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事件は朝から起きた。
その日は女の声で起きた。彼女は、電話で誰かと話しているようだが、これは口論なのか?
うつらうつらしたまま居間を見てみると、香澄が裸のまんまで電話している。
昨夜、夢中になって抱いた女だ。カーテンの隙間から差し込む朝の光が、彼女の裸体を映し出す。
なんて、いいカラダしてんだろ…とか感じてる場合ではなさそう。
口論の内容は、簡単に言えば「別れる、別れない」の話なのだが、本能的にとってもイヤな予感がしてきた。
いや、間違いない。香澄は人妻だ。結婚していたのだ。
まあ、そんなのは別によくある話といえばそれまでだが。
起きた俺に気づいて、香澄は電話を打ち切った。そして、まだ寝床にいる俺の横へ転がり込んできた。
「…大丈夫なの?いや、大丈夫じゃないよね」
「ううん。いいの。離婚届押し付けて家出したんだから私」
ほら、やっぱり人妻だ。
「昨日は結婚式だったんでしょ?誰だかの。旦那とは一緒?」
「うん。でもね…」
香澄は言葉を詰まらせる。
「あの人、浮気してたんだけど、それが昨日ハッキリわかったんだ」
ほほう。
「私の親友とね」
いやいや、それは…。
「でもね、それでイヤになってワイン5杯くらい一気飲みしたから、龍くんに出逢えたよ」
どんなんやねん。
「でも…なんか私勝手に龍くんについてきといて、『人妻でしたぁ』なーんてさ…めっちゃ迷惑じゃない?」
「あ、いや全然」
「ウッソー!!」
「いや、驚きすぎね」
「すごい、心が広い?スケールでかい?おチンもデカイ…ウフフ…ぷぷっ」
何ひとりでウケてんねん。
まあ、大丈夫だ、心配いらんよとばかりに香澄を抱きしめて、昨夜の抱き心地を思い出しつつ仕事へ行く準備をした。
あー、あと一時間くらいあればヤレたのに…。
お、なんだ?この写真?
床に落ちてる一枚の写真が気になった。
さて、香澄を1人家に置いてきてしまったが、はたして大丈夫なのか。
しかも、連絡先を交換してないことに気づいた。俺としたことが…。
もしかしたらGPSとかで旦那が連れ戻しに来るかもしれない。確か家はそんなに遠くなかったはず。
て事は、もし香澄がちょこっと出かけてしまったとして、何かあるかもしれない。
なんか気になってしょうがなかった。
そこに昨夜の燃えるようなSEXが時折思い出されたりして、脳内はメチャメチャだった。
香澄…香澄…!
部下の藤井と小林を呼び、事情を説明して少し長めの昼休憩をもらい家に帰った。
なんと、香澄がいない。
出かけたのか?それとも連れていかれたのか?
俺としたことが、香澄になんの助言も指示もしていなかった。
しかし、我に帰ってみれば、気が変わってやっぱり帰ったという事だってありえる。
そもそも、これは俺にどうこうできる権限などない。
『ねぇ龍くん。香澄、ここにいてもいいかなぁ』
『あぁ…好きなだけいるといい。いや…いてほしいな』
『んふ。龍くん…』
そんな感じで昨夜は寝たと思うけど、憶えてるのかな。
心配だが、ここにいてもしょうがない。会社へ戻ろう。
あ、そうだ。その前に…。
仕事を定時で切り上げ、直帰した。
そうだ、そういえば香澄には鍵を預けていた。ということは、少なくとも勝手にいなくなることはないだろう。
帰ったら絶対に連絡先交換をしよう。
そして、ちゃんと話を聞こう。
家に着くと、鍵が開いている。
お、香澄…?
「龍くん…ゴメン」
「いや、帰ってきてくれてよかったよ」
「ううん、そうじゃなくてね」
「ん?」
「旦那…来ちゃった。えへ」
「はああっ!?」
『えへ』じゃねーわ!
入れば、想像以上にか細い男が俺を待っていた。
「龍ぞーさん、どうも初めまして。まずは突然に押し入ったことをお詫びしますわ」
ん?微妙に関西なまり。
「大まかには香澄に聞きましたがね、これは3人でキッチリ話つけんといけませんな」
心の準備がなかったせいか、若干マウントを取られている気がする。いや、そもそも俺が不利だ。
俺は茶を用意し、3人でテーブルを囲んだ。
「ええ茶ですな」
「ありがとうございます。これモリンガ茶っていうんですよ」
「はぁ?モモンガ?」
香澄が吹き出す。
「で、本題のほうは…」
「ええ、ご存知かとは思いますが…ここにいる香澄は私の嫁なんですよ。ですがねぇ、香澄には離婚を迫られていましてね。ただ!私としては別れるつもりはないんで。しかもまた、離婚の理由がね、私が浮気してるだのなんだのと、濡れ衣きせられてコッチとしては…」
「それは違うでしょ。結婚式のときだって百華とイチャイチャしてたよね?」
「ははっ!あんなんで浮気ゆうたら何もでけへんわ!それよか、香澄のほうが完全な浮気現行犯やないか!こんなん男とナニしとんねん!」
まあ、キスマークまでつけたしね。
香澄の首筋にバッチリ残ってるキスマーク見ながら、昨夜の事思い出してニヤニヤしていると
「なにニヤけとんねん!あのな、アンタがしでかした事は寝取り行為やで!ウチの嫁を寝取ったんや!こらゃ立派な犯罪やで!…でもまあ、香澄が離婚取り下げる言うたら考えてもええがな」
ほうほう。よくある脅しやな。
香澄をみれば、ごめんなさいとばかりに涙目で俺を見ている。
ふむふむ。
「わかりました。犯罪というワードが出ましたので、ちょっと僕の方から法律関係の方に電話させて頂いてもよろしいですかね?」
『法律関係』という言葉で、急に固まる2人。
「別に構いませんよね?僕が不利であることには変わりはありませんし。罪はきちんと償いたい性分なんですよね僕」
「ま、まあ、好きにせぇや」
早速電話を…。
「はい、お待たせしました。今ですね、向こうが仲介人という形で、ここに同席して下さいますので、少しお待ち頂けますか?」
旦那は、露骨に驚いた顔をした。
「な…!別にそんなんせんでも、この場で…」
「そうはいきませんね。だって、犯罪なんですよ?人の心肺停止を最終的に生か死かを見極めるのが医者の仕事であるように、この問題も然るべき知識を持った方の同席が必要だと思うんですけど、間違ってますかね?」
「い…いや…」
たじろぐ旦那。あの勢いはどうしたのか。ん?なにか不利なことでもあるのかな?一番悪いのは俺なのに。
すると、香澄がおもむろに
「それで、来てくださる方って、弁護士さん?」
「いやいや、村上さんって刑事さんだよ」
旦那が、椅子がひっくり返るほどビックリした。
「け!警察がくるんかいっ!」
「はい。犯罪ですからね」
なにをそんなに驚いているのか。
ほどなく、村上刑事が部下一名を連れてやってきた。
「村上さん!突然のご相談だったのに御足労かけてすみません」
「いやいや、龍の頼みならいつでもって言ってるだろっ!」
デカイ手で背中を叩かれる。めちゃめちゃ痛い。
村上刑事がどかっと座り、部下はなぜだか旦那の後ろに立っている。
2人の鋭い眼光は、初めから旦那に向けられていた。
かの旦那は、さっきまでと比べて明らかにナヨっている。
どうしたものか?
「さてさて、それでは皆さんのお話伺いましょうか」
暫しの沈黙。致し方ないので、俺が切り出した。
「いやー、結局のとこですね、奥様の香澄さんが離婚を希望なさってたんですが、旦那さんは離婚したくない。そんな中、昨日僕が香澄さんに帰りの電車で出会いましてね、一夜を共にしました」
「ああ、つまりヤッちゃったのね」
「はい。ヤリました。なので、人妻を寝取った僕は犯罪を犯した事になりますよね?」
「まあ、そうなるわな」
すると、香澄が立ち上がって村上刑事に言う。
「違います!龍くんは何も知らないで私と一緒にいたんです。私が自暴自棄になって龍くんをだましたから…だから私も犯罪…」
「まあ、それもそうだわな」
村上刑事は、太い声だが諭すようなトーンでもある。
「ハッ!寝取り男に詐欺女やないかい!お前らなにをしとんねん!」
お、旦那が急に意気揚々。
「そこ。静かにしてもらっていいかね?」
「あ…ハイ…」
「なるほど。なるほどね」
村上刑事が考え込む。
いやこれ、冷静に考えると刑事に来てもらうような話か?
てゆーか、なんで村上刑事から「今から行くわ」と言ってくれたのか。
「おい、あれ」
「はっ!」
部下がファイルをササッと村上刑事に渡す。
その中から数枚の写真を出すが、そのうちの一枚は…
あ、これ俺が朝見つけて、昼に村上刑事に見せに行ったやつだ。
「えーとね、旦那さんの経歴調べさせてもらったんですよ。あなた5年前に違法風俗店の取り締まりで逮捕されてますよね?」
えっ!?
俺と香澄は驚くばかり。
「で…でもそれはもう…」
「いやいや、今もでしょ。このね、龍が昼間持ってきたこの写真、一緒に写ってる女の子わかる?」
「ハイ、友人の百華です」
香澄が答える。
「この子ね、ワシのとこに相談に来てたんだよ」
へ!?
「百華…がですか?」
香澄も驚きを隠せない。
「それって、どんな…」
「やめっ!やめ!やめいっ!!」
「オイそいつ羽交い締めにしろ。締め落としてもかまわん」
「はっ!」
旦那は羽交締めどころかガチなスリーパーを食らって大人しくなった。
「最初はストーカー行為だったんだが、どうにも確証がなくてな。その後は金が絡んだ関係でいいようにしてたみたいだが、やがて『ウチで働かん?』って誘われた職場が裏風俗だったわけだ」
『ええーっ!?』
「どっちにしても逮捕に乗り切る準備はしてたんだが、いやぁこんなタイミングで龍がこの写真持ってきて、しかも旦那まで引っ張り出してくれるんだから、いやぁーありがたいありがたい!」
いや、コイツ勝手に来ただけだし…
そして、気絶してる旦那を連行していく2人。
帰り際、村上刑事と少し話をした。
「そうか…梨奈ちゃんがイタリアにね」
「ええ。まあチャレンジ精神のカタマリですからね、あの人は」
「行く前に、会いたかったなぁ」
感慨深そうな村上刑事。
「ま、アイツいなくなったから、この話も解禁かな」
「えー、なんですか?」
「アイツ、ワシの部下だったんよ」
「………へ?」
「あの頃はアイツ、機動隊の最前線だった」
デタラメに喧嘩強い理由がわかった気がした…。
部屋へ戻ると、香澄が居間を片付けてくれていた。そして俺に気付くとコチラへ向き直り、両手を前に揃えて90度のお辞儀をしてきた。
「龍くん。ごめんなさい!」
「いやいや。いいからいいから。やめなさいって」
「だって、だってだって…だってなんだもんっ!」
キューティハニーかよ。
香澄は泣き出してしまった。
「こらこら。泣かないの」
「龍くん…龍くん…なんでこんなに優しいの。うわーん!」
いいや、好きなだけ泣かせよう。
ん?なんだ。この未知な感覚…
足元に何かがある…
俺は寝てしまったようだ。
ん?股のあたりに誰かいる…
「ちょ!おい…オイッ!!」
「んふ。起きたぁ~?」
香澄が寝てる俺にフェラしているではないか。しかも、なぜか微妙に酔っている。
違う。1人で勝手に気持ちよくなって勝手にスイッチ入ってる。
「だってぇ、龍くん起きないんだもん~」
と言ってフェラを続行。これがまた、気持ちいい…
「イキたかったらイッてもいいよぉ。香澄のお口にいーっぱい出してぇ。んふ」
と手コキしながら言ってくる始末。
我慢できなくなり、起き上がって香澄に襲いかかった。
「ああーんっ、ヤッタァー!香澄大喜びネコまっしぐら!」
カルカンかよ。
服引っ剥がそうと思ったら既に裸だった。プルプルしてる美巨乳が目に入る。
香澄を押し倒し、太ももに股を擦り付けながらたわわな胸を味わうように愛撫した。
そして抱き合い、ディープキス。うーむ、やはり抱き心地たまらん。
カラダの柔らかさ、胸の感触、肌のスベスベさ…全てが最強すぎる。
しかも美人、反応よし、ノリよし、性格よし。マジでこんな子いたんだな。
アソコに手をやると、とっくのとうに大洪水ではないか。どんだけ俺とヤリたかったんだよ。
「龍くん、もぉ入れて~。昨日みたいに、いーっぱいして!」
お望みのままに、バキバキの男根を美マンの入り口に当てがい、一気に挿入。
「ッ…!!」
香澄がのけ反る。胸もブルンと揺れる。その巨乳を押し潰すように体を密着させ、抱きしめた。てゆーか…
な、なんだ?昨日より圧倒的にシマリがいい。刺激が凄まじい。き、きもちいい…
「お…おおお…」
これは…俺が『早漏クン』になってしまうパターンだ。
奥に押しつけたままドクドク律動する男根。抱き合い舐め回すようなディープキス。
「か…香澄…」
「スゴイ…龍くんの…昨日より…カタイ…」
ストロークすると、亀頭からサオまで隅々と刺激され、それがどんどん蓄積されるばかり。
香澄は両手両足を巻きつけ、だいしゅきホールドで下からガンガン腰を振ってくる。
「アッ…気持ちいい…あーんッ!!」
その勢いが全く止まらない。もはやじゃじゃ馬のように狂ったように腰を振る。
それに合わせるように激しくピストンしていると、もう尿道の奥から快楽のエネルギーが溢れてきていた。
「あっ…ああっ…俺…もぅ…」
「ああんっ!出してッ!ほしい…ほしいーッ!!」
「ああっ…ああアッ!!」
やがて亀頭が焼けるように熱くなるほどの刺激とともに男根が思いっきり飛び跳ねる。
ほどなく、凄まじい快感を爆発させながらドバドバドバッ!!と、香澄の最奥に思いっきり射精した。
尿道の隅々から放たれる、極太の射精だった。
「んッ…スゴイ…ッ!!」
まるで一滴残らず搾り取るように、香澄は腰を拗らせるような動きを繰り返していた。そして
「あっ…アアッ!」
香澄もイッた。
この後、俺にもスイッチが入ってしまったのか、抜かずに4~5発中出しした。
香澄も大満足で、即寝爆睡だった。
あれ、そういえば俺の『不倫・寝取り』容疑はどうなったのか?
後日、自首しようと村上刑事を訪ねたら『そんなん知らんがな!』と言われついでに、またデカい手で背中を思いっきり叩かれたのだった。
ちゃんちゃん。
先日Nさんが同僚と飲みに行くと言うので終わってから迎えに行きました。
22時30分に駅に到着してNさんを回収。グレーのロングのワンピースとサンダル姿であり、いつも束ねてる髪をおろしてる姿もいつもと違って魅力的だった。
少し酔ってるみたいで「ありがとうございます。○さんが待ってるので早めに切り上げました。」と笑顔で発言されたので、「今日はセックスしなかったんですか?」と尋ねると、暫く黙った後に「ごめんね。やっぱり嫌だよね」との返答が返ってきた。
自分は「大丈夫ですよ。それより体力残ってますか?」と尋ねると「残ってるけど。良いの?」と返答があったため、そのまま近くのホテルて入った。
入るなりNさんのワンピースを脱がせると黒のブラとパンティが見えて興奮して直ぐに自分も全裸となった。
Nさんは自分のモノを見て「凄い。お腹に付きそう。」と言いながら、その場にしゃがんで咥えてくれた。
Nさんの口の中は温かくて舌の動きが凄くて気持ち良い。
フェラをしてもらいながら同僚とのセックスについて尋ねると「今日は早く帰らないといけない事を伝えると、食事に行かずそのままホテルに直行しました。
そこで全裸にされてシャワーを浴びながらお互いの身体を洗ってたんですが、同僚さんの指遣いが巧みでイカされました。
その後に私の顔の前にチ○ポを持ってきてたので、一生懸命に咥えてたら口内射精されました。
その後はベットへ移動してエッチな動画を見ながら軽食を食べたりお酒を飲みながらお互いのモノを触りあって、気付いたら二ラウンド目をしてました。
最後は中に出されて、三ラウンド目をしてた所で時間になって帰ってきました」との返答が返ってきた。
それを聞いて興奮もMAXとなりそのまま口内射精しました。
Nさんは自分に見せながら「タップリ出たね」と言いながら飲んでくれたのですが、自分は治らずそのままNさんのマ○コを弄りました。
Nさんは「シャワー浴びさせて。」と言ってましたが、そのまま気にせず続けました。
中から流れてくる事は無かったのですが、さっきまで他のチ○ポが入ってたと思うと興奮して、気がついたら復活してました。
Nさんは自分の復活にビックリしながらも「凄い。さっきあんなに出たのに。私で興奮してくれて嬉しい」と言いながら再度咥えてくれました。
すっかり元気になったので、そのまま挿入。
いつもは車の中ですので、日頃出来ないバックなどをしてると、その姿がエロくて早々にに中出し。
Nさんもビックリしたようで「もうイッたの?」との発言がありました。
「Nさんが他のチ○ポを上と下で咥えたんだと思うと興奮して。でもまだ足りないです」と言うと「ごめんね。気持ち良くしてあげるね」と言いながら咥えてくれました。
その後は後2発中出しして2時過ぎに自宅近くへ送りました。
その翌日は休みだったので少し遅くまで寝てたんですが、NさんからのLINEで覚醒。
報告したい事があるとの内容にビクビクしてましたが、Nさんが帰宅すると旦那さんが起きておりシャワーを浴びてるところに入ってきたとのこと。
そして大きくなったチ○ポを見せながら「最近、何かエロくなったよね?ジムに行ってから色気出てきたような。今日は我慢できそうにない」と言って襲ってきたとのこと。
その場で咥えると直ぐに固くなり、そのまま口内射精。
そして身体を雑に拭いてからベッドへ。
本日3人目だしさっきまで○さんのモノに中出しされてたのでビクビクしてたけど、旦那は気付かず私の口で元気になって挿入してきたとの事。
年齢的な事もあり時間は掛かったけど中出しして終了。
それで終わらず、子供さんが部活に行った後に襲われてて今に至るとの事。
旦那さんはスッキリした様子でゴルフの打ちっぱなしに行ったためLINEしたとの事でした。
それを聞いて現在興奮が蘇っており、次回はもっとエッチな事をしたいと返信しました。
Nさんからは「楽しみにしてます」との返信があり、早く来週にならないか待ち遠しいです。
最近仕事が忙しくなかなか会えなかった私たち。
電話しててもオナニーしたり、ビデオ通話でオナニー見せ合いしたりしていました。
でもやっぱり熱くて固いチンポが欲しい。
その中から出てくるザーメンをオマンコで受け止めたい、とずっと思っていました。
出張も重なり、一段落して彼が帰ってくる時に空港まで迎えに行き、そのまま彼の家に行きました。
もう帰るときも息が荒くなるほど。
手を繋ぐだけで彼は勃起しそうになり、私はオマンコがぐちょぐちょに濡れたのが分かるほどでした。
家に入るやいなや即ディープキスからのお互いチンポとマンコを触り合い、吐息と喘ぎ声だけでイッてしまいそうに…
とりあえずシャワーを浴びに行き、そこでパイパンチェック。
昨日の夜明日はsexしてもらえると興奮しながら浴室で大股開いて鏡でオマンコチェックしながらキレイに剃ってきました。
脱毛に通うつもりですがまだ自分でM字開脚で剃毛しています。
剃毛がなかなか興奮するので脱毛に通えません。
彼も完璧なパイパンでした。
「最高だよ、させこ。きれいにオマンコが見える。すっごく興奮するよ。今すぐにでもこのチンポをぶち込みたいけど、お土産を渡したいんだ。」
と興奮しているのか荒い息遣いで袋を渡してきました。
「俺とさせこのでさ…」
開けてみると紐同然の極小ビキニのトップスにオマンコの部分に穴が開いたショーツとチンポ用の穴が開いたブーメランパンツです。
「何これ…え、これを着るの?」
「そうだよ、させこ、実はこういうの好きだろ?」
「ええ…すごく好き。恥ずかしいのが大好き」
そしてお互い着てみるとすごくやらしい。
彼はパンツの穴からチンボが飛び出しており、私はチクビだけかろうじて隠れてるか隠れてないかのビキニと足を広げたらオマンコ丸見えのショーツ。
既に私のショーツは愛液で色が変わってしまうほど。
「最高じゃない。ヤリオさん。嬉しいわ。」
そう言ってギンギンのチンボにしゃぶりつきます。
ジュルジュル…あぁ、おいひい…
チュパチュパベロベロレロレロ…
「ヤリオさん、させこのまんこも舐めてー」
そして69。
お互い喘ぎながら舐めながら我慢しながら舐め続けますが我慢も限界です。
「させこ、挿れさせてくれ…もう…あぁ…」
「やりおさん、挿れて。おまんこに。おまんこに。穴の開いた所から見えてるオマンコに挿れてー」
そして入ってきました。
待ちに待ったヤリオさんの熱くて硬くて大きいザーメンを注いでくれるチンボがやっと入ってきました。
「ああん!いい!大きい!硬い!最高よ!」
「ああ、待ちに待ったオマンコだ。キツいな、あのオナニー見せてきたオマンコか。気持ちいい、すごくいいよ」
響き渡るsexの体がぶつかる音。
性器どうしがこすれあい、愛液も混ざり何とも言えないいやらしい音。
2人のただただ気持ちよさに耐えられない時に出る喘ぎ声。
後は熱いザーメンだけです。
「やりおさん、もういく、いくわ、オマンコが、オマンコが気持ちよくてもうダメ。いっちゃうー!あぁ!」
といった瞬間
「俺もいくぞ!もうダメだ!出すぞ!させこの中に中に中に!あっ!あー!ぐっ…」
そういってすごい量の精子を中で放ちました。
「あーー、すごい、すごい、ドクドクいってる…」
チンボを引き抜いたと同時に今まで見たことない量の精子がゴボゴボと逆流してきます。
「いや、もったいない。精子がもったいないわ」
と私が自らおまんこに戻し、手についた精子はお口で舐めました。
受精してくれたら嬉しいけどこのまま2人で淫乱カップルもいいな、とも思っています。
ヤリオさんはパンツの穴からチンポ出したまま寝てしまいましたが、私はそれを眺めながら精子入りオマンコでオナニーするのを自撮りして起きたら彼に見せようと思います。
医療職だった僕は1年目の新人の頃に1歳年上だった看護師さんが気になって仕方なかった。
歓迎会があり気になる看護師さんも来ていたが偶然にも隣の席になり勇気を出して連絡先を聞いた。
その後、ちょくちょく連絡を取るようになり2人でご飯に行くことになった。
最初はご飯だけ食べて帰るっていうのが数回続き、その後はご飯からドライブに行ったりカラオケに行ったりとなった。
夜7時からご飯食べてカラオケ行って~としていたら帰る時間はだいたい夜中になる。
僕は徐々に看護師とセックスしたいという気持ちになりドライブをしている最中に眠くなった~などと言ってホテルに誘った。
看護師さんもその気だったのかすんなり受け入れてくれた。
でもそこで初めて明かしてくれた事があり、何とその看護師さんには婚約者がいた。
だからセックスは出来ないけど、寝るだけならって言われた。
びっくりした僕は固まりとりあえずホテルに入って寝ることにした。
でも隣に寝ている看護師さんがいて僕のアソコもビンビンになりとても寝れません。
そしたら看護師さんが近づいてきてパンツを下ろしフェラをしてくれました。
ビンビンだったため数分で口の中に射精してしまいました。
そしたら看護師さんもスイッチが入りお互い情熱的な前戯を始めました。
最初はコンドームをして挿入しましたが気持ち良すぎて中に出さないなら生で入れて。って言われました。
僕は即座にゴムを外し生でピストンをしました。
今までも生でセックスした事はありましたが婚約者という背徳感もあり早々にイキそうになりました。
すると看護師さんの方から5分我慢出来たら中に出していいよって言われました。
僕は必死に我慢して10分ほどゆっくり出し入れをし、最後は全力でピストンをして今までにないくらいの量を看護師さんの膣内に射精しました。
それから数回会うようになりその後も毎回中出し。
幸い子供は出来ませんでしたが、出来ていたら責任とって結婚していたと思います。
5年前、僕と妻は35才、海外赴任の義兄に代わって期間限定で40才の妻の姉のお相手をすることになりました。
あれから5年、僕と妻は40、義姉は45になりました。
義兄は予定通り1年で帰国して私の「代打」の役目は終わりました。
しかし、義兄が帰国するまでの間、月1回自宅でと言っていた約束は、義姉の希望で妻には内緒ですぐに破られました。
義姉の性欲は止まることを知らず、最初に致した次の週から現在まで月に1-2回、5年間続いてます。
お互いに愛情じゃなく快楽を楽しくことだけで繋がってます。
「義姉さん」「剛くん」と呼び合ってるのは、普通に親族として会った時に間違えないようにするためです。
妻とも月に2-3回はしてます。
義兄が帰国してからは、義姉とは自宅ではなくほとんどラブホで会ってます。
二人とも貪欲なので、毎回部屋に入ったらすぐ始まって、順番はいろいろですが正常位、騎乗位、立ちバックは必須で、部屋を出る直前ギリギリギリまで続きます。
先々週の土曜日の午前中、待ち合わせた義姉と私は、普通の夫婦のように繁華街を歩きながら話してました。
「今日はどうする?」
「いいよ。任せる…」
「じゃ、最初はダメって嫌がってみて?」
「いいよ…無理矢理系ね…もうカチカチ?」
「うん。もうグチョグチョ?」
「うん。そのあとは私にもさせて…」
「いいよ…上ね」
「あ、今日も着替え持って来たから…」
(今着てる物はメチャクチャにしていい?)
そんなこと話しながら歩いてましたが、ラブホに入ったら、いつもと違って義姉は俯いて喋らなくなりました。
エレベーターの中でも部屋に入った直後でも、いつもなら抱きついてきてキスしたり、激しいときはそのまま始まっちゃう時もあるのに、この日はベッドの前まで何もありませんでした。
ベッドの前まで来て、ちょっと荒めに押し倒しました。
「やめて…もうやめよ…」
心にも無いことを口にします。
無言のまま上から重なって唇を合わせに行くと固く閉じて左右に逃れようとします。
右手でスカートの裾をたくし上げて手を突っ込んでも両足を固く閉じてました。
左手でブラウスの上から固くなってる乳首を強く摘むと、合わせてる唇から少しうめきましたがまだ開きません。
両足にちょっと隙間ができたので力一杯広げます。
白くてプレーンだけど面積が狭い下着の真ん中が広く濡れてました。
「なぁんだ。濡れてるじゃん。ヤリたいんでしょ、義姉さん…」
黙って首を左右に振る義姉さんを見て濡れてる下着の横からガチガチになってるモノを一気に奥まで挿入しました。
「あぁぁっ…だめぇぇ…」
お芝居はここまででした。
義姉さんが下から抱きついて来て腰を突き上げて来たので、僕も激しく抜き差ししました。
「イッちゃうイッちゃうイッちゃう…」
オマンコの中がキューっと締まりイッてました。
でも容赦なく抜き差しを続けました。
「あぁ…ダメだって…またイッちゃうって…」
1-2分で絶叫しました。
「あぁぁっ…」
今度は腰がガクッと突き上げられて、力が抜けて、目を閉じてしまいました。
僕はここでは発射しませんでした。
繋がったまま横になって向き合って抱き合いました。
唇を合わせると義姉の方から激しくむしゃぶりついて来ました。
「ありがとう…やっぱり凄すぎだって…」
「どう?無理矢理って感じはどうだった?」
「もっと激しくレイプっぽくても大丈夫。また今度ね」
「………」
義姉さんが僕の手を取ってブラウスの上から自分の胸に当てて握らせました。
「やっぱり裸より感じちゃうかも……」
「やっぱりドスケベだね……」
「やだぁ……」
「変態よりいいでしょ…」
「気持ち良ければ何でもいいの…」
握った胸の先端を強くつねってみました。
「あぁぁっ…いい…もっとして…」
そう言いながら自分が上になりました。
「剛くんも着たままヤルと興奮してるでしょ?」
「お義姉さんも好きでしょ?」
「うん、悪いことしてるって感じが…」
下着は脱いだけど、繋がってる部分はスカートで見えないけど義姉さんの腰が前後に動き始めました。
「義姉さん、その動きヤバ過ぎ…」
「こっちとどっちがいい?」
上半身を倒して密着して腰を打ちつけてきました。
「脱ご」
二人で裸になると汗ばんだ裸が密着して抱き合いながら肌を舐め合って耳元で囁き合いました。
「こんなに凄いのできて幸せ…」
「僕も…」
「でも若菜とも仲良くしてね」
「大丈夫。若菜も毎回たっぷりイッてる」
「比べちゃ嫌よ」
「義姉さんも若菜も素敵だよ」
「ありがとう」
「義姉さんがこんなだと思わなかったから…」
「思わなかったから?」
「ギャップが凄くて燃えた(笑)」
「どこが?」
「エッチ好きだし積極的だし変態だし(笑)」
「私だって剛くんがこんなに凄いなんて…」
「どこが?」
「大っきくて何回出しても固いし動きも激しい」
「嫌?」
「ううん…最高…」
義姉さんはまたKISSして腰を動かし始めました。
「あぁぁっ…」
きつく抱き締め合いながら、一緒にゴールしましたが、今日の1発目だったので大量でした。
息が落ち着くまでそのまま抱き合ってました。
シャワーに行こうとすると、洗面台の鏡が超特大でした。
全裸のまま抱き合って鏡を見ながらKISSして両胸を握り締めると義姉さんは僕のモノを握ってしごいてきて、それが鏡に映ってました。
「あぁ義姉さんの手がエロい…」
「そう?オクチでしようか?」
すぐにしゃがんでしゃぶり始めました。
クチョクチョズポズポ音が立つし鏡に映ってます。
「鏡に映ってるよ…凄いな…」
「出していいよ…」
「オマンコがいいでしょ?後ろから」
義姉さんは立ち上がって鏡に向かって立ってお尻を突き出しました。
「入れる?」
「うん、でっかいチンポをオマンコに入れて」
クチャァっと音を立てて入っていきました。
「あぁぁっ…」
鏡越しに目が合ったまま左右のお尻をパァンと音が立つくらい思いっきりたたきました。
義姉さんのオマンコの中が締まりました。
「あぁ…凄い…もっと…」
目が潤んでる恍惚の表情がそそりました。
自分からお尻を前後に動かし始めました。
乳首を強くねじってクリもゴリゴリしました。
「あぁぁっ…イクイクイクッ…」
義姉さんの腰が止まり、また中が締まりました。
僕はお尻を持って抜き差しを再開しました。
「あぁ、ダメだって…イッたばっかりは…」
「義姉さんのオマンコ凄いから僕も出ちゃう…」
動きながら抱きついて耳元でささやきました。
「いいよ。オマンコに熱いのいっぱい出して」
物静かでおとなしい普段の義姉とのギャップにメチャクチャ燃えました。
身体を起こしてもう2-3回左右の尻を思いっきり叩きました。
「あぁ…いい…もっと…」
オマンコの中が強く締まって腰を振ってます。
鏡越しに見える顔はもう凄くなってました。
僕もそろそろ限界が近くなってきてました。
「義姉さん…出すよ出すよ出すよ…」
「あぁ…きてきてきた…いっぱい出してェ」
大声で絶叫しました。
「あぁぁっ…」
義姉の腰がガクっと動いて潮が吹き出しました。
義姉は立っていられそうにないのでバスタブの縁に座らせました。
「凄い…」
傍に立ってた僕の足下に抱きついてきて、少し弱まった僕のモノを口に入れました。
目を合わせながらジュポジュポ音を立てながら自分でクリだかオマンコだかに手を伸ばして動かしているのを見たら、回復してきました。
「座って」
バスルームの椅子に僕を座らせると向かい合わせに乗っかって抱きついてキスしてきました。
もちろん僕のモノも義姉さんに収まりましたが、まだ動いてはいませんでした。
「バックも凄いけど抱き合えないもん」
「どんだけヤッたら満足するの?」
「う~ん。できる時にできる限りたくさん…」
僕の左右の乳首を指で摘んできました
「ふぅ…」
「あぁ、固くなった~」
今度は舐めたり吸ったり噛んだりしてきました。
「凄いね、敏感…」
そう言うと腰を前後に動かし始めました。
「あぁ、これこれ」
今度は唇を重ねて舌を絡ませてきました。
シャワーを止めたので息遣いが反響します。
「あぁ…これ、やめられない…どうしよう」
「僕だって同じだよ。やめなくっていいよ」
「いいの、好きにして、メチャクチャにして」
「義姉さんこそ好きなだけ動いてイッていいよ」
前後上下と腰を打ちつけてきたので左右の乳首を思いっきりつねりました。
「ダメダメ、イッちゃう…あぁぁっ…」
腰の動きが止まり、下半身が震えてました。
熱い水も湧き出しました。
義姉さんは私とするようになった直後から深くイクと「潮吹き」するようになったんです。
「あぁ…また出ちゃった…恥ずかしい…」
首に抱きついてきて呼吸が落ち着いてから耳元で囁きました。
「いいんじゃない?気持ちいいんだから」
「ね、イッてないでしょ?いいよ、好きにして」
「義姉さんがお願いしてよ…」
「じゃ、クチマンコ激しくしてください…」
立ち上がるとまた握ってしごいてきました。
「奥まで思いっきり突っ込んでください」
無言で頭を掴んで突っ込みます。
義姉さんは両手を上げて僕の乳首を摘み、目を瞑って恍惚の表情を浮かべていました。
頭を掴んだまま激しく出し入れするとうめきながら舌を絡めてきました
「出る」とか「出すぞ」とか言ってから発射しようと思いましたが黙って出すことにしました。
僕のモノが膨らんできたので気づいたのでしょう。乳首を強くつねり上げてきました。
ドクッドクッドクッと出しながら浅い出し入れを止めずに続けました。
義姉さんがゴクッと飲み下すのがわかったところで引き抜きました。
「あぁ…なんか私もイッチャったよ…」
先のように対面座位の形で抱きしめ合って唇を貪り合いました。
「熱かったよ、精子?精液?ザーメン?」
「ダメだってそんなこと言っちゃ…」
「言いそうもない人が言うといいって言ったの誰?」
「僕は言いそうに見える?」
「うん。いっぱい言って欲しい」
「義姉さんも言ってね」
「うん…ベッド行こ…」
義姉さんが先に出て私が遅れて行くとベッドで四つん這いになって尻を振ってました。
「ねぇ、お願い」
(続きは機会が有れば……)
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