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友人とブラブラしながら女の子と話してバイバイを繰り返していたのですが、たまたま麻雀好きの女の子を発見、意気投合して雀荘で四人で打っていました。
一勝負終えて飲みに行ってまだ打ち足りないとなったところで友人宅で続きを、と言う話になり、友人宅へ。
酒を飲みながら打ち続け、夜も更けた頃、悪乗りから脱衣麻雀に発展しました。
初めは俺が友人に振り込みやっちまったー、なんか酔いながら上着を脱いだ事からはじまり、暗黙のうちに、と言う感じですが。
そうなるとガチになるとともに俺と友人でコンビ打ち。
男同士の振り込みはスルーで女性陣狙い撃ちとアシスト、早上がりの連発で女性陣をあっさりと下着姿に。
その後1人がブラ一枚(先にパンツを脱いだ)になり、友人がツモ上がりで全裸に。
1人が全裸になったにも関わらず、勝負が何故か続行され、俺が全裸の女の子から直撃上がり。
全裸の女の子(仮名で蘭とします)
蘭「えー、もう脱ぐの無いよー」
パンツのみの女の子(同じく晶)
晶「ってか食いタンって必死すぎーw」
友「脱ぐの無いならエロいことにする?」
蘭「やだーw」
晶「きもーいw」
って流れの馬鹿話を経ながら取り上げ蘭が1分間のオナニーをする事で決着。
オナニーを鑑賞して俺と友のテンションもさらに上がることに。
その後上がったり上がられたりで一時友人が狙い撃ちにあい、状況は
蘭:全裸、オナニー1分
晶:全裸、オナニー3分
友:パンツ
俺:パンツと靴下
となりました。
蘭「友狙いしよっか」
晶「そうだね。シコらせようか。起ってるしw」
俺「見たくねーよw」
友「俺だってしたくねーよw」
と言うようなやりとりを経て俺がツモ上がり。
晶「えー、またするのー」
蘭「晶濡れてるもんねー」
晶の方は既に3回中途半端なオナニーをしているせいでヌレヌレの状態。
友人は潔くパンツを脱ぎ捨て二つの意味で漢立ちをして、女性陣のオナニーを待っている状態。
俺「貸し1でもいいよー」
晶「貸し1?」
蘭「何々?」
俺「今回は俺が脱ぐ。ツモか直撃で貸しは返済ね。返す前に俺がツモるか直撃したらフェラ1分でどう?」
晶「えー、やだーw」
蘭「でも先に上がれば良いんだよね?」
俺「もちろん。そんかわり、貸し持ってる方が好きなタイミングで返してもらうってルールでどう?」
晶「じゃあ私たちも貸し貯めれるの?」
俺「もち、貸し貯めたら何させたいかだけ先に決めてよ」
晶「じゃあ自分のパンツの臭い嗅ぎながらシコってw」
蘭「それ、面白い。めっちゃ変態じゃんw」
と追加ルールのせいで負けられない状態に。
酔った勢いは怖い。
それでも地力が違うのか俺と友の貸しが増え続け
蘭:俺に貸し7、友に貸し9
晶:俺に貸し5、友に貸し3
位(だったはず、確実なのは蘭の友に貸し9のみ、他はその位だったという印象)になり、友が
友「貸し10で返済方法変えて良い?」と発言した。
蘭「なにー?まぁ、解ってるけど」
友「10でセックス1分」
蘭「ヤッパリwゴム有るの?」
友「生で」
蘭「貸し20までいったらいいよ。その代わり20毎に1分だけ。出そうになったら外ね」
晶「ちょっと、マジで?」
蘭「流石に20までいかないってw」
晶「んー、まぁ、そっか。じゃあ私も20で生良いよー」
と言われ2人で張り切るも蘭のいうとおり、20になんて到達しない。
上がったり上がられたりを繰り返しているうちにそろそろ夜が明けそうな時間に。
晶「そろそろ終わろうか?疲れたし」
蘭「さんせー。何時までって決めちゃおうか」
俺たちは粘りたかったがそうもいかないご様子。
俺「仕方ないか。じゃあ後2時間にしよか。打ち始めて丁度半日になるし。」
友「2人がそれで良いならな。その時一括返済にしてもらうか。」
13~15位を行ったり来たりしてるが、それだけ有ればフェラで出せると思っていた。
女性陣も後2時間をOKし、最後の勝負へ。
そして気が抜けた友が凡ミスを連発、貸しを一気に減らしてしまう。
それにつられて俺もやらかしてしまい、残り30分を切って貸しは3程度まで減らしてしまった。
そこで油断した2人からありがたい提案が。
蘭「もう無理だね。残念でしたwもうやる気あがんないんじゃない?」
晶「あと少しだしサービスしてあげようか?」
蘭「晶やさしー。でも倍付けでも無理っしょ」
晶「役満直撃でどう?ツモは無効で」
蘭「いーんじゃない?ツモ無効ならきびしーし」
晶「役満直撃2回なら中出しもOKしてあげるw」
蘭「マジーwだいたーんwじゃあ私もー」
普通に打ってれば無理な話なのでこんな提案もでたのだろう。
しかしながら、俺と友にはイカサマという強い味方がいた。
ここまでは怪しまれないようにほぼ平で打っていたが、こんな提案なら乗らない訳にはいかない。
宅打ちの前に俺は晶狙い、友は蘭狙いという話もしてあったのでまず一回ずつあがると目で会話、時間の余裕が有れば友からと指さして勝負再開。
まず友が蘭相手に1回目の役満直撃。
蘭「嘘!?ちょっと、イカサマしてない?」
友「証拠を抑えなきゃイカサマにはならんよ。油断したな」と悪役の様な台詞。
次の局で俺が晶相手に役満。
晶「ぐぅ、変なこと言わなきゃ良かった」
俺「まだ時間も有るし、次もとるぜ。中出しごっつぁんですw」
晶「イカサマ抑えたら無しだからね」
俺「OK、OK」
と約束したものの、証拠を抑えることも出来ずまず友が蘭から権利を獲得、次いであっさりと俺も晶から権利を獲得した。
その段階で残り10分。
余裕を取り戻して今度は此方から提案。
俺「後10分位だし、どうする?続ける?」
蘭「当たり前じゃん。役満2人で4連続ってあきらかにイカサマしてるじゃん」
友「証拠は?」
晶「無いけど明らかにしてるでしょ」
俺「じゃあ残り10分有るし抑えれたら無しにしていいよ。その代わり見つけられなかったら友は晶に、俺は蘭にも中出しさせてよ」
蘭「無理、やめられらたら抑えられないもん」
晶「別にこれを証拠にしないから正直に言って。イカサマしてるっしょ」
俺「してるね」
蘭「じゃあ同じイカサマして役満上がること、上がれなかったか、証拠抑えたらエッチ無しで良いならそれのむよ」
晶「ヤられっぱなしは悔しいし」
俺「どうする?」
友「OK」となり、イカサマ発見勝負に移行。
結局2人は証拠を抑えることが出来ず時間切れに。
俺「じゃあ晶、おいで。」
と手招きして散々待たされたチ○ポをまずはしゃぶらせる事にした。
晶「うー、悔しいし」
と良いながら素直にフェラを始める晶。
目を友の方に向けると友はベットに蘭を寝かせてクンニをしていた。
蘭が友の頭を抑えながらあえぎ声をあげている。
俺「見ろよ。蘭は舐められて喜んでるわ。晶も気持ちよくしてやるよ。そのままケツ向けろや」といって69の体勢へ。
長時間下ネタトークをしていたりオナニーをさせて気分が上がっていたのか晶は既に洪水状態。
舐めてやるとフェラもできないくらい感じ始めた。
俺「だらしないなぁ。まぁ、こんだけ濡れてるなら準備は良いよな」といって晶の下から抜け出てバックで一気に生挿入。
晶「ああっ!」
グッと背中を反らして晶があえぎ声をあげる。
俺「俺も長いことじらされたから、我慢しないから」
激しくピストン開始、晶をイかせるとかなんてサービスする気は無く、ただ中出しするために滅茶苦茶に腰を振る。
晶「待って、激しっ、イ、あ、」と言葉にならないあえぎ声をあげてギュッと締めてきた。
俺「おっ、良いしまり。イくのか?」
晶「イく、イく、待って、イっちゃうから。お願い、外に」
俺「やだね。約束だろ?いいよ、もっと締めろよ。出してやるから」
スパンキングをしてピストンの速度を上げると晶は
晶「ヒッ、アァアアアっ」
と仰け反ってギュウッと締めてきた。
そのタイミングで此方もタップリと中出し。
中出ししたあともグリグリと子宮を刺激して楽しんでいると友の方も出したようでふぅ、というため息が聞こえてきた。
連チャンでも良かったのだが、お互い友人の精液が入ってるマ○コに突っ込む気が起きなかった。
友「蘭ちゃん、蘭ちゃん、晶ちゃんのオマ○コ舐めてよ」
蘭「えっ?やだぁ」
友「ほらほら、俺の精液垂れてきてるじゃん。今から晶ちゃんにも中出ししたいからあの垂れてるの吸い出してよw」
俺「そだな。ほら晶、蘭のマ○コ舐めて綺麗にしてやれよ。」
晶「うぅ、はい」と晶は渋々蘭のマ○コを舐めて友の精液を掻き出していく。
蘭もヤられっぱなしとはいかず、観念して晶のをなめはじめた。
その様子を鑑賞して、再び完全に立ち上がったところでお相手を交代して生挿入。
今度は後背座位で蘭を責めてやる。
俺「晶、見て見ろよ。さっき中出ししたチ○ポが他の女のに入ってるぜ」
晶は晶で友に後ろから責められている最中だ。
晶「蘭、気持ちいい?」
蘭「良いよぉ。こっちのチ○ポも気持ちいい」
友「蘭ちゃん、どっちのチ○ポが気持ちいい?」
蘭「うぅ、わかんないよぉ。」
晶「私はさっきの。こっちも良いけどさっきの、良いところに当たるの」と聞いてもいないのに晶から嬉しいお言葉が。
俺「じゃあ後でもう一度しようか?」
晶「うん、するー。あっ、ちょっと、激しいって」
友がイラっときたのか激しくしていた。
蘭「私もさっきのー。友ー、戻ってきてー。」
晶「俺ー、交代してー。こっちに頂戴」と、それぞれご指名が。
友とどうする?となったが、結局今の相手に中出ししてから交代する事に。
俺は蘭に、友は晶に中出しして、もう一度2人に吸い出させてから交代。
再び晶に生挿入。
晶「あぁ、ヤッパリこっち、気持ちいい」
3回目になれば、こっちは若干の余裕もあり、今度は晶をタップリと責め立てて何度もイかせるつもりでジラしたり、激しくしたりしてやった。
結局晶相手に3回、蘭相手に1回の計4回の中出し。
友は蘭相手に5回、晶相手に1回と堪能させてもらった。
その後もしばらく麻雀友達として宅を囲みながら俺は晶と、友が蘭とセックスをしていたが、先日蘭が友の子を妊娠し、乱交麻雀は終了し、俺は晶と麻雀とゴム無しでセックスをする日が残った。
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!
軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。
ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…
あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。
ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。
一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。
一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…
こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。
加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。
ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。
「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」
飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…
「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」
苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。
千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!
千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。
「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」
次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。
「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。
浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。
加奈子が帰って来る前においとまをしました。
その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。
つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。
なるほど、デリで呼ばれて来たんだなと分かり、かなり可愛かったのでグイグイ質問責めにしました。
すると、しぶしぶ、お客さんが寝てしまい部屋を開けてくれない。送迎の車も帰ってしまい、迎えがしばらく来ない。と困り顔で教えてくれました。
私も結構酔っていたので、ムラムラしていたし、よし、じゃあ俺が可愛がってやるからおいで。と言って部屋に招き入れました。
お店からもokが出て感謝の10分プラスサービスをしてくれたので、130分になりました。
チビロリで明るいところでよく見ると、マジでヤバイんじゃないかってくらい幼く、フィリピンハーフらしく広瀬すずに結構似ていました。
話を聞くと先週からデリを始めたばかりの18歳。
高校卒業したてで、昼のバイトだけでは一人暮らしできず、デリに入ってしまったけど、初っ端の客に暴力を振るわれて怖くなり、すでに辞めたいと落ち込んでいました。
両親の離婚、学校でのいじめ、貧乏などなど暫く身の上話を聞いているうちに、かなり気弱で内気で優しい子だと感じました。
不憫に思ったし、応援したくなりましたが、チビで細いくせに巨乳でタイトな薄手のノースリーブタートルネックを着ていたので、お椀形のオッパイも大きさもモロ分かりで、ミニスカートからはパンツがずっと見えていて、もう我慢出来なくなり、パンツだけ脱がせて手マンしました。
嘘みたいに敏感で、軽く手マンしただけなのにアンアン喘いで十分くらいでデカイ声でイッてピクピクしています。
普通のシティホテルなので、こんな深夜にこんな大声で喘がれたらクレームからのスタッフ来るんじゃないかとビクビクして、声出すなと叱りました。
すずは涙目でごめんなさい、ごめんなさいと言いながら口を手で押さえて必死で声を押し殺しながら、それでも手マンぐらいでかなりの大声でアンアン喘ぐので、ムカついて、いきなりズブリとお仕置き生ハメしました。
ヌメヌメの具合の良いアソコは締まりも形も最高で、嬉しくなりました。
すると、今度はダメ!ダメ!怖い、嫌だよ、ダメ!と生意気言いながら腰をくねらせ抜こうとするので、声がデカイからお仕置きだよ。おまえが悪いんだから我慢しなきゃダメだよ。と優しく叱りました。
すると、すずはビクッと身をすくめて泣きながら私の目をじっと見つめます。
ゾクッとするほどセクシーな目つきに興奮し、私も目をそらさぬまま見つめながら、腰をゆっくり動かして入口から膣奥まで丹念にいたぶるように生で味わいました。
すずはずっと更にデカイ声で喘ぎながら、時折ダメだよ、ダメだよを繰り返していましたが、中はピクピクうねうね痙攣しめつけしてるし、異常なくらいヌレヌレだから多分大丈夫だろうと思い、徐々に激しくより奥まで腰を打ち付けると、狂ったように喘ぎ出し、あまりの絶叫イキに、本当に冷や汗が出ました。
長年使ってる常宿でホテルスタッフも二人食ってるし、職場も身元もバレてるので、こんなことで出禁になったら最悪です。
早く中で出してこのバカを追い出そうと口を塞いで腰を激しく振ると、喘ぎ声で途切れ途切れに、せめてゴムつけてください、中はダメだよと訴えているみたいでしたが、イマイチ良く聞き取れず、せめ…ゴム…ぐらいで膣奥にドピュドピュ目一杯ザーメンを中出ししました。
暫く挿れたまま、おまえが悪いんだからな。声がデカイからお仕置きだぞ。あんなにビチョビチョに濡らして変態だな。店にも誰にも言うなよ。と耳元で言葉責めをしながら、ザーメンを膣奥に出し切りました。
涙とヨダレをダラダラ流しながら完全に果てて、あうあう言いながら私の言葉にコクコクうなづいていました。
抜くとザーメンが少しづつ逆流してきて、私服のスカートにダラダラとかなり垂れていました。
グッタリしていてつまらないので、そう言えばオッパイ見てみようと思い、お掃除フェラさせながら上を捲り上げてブラを取り、全裸にしました。
チビロリのくせに抜群のプロポーションで、はっきりくびれに美巨乳、引き締まった腹筋に目を見張りました。
意外なアスリート体型にアソコの締まりの良さの合点がいきました。
時間が沢山余っていたので、優しく愛撫しながら思いつく限りの卑猥な言葉を捻り出し、散々言葉責めしまくり、すっかり従順になったところで自分から跨って生でハメるように命令しました。
早くしなさい。と指示すると、トロンとした目に涙を溜めながら、はぁい…と返事をして私に跨って自ら挿入するや否や、狂ったように腰を振り出して今度はこちらが驚愕しました。
チンコが折れるんじゃないかと思うくらいの激しさで、締まりも更に倍くらいキツくなり、気持ち良いより痛いくらいでした。
もはや止まらぬ本日最大の喘ぎ声で三回か四回勝手にイキまくり、私の上にグッタリ倒れ込んで痙攣しています。
私はまだイッてないので正常位にしてガンガンハメて中出ししました。
とにかく声がでかくて、ヒヤヒヤしていて中出しに集中できませんでしたが、その後はタオルで口を塞いだり、キスで口を塞いで、なんだかんだで四発お仕置き中出しをしました。
お店から終了のコールがガンガンなっているのに出られず、ビクビクしていました。
取らないので、数分後に私の携帯が鳴り、事態を説明して彼女に代わると、ごめんなさい…今日はもう無理だから帰りたい…と、はあはあ言いながら後の予約をキャンセルさせていました。
私は店のスタッフに皮肉を言われながらも、征服感に満足していました。
フィリピン女は相当スケベで好きモノが多いのですが、その遺伝子が彼女にもふんだんに入っていたようです。
私はもう満足なので、暇つぶしに犯したばかりの女をジックリ観察すると、顔は広瀬すずに似てるし、身体もキレイだし、どエロだし、締まりも最高だし、下で拾えてラッキーだったな。とボーッと考えながら炭酸水を飲んでいると、すずが私を見つめて、頬を赤らめながら奥さんか恋人いるんですか?と聞いてきました。
私はいないよと言うと、ピクッと身を乗り出し、どんなタイプが好きなんですか?年下はどうですか?と質問ぜめにされました。
私だったら、絶対好きになるなー。とか頬を赤らめながら、枕に顔をうずめながら足をバタバタさせて私に言うのです。
今しがた犯され、無理矢理に大量に繰り返し中出しした外道のおっさんに、アソコからザーメン垂れ流しながら告白するなんて、最近の若い子は本気でイカれてるなと驚きました。
18歳になりたてで、セックス経験もほぼゼロで、数年ぶりがコレだったので軽いパニックなのかしらと思いながら、私にベタベタに甘えてくる子猫のようなこのバカ女がチョット愛おしくなり、もう深夜四時過ぎだったので部屋に泊めてやり、ずーっとフェラチオをさせ、気が向いたのでもう一度優しく、愛してるよ。大好きだよ。と言いながら優しくハメハメしてあげると、目を潤ませて、うんうん頷きながら嬉しそうに私を見つめながら何度も何度も声を押し殺しながらビクビク、イキまくってました。
最後の一発は何度も中に出すよ?と確認した後に、うんうん頷くので遠慮なく優しく沢山出してあげました。
そのまま寝落ちして、結局、起きたらベッタリ抱きつかれたまま二人で寝てました。
すずを叩き起こして全身ベタベタ同士、風呂で洗いっこして、いっぱいキスしてバイバイしました。
私はそろそろ仕事に出かけなければならないのに、なかなか帰ろうとしないので、また明日呼ぶから。となんとなく言ったら、嬉しそうに満面の笑みで、何時?何時?と聞いてくるので、適当に18時くらい?と言うと、分かった!と言ってようやく帰りました。
仕事を終えて、なんとなく気になってお店のホームページを見ると、すずが18時から20時までの限定出勤となっていて、明らかに私狙いシフトで笑いました。
そして、初めての写メ日記が私への長文の御礼で、ハートマークだらけで、チョットだけキュンとしました。
ラブホならいいけど、またこのホテルに呼んだら大変なことになるなと思い、その日は就職活動でウチの会社に面接に来た時に目をつけていたかなり可愛い女子大生を呼んで、調教パワハラセックスを楽しみました。
その子はカトパンに似ていてメチャ可愛くて、非常に優秀なので普通に採用になるからゴム有りでセックスしました。
スーツ姿で何時間も舐めさせたり、咥えさせたりと奉仕させて、我慢できなくなったら前戯無しでデスクに押し付けて、バックや正常位で何回もセックスしてノーパンノーブラで帰らせました。
帰りの電車で痴漢に遭ったとLINEが来たので、まあ、カトパンがノーパンノーブラでハダけたシワくちゃのスーツで明らかにヤラれた感じでぐったりしてたら、たまらんわな。とボーッと考えながら、心配してるフリのLINEを送り、グッタリ寝ました。
OLのコスプレをした風俗のサイトを閲覧していたら本日体験入店と書いてあり年齢は21歳。
午前中からずっとお茶っ引きのやや太めの子。
午後2時を過ぎても待機中。
逆に狙い目かもと思い店にTEL。
勿論空いていてとりあえず90分のスタンダードでオーダー。
ホテルに着きのんきに待ってるとコンコンとノック音!
私でいいですか?ときたのご瑠美でした。
顔は可愛いのですが若干太め…これじゃ待機だなと確信。
いつもの手であとが空いているなら120分でもいいよ!で交渉成立!
セルフでお互い脱いで見ると結構なデブ。
ハズレだなとあきらめながら風呂に入りイチャイチャ始めると感度よしじゃないですか…
こりゃM女だと確信し持っているテクを駆使してベチョマンに仕上げる。
ベットに移行して瑠美のテクを確認するとフェラは下手、子供体型でこれではいかないと確信。
攻めに転じてクンニとソフトフィンガーがとりあえずイカせる。
流れからの生で挿入!
何も言わないのでズコズコとピストン。
最初なので外出しでセクース終了。
世間話で現役の女子大生とわかる。
店に内緒で連絡先の交換… 簡単に連絡先をゲットし定期で会えないかなの交渉も成立!
翌月より定期での援で会う事に。
ホテル近くで待ち合わせをし当然の如く生外出しの逢瀬を繰り返す事1年経過。
ヤるだけの女に情が移りこちらから告白。
ちなみにこちらは既婚。
瑠美からの返事はふしぎな位にOK!
今迄付き合った中でえっちが一番うまいとの事。
付き合い始まればこちらのもの。
バイブ、電マ、軽いSM、陰毛も全て剃りパイパンにしイラマ、会う時はノーパンノーブラは当たり前。
ピルも飲ませ毎回生中出し。
お決まりは中に頂戴!と言わせるまでに調教。
フェラは30分は当たり前。
父親より年上のオヤジの陰茎を美味しいと舐める女に調教。
その後1年半の間に本番のないデリやマッサ屋にバイトに行かせる。
今では挿れてと懇願するまでに仕上げました。
肛門までヨダレが垂れるくらいフェラをさせ自らオヤジの陰茎に上から入れてくるように。
4月に就職するのでそろそろ潮時かな?と別れを切り出したら電マと貴方のチンポじゃないとイカないようになってしまいました。と切り出させれ自分の見ている前で他の男に抱かせました。
9月に別れを切り出し別れるのに時間がかかりましたが瑠美を彼女、奥さんにした方には申し訳ないって位エロ女に仕上げました。
イクイクってこえが忘れられないですね。
ホテルのエレベーターから唾液交換のキスの嵐。
それだけでぐちゃぐちゃになり、私は溜め息の連続。膝がくだけちゃう。
部屋に到着すると、ソファーに押し倒されていきなりパンティのお股部分をずらして、ちゅばちゅば舐められ吸い付くされます。
「みんみ、もうこんなにぐっちゃぐちゃにして。悪いこだね。スケベだね。僕がお仕置きしたげる。」
と言葉攻めされ、何度かいっちゃいます。
私は明るい中で恥ずかしい自分の姿と、あそこを視姦されていることに激しく興奮し
「いやぁぁぁぁー!」
と絶叫します。
でももちろん止めてはくれません。
自慢の白いモチモチの太ももを両手でガッシリと押さえつけ、
「ああ!うめえ!どんどんあふれるよ!」
とちゅーちゅーじゅるじゅるとお汁を吸い付くします。
数回はいかされ、一度はガクガクと失神しちゃいます。
で、目が覚めたらベッドに寝かされています。
何だか冷たいケモノのような目になった彼が、一生懸命私の服を脱がせているんです。
あっというまに裸ん坊にされた私はこれから始まる快感に震えてびくびくしちゃいます。
優しいキスから始まり首筋、乳首が小さすぎる私なので軽く甘噛みしたり強く吸引したりの繰り返し。
さっか吸い付くされたお汁がまた溢れます。
するとクンニだーいすき!の彼は
「もったいたいなあ!飲むぞ。」
と宣言すると無理やり太ももを開き、また顔を埋めます。
今度は更にじっくりあそこを見つめながら(/-\*)
やめて欲しいのは、思いっきり両手で私のあそこを全開に痛い程開くんです。
しかも、灯りがこうこうとついた部屋で!
で、詳しく実況中継!恥ずかしくて気絶しそう。するんですけどね(笑)
「おぉ…可愛いくりちゃんが顔を出して尖って来たよ。舐めて欲しいのかな?おぉ!びらびらを開いたら中の中まで見えて膣のヒダヒダまで丸見え!僕はみんみの内臓まで見てるんだよ?あぁまたエッチなお汁がぐちゃぐちゃに流れてきて、お尻の穴からシーツからびっしょりだよ。ね、今からそれを全て吸い付くしから、ちゃんと覚悟するんだよ?いいかい?」
と宣言します。
その止まらない言葉攻めで二回ほど気を失いそうになりいきまくります。
わざと音をたてべちゃべちゃちゅーちゅーちゅばちゅばぶちゅぶちゅ…こんな素敵でいやらしい音ってないですよね?
ものの数分で失神。白目を剥いてるらしいです。
「みんみはダメだなあ。もっとしっかりしなさい。まだ指も僕も入ってないんだよ?」
と言われてまた体が震えます。
全身で息をしてぐったりとした私の間に彼が入って来ます。
年齢の割りにガチガチでぶっとくカリのおっきなおちんちん。
彼はあまり焦らさず、一瞬で串刺しにします。
ぶちゅちゅっ!
またその音がして一番奥に彼のおちんちんが突き刺さり、その瞬間またいってしまいます。
何度か彼は腰を動かした後、じっくりゆっくり腰を動かしたり、じっとしたりしています。
彼は目を閉じ
「うぅーんん…。」
と唸っています。
私は頭をよしよしします。
しばらくすると、
「いいかい?攻めるよ?容赦しないからね?いくよ。」
とまた宣言。
激しく私のあそこをつきまくります。
「いやあ!お願い!許してえ!死んじゃうぅ!もう休憩!お願い!休憩!」
私は再び絶叫。死んじゃいそうな恐怖を感じるんです。私だけかな?
彼は「休憩?しないよ!早すぎ!」
「おぉ!よーく見える。みんみの中に出たり入ったりしてるよ!いやらしいまんこに僕のちんちん食べられてるよ!」
私は「いやぁーー!見ないでー!恥ずかしい!」と絶叫。
何度もいきまくり、あそこの中をびくびくと痙攣させます。
「あぁ絞まってるよ。そんなに僕にまとわりついちゃダメだ!」
と呟き彼は苦悶の表情。
愛しくて愛しくてキスしまくります。
すっと彼はおちんちんを抜き
「あぁ…。」
と肩で息をして溜め息つくんです。
尋ねると
「みんみにいかされてしまいそうになったよ…。」と。
もうかわいくて大好き!
数分休憩したら仰向けの私に69の形で覆い被さり、お口に無理やりおちんちんをねじ込みます。
おちんちんで私の喉を激しく突きまくり、彼はまた私のあそこをなめ尽くしています。
また、いきまくってからの~失神。
しばらく動けないのに無理やり串刺し。また絶叫。いきまくりからの~失神。→串刺し。
何度か繰り返し、ぐったりすると恒例の潮吹きに(/-\*)
手ではまだ経験ない私は、いつもハメ潮なんです。
彼のでっかいカリが動く度に膣が引きずり出される感覚がして、ぴゅっびゅっぴゅっ!と吹いちゃいます(/-\*)
彼は動きを止める事もなく
「おぉ!出た出た。みんみの恥ずかしいお潮!」
と歓喜の言葉を漏らします。
不思議に彼が
「もっと出せ。もっと出せ。」
と言えば言うほど私は涙を流し絶叫しながら、お潮を吹いてしまいます。
もう、結合部はもちろんシーツもお互いのからだもびしょびしょに濡れちゃいます。
ちゃんとおしっこも出しきって水分もとってないのにどうしてなんだろう?
ハメ潮をしまくった後も失神。
この時は10分近く戻って来ないみたいです。
彼に頼んでとってもらった動画は息を飲む程恥ずかしいものでした。
汗とお潮やおもらしで全身、髪の毛もずぶ濡れで首を硬直させて上を向いています。
白目をむき、両手両足はだらしなく開き恥ずかしいけど、真っ赤に腫れ上がってぐちゃぐちゃになってるあそこも丸見えで開いてる!
どあっぷのあそこはお汁で光輝きぬめぬめと何だか動いて収縮してるんです!びっくりしました。
そしてからだは周期的にびくびく痙攣して口をぽかんと開けよだれを流してるんです。
愛してる彼にこんなのいつも見られてると思ったら赤面です。
で、戻りますが気づいたらもう5時間以上経ってます。
彼も50歳以上だから体力の限界みたい。
一生懸命、射精を我慢して腰を動かしている彼に深い愛情と感謝です。
ここまで来ると私の中は言葉じゃ表現できないそうです。
どろどろはもちろん、中がさざ波のようにうねって痙攣し、入り口はきつく周期的に締まりまくり奥にゴリゴリとしたものが出現。するらしいです。
で、子宮の入り口が開くのが分かると(笑)
私も絶叫してますが、彼も声が大きくなって私の名前を叫び続けています。
「そろそろ出すよ!ちゃんと受け止めて!僕の子どもを孕みなさい!!いいかい!!」
と言うと彼のおちんちんがぶわっと固くおっきくなって私の子宮口も開きます。
「どくどくっっ!どくどくっ!どくどくっ!びっくんびっくん!」
彼のおちんちんが中で脈打ちます。しばらく止まりません。
ふたりとも
「うぁー…。あぁ…」
と声を漏らし長い唾液交換のキスに入ります。
彼の背中をさするといとおしくてたまりません。
ぶちゅんと自然におちんちんが抜けるとゆっくり体を離す彼は必ず、また私の太ももをこれでもかと開き、精液がどろどろと流れ出ているあそこをしばらく眺めています。
私を征服し自分のものにした気がするんだと。
更に「授精しろ!」と願っていると聞いて微笑ましかったです。
一緒にお風呂に入りぐったりして死体のように湯船に浮かんだ私を、頭からつま先までくまなく洗ってくれる彼は少しげっそりしています(笑)
帰りも足が立たず、高い座席の車に引っ張りあげてもらいシートを倒してもう動けません。目を開けるのもきつい。
そこまで私のからだを開発してくれた彼をどうしようもなく愛しています。
毎回、ワンパターンですが愛のあるセックスに大満足しています。
駄文を読んでいただきありがとうございました。
早く彼の赤ちゃんが欲しいな。
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