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恋人関係が終わって彼女も俺も共に家庭を持ったが、世間でいうところの友達以上恋人未満みたいな関係?
2~3ヶ月に一度は食事や酒を共にし、近況やそれぞれの事情を語り合い、時には互いの悩みを解決したり励ましあったりする仲ではある。
ところが今年の夏から彼女の様子がちょっと変というか、ラブラブオーラを再び出し始めているのに気がついた。
これは何のサインなの?
わかっているけれどそれに乗ってしまうのもどうかと思っていたら、最近になってとうとう↓な言葉をつぶやいてしまった。
「あなたが欲しいの…
もっと直球でいえばヤリタイの
こんなこと誰にも頼めないし貴方だからね」
それを言われたら俺も男だ。
据え膳食わぬはなんとやらで黙って彼女の手を引いてラブホに…
部屋に入って濃厚なキスから始まる男と女の戯れ。
しかしいきなり麻理子は俺のイチモツをアラワにするといきなり咥えてきた。
「これが…これが…どうしても欲しいの」
そのひとことでスイッチが入った。
獣になりたい欲望を抑えて一枚ずつ麻理子の鎧をはがす。
相変わらず下着類には金をかけている女だ。
エロくはないけれどそれなりに目を楽しませてくれるモノを身につけている。
これをも丁寧に脱がすと生まれたままの姿に。
無論俺もいつの間にかすべて剥がされていた。
「コイツ昔よりエロくなったな」
最後に身体を合せたのは10年前だった。
その頃と比べると確かに多少下腹が出たことと出産した証なのか。
大きくさらに黒くなった乳首が時の流れを示していた。
尤も四十路のわりにはキチンとクビレを維持しているし、所謂オバサンくささとは無縁のフェロモンも出してくる。
その理由は結婚出産後も退職せずに仕事を続けている。
フルタイム性別問わずな職場だから見られることも常に意識しているのだ。
程よいCカップの胸を揉みながら前戯に時間をかけていくとアソコは既に洪水状態。
間髪をいれずに彼女が言う
「挿れて…もう我慢できないの」
一瞬そのまま挿れれることに俺は躊躇ったが麻理子はこう続けた
「そのままの貴方のチンチンが欲しいの 今日は大丈夫な日だから…」
その言葉に俺は何も邪魔するものはなくなったので遠慮なく生身の分身を彼女の中に入っていくことにするのだが入らない。
いや正確に言えば亀頭部は入っているのだけれどそこから先に進まないの。
元々入口が狭くまとわりつくような彼女の膣全体をチンポ全体で味合うことができないのだ。
それでも彼女はそうとう気持ちいいのは事実で亀頭部だけを飲み込んでいるにもかかわらず
「だめ…イッちゃう」と言うと早い周期で膣を収縮させて1回目の絶頂を迎えた。
騎乗位でしかも中途半端に刺さったまま暫しの休息。
その時彼女はこう話した
「ごめんね…貴方のが大きすぎるのもあるけれど、夫とはもう2年くらいセックスレスなの
彼はいい人なのだけれど身体だけは興味がないのかなあ?
夜の私を求めてこないの
1年くらい前から私も我慢していたけど限界だったの
でも使ってないから柔軟性なくなっちゃったのかな?」
気持ちとしてはやりたくて仕方ないのはよくわかる。
でもそれは俺も同じこと。
今このベッドの上では俺の女で彼女の男というより一組の獣同士だけれど、営みが終わればそれぞれのパートナーがいる身なのだから、心のどこかにブレーキがかかっているのだろう。
そこで俺はこう続けた
「それは俺も同じだよ
嫁以外の女を抱くことに怖さとかはあるけれど、同志だと思っている麻理子だけは気持ちよくしてあげたいと思いたいし、女としての自信も取り戻したいんだよね?
俺でよかったら惜しみはしないよ」
言葉の力っていうのは不思議だ。
これで無駄な力が抜けたのか少しずつ俺のモノが麻理子の奥深くに入り始めた。
多少の痛みが伴うのか苦痛を浮かべたかと思うと恍惚に変わる表情を浮かべる麻理子。
まるでトンネルの掘削工事のような営みを何度か繰り返すと壁にあたるように17cmの分身すべてを飲み込んで…
「これよ!このチンチンが欲しかったの」
大きな喘ぎ声と締め付けで俺の雄としての本能を刺激してくる。
すぐさま射精感が訪れるが我慢していると彼女も
「だめ…またイッちゃう」
「イクなら一緒にいこう」
「中に…中にイッパイちょうだい」
そして麻理子の膣が大きく動いた時、俺もこれでもかというくらいの衝撃が下半身を襲った。
射精が30秒くらい止まらない。
俺の収縮に合せて彼女の呻きのような声が部屋に響く。
そして暫く彼女は俺の上に倒れこんだまま時が動いたが、やがて怒張の解けた俺のモノが自然に抜けると同時に白濁した欲望がタラリと落ちた。
10年振りに麻理子とのセックスは正直なところ嫁のそれより何倍も気持ちよかった。
逆に麻理子の麻は麻薬の麻。
それくらいのめり込みそうな毒があるのもまた事実。
そしてピロートークで彼女のクチから思わずこぼれた言葉が…
「久しぶりの貴方とのセックスはとても気持ちよかった
旦那とのは比べ物にならないくらいし大きいし罪作りな人だけどまた抱かれたいというか離れられなくなっちゃった」
こう言ったかと思ったら早速またイチモツをパクリと…
2回目では1回目で苦労した挿入もスンナリと入ったから女体とは神秘。
そして2回目もホントにこんなに溜まっていたとは思えないほどの量を麻理子の中に思う存分ぶちまけたのは言うまでもない。
友達以上恋人未満だけどこういう秘め事があっても悪くない。
彼女とは共に墓の中まで持って行くと腹を括っている。
既に来月には休みを合せて日帰り旅行に行くことも決めてしまった。
また一緒に求め合うことだけは確かだけど…
私はこれまでラブホにまで連れ込むことに成功というか、嬉々としてラブホに付いて来ていながら、若くて魅力的な女性から、脱いでギンギンに勃起した私のモノを見て
「絶対無理!」
と顔を引き攣らせて拒まれたことも多々あるし、処女とベッドインしても、結局悪戦苦闘して、痛いと泣き喚かれて目的を果てせなかったことも多々ある。
私が若くて経験の少なさそうな女性より、たっぷりと経験している人妻にターゲットを絞っているのは中出ししやすいことに加えて、悦んで私のモノを受け入れてくれることが一番大きいのかもしれない。
実際、いかにも遊び歩いているという感じの人妻は、私のモノを見るなり、ゴクリと生唾を飲むのが露骨にわかることもよくある。
まさにオヤジが若くて綺麗な女を見た時と同じ現象が起こるのだ。
そういう時はこちらも嬉しくなりより濃厚で激しいセックスになったりもする。
エロリーマンのとしさんの投稿でも、うんうんと頷いて読んでしまったのだが、彼女たちはオーラルセックスを充分楽しんだ後に判で押したように、
「もう我慢できない」
と騎乗位か崩れた座位の体勢になり、モノを握りドロドロの性器やクリに擦り付けながら、
「久しぶりだから(←ウソつけと思う)、入るかなこんなおっきいの・・・」
とまるで言い訳のようにいいながら、身体を上下させながら顔を歪めながら大抵当たり前のように生で少しずつ膣にモノを呑み込んでいく。
顔が苦痛に近く歪むので、一時は痛いのに無理をしているのかと心配したこともあったが、ほとんどは太いチンポをギチギチに埋め込まれて、粘膜全体を擦られる初めての恍惚感に耐えているのである。
奥まで納めると、呑んだ男のモノを改めて味わうように淫らに上下や円を描くように腰を動かし
「凄い硬い」とか「奥に当たってるぅぅ」
と言いながらヨガリ声を挙げ快楽に没入する。
突かれた時は「チンポが喉から出そう」と思い、引く時はカリに擦られて「内臓が引きずり出されそう」と思うらしいし、掻き回されると子宮を中心に落ちて行くような、極限すると死んでしまいそうな感じだとか。
まぁ、男の快楽感と比べて、その歓びの深さが本当に羨ましい。
もっとも男がセックスの時に女のような快感を会得してたら、理性が飛んだ野獣だらけで夜道を歩ける女性がいなくなるだろうと思う。
仕事の関係で、飲み屋のママさんとかがよく顧客になったりしている。
お客として大切になると自宅とかにも訪問するのだが、そのママさんは歳の頃は、明らかに私より上で50代。
50代でも、黒木瞳とか川島なおみとかなら若く見えて素敵だが、そのお客さんは年相応。
ただ、水商売が長いらしく髪もかなり明るい色に染め、顔も皺が目立つが、時には濃いアイシャドーにツケマに濃いドピンクの口紅に濃いメークを施し、格好も痩せた身体に張り付いたようなミニワンピに網タイツといった多くの男性がドン引きしそうな感じだが、私はそんな彼女に下卑たエロさを感じて、会う度に犯したいと思うようになっていた。
その日もピチピチの素材のワンピがママの歳に似合わない括れたウェストとAかBの微乳を包む柔らかな膨らみを露わにしていて、私の下半身は完全に勃起状態だった。
説明の時にはママさんは意識してか無意識にか、隣にピタッとくっつく感じだ。
噂ではパトロンが70を超えているとのことなので押し倒せばまずモノに出来るという思いはあったが、万一、この上客に騒がれたら会社での全てが危うくなってしまうと必死で自制していた。
しかし、その自制はママさんが私の
「いやぁお若くて綺麗ですから」
との歯の浮くようなセリフにはしゃいで
「もう、上手過ぎ」
とか言って肩を押した手が滑って私の股間に落ちた時に飛んでしまった。
ガチガチに勃起していたのを知られた瞬間、ママさんをソファに押し倒していた。
抵抗はやはり形だけだった。
「ダメよ」
弱々しく押しのけようとする手の力はブラの上から這いまわる手と首筋に這わす舌で殆ど動きを止め、唇を貪る時にはしっかり私の背中にまわされていた。
一枚一枚服を剥いでいき、派手なTバックの横から性器をまさぐるとパトロンの急速な精力の衰えで男日照り状態だったママさんのそこはすでに大洪水状態。
グチョグチョのTバックを引き下ろし性器にむしゃぶりつくと、オウオウと獣のような声をあげ頭を抱え込まれた。
2度クンニで逝かせ、テマンでGスポを刺激すると
「ダメ、やめて、お願いダメよ、噴いちゃうから・・」
と口では拒否しながら体は自然と腰が回転し、ビュッビュッと潮を吹きながら
「逝っちゃう、逝っちゃう~」
と3度目の昇天。
彼女が荒い呼吸を整えるのを、立ちあがって見下ろし、私は上着を脱ぎ捨て、ネクタイを外し、シャツを脱いだ。
ママさんはすでに全裸状態に膝にパンティ、二の腕にブラがまとわりついた状態だ。
年相応にゆるんだ乳房に乳首が屹立している様子がエロさを出している。
彼女は恥ずかしがりもせず、逆に私が脱ぐのをまじまじと見ていているのが、私の興奮を煽った。
ズボンを脱ぐと彼女はトランクスの巨大な膨らみをかなり驚いたような顔で見ていた。
そのトランクスを脱ぎ捨て、缶コーヒーより少し太めの血管が浮き出た幹にパンパンに傘が張り出たカリを自分で扱きたてママさんに見せつける。
かすれた声で
「す・ご・・い」
ママさんがはっきり露骨に生唾を飲むのがわかった。
手を差し伸べて
「焦らさないで・・ね、早く、頂戴、その凄いの」
ママさんは思いっきり股を開いている。
「ゴムないけど」
「ん~、恥かかさないで・・・無くても大丈夫な体になっちゃったのよ」
それで閉経が来てることを知ったが、閉経と性欲は関係ないというのは本当なんだなと頭の片隅で考えていた。
膣口に亀頭を押しつけ体重をかけると先端がジュルンという感じで収まる。
「ウォッ・・・ォォォオオオ」
ママさんが仰け反り
「気持ちぃぃ」
と恍惚の顔。
何度も抽走を繰り返しやっと奥まで挿れると定番の「喉から出てきそう」
細かい動きだけでどんどんいい声で啼き始める。
そのよがり声をあげさせるのが面白くて掻き回し、突き回してるうちに気がつくとママさんは白目をむいて悶絶していた。
手で軽く顔を叩き起こすついでに体も引き起こし座位の形にする。
ママさんは夢遊病者のように腰を前後に振る。
ママさんがぐったりするまで座位から騎乗位、バックと攻めたがグッタリしたところで膣内にマーキングをするようなつもりで膣内に精液を注ぎ込んだ。
このママさん、膣の締まり自体は和子や美紀に比べるとかなり落ちるが、膣の使い込んだネットリ感がたまらない。
ヨガリ声は一番いいかもしれない。
それと、完全に私の女になり切った後に聞いた話だが、店を持つ前にはヘルスやソープに結構長く務めたらしくフェラが絶品である。
それも男を逝かせないで楽しませるフェラテクは悶絶しそうなほどいい。
とにかく逝きそうなギリギリの状態で何分でも楽しませてくれるのだが切ないほど気持ちいい。
その半面、膣のネットリ感を楽しんだ後で逝くためにさせるフェラでは、とにかくピンポイントで男の快楽点を刺激し膣内射精以上の射精感を与えてくれるし、幹の精液も吸いだし飲みつくしてくれる。
いわゆるMでないのだが、彼女と遊ぶときにはいつもいわゆる殿様気分にさせてくれる。
年上の派手な超熟女であるが、男に奉仕しぬいてくれる時間もなかなかいいものである。
たまにくれる高額の小遣いも魅力だし【笑】
日本人(私)とアメリカ人(米軍に所属していた黒人)とベトナム人(ただし韓国人とベトナム人の混血児)の男3人がかりで、韓国系デリバリーヘルスの経営者からの承諾を得たうえで、6万円を支払って、3時間のうちに韓国から留学中の20歳代前半の現役女子大生に合計11回(私が5回・アメリカ人が3回・ベトナム人が3回)もの膣内射精する感動的な体験をしたことがあります。
日本人ならば誰でも知っている首都圏の有名女子大に留学している韓国人女子大生が鶯谷の韓国系デリバリーヘルスで働いていました。
ルックスはキム・テヒに匹敵する相当の美女でした。
おっぱいもDカップはありました。
さらには、類まれなほどSEXが大好きな女の子で不特定多数の男とのSEXも大好きでした。
不特定多数の男性とのSEXのためでしょうが、基本料金80分20000円のところを60分に短縮すればNN(生挿入から中出し)2回OKという最高の女の子でした。
さらに米軍兵士が大好きで(最終的には白人限定で好きだったことがわかりましたが)2時間4万円で、私と白人の米軍兵士に各人3回ずつ合計6回も中出しさせてくれたこともありました。
そんな時でさえ、私とも白人の米軍兵士とも激しいディープ・キスと丁寧なフェラチオをしてくれて『異なる国の男性たちの異なるカタチの複数のペニスを同時に楽しめて嬉しかった!』と笑って許してくれる優しくて淫乱な女の子に見えました。
その韓国人留学生が日本滞在期間を終え、韓国に帰ることになりました。
最後に楽しい思い出をつくってあげるため東京都の都心部の高級ホテルを用意しました。
さらに少し多めの金銭的報酬を差し上げようと思って、私以外に二人の男も混ぜることにしました。
一人が除隊寸前の黒人の米軍兵士。
KARAや少女時代が大好きで、米国に帰る前に、否、死ぬまでに一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に妊娠を心配せずに膣内射精をすることが夢という筋骨隆々で勃起時のペニスが22cmの男でした。
もう一人がライタイハンと呼ばれる韓国人男性とベトナム人女性の混血の男でした。
このライタイハンは、ベトナム戦争の際に派遣された韓国軍兵士が現地の若くて美しいベトナム人女性に強姦・輪姦を繰り返した結果として産まれた子どものこと。
なんと約3万人はいるとのことです。
私の知り合いの某ライタイハン君も子どもの頃には『敵兵の子』として軽蔑されたがゆえ韓国人の男性には憎悪を感ずるようですが、反面、アジア各地で活躍するKARAや少女時代やキム・テヒやユン・ソナのような韓国人の女性には性欲を抑えきれないようで『絶対に一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に膣内射精してやる!』という燃えたぎるような願望を持った男でした。
さて、キム・テヒそっくりの韓国人デリバリーヘルス嬢との最後の中出しファックの日がやってきました。
はじめの1時間は私がキム・テヒそっくり嬢を独り占めです。
キム・テヒそっくり嬢は『きょうは最後だから追加料金なしで何回でもNN(生挿入から中出し)OKだよ。』と言ってくれました。
実際、約1時間で3回も膣内射精できました。
ところが、高級ホテルの『膣内射精部屋』に黒人兵士が登場した瞬間に、キム・テヒそっくり嬢は悲鳴をあげました。
困ったことに韓国系デリバリーヘルスの経営者は『リピーターの日本人と米軍兵士』とだけキム・テヒそっくり嬢に伝えていたため、青い目かつ金髪の白人の米軍兵士が来ると勘違いしていたようです。
その黒人兵士はイラ●で現地の小柄な処女に中出しレイプした経験を楽しく語った鬼畜ですから、『膣内射精部屋』に入るや否や前戯もなしに私とのSEXでヘロヘロになっているキム・テヒそっくり嬢のヴァギナに怒張したペニスを突き刺して、激しく腰をグラインドさせました。
はじめはキム・テヒそっくり嬢は露骨に嫌がっていたのですが、徐々に快楽には勝てなくなったためか脱力していきます。
それにしても、黒人の黒光りする巨大なペニスが小柄な韓国人女性のヴァギナを出入りする光景は圧巻でした!!
やはり異人種間のSEXは迫力が違います!!
そのキム・テヒそっくり嬢が気絶している間に、こっそり撮影させていただいた写真は、現在でも私の最高のオナニー・グッズです。
黒人兵士にペニスを突き刺したままの“抜かずの3発”を見せ付けられ、彼がペニスを抜いた瞬間に大量の精液がキム・テヒそっくり嬢のヴァギナから流れ出した光景を見て、私のペニスは再び勃起して、キム・テヒそっくり嬢のヴァギナにペニスを突き刺し、4回目のNNを楽しみました。
そして、最後の1時間に某ライタイハン君がやってきました。
韓国人の男性に憎悪感を抱く反面、若くて美しい韓国人女性に膣内射精したくてしたくてたまらなかった某ライタイハン君の夢が叶う瞬間に立ち会えるのです!!
ただ、某ライタイハン君がペニスをヴァギナに挿入した瞬間、キム・テヒそっくり嬢は熟睡していたようです。
黒人兵士(勃起時のペニス22cm)や私(勃起時のペニス19cm)に比べて、明らかにペニスが小さく、SEXしていることい気が付かなかったらしいのです。
とはいえ、黒人兵士や私とは比較にならないほど、某ライタイハン君の現役女子大生の韓国人デリバリーヘルス嬢しかもキム・テヒそっくり嬢への性欲は旺盛でした。
キム・テヒそっくり嬢の髪の毛の臭いを嗅ぎ回り、顔を舐めまくり、ディープ・キスをしまくり、あごの下やうなじを舐めまくりました。
キム・テヒそっくり嬢が露骨にフェラチオを嫌がると鼻をつまんで窒息させ、口を開くや否や口にペニスを押し込むといった具合でした。
そして、オッパイを揉んでは舐め、腕も指も腹も背中も太ももも脚も足の裏も舐め回していました。
そして、黒人兵士や私の精液がついたヴァギナに必死にクンニリングスをしていました。
あまりの気持ち悪さにキム・テヒそっくり嬢は本気で号泣していました。
黒人兵士は空気を読まずに“Whose child?”(誰の子どもが産まれるかな?)と笑っていました。
そして、某ライタイハン君はペニスをヴァギナに挿入して3回目(彼にとって最後)の膣内射精の直前、片言の韓国語でキム・テヒそっくり嬢にある言葉を吐いた時、キム・テヒそっくり嬢は呆然とした表情になり、平穏に最後の膣内射精を受け入れました。
そして、優しく某ライタイハン君を抱きしめました。
あとからキム・テヒそっくり嬢に聞くと、
『俺の父親は韓国人とはわかっているが誰かはわからない!』
『韓国軍兵士が俺の母親をレイプした結果できた子どもが俺だ!』
『だから俺は韓国が大嫌いだ!』
『もちろん俺は韓国の男も大嫌いだ!』
『俺のベトナム人の母親は君以上に酷い目にあったんだぞ!』
『だけど君のような韓国の若くて美しい女とのSEXは夢だった!』
『できることなら、俺の子どもを子宮に宿して欲しい!』
『(最後に)俺の性欲を満たしてくれて本当にありがとう!』
という韓国への愛憎すなわち暴言と感謝が入り混じった言葉だったそうです。
しかし、その瞬間には両者の会話の内容を理解できず、幸せな気持ちに浸っている某ライタイハン君を押しのけて、キム・テヒそっくり嬢に5回目(通算58回)となる最後の中出しに挑んだことは、少し申し訳なかった・・・と思っています。
これまで私がSEXしてきた中で、このキム・テヒそっくり嬢を上回る女性はいません。
その女性の肉体に通算58回も膣内射精できたこと、白人兵士×キム・テヒそっくり嬢、黒人兵士×キム・テヒそっくり嬢、さらには東南アジアの深い事情を抱えた男性ビジネスマン×キム・テヒそっくり嬢などの最高の異人種間のSEXを見させていただいたことに感謝します。
追伸
キム・テヒそっくり嬢の元デリバリー・ヘルス嬢の貴女へ!
絶対に俺たちの子どもを妊娠しないでね!
そして韓国で幸せになってね!
正直、今まで会った女の中で一番スタイルいいし、締まりもいいし、避妊薬を使っていたものの、毎回生中だしオーケーと、言うことなしのセフレだった。
あえていうなら、恥ずかしいがりやでノーマルエッチしかさせてくれなかった所かな。
でも、今回で会うのが最後だから・・・と今回だけは好き放題させてもらった。
まず、風呂でほぼパイパンに。
もともと肉厚なマンコだったから、丸見えで超エロくなった。
いつもは避妊薬使っていたが、今日はいれたふりして、リアル生中だし。
1週間ために貯めていたから、出過ぎてやばかった。
ゴポッって吹き出したの初めてみたよ。
後で避妊薬使ってなかった事カミングアウトしたけど、もぅ・・・って怒らなかった。
普段は絶対言わないが、今日は「中で出して・・・」と言わせて興奮MAX。
さすがに、撮影は嫌がったけど、こっそりスマホで録画した。
「中に出して」から中だし逆流マンコまでバッチリ。
バレたらさすがに怒るだろうな(笑)
フェラ動画の隠し撮りが一番難しかったw
これだけは内緒でw
結局、なんだかんだで一日中セックス三昧。
計8回中だしした。
こんなにしたの若い時以来だな。
やりたいこと全部いいよ~ってやらしてくれて満足。
中だし動画も毎日のオカズです。
正直大好きだったな。
こんなに体の相性いい女もういないと思う。
もったいなかったかな・・・
でも、家庭壊してまで付き合ってはくれないだろう。
幸せになってくれよ。
誰にも言えないから、投稿で。
駄文すいません。
まるで出産した後のような声を出しながら 固まったまま動かない・・
慌てて洗面所からハンドタオルを持って来て簡単な「オムツ」を作って固まった足を延ばしました。
小さなお姫様が壊れたら大変だと思いフロントに電話して切り傷用の「マキロン」を貰い近所のコンビニまで走り「ナイト用のナプキン」を買ってきて痛がる姫の入口に塗り「ナプキン」を貼り下着を履かせた(照)
そんなに心配しておきながら・・・馬鹿な男です。
隣でさっきまで処女だった可愛い子が寝ているのですよ。軽い寝息を立てて・・
あの締めつける感じと感覚が忘れられず、寝れません。
そして朝方になったら又、挑んだのです。
おっぱいを吸うと彼女は始めビックリしていましたが
「そうですよね」「約束では2回はしないと・・」
わぁ~ いじらしい、そして可愛い・・更にソフトな愛撫を充分にし3回程イカせてから・・
それにあえぎ声も可愛い。
「ウッ」「恥ずかしい」「ウッウッ」「イっちゃう」「もうダメぇ~」
そして前回は濡れ方が足りなかったと思いローションを息子にたっぷり塗りゆっくり「グイ・・・グイ」と入れると
「いたぁ~」「うぅ~」「痛いよぉ~」
と泣きだしてしまったのです。
それで止めようとすると
「続けて下さい」「続けて下さいぃ」
と言う言葉に刺激され「息子は久しぶりのギンギン状態」です。
窮屈なお姫様は、本当に締りが良いのと興奮しすぎた息子は悲しいかな10回程動かしたら「どばぁ~」とまた中に出してしまい 私も動けません全身の虚脱感と満足感です。
その後、私の頭の中では、エバンゲリオンのケンジの台詞の「逃げちゃだめだ」が繰り返され
「この子は逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだぁ~」「逃がすもんか!」
そして契約は来週からにしよう。今日は手付だからね。
彼女は意味が解らず困惑していたので・・今日は、手付で仮契約で来週から本契約をしよう。
今日は、別に出します・・と女子寮の未払い2ヶ月分と今月分を手渡し来週までの小遣いも上げたんす。
彼女は申し訳けなさそうに
「良いんですか」「本当に良いですか」
を繰り返していました。
そして年金の話もして、国民年金より割の良い厚生年金に入りませんか?タダで入れるから・・と
私としても「逃がしちゃ駄目」な子だけど、毎月30以上は正直キツイ・・・
それで会社の事務員として名義だけ借りて給料を振り込み不足分を払えば良いと思い浮かんだんですね。
それで彼女に来週は履歴書と住民票を持って来て下さい。
会社で厚生年金も払うし社宅として2DKの新築マンションも用意します。
手当は、その代わり30で良いですか?と聞くと満面の笑顔で了承してくれました。
素直に育ったんでしょうね。
人を疑いませんし素直な良い子です。
こんな子は逃がしちゃだめだ。
翌週の土曜に会うと彼女は履歴書と住民票を持参してくれたので次週から私の会社の出勤しない社員です。
と説明すると彼女は今日は「頑張ります」・・と
妻には会社で泊まりと言ってあります(笑)
以前から何度も泊まりはあったので疑いません。
さて本題に入り3日前に予約しておいた有名なラブホのスイートで泊まりです。
食事をする時間ももったいないので入ってから食事です。
アジアン調のラブホ・・・と言うか待合ロビーではビリヤードしていたりスロットやゲームで順番待ちをする位のホテルです。
食事も種類が多いしそれなり美味いです。
しかもラストオーダーがありません。
ウエルカムドリンクを飲みながら食事をしてから、花の浮いたお風呂に2人で入ります。
先週と変わらずお風呂の明りを消さないと恥ずかしがります。
ここはグッと我慢して明りを消して、湯船に入り後ろからおっぱいを撫でながら姫様軽くいじります。
やはり以前同様で指は入りません。
指1本が入らない・・・今日も息子を入れるのに苦労するのか・・
まぁ朝まで16時間はある・・焦るな自分! 逃がしちゃだめだ!
ベットで可愛い・・綺麗だ・・と褒めちぎり 小さなお姫様の入り口を寝ころんで、見ながらいじると
彼女)「恥ずかしい」「恥ずかしいんですけど」
私)「誰も見ていないよ」「誰も見ていないから安心して」
彼女)「でも・・そうじやなくて」「見られるのが恥ずかしいぃ」
私)「そんな事言っていると舐めちゃうぞぉぉ」
彼女)「きゃ~尚更恥ずかしいい・・」
私)「問答無用じゃぁ 恥ずかしがる罰として舐めちゃる」
彼女の股間に顔を埋めてピンクのお姫様をぺロぺロ舐めながらクリちゃんを舌で転がします。
彼女)「アッ」「アッ」「ダメぇ~」「変な気になる」「あっあっ はぁはぁ」
私)「我慢しないで気持ち良くなったら声出して良いんだよ」
彼女)「恥ずかしから声は出せません・・」と言いながら「いやぁ~イクうぅ」「イっちゃうぅ」
私)「まだ足に力が入っているから力を抜かないとイカせないよ」
彼女)「どっちもいやぁ~」
その後、充分濡れたのを確認してからお姫さんに口を当てたまま彼女の両方の太ももを手前に引きながらお姫様の入り口に息子をあてがい「ツンツン」とノックをしてから
私)「入れても良い? 入れるよ」
彼女)「そっとお願いします」「優しくお願いします」
私)「ゆっくり入れるからね」「少しづつ入れるからね」
彼女)「いたぁ~」「痛いよぉ」「ゆっくりお願いします」
私)「解っている」「ゆっくり入れるから」
その後、前回同様に四苦八苦しながら入れてから腰を動かすと・・我慢しようにも我慢が出来ない。
経験豊富なはずなのに・・・それに歳を取ってから遅漏気味でなかなかイカないのに・・我慢が出来ない。
間違っても私が声を出すなんて事はなかったのに・・声が出てしまう。
恥ずかしいが、「アッ・・アッ・・イクゥ」「どばぁ~」まるで全身の精が吸い取られる感じだ。
私の方が「はぁはぁ」だ何て信じられない。
先々週は、26歳のOLとも遊んだけど気持ち良かったし大人の色気と感じやすさで2度も頑張ったけど・・こんな感じは初めてだ。
彼女の中に生で出した後に抜こうとしたら・・また抜けない・・
どうなっているんだこの子の中は・・
私は、息子の皮が比較的多いので多少キツイ女の子の中でも自由に動けるのだが・・
動けない・・これじゃピストン運動が出来ない。
まだ2回目だからろうか・・生まれつきの名器なんだろうか・・
私)「まぁいいや 息子が抜けないならこのまま もう一度頑張ろう」
小さな乳首を舌で転がしながら・・ってか転がせないよぉ 小さくてぇ。
おわん型のバストはBと言うよりCは有るんだけど・・乳首が小さ過ぎる。舐めた感じがしなぁ~いぃ。
今回は、一応ゼリーも用意してきているし準備にぬかりはない。
ゼリーを擦り込みながらまたピストン運動だ!
ゼリーの効果もあったせいか少しづつ腰を動かしながら彼女の反応を見ていたら多少は痛みも和らいでいる気もする。
ここで一気に腰を振ってやった。
彼女)「体の奥が熱い」「くすぐったいような痛いような・・」「はぁはぁ」
駄目だ、私は最低だ。
我慢が出来ない・・有りえない事だ。
普段なら女の子が「イク」のに合せて一緒に「イク」事が出来るのに・・この子には、我慢が出来ない・・
まだ朝まで充分時間が余っていると言うのに・・情けない。
彼女の中に生で入れてから20分は経っていないのに・・2度目がぁ~
「ドピュッ」「ドクンドクン」
しかも精子が出て行くのが解る。
「ドクン」ドクン」の感じが彼女の中が狭いせいか息子全体を締めつけられているせいか、直に感じてしまう。
しばらく放心状態で上に乗っていたが、まだ息子が抜けない。
息子も小さくなっていて彼女の姫の中には1週間分の精液が2回分も出ているのにまだ抜けないし本当に全身の精が抜かれる感じなんだよね。
この歳になると自分がイッタ後に「ブルブル」なんてした事無いに この子は違う。
大量の精子を吐き出したら吸い着くされたように息子が押さえられ「ブルブル」と余韻が残る。
恐らく名器言うか彼女は濡れても濡れるのは入口だけで奥は濡れていないから、水分を吸い取ったタンポンのように抜くに抜けなくなるんだろう。恐らくそうだ・・
2回目を彼女の中に出しても息子が抜けないので、前回同様に「抜けなくなった指輪を指から外す」ように息子にゼリーを付けながらゆっくり抜いたら・・「出ましたぁ~」大量のザーメンです。
彼女のお姫様の口から滝のように溢れ出ました。
しかも彼女が呼吸する度にドクンドクンと・・(笑)
また慌ててハンドタオルを取りに行きます。ティシュじゃ足りないよ(泣)
白いハンドタオルに未だうっすらと血液が混じっています。
私)「君は最高だ」「可愛いし」「お姫さんも綺麗だし」
彼女)「今日は痛みは少ししか有りませんでした」「まだがんばりますか?」
私)「取りあえずは休憩しよう」「所で足を立ててお股を開いているのは何故?」
彼女)「恥ずかしいから聞かないで」「閉じられないんです」「先週から何かが入ったままのようで」
私)「可愛いぃ また舐めちゃおうかな」
彼女)「優しくなら良いですけど・・・休ませてください」
その後、2人共疲れたせいか朝までグッスリ寝ました。
起きがけついでにまた2回戦です。
どうせ抜けないんだから連戦しないと勿体ないですしね。
この歳で2回戦が最高でしかも1週間のインターバルを入れないと役に立たなくなっていた息子は彼女なら何度も復活しやがる。
わがままだけど可愛い息子よ毎週頑張れ。
やっぱり泊まりの起きがけのSEXは最高です。
イタズラしながら生中だし出来るしゴムを付けるわずらわしさも無い、抱きたくなったらそのまま抱いてイキたくなったら生中だしして疲れたらまた寝る。
今度は「2泊6発生中出し旅行か編」か「フェラをしてもらうまで半年も時間が掛ったよ」編か、その他アンコールやリクエストに応じます。
今年は契約年ですが、彼女からは再契約を承認して頂きました。
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