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前回の出来事の後からは、旦那さんが留守がちなのを良いことに、サクラちゃんとは頻繁にセックスする仲となりました。
仕事後、俺の家に連れ込んでからセックス。夜、二人で寝る前にセックス。朝、仕事に行く前にセックス。
大学生の付き合いたてカップルか、もしくは猿かってくらいセックス漬けの毎日でした笑
ある日、サクラちゃんが俺の家に泊まったときのこと。
寝起きで汗ばんだ身体を流すため、二人でシャワーを浴びていました。
「時間もないし、身体だけ流して準備しようね」などと言っていたのですが、当然、ただシャワー浴びて終わるなんてことはなく、裸で舌を絡めながら抱き合ってました。
「サクラちゃん、壁に手ついてお尻こっちに向けて」
サクラちゃんは、それこそ頬を桜色に染めて発情し、
「お願い……早く挿れて……」と、息も絶え絶えで求めてきた。
俺も我慢できず、すぐにチンポを挿し入れた。
欲望のままに腰を振りまくると、パンッパンッパンッパンッと小気味の良い音が浴室に反響した。
「あんっあっあっあっ!!」と、併せるようにサクラちゃんが喘いだ。
ぷりっぷりのお尻が弾けるように揺れ、本当に気持ちよかった。
サクラちゃんは同じペースでピストンされ続けるのに弱く、そのまま数分腰を振っていると、
「イクッイグっっっ、イっちゃうから!ああっ!イグッ!」と、立ってるのもやっとなほど感じまくっていた。
おっぱいもブルンブルン揺れ動いてて、壁にぺちぺち当たってるのが面白かった。
俺もさすがに限界だったので、
「サクラちゃん、俺もイクよ……」
「良いよっ、出してっ!出してっ!!」
「サクラちゃんのこと妊娠させるからね、俺の赤ちゃん産んでね」
「産みますっ、ちゃんと妊娠します…」
その言葉を聞いて大興奮した俺は、サクラちゃんのデカケツを鷲掴みにし、子宮口に届かんばかりにチンポを奥まで入れ、奥の奥にガッツリ中出し。
ドクンドクンと、精液を最後の一滴まで中に絞り出しました。
俺が出し尽くした後は、「ああ……あ……」と途端に力が抜けるサクラちゃんでした笑
あがってから服を着て、二人仲良く出勤準備をしていたところ、
「もー!ユウトさんがいっぱい中に出すから、ずっと垂れてくるんですけど!」と、怒ってるんだか嬉しいんだかわからない声色でサクラちゃんが言ってきた。
デニムのスカートをたくし上げ、パンツを下げてティッシュでまんこを押さえるサクラちゃんを見て、ふつふつと悪戯心が湧いてきた俺は、
「ねえ、今日はパンツ履かずに仕事行ってよ」
「えっ!?精子垂れてきちゃうじゃん!」
「お願い!垂れてきそうなのを我慢して恥ずかしがってるサクラちゃんが見たい!」
「もー!変態!」
そう文句を言いつつも、なんやかんや俺の言うとおりノーパンになってくれました笑
しかもこの日以降、俺といるときはノーパンで過ごすのが決まりになりました(もちろん生理のときは生理用のを履いてましたけど)
この出来事があってから、俺はたがが外れたようにサクラちゃんとヤリまくってました。
同時期に他のセフレもいたので、さすがに毎日というわけにはいかないですが、それでも月の半分くらいはサクラちゃんを抱いていたと思います。
割と短時間に何回かできる方なので、この頃は1ヶ月に50回以上はサクラちゃんに中出ししてたと思います。
最初から俺は本気でサクラちゃんを孕ませるつもりだったので、特にサクラちゃんの排卵日前後は欠かさずにサクラちゃんに種付けしてました笑
必ずノーパン、そして必ずミニスカで過ごさせた。
店の開店前の準備中に中出し。
仕事中、客が途切れたタイミングで中出し。
閉店作業中に中出し。
その後は俺の家かサクラちゃんの家に行き、ヤリまくった。
サクラちゃんの旦那が家に帰ってくる直前に中出しして、俺の精子をおまんこに溜めたまま旦那を迎えさせたこともありました。
そんな狂った生活をしていたある日のことでした。
サクラちゃんの家に行った時、サクラちゃんが
「あっそうだ。今日はココが用事でうちに寄るから、その用事が済んでからエッチしよ?」と言い出しました。
サクラちゃんの娘のココちゃんは、中卒で働き出した社会人で、本人の希望で一人暮らしなものの、何かあったらすぐに頼れるようにと、この家のすぐ近所に住んでいました。
正直すぐにでもエッチがしたかったものの、仕方ないかと思って諦めた。
「ところで、俺は家にいて大丈夫?」
「うん、ココには私たちのことも少し話してるから笑」
「えっ、それ大丈夫なの?」
「平気だよ、私が旦那に不満なのはココもわかってるし、女同士の秘密だから笑」
すこし怖い気もしたが、まあ言ってしまったものはどうしようもないと思って、ひとまず気にしないことにした。
「でも、さすがに娘には手出さないでよ? ユウトさん女の子ならすぐに食べちゃうから」と、釘を刺されました。
数分後、「ただいまー」の声。
「ママただいまー。あっ、はじめまして」
帰ってきたココちゃんから挨拶されたものの、俺は凄まじい衝撃で一瞬声が出せなかった。
服の上からでもわかる、超超巨乳。
細身な分、Kカップのサクラちゃんよりおっぱいが強調されていた。
これも後で知ることとなるのだが、ココちゃんはなんとLカップだった。
俺の人生で抱いた女の子の中で、当然最も大きかった。
俺の脳内は、『なんとしてでもココちゃんを抱きたい』という想いに支配されたのでした。
しかし、すぐに気を取り直して、
「こんばんは、はじめまして」と、普通に挨拶を返した。
俺の脳内は、どうやってココちゃんを口説くかで、フル回転していた。
さきほどサクラちゃんに釘を刺されたばかりで、さすがに気軽に話したりは難しいし、ましてや連絡先を聞くのも難しいし、どうしたものか。
プレゼントとかも持ってきてないし、何か良い手はないものか…。
せめてサクラちゃんが席を外してくれたら、手の打ちようはあるのに…。
一瞬でそこまで考えたものの、手を出せないでいました。
そのとき、俺の人生でもトップクラスの幸運が起こりました。
「あ、ごめん。旦那から電話かかってきた。ちょっと外出てるね」
そう言ってサクラちゃんは、そそくさと玄関から出て行ったのです。
今から考えても、この時の旦那からの電話は本当に神がかったタイミングだったと思います。
もしもこの時にこの電話がなかったら、ココちゃんと関係を持てなかったかもしれません。
旦那のアシストのおかげでココちゃんも食べることができたので、本当に感謝のしようがありません笑
このチャンスを逃すまいと、早速話しかけました。
「ココちゃん、だよね? サクラちゃんから聞いてたけど本当可愛いね笑」
「え笑 ありがとうございます笑」
「ママからは、俺のこと何て聞いてるの?」
「ユウトさんはめちゃくちゃチャラいしすぐ女の子に手を出すから、話すことあっても気をつけなよって言われました笑」
俺は思わず苦笑しながら「なにそれ、酷いなー笑」
「でも、すぐ可愛いって言ってきたので、ママの言う通りだったって思いました!」
ちょっと警戒されてましたが、割と砕けて話せたので、チャンスを感じました。
リビングでソファに座り、お菓子を片手に、少しの雑談。
しかしサクラちゃんが戻る前にある程度進展が欲しいので、ここでぶっ込んでみました。
「ちなみにココちゃんは、俺とサクラちゃんがどういう関係かは知ってるの?」
「えっ、あっ、はい……」
「どういう風にママから聞いてたか、教えて欲しいな」
「えっと…恋人というか…セフレ?」
そこまでハッキリ言ってたのかという驚きもありつつ、そこまで話してるなら親の性的な話題も嫌悪感はないのだろうと思い、このまま続けることにした。
「そうそう。旦那とのエッチに満足できないから、俺が代わりにエッチしてあげてるんだ」
途端に顔が赤くなり、ちょっと声がか細くなるココちゃん。
照れると赤面するのはサクラちゃん譲りなんだなと思いました。
そして、こんなエロい身体をしておいて、意外とうぶなんだなと興奮したのを覚えています。
「サクラちゃんを毎日毎日、狂う寸前までイカせてあげてるんだ」
「う、うん…」
ココちゃんは声は小さいながらも、興味深げに目を合わせていました。
「ココちゃんはそういうことに興味ある?」
「えっ?」
「だから、ココちゃんはそういうエッチなことって興味ある?」
「あたしは……ちょ、ちょっとだけなら……でも……」
俺は心の中で大きくガッツポーズをしました。
まだ何か言いたげでしたが、ここは勢いで押し通そうと思い、
「せっかく会えたんだし、LINEだけ交換しようよ! また話そう!」
と、サクラちゃんが戻る前に連絡先を無事交換!
無事にミッションコンプリートでした笑
サクラちゃんが戻ってからは、ココちゃんは気まずくなってしまったのか、そそくさと用を済ませて帰っていってしまいました。
その日、サクラちゃんを抱きながら、脳裏ではココちゃんを思い描いてました。
サクラちゃんの子宮に子種を撒き散らしながら、想像ではココちゃんを孕ませていました。
罪悪感から興奮して普段より激しく抱いていると、サクラちゃんもイキ果てて、放心状態となっていました。
ぐったりと横たわるサクラちゃんのそばで、俺はココちゃんへのLINEをしたためていました。
すみません、まだまだ長くなりますので、一旦区切らせてもらいます。
いろいろあって今まで四人の女の子を無責任に妊娠させました。
これは一番最近の話です。
今年の春に、俺の住んでいるアパートの隣の部屋にかわいい女の子が引っ越してきました。
ユイ22歳、短大卒の事務職。派遣先が変わったのに合わせて引っ越ししたようです。
身長は150センチちょいくらいで、懐っこくて笑顔が可愛い女の子です。
可愛い系のガーリーな服が好きな子ですが、遊んでいる感じではないです。
初日に引っ越しを手伝ってもらったお礼にファミレスで奢ってもらい、意気投合しました。
彼女の部屋がまだ何もない状態だったので、宅飲みすることに。
そこでさっそくいい感じになったので、部屋の明かりを弱くして腰に手を回してボディータッチを始めました。
ここで彼氏持ちだったことが判明。
2歳年上の、大企業勤めらしいです。
ユイが「あたし彼氏いるんだけど」ってカミングアウトしましたが、ここで退いたらもう永遠にチャンスは来ないので押し倒しました。
レイプは嫌いなので本気で嫌がったらやめるつもりでしたが、ユイは満更でもなさそうでした。
性格がちゃんとしている子は、特に彼氏がいる場合、日を置いてしまうと「いい人ポジション」に収っちゃって抜け出せなくなるので、手を出すを決めたなら早めにパッとやって「そういう関係」になっちゃうのがいいです。
逆に最初の印象と雰囲気作りをうまくやれたら、身持ちの良い子でも割と行けますね。
俺の場合体感で成功率は二、三割といったところです。
そこからリピートできるのはさらに二割くらいです。
ユイも高校短大で交際経験が二人くらいだし、浮気とか不純異性交遊とかと縁のないしっかりした女の子でした。
甘々キスでうっとりしているユイの服の上からブラだけ外して、おっぱいを吸いながらパンツに手を突っ込んで手マンします。
女の子の服を脱がすのは慣れててもけっこうムズくて、特にパンツとかジーンズとかは女の子の協力がないと脱がせられないです。
ここで女の子が正気に返っちゃうと試合終了なので、すばやく流れにのせて気持ちよくさせちゃうのがコツ。
でもたまに服を脱がないと盛り上がらない子もいるのでやっぱテクとバランスですね。
ユイはこの時たぶんミニスカを履いてたのでラッキーでした。
ユイは思ってたよりおっぱいが小さかった(いうてCくらいはあった)ですが乳首が弱かったみたいで、ちゅぱちゅぱ吸ってたらけっこう感じてくれました。
あっとういうまににパンツがちょびちょになりました。
マンコがびくびくし出して中がとろとろになったら、いざ挿入。
パンツをずらして、モサモサのマン毛をかき分けて、ぷっくりと赤く腫れている入り口にチンコをこすりつけてなじませます。
ユイは「ナマだめ」「も~はずかしい」とあまりやる気のない抵抗をしています。
スカートをぎゅって引き下げてあそこを隠そうとしているのも可愛いです。
俺は、真っ白でツルツルのユイの太ももを無理やり広げて、ゆっくりと腰を沈めました。
「ねぇ~~だめだって…ぁ………!!」
顔を真っ赤にして口を押さえているユイ、かわいいです。
ディープキスをして緊張を解きながら、中がなじむまでゆっくり動かします。
中はキツキツで、俺の18センチのチンコをいじらしく頑張って飲み込んでくれてました。
あまり開発されてないらしく、Gスポットの反応はまあまあです。
ただ意外なことに、子宮口の裏側?のところにスポットが。
そこを目掛けてグッと腰を押しつけてやると、
「あれ?…ぁ…ぃく…!!?!」
と言ってユイはあっけなくイキました。
初めての奥イキだったみたいで、一分くらい腰がガクガクしてました。
いってるとこがめちゃめちゃかわいいです。
彼氏、あんまりセックスうまくなかったんだろうな。
ぐったりしたユイに甘々キスをしてまた興奮させて、ピストンを再開します。
このころになると、ユイはもう全く抵抗しませんでした。
まだ奥イキには慣れていないみたいだし、あんまり疲れさせるのも可哀想なので、中出しするタイミングでもう一回イカせることにしました。
Cカップの形の良いおっぱいを吸いながら、Gスポットらへんを根気よくこねて、快感ゲージを上げていきます。
「きもちい?」
「ぁん…やばぃ…きもちぃ……」
「ゆい、大好きだよ。一緒に気持ちよくなろ?」
「あっ…はっ…はぁぅん…!!」
ユイの吐息が荒くなってきました。近いです。
俺もかなり気持ちよくなってきたので、ユイの奥めがけて力強く腰を打ち付けました。
ユイが背中に手を回して足をからめてきました。
ガッツリ中に出してもらうつもりみたいです。
22歳の若い女の子が、彼氏のことなんかすっかり忘れて、出会ったばかりの男の子と子作りしています。
エロすぎてすぐに精子がせりあがってきました。
腰をグッと押し付けて、子宮口に直付けで思いっきり射精。
ユイの白いお腹の中にドクドク種を撒き散らしました。
「~~っ!!」とユイは足をガクガクさせながら俺の腰にしっかりからめて中出しを受け入れていました。
ねっとりと奥に精子を塗りこんでからチンコを抜きます。
精子が濃すぎて、マンコの入り口にべっとりついて、なかなか落ちてこなかったです。
ユイは「きもちよかった…」とうっとりした表情でつぶやいてキスをねだってきました。
その夜はユイに求められるままに体をからめあって過ごし、追加で二発、元気な精子をユイのお腹の中に撒き散らしました。
そんなわけでユイと俺は体の関係を持つようになりました。
やっぱり今までこういう浮気とかしたことがなかったせいか、ユイはちょっと悩んでいたみたいでした。
ただ俺の方から無理やりみたいなことはしません。
彼氏とケンカしたときとか、職場でストレス溜まったときに会って慰めてやります。
そういうときに押し倒すと、なんだかんだ抵抗しつつも最後まで受け入れてくれました。
女の子は「心の隙間がある時に埋めてくれる人がほしかった」「私は嫌だったけど彼がどうしてもって…」という言い訳を求めているから、それに沿った演出をしてやればいいだけです。
もう「そういう関係」になっちゃってるんで。
そういう感じで週に二、三回ユイとセックスしてました。
しかも、彼氏持ちのくせに、ほとんど毎回ガッツリ生で中出しを許してくれました。
経験のない子の方が勢いよくハマっちゃうのかもしれません。
それで、ユイを妊娠したので彼氏に責任取らせて産む話ですが、長くなったので今度にします。
待っていた方がいるかは分かりませんが投稿No.8878の続編です。
初めて由香と関係を持ってから半年ほど経った。
由香のバイト先が俺の寮の近所なのもあって、由香はすっかり彼氏よりも俺とSEXする方が増えた。
特に週末はほぼ同棲状態で俺と一緒にいる事が多かった。
由香はどんどん性欲が増して来て夜バイト終わりに俺の家に来てまずは1発終えた後、シャワーを済ませて寝る前にもう1発、そのまま泊まり朝に由香のフェラで起こされてまたもう1発なんて事は当たり前になった。
最初は俺が上京してからのムラムラを由香で発散していたが、由香は俺の下半身とテクニックの虜になって俺が襲われる事が増えた。
由香は彼氏と上手くやっているらしいが、俺の教えたフェラで鍛えられていたせいか、たまに
「なんか最近フェラ上手くない?」
と言われたり、由香が生理中の時に俺にいつもご奉仕でしてくれるGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリフェラや、アナル舐め手コキ。どこで覚えたんだという技を彼氏に披露したようで危うくバレそうになった事もあるらしい。
そんな2人だったが彼氏の束縛が激し過ぎて由香は会うたび会うたび俺に愚痴るようになった。
実際俺と会ってる時に勉強するからLINE遅れるねと言っても、何度も追いLINEやいきなりの電話は当たり前、お互いの位置情報共有アプリも入れようと言われたらしい。
さすがにそこまで信用してくれないなら別れると由香が言うと毎度諦めるらしい。
そんなある日試験が近いためバイト終わりの由香が俺の寮で勉強していた。
ブーブーブーブーブーブー
由香のスマホが鳴った。
「うわっ彼氏からなんだけど」
由香はダルそうに電話に出た。
俺はいつも通り由香の後ろにスタンバイして由香の服をめくって胸を揉み揉みし始めた。
由香の後ろにいるのと部屋は無音なので毎度彼氏が何を言ってるのかハッキリ聞こえる。
「今由香の家の近くに来てるんだけど少し会えない?」
「いや、もう試験近いし今日はバイト終わりに勉強するって言ったよ?」
「だよね‥‥どうしても由香に会いたくなっちゃってさ。」
「試験終わるまでは我慢してって言ったよね?あと勝手にウチの近く来るのも良くないよ?って言ったじゃん」
いつもは彼氏が由香への愛の気持ちをひたすら話す。
由香はそれを軽く流しながら返事する。
それを聞きながら俺は由香の身体を弄る。
由香は我慢出来ずにマンコをびしょびしょにしながら俺のチンコを咥え返事するというのがいつもの展開。
だが今日は少し違った。
由香の言い返しが強かった。
「本当にもうそういうのやめてくれない?亮介(彼氏の名前)だって次の日仕事あるし、こっち来るだけでもウチの家から40分はかかるじゃん」
「大事な試験だしテスト期間中はお互い我慢しようって言ったじゃん?」
そんな事を彼氏に言いながら由香は今俺に乳首を摘まれながらパンツ越しにクリを弄られている。
もちろんモゾモゾが止まらない。
「俺だって分かってるけど由香の事大好きなんだから理解してほしい」
「だからテスト終わってからなら会えるよって言ってるじゃん!もう本当嫌!」
由香はそう言って電話を切ってスマホを投げるように置いた。
もちろんすぐに彼氏から電話とLINEが止まらない。
それを見た由香はスマホの電源を切った。
「マジでウザい。忘れさせて?」
そう言ってそこからまたSEXが始まった。
いつも通り何度も絶頂して満足した由香は決意したように言った。
「やっぱ別れよっかな。なんか今ので冷めちゃった」
あの後由香の彼氏はそのまま帰る訳でもなく友達と飲みに行ったらしい。
さらに由香の友達が働いていたガールズバーに運悪く行ってしまったようで笑
由香の事を何で俺の愛が分からないんだと愚痴り、帰り際に近くのホテルに泊まってデリを呼んで気分転換する等も言ってたらしい。
次の日その事を聞いた由香は完全に彼氏に冷めてしまったようで、復讐して別れる事にすると俺に言ってきた。
完全に自分の事を棚に上げてるように思えるが笑
由香は俺にどう復讐しようか相談し2人で計画した。
テストも終わり由香に時間が出来たある日の事。
まず由香の友達に彼氏のインスタを教えて「この前のガルバの店員です」と繋がる。
もちろん由香との繋がりは一時的にその友達には切ってもらう。
LINEを交換してこの前のガルバ後の事を聞き出してもらう。
結果的にデリを呼んでその嬢とエッチしたらしい。
彼氏は酔っていた事もあり罪悪感を覚えてしまい、今は由香だけを心から愛していると言われた。
それでも由香は許す事はせず、別れるなら今がチャンスとばかりに思っていた。
あっちも浮気したんだし、ついでにウチらの行為を彼氏に見せつけてやりたいと提案された。
俺は顔がバレないなら大丈夫と返事をした。
由香はLINEのビデオ通話を使って上手く見せられないかと。
スマホを固定するのを買いテーブルの上に置いて寮でSEXする時に画角を完璧にした。
俺の顔は全く映らず、お腹から下半身部分が映ってチンポを由香がいつも通りに咥えてご奉仕するというもの。
作戦は完璧で後は実行するのみとなった。
週末由香のバイトも終わり、いつも通り俺の寮に遊びに来たある日。
その日は由香がバイト終わりの連絡を彼氏に入れずに、彼氏からの反応を待っていた。
俺と由香は絶対LINEからの電話が来ると確信していた。
来るべく時に備えて俺と由香はお互いのムラムラを高め合うために、抱き合って濃厚なディープキスをしていた。
由香のスマホは既にテーブルのスマホ置きにスタンバイ済み。
俺も由香もそろそろお互いの身体を触りたいと思っていた時にLINEが来た。
ピロン
由香はこれを無視する。
5分程するとまたLINEが来る。
もちろん彼氏だった。
その通知音の感覚がどんどん短くなってくる。
俺と由香はずっとイチャイチャする。
ベッドに座って由香の後ろからハグする形でずっと濃厚なディープキス。
ブーブーブーブーブーブー
その時ついに彼氏から電話が来た。
まずは無視をして切れるのを待つ。
切れたタイミングでビデオ通話で由香から掛け直す。
ここでスピーカーにする。
もちろんこちらの映像はまだ映さない。
俺はズボンを脱いでスタンバイ。
既にチンポはギンギンで反り勃っている。
「ん?なんでビデオ通話なん?」
「あ‥ビデオになってる?間違えちゃった」
「まぁいいよ。由香の顔見たかったし」
「じゃあちょっと見てて?」
由香がカメラオンのボタンを押して俺のチンポを咥える。
画角は俺の反り勃ったチンポを真横から根元まで咥えるのがハッキリわかる画角に完璧に調整してある。
「‥‥‥は?何してんの?」
彼氏は絶句状態だった。
顔が見たかったがそれは我慢した。
やっと絞り出した言葉がそれだった。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あ~気持ちいい‥ほら?もっといつもみたいに奥まで咥えて?」
俺が由香にそう言いながら頭を撫でながら要求する。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
いつもより濃厚でわざと音を出すフェラを由香はする。
「んっ‥‥本当大きくて硬くてこのオチンポ美味しいよぉ」
由香は味わうように俺のチンポを咥えて舐め回す。
「‥‥‥‥‥‥」
彼氏はずっと無言だ。
いつのまにかカメラをオフにしていたが電話は繋がったままで切ることはない。
由香はフェラをやめて服を脱ぐ。
彼氏の前では絶対に履かないTバックだ。
服を脱いでカメラにお尻を見せつける。
「ぐすっぐすっ」
たまに彼氏の鼻をすする音は聞こえる。
泣いているのかは不明だが。
俺は横になって彼氏よりも遥かに大きいチンポを見せつける。
由香は横になった俺の上に乗ってまたフェラを始める。
今回はGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリ付きだ。
「ああ~気持ちいい、、、由香マジで上手くなったねこれ。教えた甲斐があるわ。」
「気持ちいいの?すんごい大きくなってるし、我慢汁たくさん出てるよ?」
由香と俺が話す。
「お前◯ねよ。マジでキモいんだけど」
彼氏がボソッと呟いた。
俺は四つん這いにもなって由香にアナル舐め手コキもしてもらう。
当然この2つのプレイも真横からばっちり映る。
今度は由香が横になる。
本来なら顔が見えるためクンニは予定には無かったのだが俺は興奮度が最高潮になり我慢できなかった。
由香がスマホに真正面を向いてM字開脚をする。
机の足から這うように由香に近づき顔が映らない由香のマンコの前までいきクリを吸いながら舌でレロレロする。
「あぁぁぁぁぁん‥‥それだめえぇぇぇぇ」
由香も我慢していたのと今の状態に興奮しているのかいつもより身体をくねらせて感じていた。
俺の頭を撫でたり押さえこんだりする。
「もっと舐めて‥‥。いつもみたいにきもちくして?」
俺と由香がいつもみたいにと何度も言うのは2人のイチャイチャはコレが初めてじゃないというのを彼氏に刷り込ませる為に何度も言おうと前もって決めていた。
マンコがトロトロになったのでスマホに由香のマンコが真正面の画角のまま顔が映らないように手だけ出して手マンした。
「ああぁんんんんんんんんんん‥‥やばいやばい逝っちゃうよおおおお」
由香は何度も腰を浮かせて痙攣するように感じていた。
気持ちよさから股が何度も閉じかけたが無理やり開かせた。
「あぁん出る出る出る出る!!」
由香は何度も何度も痙攣して潮まで吹いた。
「またこんな濡らして悪い子だな。由香のマンコ綺麗にしてほしいならいつもみたいにお願いしな?」
「ウチの汚いマンコ綺麗にしてください‥‥」
由香が俺にお願いしてきたが俺はまた手マンをした。
「ああああああん!!ダメダメええええええええもう逝ってるってばぁぁぁぁ」
由香はまた少し潮を吹いてしまった。
由香の潮を俺はクンニで舐めとった。
「もう限界‥早くそのオチンチンほしいの‥」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
ストロークは早いが喉奥までビンビンのチンポを咥える由香。
由香は俺を倒して上に跨った。
トロトロのマンコとチンポが絡み合う。
スマホに向けて斜めに寝る形になり騎乗位。
これも角度は完璧だ。
「自分で気持ちいいとこに当ててごらん?」
俺がそう言うと由香は俺の上で自ら胸を揉んだり乳首を弄ったりして激しく乱れまくっていた。
「はぁぁぁぁぁん‥気持ちぃぃぃぃぃぃぃ‥」
由香はよだれを俺の口に垂らしてくれた。
粘度が凄かった。
由香のマンコは愛液でトロトロ。
俺のチンポはすぐ真っ白になった。
由香は自分で気持ちいい所に当てて何度も身体を痙攣させて昇天していた。
チンポを抜くと由香は愛液まみれのになったチンポを舐めつくした。
由香はカメラの正面に行って股を開くと真っ白になったマンコを彼氏に見せつけていた。
「アンタのチンポなんかじゃ話にならないくらいこのチンポ気持ちいいの。ほらこんなになってるの分かるでしょ?もうこのチンポ無いとウチ満足出来ないの。」
女って怖いなと思いながらも俺も興奮は最高潮に。
そのまま正常位で由香の中にたくさん放出した。
由香のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せたかったが、ふとスマホを見るともう電話は切られていた。
いつ切られたのかはわからない。
「これで嫌でも別れてくれるでしょ。めっちゃスッキリした!」
そう言いながら由香の愛液まみれになった俺のチンポを舐めてた。
その後一緒にお風呂に入った後にもう1発濃厚なSEXした。
由香はフェラしてるのを撮って欲しいと言ったので撮影した。
2回目のSEXも2人で燃え上がり俺が
「逝きそう」と伝えると
「動画撮って顔にかけていいよ」と言ってた。
遠慮なく由香の顔に顔射して由香はまた俺のチンポをねっとりフェラで綺麗にお掃除して
「ご馳走様♡このオチンチン今日も気持ちよかったし、精子美味しかったよ♡」
そう言ってくれた。
由香はフェラ動画と顔射動画を彼氏に送りつけていた。
それくらい本気で別れたかったんだろう。
約2年ほどの関係だったけど、最初に会った時とは比べ物にならないレベルで変態に成長した。
今何してるかはわからないけど、あの子の性欲を満足させてあげられる男はいるのだろうか笑
関東のとある会社に勤めている私の部署に、新しい事務員が置かれることになりました。
新卒入社してきた女の子、名前は真里とします。
今まで男性と既婚者女性しかいなかった部署内は、文字通り花が咲いたような雰囲気になりました。
教育係になった私も、真里の笑顔や仕草、仕事を覚えようとする姿に、どんどん好意が高まっていきました。
駅前の少し値の張る店に昼飯に誘ったり、頼られる上司を演出してみたりと、魅力的な女を前にした男の単純さに、自分で呆れるほどでした。
真里の入社祝いの飲み会後、社宅まで送る車内で、なんと真里の方から告白されました。
私も真里に好意を抱いているのは薄々気づかれていたようで。
「良ければ部屋に来てください」と手を握られ、万が一騙されてもいいと覚悟を決めました。
社宅のマンションの一室、ベッドの上で私達はひとつになりました。
親子ほども年下の、白くていい匂いのする女の身体。二十代の女の子の肌のハリというものを、改めて実感しました。
突然のお誘いに、勿論コンドームの用意もありませんが、真里に「安全日だから」と生挿入を許されました。
ぬるぬるとしているのにキツい膣内は、私の息子を強く締めつけ、凄まじい快感を与えてくれます。
そのままゆっくり、だんだんと激しく腰を動かすと、真里はビクビクと身体を震わせながら感じ入り、嬉しそうに抱きついてきました。
そしてフィニッシュ、流石に中出しはまずかろうと抜こうとすると「いいです、そのまま中に…」と真里からお願いされました。
どうにでもなれ、と一気に息子を押し込むと、今までで一番強い締めつけ、たまらずに一番奥で放出…。快感が全身を駆け巡り、2分以上動けませんでした。
数時間前までただの上司と新人だったはずなのに、男女の深い関係になってしまいました。
そのまま真里の部屋に泊まり、次の日、改めて私からも告白して付き合うことになりました。
それからすぐGWが始まりました。
真里は帰省せずに私の家に来たので、車で隣県の観光地や道の駅に出かけました。
移動する車内では、プライベートな話をしました。
私の離婚歴や、真里の複雑な実家事情など、込み入った話をしていくうちに、本当にお互いを愛おしく思う気持ちが強くなり、家にいる間はずっと熱い時間を過ごしました。
一度、コンドームをつけて行為をしたのですが、真里が「擦れて痛いので、そのままがいいです」というので、それからはずっと生挿入でした。
その上で何度も中出しをする意味を、お互い分からないはずもなく、私も私で「このまま真里が妊娠してもいい。妊娠させたい」と強く思ったので、何度もその若い身体を愛し、熱く滾る精液を中に注ぎ込みました。
元嫁との離婚原因の一つに、子作りに対する温度差がありましたが、いくら女側のタイミングが、一晩の回数がと言われても、自分から強く相手を「この女を妊娠させてやる」と思わないと、やる気になれないものです。
この気持ちは男性なら分かっていただけるかと。
GW後は、周囲には関係を隠しつつ、他の女子社員が休む水曜日に、誰も来ない女子更衣室に鍵をかけ、愛し合いました。
勤務中は真面目で一生懸命な新入社員が、一時間半の休憩時間中、上司である私に中出しをされて喘いでいるなんて、社内の誰も想像していなかったでしょう。
7月半ばに入り、真里が嬉しそうに妊娠の報告をしてくれました。
前の2ヶ月ほどは、特に濃密に身体を重ねて愛し合っていましたが、こんなに早く妊娠してくれるとは思わず、とても嬉しかったです。
それを機に、会社に私達の関係を公表し、籍を入れ、結婚することとなりました。
真里は年明けから産休に入ったため、9ヶ月という期間しか部署に在籍しませんでした。
部署内の既婚者女性からは少し嫌味を言われましたが、男性はおめでとうと言って祝福してくれました。
今、7ヶ月になる娘は本当に愛らしく、妻となった真里も愛おしくて仕方ありません。
自分が再婚して子供を持っていることを、毎日夢のようだと思って過ごしています。
来年度から真里が職場に復帰するかどうかを話し合っていますが、私としては、もう何人か子供を産んでもらいたいというのが、正直な願いです。
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。
その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。
そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。
約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。
そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。
中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。
お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。
そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A
それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。
私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。
5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ
少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。
ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。
ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。
おしまい。
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