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当時、私は大学の軽音楽部に入っており、私の彼女M子も同じサークルで違うバンドを組んでいた。
M子は身長160cm無かったがFカップあり、すれ違う男が振り替えるくらいの女性だった。
私たちの関係はサークルの中では公認で、先輩や後輩が私の背中を後押ししてくれたおかげもあり、彼女のM子との関係ができた。
おかげでサークル活動と恋愛を両立出来ており、学園祭でのライブを目指して練習を頑張っていた。
例年の事だが、学園祭の一ヶ月前には先輩から『禁煙・禁酒・禁欲』の三ヶ条が提示される。
だからそれにより、自然と彼女とのデートも無くなり、バンド練習に明け暮れる毎日を送っていた。
そして大学祭の前日、サークル内でバンド毎に分かれて舞台の設置をしている時だった。
「おい、あれ…すげえな!」
後輩が気にするほうを見ると彼女が軍手をしてベニヤ板に釘を打ちつけていた。
よく見ると、黄色いTシャツ一枚から白いブラジャーがくっきりと浮き出ており、ハッキリとしたその形から大きさが分かるほどであった。
後輩はM子の胸に釘付けだったのだ。
「たまらねえな……」
禁欲が義務づけられていたせいだろうか、後輩達は私の彼女の胸の話をニヤケ顔でしている。
しかし、私は後輩達の言葉を聞かないふりをしながら舞台の設置をしていた。
夜になった。
恒例行事として毎年、学園祭の前日は皆で広い教室で晩御飯を一緒に食べて、それぞれ布団を敷き、枕を並べて寝るという行事がある。
御互いに寝るときはプライバシーの為かパイプ椅子や長椅子やテーブルで仕切って寝ている。
そして深夜3時くらいだった。
月明かりに照らされる教室の中、ギシギシと音が聞こえる。
学園の七不思議というのがあるが、その音は意外に近くから聞こえてくる。
その音は机の隙間から聞こえてきた。
私は眠い目を擦り、音のするほうを見た。
すると見えてきたのは……
女の子が悶える姿だった。
「何が『禁煙・禁酒・禁欲』だよ…」と呆れながらも、彼女とのセックスも我慢していた私にとってそれは目の保養になった。
そして声が聞こえてくる。
「あ……あ……駄目……」
「いいじゃん………ねえ………」
よく見るとそれは他バンドのK子だった。
「えっ?…それ?…それ?……嫌ぁ!!!」
普段は姉御肌のK子もこんな一面があるのかと感心する反面、私の股間はガチガチに固まっていた。
パンパンッパンパンッパンパンッパンパンッ…という音と合わせて聞こえてくるK子の「アンアン」というあえぎ声が聞こえてくる。
そしてふと周りを見渡すと、後輩たちが先輩とK子のセックスを眺めていた。
中には我慢できずに、布団から身を乗り出してオナニーしている後輩が見えた。
K子の声は思ったよりも大きく聞こえて、後輩たちにもより妖艶に見えた筈である。
……ふと気がつくと、私の布団が膨らんでいた。
誰か居るようで、中を見ると…M子がだった。
M子「ごめん…なんか、先輩たち凄いから…我慢出来なくて…」
M子は寝間着の上から私の勃起しているモノを掴んで離さなかった。
M子「ふふっ(笑)先輩のを見て興奮したの?」
そう言うと、M子は私の上に乗ってきた。
M子は私に股がると、笑顔で寝間着を脱がしてきた。
M子は上から私の乳首を吸うと私の掛け布団をそっと退かした。
そして自らも寝間着を脱ぎ捨て、Fカップのバストが露になると、私のモノはより固くなった。
次にM子は私を下にして四つん這いになった。
M子の豊満な胸が小さく波打つのが分かる。
M子「…ねえ…吸ってよ………」
そう言ってM子は私の口元に自分の胸を近付けてきた。
私がそっとM子の乳首を口に含むとM子は「はぁぁっ…」と息を大きく一つ吐いた。
M子「久し……ぶり………だか…ら……はぁっ…………恥ずかしい……ぁ…あぁん…」
恥ずかしそうにしながら、M子は自分の乳首が吸われている私の口元をじっと見つめていた。
そして私が乳首から口を離すと、M子は私に口づけを求めてきた。
いつもより濃厚でいつもよりいやらしく感じた。
「…おい、すげえぞ…」
「…マジかよ…」
「…すげえぞ…」
周りの後輩たちはよって集って口々に私とM子のセックスを眺めているようであった。
月明かりに照らされたM子は私のモノを握ると、いつもより丁寧に舐め上げた。
時々、チュパチュパと立てる音にもいつもと違っていやらしく感じる。
やがてM子は中腰になり、そっと私のモノを握ると自分の中へ入れたのだった。
M子「……ん……っ…ぁ…あんっ…」
周りに聞こえようとしないためか、小さく呟いたようなあえぎ声に私をより興奮を覚えた。
M子「ああんっ!!…ああんっ!!!」
私が下から突き上げる度に揺れるM子のバストが月明かりに照らされているのを眺めながら、「この光景を誰が見ているか解らない…」という興奮を覚えていた。
M子「ああんっ!!!…イク!!…イク!!!」
私はM子の中で果てた。
次の日、学園祭が行われた。
ライブは大成功し、私の中では今でもいい想い出となっている。
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