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わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。
私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。
課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。
などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。
そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。
私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。
そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。
由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。
そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。
私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。
由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。
時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。
帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。
その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。
そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。
そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。
翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。
最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。
叔父が仕事の時だけ自分の家に泊まりに来ていました。
胸は小さくブラもつけていないのでいつもポチっとしてるのをみてました。
僕はいつもお風呂を覗いていました。
一番最初に裸を見たのも叔母さんです。
最初はお風呂を出る扉が開いた瞬間、出てしまいました。
それから自分がお風呂に入るときは扉を閉め叔母さんのパンティーを顔に被り、あそこをペロペロと舐め最後は自分のモノに当てて中出しするのを想像しながらパンティーをベトベトにしてました。
それから、叔母も結婚して、新しく家も建てたのですが家は近くだったので中学、高校の時はたまに泊まりに行き胸のポチを見て、叔母がお風呂に入ってる時、用もないのに話しかけに行き裸をみたりして自分がお風呂に入るとき叔母の下着に自慰をしていました。
自分も就職して家が遠くなり暫くは会う機会もなく、自分も26歳になり叔母も48歳。
久々に実家に帰り、次の日叔母の家に泊まりに行きました。
叔父も泊まりの仕事でいなかったので二人でした。
また、叔母がお風呂に入り覗きに行くと変わらず綺麗な裸に見とれてしまいました。
それからお酒を軽く飲みながらキャミソールに浮かぶ叔母のポチを見て下半身はパンパンでした。
ほどよく飲み叔母も寝ようかと布団を敷き、叔母の隣で布団に入りました。
叔母の寝息がスースー聞こえてくると叔母の布団を捲りおっぱいを間近で見て触ってみました。
初めて触る女の人の胸はとても柔らかくさらに舐めてみました。
叔母はまだ起きてないので軽くキスもしました。
調子に乗った自分は叔母の手を取り、自分のあそこを握る感じで上下に動かしました。
あまりの気持ちよさにイキそうになると突然、ギュッと握られて唖然となりました。
叔母は怒ったように「何してるの!」と。
僕は「ごめんなさい」とただ謝って、でも叔母さんの事がずっと好きでと言うとギュッと抱き締めてくれました。
僕も強く抱き締めながら夢中で唇を重ね、おっぱいも揉みまくりました。
叔母も「しょうがないわね。とじゃあ脱ごうか」と服を脱がせてくれ叔母も全裸になり「ココ舐めて」と秘部を拡げ僕は「ココで良いの?」と夢中で舐めました。
叔母は「アッ!気持ちいい。もっと舐めて」と。
僕も舌を抜き差ししながら舐めまくりました。
叔母は「いいわ。」と起き上がると僕のアソコをパクっとくわえました。
ギンギンの僕は「アッ!」と声を漏らすもすぐに気持ち良くなり、ピクピクしだし「ウッ!!」と叔母の口でイッてしまいました。
叔母が「いっぱい出たね。」と口から出すのを見たらすぐに元気になり、「叔母さんとしたい」と言うと「初めてが叔母さんで良いの?」と聞かれ「叔母さんが良い」と即答した。
叔母も「ココに入れるのよ」と僕のを握りアソコに当てると「来て!」と僕もそのまま挿入し、遂に童貞を卒業しました。
初めてのアソコはヌルヌルとして気持ち良すぎました。
前後に動かすとすぐに「叔母さん、イキそう!」と言うとそのまま中に出してしまいました。
叔母も「良いのよ。」と優しく言うとアソコからドロッと出てくるのをみて「たくさん出たね。」
そして僕のをくわえ、また大きくなると僕の上に股がりまた挿入してくれました。
叔母の胸、顔を見ながら光景はたまらなく気持ち良く、叔母も「気持ちいいわ!」と感じていました。
僕は「叔母さんイクッ、叔母さんイクッ」と連呼すると叔母も「出して叔母さんの中に出して!」と。
僕はドクッドクッとイッてしまいました。
それから横になって抱き締めながらすぐに元気になり朝まで叔母の身体を求めて更に3回しました。
もちろん全部中で出してしまいました。
僕にとっては忘れられない初体験でした。
その後も一年に一回は泊まりに行き、毎回中で出してます。
長々とありがとうございました。
結果、彼女はバレてアイドルをクビになり、実家に帰って私の子を産みました。
その後、地元の同級生と結婚しで私の子供を育てています。
10年くらい前の話ですが、忘れられないくらい可愛い子で、思い出したので書きます。
渋谷を歩いていると、メチャクチャ可愛い子がチラシを配っていて、思わず足を止め受け取ると彼女が所属する地下アイドルのライブの案内で、熱心に誘うので、手売りしていたチケットを買い、その晩見に行きました。
正直、学芸会レベルでしたが、その子はグループでもやっぱり一番可愛くて輝いていました。
昔の堀北真希にソックリでした。
観客は何十人かいて割と人気なんだなと思いました。
終了後、グッズ販売とか握手とかがあったので、その子の列に並んでましたが、一番人気でした。
私の番になると、来てくれたんだ!と無邪気に喜んでくれたのでグッズを沢山買ってあげて、連絡先を渡しました。
後日、次のイベントの告知とチケット購入のお願いがLINEで来たので、チケットを沢山買ってあげるから会いたいと誘い、デートをして貰う約束をしました。
マスクに眼鏡と帽子姿で来た彼女は一層幼く見えました。
御飯を食べてからカラオケに行き、色々話していると、北関東からアイドルに憧れて上京してきたこと。
今は18歳で、高校はイジメられて中退したことなどをポツポツ話してくれました。
地下とはいえ、流石にアイドル。
桁外れに可愛くて、こんな天使みたいな子にはまさか中出しはおろかセックスなんて出来ないだろうと思っていました。
しかし、ダメモトで口説き、チケットを買うし、グッズも沢山買うから一回セックスしたいとしつこくお願いしたら、かなり迷った末にまさかのOK。
なんでも数カ月後にデビューできるみたいで、その為に可愛い衣装を買いたいからお金が欲しいとのこと。
援助交際はしたことないけど、一回だけ。絶対言わないことを条件にそのままラブホに行きました。
間近かで見るともう、きめの細かい若い真っ白な肌に、くりくりの目、さらさらの黒髪に華奢で小柄な身体。
本当に堀北真希ソックリで、ド緊張しました。
服を優しく脱がせようとすると肩を小刻みに震わせながら、私を潤んだ瞳で無言で見つめます。
メチャクチャ優しくしよう。精一杯大切にしようと誓い、全裸にすると、雪のように真っ白な肌に控えめで形の良いハリのあるおっぱいとピンク色の乳首、うっすら生えた陰毛が露わになりました。
胸とアソコを手で隠して顔を真っ赤にしていました。
私は見惚れながら、痛いくらい勃起していました。
気が変わらないうちにと、すぐさまベッドに寝かせ、全身にむしゃぶりつきました。
キスを沢山して、首筋、肩、胸と乳首、おへそ、腰、背中、ふともも、アソコ、全身を撫で回し、丹念に舐めまくり、特に一本筋の可愛いアソコは手で拡げて一時間くらい夢中になって舐め回しました。
控えめな喘ぎ声が少しづつ大きくなり、身体がピクピク反応してきたところで、ふと我にかえり、気が変わらないうちに挿入しなきゃと思い、トロトロになった可愛い小さな穴へ優しく優しくゆっくり生で挿れました。
堀北はチョット放心状態だったからか生ハメにも何も言わず、奥までズブっと一気に挿れると、「あんっ」と可愛く声をあげました。
処女ではないものの、全然使ってないピンク色のアソコの中は最高の名器で、小さな温かい肉穴がピクピクと締め付けてきて、愛撫から半イキだったので、恥ずかしながら挿入後数秒で射精感が襲い、ヤバイヤバイと思いながらも、せっかく人生最高の美少女に挿入したのに抜くのが惜しくて我慢してたのですが、とうとう耐えきれず、中に大量に中出ししてしまいました。
一度精子がドピュドピュ出始めたらもう吹っ切れて、射精しながら激しく奥までピストンしました。
もう一緒だと思い、何度も何度も抜かずに膣奥に中出ししました。
五発くらい抜かずの中出しを繰り返してトコトン果てるまで、美少女の最高の身体を貪り、ディープキスをずっとしながら、何度も何度も膣奥に射精しました。
四時間くらい経っていたみたいで、フロントから延長か問う電話で我に返り、堀北の穴から久しぶりに抜きました。
シーツも穴周りも色んな汁や液でグジョグジョで、堀北の可愛い小さなピンク色の肉穴を指で拡げると、奥から少しづつ私が出した精子がトロトロと溢れてきました。
足がガクガクして立てないくらい感じてくれたみたいで、堀北は放心状態のままでした。
精子こんなに出たんだと我ながら驚き、ザーメンまみれの堀北の下半身をとりあえずティッシュで拭いてあげ、立てるようになるまで腕枕をしながら話をしました。
一時間くらいして、ようやく立てるようになった堀北はぼうっとしたままシャワーを浴び、ベッドに戻ってきて布団に包まりながら、こちらをクリクリの可愛い目で見つめながら、いたずらな表情を浮かべて、はにかみながら、気持ち良かったです。と言ってくれました。
その仕草に一気にフル勃起し、襲い掛かってディープキスしながら、もう二回中出ししました。
流石に眠くなり、クタクタになって二人で寝てしまいました。
朝起きて二人で御飯食べて、お小遣いを渡してバイバイしました。
堀北の身体、穴の感触、とてつもない可愛さが忘れられなくて、会いたくてたまらず、LINEをしました。
なんだかんだで、忙しい合間をぬってその後も二回会ってくれました。
一番興奮したのは、イベントをした直後に近くのラブホで堀北をハメまくった時でした。
外にはファンがいるんじゃないの?アイドルがこんなエッチなことして、大丈夫なの?と言葉責めをしながら、何度も何度も膣奥に中出ししました。
堀北はイキやすく、小刻みに連続イキするエッチな体質なので、中出ししても気づかず何も言わないので、毎回遠慮なく中出しを楽しんでいました。
まあ、アイドルだからピル飲んでるのかもなとか勝手に解釈して、ドピュドピュ膣奥に射精しまくりました。
最後にセックスをした時、本格的にデビューの準備が始まるから、もう会えないし連絡できなくなると言われました。
すごくショックだったので、最後に一発大量中出しをして、お小遣いを沢山あげて未練タラタラでサヨナラしました。
万が一の為にLINEはそのままで連絡を待っていたのですが、連絡は来ないまま堀北はLINEを退会してリストから消えてしまいました。
耐え難い喪失感で、しばらく悲しみながらもデビューを楽しみにして、ネットで彼女のグループを検索する日々を過ごしていたある日、堀北が脱退したことを知りました。
事務所のホームページには本人の強い意志により。とありましたが、妊娠してしまい、事務所が中絶をさせようとしたものの、子供好きな堀北が産む決断をして、実家に帰ったらしいとネットの噂を目にしました。
あんだけ中出ししたのだから、十分あり得るなと冷や汗が出てきました。
数年後、たまたまフェイスブックを見ていたら、セフレの友達の友達に堀北が本名で混じっていて、ビックリして覗いて見て近況を知りました。
北関東の田舎で、私との子を人の良さそうなイカツイ兄ちゃんと一緒に明るく育てていました。
とても幸せそうな笑顔に一安心して、堀北との素晴らしいセックスを思い出しました。
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。
他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。
智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。
待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。
イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。
部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。
一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。
満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。
舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。
智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。
何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。
まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。
声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。
一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。
存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。
バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。
「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」
唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。
「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」
うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。
抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。
出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。
あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。
今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。
今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。
避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。
妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。
この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。
ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。
妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。
妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。
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