- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
簡単に言うと同じ町内会の奥さんで、子供が遊びに行った時の写真をスマートホンで撮ってくれてたみたいで、あげるから!との事でメール交換。
これを境にお互い夫婦の愚痴を言い合う仲に。
ユウコさんは自分の4つ年上の46才で、スーパーフライ似。
最近ご無沙汰で悶々してると言うので、自分でよければ相手しますと言ったところ、じゃあお願い!みたいな軽いノリで返ってきた。
仕事が休みの土曜日にデートに誘ってみて、下心はあったけど、軽くドライブでもするだけでもいいかな?と思ってたら、
「ねえ、昨日から興奮して寝られなかった。行くんでしょ?」
と攻めてこられたので、よし!と言うことでホテルへ。
本気でご無沙汰だったようで、だいぶ求められた。
「ああ!いい!もっとしてぇ!突いてぇ!」
とAVでしか聞いた事のないような言葉。
イキそうになったので、
「ユウコさんイキそう!口にしていい?」
と一応、気を使って言ってみたら、
「え?う、うん。いいけど。」
とちょっと不満げ。
気になりながらも口に出したら、全部飲んでくれた。
「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「うん、すごく。本当は中に出したかったんだけど。」
と言うと、
「なんで中に出さないの!してほしかったのに!」
とさっきの不満の表情は中出しじゃないことに対してだった。
「出る時にすごく脈打つのね。」
「この脈、中出ししたら気づくかな?」
「気づくわよぉ~!」
「いやーわかんないと思うよ。」
「絶対気づく!」
と言うことで2回戦。
この流れで、
「ユウコさん、中でいい?」
「いいわ!中にちょうだい!」
「奥と手前どっちがいい?」
「奥よ!一番奥にちょうだい!」
「イクよ!感じてよ!」
「はぁぁぁん!!」
ドピュッドピュッッッッ!
2回目でもかなりの射精感。
汗だくで余韻に浸っているユウコさんに
「出たのわかった?」
「・・・だめ。今はもう無理。」
「?何が?」
「感じすぎて何もわからない。」
「やっぱり(笑)結局わからないんじゃない?」
「違う。わかるの。こんどはわかるから。」
と言うことで次回もまた中出しの約束を。
おかげで土曜日出勤が増えた(笑)
口に出したのも最初の一回だけで、毎回中に出していた。
イク度に、
「わかった?」
「ううん。全然わからない。もう一回して!」
と週イチの会えば2回の中出しペース。
こんな関係を続けて半年、ユウコさんから
「ごめんね。妊娠しちゃったみたいなの。」
「え!?」
中に出す事になんの不安もないし、生理だからと断られた事もなかったので、もう閉経したのかな?と勝手に思っていたが、運良く月曜日開始の金曜日終了が多かっただけだった。
「でもおろすから、サインだけもらっていい?」
「え?でも。」
「産めないでしょ。産みたいけど、産めないよね。」
後日、持ってきた書類に複雑な気持ちでサインをした。
その日は手術前だったので、
「今日はこれでゆるして。」
といい、口でしてくれた。
ユウコさんの口はこれで2回目だった。
「おろしたらまた中でいいから嫌いにならないでね。」
というユウコさんが愛おしくてたまらなかった。
その後、これがきっかけなのか、そもそもそういう時期なのか生理が止まったらしい。
本人曰く、
「もっと早くあがってくれればよかったのにね。」
と言っているが、たぶん自分との間に出来た赤ちゃんをおろした事が直接の原因になっていると思う。
「最後にあなたの赤ちゃんのママになれてよかったよ。」
と言われて、ちょっと涙が出た。
それから毎回中出しをして、この前初めて脈が感じられたと。
「あそこに赤ちゃんがいるみたい」
と言われた。
自分にとってユウコさんは、これからも愛し続ける人だと思う。
やしろ優という女だった。
あまりにもそっくりで本人かと思った。
顔も体系も一緒なんで、中身も安易に想像できるくらい。(笑)
あの手の女はおまんこの脇の肉が柔らかくてチンポの根元が気持ちいいのだがたぶんやしろ優もそうだろう(笑)
自分(40)はセフレと居酒屋で知り合った。
名前はユキ(24)と言う。
隣の席で女子会をやってる時、トイレに行ったタイミングで名刺を渡してそれから発展。
彼氏がいるようだが、オレも結婚してるのでお互いさまと言うことで盛り上がった。(笑)
初めてしたのが1年くらい前で今では週イチでセックス調教。
まず金曜日に来週の予定を確認。
ユキはパートなので、平日の休みがある。
オレは仕事が外回りだから、昼前くらいから会社を出て待ち合わせのラブホへ。
会うとお決まりの
「会いたかったよ~!」
「あたしも~!マサキ(オレ)に会えないと身体おかしくなるぅ!」
と、とりあえず気持ちを高める。
最初のうちは普通のセックスだったが、徐々にエスカレートしていきサランラップで手首と足首を固定してのセックス。
危険日ギリギリに
「中に出すぞ!」
「だめぇ!赤ちゃんデキちゃう!」
と言うが、ギュッと抱きしめて
「ユキを妊娠させてオレのモノにしたい。いいか?」
「はい。」
と、言葉に酔いしれながらの中出し。
そしてその後のお掃除フェラ。
二人のセックスをビデオに撮って、後で鑑賞しながらまたセックス。
「ユキのおまんこ、みんなに見せるぞ!」
「いやぁ!恥ずかしい!
「こんなにおまんこジュース出してるところ見せよう!」
とか言いながらブシュブシュ潮吹き。
今度はスマホで撮影して動画を彼氏にメールするフリ。
「送信押せば彼にメール行くよ!」
「ダメッ!ぜったいダメ!」
「じゃあクリトリスで押してみよう!」
と言いながらスマホをクリにこすりつける。
「ダメェ!ホントにダメェ!」
そうすると音がするくらいグジュグジュのオマンコ汁でスマホがびったり。
「ほら.今送ってるよ。」
「あああぁ!もうダメェ!」
とは言っても、動画だと送信が遅いから途中で送信中止。
「んふー!うふー!」
とものすごい鼻息で興奮度合いがよく分かる。
最初の内は、危険日こそ口に出してたが、それ以外は中出し&お掃除フェラ。
生理の時はさすがにお掃除フェラはさせないが、ティッシュで血を拭いた後にご挨拶フェラ。
ここ半年は中出し、お掃除フェラの後におまんこの精子を指でかきだして、ユキの身体全身にパック。
その流れでおまんこに入れる指を2本、3本、4本と増やしていき5本入れたら、おまんこの中でグーと作る。
もう膣内が拳を締めつけてくる。
最初は痛がったが、
「ユキ!本気で愛してる!」
とか言うと、痛みが和らぐようでグーパーを繰り返して拡張調教。
で、そのベトベトの指を今度はアナルで入れた。
「後ろはダメ!した事ないの。」
と言っていたが、
「ここはまだ?って事はオレが初めてになれるのか?」
「え?」
「ユキの身体でオレの初めての部分がほしい。」
とか言っちゃって、また言葉で酔いしれて結局拡張開始。
結果、指3本をローリング出来るまで拡張する事に成功!(笑)
最近の流れは、
普通のセックス
アナルセックス
普通のセックスに戻って中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだし全身パック。
仮眠。
起きてフェラ。
アナルにバイブを突っ込みセックス。
アナルバイブの振動で動かなくてもイキそうになって中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだしパック。
仲良くお風呂。
解散。
こんな感じを週イチでしていた為、当たり前のように妊娠。
生理が遅れているだけかと思ったら三カ月に入ってた。
彼氏とは月イチ生理前安全日のゴム付セックス。
(本当かどうかは不明)
なのでオレの子という事に。
「やっとオレの子を妊娠してくれたね!ありがとう。」
と建前の言葉をならべたら、泣きながら
「うれしい!嫌われるんじゃないかと思ってた!」
と言って、さらに
「もうマサキじゃないと感じないの。彼氏じゃ何も感じない。
別れられない。もし別れるならあたし死ぬほどつらい。
赤ちゃん邪魔ならおろしてもいいから別れないで!」
と、現在この状態。
たしかに拡張調教したので、普通じゃ感じないかもしれない。
しかしこのあとどうするか?
彼氏の子として産ませるかどうか?
検討中である。
K子との濃密で淫靡な時間を朝から過ごし、流石に年齢にには勝てず疲れが溜まって来たので、体をサッパリとさせる為に二人で風呂に入ることにしました。
折角、風呂に入るのならば、K子の肉感的な身体で奉仕させる目的でインターネットを検索し、ソープランドのAVを鑑賞し、K子に私への奉仕の仕方を勉強させました。
PCから流れるソープ嬢の仕事振りにK子はビックリしているようでしたが、女が男に奉仕する為の行為を真剣に学んでいました。
数十分間のAVを鑑賞している間に湯も溜まったのでK子を連れて風呂場に行きました。
K子は浴室に入るとソープ嬢のように湯船の温度を確かめ、汲み桶にボディソープとお湯を入れ手際良く掻き混ぜると泡を自分の身体に塗し身体全身を使い私の身体を洗い始めました。浴室には、この日のために私が事前に購入しておいたエアーマットやローションが置いてあり、ぎこちなくはありますが、先ほどPCで見たソープ嬢の行為をK子は必死になった行ってくれました。
K子は、私への奉仕を決して嫌がる素振りを見せませんでした。
K子の豊満な乳房の上に乗っかっている小さな乳首は自らの存在を主張するように固く尖り、私がK子の股間に手を差し伸べてクリトリスを触ると薄皮に包まれているはずの肉芽が見事に芽吹いて赤紫色の新芽をほころばせていました。
K子は肉感的な身体を器用にくねらせ、高級ソープ嬢さながらにマットプレーをこなすと私のチンポを愛しい様に握り、自ら精液と愛液が滴るマンコにそれを導き入れました。
マットの上でK子が逆騎上位でチンポをマンコに挿入し、ゆっくりとではありますが腰を円を描くように動かし、マンコ全体で私のチンポに刺激を加えていました。
K子の熱い肉に感触を楽しみ、一旦、身体を離すと二人で湯船に浸かる事にしました。
湯船の中でもK子は私の身体を湯船に浮かせ、自分は下に潜り込むと湯船から突き出たチンポを咥えると緩急をつけて私のチンポに刺激を与え続けてくれました。
湯あたりをする前に湯船を出て、浴槽の中を見るとK子のマンコから流れ出した私の精液が浮んでいるのを見つけて思わず笑ってしまいました。
本物のソープ嬢ならば、男が湯船に浸かる前にマンコの中を洗い流し、注ぎ込まれた精液を身体の中から出してしまうところですが、素人のK子はそこまで気が回らなかったようでした。
そのため、身体のそこかしこに精液が付着してしまい、K子に身体をバスタオルで拭かせた後にも到る所に乾いた精液がこびりついていました。
風呂に入り清めた全裸のまま、二人で庭に出て青々と茂った芝生の上で寝転がり暖かい春の日差しを堪能しました。
身体の火照りが抜けきったところで私は股間を指差しました。
K子は私が望んでいることを理解したのか私の両足の間に鎮座し長い髪を私の股間に滴らせながら萎えて小さくなっているチンポに口での奉仕を始めました。
T君以外の男を知らず、口での奉仕は私以外にした事が無いと言うのにまるで風俗嬢のように男の欲望を満たし、じらし、時に悪戯するようにチンポを手で扱き、垂れ下がっている玉袋に唇を沿え、舌先を尖らせ、唾液を私の下半身に刷り込むように必死になった奉仕を続けてきれました。
私はチンポに硬さが戻ると立ち上がり、庭石に両手を突き尻を突き出しました。
K子は私の行為が理解できなかったようで少し戸惑っていましたが、私が無言で指で尻を指すと心得たとばかりに私の尻肉を左右に割り開き、自ら顔を尻に押し当てると躊躇する事無く私の菊門にキスをすると、唾液を塗しながら舌先を尖らせ穴をほじりだしました。
その間中も、私の股間に回した両手はチンポと玉袋に愛撫を咥え続けてくれました。
K子の献身的な愛撫を堪能したところで、K子を立たせ、私と入れ替わるように両手を庭石につかせ、官能的な尻を突き出させました。
両足を肩幅に開き男を迎え入れる姿勢をとらせ私は徐にチンポをK子のマンコに突き入れました。
何度挿入してもK子のマンコの入り口は狭く、それでいて中は肉で充満されており、チンポ全体を肉で締め付け、時折、痙攣するかのようにきつく入り口を締め付けてくるので何もしなくてもチンポは絶頂に導かれようとします。
私はK子の大きな尻肉を掴むと激しく腰を打ちつけ、チンポの先端を子宮の奥底に叩きつかました。
K子の背中がえびぞり、尻の筋肉が硬くしまったところで私の絶頂も限界になり、腰と尻肉を密着させるとマンコの最奥にたっぷりと精子を放出しました。
K子は絶頂による声を必死で我慢しており、美しい顔は真っ赤になっていました。
夕方前に3度も精を放出し、満足した私は離れに行き、K子にリビングと浴室の片付けを命じておきました。
疲れを覚え離れのベットで全裸のまま眠ってしまい、気がつくとK子も一緒に私と眠っていました。
高速バスで1時間以上かけて彼女の元へ。
最初こそこそ合って、ラブホや、野外セックスしていた。
公園のトイレなど、キスやフェラは当たり前、口に出したザーメンも飲んでもらってた。
トイレの所にゴザをひき、人気はないので生ハメやタチハメ、正常位など、彼女の声がでかいのでパンティーをくわえさせてセックスしていた。
当然中出し、彼女の膣からタラリ精子が流れてくるのが興奮だった。
金に余裕があればラブホに行き、風呂場で騎乗位中出し。ドックンドックン、膣奥に!
ベッドでバックで中出し。ドックンドックン、膣奥に!
会うたびにキスしたりして結婚の約束をしていた。
彼女は双子の姉妹で、二人とも可愛い。
俺は、姉の方と付き合っていた。
妹とは2回位エッチしたが、生ハメはしたが外出ししていた。
そんな遠距離恋愛を重ねていたが、あるとき彼女を妊娠させてしまった。
俺は親に会いました。
結婚しようと思ったが、遠距離でしたし、彼女はシングルマザーの道を選び、俺の子供を産みました。
彼女との週末デートを終えて夜遅い時間に電車に乗ると、人もまばらで7人掛けシートに2,3人ずつ乗客がいる感じでした。
斜め向かいには、完全に居眠りしている若いOLがいることには気付きましたが、最初はそれほど気にも留めずにいました。
ところが、郊外を走る電車が3、4駅走ったところでその子が座ったまま急に真横にバタンと倒れてそのままスヤスヤ眠っているではありませんか!
完全に酔い潰れているんだとその時気付きました。
車両じゅうの注目の的になっています。
服装、身なり、持ち物などキチンとしている感じの若い女の子がこの有様ですから。
私もこのときはまだこの子を気の毒に思い、内心苦笑いしていました。
ところが、驚いたことにそれから少ししたところで、その子がなんと眠ったまま寝ゲロを吐いてしまったのです!これには参りました。
汚い。臭い。気持ち悪い。しかしその子は起きません。
車両じゅうに悪臭が漂っています。
乗客たちがみんななんとなくお互い視線を合わせては迷惑そうに苦笑いをしています。
隣の車両に移動してしまう客や次の駅で電車から降りてしまう客もいました。
私もついに耐え切れなくなってその次の駅に着いたときに、近くにいた客に「降ろしちゃいますね」と言ってその眠り続けている子のところに行って肩を叩きましたが、いっこうに起きる気配がありません。
そこで、なんとか私の力で起き上がらせようと両脇に手を伸ばしたところ、思いがけず左のおっぱいを鷲づかみにしてしまいました!
うっ!やわらかい!!気持ちいい!!!
思いがけない感触に私は頭が真っ白になってしまいましたが、もう途中でやめることは出来ません。
必死でその子を起き上がらせると、やっと半分意識を取り戻して、フラフラなるのを後ろから支えて手におっぱいの柔らかい感触を感じたままホームに降ろしました。
ちょうど近くにベンチがあったのでそこに座らせると、電車はドアが閉まり発車してしまいました。
持っていたペットボトルの水をあげて飲ませ、カシミヤのコートに少しかかってしまった吐き物の跡をハンカチで拭いてあげるときにまたもやふわふわとした柔らかいおっぱいの感触を味わってしまい、私はこのとき半分理性が吹き飛んでしまいました。心に悪魔が宿ります。
顔は充分可愛くて、身体はスリム、胸と腰周りは肉付きがいい。身なりも好感が持てる。
ホームからラブホの灯りがちらほらと見えています。
このまま連れ込んじゃおう。。
意識が半分しか戻っていないその子に、行こう!少し休んだほうがいいよ。とだけ言って立ち上がらせようとしたら、おぼろげながらに
「ありがとうございます。ここどこですか?」と聞いてきた。
「○○だよ。それじゃ歩けないでしょ?!少し休もう!」と言うと、聞こえているのかいないのか、黙っています。
そしてまたコクリコクリと眠り始めます。
「大丈夫?どこまで帰るの??」と肩を叩くとまた起きて、
「△△です」とだけ言ってボーっとしています。
「△△なら近いし、危ないから送ってあげるよ!」と完全に善人の振りをして、
「家族は誰か迎えに来れないの?一人暮らし??」と聞くと、
「はい」と頷きます。
相変わらず3秒沈黙あると寝ちゃうくらいボーっとしています。
ここで作戦変更です。
一人暮らしのその子の家まで送ってあげることにしました。
もちろん、あわよくば・・・と期待充分です。
いざ送り届けてあげると、小奇麗なマンションの一室でした。
帰る途中で歩かせると少し意識を取り戻し、仲良くおしゃべりもしましたがなかなか明るい良い子です。
実家は地方で、大学から一人暮らしを始め、現在社会人1年目とのこと。
玄関のドアを開けるときが緊張の瞬間で、本当に一人なのかとか、ここでバイバイされないかとか心配したのですが、玄関に入り並んでいる靴をみると本当に一人暮らしっぽい。
靴を脱がせてあげてそのままの流れで体を支えながら、
「危ないからカギ閉めるよ」と言って玄関の中からカギ閉めちゃいました。チェーンロックまで。
ここまできたらもう後戻りはできません。
ドキドキものですが決心しました。
ベッドに座らせ、途中で買ったアクエリアスを再び飲ませ、
「早く服を着替えないと。汚れちゃったから」と言って、コートのボタンを外してあげます。
そのままの流れでスーツの上着のボタンも外し脱がせちゃいました。
ビビリながら様子を伺うと、また眠りに入ろうとコクリコクリと舟を漕いでいます。
「シャワー浴びれる?汚れちゃったからね」なんて言いながら、給湯器のスイッチをオンにして来て自分もコートを脱いだ後、心臓バクバクさせながらシャツのボタンを外しにかかりました。手が震えます。
シャツを脱がせると白地にピンクの刺繍の可愛いブラが現れました。ブラも一気に外します。
薄いピンク色の小粒の乳首が美味しそうですが、ここではまだガマン。
そのままベッドに横に寝かせ、スカートとストッキングを剥ぎ取りました。
こちらに身を任せています。
脱ぎやすいように腰を浮かせようとするので完全には眠っていないのもわかります。
ついにパンティー1枚にしてしまいました。
「☆☆ちゃん、シャワー!」って起こそうとすると、
「寒い」と言って、布団にもぐりこんでしまいました。
どうしようか一瞬悩みましたが、
「ホント寒いね。僕も入っていい?!」と言いながら上半身だけ裸になって布団に潜入。
間髪入れずに、そのままの流れで指先でかわいい乳首をやさしく転がしてみました。
「あっ、あ~、・・・」
よい反応をします。敏感なようです。
もう片方にも手を伸ばします。更に声が高まります。
少し体勢を変えて、舌で転がしてあげます。
「あ~ん。・・・」
舌の方が数段声が高まります。
乳首を舐めながら、手を下に伸ばし下着の上からスジを軽くなぞります。
スジがヒクついています。
そのままクリのあたりを指先でこすると、腰が動き始めました。本当に感じやすい子なんです。
下着の脇から指を滑り込ませると、もうびちょびちょの大洪水です。
ジュースをクリに塗りながらコロコロと転がしてあげると、両腕で私の身体にしがみついてきます。
もう腰は振りっぱなしです。
こんな反応されてはこちらも大興奮です。
ちんこもビンビンで痛いくらいです。
愛撫はこのくらいにして、ビチョビチョになった下着を脱がせました。
私も急いで全裸になり、覆いかぶさります。
ちんこの先をその周辺にあてがうと、自分から位置あわせをしてくれて誘い入れてくれました。
ビチョビチョぬるぬるになったその穴にどんどん吸い込まれていきます。
グイと押し込まなくても自然と吸い込まれる感じです。
しかも、キュッキュッと締め付けられて、ピストンしなくても充分気持ちいい。
相変わらず両腕で抱きしめられて、アンアン鳴きながら。
五感で気持ちいいエッチです。
ゆっくりとピストン始めて、その時点でもうイキそうなくらい気持ちよかったから
「イッちゃいそいうだよ!」って伝えたら、
「来て!」だって!!
そのままピストン早めて、中でドクンドクン果てちゃいました。
理性なんか吹き飛んでいます。
サイコーに気持ちよかったです。
そのまま暫く繋がったままにして、髪の毛を撫でてあげて、
「すごく気持ちよかったよ」って言ったら
「私も。最後一緒にイッちゃった」だって。可愛いですね。
それから抜こうとしたら、急にシクシク泣き始めました。
「びっくりして、どうしたの?」って聞いたら、
「帰っちゃうの??寂しい・・・」だって。
女の子にエッチしてこう言われたら弱いですね。
「帰らないよ。朝まで一緒にいるからね」って思わず言っちゃいました。
まぁホントこの時点ですでに終電が無かったんですが。
ところが、、、
朝起きて、話をしたら昨夜のことは何も覚えていないとのこと。
改めて話をすると、本当に真面目そうで良い子でした。
送り届けてくれたことに対して丁重にお礼を言われましたが、襲っちゃたったこっちとしては、こそば痒い気持ちになってしまいます。
コーヒーをご馳走になって、メアド交換して帰りましたが、何度メールしても結局返事は返ってきませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

