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私は二十代前半、絢子は大学生でした。
彼女は身長が171cmと高く、足がスラッと長くモデル体型でした。
彼女は母親との折り合いが悪く、私の家で半同棲の様な生活をしていました。
その為、毎日セックスをして、毎日朝、目が覚めたらフェラ、そして挿入して中出し。
彼女が大学の講義がある時は、バイブを入れさせて、メールで報告させたりしていました。
[今、バイブ入れろ]
[無理だよ!音でバレちゃうよ!]
[早く]
[わかったよ、顔が赤くなっちゃう]
しばらくして、
[入れたか?]
[トイレで入れてきたよ、バレちゃう]
[ガンバレ!夜、本物入れてやるから]
[バカ!]
こんなやり取りをしていました。
ある日の夜、二人で夜出掛けることにして、車の助手席の絢子にはバイブを仕込ませていました。
「絢子、しゃぶれ」
「ぅぅん、はぃ、」
絢子の股間のバイブが唸りをあげながらオレンジ色のパンティの中で蠢いている。
助手席の窓に、バイブの蠢くパンティの尻を向けさせ、走りながらフェラ、夜でなければ出来ないことですが。
そして近くのゲーセンに、バイブを入れたまま行く。
うまく歩けない絢子を連れて、プリクラにはいる。
絢子を全裸にさせて、プリクラでフェラ、そして挿入中のプリクラを撮る。
絢子のマンコはキレイに剃りあげてあり(剃るように指示)、モデルのような長身に不釣合な無毛マンコに蠢くバイブ。
そしてひと通り遊んだ後にホテルへ。
あらかじめ用意した、体操着や制服とビデオカメラ。
それらを使って楽しむ。
高校の制服に着替えさせた後、ずっとバイブ入れっぱなしのマンコを見せろと指示。
スカートをめくり、長いあしを開いていく。
「絢子、これからどうしてほしいんだ?」
「絢子のオマンコは御主人様の物だからぁ、入れてくださいぃ」
いきも絶え絶えに呟く。
「入ってんじゃん」
「違うの、御主人様のチンポを入れてくださいぃぃ!」
「チンポ入れるだけでいいの?」
「チンポ入れて、絢子のオマンコで、気持ちよくなって下さい」
「で?」
「絢子のオマンコに、精子イッパイ出して、受精させてください!」
そう言わせて、手を使わないでバイブを抜けと指示。
ヌルリと出てくるバイブ。
そしてパンティを横にずらして生のチンポを挿入。
二人でグチャグチャになる。
しばらくピストンしながら
「中に出してやるからな、受精するぞ」
「はぃぃ、中に御主人様の精子ください!」
「妊娠するぞ!いいのか!?」
「妊娠したら堕ろしますぅ!だから、だから中に!」
「母乳出るまでおろすなよ!」
「わかりました、母乳が出るまで堕ろしませんからぁ」
「よし、イクぞ!」
そしていつものように絢子の子宮めがけて射精をする。
射精が終わったあと、チンポを引きぬき、精液が流れで出くるマンコを指で開かせる、それをビデオカメラでアップで撮ってやる。
絢子には、何度となく射精をして、妊娠もした。
一度ではなく何度も。
別れてしまったけれど、いまだに脳裏に焼きつく思い出です。
みきえとやっとフルコース(ベッド→浴室→ベッド)で楽しめたのは3度目に会った時である。
私は2度膣内に射精し、1度は口内発射後みきえに飲精させた。
みきえの方は、2度目は辛うじてしゃっきりして帰りの車に乗ったが3度目はやはりフラフラで目の周りに薄い隈ができていた。
しかし、6度、7度と回数を重ねると帰りたくないとゴネたり、私に最後にもう一度の射精をねだったりするようになっていた。
8度目からはデジカメで2人の痴態を写し始めた。
フラッシュやシャッター音に意外と興奮するみきえが面白く、色々な淫らな、私が1人で見ても勃起するような写真が溜まっていった。
最初の投稿でみきえは格別美人では無いと書いたが、数か月経つと、私の欲眼からか、見た目も明らかに綺麗になってきたように思えた。
まぁ、5年、男と性的に縁が無かった女が男に見られることや脱がされる事を意識するだけでも、服装や化粧も変わるだろうし、これは個人的見解なのだが、たっぷり男の精液を体の中に注ぎ込まれる女はやはり肌艶が良くなるような気がする。
それと、ピルの副作用で、尖っていた顎とか丸みを帯びてきたし、何よりBカップだった胸がCカップになり、さらに少しずつ大きくなっていると、本人はいたって嬉しげである。
もっとも、ウェストのくびれの維持とかには腐心しているようだが、以前に比べて胸の膨らみを強調した服を着ることが多くなってはいるようだ。
ただ、こういう関係になっても分からないのがみきえが夫のことをどう思っているかだ。
何回目かの時、ラブホの浴室の前の洗面台に大きな鏡がある部屋を選んだ時、みきえを鏡の前に立たせて後ろから挿入したことがある。
みきえは自分から両手をつき脚を開いて私のモノを受け入れる構えになりながら、
「ここでもするのぉ?」
と甘えた声で言うみきえの顔を持ち上げて
「ほら、鏡を見てごらん。夫でもない男の生チンポを嵌められてヨガルの人妻の姿を」
そう言いながらモノを宛がうといつもより膣がさらにトロトロになり、いつもは軋みながら入る大きなカリが素直にヌルッと収まった。
挿れた瞬間のみきえの恍惚の表情がエロ過ぎて見ているこちらもゾクっと来た。
ガンガン突き上げながら両手でみきえの乳首とクリを弄ぶと、興奮し過ぎたみきえがボタボタと淫液を床に撒き散らす。
「気持ち良すぎるぅぅ・・・」
腰を振りながらそう息も絶え絶えに言うみきえに
「自分から腰振って・・・写メで旦那に見せてやりたいな、この光景」
「そんなの見せたらあの人死んじゃう・・あああ、イクゥイクゥ・・・イクゥゥゥ」
旦那を引き合いに出すといつもより興奮したのは確かだったが、多少の後ろめたさはあっても基本的に罪悪感は無いような気がする。
もっと分からなくなったのは、十数回目の逢瀬の時に行った1泊の温泉旅行の時だ。
まぁ、旅行の内容自体はここで皆さんがたくさん書いているような内容で、温泉旅館では夕方、夜、朝とやりっぱの旅となったのだが、みきえとしては、多分、車中、野外、温泉の家族風呂等での生嵌め、中出しが初めての経験になったかと思う。
野外とセットのノーパン、ノーブラには意外にノリノリで
「ピル飲んでて、ノーパン・ノーブラの女って、無敵だよね。考えたら凄いよね」
と行きの行為に味をしめたか、帰りはずっとそれで通し、私を挑発して楽しんでいたくらいである。
その帰り道にみきえは色々私に提案をしてきた。
5か月もたつとかなりため口モードである。
「週に2回会えないかなぁ・・・」
「ん?早く完済したいから?」
「まさか!体が待ち切れないの」
中々、嬉しいことを言ってくれるが、週2回は色々な意味で辛い。
「だって・・・会うでしょ・・その日はお腹一杯だからいいの。次の日も、筋肉痛とかで仕事行っても辛いくらいだからいいんだけど、三日目になると、もう・・」
「もう?」
「ん・・分かってて聞かないで!意地悪!体が寂しくて悪戯しちゃうし・・・」
「ほぉ・・・その悪戯、次回は、目の前で見せて貰おうかな」
「バカ。その悪戯モードがするしないはともかくも4日も続くんだょ。悲しいよねぇ・・可哀想だよねぇ・・いいこと教えるだけ教え込まれてさぁ・・浮気しちゃうぞ、って言っても動揺してくれないし・・・」
いや、十分に動揺したから。
顔色も少し変わったかもしれない。
「だから考えたの」
「え?」
また職場で不倫するとか???
「ねぇ、私の家に来ない?賃貸の古いマンションだけど意外と防音とかいいから大丈夫だょ。お風呂も割と広いし」
しかし、防音ってことが頭に浮かぶとは、自分の声の大きさに自覚があるのかな?
お風呂って・・やっぱり、風呂で嵌め嵌めするのって気に入ってんのかな?
「たまには可愛い愛人としてご飯とか作ってあげたいし、今日みたいに出張って誤魔化せる日があれば、私の家に泊まってもいいわよ。こう見えて結構料理とかうまいのよ」
確かに時間的な面でもラブホよりは自由度が高くなるし、みきえは人妻とは言え、実際には夫はずっと病院に居て家にはみきえ1人だし、いいことづくめだが、そこまでみきえに深入りしてもいいのかと少し躊躇した。
それとよしんば夫と殆ど性行為が無かったとしても、私を連れ込めば100%夫婦の寝室で濃厚に交わることになるのに気持ちの抵抗は無いのかと不思議に思った。
「何ためらってるのぉ。もぉ。せっかくミニのワンピに生脚、ノーパン、ノーブラで頑張っているのに・・・もぅ触らせてあげないから」
「じゃあ・・・ここで今、その私に会いたくてやってるという悪戯をやって見せてくれたら、みきえの言う通りにするよ」
「何かムカつく・・私がここじゃ、そんなこと出来ないと思ってるでしょ。もう、半年前のみきえさんじゃないんだから・・」
みきえは背もたれ思いっきり倒すと、ハイヒールの踵を座席の上に置き、思いっきり股を拡げた格好になった。
一瞬、対向車からみきえの大事な処が見えるのではないかと思ったが、ギリギリ見えない位置にはあるようだ。
そこで、ワンピの上から乳首を擦りながら、もう片手でノーパンの秘所を嬲り始めた。
よく見えないが体勢的に中指と人差し指を膣に挿入し、親指でクリを弄っているようだ。
「あ、あ、あ・・・」
「感じてるふりして・・・本当に濡れてるのか?」
「あん、あ、あ、今朝散々私を玩具にしてたじゃなぃ・・・だから、その余韻で充分・・・」
みきえは、ビックリする私を横目に結構本気のオナニーを見せてくれ、最後に
「朝・・奥の奥に出されたのが・・・出てきたみ・た・い・・あ、イクッ・・イクッ・」
と軽く達したようだ。
「わかった。負けた。家に行きます。行かさせて下さい、みきえさん」
約束だから仕方ない、ハンドルを握りながらみきえにそう言うと、その腕を握ってみきえが切ない声を出す。
「ありがと・・・でも、お願いがもう1つ・・・今ので、スイッチがガツンって入っちゃった・・・お願い・・・・あなたのぶっといのがすごく欲しくなっちゃった・・ね・嵌めて・・」
まだ明るい昼の日中に、野外orカーセックスのおねだりになってしまった。
みきえの声とかを考えて、その時は林道のかなり奥まで車をやり、文字通り、みきえの膣に精液を残らず搾り取られてしまった。
みきえの家を訪ねる約束はその4日後の夕方のことだった。
甘いものが好きなみきえの好みの洋菓子と私からの特別なプレゼントを用意してみきえの賃貸マンションの部屋を訪れた。
聞いていた築年数からすれば結構綺麗なマンションで、部屋の前でチャイムを押すと、鍵を開ける音がしてドアが開けられた。
開けた瞬間、料理のいい匂いが玄関にまで漂っていた。
「いらっしゃい、待ちかねていたわ」
そう言うみきえはいつもの感じとは全く違っていた。
化粧も濃い目で、裾がほつれているデニムの超ミニスカに真っ赤なキャミに真っ赤なブラの紐が少しはみ出している。
「何びっくりして見てるの・・・ラブホのAV見ながらこういうの着てる女って好きだなって言ってたじゃない。正直40近い女がこの格好ってかなりイタイんだょ。外に出るなら絶対ゴメンだけど、家の中ならまぁいいかって、頑張ったんだょ、褒めてよ。」
「いやぁ、ビックリした。うん、凄いエロい。見違えたよ。はい、お土産」
「あ・・○○のケーキじゃない。うれしぃぃ!覚えてくれていたのかな、前に話したこと。ありがとう!・・ん、これは?」
もう1つの包を持ち上げた
「服でも無さそうだし、この大きさだとアクセサリーでもないよね・・・開けてみてもいい?」
「いやこれは、後のお楽しみにしよう」
そう言ってみきえを抱き寄せようとするとスルリと交わして
「このミニスカの下は、あなたの大好きな、ブラとお揃いのTバックの紐パン!この間、通販で買ったんだ。あ、今、目がケダモノになった!」
そう笑ってみきえがクルリと回って
「ねぇ、お食事にする?それとも、お風呂?それとも、まず私??」
にっこり微笑んだ。
頭の中でエロが炸裂した。
「そんなのまずみきえに決まってるだろ」
いきなり抱き締め、みきえの舌を吸い出しながら、ミニスカの中を探る。
私はエッチがやりやすいし、エロいので紐パンが大好きだが、みきえはなかなかそれを付けてくれなかった。
指で探ると確かに紐パンのTバックを付けていたが、すでに溢れ出る淫液に塗れてせっかくの紐パンが大事なところを覆う部分も殆ど紐状態になっていた。
「ん・・・見たなぁ・・じゃぁ無くて触ったなぁぁ・・ずっとそんなになって待ってたの」
みきえはそう言うと玄関を上がってすぐの廊下の壁に両手をつき、脚を思いっきり広げた。
「ここで、嵌めて・・・」
私はズボンを脱がずジッパーを下ろし、窮屈な思いをしているモノを取りだし、紐パンの片紐を外して、ズブリと挿入した。
「はぁぅ!・・・あああ、たまんない」
亀頭がネトネトの粘液にくるまれてニュルンと入った。
最近、初めの頃の軋むような感じが薄れて来たので、みきえは緩くなったんじゃないかと心配しているようだが、挿れた瞬間に粘膜に包まれ扱かれ締め付けられる感じは前以上に感じられる。
多分、これがみきえのまんこが私に馴染んで来たというものではないだろうか。
みきえが腰を振るのに合わせ、円を描いたり強く弱く打ち付ける。
みきえのヨガリ声が家中に響くが、最後に一声高く叫ぶと
「イクイクイク・・・ああああ、イッチャウゥゥゥ」
とガクンガクンと体を震わせ廊下に崩れ落ちた。
「もう、立ってられない・・・」
息をはぁはぁはずませながらも、私のベルトを外し、ズボンの器用に脱がせ
「ね、来て・・・」
と廊下に横になり、股を開いた。
私はパンツを脱ぎ捨て、みきえに見せつけるようにモノを扱きたてると泥濘のような割れ目に亀頭を擦り付けると、膣口に沈めていった。
根元まで埋めるとみきえは脚を腰に巻きつけ、キスを求めてくる。
抽送しながら、みきえの求めに応じるが、私が動く度にみきえの頭がフローリングの上で動くのが痛ましくて、私の手を頭の下に置いた。
みきえは、私の体が前に伸びると私の乳首を舐め、もう一つの乳首をコリコリと指で転がしてくる。
「う、う、みきえ、気持ちいい・・・」
「ホント?うれしい・・・でも、私の方が、またイッチャイそう・・・」
ヌチャヌチャと卑猥な音が響く中、みきえがいきなり仰け反るとモノがキツク何度も締め付けられた。
「あ、もぅダメ・・・イッチャゥ・・・ゥゥゥ」
肩で息をしているみきえの体を起こし、座位の形に持ち込む。
もうエロの世界に没頭しているみきえは、私の膝の上で快楽を追い求めて腰を振る。
最初の頃は、騎乗位や座位ではみきえは前後にしか腰を振らなかったが、今では前後に振ったかと思うとアンアン言いながら腰を上下に振ったり、私の巨棒を味わい尽くすかのように思いっ切り根元に擦りつけながら円を描いたり、色々な楽しみ方を覚えたようだ。
みきえの合わせて突き上げたり、揺すったりしながら、私は横開きのデニムのミニスカのジッパーをおろしてスカートを取り、キャミ、ブラと剥いてみきえを全裸にした。
いつ覚えたのか、みきえがクイッ、クイッと捻りを入れてくると、私の我慢も限界に来た。
「みきえ、それたまらん。イキそうだ」
「一緒にイって・・・一杯一杯中に出して・・・お願い・・・ああああああ」
「おぅ、おぅ、みきえ、イク、イクッ」
「来て来て・・・あああ、イッチャウぅぅ・・」
みきえがイクのと同時に最奥に熱い迸りを幾度も噴出させた。
ディープキスを繰り返しながら、結合したまま余韻にしばらく浸っていたが、みきえが
「フフフ・・・体が軽くなったみたぃ・・・お風呂入って体洗おうか」
そう言いながら、ふらふらしながら立ち上がる。
「あ、いつのまにか私全裸にされてる・・・あなた、ブラ外すの上手いよねぇ」
え?そんなこと言われるのは初めてだぞ。
みきえは、わたしのシャツを脱がせ私を全裸にしようとしながら
「だって、片手が背中に回ったなぁと思ったら、フッと胸の締め付け軽くなるんだもん。服の上からでも片手でホック簡単に外しちゃうでしょ。初めの頃、びっくりしたゎ・・この人凄い遊んでるって・・・」
お互い全裸になると縺れ合うように浴室に向かう。
浴室ではお互いを洗い合うというより、まったりキスしながら石鹸を含ませたスポンジとボディソープでヌルヌルにした手でお互いの性感帯を弄り合うというものだ。
一度、かなりの量を出したにも関わらず、みきえのヌルヌル攻撃にすぐに回復した。
回復ぶりの硬さとカリの張り具合を手で確認すると、みきえはお互いの性器の部分だけシャワーで石鹸を落とし、当たり前のように背面座位の形でモノを膣に咥え込んだ。
私はヌルヌルの手でみきえのせっけんだらけの乳房を揉みしだき、みきえが没頭し始めるとシャワーでお互いの石鹸を洗い流し、最後はみきえが浴槽に手をついての立ちバックへ変わった。
みきえのマンションの浴室は外側に面してなく、窓の無いタイプのものだから遠慮なく浴室内でセックスを楽しめる。
バックからGスポットを集中的に抉り、遠慮なく久々にみきえに大量の潮を吹かせて、仕上げは浴槽内でみきえのポイントを突きまくり絶叫させた。
「ダメ・・・もう死んじゃぅ・・・」
みきえは、息も絶え絶えで浴槽から這い出ると、体をシャワーで流し先に浴室から出ていった。
わたしは浴槽を出てゆっくり汗を流し、浴室を出るとみきえがTシャツ、スカートの普段着で待っていた。
「たまには私が苛めてあげようと思ったのだけど・・やっぱり逆に苛められたよね・・」
みきえはそう言うとバスタオルを渡してくれると、自分は跪いてフェラを始めた。
私が拭き終わると、フェラしながらパンツを履かせくれて、パンツの上からチュッとキスをした。
「私たちってキリないよね・・・節度を持ってこれくらいにしておくわ」
そう言い、部屋着も渡してくれた。
「心配しなくてもパンツもこれも全部新品だょ」
こちらの心を見透かしたように言う。
「食事の支度するからデーブルでちょっと待っててね」
みきえの心づくしの食事は美味しかった。
この間の温泉では和食だったので今日は洋食にしたと言う食事は、サラダ、野菜のキッシュにコッコ―ヴァンが並び、ワインも抜いてくれた。
食べながら出会って以来の話題に花が咲いたが、食事の終わり頃にみきえが改まって伝えたいことがあると切り出した。
「ね、私の夫のこと気にしているでしょ?ここに来るのも夫婦の部屋にどうのこうのとか考えてたでしょ?それに、時々、エッチの時に夫のこと持ちだして私の反応みてるでしょ」
みきえがそう話し始めた内容を要約すると、会社に入って2年くらいで上司と不倫の関係になったこと、相手の奥さんにばれたこと、その後、その不倫相手と別れようとしたらDVまがいのことやストーカーされたのを今のご主人に救われたこと等をワインを飲みながら話してくれた。
やがて、そのご主人に熱烈に求愛されて結婚したこと、でも、みきえ自身の気持ちとして、すぐに感謝と愛情は違うことに気がついたけど、その時ご主人はすでに不治の病が明らかになったと話は続いた。
「だから、あの不倫の最後の時死にたいほど怖くて辛かったのを救われた恩返しをしなけりゃいけないと思って、5年間ずっと頑張って来たわ。それで、最後は女手ではどうにもならなくなってあなたにお金借りたのだけど・・・時々エッチの時、あなた、夫に見せてやりたいとか言うでしょ?」
私が頷くと
「あれって・・普通の奥さんが心は夫にあるのに体に負けて浮気して、夫のこと考えて罪悪感で燃えるとかって言うの期待したのかもだけど、ちょっと違うの・・・夫は私のこと凄く愛してくれてるわ。だから、彼の前だけではその気持ちに応えたいと思ってるけど、正直に言うと私の本当の気持ちは結婚した当初から彼には無かったの・・・彼が病気にならなければきっともう離婚してたかも・・だからこそ、あれ言われると辛いの。私とこれからもお付き合いしてくれるつもりがあるなら、あれは止めて欲しいの。彼に無頓着にエッチに没頭している私見たらきっと彼死んじゃうだろうなって思って・・・」
「分かった。悪かった。もう言わない」
「それと、この家のことだけど、変な想像してるかもだけど、彼が入院してから一軒家の借家だと女一人で物騒だなって思って引っ越したの。だから、ここには彼の匂いのするものは全く無いから。でも、どうしてそんなに夫のこと気にしてたの?」
やっとみきえは笑った。
「ひょっとして少しは私のこと好きになってくれた?・・・なあんて、それは無いな」
(え?どうして?)
口には出さなかったがちょっと動揺した。
「だって、あなた、私と同じくらいに深い付き合いしてる女の人、1人・・・いや2人くらいいるでしょ?」
図星だった・・・きっと目が泳いでいたと思う。
「でも、家まで来てくれたのはひょっとして私が初めてかな??」・・(笑)
完全に目が泳いでいたと思う・・・女の勘は怖い・・・
実は○長は女遊びが過ぎて、家庭では寒風が吹きすさびまくり状態である。
ゆえに今日は早めに引き上げなければと思っていたのだが、つい好きなだけにワインまで飲んでしまい・・少なくとも酔いが醒めるまでは動けない。
その様子をみきえが見て、笑いながら
「酔いざましにエッチでもする?」
ととんでもないことを平気で言う・・・
躊躇っていると、みきえが股間に手を伸ばし揉みしだきながら、私のシャツを捲りあげ乳首を舐めはじめた。
情けないことにすぐに勃起した。
その気になってみきえを抱きしめ、胸を触ると、みきえも喘いで
「お願い・・・ベッドで抱いて・・・隣の部屋・・連れってて」
慣れないこととはいえ言われたら仕方ない。
みきえをヨタヨタとお姫様抱っこして、寝室に行き、みきえをベッドに投げ出した。
部屋全体に慣れ親しんだみきえの匂いが立ち込めていて妙に興奮する。
みきえに飛びかかろうとした時に、サイドテーブルに載っている私のプレゼントに気がついた。
みきえもその様子に気づき
「それ、寝る前に見てみようと思って置いておいたんだけど・・なあに?もう開けてもいいでしょ?」
と包みを手に取った。
まぁ、こんなプレゼントでいいのか?!とも思うが開ける状況としては最適である。
私が頷くと、みきえが包みを開き、物を取り出し笑った。
「何これ・・やっだー・・・・初めて見るけど・・これって・・バイブ・・?」
そう、バイブ(笑)
みきえは好奇心むき出しで握ったり、触ったりしている。
「結構太いのね・・・でも、あなたのよりは細いよね・・あなたって本当に大きいんだねぇ・・」
妙なことで感心しているが、みきえさん、自分の付き合っている女に自分のモノより太いバイブあげる人、誰もいませんから。
「ここをこうすると、こうなって、ここをこうするとこうなるから」
私が二つのスイッチの違いを実地に示すと、バイブの先端がくねりだし、伸びた小さな玉が激しく振動した。
「へーっ・・面白いぃ・・・エッチぽい動き・・この振動してるのは何?」
「クネクネしてるものを挿入した時、そこがクリに当るようにするんだ」
「ふーん、なるほどねぇ・・・・凄いゎ・・・あ、でも、こいつにバイブ与えておけば、会うのはやっぱり週1でいいって思って買って来たんじゃない?」
「無い無い無い。本当に無いから。まぁ一度使ってみろよ」
「えーやだー。恥ずかしぃ・・・でも、ゴムとかして使うんじゃないの?家にゴム無いし」
と興味津津である。
「付けてもいいけど、みきえ専用なんだから、後で拭くか軽く洗えば直接でいいんじゃない?」
躊躇うみきえのパンティを脱がし促すと、全体を洗浄ティッシュでよく拭き、膝立ちになって股間を広げ
「もう、見ないでよー。ヤダ―」
と笑いながらバイブを宛がい、怖々出し入れを始めた。
くすぐったいとか、変な感じとか笑い声で色々言っていたが2,3分すると俯いたまま妙に大人しくなっていた。
ふと思って、顔を上向かせると、手を股間で上下させながら、トロンとした顔で口端から涎を垂らしていた。
「あ、こら、みきえ、自分だけ気持ち良くなってんな・・・俺も気持ち良くしろ」
ベッドの上に立ちあがって勃起している私のモノを口元に向けると、懸命に口と舌だけを使ってフェラをしようとするが、感じてくると時々フェラがお留守になる。
フェラをしたり中断したりを幾度も繰り返し、最後にモノを口から離してベッドに崩れて
「ああああ、イッチャウゥゥ」
と達したようだ。
私がみきえをベッドに押し倒すと
「どんどん、私を悪い女にして・・・ひどい人・・お願い。あなたのもっと太くて暖かいモノでメチャメチャにして・・・中に一杯出して・・・」
気がつくと朝になっていた。
昨日はあれからみきえとエンドレスのセックスになってしまい、中に1度、口に1度放出して、疲れ果てて寝てしまったようだ。
ああ、家に帰らないで外泊してしまったなぁとの後悔が胸に湧いたが、みきえの匂いで一杯の布団の中は居心地が良かった。
台所で包丁の音がするのはみきえが朝食の支度をしているのだろうか・・・
次はみきえを裸にエプロンにして犯してみようかと思いながら、何となくこれからのみきえとの関係がいろいろ変化していくのを予感していた。
朝からそわそわ落ち着かなくて、今日はお休みの日で洗濯や御掃除を済ませたのに時間のたつのが遅くて、夕食に精の付く食事をと、うなとろ丼にオクラ納豆、モズクスープなどネバネバ系の食材料も買いそろえて、営業マン様からの電話を待ちながら、寝室に仕事場から買ってきたバイブ3種類用意し、今日はどの下着にしようかとか、どのような性戯で逝かせてもらえるのか、あれこれ考えたり想像してパンテを4回もかえたの。
初めのころはそんなに濡れなかったのが、最近ではHなことを考えたり想像するだけで凄く濡れるのよね。
きっとオマンコをオシッコだけでなく生殖行為に使うようになってからは、パンテのクロッチ部が、若いころの様に粘りのある濡れ方なのね。
あまりの暑さに散歩する気にもなれず、エアコンをきかし営業マンさんが持ってきた裏DVDを見たり、昼寝したり、そうこうしていたら携帯の呼び出し音が鳴ったので飛びついたの、お待ちかねの方からで嬉しくて嬉しくて。
私 「早く帰ってきてね、早くね、夕食を御馳走するから1時間前に電話頂戴ね」
営業マン様「今、外からなの、お客様との打ち合わせで夜の7時ころになるかも」
私 「そんなに遅いの?何とかならないのね~」
営業マン様「間違いなく7時は行けるよ」
少しがっかりはしたがお仕事じゃしょうがないかと小母さまは裏DVDでも見ながら待つことにしたの。
DVDは50歳代の熟女物でオマンコに指を入れられ激しく動かされ、強制的におしっこを漏らされたり、中出しされたり、しかも顔が丸見えでしょう、仕事場のホテルにもありますが若い子のばかりで丸見えのものや消しがはいっていたり、お客様が忘れて行かれたのか置いて行かれたのか沢山ありますが、熟女物はないです。
2本目の途中で玄関のチャイムが鳴ったので、インターホンで確認しようとしたが人影が写らないので、助平なDVDを見ていたので気のせいだと思っていたら、またなったので
私 「どちら様ですか?」
営業マン様「僕、僕だよ暑いから早く入れてよ」
驚きと嬉しさ、3時間も早くきてくれるなんて、とにかく急いで玄関のカギを開けて引きずり込んで抱きつき
私 「待ってたわ、どうして電話してくれなかったの?早いわね」
営業マン様「お客様のところに行く途中電話が入り、後日にしてもらえないかとのことで直帰したわけ」
若い男の匂いと汗の臭いで小母さまはクラクラ、その場でズボンを下げ降ろしおチンチンを引っ張り出し匂いを嗅ぎながら、亀頭を剥き出し括れに舌を絡ませおしゃぶり、おチンチン特有のおしっことカスの匂い、このところ洗わせないでおしゃぶりするの、括れの白いカスなんか渋みと酸味たまらないのよ。
そうそう、営業マン様は仮性包茎なの、手でしごきながらおしゃぶりしているうちにどんどん大きく勃起してくるの。
私 「硬くてたくましいワ」
(い、逝く逝く出して出して逝く~)
営業マン様「今のは何、何か言わなかった?」
はっとして
私 「DVDよ、退屈しのぎに一人で見ていたの、突然だものスイッチ切るの忘れてたワ」
営業マン様「何の?」
私 「ほら、あなたが持ってきてくれたの」
営業マン様「あ~あれね、あれは参考のために小母さまも同じようにしてほしいのじゃないかと、前みたいに犯して、犯すようにしてなんてとかね」
私 「過ぎたことは恥ずかしいから言わないで、それより夕食は?」
営業マン様「後でいいよ、それよりシャワーを先に、チンポは綺麗にしゃぶってくれたし気持ちよかったよ」
私 「先に入っていて、DVDを片づけてからすぐ行くからね」
急いで片づけて御風呂場に。
営業マン様は洗濯機の中から濡れて着替えたパンテを取り出し匂いをかいたり、クロッチ部をしゃぶったりしていて、おチンチンは勃起しているし
私 「辞めて汚いから」
営業マン様「小母さまもシャワーも浴びないチンポをしゃぶってくれたじゃない」
私 「それとこれは違うの、おチンチンは直にでしょ、小母さまのパンテは」
言いだしたとたん営業マン様はいきなり小母さまの前にしゃがみこんで、股をこじ開けオマンコを広げて舌を捻じ込むように舐めだしてきたの。
私 「待って、ちょっと待って」
湯船の淵に腰掛けて小母さま自ら濡れ濡れのオマンコを開いたの。
営業マン様「僕だって小母さまの洗ってないオマンコを直に舐めたいですよ」
私 「オマンコするとき何時も舐めてくれるじゃない」
営業マン様「あれは小母さまの愛液、チンポを迎い入れる準備の通称助平汁」
私 「わかったわよ、舐めたいだけ舐めたら指で強制的におしっこおもらしさせてほしいの」
営業マン様「あのDVDみたいに?」
私 「小母さま大丈夫かしら、DVDでは凄く叫んでいたの、御隣に聞こえないかしら?」
営業マン様「喘ぎ声がでかく御隣が心配なら、始めから着替えたパンテを口に噛ましてからしようか?」
営業マン様は意地悪そうに言いながらも、小母さまのオマンコを開いて舐めまわしクリトリスも剥き出し、舌先でペロペロロレロレ、たまに吸いついたり、小母さまの気持ちよく感じてきて足が攣りそうで営業マン様の頭を押さえ動きを止めようとしたら感じたらしく、ようやくオマンコのおしゃぶりを辞めてくたの。
湯船に蓋をして小母さまを仰向けに寝かせ、営業マン様は洗濯機からパンテを持ってきて汚れているクロッチ部が外側に来るように丸めて、小母さまの口の中に押し込んでから、指を舐め小母さまのオマンコに差し込んで初めはゆっくり出し入れ、指を2本3本と増やしながらだんだん早く揺するように出し入れされ、堪らなく我慢できなく逝きそうになり、営業マン様の手の動きを止めようと握りしめても男の人の力には到底かなわないわ。
私 「ダメダメ逝きそうお願いも~辞めて逝く~」
営業マン様「小母さま逝ったの、もう少しの我慢よ、頑張れるね」
声にならないの、先にパンテ口に噛まされているから、唸っているようで、それでも営業マン様は辞めないの、より早く出し入れ揺するの。
されるがままに呼吸するのも苦しく、たて続けに逝く感覚で何が何だか、逝きっぱなし状態で
営業マン様「好いのよ我慢しなく逝くのよ、逝っていいのよ」
そのようなことを言われても小母さまはどうしようもなく、オマンコが勝手に快感を感じて、腰のほうから今ま出感じたことのない快感が襲い全身の力が抜けていくようで、瞬間何かを漏らしたようになり
営業マン様「小母さま出たよ、潮を噴いたよ、よく頑張って我慢してね、まだ出ているよ」
小母さまの口からパンテを取り出しくれたけれど、もうろう状態、放心したように失神しそう、動かれないの。
営業マン様は小母さまのお漏らししたオマンコを優しく舐めてたり乳首を口に含んできて、またやさしく舌で転がすように舐めてくれているうちに、小母さまもようやく息もととのい出したとたん
私 「ひゃ、休ませてお願い」
営業マン様はいきなりおチンチンを小母さまのオマンコに挿入してきたの。
小母さまのオマンコは今しがたまで指で散々逝かされぱなしの状態だったのに、今度は生身のおチンチンで襲いかかってきたの。
しびれた状態のオマンコでしたが、生身のおチンチンで抜き差しされたり、こねくり回されたりしているうちにあの感触感覚が戻ってきたのよ。
指とは違う快感、小母さまも必死に営業マン様に抱きつきより深くおチンチンを迎え入れてもらおうと股をこれ以上広げららないくらい開き、営業マン様が腰が振りやすくなるよう協力し、あったかい精液を子宮口に注いでほしくてほしくて
私 「沢山頂戴、いっぱい頂戴オマンコに出して」
営業マン様「気持ちいいかい、オマンコ気持ちいい」
私 「いいよ凄くいい、もっと突いて奥まで突いていいわいいわ」
営業マン様「そんなにいいの?どこがいいの?」
私 「オマンコよ小母さまのオマンコよ、オマンコいい」
営業マン様「それじゃオマンコの奥に出してあげるよ」
オマンコの中の営業マン様のおチンチン急に硬くなり、オマンコが押し広げられる感じ、射精が近付いた感じがしました。
私 「出していいのよ、オマンコの中に出して中出しして、全部出すのよ沢山出して」
小母さまはより営業マン様に射精を促すように淫乱な言葉で答えるよ、営業マン様は必至で射精を堪えようと我慢しているみたいで
営業マン様「もぅ限界、出すよ出すよ逝く~」
同時に
私 「逝く逝く一緒に逝こう逝く~」
射精の瞬間営業マン様は小母さまのお尻の下に手を廻し、しっかり引きつけ腰を押し付けおチンチンをめいっぱい小母さまのオマンコに差し込んだ瞬間、膣内が暖かく感じたので、小母さまも営業マン様の腰に足を巻きつけきつく抱きしめて、膣内に精液が放出され暖かみがじゅわ~と広がるのを感じ
私 「気持ちよかったわ、有難う」
食事の後片付けもしないで寝室に。
枕元には3種類のバイブを並べた寝室で横たわって
営業マン様「行こうよ、行こうよ、おば様も新婚旅行に行ったでしょ、そのときなんかはご主人と激しくHしたのでしょ」
私 「あの頃はね、主人にされるがままよ、キスしながらお互いにパンツの中に手を入れて主人のチンポを、主人はお小母さまのパンテに手を入れてオマンコの割れ目をなぞったり広げて指を入れたりよ、それでおば様も愛されていると気持ち良くなりオマンコが濡れてくると、主人はパンテを脱がせパンツを脱いでのかかって来るのよ」
営業マン様「夫婦になって、お互いに舐めッこしないの?」
私 「そんなのはしばらくしてからよ、半年くらいだったかな、でも凄く恥ずかしかったことだけは覚えているわ、いきなり主人が電気をつけて、お小母さまのパンテを脱がし股を強引に広げてオマンコも広げて見るから、それまでは薄暗い電気で手探りで嵌めて子作りに励んでいただけで、そのときから主人は変わったの、おば様は恥ずかしさで目を閉じて我慢していただけよ」
営業マン様「何時ごろからそんなに積極的になったの?」
私 「主人とは、主人が射精すればそれで終わり、でもおば様も夫婦の性生活とはそのようなものと思っていたし、その頃の主婦は皆そうだと思うよ」
営業マン様「じゃ今はどうなの?」
私 「主人とは子供が授からなく本当によくSEXしたわ、周りからやりすぎよ主人の精子が薄くなりすぎているのじゃないとよく言われてね、同級生の皆から言われて精液の匂いとか、出されたとき膣内があったかく感じるとか、よく観察しているのと言われ、射精された精液をオマンコに指を入れて、その指の匂い嗅いだり舐めたりいろいろと主人にわからないようにためしたの」
営業マン様「小母さまは子供が欲しかったんだ、女の人は皆そうですよね」
私 「そうよ寂しかったわ、特に主人を亡くしてからは」
営業マン様「今、寂しくない?」
私 「そぉよ、あなたがこうして小母さまの所に来てくれるから、しかも女を蘇らせて戴き感謝しているわ」
若い頃を思い出しながら営業マン様に聞いてもらっているうちに、して欲しくて欲しくしょうがなくなってきたの。
バイブ一本取り上げて口で舐めつ唾をつけてオマンコに宛がいオナリ出したら、営業マン様はそれを小母さまの手から取りオマンコになぞるように宛がい、乳首を口に含み吸い付いたり舌でペロペロしたり唇で噛み付くようにしながら、バイブをオマンコに挿し込んでくるの、
私 「気持ちわ、横にならせて」
営業マン様「いいよ横になって、そのほうが僕もやりやすいしオマンコも見えるから」
私 「小母さまも、もぉ恥ずかしくなんか無いわ、オマンコ可愛がってちょうだい、体の隅々まで甚振り可愛がって、もっとオマンコ開きましょうか」
股を精一杯広げ両手でオマンコを広げ営業マン様によく見えるようにし、人指し指でクリトリスを剥き出して
私 「見えるよく見える、クリちゃんも可愛がって」
営業マン様「見えるよ、小母さまの卑猥なオマンコが見えるよ」
営業マン様はバイブを抜き差ししながら小母さまのクリトリスを舌先でペロペロ、また吸い付いたり、時折バイブをオマンコから抜いて小母さまのオマンコから出てきている助平汁(愛液)をズズと吸ったり。
私 「チンポしゃぶらせてお願い」
今度は小母さまが上になり、オマンコを営業マン様の胸から顔辺りに、営業マン様のチンポにむしゃぶりつき首を上下に手の指は御尻の穴に辺りを
営業マン様「うぅ効く」
小母さまはそれを聞いて、今度は舌先で舐めてあげたらチンポがピックンピックン脈打つように動き出したので
私 「もぉ逝くの出るの、出るの」
営業マン様「まだまだ大丈夫、小母さまを天国に導かないで僕だけ先に逝きませんよ」
御尻の穴の愛撫をやめチンポに集中、営業マン様はバイブの抜き差しを早め指先でクリちゃんをこねくり回し、小母さまもだんだんされるがままに感じてきてしまい
私 「一度チンポ下い、入れて下い」
営業マン様「いいのかい、もう少しバイブで感じたいのでは逝きたいのでは?」
私 「逝きたいですぅ、逝かせて下い、逝かせて」
営業マン様は今度は違うバイブでオマンコに入れようとしながら
営業マン様「これは効きそうだ」
なかなか小母さまのオマンコに入らなく、ようやく入ったと思ったらクリトリスの部分のイボイボの刺激が凄いの何の、堪らなくのけぞったわ。
営業マン様「どぉ、だんだん強くするよ」
私 「我慢できないよ、逝きそう、まだ何かあるの、もぉいいよ」
バイブの音がだんだん大きくなり始め、小母さまは何がなんだか何をされているのかわからなく
営業マン様「スィツチを最大にするよ」
私 「駄目もぉ駄目、逝く逝っちゃう、逝くぅ~」
営業マン様は小母さまが逝ってもバイブを抜いてくれなく、そのまま最強のままで今度は手でバイブを揺すりだしたの。
小母さまは仰け反りのた打ち回るように逃げようにも、営業マン様は小母さまの腰の上で左足を左手で抱えて右手で右足を押し広げるようにバイブが挿入されているオマンコを見ながら
営業マン様「もう少しよ、もう少しで天国に、何回でも逝っていいよ」
小母さまは逝きっぱなしで、何回逝ってもいいのよと言われても、バイブを挿入され股とオマンコを広げられ押さえつけられてバイブを揺すられ続け
私 「もぉ逝っちゃったの、逝きっぱなしなの、気が変になりそう狂いそう」
営業マン様「いいよ、僕がついているから狂っていいのよ、出た出たよ、潮を噴いているよ」
潮を噴いているのでなく、小便を漏らしたの失禁し出したの、一度だ出し出したらとまらないのよね。
失禁が終わりやっとバイブを抜いていただきましたが、股は開きっぱなしで、動くことさえ出来ませんでしたが、営業マン様のチンポを見れば勃起したまま、今挿入され激しく抜き差しされたら、本当に狂いだしそうと思いながら、でもして欲しい
営業マン様「どうでしたか、天国を見てきた?」
言うやいなや、小母さまの足元に行き、両足を持ち上げ腰を入れて勃起しているチンポを小母さまのオマンコに挿入してきたの、して欲しい気持ちを察したかのように。
私 「少し休ませて」
営業マン様「小母さまだけ天国、僕も逝きたいよ」
私 「初めは動かないで抱いていて、入れられている感触をじっくり感じたいの」
営業マン様「あのヒクツいていた小母さまのオマンコが目に焼きついて」
言うことなんか聞いてもらえずゆっくりと抜き差ししたかと思いや急に早くしたり、クリトリスを剥き出し指で擦りながら抜き差しされ、勝手にオマンコが感じ始めてきたの。
私 「また逝きそうよ、一緒に逝こうね、一緒によ」
営業マン様「じゃピッチを上げて一緒に逝こうか」
私 「お願い一緒によ、一緒に逝こう、逝きそうよ、卑猥な小母さまのオマンコに出して」
淫靡で卑猥な言葉で射精を早くして欲しくて、ほんとうに心から思っていることを言いつつ射精を即そうと営業マン様は本当に凄い勢いで抜き差しやら腰をクリトリスを擦るように回したり上下に擦り付けたりで、小母さまは営業マン様の腰に手を回して抱きついているだけです。
営業マン様「逝くよ、もぉ逝っていいの、卑猥なオマンコに出すよ」
私 「卑猥な小母さまのオマンコに沢山出して、あなたの精液、子種を一杯出して頂戴」
営業マン様「そんなにオマンコの中に出して欲しいのなら、出すよ」
私 「出してオマンコの中に出して、逝く逝くぅ」
営業マン様「俺も逝くよ、一緒だよ出すよ一番奥に出すよ、逝く逝くぅ」
瞬間、あの暖かさが、オマンコに感じ広がっていくのが判るの、中に射精された証よ。
嬉しく抱きつき腰を浮かせてオマンコの中に出していただいた精液、子種を漏らせまいと営業マン様の足を腰に巻きつけてチンポが萎えて自然とオマンコから抜けるまで抱きついてキスし快楽の余韻を。
ようやく離れて一息入れるのかと思うに暇も無く
営業マン様「オマンコに力を入れて出した精液出して見せて」
私 「せっかくオマンコの出していただいたあなたの子種もったいないよ」
営業マン様「じゃ、時間があるから一休みしてからもう一度出来るしてあげるからね」
私 「ほんとに嬉しいわ、あなたの子種が無くなる小母さまのオマンコの中に出していいのよ」
営業マン様「どういうこと、ちゃんと中に出してあげてるでしょ」
私 「だって、あなたの精液が空になれば、他の女の人とオマンコできないでしょ、小母さまは捨てられるのが怖いの、浮気されたくないの」
営業マン様「大丈夫、結婚するまでは小母さまから女性はどうすれば喜ぶか教わりますから」
私 「初めて結婚する方はあまり上手だと何処で覚えたのか疑うかもよ」
営業マン様「それは、小母さまの新婚旅行の時のようにすればいいでしょ」
お風呂に入りお互いの体を洗いあい、営業マン様は特にオマンコの中に指を入れかき出すようにシャワーで洗ってくれたわ。
小母さまは汚れているチンポをしゃぶってから洗ってあげたの。
二時間くらい裏のDVD鑑賞しながら、まだ閉経していない四十路から五十路前半の女優や素人の方もほとんどの方、皆中出しには驚きました。
でもほとんどの方は妊娠線や帝王切開の跡があり、避妊手術を施しているのでしょうね、中には小母さまのように閉経したようなかたも居ましたがね。
初めううちは最後まで見ていました。
途中からは最後の逝く瞬間や中出しされた精液がオマンコから垂れ出てくるシーンを営業マン様が好んで見るものだから、小母さまもつられて見ていましたが。
男の方って皆さんもそのようですか、小母さまは逝かせれる過程途中の男の方のテクニックや性戯の方が見たいし知りたいのよね。
していただいているときの初めの頃はわかっていても、気持ちよくなり逝き出すと殆ど判らなく覚えていないし、ただもっともっと気持ちよく逝きたい逝かされて欲しいと頭の中がそのことで真っ白なの。
その頂点はオマンコの中に射精していただく瞬間と同時に逝っちゃうのよね。
営業マン様「小母さまとねSEXし出してから僕は女の人を見る目が変わってきたよ」
私 「どんな風に変わったのよ?」
営業マン様「女の方も本当はSEXが好きなんだと、小母さまの歳でさえも激しくしたいして欲しいと言うじゃない、若い子なら体力もあるから凄いんじゃない」
私 「そうかも、ホテルでスキンを二個置いてあるのに、もう使っちゃったから後三個位欲しいの、とよく電話が来るのよ、三個じゃ面倒なので五個届けるの、男の方はベッドで横になっているけれど女の方は皆スッポンポンで平気なのよね、お毛毛の無い子が多いわね、帰った後お掃除にしに行くでしょ、初めの二個はごみ入れに入った居るのに、後はベットのお布団に散らばってそれも根元のほうを縛ってなく中の精液が漏れてシーツが沁みだらけ」
営業マン様「小母さまだってほら、沁みだらけじゃん」
私 「この沁みはあなたの精液と違うわよ、小母さまのお失禁した小水とあと」
営業マン様「助平な愛液でしょう助平汁ね」
営業マン様はそれを言うと小母さまのオマンコに指を入れだして
営業マン様「濡れてきているの?」
私 「もぉ濡れて濡れてそれこそは嵌めて逝かせていただく前に沁みをつくっちゃいそう」
営業マン様「沁みつくっちゃって」
私 「意地悪、もう一回してくれるて逝ったじゃない、オマンコの中にあるだけの精液、精子を出して」
営業マン様「わかっているよ、ちゃんとありったけの精子を出してあげるよ」
シックスナインの姿勢から三回目が、盛りの着いたオスとメス、逆でしょうかねメスとオスのほうがいいかも、積極的なのは小母さまの私ですものね。
それからというのは立て続けに二回もオマンコの中に射精していただき、小母さまは介護用マットで安心したかのように大量の失禁。
オマンコに戴いた精子もオマンコから垂れ御尻のほうまで、オマンコに中出ししていただいた精子を漏らさまいと股とオマンコを閉じようにも力が入らなく、そのままうわ言で、
「いいわいいわ気持ちよかったわ、死にそうなくらい逝き過ぎたわ」と言いつつ静かに寝むり出したと、営業マン様に朝起こされ、
「それじゃ来週ね」と、出て行きました。
小母さまは、昨日の情事の姿のまま玄関まで見送りました。
何時身支度したのか若い子は元気で頼もしい限りです。
この歳になってもオマンコの中に精液を中出しされ気持ちよく逝かせてくれる営業マン様。
小母さまの孫のような年代で、こんな年寄に本当によくしてくれます。
エロ婆、淫乱婆と言われようが、この関係をやめることが出来ないです、中出しされるのが大好きな婆。
妹と同居を始めてから、セックスが充実しすぎていて毎日精子すっからかん状態です。
あの日も僕は出せる精子を出し尽くし、妹を実の兄の精子漬けにしてしまいました。
二人で暮らし始めた日を境に両親にバレる心配もなくなり、家庭内でオープンにイチャつけるようになりました。
リビングのソファに座りながら、バイブを突っ込ませた妹にフェラさせることも堂々とできます。
「あんっ……ジュルッ……ジュポッ!」
マンコに突っ込まれたバイブをヒクヒクさせながら妹は僕のチンポをおいしそうに貪る。
僕のチンコは18センチほどの長さがあり、かつカリ太なので妹の小さな口ではなかなか入りきらず、口いっぱいに頬張るようにフェラをしてくれる。
時々バイブでイってるのか、ビクンと震えるたびに軽く歯を立ててきて、それがむずがゆくも気持ちいい。
このままフェラされ続けると口に出してしまいそうなので、今度は僕も攻めることにした。
座っていたソファに横になり、妹を僕の上に覆い被せる。
69の形だ。
目の前の妹のマンコには極太のバイブが突っ込んであり、少し弱めの動きでウィン…ウィン…と蠢いていた。
バイブを抜けそうなくらい引き、そこから激しく突っ込む。
「ふあっ!?あぁぁんっ!兄さんダメぇっ!」
フェラを再開していた妹がビクンビクンと痙攣するが、僕はバイブを抜いては突っ込み抜いては突っ込みと繰り返す。
チンポを頬張りながらイキまくり、バイブを抜いて手を止めるとグッタリと僕の上に脱力してきた。
69の体勢のまま数十秒の間休憩し、僕はマン汁まみれのバイブをそれまで突っ込まれていたマンコの奥――アナルに押し付けてゆっくりと挿入しはじめた。
「あ――っ!?」
いきなりのことで驚いたのか大きく声をあげるが、そんなことお構いなしに妹のアナルへとバイブを少しずつ推し進めていく。
元は僕が妹へ中出ししたいがために、マンコの代わりにと開発してチンポを突っ込みつづけたアナルも、マンコへの中出しが解禁された時点でもはや妹を感じさせる性感帯でしかなくなった。
バイブを根元まで押し込むとスイッチを入れ、僕は2本指をマンコへ突っ込み、舌でクリを舐めまわす。
チンポを深く咥えこんでいたいたため声は出ないが、さっきとは比較にならないくらい激しく痙攣を繰り返す。
イキまくっているのだ。
妹は、すでにフェラに集中できる状態ではないがイク際の痙攣が続いており、小さな振動が僕のチンポに快感を与える。
そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてソファに仰向けに横たわらせた。
イキすぎておかしくなったのか、目の焦点はあっておらず、口まわりは唾液でベトベト。
同じくマンコ周りもマン汁でビショビショで、バイブが突っ込まれたままのアナルまで濡れていた。
妹の唾液まみれになったチンポを、マン汁でグチョグチョになったマンコにあてがい、挿入する。
ジュプジュプと音を立てて根元まで突っ込むと、先ほどまでフェラをしていた妹の唇に舌を突っ込みジュルジュルと唾液をすすりながら激しくキスをした。
密着を強めようと妹の足が僕の腰に巻きつくと、アナルで蠢くバイブの振動がマンコにまで響き、裏筋を刺激する。
このまま動かずにいてもいずれ射精しそうだが、あえて強く腰を振る。
妹と濃厚なキスをしつつ抱きしめあい、バイブの振動が伝わるマンコに、激しくチンポを突き立てた。
しばらく正常位で犯した後、一度体勢を変え、今度はバックで犯す。
この状態ならアナルも、突っ込まれたバイブも丸見えだ。
僕は腰を前後させながら、指でバイブをグイグイとアナルに押し付ける。
「きゃぁぁぁぁぁっ!ダメっ!イクイクイクぅっ!!お尻でイっちゃうのぉっ!!」
発狂するかのようなイク宣言を受け、すでに限界だった僕もこのまま妹のマンコに発射することにした。
根元まで突き刺さったバイブの角度を少し変え、より子宮に押し付けるように動かした。
膣の激しい痙攣と、肉壁を隔てたアナルからの振動で、僕のチンポは抑え込んでいた快感を子宮の奥深くに向けて爆発させた。
どびゅどびゅっ! びゅるっ! びゅるるるるるぅっ! びゅくんっ! どぴゅっびゅりゅりゅりゅりゅっ!
「ひゃうぅっ! 出てるっ! 精液すきぃっ!! いくっ……いくぅぅぅぅっ!!」
絶叫と共に一際おおきく痙攣し、妹はソファに前のめりに倒れこむ。
それでも僕は妹のマンコに自分を押し付け、精子を流し込んだ。
アナルからバイブが抜け落ち、床で振動を続けている。
しばらく繋がったままでいたが、徐々に硬さを失ったチンポをゆっくり引き抜き、妹をソファに仰向けに寝かせる。
全身がヒクヒクと痙攣し、だらしなく開かれた股からはドロドロと大量の精子が溢れ出ていた。
ゴクリと息を飲む。
全身汗まみれになりながら前後の穴を犯され、実の兄の精子を流し込まれた妹の淫靡な姿に、僕のチンポはすぐに硬さを取り戻した。
溢れかえる精子を亀頭ですくい上げ、白く汚れたチンポを再び挿入する。
意識が飛びかけた妹の喘ぎは小さいが、大量の精子とチンポをねじ込まれた膣は嬉しそうに蠢き、僕のチンポを受け入れる。
大量のマン汁と一度注ぎ込まれた精液が潤滑油になり、妹の膣内はさらに熱くなっていた。
さっきの密着した状態では触れられなかった胸を、今度は遠慮なく揉みしだく。
「ああっ!おっぱいすきぃっ!」
意識がハッキリしだしたのか、胸への愛撫に声を荒げた。
腰を動かしながら、張りのある胸を舐めまわし、ピンク色の先端を激しく吸い上げる。
(くうっ……イキそうだ!)
一度出したにも関わらず、僕のチンポはすでに発射寸前だった。
最後の力を振り絞って全力で腰を叩きつけると、妹のマンコはよりギュウギュウと締め付けてきた。
(でるっ!いくぅっ!!)
右手で乳首を激しくつねり、もう片方の乳首に激しく歯を立てながら射精した。
どびゅっ!びゅびゅびゅっ!どくどくどくんっ!!
「きゃぁぁぁぁっ!また出てるっ!精子でてるぅっ!!おっぱい痛いのにいくぅっ!!」
絶頂と共に2度目の射精を受け止める妹。
歯型がついた胸から口を離し、唇を重ねる。
ニュルニュルと舌を絡ませながらゆっくり腰を動かすと、そのたびにマンコから精子が溢れ、ソファにシミを作っていく。
……
一緒に暮らし始めてから、休みが重なった日はいつもこんな感じで、僕たちなりの兄妹の愛を確かめ合っています。
最近は妹と妹の友人を含めた中出し3Pも経験したのですが、機会があれば書き込みたいと思います。
週末の朝からのK子との淫靡な時間を十分に堪能し、私も小腹が空いてきた。
K子にその事を告げると、昼食には少し早いが何か作るとK子は言った。
K子の素直な対応に感心し、未だに裸でエプロンだけを身に着けさせているK子を母屋に連れて行った。
(私の家は、築100年を越すような旧家で、家の周りを塀が囲んでいるので、全裸に近いような格好のK子を離れから庭を通り母屋に連れて行っても、傍からは垣間見ることも出来ないので、私の一緒に全裸のまま、母屋に行くことにした。)
K子を台所に連れて行くと、妻が用意しておいた食材を手際良く調理し、昼食を作ってくれた。
台所に立つK子の後姿を眺めていると、今し方、K子のマンコに注ぎ込んだばかりの精液が滴りだし、太腿の内側を伝い足元に伝っていた。
K子が作った昼食を平らげ、食欲が満たされると急に下半身に力が戻り、私の愚息は鎌首をもたげだした。
K子に食事の片づけをさせ終えるとK子にテーブルの上に載り四つん這いの格好をとらせると自らの両手で私の前に晒している大きな双尻を開かせた。
子供をひり出していないK子のマンコは見た目も綺麗で、マンコの上で可憐に閉じ合わさっている。
菊門も美しくひっそりとその場にたたずんでいた。
私 「K子、人前でマンコや尻の穴を晒して恥ずかしくないのか?」
K子「恥ずかしいです、、、でも、社長には私の全てを見て頂きたいし、、、、」
私 「見るだけで良いのか?」
K子「触ってほしいし、何時もみたいに可愛がって欲しいです。」
K子のマンコからは、私が注ぎ込んだ精子だけでなくK子の体の奥底から湧き出した。
恥ずかしい体液が糸を引きながらテーブルの上に滴っていた。
私 「T君は、後ろの穴は可愛がってくれるのか?」
K子「あの人は、そんな事してくれません。自分だけ、勝手にいくばかりで、、、」
私は離れから持ってきていた小振りのバイブレータを徐にK子のマンコに突き刺すとバイブレータ全体に精液とK子の愛液をなすりつけた。
K子は待っていたかのように大きな尻を振り動かしてもいないのに軽いアクメに達していた。
私はK子のマンコからバイブレータを抜き取るとそれをそのままK子の後ろの穴に突き刺した。
K子は私の暴挙を拒否することなく、双尻に両手を掛けたまま全身を赤く染め尻を前後に振り出した。
私はK子の後ろに立ち、硬くいきり立っている愚息をK子の物欲しそうに口を開いているマンコに突き刺し、K子の子宮を叩くようにK子の尻に腰を叩きつけた。
誰もいない家の中にK子の泣くような淫声と濡れたマンコの音だけが響き渡っていた。
私はK子のマンコからチンポを抜き出すと二人の体液で汚れたチンポをK子の口元に差し出した。
K子は少しも嫌がることなくチンポを口に含むと、唇と舌先を使い必死になって私のチンポに刺激を加え、嬉しそうに喉元までチンポを飲み込んでいた。
私はK子の後頭部をつかむと腹にK子の顔がぶつかるのもかまわず、激しくK子の口を犯した。
K子の熱い体温は私のチンポにいっそうの刺激を与え、先ほど出したばかりだというのに、私はK子の喉奥に大量の精液を吐き出した。
K子は私が何も言わなくても、チンポがビクビクと痙攣している間中、強く弱くチンポを吸い続け、射込まれる精液を全て受け入れていた。
私の痙攣がおさまるとK子は上目遣いで私に目線を送り、口の中に大量にたまった精液をどのようにすればいいか返事をまっていた。
私が何も言わず、K子の目を見ていると、K子は私の意図を悟ったのか生臭い筈の精液をそのまま飲み下した。
その日は、夕方まで何度も体を重ね、何度も何度もK子の体の中に私の精液を注ぎこみ続けた。
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