嘘かい)
由美)「パパ・・来てぇ~」
私)「もう少しこのままで・・」(でも匂いが嫌なのか、口内発射をすると真剣に怒られます)
私の横で女座りしながらフェラしても貰い、左手でヌルヌルマンコをいじっていると
由美)「交代してぇ」
私)「よし いくでぇ」と乗りかかろうとすると
由美)(入れられないように両脚を閉じたまま)「私にも、お願いしますぅ」と甘えてきます。
(ちぇッ・・元気なうちに由美の中に入れて出したかったのに・・)
仕方なくヌルヌルマンコをクンニで1度イカせてからGスポットを刺激します。
初老のおじさんは、長旅と観光で本当に疲れていたのか、面倒になり人差し指と中指で交互にGスポットを刺激していたので指まで疲れて来たので、真剣に面倒になり手抜きで親指で、アナル側の壁をいじっていると由美が異常に感じています。
由美)「うッ・うッ・あッ・あッ」と指を咥えながら「ピクピク」しながら「うッうッ」と嗚咽をもらします。
いつもGスポットやクンニだけだったのでアナル側の刺激が新鮮だったのでしょうね。
この子は下側でも感じるのか・・手を抜くには、この方法だなと思いながら、フニャちんに戻ったチンチンに由美の手を添えさせ由美の手で大きくさせて貰ってから脚を全開にしてヌルヌルマンコに突入です。
おじさんですから、ガンガンは出来ませんがスローセックスは得意です(恥)
由美も普段と環境が違ったせいか感じて良い声で鳴いてくれます。
そのまま由美にドクンドクンと脈打ちながら腟内射精するともう限界です。
今日は1回が限度です。
由美は不満そうでしたが、今日の私には、後戯すら無理です。
私)「明日は早くから活動するからもう寝ようか」
由美)「ん・?・・・」「えッ・・本当に?・・・」
仕方ないのと面倒なので、横になり背中を向けた由美の後ろから抱きつきおっぱいを片手でいじってバックで入れていると「疲れマラ」なのか直ぐにイってしまいました。
普段は私が、由美のマンコを拭いてあげるのですが、今日は眠りたいのと面倒なのでぐったりして放置していると由美から丁寧にチンチンを拭いて貰っている内に、私は限界で途中で寝てしまいました。
朝は、由美が咥えてながら起こしてくれましたがチンチンは、半立ちで無理でしたので2人シャワーを浴びて由美が、チンチンを丁寧に洗ったり体を拭いてくれて 下着やパンツまでもはかせてくれました。
着替えてからホテルのバイキングで朝食を食べ部屋に戻ってから
私)「今日も天気が良く暑いから少し涼しい格好で行こう」 そして
「朝はパンツも履かせてくれたので着替えを手伝うよ」・・・と
由美に白のブラとガードルを着けてあげてから嫌がる由美のパンツだけ脱がしました。
そのまま定番のセントーサやインド寺院や中国人街に出掛けその度にスカートの中に手を入れたりお尻を触ったりクリに触ったり羞恥心から解放させてあげました。
途中ドリアンを食べさせたのですが抵抗なく食べていたのでスカートを後ろからめくってあげました。
(ドリアンはこの時期や旬の時は、本当は美味しいんですけどね)
ついにナイトサファリに行った時に乗り物の最後尾だったのと、遠くが暗くて良く見えないと言うので由美を膝に乗せて後ろからチンチンで生入れだけしました。(中出しは体勢と人目が気になり無理でした)
ホテルに戻りブラとガードルを着けたままの姿にして前戯もしないで、襲いかかって正常位とバックで2連続のドクンドクンの腟内射精・・・
こんなそんなで、休息日を1日取り7発6日の研修旅行は終わりました・・・・・。。。。。
エッ・・・それ終わり? 最後の所は手抜きだろ? 皆さまの期待は裏切りません!(キッパリ)
帰りの飛行機は、マイルが貯まっていたのでビジネスに変更していたんですよね。
由美は行きの機内食よりランクが上がっていたので喜んで・・
由美)「お父さん」「行きより豪華ですね」と喜んでいます。
(朝食は、眠いのに起こされ不機嫌みたいでしたがね)
エコノミーは、トイレが込み合う場合がありますが、ビジネスは座席数の割にはトイレが多いのと中は多少ですが広くてとキレイです。
ビジネス席ですから夜になると他の乗客は、フルフラットにして横になり殆んどの人が寝ています。
廻りを見計らってからCAに「娘が横になっていたら気圧のせいか、気分が悪く吐きそうだ」と伝え由美を心配するように由美に続いてトイレに入ろうとすると・・(言わないと怪しまれて外からドアを開けらる恐れあり)
CAも心配して付いて来たので、私がトイレの入り口で由美の代わりに小声で「オエぇ」と吐く振りをしてCAに吐くと楽になるので・・・とドアを閉めました。
今の機内のトイレは、非常時にCAなら外から簡単に開けられるとの事なので、新聞に載りたくないのでドアを開けられないようドアを片足で抑えながらトイレの手洗いの所に由美の手を置かせバックでピストン運動していたら、由美も興奮したのか「アッ・アッ」「ヒン・ヒン」と小さな声を出しすので慌てて口を押さたりしていると、由美は声を我慢する度に「クイックイッ」と腟全体で絞めるので、我慢が出来ずしばらくしたら由美の中に放出してしまいました。
(皆さまの今後の参考の為に・・この姿勢は無理に近いですし家のトイレより狭いし足もツリます!)
慌てて持ち込んだ、おしぼりで由美のマンコから「ツッ~」と垂れる薄い精液を拭いて下着を上げてあげ、チンチンも拭き取ってからドアを開けました。
そしてトイレのドアを開けたらビックリ・・ちょうど由美を心配したCAがおしぼりを持って来てくれていて、眼と眼が合いました。
心臓が止まりそうなくらい驚きましたが・・・
更に困ったのは、汚れたおしぼりを受け取ろうとして来るのです。
絶対に精液の付いた「おしぼり」は渡せません(笑)
しかも薄かったとは言え匂いも付いています。
何とか丁寧に「娘」と一緒に断ると・・・
CA)「お嬢様のご気分はいかがでしょうか?」「今、お席までお薬と水をお持ちします」
CA)「お父様も何か飲まれますか?」
の・・親切な言葉の裏を必要以上に探っている自分が情けないです(恥)
座席の名字が違うのがバレているのでは無いか・・由美の声が漏れたので無いか・・
因みに新しい「おしぼり」は由美の中から流れ出て来るのを抑えるのに利用させて頂きました(笑)
JALは、必要以上に親切なのがちょっとだけ迷惑でしが、招待してくれた企業さんには由美も私も感謝感謝でした。
しかも招待企業を抜け出して関係ない企業にも行きましたしね。。。
1年分を抜粋でしたが、永らく読んで頂きありがとうございました。
タダラフィル (ED薬の名前を使わせて頂きました)
かなり小さく古い、”おいおいだいじょうぶか?”という感じ。
平日ということもあり俺以外一人くらいのお客。
風呂から部屋に戻ると女将さんが夕食の用意をしていた。
女将さんは年齢推定50代後半、スレンダーで顔こそ年齢を感じるが、和服で艶っぽい感じは熟女好きな俺としては十分守備範囲。
しばらくして御膳下げと布団の準備にやってきた。
ビールの追加を頼むのと合わせ軽く世間話をしつつ
「一緒に飲みませんか?」と誘ってみる。
「仕事ありますから・・」と丁重に断られるが、しつこく
「待ってますよ!」と言うと上手にごまかしながら行ってしまった。
そんなもんかと半ばあきらめて一人飲んでたら、
「ちょっと、お付き合いしましょうかね」
とやってきてくれた。
隣に座りお酌してくれしばらく世間話にいい雰囲気でいたが、酔ってる勢いもあったが段々そういう方向に話題が向かう。
「男ならやっぱり遊ぶとこないとね、この辺じゃないんでしょうけどね、でもこうやって女将さんと楽しく話できたから俺的には十分だけどね」
「本当ですか?若い娘ならともかくこんなおばさんで・・」
「そんな事なんですよ、・・・真面目に好みですよ、女将さん」
俺は女将さんの肩に手を置いて言うと
「何言ってるんですかもう」
恥ずかしそうにしながら目をそらした。
俺は肩を引きよせて顔を近づけて
「ほんとですよ、女将さんに欲情しちゃいますよ、・・女将さん、サービスしてくださいよ?」
肩の手をゆっくり下げて胸元から着物の中に入れていく。
「ちょっと、だめですよ・・お客さん」
一応そう言うが、手をのけたり離れたりしないので、心の中では”いける”と確信した。
こうなったら責めるだけ。
グッと手を中に入れて小ぶりな乳房を揉むと
「あ・・ ああ!・・・」
声を押し殺すように喘ぐ。
でもその姿、声がとても艶めかしくて余計に興奮する。
股間は完全に勃起している。
乳房を揉み乳首をいじり、軽く摘まんで、その度に反応しいやらしく声を上げる。
「ほら・・ 女将さんのせいでもうこんなだよ」
女将の手を取りパンパンに膨れたパンツを触らせる、手のひらで撫でてくる。
「ああ・・ すごい・・ 硬い・・」
自然と目を見あいながら唇を重ねると同時にお互いの舌が激しく絡む。
俺ももう一方の手で女将さんの股間をまさぐり太腿からゆっくり中に・・びっくりするほど濡れている。
クリを指で撫でるとキスした口の中でもごもご喘ぎながら股間の手もパンツの上から握ってくる。
「脱いで・・」
女将は立ちあがり背を向けながら帯を取り服を脱ぐ。
肉感的ではない身体だが色白で綺麗で顔とは裏腹にかわいい身体に興奮する。
布団にあおむけで寝かせると即足を開き、股間を舌で舐めまくった。
クリを舌でころがすと
「あ!・・ああ! いい・・・ 感じる!・・」
大きな声で喘ぎ答え、身体を痙攣させる。
手は乳首を触りながらべちょべちょに舐めつづけた。
当然ながら、ここで射精したい感覚が強くなり、たまらなくなる。
「ああ、女将さん、たまらないよもう、今度は女将さんがする番だよ」
舐めるのをやめて顔の前でパンツを脱ぎガキガチに立たせたチンポを少し強引な感じで女将の口で入れる!
正直、あまり上手くない。
でもそのぎこちない感じも逆によかった。
今思えばもっとゆっくり楽しめばよかったが、興奮してたまらなくなって入れたくてしょうがなくて、フェラもそこそこにまた女将の足を開き覆いかぶさる。
「女将さん・・ 入れるよ」
「・・・・あ・・ ああ・・ ああ!」
女将はうなづき、挿入されるとそれに合わせまた声を上げる。
膣穴はよく濡れていたが、以外に狭く(締まってる?)押し広げて入る感触・・・それがまた気持よくゆっくり前後に出し入れし穴の感触を楽しむ。
生だからなおさら良い。
「ああ、女将さんのオマンコ・・気持いいよ、」
感じてる熟女顔、なのに小ぶりな乳房、白く綺麗な肌、正常位で突きながら改めてみると最高に興奮してくる。
思わず舌を絡めて次第に早く動かしていく。
年齢てきには、閉経かな・・とおもいつつも
「ああ、女将さん、気持よすぎて、もう、いきそうだよ、・・・女将さんの中で、いくよ」
一応言うと、こちらの目を見ながら
「ああ・・ ・・きて・・」と。
こうなったらもう全開で突きまくった。
お互いの声が大きくなって、女将の背中に回す腕も力強くなってくる。
「ああ!いく!」
ドクドクドクドク!と女将さんの膣内におもいっきり射精した。
最高の快感だ。
何度か突きながら完全に出す。
そのまま抱き合いしばらくお互い息をしずめるようにじっとして、抜くと沢山の精液が中から布団に流れてでた。
一緒に朝まで寝ようといったがさすがにダメでしたが、部屋から出ていく時、和服姿にまた興奮して 立ちバックで中出し。
次の朝、部屋でしようとしたがダメで、してあげますからと 女将の口の中で一発。
最高の出張でした。
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