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投稿No.8982
投稿者 ショウ (43歳 男)
掲載日 2025年8月27日
最近はおとはのお陰ですっかりご無沙汰でしたが、やっぱりたまには遊びたいなぁ。とおとはには事後報告で利用。
いつもお店では身長低めの子を呼んでいたけど、出勤していたのが160cm台のおねーさんばかり。
グラマーな感じはおとはで充分遊ばせてもらえているので、今回はBカップのスレンダーな、はるかさんを呼んでみました。

ドキドキしながらホテルでシャワーを済ませて、バスローブに着替えて待っていると、AV女優でいうと北⚪︎さんによく似た素敵な方が…
ソファでお支払いを済ませて、シャワーを済ませたことを伝えて、横に座らせて雑談し、ミニスカートからスラッと伸びる太ももをフェザータッチ。
あまりキスは好まれなかったので、馬乗りになってもらい、正面から小さな胸を攻めながら、こっちのペニスは臨戦態勢。
「何も攻めてないのに、なんでこんなになってるの?」と笑われながら、
「もう我慢できないや」と、バスローブを脱ぎ、はるかさんも上を脱がせて、ペロペロと大きめの乳首を堪能させてもらっている間も、ペニスはガチガチのまま…
流石に我慢できなくなってしまったので、
「そろそろ少し攻めてくれませんか?」とお願いすると、
「そうですね。もう我慢汁も溢れてるし、そろそろ…」とショーツを脱ぎ、ソファーで騎乗位素股を開始。
とはいっても素股ではなくマンズリってやつ?
両手は繋いだまま、はるかさんのクリトリスに、我慢汁たっぷりのペニスを擦り付ける最高のやつでした。

しばらく気持ちいいなぁと余韻に浸ってると、どんどん溢れ出る我慢汁と愛液…
なんかスルッと入りそうな感じもあったんですが、ふと横にローションが入ったバックがあったので、
「ねぇ?ローションつけて、ベットでもっといっぱい気持ちよくなろうよ?」と提案。
久しぶりに素股を堪能してたので、もし出ちゃったら出ちゃったでいいか?って感じでベットに移動。

はるかさんも流石にスカートも脱ぎ、ようやくベットでサービス開始。(ここまで既に40分くらい)
まずは仰向けに寝転がると、バックからローションを持ってきて、そり返ったペニスにとろとろたっぷり垂らし、先ほどと同じようにマンズリ開始。
しっかりとペニスをお腹に押し付けるようにするので、全く事故とか起こらない感じ…
こちらも無理強いはせず更に5分くらい楽しむ。

「ずーと硬いままなんだけど、そんなに気持ちいいの?」と聞いてきたので、
「ローション素股大好きなんだよねー」と。
「でもこんなに硬いのに出なさそうなんだけど、これでイケる?」
「うーん。気持ちいいけど発射は無理かな?」
「どうしたい?」
「こっちが動く体勢じゃダメ?」
「正常位ってこと?」
「うん。やっぱりダメ?」
「う~ん…いいよ。」

と妙な間のある回答でしたが、体勢を入れ替えて、割れ目にペニスを添わすように何往復。
でも手も添えずにこちらに委ねているので、更に密着しながら覆い被さり素股を継続。
身体を起こして擦るのとは違い、角度が穴の方にどうしてもズレやすく、何度かやり直しながらも動いていると、
「ねぇ?入れたくなってない?」と悪魔の一言…
「まあこれだけ擦り付けてたらね…」と今日は入れたいというよりも、このまま擦り付けて射精する気満々でしたが…
「入っちゃいそう…」と入れていいよ?的なニュアンスだったので、明らかに穴に引っ掛ける感じで何往復かしながら、ちょっとあからさまに穴にグリグリ引っ掛けてあげると、
「それはダメ…したいなら着けて…」とベットの上にあったタオルでローション塗れのペニス拭いて、コンドームを開けて被せてくれました。

「あれ?ちょっと太いかな?」といいながらも、装着完了合図。
お相手が着けてくれたんだから、これでいいってことだよな?と、根本まではしっかり下げてないけど、
「入れさせてもらいまーす」とゴム付き正常位でスタート。
「うん。気持ちいいや…」と焦らされた分だけガチガチのペニスを奥までしっかり入れて出し入れ。
はるかさんも気持ち良いらしく、
「もっと奥。奥好きだからがっつり突いて」とリクエスト。
我慢しすぎて射精こタイミングを逃していたので、大好きな屈曲位ホールド開始。
根本まで出たり入ったりしていると、明らかにゴムの位置が根本からカリ方向へズレ始め…
お構いなしに続けていると、もう感覚的にもカリで何とか引っ掛かってる感じ。
「よし!」とラストスパートに向けて、もう一度体勢をしっかりとホールドし直すときに、結合部へ目をやると、付けてた位置にはゴムはなく、外れかかってる。
「あー、次出すよ?」
「うん。いいよー。いっぱい出してー!」と気づいていない様子。
外れるかな?大丈夫かな?とスリリングな展開を期待しつつ、
「あー、出る出る…」と少し擦り付け方を変えたら、ぷるっと取れた感覚があり、
「はるかさん。ぎゅーってして!」と覆い被さり、大放出…

「すごい、びくびくしてるぅー」と満更でもない様子で、
「あー気持ちよかった」とゆっくり引き抜くと、ゴムは付いてこず…
「ごめん。抜くときに外れちゃったみたい。中指入れるね?」と、ゴムを捜索すると、外れ方がよかったのか、奥に押し込まず、入口付近にあり、指の第1関節付近で掴めました。
ズルっと取り出すと同時に、放出した精液も一緒に割れ目からドロっと…

「なんかいっぱい出たのがわかったんですけど、中に出しちゃいました?」と聞かれたけど、
「うーん、手前の方にゴムあったでしょ?溢れて溢れただけだよ。」
「そっか…」
「それに何か外すようなことしてないよ。」
「うん。私が着けたし、1度も抜いてないし…こんな外れ方が初めて…」とはるかさんも自身の指で確認。
ゴムを処理した時に上手く奥から溢れてくれたようで、
「ホント、最後外れちゃっただけかな?」と、ペニスを確認。
「うーん、ローションちゃんと拭き取れてなかったみたいね。なんか全体的にヌルヌルしてるし…」とお咎めなし。

2人でお風呂へ移動して、お掃除フェラもしてもらうと、また硬さを取り戻してきたので、
「奥をシャワーで洗う前に、これで掻き出そうか?」とネタで話すと、
「そうしてもらおうかな?」と生で立ちバックで出し入れさせてもえることに。
ほんの1、2分でしたが、
「また出したくなっちゃったよー…」と早漏の悪いところが…
「出しても良いけど、中はダメですよ?」と軽く注意…
出る直前に抜き、素股のように太ももで擦りながら手も添えてもらい、割れ目あたりにもたっぷり放出…
大満足の2回戦でした。

「まだこんなに出たか…」
「結構溜まってたのかな?2回目なのにいっぱい出たねー」とちょっと嬉しそうでした。

終わった後、少し話していると年齢はほぼ同じ。
旦那さんも同じくらいだけど、レス歴10年弱…
ちょっと年齢的にも旦那さんと比べてたそうです。

久しぶりのデリでしたが、なかなかよかったです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8981
投稿者 たけさん (42歳 男)
掲載日 2025年8月26日
5年ほど前、社員として働いていた会社にパートとして勤め始めたのがきっかけで知り合いました。
その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。

とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。

結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。

メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。

何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!

イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。

ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。

その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。

その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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投稿No.8980
投稿者 ぴよ (52歳 男)
掲載日 2025年8月22日
ちょうど50歳になったころ、前に一緒にいてくれた彼女が去ってしまい、しばらくおとなしくはしていたのですがやはり肌恋しくなり、サイトで探しているとある女性を見つけた。
ゆか、という方で、41歳とのことだったが写真は美人系でバツイチだそう。
やり取りしているといい感じで、一度会おうかという話になった。
ワタシ「いつにしましょうか?」
ゆか「うーん、今週の方がいいかな?」
ワタシ「来週ではダメ?」
ゆか「うん、生理が来そうなん」
ん、すること前提ですね。それは今週いかねば(笑)

ということで、早いうちに合流。
身長は160㎝ぐらいで柴咲コウ似で、年齢より全然若く見える。
お酒を飲みながら話をしていると、割と離婚したのが最近で、最近はもちろんのことご無沙汰とのこと。
食事のあとは当然の流れとしてホテルへ。

ベッドでそろそろ、となると「ねぇ、ゴムしてね」と。
生でしたかったのですが、ここは大人のエチケットとして装着。まずはゴム射。

少し休憩の後、2回戦。
そのままの流れでナマ挿入。あれ、嫌がらない?
ワタシ「ナマだけど大丈夫?」
ゆか「うん、ホントはナマの方が好き!」
これ幸いとナマで全力疾走。
ワタシ「そろそろイクね」
ゆか「うん、出して!」
ということで中出し。
ゆか「熱いー!中に出したの?」
ワタシ「大丈夫だった?」
ゆか「まぁ生理前だし大丈夫。いいのいいの、中に出されるの好きだし」
ということで、満足感の高い中出しでした。

で、この子としばらく遊ぶことにしたのですが、やはり美熟女です。
「ねぇ、言わなきゃいけないことあって、もうすぐ再婚するの。だからできたら困るからゴムしてほしい」
えー、まぁ仕方ないか、とも思いながら、結局は結婚するまで月1ぐらいはエッチしてました。
最初の時はナマだったので、ナマでしたかったのですが仕方ないのでゴムつけてのセックス。
それでも気持ちはいいのですが、やはり少し物足りない。

で、とうとう最後の日。やっぱりゴムしてスタート。
ワタシ「ねぇ、今日で最後だし、ゴム取っちゃダメ?」
ゆか「え、待って待って!あー、どうしよう…でもナマかぁ、あー、どうしようかなぁ」
ワタシ「このままゴムでする?」
ゆか「いいよ!最後だし、硬いのナマで入れて!」
ゴムを外してナマで挿入。まぁよがるわよがるわ。
最初からナマが好きっていってたもんね。
ワタシ「出そう!」
ゆか「出して!いっぱい出して!」
ワタシ「あーっ!出るっ!」
と中出し。
ゆか「え、中出し?まぁ、気持ちよかったからいいよ。」
とのこと。

そのあとのピロートークで、子作りは頑張っているんだけど、彼氏ED気味とのことで、中折れしちゃっていつも最後までできなくてムラムラ解消できないそう。
ワタシ、硬さが自慢でして、毎月最後まで出してくれてうれしかった、ホントは毎回ナマでしたかったんだけど、流石にどっちの子かわかんないのはね、と言ってた。

今回のセックスで、今後は遠方にひっこすとのことで残念ながらバイバイとなりました。
先日LINEしたら、体外受精でうまくいくかも、とのことでした。
幸せに過ごしていてくれたらと思う反面、夜の相性もよく楽しい半年でした。

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投稿No.8979
投稿者 Jaguar (44歳 男)
掲載日 2025年8月21日
昨年の初夏にXでパパ活女子を物色。
27歳のユウと途中までうまくやり取りしてたが、値段交渉してたところに先約が決まったとの事でその日は見送りかと思っていたら、数時間後に向こうから連絡がありました。
何事かと思うと車内でヤリ逃げされたとの事。
パパ活するくらいなのでメンヘラっぽいユウは凹みまくっていて「言い値でいいから会って慰めて欲しい」と言い出す。
翌日午前なら良いよと約束。

当日、待ち合せ時間になってもナカナカ来ないからどーしたのかと思うと「寝坊してノーメイク。行くのが恥ずかしい」メンヘラらしいお悩みなので「すっぴんだってカワイイんだから」「会って慰めたい」と言いくるめて何とか合流。
会ってみると長身スレンダーで顔立ちキレイなお姉さんとX通りのコが来てくれた。

交渉ブッちぎられない様に言い値を先渡しして部屋に入る。
凹んでるのはガチなので、とりあえず抱き寄せヨシヨシしたり心配した、とか慰めっぽい事言って警戒心を解いてからシャワーに向かう。
この時点で「セックス好きだから」とか言ったり、パイパンで何もしないのにトロトロになってたり、良いようにできそうなオーラのユウとベッドへ。

トロトロだけどちょい臭う気のしたマンコは手マンだけで舐めずにフェラを頑張ってもらう。
X募集でゴム・生外・生中とあったのをここで思い出す。
ゴム以下の費用しか払ってないが、自分からメニューに入れてるってことは、中出しアリなコなんだろうと思い「中に出すから生で入れて」と言うとすんなり生で騎乗位挿入。
両手を握って「エロいよ」とか褒めてやるとパンパン腰振って勝手によがりだす。
腰振りは過去一で上手かったのでイキそうに。

「そんなに激しくしたらイっちゃうから」と騎乗位から正常位へチェンジ。
細身で関節も柔らかいのか足を持って広げて根本までズッポリ入れてみるとまたまたヨガる。
正常位だとマン臭かおってくる気がしたので、ピストンそこそこに「どこに出すの?」と改めて聞くと「外」とか言い出すので、ピストン激しめにして「ンっ?どこ?」と再度問いただす。
「ナカ、ナカっ!!」言わせてからいよいよ中出しフィニッシュ。
引き抜いてマンコから精子が流れるのをみたらチンポにマン臭ついてないか心配になり、アフターせずにさっさとシャワーへ。
終わった後は、ヤリ逃げくらいの扱いで速攻解散。

結果的に前日のヤリ逃げと大差ないか、もっとヒドイんじゃね?位の中出しして終了しました。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8978
投稿者 まるこいーりっと (42歳 男)
掲載日 2025年8月20日
つい昨日の出来事。未だに興奮が収まらない。

私(41)とエリ(41)は大学時代の同級生で元恋人同士。
今はお互いに家庭もあり幸せな毎日をおくっている。

今回の事の発端は1ヵ月前に共通の友人の通夜で17年ぶりに再会をしたことだった。
24の時に別れて以来の再会。通夜後に駅まで一緒に歩きながら他愛もない話をしているとお互いの家が同じ路線の3駅離れているだけだと知った。
なんか懐かしくなって話足りないこともあり後日ランチに行くことで合意しLINEを交換して、その日は解散した。

それから1週間くらいしたらエリから連絡がきて昨日エリとランチに行った。
かつての恋人同士であったことから思い出話は無限に出てくる。
気づけば2人でワインを2本開けてた。
酒の影響か私はエリとSEXしたくてしょうがなかった。
会計を済ませた後、ダメ元で「少しホテルで休憩しませんか?」と直球を投げてみると「本当に変わらないね。オバ下着だけど勘弁してね。」とあっさり陥落。

近くのラブホへIN。
本能と性癖が剥き出しとなった私はベッドにエリを押し倒すとロングスカートをまくり上げパンティーを剥ぎ取りクンニからスタート。
「ねえ!ちょっと!」みたいのは全部無視して栗剥いて舐めてると観念したのかよがりモードに。
ヨダレとまん汁でベチャベチャにしたあと服を全部脱がせた。
17年前のハリをすっかり失ったが何とも言えない艶がある体になっていた。
乳首を舐めながら手マンをしているとエリは我慢できなくなったのか突然騎乗位でチンコを自分の中へ挿れはじめた。

「おい ゴムは?」
「いらない」

昔からエリの穴とオレの棒は相性がよかった。
汁が多めで少し緩いんだけど奥が締まる。

「出ちゃいそうなんだけど…」
「もう1回出来るならイッていいよ」
「中でいっていい?」
「また舐めてくれるならいいよ」

限界まで我慢して我慢しきれなくなって噴火のように精子が噴き出す最高の射精をした。
私の腹の上に精子を垂らしながら「いっぱい出たねー まだまだ元気じゃん」など言い事後処理。

その後、お風呂に入りながら身の上話。
エリは子供が2人いるのだが2人とも人工受精とのこと。
エリ側に原因があり自然妊娠はほぼしないらしい。

お風呂でフェラしてもらったらギンギンになったので鏡の前で立ちバック。
付き合ってた頃、バックで挿れてケツにぶっかけるの好きだったなぁなんて考えてたらイきそうなったのでケツにぶっかけて最後の2ドクくらいをマンコの中に出した。

ベッドで休んでいると最後は正常位で顔見ながらイッてほしいと言われた。
顔面騎乗位をしてきたので舐めまくり、69に体勢を変えてギンギンになったところで正常位で挿入。

「ねえ、子供の名前なんていうの?」
「アオとヒカリ(偽名)」
「アオにごめんなさいは? パパじゃない男に挿れられてすいませんは?」
「アオごめんね…」
「ヒカリにこんなママになっちゃダメは? 2児の母になっても昔の男にチンコ挿れられてますは?」
「ヒカリごめんね…ママ我慢できなかった」
「お前も奥さんに謝れ」
「ごめん お前以外のマンコに中で出しちゃった」

お互い背徳感がスパイスになり、既に2回イってることも重なり30分くらいハメてました。
最後はお互いの恥骨を擦り合わせるように昇天。猛打賞なんていつぶりでしょう。

マンコからシーツに垂れる精子を見ながら、とてつもない満足感に充ちていました。

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