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1年ぶりとなりますが進展がありましたので投稿しました。
よろしくお願いします。
昨年職場の同僚と関係を持ってからまもなく私は職場を辞め、男性(本文では彼とします)と同棲をしました。
彼は今まで通りの老人ホームで介護員として働いています。結婚はせず、籍も入れてはいません。
そして私は2ヶ月前の6月上旬に女の子を出産しました。
私の両親は結婚前に出産したことに納得していないみたいで、私達が出かける時には彼の親に子供を預けます。
今まで出来なかったセックスについても一日おきにしています。
今月初めの日曜日には彼と彼の車で海水浴に行きました。
海水浴場到着後、更衣室が一杯で入れなかったので仕方なく車の中で着替え、私は当然ビキニ姿になりました。
砂浜に着くと、彼がいきなり私の手を引き海の中へ。
海中でビキニのパンツを下ろされ、「我慢出来ない」と男性器を入れられました。
塩水の影響か、私の腟内は痛みを感じました。
「車に戻ろうと」と言うとそうしようと。
車に戻ると彼がやりたいと言い出し、私もやりたくなったのでラブホに行くことにしました。
その際、彼から今日1日水着姿でいてほしいと言うので、ビキニの上からシャツとショートパンツを着てました。
ラブホに着くと昼間から満室。
話し合いをした結果、夜セックスをすることにして予約だけして食事や買い物に行きました。
買い物中はなぜか周りの視線が気になりました。
シャツとショートパンツとはいい、下はビキニ、濡れているのでパンツは歩くたびにお尻に食い込み、隠れて食い込みを直すも全く意味なし。
夜になり外が真っ暗くなるとラブホにGO。
移動中は彼からシャツとショートパンツを脱いでと言うので、完全にビキニ姿でラブホまでドライブ。
信号待ちの時に外から気付かれないかハラハラドキドキしてました。
ラブホに着くと、シャツとショートパンツを着て、チェックインカウンターにて支払いそのまま部屋に。
部屋に入ると彼に襲われ、正常位で挿入。
ピストン後、アーン、アーン、イク、イク出して、ドビューン、かなりの量が腟内に注がれました。
抜いた後は手マンで出てくる精子を腟内に戻してもらいました。
彼はおっぱいよりマンコ好きで、結局夜中のチェックアウトまで2回して射精してもらいました。
その後は1日おきにアパートでセックスをしています。
私たちは2人目も作る覚悟です。
私は産後生理は再開してませんが、このまま生理が来ない状態で妊娠が分かればとても嬉しいです。
セックスは大変ですが、妊娠と出産を頑張ります。
18歳だった私は当時の彼氏の子供を妊娠し、結婚はせずそのままシングルマザーに。
女手一つで育てた息子・和也とは、周りから『仲良し親子』と言われるほど関係が良く、仕事が休みの日によく車で出かけたりしていました。
私もまだ若かったので何度か再婚の話もありましたが、幼い和也が「ママは僕だけのママがいい」と言っていたので、すべてお断りしていました。
そんな可愛い息子も、高2になると彼女ができて、帰りが遅くなることが多くなりました。
また、洗濯物から私の下着をこっそり盗み、部屋で自慰をしているのも気づいてしまいました。
大事な息子を突然奪われたような感覚と、自分の経験から「もし相手の子を妊娠させたら…」とつい説教してしまい、和也から反論されてしまいました。
「なんで俺にはそんなこと言うんだよ。母さんは結婚しないで俺のこと産んだのに。本当は俺のことも産みたくなかったんだろ」
「そんなわけないでしょ!結婚しなかったのは、相手が誠実じゃなかったから。和也を産みたかったから、結婚しなかったのよ。だから和也には、ちゃんと本当に好きな人と結婚してほしいの」
「だって俺、母さんが好きなんだよ。母さんと結婚できる?できないだろ」
「母さんも和也が大好き。結婚はできなくても、一緒にいられるのよ」
和也は涙目になっていました。
小さい頃から変わらない泣き顔に思わず抱きしめると、力強く抱き返されました。
息子の気持ちを知り、母性以上の愛情が湧き上がるのを感じました。
興奮した和也は、私は自分のベッドに押し倒し、服を脱がしておっぱいに顔を埋めました。
乳首をちゅうちゅうと吸われ、舌で舐められるたびに、喘ぎ声を上げて感じてしまいました。
「あぁー、母さんのおっぱい好きなのね…赤ちゃんの頃から変わらないわ…」
「俺、覚えてない。でも、おっぱい柔らかくて好きだな。それに、もう母さん濡れてる…俺のちんぽ入れるよ」
「うん…和也、秘密よ。母さんと和也だけの秘密だからね…」
「分かったよ母さん。…あ、あぁ…」
「あー、あっあ…入ってくるぅ…」
何十年振りの男女の触れ合い…しかも実の息子と…。
背徳感に、私のおまんこはドロドロに蜜を垂らしていました。
「すごいよ母さん、こんな気持ちいいの初めて…俺のちんぽ飲み込まれてく…」
「硬くてすごい…和也のちんぽが母さんの中に入っちゃってるわ…」
「本当に母さんとセックスしてる…ずっとしたかった、母さんとセックス!」
「あっあっあんっ!和也ぁ!あぁんっ!」
ベッドがぎしぎし軋むほどの激しいセックス。
おまんこに実の息子のちんぽを受け入れ、獣のように喘ぐ私は、母親ではなく、若く逞しい雄に抱かれる雌でした。
「母さん、気持ちいい、もう出ちゃうよ。このまま出していいよね」
「あんっ、ダメ、中はダメなのぉ。外にだしてぇ…」
「あー気持ちいい、母さん出すよ、中に出す…」
「ダメよぉ、あっイクイク、イクぅ…」
「母さんもイッてる?すごいおまんこビクビクしてる…」
「イッたわ…中出しされちゃったわね…」
バチンと腰を打ちつけられ、ビクビクと息子のちんぽが脈動しました。
18年前に息子を産んだおまんこに、息子の精液を勢いよく注ぎ込まれ、私は激しい絶頂を迎えました。
それから私達親子は、男女の営みを繰り返しました。
一緒にお風呂に入り、後ろから突かれて何度も中出しをされたり、車で隣県のラブホテルに行き、いやらしい雰囲気の部屋で恋人のように愛し合いました。
夏休みには東北の方へ旅行に行き、夫婦のように布団を並べてセックスをしました。
付き合っていた彼女とは、私達が初めてセックスをしたすぐ後にあっさり「別れた」と言っていました。
息子を取り戻せた、なんて思ってしまった私は本当に母親失格です。
親子でセックスをするのが日常になったころ、私はとうとう息子の子供を妊娠しました。
ついにこの日が、という背徳感と、愛しい息子の子を産める喜びに、頭がおかしくなってしまいそうでした。
和也も自分の娘(妹にもなりますが)が産まれることを喜んでいました。
お腹が大きくなってきて安定期になった頃、またセックスを再開しました。
当時36歳での高齢出産でしたが、問題なく妊娠経過し、和也が高3の秋に出産しました。
その頃の和也は『俺が母さんと子供を養うんだ』と就職を決めてきて、アルバイトに精を出していました。
私に子供ができてからますます頼れる男になり、本当の夫婦のように過ごしていました。
そして和也が21歳、私が39歳の時、またもや妊娠しました。
前回よりさらに高齢出産でしたが、問題なく出産。2人の子に恵まれました。
今現在、上の娘は18歳、下の娘は15歳になりました。
私と息子は事実婚の年の差夫婦として生きています。
娘達は、パパとママが本当の親子だとは知らずにいます。
先日、上の娘から「彼氏ができた」と言われ、昔のことを思い出した次第でした。
和也とは今でも寝室が一緒で、週1か2くらいでセックスもします。
私はすでに閉経しているので、中出ししてももう子供はできません。
娘達が『ママ』と呼ぶのに合わせて和也も『ママ』と呼ぶようになり、セックスの時にも呼ぶので、幼い時を思い出してたまらない気持ちになってしまいます。
これからも、家族4人で幸せに生きていきたいと思います。
普段より華やかに、しかし上品さは失わず、唇にリップを引き、髪を巻き、体のラインがわかるワンピースに着替える。
胸元をわずかに開き、ヒールを履く。
鏡に映る自分に、少しだけ胸が高鳴る。
玄関を出ようとすると、娘が顔をのぞかせ、「どこ行くの?」と同時に尋ねられる。
胸の奥がぎゅっと締め付けられ、理性が揺れる。
「友達と遊びに行くの」と平静を装って答えるが、背徳的な期待が体を熱くする。
娘にはきっと、「また飲みに行くんだな」と思われるだけ。
でも、まさかこの後自分の母親が、ラブホテルで年下の男に抱かれることなど、想像していないだろう。
私は44歳のシングルマザーで、彼はまだ28歳。
出会いのきっかけは、なんとなく始めたマッチングアプリだった。
車のない彼を迎えに行くところから、私の非日常は始まる。
待ち合わせ場所へ向かう途中、助手席に座らせる彼を思い浮かべるだけで、年甲斐もなく胸が疼き、下腹部がじんわり熱くなる。
秘密の快楽を想像するだけで体が熱を帯び、理性と欲望が入り混じる。
待ち合わせ場所で彼と合流し、軽く雑談を交わす。
コンビニで買い物を済ませ、目的のホテルへ向かう。
車中、ホテルが近付くにつれ、背徳的で甘い興奮が体を支配し、理性は少しずつ溶けていく。
ホテルに着くとソファに座り、軽くキスを交わす。
彼の手が服の上から私に触れるだけで体が震え、下腹部が疼き、「あ…んっ…」と声にならない喘ぎが漏れる。
ゆっくりと服を脱がされる途中、乳首をつままれ、クリにも指が滑り、羞恥心と快感が混ざり合う。
「んんっ…あぁ…だめ…」と体が熱く反応する。
裸になった私を見つめる彼の視線に、理性は溶ける。
体が敏感に疼き、「はぁっ…あっ…あんっ」と甘く喘ぐ声が止まらない。
背徳感と官能に身を委ね、罪悪感さえ快感に変わる瞬間、私は蕩ける。
お風呂では体を洗い合うが、乳首やクリを彼に弄ばれるたび体がしなり、声にならない喘ぎが湯気に混ざる。
「んっ…あぁっ…だめ、もう…」と湯船で軽く挿入され、浅い所を突かれるたび体が跳ね、「んんっ…あっ、あぁっ…」と声が漏れる。
理性と欲望が混ざり合い、心も体も彼に吸い寄せられる。
お風呂からベッドに戻ると、私から彼に跨り騎乗位で腰を動かす。
私の動きに合わせ彼が奥まで突くたび、体が跳ね、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んっ、んんっ…あっ、だめ…」敏感な胸を弄ばれながら腰を打ち付ける度に体が熱く反応する。
正常位に変わると、奥まで突かれながら乳首とクリをいじられ、声が途切れ途切れに漏れ続ける。
「んっ…あっ…あぁっ…だめっ…」甘く喘ぎ、体の奥から熱が押し寄せる。
心の奥では、「娘にばれたら、私は何と思われるだろう」と背徳の意識が絶えずささやき、快感に身を委ねながらも理性は微かに揺れる。
やがて彼が耳元で囁く。「出すよ?」
中出しの瞬間、全身が震え、腰も小刻みに動き、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んんっ…あっ、ああっ…」体中に快感が広がり、熱と圧が奥から押し寄せる。
服用している薬の影響で生理は来ないため、避妊はせずにそのまま受け止める。
彼の射精後、まだ奥に残る圧と熱を感じながら、ふと頭をよぎる。
彼はまだ若く、もし生理が来ていたら、きっと妊娠している量の射精だった。
薬がないとき、彼に求められたら、私は断れただろうか…と。
彼を父親にしてしまう責任感、娘への背徳感と罪悪感、そして快感が混ざり合い、心の奥で小さな震えが走る。
…彼には内緒だが、ママ友にはこっそり話していて、年下の男性との中出しセックスのことを羨ましがられている。
誰にも知られていない秘密と、少しの優越感が混ざり、心の奥で甘く蕩ける。
彼に腕枕で抱きしめられながら、背徳的な高揚感に甘く蕩ける。
誰も想像できない秘密の快楽を味わい、私は再び日常へ戻る準備をする。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
顧客のアテンドもお手のもの、円熟味を増すその手腕を、パイセン達にも遺憾なく発揮してくれる。
先日のオッサン飲み会にも、飯のあとギャラ飲みのセッティングをしてくれ、4対4の飲み会となった。
適当に女をいじりつつ、帰したあとはオッサン4人で反省会。
この時間が一番楽しいのではあるが、後日、中でもノリの良かった女の子をサシの昼飲みに誘うことにした。
名前はたお、歳は28。仕事も私生活もなにかと悩みの多いお年頃である。
先日は飲み足りなかったとしつつも、金目の匂いがするハッタリに長じたオジサンに、いい思いができるという期待があってのことだろう。
昼からスタートし、昼飲みの聖地・裏難波で数件はしご酒をした。
ファッション小物などを買ってやり、気を緩ませてからボディタッチを早くから仕込んだ。
かなりの酒豪で、こちらも真正面から向かい合い、3時過ぎには相手はベロベロに。こちらはうわばみなので問題なし。
何軒目かになると、椅子に座りながらこちらにしなだれかかってくる。
テーブルの下では足を広げさせ、こちらの足に乗せさせる。
どこを触っても性感帯となったことを確認し、準備完了と判断、「じゃ、コンビニで水でも買いにいこう」と提案すると素直に従ったのでコンビニへ来たが、また酒を買い込んでいるのをみて、ちょっと病んでるのかな、と事後の心配も少しし始めた。
ホテルに連れ込んでからは立ったまま(こちらももちろん結構前からタッたまま)自分から舌を絡ませてディープキス。
すでに半開きの股からは女の匂いを発している。
ソファに座らせM字開脚をさせると、パンツはすでに決壊し大洪水となっていた。
「ぐっちょぐちょに濡れているよ」というと恥ずかしそうにイヤイヤをするが、腰を前に付き出し協調姿勢をとる。
ローション布と化したクロッチ越しに指を数往復させるだけで母音混じりの声をあげる。
時折横から指を滑り込ませ粘膜に触れると声はさらに大きくなる。
すでにトロトロであることを確認。
布越しではあっても、形もそのままに盛り上がった頂部を重点的に攻めるといつしか絶叫となり、体を強直させ、そして虚脱する。
これを数回繰り返しいよいよパンツを脱がそうとするも、腰を浮かすこともままならなかった。
なんとかパンツを引き抜くとテラテラと光ったマ○コが現れた。
サイドは脱毛され、クリ周囲に整えられた陰毛もべったりと濡れていて卑猥なことこの上ない光景である。
キスで口を塞ぎながら中指を挿入すると、あっと熱い息を吐く。
クリのすぐ裏に、とりわけひだの細かいスポットを探り当てた。
舌を絡ませながら、指腹でGスポットを振動させるように刺激する。
その瞬間はすぐに訪れた。膣がうねり、強烈な収縮を帯びたと同時に、「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ~」と叫びながら大量の潮を吹いた。
潮吹きの最中は、いきみながら弛緩するというスイッチのようなオンオフを繰り返す。
潮を吹いたあとの脱力も許さず、指を引き抜きクリの表面を今までより強めに刺激すると、また全身を硬直させた。これを何度も繰り返した。
潮を吹くたびにGスポットのひだがさらに毛羽立ち、クリを擦るたびにさらに大きく充血していった。
吹き出した潮はソファに染み込みグショグショになり、床には潮溜まりができた。
「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、こんなの初めて」
と呆然とする彼女を抱き抱え、ベッドにダイブ。
横69の姿勢になり咥えさせなが手マ○を加える。
幾度目か分からない絶頂を迎え、腰を引き閉じようとする太股を、肘で開きながら止めずに中指の振動させ続けた。
69の形になっても潮を吹かせ、こちらも返り潮でビタビタになった頃合いで、ゴムをつけてと言う間も与えずヒクヒク動くマ○コに挿入。
体位を変えながら時には激しく突きまくったが、「ゴムは?」などと聞いても来ないので、受け入れたものと判断。
バックが好きなようで、三浅一深でコントロールしていると、「もっと奥まで突いて欲しい」とおねだりしてくる始末。
初っ端からM気質全開であったが、荒々しく攻められるのが好きなようだ。
全身マ○コみたいになった彼女を思う存分鳴かせたあと、フィニッシュのため正常位に戻した。
愛液に潮に我慢汁と汁まみれでドロドロになったマン○に、ザーメンが加わっても誤差に過ぎないと、イク時にも何も言わずに膣中に大量の精液をドクドクと注ぎ込んだ。
ザーメンを追いローションとしヌルヌルを極めたマン○に抜かず2発を達成。
2発目のフィニッシュ後はチ○ポを抜いて、休む間を与えずドロドロのあそこを攻め続ける。
クリ刺激↔Gスポット刺激を繰り返し、絶叫させ続けながらこちらが回復したら再度挿入、そして3度目の無許可中だしとなった。
髪の毛まで汁まみれでフラフラになった彼女を抱えてシャワーへ。
壁に手をつかせて立たせながらの手マ○中、全てが混ざりあった白濁が滴り落ちる様を存分に楽しみながら最後の一潮を吹かせた。
もはや絶叫となったイキ声はラブホの廊下に響き渡っただろう。
浴槽の縁に座り、対面坐位で挿入。
やっと落ち着いて挿入感を楽しみながら、
「今日生でやったけどよかったの?」と聞くと、
「ヤバい日だったかも、でもやっぱ生がいい」とのこと。
なお、この「生がいい」は、次回以降も良く耳にすることになり、彼女の壊れ具合を良く表す台詞となる。
おねだりに応えて最後は立ちバックで突きまくり、完全にとろけきった肉襞に4回目の射精感が込み上げてきた。
ここでやっと「どこに出して欲しいの?」と、聞くと「中がいい、中に出して!」ときたので、お望みとおり柔らかくなり開き気味になった子宮口に尿道口ビタ付けで最後の一搾りをダイレクト注入、本日4発目にして初めてのオフィシャルな中出しとなった。
昼から飲んで、ホテルから出たら暗くなっていたのでタク代握らせてリリース。
キン○マ空になるとはこの事。若い娘をチンポ堕ちさせて満足◎
たおとは、この後も危険(日)を省みず中出しファックを続けている。
もちろん、詳細を仲間内でも共有し、お互いの女を融通しあって楽しんでいる。イキやすいたおの評判は上々。
タイミングがあえば、お互い女を持ち寄って、複数で楽しもうと計画している。
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