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いいね!ベスト5
22時前に仕事も落ち着き、コーヒー飲みながら話ししていたら少しエッチな話題になり、
俺は「志織さんて綺麗だから旦那さんが羨ましいですね!」って褒めてみた。
志織さんは「私なんてオバサンなのに興味ないでしょ?!」って言うから、
俺は「ありますよ!キスとか出来たら嬉しいです。」と言ってみた。
志織さんは、少し黙ってから
「そうなの? なんか嬉しいよ。私なんかと本当にキスしたいの?」ってまんざらでもなさそうだった。
俺は大丈夫だなと思い
「好きです」ってキスした。
すると、志織さんから舌を絡めてきた。
熟妻のキスは気持ちよくて、かなり長い間お互い舌を絡めたりしていた。
俺の下半身はすっかり大きくなり、志織さんにも気付かれた。
志織さんは「大きくなってるのがわかるよ、キスだけでいいの?」ってきたので、
俺は「舐めてほしいです」ってペ二スを出した。
志織さんは「舐めてほしいの? 口でしてあげるけど、それ以上は駄目だからね!我慢出来る?」
俺は「はい」とだけ答えた。
すると志織さんは、俺のペ二スを奥まで咥えてフェラチオをしてくれました。
とっても気持ちいい!
俺は「志織さんに入れたいです」って言ってみた。
志織さんは「本番は駄目だよ、誰が来るかわからないし、口で我慢してちょうだい、わかった?」
やはり俺は我慢出来ない。
クン二がしたくなり、要求してみた。
志織さんは「シャワーしていないし汚ないから嫌だよ、恥かしい。。。」って拒否したが、俺はスカートを巻くし挙げてパンストごとパンティーを脱がした。
志織さんは「汚ないから、恥かしい、やめて」って、手でマンコを隠したが、俺は両手をのけて顔を埋めた。
マンコは少し酸っぱくて臭いもしたが、舌を入れてクン二してあげた。
すぐにマンコは濡れてビチョビチョになる、腰をくねらせて喘ぎ声をだしてくれました。
俺は「入れてもいいですか?」って入れようとペ二スをマンコに押し付けた。
志織さんは「え? でも、本番はいけないよ、やっぱりダメだよ、、、」って言ったが、俺はペ二スを押し付けてマンコに挿入しました。
マンコの中は濡れ濡れで、以外にも締まりはよかった。
俺が腰を動かし始めると、志織さんは、ただもう感じているだけでした。
俺はそのまま中でイキたかったので、ずばり聞いてみた。
「志織さん、このまま中に出したいです」
「あ、あ、あ、中に出しても大丈夫だよ」
後で分かったんですが、昨年に閉経したとの事でした。
そして、俺はそのまま志織さんはの膣奥に出しました。
私と主人と最初は2人で久しぶりに旅行に行く計画を立てていました。
ある日、私の姉夫婦が訪ねて来たのです。
いつも気まぐれに来るので暇つぶしと言う感じでした。
姉の御主人(雅彦・当時49歳)が主人(祐一・当時42歳)に旅行の計画している日に釣りに行こうと誘われるのですが、その日は用があるからと主人は断りました。
しかし、雅彦兄さんが、旅行の前日に泊まるに来ると言う事になり、旅行に行くからダメだと断りました。
けれど、行き先が、雅彦兄さんの好きな町だってので、一緒に行く話しになり、3人で旅行に行くようになりました。
旅行当日、JRで旅行地まで行き町を歩き回ったり、ショッピングを楽しいでました。
そして夕方になり、ファミレスで食事をしホテルにチェックインしたのです。
時間は午後7時を過ぎていました。
主人は近くのパチンコ店に行くと出かけて行きました。
雅彦兄さんも「後から行くから・・」と言い、しばらくは部屋で寛いでいました。
「旦那から聞いたんだけど、腰が痛むらしいね!」
「そう。痛くて痛くて、湿布じゃ効かない」
「そうじゃろう!マッサージしてやろうか?」
「出来るの? 」
「任せといて・・」
そう言うと、雅彦兄さんは私に言いました。
「お風呂上りがいいから体を温めてきなさい」
私は、バスルームに入り体を洗い、暖めました。
バスルームから出てべットルームに寝そべっていました。
雅彦兄さんもバスルームを使い出て来ました。
お互いに持参して来たパジャマに着替えてました。
すると、雅彦兄さんが、仰向けになっている私の腰をつかみマッサージを始めました。
さっきまで痛かった腰も楽に感じました。
「パジャマのズボンを脱いでくれない?ゴムとかが邪魔で・・」
私はパジャマのズボンを脱ぎました。
下はパンティだけになり恥ずかしさで手で隠そうとしますが雅彦兄さんは手を払いのけました。
それからもマッサージは続き太もも辺りも軽くなりました。
しばらくして、雅彦兄さんはパンティの上からオマンコを触り始めたので驚きました。
「もっと気持ちいいマッサージをしてやろう」と言うのです。
そんな気持ちが良くなるマッサージがあるならと期待しながら雅彦兄さんに任せてしまいました。
雅彦兄さんは、パジャマの上のボタンを外し、乳首を指で触ったりして来たのです。
次第にパジャマの上を脱がされ、うつ伏せ状態で乳首を舐められたかと思うとパンティの中に指を入れれオマンコにも挿入されてしまいました。
指を1本、2本入れられ私はいつのまにか感じてしまったのです。
「気持ちよかったろう?今度は、気持ちいい事してもらっていいか?」
そう言うと、雅彦兄さんはズボンとパンツを脱ぎオチンチンを取り出したのです。
私に手で大きくするように指示して来ました。
私は手でオチンチンを握り、サービスしていました。
「旦那に内緒で、セックスしようか?」と私に問いかけました。
雅彦兄さんのオチンチンは太く固くなっていました。
雅彦兄さんは私に押し掛かると、オチンチンをオマンコに挿入しました。
腰を振られ私の体は気持ちよさと心では罪悪感でいっぱいでした。
そんな気持ちで抱かれていました。
しばらくして、雅彦兄さんが逝きそうになり
「出すぞ」と言う感じで私のオマンコの中に射精したのです。
生暖かい体液が子宮の奥に流れて来るのが感じました。
雅彦兄さんはティッシュで拭い取り、着替えると主人のいるパチンコ店に行きました。
私はシャワーで洗い落としパジャマを着てテレビを見て帰宅するのを待っていました。
既に数年前に成るが、印象に残るデリ嬢が居た!
そこの店は事務所へ一旦寄るタイプで、アルバムを渡されコーヒーを飲みながら物色。
小柄のショートカットの27歳を指名した。
先にホテルを確保した処で電話し、後から嬢が来るシステムだった。
未だ6月だったが妙に暑い日だった。
部屋のクーラーを弱く入れバスタブに湯を張り始めJAZZを流す。
ノックの音でドアを開け迎えると拍子抜けするほど普段着っぽい装いの女の子だった。
「こんにちは、モモです!」
速足で来たのか白い肌が紅潮し鼻に汗が浮いていた。
可愛い‼ ミニスカートを張り詰めているヒップが眼に留まる。
「喉渇いたんじゃない?こんなんでもいい?」
ホテルへ来る道中買って来た炭酸飲料をグラスに注いでやると、
「わぁ~、嬉しい~‼ いただきま~す‼」
ゴクゴク、本当に美味そうに飲む子だ。
ソファに並び暫し歓談…
完全にアルバイト感覚。
彼氏は居るがイマイチ頼りない。
猫が大好きで3ヶ月の子猫を貰ったばかり。
見ると腕には引っ掻き傷だらけ。
僕も犬猫両方飼っていたので暫くネコの育て方のレクチャーした。
「お兄さん、分厚い胸板で素敵‼」
って甘えてくると甘い香りのコロンが香る。
「汗掻いたか?」
クンクンわざと大袈裟に匂いを嗅ぎながらネッキングして行くと力が抜けて来た。
右手でオッパイを愛撫しながらチェックのシャツを脱がして行く。
ピンクのレースブラは量感タップリの果実を包んでいた。
敏感な乳首だったので周辺を念入りになぞりながらスカートのホックを外す。
もうすっかり身を任せ僕の膝の上に乗って来た!
柔らかい唇も味わいながらベッドへ運び餅肌の脚へもリップ攻撃。
ハイレグのパンティが覆い切れなかった和毛が顔を出し磯の香りが強く成って来た。
パンティの縁を舌の先で掃き匂いも堪能する。
繁茂するエリアは狭いが濃い目のヘア。
手入れしたに違いない!
パンティをゆっくり取り除いて行くと恥ずかしがって両手で顔を覆ってしまった!
「どうした?」
「だってジッと見るんだもん‼」
「見たって減らねえだろう⁉」
「減るかもしれない‼」
イタズラを見付けられた子供の様な顔をする。
「大丈夫!これからもっといやらしい事を沢山するから…」
「もう~‼」
閉じようとする両脚の太腿を交互に舐め回すと
「ダメ~‼ エッチ~‼」
大きく叫びながら仰け反る。
力の抜けるタイミングを見計らい娘さんと御対面!
ビラビラが発達して捲れ上がり色も淡いので鶏のトサカの様。
合わせ目の小さなボタンを軽く押し回すと
「アッ‼」と短く高い叫び声を上げ軽く逝ってしまった!
少し間を置き「ガマンしなくてイイか?」と話し掛け延し掛かった。
その時だけ真剣な眼で僕を見詰め軽く頷いた!
慎重に身体を繋いだ。
入り口までヌレヌレ、滑る様に入ったと思ったら息子の中程をギュっと掴まれた。
緊縮力は強いのだ!
三分の二程入れた処で身体を起こし見詰めると
「キツい‼ でも、ジャストフィットかも⁇」
ニッコリ笑顔が輝く。
ゆっくり大きな振幅でピストン。
ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、
結合部から泡立ったラブジュースが溢れエロい‼
小柄な身体を起こし座位へ移行すると、これが良かったらしく僕の首を両手で抱える様にしがみ付いて来た!
ギュっと締まり、此方も発射!
その日は安全日だったらしく許可されたが、その後の指名の際はサガミオリジナルを何時も持参して行きました。
彼女もその後約1年在籍し結婚して辞めて行きました。
きっとイイ嫁さんに成っている事でしょうネ‼(笑)
長く付き合っていた彼女も去年、目出度く奥様になり遠くの町に嫁ぎました。
しばらくは仕事で忙しく新しい彼女を見つける事もなく過ぎ去りましたが、今年の夏、偶然ですが独りで昼食中にお隣のテーブルのスレンダーな女性と会話ができました。
その後、何度か顔を合わせる内に「お茶でもしましょう」となり、世間話から悩みの相談までするように。
当然メルアドも交換していましたが、夕食も一緒にと話は進みました。
彼女はKさん22歳で朝早くからパンを作るお仕事でした。
彼女は少しアルコールが入った所為かいわゆる、お付き合いがほとんど経験なくて困っているとこぼし始めました。
仕事が忙しく、休日は疲れて自宅で体を休めているとの事、また、Aカップでモテないとこぼし始めるしまつ。
そんなある日、メールで会ってほしいと「実は処女で・・・」そして何と経験させてほしいとの事。
これは素直にいただくしかないとOKの返信で会う日を決めました。
当日は仕事が早く終わる日でした。
最寄りの駅でピック・アップして食事に。
でも、Kは緊張の為か食事が進みませんでした。
「恥ずかしい」「自信がない」等、少し困らせモードでしたが、何とか戸建のホテルに入りました。
緊張しまくりでしたが、お風呂は別々で、しっかり元の服に着替えしていました、
「止めましょう」と言うKをそっと抱きしめ軽いキスをすると震えています。
一枚ずつ脱がしてはキス。
最後の一枚を取り去り、お姫様抱っこでベッド・イン。
うなじにフッと息を吹きかけると軽く反応、可愛いおっぱいも丁寧に優しく攻めると下は既に濡れ始め、呼吸も荒く感じてくれていた。
クリを舌で転がすと姫の泉からトロリと流れでるものが。
試にフェラをお願いしたがぎこちなく途中で中止。
改めて抱きしめ、大胆なキスをしながら「いいね?」と確認すると頷くだけでしたが、そこは十分に濡れていて、もう入れても大丈夫のよう。
痛がらないようにと抱き合いながら右手で息子をヴァギナを上下させながら、角度を合わせ少しずつ挿入、勿論生挿入です。
苦しそうな顔をしながらも耐えてる姿もいじらしく可愛い。
とてもキツイのですが濡れているためか、ゆっくりと確実に根本まで入れてしまう。
ピストン運動はせず、しっかりとキスをしながら抱き合う事に。
そんなに痛さもないようなので「動くよ」と、ゆっくりとピストン運動開始、さすがにキツキツです。
アッ、ウッと発するだけでしたが、しばらくすると はっきり息遣いも荒くなってきたので、ここは一気にスパートをかけ「行くよ」と言いながら膣内に思い切り射精。
自分でも驚くくらいの量を出してしまったようだ。
しばらくは抱き合ったままでしたが、抜くと血の混じった精液の逆流でした。
Kは胸は小さくてもいたるところ敏感に反応したとても可愛い娘でした。
「ありがとうございました」が今も心に残る一言。
本当はSEXで気持ちよくなるまで仕上げたかったのですが、その後のメールのやり取りで想いを寄せている人がいる様子。
ここは私を信じて、処女をくれた彼女の事を考えて、序幕式だけのお役目で終わりました。
太郎様、倫太郎様、のリクエストにお答えして「フェラ編」を投稿させて頂きます。
由美と交際してから3ヶ月を過ぎた頃の話です。
毎週、中出ししていましたが、毎回同じ体位と順番で多少は飽きてきた頃でした。
今日は、フェラをさせてみよう・・嫌がっても強引に咥えさせようと思い時間を合わせ食事を一緒に食べてから新規のラブホに行きました(この時はまだ、社宅でエッチをしようと言う勇気が無かったからです)
情けない話ですが、毎回頭の中では、こんな体位をさせてみよう、即尺させようか・・
口の中に出してみよう、飲ませてみよう、お掃除フェラをさせてみようとか考えているのですが・・
イザ、その場になるとチキンで・・言えません。
しかも女性の涙には、めっぽう弱くて・・(涙)
それに、強引にすると、帰り道はお互いが無言になるより笑顔で帰りたいですしね(無理強いは嫌いです)
(因みに、妻から1度もフェラはして貰った事はありませんので妄想だけは強いです)
そこで3ヶ月も過ぎて15回以上は、逢って殆んどが泊りですし腟内射精も60回は越えていますのでそろそろ由美も気を許してくれるだろう・・
今日こそはフェラさせようと頭の中が悶々として意気込んで行きました。
食事をしていても由美の口の動きしか目に入りません(恥)
いつもように風呂に入り後ろからクリをいじっていても風呂から上がる時のチャンスを伺います。
でも・・言えない。仕方ないのでベットに入ってから言おうと・・
そして、エロビデオを映しながらフェラの場面を見させながら・・
しかし由美がチラッとビデオを見ながら、先にベットに入ったので、私も布団に潜りこむと・・
由美)「宜しく、お願いします」
私)「あ・・はい」「こちらこそ」「でわ・・行きます」(チェッ、先手を取られた・・)
仕方ないので、おっぱいを吸ったり揉んだりしながら、指を出し入れし中をかき回し、お股を開き下から上へとクリの皮を舌で剥くようにゆっくり舐め上げます。
(関係ないのですが、物事が大きくなるの事を、「吸った揉んだしている内に・・」はおっぱいからです)
由美)「ひっ」「ひっ」「いやいや」「いやぁ~」と言いながら下半身をピクピクさせ腰を動かしながら逃げようと動かします。
私は逃がすまいと、顔と両腕の3点ブロックしながら、イカせます。
(この時は、まだ子宮では全然感じていませんでした)
由美は「ぜぇ~ぜぇ~ はぁはぁ」言いながら枕で顔を隠しています。
次にソープ嬢のように、足の指1本1本舐めながら指と指の皮の薄い部分を舌で転がします。
由美は、別の刺激で顔をゆがめながら「汚いですぅ」「汚いですぅ」「足は舐めないでぇ」
次は、私の指1本でGスポットに集中攻撃しイカせました。
「チャーンス♪」由美は、膝をカクンカクン、全身をヒクヒクさせ口を開けながら呼吸をしています。
私)「由美かわいい」「何度もイッチャッタね」「良かった?」
由美)「はぁはぁはぁ」「聞かないでぇ・・」
私)「由美ちゃん、お願いが有るんだけど・・」
由美)「はぁはぁ」「何でしょうか・・」
私)「ビデオのように口で咥えてくれない?」
由美)「嫌です・駄目です・それだけは出来ません」(口を両手で隠しながら・・)
私)「お願い、お願いちょっとだけ」「舐めるだけでいいから」「お願い」
由美)「無理、無理です」「無理です~」
私)「お願いだらからぁ」「ちょっとだけで良いから」
由美)「汚いから出来ません・・」(そりゃ初老のチンチンは汚いさ・・色も黒いし・・)
私)「でも由美のオシッコの出る所は舐めているじゃん」
由美)「許して下さい」「それだけは出来ません」「私には、オシッコの出る所は舐められません」
由美)「それに変なハイターのような匂いもするでしょ?」「許して下さい」「変態みたいだし」
そんな事を隔週で繰り返し・・(嫌がられて逃げられると困るので隔週で根気よくそれとなく説得しました)
そんな、こんなで1ヶ月以上過ぎた時にラブホに入るなり
由美)「今日はエッチなビデオを見ませんか?」
私)「ほへ?」(普段は、私自身エロビデオは好きでないのでビデオは映しません)
由美)「パパのガッカリした姿が可哀そうなんで・・・」「少しだけ勉強します」
由美)「でも、舐めるのは少しだけですよ」「お風呂で綺麗に洗って下さいね」
由美)「ビデオのように全部、口に入るのかなぁ?」「それにどう考えても全部は入らないと思うんですよね」
私)「えっ・・本当にいいの?」「ちょっと舐めるだけで良いからね」(初めはね♪)
それから嬉しさを隠して平静を装って一緒に風呂に入って体を綺麗に洗います。
更にサービスで、ぬる目の湯船にハンドタオルを持ち込み湯船の端に枕を作りました。
そうです!男なら知っている「潜望鏡」・・「逆潜望鏡です」
タオルを枕にして由美を湯に浸からせ、お尻の下に私の膝を入れて股を開かせます。
ゆっくり逆潜望鏡でサービスして由美をイカせると由美は腰砕けから何度も沈みそうになりました。
由美の全身を拭いてあげてからお姫様だっこでベットへ運んでGスポットを指でいじり回しながら
(クリトリスだけで無く子宮で感じる練習も含めて・・)
私)「そろそろ交代出来る?」
由美)「あっ・・はい」「解りました」「教えて下さいね」
私)「解っているよ」「始めは少しでいいからね」
由美)「解りました」「頑張ります」
私)「ちんちんの先を舐めてごらん」「舌でチョロチョロと」
由美)「チョロチョロ・・」「何かヌメッていますよ」「変な味ぃぃ」
私)「次は、ちんちんの亀頭だけ歯を当てないように口で含んでごらん」
由美)「ウググ・・」
私)「含みながら舌で右回転を5回、左回転を5回、次は、ちんちんの割れ目に舌を入れ上下に動かして」
「ちんちんの割れ目に舌を差し入れるようにして・・・」「それを順番に3セットお願い・・」
由美)「ウググ・・」
由美)(一度ちんちんを口から離して)「何かぬるっとしたのがどんどん、出て来る・・」
由美)「口の中がネバネバします・・・」(口をタオルで拭きながら・・)
由美)「今日は、あと1セットでいいですか?」
私)「いいよ」「ありがとう」「始めは抵抗があるからね」
そうなんですよ。私が20歳の時にエッチを教えてくれた24歳の人妻さんから何度もクンニを望まれたのですが・・とうとう就職でその場を離れる2年間・・・何か汚くて舐められなかった。
同時に年下の女の子とも何度か遊んだのですが・・何か汚くて舐めれなかったのを想い出したんですよね。
その後、由美の子宮に腟内射精を2回済ませてから起きがけの2回戦をして出社しました。
最後の1回は、例えると・・残り少ないボディシャンプーを何度押しても「スカッスカッ」と音だけして中身は出て来ないけど、ムキになり何度も押すと残量が「ビ・ビシャッ」と出る感じです。
そして今月の22日の朝は、初めて由美がフェラしながら私を起こしてくれました。
これが希望でしたし、フェラで元気にして貰い寝ぼけながら中出ししてそのまま二度寝するのが夢でした。
それと寝る前は、ティッシュは、使わずタオルで拭くので由美はタオルを使うのが当たり前だと思っています。
だって・・・お互いシャワーを浴びずそのまま寝るので、朝起きてマンコやチンチンにティシュカスが付いていたらクンニやフェラをするのに大変じゃないですか・・それにシャワーで流したら・・個人的な趣味ですが、由美のマンコから匂う愛液と精液の混じった残り香が消えてしまいますからね。
朝寝ている由美のマンコから匂う精液の残り香、あの匂いは、征服感から興奮するんですよね(変態です)
由美が普通の男と付き合ったら始めは、困惑するでしょうね(泣)
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