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いいね!ベスト5
名前は美波
小柄で幼児体系だったが、可愛かったし、パイパン気味なマンコが好きな俺にはドストライク。
自分から腰振るエロさもあったし、気も強かったけど、セックスのときは従順で、そのギャップがまた良かった。
美波には他にもセフレが居たのを知っていたが、地元にはおらず、年に一度くらい会うか会わないかの存在で、そのことを話すこともなく、うまく付き合い分けてくれていたので、気にはしていなかった。
が、美波が酔っているとき、ちょっとしたことから、他のセフレのことが話に出た。
セックスする前に
俺「あ、ゴム無いや。どうすっか」
美波「こないだも、そういって生でしたじゃーん。ダメー」
俺「え?俺生でしたこと無いけど?」
美波「あっ!・・・なんでもない♪」
俺「ど-ゆーことだよ!」
聞いてみると、もう一人のセフレは、元々地元の先輩らしく、こないだ、地元に帰ってきたので会ってセックスしたらしい。
なんとなく逆らえないとか・・・今までゴムつけたこと殆どないらしい。
中出しは?って聞いたけど、途中で止めるか口でいかせるのどちらかで、中出し経験は彼氏も含め無いといっていた。
俺「じゃあ、今日だけ生で俺もやらせてよ」
美波「だめ♪妊娠したら危ないじゃん」
俺「その先輩は?」
美波「それは別」
のやり取りで、ゴムなしという事で、その日は結局お預け。
でも、そのセフレの話を聞いて、嫉妬心がメラメラしていた俺は後日、中出し作戦を決行することにした。
美波はイかせるとよく分からなくなることと、めちゃめちゃ濡れるので、普段のセックスでもマンコが真っ白になる。
やる前は必ず美波がゴムを自分でつけるがつけてもらったあともその日は3回ほどイかせてもうヘロヘロにした。
で、作戦決行。
バックにしたとき、こっそりゴムをはずす。
いざ!と生挿入。
やばい!こんな気持ちいのかこいつのマンコ!
そりゃその先輩も生でしたいよなあ・・・
うっ!でる!
溜めに溜めておいていたから気持ちよすぎて、すぐに中出し。
メッチャでた。
美波「んんー、何か奥が熱い~」
いや、お姉さん。精子マンコに入ってますから(笑)
しかも大量に。
俺「イき過ぎたからじゃないの?俺もイきたいよ」
美波「うんわかった。いっぱいイって」
その言葉でまた興奮。
まだギンギンだったから、2回戦突入。
しばらくして、やば!またイく!
俺「美波のマンコに精子いっぱい出すよ~」
美波「うん・・アッ・・・だして・・アッ・・・いっぱい」
はい喜んで~
ドピュッ!!2回目も大量発射!
美波「熱いよぉ・・」
そりゃ、中出しですから(笑)
抜いたら大量逆流!すげー。
流石にばれるかと思ったが、さっきのゴムはティッシュにくるんだし、したにタオル引いておいたから、精子のあとは残ってない。
自分で真っ白なマンコ見て、
美波「何かやばくない?超エロいね!」
俺「中だししたらこんな感じかな?」
美波「わかんない~。でも中出しはしないよ♪」
俺「ま、いつかしたときにね」
美波「しないしwでも今日はいつもより気持ちよかった~何奥熱くてやばいんだけど。」
俺「イき過ぎなんだよ~もう一回する?」
美波「する♪」
あー貴方のマンコの中、俺の精子満タンですよ。
やばい!興奮してきた!という事で、暫く休憩して、ゴム付きでもう一回戦。
これでばれないなw
先輩にあった時は、お仕置きといって何度もイかせる(中出し付き♪)セックスにすることにした。
美波も気持ちよすぎて、やばいって言ってむしろ先輩にあった後報告するようになった。
その時のほうが興奮するってさ。
メッチャ中出ししてますんでこっちも興奮してますよ☆
お仕置きデーは危険日だろうがなんだろうが出しまくったな。
もう5年前の話しだし、妊娠もしなかったから時効かな。
ふと思い出したので。
普段澄ましているオンナでも腹の中ではオトコの事を考えていたりする。
“人妻”、なんとも隠微な響きが有る言葉。
SEXなど知り尽くしたか?、と思ったりしていると、実はそうでもなかったり、欲求不満も多い!!
デリヘルでも“人妻”の浸透は凄い!
とある地方都市、出張のついでに利用してみた。
料金的には鶯谷DCでよくある90分2万5千円より安い設定、本番無しを謳っている。
少し脂の乗った30代後半を狙ってみた!
待ち合わせ場所に行って10分程待っていると、ベージュのジャケットを羽織りショートブーツを履いた女が現れ携帯で連絡して来た!
こちらの肉声が意外に近くて驚きニッコリ微笑んだ。
予想外に若い!黒のタイトミニが程良く肉付いた太腿を鑑賞させてくれる。
即席カップルの誕生だ!
モノトーンのシックな外装のラブホを選びin。
部屋は広かった。
「今日は寒いね!!」
「ホント!冷えちゃった!!早く温まろう!」
ソファに並んで腰を下ろし抱き寄せると、キスをせがんで来た。
小鳥がエサを啄ばむ様な軽いキスを仕掛けセミロングの栗色の髪を掻き上げジッと顔を見つめる。
女子アナに居そうな少し気の強そうな美形だ。
ジャケットの下は白のセーター、意外に巨乳だった!
右手で真ん丸のヒップを撫でながら左手で胸を嬲る。
「アッ、ああっ!!」
仰け反った顔に上から被さる様にディープkiss、背中を愛撫しながらブラのホックを探り当て外す。
柄の入ったストッキングをなぞりスカートの中へと辿るとガーターを付けていた!
股間の熱気が俺の手にも伝わって来る。
「ココでアッタマろうかな?」
薄い股布に手を当てると湿り気が!!
パンティはガーターの上から履いていた!
(こいつ、中々知ってるな!!)
スカートに顔を突っ込みオンナの淫臭を嗅ぐ。
「イヤ!スケベ!!」
「スケベは嫌いか?」
「エヘヘ、大好き!!」
股布を左へ寄せ“姫”とご対面。
ローストビーフの様な色合いの中央に濃い目のピンク色。
毛は薄く発達した花弁がハッキリ分かる!
「いやらしい!!」
「もう、バカ!!」
軽く肩をブタれたが、花弁の合わせ目を舌の先で軽くなぞると熾りの様に身震いし僕の肩を両手で強く掴んて来た!
発達して折り重なる様に成っている花弁の片方ずつ口に含み舌で転がす。
磯の香りが強くなり花弁も充血して来た。
小さなボタンを鼻で押し弾いた処を唇で挟み吸うと、
「あぁ、あああぁ!!」
鳴きが強く成って来た!
「サッ、風呂にでも入るか!!」
「エッ!!止めるの??」
少し焦点のボケた様な眼で見つめる顔が可愛い!
「ズボンが窮屈でな!」
と、パンツも一緒に脱ぎ捨て彼女をベッドへ運ぶ。
パンティだけ横にズラし一気に挿入を試みた!
下半身だけ裸、彼女はジャケット脱いだだけ。
「アッ、ダメ!!」
入り口は狭き門だった!
愚息は18cm、大体シーブリーズの瓶位の太さ、雁も張っている。
宛てがってカリに愛液を塗し少しグラインド、栗と花弁を交互に嬲り浅瀬で小刻みなピストン。
次第に振り幅を大きくして行くと侵入にセイコー!
真綿で絞る様な動きに思わずイキそうになった!
カリが奥まで到着すると
「フー!」と、彼女のため息。
同時に愚息もまるで彼女の呼吸に連動するかの様に揉み込まれる。
久々の当たりか!
直ぐには動かず奥へ当てたままkiss。
柔らかい口から少し生臭いオンナの香り。
「大きいのね!」
「チャンと入っただろ?」
「でも最初は少し痛かった!もう一杯ヨ!!」
「君の“姫”も歓迎してくれている様だ!」
ゆっくりピストン開始する。
セーターを脱がしオッパイをしゃぶる!
「いつの間にブラを!?」
ココア色の人妻ならではの乳首もエロい!
奥へ突き入れた後、愚息の根元で栗を押し潰す様にグラインドをかけると
「あぁ、それイイ!あぁあああぁ!!」
もう両手両足でしがみ付いて来た!
再びディープkissしながらピストンの速度を上げて行く。
パンパンパンパン!
湿った打撃音とオンナの叫びが響き渡る。
腕立て伏せの姿勢に成って腰だけで攻めると
「あぁ、オオォ!!」
雄叫びと共に逝ってしまった!
愚息は未だ満足していないが、抜かずに暫し待つ。
薄眼を開けて僕を睨んで来た。
「悪いヒト!!」
「未だ終わってねえぞ!!」
バックに移行しエンジン全開にした!
パンパンパンパンパンパン!
小気味良く音が響き渡り、一気に中へ出した!
「あぁ、気持ち良かった!!最高のオマンコだぜ!」
「もう、絶対内緒ヨ!!」
来月、また会いに行く。
今度は180分コースだ!
父親の代ではミスをすることも無く有能な下請けだったが、T君に代が変わってから納期に遅れるし製品も不具合が多く、ある意味、昔の取引が無ければ早々に見切りをつけるところだが、弟のように面倒を見てきた事からT君の会社に見切りをつける踏ん切りがなかなかつかなかった。
その日は、年末の挨拶に奥さんを連れてT君は私の自宅に挨拶に来ていた。
T君の奥さん(28歳):K子さんとは、結婚式(5年前)からの知り合いで、私がT君の会社に公私で援助をしていることをよく理解していた。
T君はいつものように挨拶をすると今年中の納期の部品の製作のためにK子さんを置いて自分の工場に戻っていった。
K子さんはT君のいつものミスの罪滅ぼしに我が家の年末の掃除を手伝うと申し出てきた。
K子「いつもJさんにはお世話になってばかりで、申し訳ありません。今日、一日、お宅のお掃除をお手伝いさせてください。」
私「私とT君の仲ですから気を使わなくてもいいですよ!」
K子「それでは申しわかりませんから、、、」
私「それに、今日は家内がいませんから家の掃除といわれても、どこをしたらいいかわからないんですよ。」
私の言葉にK子さんが困惑しているので助け舟として私の車庫兼書斎の離れの片付けをお願いすることにした。
私「それじゃ、書斎が随分と散らかったままになっているのでそこの片付けをお願いします。」
K子「わかりました。」
私はK子さんを連れて離れに移動した。
K子さんが甲斐甲斐しく私の書斎の片付けを行っているのを見ていたら善からぬ企みを思いついてしまった。
K子さんは若い時の藤原紀香によく似ており肉感的な魅力的な女性だった。
K子さんが一所懸命に書斎の床の雑巾がけをしている目の前におもむろに立ち、スラックスのファスナを下げると自慢の一物を露見させた。
K子「社長、何を、、、」
私「気にしなくていいよ。床掃除のついでにここも綺麗にしてもらおうかな」
K子さんは余りの事に俯き困惑しているようだった。
K子「今まで通り、Tを引き立てて頂けるのなら、、、」
K子の涙ぐましい言葉を聞き、不甲斐無い旦那のために身体を差し出す決心をしたK子がかわいく思えた。
私がソファーに座るとK子は私の前に跪くと躊躇いながら私の私の一物に唇を押し当てた。
私は動くことなく、K子の口による奉仕を楽しんだ。
唇と舌先を使い、私の一物に唾液を塗し、両手で一物の根元にぶら下る玉袋を優しくもみこみ始めた。
何時もは大人しく清楚なK子が淫靡な行為を行っている事に私は興奮し、一物はそそり立ち硬くなっていた。
私「せっかくだから下の口を見せてももらおいかな!」
K子は真っ赤になりながらも私の要求を素直に受け入れ、一物を口に頬張りながら自らスカートをたくし上げ真っ赤な小ぶりなショーツを脱いだ。
私「それを頂こうか!」
K子は無言で今し方脱いだショーツを私に手渡した。
ほのかに温かみを残したそれを受け取ると私は股間の部分が見えるようにクロッチの部分を開いた。
そこには明らかにK子の股間の中心から吐き出された女の蜜がタップリと付着していた。
私「立ち上がって、私の方に尻を向けて!」
K子が私の要求どおりにすると次の要求を出した。
私「そのまま頭を下げてチンポに奉仕してください!」
言葉は丁寧だが、拒否することができないように強い口調でK子に命令した。
私「そのまま、頭を上下させながら、両手で尻の割れ目を開きなさい!」
私の目の前にK子の涎を垂らしたように濡れた女の秘部が現れた。
K子の股間からはむせるような女の匂いがした。
そのままの体勢でK子の口技を楽しみながら、私はK子の秘部に指を二本挿入した。
私も十分興奮しているがK子も同じように興奮しているようで秘部の中は熱く爛れたようになっていた。
私は一旦K子を離れさせるとその場に跪かせ、綺麗にセットされている髪を掴み硬くそそり立っている一物をK子の口に押し込ませ、のど元をえぐるように腰を突き入れた。
私の我慢も限界を超え、K子の喉奥に生臭い精液を放出した。
目を白黒させ、私のチンポの脈動を受け止めているK子の後頭部を抱え込み最後の一滴まで喉奥に流し込んだ。
私「それを飲み込みなさい!」
K子は悲しそうに弱弱しく頭を横に振り拒んでいたが、私が後頭部を掴む手の力を緩めないので諦めたようで大量に口内に吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。
私「T君を飲んだことがあるのか?」
K子は一物を咥えたまま頭を左右に振った。
私「口内射精をされたことは?」
同じように頭を横に振る。
K子が頭を振るたびに一物に刺激が加わり、今し方、精液を吐き出したばかりの一物に力が戻りだした。
硬さを取り戻した一物を二三度K子の喉奥まで突き入れK子が咽返るのを楽しむとK子を立ち上がらせた。
私「尻を私に向けて両手で割れ目を開きなさい!」
K子の秘部の中心があらわになると私は一気に一物を挿入した。
K子「社長!ゴムをつけてください!」
私「君達にはまだ子供がいないんだから、もし、妊娠したら生むんですよ!そうしたら、T君の会社には一生仕事を回しますから!」
私はK子の張りのある尻を掴み激しく強く一物を突き入れた。
K子は私が逝く前に何度も上りつめ、激しく秘部から女蜜を垂らしながら私の腰の動きにあわせるように尻を振っていた。
30分近く激しくK子の秘部を責め続け、限界に達した私はそのまま一気にK子の中に射精した。
K子「ああ、、、社長、、、」
一時間近くの行為で口と秘部に放出し、私はK子から離れた。
私「また、連絡しますから、、、今日は、楽しかったよ」
床に崩れ落ちているK子に声をかけた。
K子は私のと行為で性に目覚めたようで、子供を出産してからも、私の書斎の片付けを手伝いに来ます。
年1回の健康診断、今年は海外出張も有ってこんな時期になりました。
会社との提携病院へ行くと、受付はけっこうな混み具合。
端の長椅子で待つことに・・・
流れ作業で進む内に心電図のコーナーへ。
白いカーテンを開けると薄いピンクの制服に身を包んだナースが。
年の頃合い40前後、切れ長の眼が少し気の強さを感じさせる美熟女でした。
薄着に成り靴下を脱ぎ横になると、手早く器具装着して行きます。
右の足首に付ける時に、先に付けた胸の器具が取れそうになり
「アッ!」と思わず叫んだら、慌てた彼女の手が僕の胸に届かず股間へ…
「あっ、ごめんなさい!!」
真っ赤に成って謝ってくる彼女を見て惚れてしまいました!
・・・・
後日、たまたま帰宅の途中に病院の前を通ったら見覚えの有る彼女が歩道を歩いていて思わず声を掛けてしまいました。
生憎の雨模様で傘も持たずの状態だったので
「どちらまでなんですか?宜しければ宜しければ駅までお送りしますヨ!」
「あっ、○○さんでした?いつぞやはどうも!」
ハニカミながら微笑む彼女に押しの一手
「良かったらカラオケに行きませんか?」
少し戸惑った後、助手席に乗り込んで来ました。
乗り込む際の中腰・・程好く張ったスカートの中身が意外に豊かそうで…
シートベルトが挟まれた胸も中々の起伏。
もう、愚息が勃ち上がってしまいました!!
カラオケルームへ入ると先ずは乾杯。
「あ~、ビール美味しい!」
濡れた唇が何とも色っぽく、思わず「素敵です!!」と囁きkissしてしまいました。
淡いコロンと消毒の匂いが入り混ざった中に熟したオンナのいやらしい匂いも少しずつ強くなり、一気に興奮がMAX。
手櫛でセミロングの髪を解かしながら背中を愛撫、顎を上向かせてディープkissへ移行・・
耳、鎖骨、肩、そしてOPPAIへ。
下からそっと持ち上げ首筋を吸う。
親指の腹で乳首を転がしながら全体をソフトに揉む。
オンナの匂いが濃厚に成った。
「いやらしいのね!(笑)」
「そう!スケベなんだよ!嫌いかい、スケベは?」
「ううん、大好き!!」
紅潮した表情で声を立て笑った。
「ネッ、静かな処へ連れてって!!」
ラブホへの道中、彼女の手は運転中の僕の股間に置かれたまま。
部屋に入ると一気にベッドへ倒れ込み脱がし合い。
もう待ち切れず、ハイレグカットのパンティを横へずらして亀頭を宛がう。
ぬかるみの周囲を亀頭でなぞりながらブラを外す。
セピア色の乳首を咥え甘咬みすると
「ああああぁ!!」吼える様な喘ぎに変わる。
程好い肉付きの太腿を両肩に担ぎオンナの部分を覗き込む。
尖らせた舌が花弁の合わせ目をノックすると大きく身悶え雫が顔にも飛んで来た!
花弁を左右交互にしゃぶり口の中に吸い込むと逝ってしまった。
荒げた呼吸が収まる頃を見計らい、ゆっくりと挿入する。
凄い泥濘だったが亀頭が直ぐには沈まない。
小刻みなピストンを繰り返しながらボーリングして行く。
意外に狭い“奥の細道”絞られながら漸く奥へブチ当たると
「アッ!!」と叫び白目状態に。
凄い緊縛で、ピストンも儘ならない!
一呼吸置いてから、ゆっくりとピストン再開。
愛液が溢れても強い締りで音もグシャッ、グシャッ!
底に辿り着いた処でクリトリスを押し潰す様にグラインドすると、四肢を絡め凄い力でしがみ付いて来た。
「出そうだからスキン付けるヨ!」と、抜こうとしたら
「駄目! 抜かないで! このままで良いから。」
更に力を込め抱き付きキスを求めて来た。
ラストスパートは上と下が繋がったまま・・
発射後も中で揉み込まれ搾り取る様なうねり。
久々の名器でした!
後はもう、風呂場で1発、ベッドでもう1回、帰りがけの着替えの途中にもスカートを捲って立ちバック!
「貴方、お幾つ?? (笑)」
って呆れられました。
因みに彼女は外科の婦長(看護師長)、バツイチで子供無し。
2年振りのSEXだった様です。
お互いに“オトナのお友達”として気長に付き合っております。(笑)
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。
こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。
旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。
ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。
「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。
予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。
そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。
その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。
帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。
次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。
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