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投稿No.6778
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月03日
プレミアムフライデーのある日。
暇だったので、新宿~渋谷~五反田あたりのデリで人妻嬢を抱いて遊んで帰ろうかな…。などと考えていた時、そのちょっと前からインストールした出会い系アプリのことを思い出し、帰宅せずに、新宿のコーヒショップで暇を潰しながら出逢える女の子を物色していました。
しかし、ヒットするのは、どう考えても、業者とおぼしき女性ばかり、やっぱり出会い系で素人なんて無理かな?…業者の風俗嬢でも待ち合わせ場所で遠目に見て、実物を物色できるなら、店のHPのパネマジで地雷を踏むより、それはそれでいいか…などと思っていた矢先に、ログインしたばかりでうつむき加減の写メを載せた自称女子大学生と、絡むことができました。

名前は美香。
今、問題になっている日本学生支援機構から奨学金を借りて、地方から東京の有名大学に入ったのはいいけれど、卒業後に数百万の返済が始まるということで、パパ活中というJDと食事で逢う約束を取り付けることができ、場所を移して渋谷のコーヒショップで逢う約束をしました。

現れたのは、本田翼を黒髪にしてやや地味にした感じの清楚な娘!年齢的に自分の娘より数歳下…罪悪感が先走り、一気に欲望に満ちた先程までの気持ちも多少失せてしまいました。(…が私の本能はこの娘と最後まで行けたら!とささやいてはいました。)
まあいい、JDと食事でもして、お小遣いを渡して、今日は大人しく帰ってもいい…というくらいの気持ちで露骨な貪欲さは控えて、ちょっとしたイタリアンの店を選び、コース料理とワインを振る舞いました。

美香は何とG-MARCHの中の大学の2年生でした。
美香がたまたま文学部で国文科ということと、私もかつては受験競争を少なからず勝ち抜いて、現役でWの当時の一文を出ている…ただし専攻は歴史学。
…ということから、彼女の勉強の事や、興味のある分野の事を話しているうちに、次第にジェネレーションギャップも解けて、フレンドリーな会話もできるようになりました。
もちろんお酒の力もあったと思います。

さて、食事も終えたし、そこそこ美味しいワインも飲めて、若い女の子と会話もできたからと、諭吉を二枚重ねて、美香の手に握らせて会計を済ませ店を出ると、美香は何となくもじもじしています。
JDと、勉強の話をするのもなかなか楽しいな…などと私は、プチパパ活の相手になれて、美香は美香でお小遣いまでもらったのだから満足して、また新しいパパを探すのだろう…。と思ってそのまま別れる気でいた私に身を委ねるようにしてきます。

「あの…今日はこれでお別れですか?」
「だって、美香ちゃんは食事もできたし、パパ活できたでしょ?それに君のお父さんくらいのオジサンと…いつまでも嫌でしょ?」
…と、ちょっと説教っぽくも遠慮がちに語ると…。
「シュンさんそんなにオジサンっぽく見えないし…もうちょっとお話したいなぁ…って…。」
と、彼女は遠慮がちながら態度は積極的に小声で語ります。
「ん~あのね、この先って言ったら…お茶とかコーヒタイムでトークするっていうのはねぇ~。」
私が突き放すように言うと、さらに私に身を寄せながら…。
「いいです…誘ってください…。」
恥ずかしそうに美香が答えます。
「誘ってもいいの?大人のお付き合いになるよ?」
「はい…シュンさんとまだお別れしたくありません…。」
「じゃあ…男と女が行くところに行くよ!」
「あっ…はい。」

私は美香と手を繋ぐと、丸山町のラブホ街に歩いて行きました。
美香はうつむくようにしながら私の腕にすがり付いてきます。(心の中でガッツポーズ!)
自分の娘より年下の女の子とラブホに…ちょっとした罪悪感もありましたが、素人の(と言ってもパパ活をしているJDではあるのですが…風俗嬢からすれば素人です。)そのJDとセックスに持ち込めるとう期待感に満ちていました。

ラブホに入ると、金曜日ということで、混んではいましたが、一部屋だけ中レベルの部屋が空いていたので、迷わずその部屋を選び、美香をエレベーターに連れ込むと、手を繋ぎました。
美香の手は緊張のためか汗ばんでいました。

部屋に入り、ソファーに二人で腰を下ろすと、私はうつむき加減の美香の手を取り、握りしめました。
美香はうつむいたまままです。

「こういうの初めて?」
「いいえ。ちょっと前にも1度…。」
「1度だけ?それもパパ活の相手?」
「本当です!1度だけ…あっ…まあ…はい…。パパ活ですけど…。」
「その時もエッチつき?」
「その時はお食事だけでした…。」
「こういう場合のお小遣いは?」
「お気持ちで…お食事に、それからお小遣いももういただいたし…。」
「割り切りエッチ?…なんかもしてるの?」
「そんな…私…誰にでも…っていうわけじゃ…。」
「そう?…信じていい?美香ちゃん、こんなのばかりしている女の子じゃないって僕も信じたいしさ。」
「風俗とかしてません。パパ活はしてますけど、この先のお小遣いも要りません。」
「そうか…。それはそれでまた考えてあげるけどさ…。」
(多少紳士的にふるまいながら、私は「もらった!」と心の中で叫びました。)

ちょっとした沈黙が数秒ありましたが、私が美香の顎に手を添えて、キスを求めると、美香も従順に唇を合わせ、私が舌を入れると、ぎこちないながらも合わせて舌をからませてきました。
私が日頃相手にしている、人妻風俗嬢やソープ嬢の貪欲なDKとは違う、若い素人感が新鮮でした。

キスをしながら、ゆっくりベストやブラウスを脱がして行きます。
美香はボタンは外させても、すんなり脱衣せず、多少身体をこわばらせています。(素人演技かな?そのうちわかる。)

やがてブラが現れると、見事なD~Ecupでツンと張りのあるバストはブラ越しにも見事でした。
美香の身長は約160cm、ショートボブで薄いメイク。
ウエストもしっかり括れて、結構いいスタイルです。
履いていたスカートがロングだったので、体型を隠しているのかな?と思っていましたが、ヒップは適度に丸みと張りのある私の好みです。
本田翼似と書きましたが、それより可愛く見えました。

ベストと薄いブラウスの前ボタンを外し、ブラの上から軽く豊かな胸を揉むと、「あっ…んん…。」と小さく声を出しました。
さらにスカートを脱がそうとすると、「恥ずかしいから…自分で脱ぎます。」とあっさり、自分からブラとショーツ姿になりました。
ブラもショーツも清楚なラベンダー色で、ショーツはフルバック。
勝負下着という感じではないのが、ますます素人感満載でたまりません。

私もYシャツ、ノースリーブシャツを脱いで、ズボンも脱ぐと、トランクス1枚になりました。
そして美香の身体を引き寄せると、再びブラ&ショーツ姿の美香の身体をゆっくり愛撫しながら、唇、首筋、肩、胸の谷間へとキスを重ねて行きました。
ブラの上から、乳首を指で円を描くようになぞると、小さく「あっ…あん…。」と声を漏らします。
そしてまたDKをしながら、ブラのストラップを肩から下ろし、背中に腕を回してブラホックを外しました。
するとツンと突き出た綺麗なバストが現れました。
乳輪もピンク色で、すでに乳首は固く立っています。

ただ、美香は両腕を固く閉ざして、ブラを完全に下ろそうとしません。
私は右手をウエストラインからお尻に回し、左手では肩を抱きながら、乳首を舌先で弄んだ後、ちょっと強く何度か舐め吸いしました。
美香の身体がビクンと脈打つと、「あっ…はぁん~。」と前より感じている反応です。
もうここまでくればヤレることは間違いありません。
美香をショーツ1枚にした頃には、私もスッカリMAX勃起状態になりました。

再びDKをしながら、バストを揉みつつ、ショーツの上から陰部をまさぐると、じんわりと湿気と体温が感じられました。
「美香ちゃん…濡れてるね…。」
首筋にキスしながら、そっと囁き、さらにクリの辺りを指で刺激すると…。
「あっ…ふんっ…。」
漏れる息がやや荒くなってきましたが、まだ身体全体は抑制してこわばらせています。

すると、美香が
「あの…シャワー浴びたいです…。下着汚れちゃうし…。」と言うので、
「一緒にお風呂入るのいい?」と聞くと、やや考えてから、
「はい。」という返事が返ってきたので、肩を抱きながらバスルームへと向かいました。

バスルームに入ってからは、すぐにバスタブにお湯をはり、二人でシャワーを交互に浴びながら、ボディソープを着け合い、洗いっこを始めようとしましたが、なるべく私に背を向けるように振る舞います。
私はちょっと強引に美香の身体を引き寄せると、ボディソープを泡立ててオ○ンコを洗いました。
そして、いざ私の45度近く膨張していきり立ったチ○ポを握らせると、やや目を背けて恥ずかしがります。
(これはまだ慣れていない!そう私は直感しました。この娘をこれから、どんなふうに性の解放をさせようか?)さまざまな妄想が私をますます興奮させました。

どちらかと言うと私が美香の身体を洗ってあげたようなシャワーが終った頃には、バスタブに浸かるほどのお湯も貯まりかけたので、入浴剤を入れて、美香を背中から抱き寄せ、肩や背中にキスをしながら、後ろから張りのあるバストを、乳首を指で刺激しながら、揉みしだきました。
そして私のMAX勃起チ○ポを美香の背中やお尻に当てると、「あっ!」と声を漏らします。
いよいよお湯が貯まったので、正面に向き合いながら、キスをしました、少しずつ舌をからませていくと、一生懸命合わせようとしているのがわかります。
私は美香にMAX勃起チ○ポを握らせ、美香のクリと小陰唇の辺りに指を這わせました。
「はぁん!」と先程よりは色気のある声が漏れました。

デリ嬢や人妻セフレだと、ここでクンニや手マンを激しく開始して、逝かせまくり、さらにはフェラをさせて、そのままバック挿入に持ち込んで、1回戦というのがいつもの私ですが、このパパ活JDを、ゆっくり調教しながら、できれば私の性奴隷にしたいという願望から、この日は入浴プレイはせずに、早々と身体を拭いて、バスローブに着替えると、ベッドに向かいました。

ベッドに美香を誘い、優しく寝かせると、
「美香ちゃん…可愛いね…可愛らしいからかなり興奮してきちゃった。」
と言って、少し照明を落として美香の羞恥心を取り除くと、恥ずかしそうに無言でいた美香に再びDKをしました。
まだ舌の絡ませ方や吸い方は下手ですが、一生懸命応えようとしてくれます。
そしてバスローブを脱がせ、私も全裸になると、全身隈無く舐めていきました。
最後に行き着いた秘部は、自然な疎林の陰毛に、沈色のない綺麗なピンク色の小陰唇です。

いよいよクンニを始めると最初の一舐めで、「あっ!」と声を小さく漏らし身体をビクンと反応させます。
私は構わず、美香の股間に顔を埋め、小陰唇から膣口に舌ドリルでねじ込み、じわじわ溢れる淫汁を吸い舐めし、プックリ膨らんだクリも執拗に舐め吸い続けました。
私の舌や唇が刺激を与える度に、美香は
「あっ…あっ…んん…。」
と声で反応しながら、全身をビクンビクンと反応させます。
どうやら感じやすい体質のようです。
しかし、声の反応が素人です。
やがて恥ずかしいのか、片手で自分の口を抑えてしまいました。

私はその手を美香の口から外し、
「恥ずかしくないから、思いきり発散しちゃいな。…それとも嫌だけど我慢してるの?」と尋ねると、
「いえ、こんなの初めて…気持ちよくて…でも…やっぱり恥ずかしいから…。」と健気な反応です。

私はクンニから手マンに切り替え、まずは中指一本だけ入れて、中の反応を見ました。と同時に、美香にはMAX勃起状態のチ○ポを握らせました。
中指で中をゆっくり掻き回すとやはり締め付けが強く、クチュクチュいやらしい音を立てるものの、美香は声も出さずに「ん…ん…。」と苦悶に満ちた表情に変わりました。
「痛い?痛いなら止めるよ。」
「大丈夫…でも優しくお願いします。」
と言うので、指入れは止めて、小陰唇を撫でながら、クリを擦るようにすると、こちらは感じてしまうらしく、「あっ…あっ…はんっ!」と何度もビクンビクンと反応させます。(この娘はどちらかと言うと「クリ派」なんだ!)

そこで、クリから恥骨の辺りを激しくマッサージしてみました。
すると美香の反応が豹変して、
「はぁぁぁん…ぁぁああ…はぁうぅぅ…。」
と淫声に変わり、やがて私に抱きつくと、両足を固く閉ざして私の手を挟んだまま、逝き果てました。
オ○ンコからも、大量の淫汁が溢れています。

私はキスをして逝き果てた美香を抱きしめながら、
「今度は僕のを舐めてくれる?」
とフェラの催促をしました。
私が仰向けになると、美香は私の腹にのたうつチ○ポを握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。
ただ一生懸命チ○ポの外側を舐めるばかりで、口に含もうとはしません。
全く下手なのですが、フェラを一生懸命する19才の健気さ、新鮮さに私は妙な満足感を覚えました。

「ちょっとお口に含みながら、舐めてみて。」
と私が要求すると、下手ながらも歯を当てることなくくわえて、ゆっくり吸います。
あまり高度なフェラテクは無理だし、これからこの娘を援○セフレにして…。ゆっくり自分の好みの相手に育てれば…。などと勝手に考えて、
「気持ちよかったよ!」と礼を言い、
「本当ですか?あんまり経験なくて…。」と正直な美香の傍らにまた寝そべって、DKを交わしながら、オ○ンコの濡れ具合を確認し、
「入れていい?」と聞くと黙って頷くので、ゴム着など確認せずにそのまま生挿入しました。
美香もなぜか拒絶しません。

正常位からゆっくりピストンを繰り返すと、
「あぁぁ…はぁぁん…」
と、か細い可愛らしい声で鳴きます。
そのまま対面座位、騎乗位(騎乗位と言っても美香は私に抱きつくばかりで離れないのですが…。)そして、また正常位に戻って、乳首を舐めたり、DKをして、少し身を起こして、19才の張りのある肢体や、美香のやや苦悶の表情を見ているうちに…それに何よりも締め付けが強く、ここ数年経産婦の緩めのにばかり入れていたこともあり、締め付けとチ○ポ全体にまとわりつくような刺激にも負けて、
「美香ちゃん!逝きそう…イクッ…イクよっ!」と、発射寸前であることを知らせると、
「あっ!中はっ!ダメっ!」とは言ったものの、時すでに遅く、私は数週間溜めた精子を自分でも最近これほど出たか?と関心してしまうほど出しきり、美香を抱き締めました。
美香も諦めたのか私にしっかり抱き着きしばらくは離れませんでした。
美香の膣の締め付けもよくて私は、何年ぶりかの大快楽に酔いしれました。
前戯でほとんど盛り上がらなくても、開発途上のオ○ンコに膣圧で締め付けられて、発射で全身から精気が抜けていくのを感じたのは本当に久々でした。

その後、私のチ○ポが収縮したので、ゆっくり抜き、ティッシュを5~6枚引き抜いて美香のオ○ンコから逆流する私のザーメンを拭いてあげました。
「我慢できなくて、中に出しちゃってごめんね。」と、内心とは裏腹に一応謝ると、
「今日は大丈夫だと思います。」とのこと。

それから、かなり汗をかいたので美香をシャワーに誘うと、歩きながら掌でオ○ンコを押さえながら、
「なんかまだ出てきそう、うふふっ。」
なんていう軽い反応。

その後、美香にいろいろな体位を教えながら1回目の中出しの勢いで、3回出し尽くしました。
若い娘の締まりと、膣圧は最高です。

その後も美香とは、「通帳パパ」の関係でLINEで連絡を取り合っては、ラブホデートと食事で繋がっています。
危険日以外はもちろん中出しです。
三回はそろそろきつい私でも、20才になった美香の若い身体は、私を奮い立たせます。

最近は私の好きな、コスプレセックスを楽しんでいます。
まだまだあどけない美香に、セーラー服や体操着、スク水、チアガールのユニホームなどを着せては、シチュエーションプレイをさせて、もちろん中出しで犯しています。

美香にとっては3~4時間で数万+お食事付きの割りのいいバイト感覚。
私にとっては、20才のJDに3回は中出しできる、風俗遊びなんかより断然お得な、お互いWin Winの関係です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6777
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年10月02日
これが人生初中出しで、人格が歪み始めた原体験なのですが、二十年以上前なのに鮮やかに思い出せます。
ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。

大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。

そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。

昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。

翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。

一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。

特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。

翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。

三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。

何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。

メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。

それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。

18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。

半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。

翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。

すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。

翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。

それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。

俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。

そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。

私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。

私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。

これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6776
投稿者 黄昏スーツマン (54歳 男)
掲載日 2017年10月01日
取引先からの依頼で参加したイベントの帰りに「〇〇(私の会社の名前)の人ですよね。」と、アイドル顔で黒髪の若い子に声を掛けられました。(正直、イベント会場でも、ノースリーブで腰高なセクシースタイルが気になってはいました。)
「そうだけど。」と答えると、微笑みながら、
「よかった。」と言って近寄ってきて、いきなり親しげに私の腕に触れてきました。
最近の若い子は、こんな感じなのかなと思い、また悪い気もしなかったのですが、
「どこかで会った?」
と聞いたら、高校時代に、私の会社の前を通っていたとの事。
そしてバイト先で、私の会社の者(後で、彼女の初体験の相手だったのだと聞きました。)に親切にしてもらったことがあったので、良い印象を持っているとの事でした。

一緒に歩きながら駐車場へ向かっていると、どうやら今日は予定がないので、誰かに構って欲しいとの話。
私も、最近、生活に刺激が足りないと感じていたので、
「おじさんで良ければ、どっか行く?」
と返したら、無言で私の指を摘んだり腿を擦ったり。

そういう事かと悟った私は、彼女を車に乗せて、その手のホテルへ入りました。
部屋に入りベッドに座ると、彼女は僕の靴下を脱がしてくれました。
彼女は20才でした。
下着は、ごく普通の白でした。
自分から、素早く全裸になりました。
すらりとした体型、陰毛は濃いとも薄いとも言えませんが、ドテが高いように感じました。

そのまま横になってもらい即クンニ。
若い子の汗の臭いがしました。
「Hな指、ピクピクする、ビショビショ」
と喘ぎながら、白く柔らかな内腿をピクピク。
私の顔を両足で挟み、私の頭を撫で回し、腰は徐々に高く上がり、マン汁がシーツにまで溢れ出しました。

まだ風呂にも入っていなかったので体を離すと、今度は彼女がフェラを始めました。
「あ、硬くなってきた。」
と言いながらフェラし続けます。
そして、また彼女は横になって開脚し
「挿れないの?」
と導いてくれました。
彼女も腰を動かし、私も腰を動かして彼女の膣口の感触を味わい、久し振りに膣内への射精に達することができました。

もう私の体力では、積極的な彼女の求めに応じ続けていくことはできないでしょうし、彼女も私に望んではいないでしょうが、袖触れ合うも他生の縁。H以外で援助してあげようと思いました。
はたちのマン汁、美味しかったです。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6775
投稿者 ポン (35歳 男)
掲載日 2017年9月30日
最近、某女性代議士と弁護士の不倫がニュースになっていましたが、逆に人妻弁護士を奴隷化しちゃったつきあい始めのころの話です。

自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。

ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。

そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。

大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。

1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)

「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」

という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。

「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」

こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)

「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」

と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。

「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」

ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。

「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」

ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。

「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。

当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。

「ポンさんもこっちこっち(笑)」

酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。

「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。

薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。

「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」

ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。

「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」

ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。

「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。

小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと

「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」

ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。

「あああああ…イグゥ…‥‥‥」

ユリがイッてしまいました。

「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」

ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら

「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」

と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。

答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。

「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」

とブルブル震えてまたイッてしまった。

さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。

「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」

と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。

「お願い、バックで突いてぇ。」

今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。

「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」

マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。

「前からもぎでぇ…」

ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。

自分もさすがに気持ちよくなり

「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」

とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。

「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」

全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。

「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」

チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。

終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると

「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。

翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり

「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。

それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。

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投稿No.6774
投稿者 アリス (29歳 女)
掲載日 2017年9月29日
29歳のホームレスを中心に、不特定多数の殿方に使っていただいている、棚付け専用の肉畑です。
今は畑として使っていただいていますが、以前は肉便器でした。

私が便器になったのは、19歳の時でした。
中学を卒業し、普通に高校進学したのですが、いじめが原因で不登校・引きこもり、中退しました。
しかし、高校は卒業しようと隣県の夜間高校に再入学しました。
同じクラスの人は皆私より年上でした。
いじめのことで同世代の子は苦手だったので、安心しました。
女性は私と主婦の方、2人だけでした。

学校生活に慣れてきて頃、クラスの子たちとカラオケに行くことになりました。
参加したのは、私と5人の男子でした。
このとき、私は初めてお酒を飲みました。
酔っ払い、気分がよくなっていました。
カラオケがお開きになっても、私は1人で立つことができず、男の子たちに支えられて、やっと歩ける状態。
「まだ帰りたくなーい、もっと楽しいことしたい」とはしゃぐ私を、男の子たちは
「少し酔いを覚まそう」と公園に入りました。
ベンチに倒れ込むように座った私に、
「これ飲みなよ」
とスポーツドリンクを優しく差し出してくれましたが、私はうまくとることができず、溢してしまいました。
「あぁ、仕方ないなあ、俺が飲ませてやるよ」
と口移しで飲まされましたが、舌を激しく絡まされたので、飲み込むことができずにむせてはき出してしまいました。

「こんなにしちゃって、冷たいだろ」「脱いじゃえよ、手伝ってやるよ」
とあっという間に下着姿にされました。
「やだ、返して・・・」
思うように動けない私は、両隣に座った男の子たちから、足を開かれ、ベンチの後ろからは、激しく胸をもまれ、
「あっ、やだ・・・」
抵抗しようとしても、動けませんでした。
「もっと楽しいことしたいんだろ!!」「やろうぜ」
等と言われ、下着の横から指を入れてきました。
「イヤ、怖い、何するの?」
「怖くないよ、気持ちいいことするんだから」
「優しくするからさ・・・」
などといいながら、私の体中を触ってきました。
「やめて、こんなのイヤ」
口では抵抗しても、体は動きません。
下着もとられ、私は裸にされてしまいました。
何本もの手が私の恥ずかしい穴をいじり始め、指が入ってきました。
「あぁぁぁぁぁ・・・御願い許して」
手で隠そうとしたら、ベンチの後ろで両手を縛られてしまいました。
乳首を強く吸われたり、舌で転がされたり、クリも同時に攻められ、それまで感じたことの無い感覚になり、
「何これ、こんなの初めて・・・私どうなるの?」
「どうにもならないよ、大人になるんだ」
と言われ、私の穴の入り口に肉棒が当てられました。
「これ、どうしてほしいんだ?」
「どうって・・・」私が困っていると、
「入れてください」って言うんだよ。
耳元で呟かれ、「そ、そんな・・・」
「ほら、早く言わないと」「楽しいことしたいんだろ」
と言いながら、さらに激しくクリを責めてきます。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ・・・入れてください」と小さな声で言うと、
「聞こえないなぁ」乳首を強くつねられました。
私はたまらず、大きな声で
「御願いします、入れてください」
と叫んでしまいました。

「御願いされたら、しょうがないなぁ」
一気に奥まで突き上げられました。
「きゃぁぁぁぁぁ、痛い、痛い、痛い、助けてぇぇぇ」
私は、体を仰け反らせてしまいました。
「何、何、もっと突いてだって?仕方ないな、動くよ」
軽く腰を動かし始めました。
「違う、そんなこと言ってない。イヤ、イヤ」
首を振って抵抗しましたが、聞き入れてもらえずだんだん激しく突かれ始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、何これ、こんなの初めてえぇぇぇぇ」
「『中に出して、って御願いするんだよ。みんなのザーメン私の中に出して』ていうんだよ。」
もう私は言われるがままに
「中に出してください、みんなのザーメン私に中に出してください。」
と狂ったように叫んでいました。
公園で皆に二回ずつ出され、初めてなのに私の中は、ぐちゃぐちゃになり、沢山の白い液体が溢れていました。
「ほら、ほしがっていたザーメンだよ」
溢れたザーメンを顔に塗られ顔もザーメンだらけにされました。

ここで男の子二人は帰ったのですが、私は帰してもらえず、男の子の部屋に連れて行かれ、次の日の昼過ぎまで、休むことも許されずにおもちゃのように扱われました。
何度も何度も中に出され、アナルの中にも出されました。
解放されたとき、
「体は洗っていいけど、中は洗っちゃだめだよ。学校でチェックするからな」
と言われました。

言われたとおり、家に帰りシャワーをしましたが、中は洗いませんでした。
すぐに学校に行くと、男の子たちはすでに教室にいました。
手を引かれ、階段の踊り場に行くと
「はい、確認の時間だよ」「自分で開いて見せて」
と言われ、私は自分から5人の男の前で足を開きました、
「よく見えないよ」「もっと開くんだよ」
片足を手すりに乗せられ、両手でヒダヒダを開きました。
「あれっ、あんなに言ったのに、中も洗ったんだ。ザーメン残ってないじゃん」
「あんなに出してあげたのに」
ニヤニヤ笑いながら、私を見てます。
「そんな、洗ってません、ほんとに洗ってない」
何度言っても信じてもらえず
「ほら、もう一度御願いしな」
「御願いします、中に出してください。」「ザーメンを中にください」
昨日先に帰った二人が、いきなり入れてきました。
前と後ろ同時に攻められ、私はすぐにイッテしまいました。
スカートはミニスカートよりも短く着られ、下着は取り上げられ、そのまま教室に戻りました。
歩くたびにザーメンは溢れだし、足首まで流れ落ちました。

この日から、私はクラスの肉便器となりました、前の肉壺と口はザーメン専用、アナルはザーメンとオシッコ用。
二年の途中で主婦の方が中退してからは、授業中でもお構いなしに、排泄されました。
先生も見て見ぬふり、先生に中出ししてもらうこともありました。

卒業までの四年間、毎日、排泄されました。
学校が休みのときも、校庭や、体育館に呼び出され、使っていただきました。
四年間で5回妊娠しましたが、5回とも流産させられました。
おかげで、妊娠しても、出産することは厳しい体にしていただきました。

卒業しても、普通のSEXに満足できるわけがなく、いまでは、不特定多数の種付け専用の肉畑になりました。
畑になってからも何度か妊娠しましたが、すべて流産してます。
流産の原因は、妊娠がわかると、いつも以上に沢山の人に激しく中出ししてもらっているからです。
ただでさえ流産しやすいのに、激しく、激しく、激しく突き上げてかき回してもらってます。

今夜も、四人に中出ししてもらいました。
まだ足りない・・・・
もっと種付けして欲しい・・・

長くなり、申し訳ありません。
機会があれば、肉便器時代のことまた書き込みさせていただきます。

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