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当時は、有料の出逢い系にハマり、癖になり月に数人の、色んな子と逢っていたのですが、その中で怪しけで非常に明るくて変な女の子との出来ごとです。
仕事が終わる2時間まえから募集を出したのですが・・
その中で20歳の女性から返信がありました。
プロフィールには、身長155、バストB、体重は45
内心、やったーラッキーと思い社内で下着のチェックをして体にコロンを付け、いそいそと約束の駅前に出掛けました。
私の会社は、下町と言うか繁華街にあり近くにはラブホが沢山あります。
逢ってみると髪の半分は、グリーンでしたが、小柄だし明るそうだし、ほぼストライクです・・でした・・・
彼女は、ラブホに入ると直ぐにお風呂にお湯を張ってから
「ねぇねぇ何か飲んでいい?」と聞くから
「好きな物を飲みなよ」と・・私も飲みたい物を冷蔵庫から取り出します。
女の子は、飲みながら
「ごめんねぇ~悪いけど先にお小遣い貰える?」と言うので差し出すと
「ありがとう~」と笑顔で答えます。
次に躊躇なく「お風呂に一緒に入ろうよ」
私は「???」 えらい積極的な子だなぁ~
お風呂に入ると「背中流してあげようか」
私は「お願い」と言うとせっせと全身を使って洗ってくれます。
まるで、昔有った「三助状態」と言うか、力一杯・・まるで中古車でも洗うように・・
そして「出ていいよぉ」「私は頭も洗うからぁ」
凄いけど感じのいい子だなぁ~と思ってお風呂から出て体を拭いていると彼女は頭を洗いドライヤーで髪を乾かしています。
そこまでは、いいのです。明るいし気さくだし・・髪はグリーンですが・・
そして、お風呂から出て来た姿にビックリ、頭にタオルを巻いて、全裸で恥じらいもなく堂々と歩いてソファに座り「ふぅ~さっぱりした」
裸でソファに座り髪を拭きながら「おじさん髪まで洗ってごめんね」
(良くみると髪は黒に戻っています。カラースプレーとの事でした。)
そして飲みかけのジュースを飲んで「さッ しようか」
私は「何じゃこの子は」せめてバスタオル位は、付けろよ!と思ったのと「さッ しようか」に、呆れてはてていると・・
「早くおいでよ」「しようよ」と・・これじゃそ色気も何にもありませんし、する気も起きません。
仕方なく(?)ベッドに入ると、いきなり「おっぱい吸って」・・
言われるままに吸っていると
「おじさん上手だね」「もう入れる?」
私は、どちらかと言うとリードしたい方なので困惑です。
しかも下の前戯もしていません・・ちょっとシラケてチンチンがどんどん小さくなります。
すると彼女が「元気にならないね」「恥ずかしいの?」「咥えてあげようか」
私は困惑するばかりです。
そして正座した状態で呆れていると正座の状態のままなのに、いきなり咥えてきます。
「フェラ」でなく「咥える」が正しい言い方です。
それでも困惑していると「おじさん 恥ずかしいの?」「さッ気にせず」「おっぱい触って」「マンコも触っていいよ~」
おいおいいきなり女の子が「マンコ」発言か・・・
それでも咥えられたせいか、少しチンチンが大きくなると・・またです。
「その位なら入れらるね」「入れてもいいよぉ~」(やれば、いいもんじゃないだろ)
仕方なくゴムを探すと「ねぇねぇ」「お小遣いあとちょっと頂戴」「そしたら生でいいから」
私は、「えッ」「生?」 と聞き返すと
「しょうが無いなぁ~」「おじさんならいいかぁ~」とマンコをパンパンと手のひらで叩きながら
「おじさんなら中に出してもいいよぉ」(呆)
聞くと福沢諭吉を半分との事・・それならと・・承諾して生でピストン運動していると
「おじさん気持ちいい?」「頑張ってね」「う~気持ちいぃわぁ~」(誰でもシラケますよね)
もうやけくそで腰を動かしていると「うっ・・」で中で出ししてしまいました。
中出ししたのと変な女の子だったので ちょっと茫然としていると
「おじさん気持ち良かった?」「ねっ、ねっ、もう1回しない?」「また出していいからさぁ~」
と言いながら体育座りの状態で頭を下げ股を開き
「おぉ、いっぱい出て来た~」と雑にマンコを拭いています。
色気も何にもありません、これじゃ無理です、出来ません。
すると「ねぇ しようよお願いだからさぁ」「咥えるからさぁ」
私は「お前はマジで言っているの?」
「その代わりあとお小遣い1枚頂戴」
私は泣きそうです。死んだ方が楽です。
女)「東京に来たんだけどぉ~お金使っちゃって、明日帰るお金がなくてさぁ~困っていんのよ」
私)「帰る分はあるだろ」「あげたんだし」
女)「2人で来たからさ」「足りないのよ」「お土産も買えないし」
私)「彼氏と来たのか?」
女)「嫌だぁ~女に決まっているでしょう」「焼いているの?」
連れの子は、奥手でネット喫茶で待っているとの事・・
私)「呼びなよ」「その子なら2枚は出すから」
それで呼ぶ事になり・・「コンコン」とノックの音、
来ましたぁ~ 待ってましたぁ~
無理です・・・ピンクの髪した小型の「朝青竜」でした・・・
本当に死んだ方が楽だと思いました。
仕方なく・・お金が無くなるまで遊ぶのは間違いだと説教して約束のお金を出して、必ず明日は帰るんだぞと約束してから自分の浅はかな行為に怒りながら着替えていると朝青竜が・・何もしないと、私にも連れの彼女にも悪いからフェラだけします・・と。
私は良いからと相手もせず帰りましたが・・高い授業料を払ってきました・・・
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