- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!49件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!83件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!63件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!64件
いいね!ベスト5
当時、地方のおっパブでバイトをしていました。
その時出会った44歳の太客Aさんのとのお話…
Aさんが出張で来る時はよく指名もらい、3度目のアフターでお泊まり…
出会って、アフターする様になって2ヶ月目くらいに彼は会社の同僚?後輩?2人を連れて来ました。
真っ暗とは言え、Aさんがそばにいる横で、後輩さんに跨りディープキス、乳首を舐められながら腰をくねらせる…
Aさんはそんな私の姿を見て興奮したのか、3人でアフターしようと言って来ました。
エッチな事が好きで犯され願望のあったわたしは断る理由もなく、3人が宿泊しているホテルへ向うとあっという間に全裸にさせられました。
同僚さん達にベロチュウされ、オッパイを揉まれ、ツルツルにしたばかりのクリを舐め回され何度もイキそうなのを我慢させられ…
何も考えられず、一晩中快楽に溺れてイキ狂い…
彼らのモノを頬張り…
上に乗り…
正常位で足を絡め…
何度も何度も何度も子宮で彼らの精液を受け止める肉便器になりました。
翌日、何とかタクシーで帰宅しましたが、動けず泥のように寝てしまい、アフターピルの処方に行けず…
やばいなぁと思っていたけど、やっぱり妊娠しました。
結局堕しましたが、その時のことが今でも忘れられず、思い出しながらオナニーを繰り返しています。
箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。
仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。
エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。
キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。
ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。
10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。
動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。
息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。
その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。
こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。
ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。
いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。
調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。
今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。
福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。
夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。
夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。
風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。
近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。
還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。
でも地元はかなりの田舎で町内や学区が同じだとみんな顔見知りみたいな感じなので、◯◯と◯◯が付き合った、別れたなんて話はすぐ広まります。
誰かとそんな噂になるのは嫌で、大学生になって上京したのをきっかけに、マッチングアプリをはじめました。
プロフィール画像をGカップの下着姿にすると、男の人からどんどんマッチング申請が届きました。
ドキドキしながら何人かに申請許可を出すと、恥ずかしいメッセがたくさん来ました。
『綺麗なおっぱいだね、揉ませてほしい』
『18って本当?大学生なのに身体エロすぎだろ』
『ヤリまくりたい。巨根で犯してやるよ』
『おじさんに興味あるかな、気持ちよくしてあげる』
そんなメッセだけでもう私のおまんこはトロトロになり、オナニーする手が止まりませんでした。
最初は年が近い人がいいかな?と思ったので、25歳の大学院生と会うことにしました。
背が私より10cmくらい高くて細身で、服装も真っ黒でおしゃれな人でした。
でもカフェで話しているうちに、期待したほど年上っぽくなく、周りに聞こえるような大きな声で『おっぱいすごいじゃん』とか言われて嫌だったです。
面倒になったのでお会計を済ませて移動中にお手洗いに行くと嘘をついてそのまま帰りました。
その後『どこに行ったの?』とメッセが来ましたが、返信せずにブロックしました笑
次にマッチングしたのが45歳会社員の裕史さんでした。
かなりおじさんだけど年上はセックスが上手いと聞いたことがあったし、送られてきたおちんぽの写真がすごい大きかったので会う約束をしました。
夜の待ち合わせに現れた裕史さんは私より15cm以上背が高くて、ガッチリした体型でした。45歳と聞いていたのに全然若く見えました。
今からこの人とセックスすると思うとおまんこがうずいてしまって、すぐにラブホテルに向かいました。
一緒にシャワーを浴びるために裸になると、おちんぽが写真よりもっと大きくてびっくりしました。
むくむくと勃起したおちんぽは硬くて反りかえっていて、触ってほしいというので両手で握り恐る恐る擦ったり舐めたりしました。
ベッドに移動すると既におまんこはトロトロで、裕史さんのおちんぽを受け入れる準備万端でした。
ゴムをつけた裕史さんのおちんぽがズブズブと入ってきて、グン!と根本まで押し込まれると、私は『あー!!』と絶叫してしまい、身体がビクビク震えました。
少し出血してしまったけど、オナニーしまくってたおかげか全然痛くなくて、裕史さんは『愛美、本当に処女だったんだ。興奮するよ』とおちんぽを激しくピストンしました。
中の圧迫感がすごくて『あっ!あっ!』と声が勝手に出て、おっぱいがぶるんぶるん揺さぶられました。
『イキそう!おちんぽ気持ちいい!』
『もうダメ!イっちゃう』
『イク!イク!おまんこイク!』
と叫びながら初めてのセックスで絶頂しました。
オナニーと違う中イキで震えるおまんこから、おちんぽが抜かれました。
まだイってないおちんぽを見せられて『愛美のおまんこでもっと気持ち良くなりたいな。生でいいよね』と言われ、私は『生でいいです!』と即答しました。
『18歳の処女だったのに生セックス許してくれるとか、こんなにいやらしい子初めてだよ』
『生で挿れるなら、もう中出ししてもいいよね』
『子供デキちゃったら、このおっぱいからミルク出るんだよ』
また挿れられたおちんぽは熱くて硬くて、恥ずかしいことを言われながら生おちんぽをピストンされている事実に興奮しました。
初めて会った人の子供を妊娠するかもしれないのに、私の身体は勝手に裕史さんに抱きつきました。
パンパンと打ち付ける逞しい腰が止まり、おちんぽが濃くて重い精液を吐き出しました。
おまんこの一番奥にドクドク当たる熱い精液に、子宮が熱くなるのを感じました。
おちんぽが抜かれるとドロドロの精液がおまんこからこぼれました。
『もっと中出ししてほしいです』とお願いすると、バックの体勢になっておちんぽを挿れてくれました。
肩を掴まれて激しく出し入れされて、まるで犯されているみたいでずっと絶叫していました。
おちんぽの先端でおまんこの奥を叩かれていると、どんどん子宮に精液が入ってきて、私は『このまま妊娠させられる』『初めて会ったおじさんと子供作ってる』と興奮しすぎて泣きながら絶頂しました。
あれから、何人かとマッチングアプリで会いましたが、どれも満足出来なかったのでアプリ自体辞めてしまいました。
裕史さんとは個別にSNSで繋がり、何度もセックスをしています。
一番気持ちよくて、激しいセックスをしてくれる裕史さんを本気で好きになりそうです。
昨日、ラブホテルを出て家に帰る電車の中で、裕史さんからメッセが届きました。
注ぎ込まれたばかりの濃厚な精液が、おまんこからドロリとこぼれてきました。
『愛美、今日も最高だったよ。次に会ったら、本気で孕ませるから覚悟しておいて』
お返事を返すかどうか、少しだけ迷っています。
でもきっと私は、来月の排卵日を裕史さんに教えてしまうんだと思います。
このサイトを思い出した記念に投稿します♪
基本的には30代から50代の人で、アプリとかはしてなくておじさんの紹介からそのまたおじさんへと数珠繋がり?のような感じです。
そしておじさんたちからのあだ名がウーバーまんこになってしまいました笑
どうしておじさんがいいのかは過去の投稿へ…。
最近はいろんなおじさんたちに開発されまくって、潮は吹くしオホ声になるしで快感をありのまま表現する身体になってしまいました。
そして動画撮影でより感じるようになってます。
1番直近は、はじめましてのおじさんと猿とか猪とかほんとに出てきそうな昼間の山奥に行き、全裸になってお散歩撮影をしました。
お散歩中私はおちんぽ欲しさに我慢できず…
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです」
おじさん「大きな声で言ってごらん」
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです!」
おじさん「土下座してお願いしたらいいよ笑」
私「(全裸で土下座しながら大きな声で)おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶらせてください!」
おじさん「(私の頭を踏みながら)バカだなあ笑、(ズボン下ろして)ほらさっさとしゃぶれよ」
私「ありがとうございます!」
おじさん「他に言うことは?」
私「(膝立ちで)あやちゃんの口まんこで気持ち良くなってください」
おじさん「何があってもおじさんがいいって言うまで口からちんこ離すなよ」
私「(おちんぽ咥えたまま)はひぃ(はいって言いたかった)」
そして私は、山奥とか全裸で撮影されてるとかお構いなくじゅぽじゅぽとおじさんのおちんぽをしゃぶり続けました。
おじさん「もちろん口内射精ごっくんだからな」
私「(おちんぽ咥えたまま頷く)」
おじさん「あやちゃんの喉奥に出してやるよ」
私「(イラマされてる状態で口内射精)ん“ん”っ、ん“ご、んっん”」
おじさん「いいぞ全部飲んで口あーんしろ」
私「(精子ごっくんして喉奥まで見えるように)あーんっ」
おじさん「全部飲んだな、ちゃーんとカメラに収めてるからな笑」
私「ありがとうございます♡」
おじさんが挿入したくなったのか私を立たせて前戯要らずの濡れ濡れおまんこに立ちバックで挿入してくれました。
おじさん「下の口はどうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って中にいっぱい出してください♡」
おじさん「孕む勢いでやってやるよ笑」
ぱんぱんと激しく突かれて気持ち良すぎて膝ガクガクで、「あっ、あん、ああっ♡」と可愛い喘ぎ声から「お“~っ、おお”っ、おちんぽ気持ちいでしゅっ♡」とオホ声で下品なこと言うまで気持ち良くなってイキそうになっていたら
おじさん「先にイったらだめだからね?」
とイクのをお預けされました。
私はイクのを我慢すると潮吹きしてしまうことがあります。
私「もうっ、でちゃう“っ」
おじさん「何が出ちゃうのかな?」
私「お”っ、お潮っ、ピューって、、出ちゃうのぉ“」
おじさん「潮吹きは許可してあげる、せっかくだしM字開脚して高らかに潮吹いてごらん」
私「きょか、ありがとう”ごじゃいます」
おじさんにおちんぽ抜かれてすぐM字開脚して、かなりの勢いと距離でビューっと潮を吹ました。
野外潮吹きはこの日が初めてで、おじさんたちの家ではお風呂でしかしたことなくホテルでもタオルの上でしかしたことなかったので、開放的な潮吹きはすごく快感でした。
そしておじさんは私に潮吹きの余韻を持たせぬまますぐ立たせて、また立ちバックでずぼずぼと激しく突き上げてきました。
何度も何度もイキそうな快感に襲われては我慢している私を見ておじさんは満足したのか
おじさん「さあ出してやろうか?それとも中出しもお預けにしてやろうか?」
私「中にっ、中に、いっぱい出してくだしゃい♡」
おじさん「誰のどこに出して欲しいのかな?」
私「あやちゃんのっ、おまんこにぃ、中だしてぇくだしゃい♡」
おじさん「あぁ“、出してやるよ」
私「(おじさんの精子の熱さを感じながら)あ”りがどうござぃますぅ~♡」
そしておじさんはおちんぽを抜かず奥にぐいぐい押し付けながら、
おじさん「このまま突いてやるから好きなだけイけよ笑」
和「あっ、あん、イクっ」
おじさん「まだまだ」
私「いぐっっ、またイクぅ~っ」
おじさん「もっとイけよ笑」
私「あ”~っ、あ“っ、イクいぐっ」
おじさん「この雑魚マンが笑」
私「(ただ喘ぐことしかできず)お“っ、おお”~っ♡」
おじさん「(腰つき緩めにして)今どういう状況か言ってみろ笑」
私「(波打つように何度もイきながら)見知らぬっ、おじさんおちんぽにぃ、あやちゃのおまんこ犯されって、いっぱい気持ちいっです♡」
おじさん「おじさんちんこ好きみんなの雑魚マン肉便器ですって言えよ笑」
私「おじさんっ、おちんぽ中出しだぁ~いすきっ♡みんなの♡ざぁこマン♡肉便器ですっ♡」
おじさん「(腰つきを激しめにして)最後にもう一回イかせてやるよ笑」
私「はぁい♡あ”っ、ああん、いぐいぐ♡」
おじさん「ちんこ抜いたら座って足開いて中出しされたまんこ見せろ」
私「はいっ♡」
おじさんは私のおまんこからおちんぽを抜いたので、約束通り中出しされたおまんこをカメラに見せつけるように座りました。
おじさんはセットしていたカメラを手に取り満足そうにニヤニヤしながら私のおまんこを撮影しました。
おじさんは「お掃除フェラできるよな?」と聞いてきたので私はすかさず膝立ちをして、おじさんのおちんぽを綺麗にするためまたじゅぽじゅぽと、ひょっとこ顔でピースしながらしゃぶりました。
そしておじさんが満足したところでフェラが終わり、私の全裸で中出しされた身体を隅から隅まで撮影してました。
最後におじさんがペンを取り出して私の身体に「肉便器」「雑魚マン」「おちんぽ大好き」など落書きをして、にっこりした顔とアヘ顔ピースの顔の写真を撮って終わりました。
おじさんに落書きされたままの身体、中出しされたままのおまんこで、おじさんと一緒に山から降りる際また興奮して濡れてしまいました。
これを投稿するのに書き込むのですら思い出して濡れてます笑
次は目隠し肉便器カーセックスをする予定なのでまたいつか投稿できたらしたいです♡
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

