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当時義姉は40才で蒼井優のように物静かで落ち着いた感じで、僕と同い年の35才で松本若菜のように明るく元気でおっちょこちょいな妻とは正反対ですがとても仲が良い姉妹で、どちらも二人の子供の母親です。
妻とは週イチくらいでヤッていて、ちょっとMっぽいところもあって相性も良く、そっちの方は充実してました。
その頃、義姉の夫が1年限定で途上国に単身赴任すると妻から聞いてました。
義兄が赴任して1週間くらい経った頃、子供たちが眠ってリビングでくつろいでいた時に妻が話し始めました。
「昼間、お姉ちゃんとランチしてきたんだけど、マッチングアプリ始めたっていうからビックリしちゃって…」
「どうしてまた急に?」
「あのね、これ話すのはお姉ちゃんにも内緒なんだけど、お姉ちゃんエッチがとっても好きで、週に2-3回とか、毎日でもしたい人なの。それで相手を探し始めたらしいの」
「ふ~ん意外…お義兄さんは知らないんでしょ?」
「だからね、絶対やめなよって言ったら、じゃ私はどうしたらいいのって、泣いちゃってさ…」
「で、どうしたの?」
「私がなんとかするって言って帰って来ちゃったの」
「で、なんとかするってどうするの?」
「それで考えたんだけどさ…剛にお願いできないかなーって思って」
「え~…ちょっと待ってよ急に……」
「そうだよねぇ…でもさ他に何か方法ある?ストーカーとか変な人じゃ困るし、病気移されても困るでしょ…」
「そりゃぁそうだけど……若菜はいいの?……ちょっと僕にも考えさせて…」
「うん。私はいいの。ごめんね。ありがとう」
眠れない夜を過ごして翌朝を迎えました。
「おはよう」
「おはよう」
「昨日の話だけどさ、僕でお役に立てるなら…」
「えっ…いいの?ありがとーっ…」
妻は抱きついてキスしてきました。
それから妻が義姉と話し合い、
・月に1回事前に妻と義姉が決めた日に会う
・義姉の自宅で会う
・妻は帰ってから僕に義姉とのことは聞かない
・ゴムを使って生ではしない
ということになりました。
義姉と初めて会う前週の金曜には、妻から誘ってきて騎乗位、バック、正常位と久しぶりに激しく交わり、ピル呑んでる妻に3発中出ししました。
妻は終わってからずっと僕に抱きついて眠りました。
土曜日の朝
「よろしくお願いします」
妻はそう言って私を送り出しました。
途中で甥姪の分も含めてケーキを4つ買って、義姉宅のインターホンを押しました。
「はぁい」
意外に明るい声でドアが開きました。
「いらっしゃっあい」
笑顔で招き入れてくれた義姉は普段着っぽい前開きの花柄のワンピースを着てました。
ケーキとコーヒーで30分くらい経ってから義姉が口を開きました。
「ホントにありがとう。今日は子供たちは(旦那の)お爺ちゃん家に行ってるから時間は気にしないでね。もうぶっちゃけるけど私、何でもOKだから好きなようにしてね」
静かに言ってニッコリ微笑みました。
「何でもって?」
「若菜とはゴム付けてって言ったけどナマでいいし、どこに出してもいいし、痛いのも平気っていうか大好きだし、犯すのも犯されるのも好きだし……」
「え?どこにでもって?」
「オマンコでもお口でもアナルでもいいよ。顔にかけるのは好きじゃないけどやりたかったらどうぞ」
普段の義姉からは想像できない単語が……
「え~意外…」
「旦那居なくなって毎日自分でしてるから…」
「凄い…見てみたい」
「え~……」
「お願いします……」
「え~…恥ずかしいなぁ」
そう言いながらソファに深く座り直して両足をM字に立てながら左右の胸を揉み始めました。
「若菜よりオッパイ小さいから恥ずかしい…」
顔を横に背けながら深い息を吐きました。
物静かな義姉からは想像できないピンクの紐パンの真ん中が濡れて色が変わってました。
義姉が右手を紐パンの中に差し込みました。
「あぁっ…見てるの?恥ずかしい…」
「いいよ、義姉さん…一人でイクとこ見せて…」
「あぁっ…もう我慢できない…イッちゃう…」
身体をブルッと震わせてイッたようです。
僕は黙って左右の紐を解いて紐パンを脱がせてじっくり見ました。
エッチ好きだというだけあってヒダは黒とまでは言わなくても濃く色づき、大きめのクリと膣の粘膜の明るいピンクとの対比が凄いです。
そのまま膣にしゃぶりついて、鼻はクリを突つき、舌は熱いところに差し込んで溢れる汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
「あぁぁっ…またイッちゃう……」
震え始めたので指を2本入れてクリを吸います。
「あぁぁっ…だめぇっ…」
腰がガクッとなって力が抜けました。
手早く脱いで一気にブチ込みました。
「あぁぁっ…だめぇ…またイッちゃう…」
一番奥まで突っ込んで止まってみました。
「お義姉さん…イキやすいんですね」
「あぁ…剛くんの凄いよ…」
「お義兄さんのと比べてどう?」
「凄い…凄過ぎ…今までで一番大っきいかも」
「激しくする? まったりする?」
「メチャクチャ激しくして、大っきいチンポでいっぱいイカせて」
ワンピースの前ボタンを外してブラをずり上げて、両膝の下から手を回して膝を抱えて両胸を握りながら指先で黒い乳首をつねり上げました。
「あぁぁっ…いい…奥まで来た…もっと…」
「義姉さん…締め過ぎ…凄いオマンコだね…」
「いやぁ…イッちゃうイッちゃうぅぅ…」
ガクッと1回腰を突き上げて脱力して中が締まったので一旦動きを止めましたが、直ぐに再開しました。
「ダメ…ダメだって…イッたばっかりだから…」
「だからマンコが締まってて気持ちいいんだよ、何回でもイカせるよ」
「あぁぁっ…こんな凄いの初めて…中に出して…
唇を合わせると舌を絡ませてキュウキュウ吸ってくる。
「あぁ…凄い…チンポ奥まで届いてる…」
「奥で出すから締めて…」
「あぁ…またイッちゃうまたイッちゃう…」
「あぁぁっ…義姉さん…俺もイックぅぅッ」
ドクドクドクドク…長い間続いた1発目。
下からギューッと抱きしめられた。
1-2分はそのままだった。
「凄い…凄過ぎ…想像の100倍凄い…」
「お義姉さんも想像の100倍凄い…」
「やめられないかも…月イチじゃ足りない…」
重なったまま抱き合って余韻に浸ってました。
「ね、しゃぶらせて」
「何を?」
「これ」
マンコをキュッと締めてきた。
「いいよ」
「立ってみて」
僕が立ち上がると前がはだけたワンピースはそのままで膝立ちになって、用意してあったバスタオルを足下に広げた。
僕は上も脱いで全裸で仁王立ちになった。
「ホントにコレ凄いよ…」
ヌルヌルのを右手で握ってしごき始めた。
「しゃぶるんじゃないの?」
「もっと大っきくなるかと思って…」
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
「うん、たぶん…」
「手つきが慣れてない? 上手だよ」
「ありがと、旦那にはしないけどね」
「え~…お義兄さんじゃない人としてる?」
「ちょっと前ね……若菜には内緒よ」
「もちろん…」
「頭持つから手は離していいからね」
「うん、イキたくなったら出していいよ」
そう言うと一気に奥まで呑み込んだ。
「あ、やっぱりオッパイとオマンコ触ってる」
そのまま上目使いで見上げて来ました。
「ほら、奥で出すよ…一緒にイク?」
黙って何回もうなづきました。
「あぁぁっ…イクイクイクッ…」
出しながらも動かし続けるとチュウチュウ吸い込みました。
ゴクっと呑んだ感覚があったのでゆっくり前後させて「お掃除」してもらいました。
「凄い…2発目なのに多かった…」
また手でしごきます。
「まだガチガチ…(笑)…凄ぉい…」
「シャワー行く?」
「うん」
髪をヘアゴムで結んだ義姉さんと向かい合わせになってお互いに素手で身体を洗いっこ。
前面が終わって僕が後ろに回って背中を洗う。
うなじがムラムラさせるけど真ん中の背骨に沿って下から上へ指で擦り上げると尻をクネクネさせるので尻の谷間にモノを挟んで後ろから抱きしめる。
「あぁぁっ…ゾクゾクしちゃう…」
両手を壁について尻を突き出した。
両手を前に回して左右の乳首をつまんでみた。
「ねぇ、早くチンポ入れて…」
振り返った顔が妖艶になってる。
「オマンコ? 後ろ?」
「こんなに大っきいと裂けちゃいそうだからオマンコにして」
「いいよ」
ゆっくり進入して一番奥で止めた。
「あぁぁっ…来たぁ…」
「全部入ったよ…動いてみて」
ゆっくり尻が前後した。
「凄いって…直ぐイッちゃう…」
後ろからピッタリ抱きついてうなじを舐めた。
「あぁ…そこだめぇ…」
また震えた腰は動かさずに左右の乳首を強くつねりあげた。
「あぁぁっ…イッくぅ…」
中がキュウっと締め付けた。
「また一人でイッたなぁ…」
上体を起こして左右の尻を思いっきり叩いた。
「あぁ…いい…もっと…」
尻が赤く染まっていた。
「義姉さんがこんなのが好きだったなんて」
また強めに叩いた。
「そうなの…いつでもこのオマンコに出してぇ」
また中が締まった気がした。
「あぁ…また大っきくなった…メチャクチャにしてぇ」
「義姉さんこんなにエッチだったんだ」
「剛くんこんなに凄かったんだ」
前に回した左手で左胸を掴んで、右手はクリを探し当てた。
後ろから長いストロークでガンガン突くと僕もイキそうになってきた。
「ああっ…チンポ大っきい…イクイクイク…」
キューっと締まったところで動きを止めずに3発目をドクドク発射した。
義姉さんの腰はブルブル震えてた。
立てなくなった義姉さんの体をタオルで拭いて肩を貸しながら支えてベッドまで行って横向きに向かい合って抱き合った。
「ねぇ、こんなのホントに初めて…若菜には内緒でもっとして欲しいの」
そう言いながら手はまた僕のモノをしごいてた。
Nさんとは現在も良好なH関係にあります。
めちゃくちゃHが好きな方ですので、男性関係も多いのかと思ったのですが、それについては自分を入れて4人とのこと。付き合うと長くなるとのことでした。
初めての彼氏は大学生の時。
それから4年間付き合ったのですが、就職を機に遠距離となり破局。
その際に知り合いから紹介されたのが今の旦那さんで社会人となってから2年ほど付き合って結婚したとのこと。
そこで?となったんですが、自分を入れて4人だったら1人合わないのでは?と尋ねると、Nさんは笑いながら『実は結婚してから付き合った方が1人いたんです』との発言あり。
旦那さんは元々淡白な方だったようですが、結婚して子供を2人授かってから更に年単位での夜の生活となったようで、悶々としていたところ職場の飲み会があり同僚と意気投合してそのまま男女の関係となったとのこと。
同僚の方も結婚しており、最初はお互いの性欲を解消するためのものだったのが、同僚の方が真剣となり危険日にも中出しをするようになったことからお互いに距離を取るように提案し、現在は年に数回会う程度の関係とのこと。(会ってるんかい!って思いましたが)
それから3年ほど経ったのですが、性欲は治らず運動で解消しようと考えてジムへ入会したが、そこで自分と出会ったとのこと。
なんとなく人隣を知ることが出来たが、少し嫉妬のような感じもしたため、少し意地悪な質問をしてみた。
『今まで付き合った男性のチ○ポはどうだったの?自分にフィットするものはあった?Hはどんな感じだったの?』と尋ねると少し思案してから『大学生の時の彼はとにかく性欲マシーンだった。硬さも凄かったけど、それよりも回数が・・・。お互いに若かったのもあったけど、朝から次の日の昼までとか。あそこが痛くて出来ない時を除けば一番頑張ったと思います。旦那は優しくて見た目は格好良いのですが、夜は淡白ですね。でも前に女性物の香水の匂いがしたり、黒のパンツに精子のようなものが付いていたりと外では頑張っているのかな(笑)。同僚からは色々と教わりましたね。舐め方や腰の振り方、あと精子を飲む時の見せ方や顔射など。私のことをエロいっていつも言ってましたから(笑)』との返答があった。
そこで自分の嫉妬心が爆発して車で少し離れた海岸(カーセックスのメッカ)へ移動。
着いたと同時にズボンを下げるとお腹に付きそうな勢いのチ○ポを見せながら、『Nさんの話で元気になっちゃった。抜いてもらえますか』と伝えるとNさんは笑顔で『凄い。○さんのチ○ポって長くて当たるんですよね。しかも2ラウンド行けちゃうし。大学生に戻った感じ』との発言に更に興奮してそのままフェラをしてもらいながら腰を振った。
Nさんは驚いた感じでしたが、少し嬉しそうな様子で咥えてくれて我慢できずに口内射精した。
Nさんは『いっぱい出たよ』と口の中の精子を見せながら飲み込んでくれた。
その日の自分はそれでは満足できず、Nさんを後部座席へ誘導して全裸にしてから全身を舐めていき、何度か逝かせた。
グッタリしているところに元気になったチ○ポを挿入してNさんが気持ち良いと思う箇所を突きまくった。
Nさんは何度かイキ、それをみてから自分も中に射精した。
自分的にはまだまだ行けそうだったが、Nさんから『凄かった。大満足。今までの中で○さんが一番かも』との発言があり満足したため、その日は終了。
夜にメールで『○さん今日はありがとう。めちゃめちゃ気持ち良かったです。まだあそこが疼いてます。今度はもう少し長い時間頑張りたいな』との返答があり大満足の1日でした。
近頃流行りの安くて私服でもOKなところに入会し夕方から深夜帯に通っていた。
ジムは運動着を着用している方が多いのだが、中には私服で通っている方もおり、その中にNさんも事務職の制服のまま通っていた。
Nさんは小柄であり自分より少し年上だが童顔で可愛らしい顔をしている。
スタイルはポッチャリとしており、そのことを旦那さんや職場の同僚に揶揄われてダイエット目的で始めたと後日聞いた。
その日は夕食前であり自分が通っているところは主婦が多い事から自分しかいなかった。
そこでエアロバイクを漕いでいたところNさんがやってきて自分の隣のエアロバイクを漕ぎ始めた。
その際も事務の制服であり膝丈のスカートを履いていたのだが、漕ぐたびにスカートが捲りあがり際どいラインまで見えることがあった。
自分は気づかないふりをしつつチラチラとNさんを観察していた。
その後は一通り運動を行なってひと足さきにジムを後にした。
ジムの近くにはスーパーがありそこで寂しく弁当を買って帰ろうとしたところ、同じレジにNさんが並んでいた。
Nさんは自分を見つけると『先ほどジムに行ってませんでしたか?』と話しかけてきた。
自分は行っていたことを伝えると『この格好じゃおかしいですかね。ジムでよく見られていて、でも着替える時間もないし。』と言ってきた。
その後会計を済ませて自販機コーナーで詳しく話を聞くと、もう少し遅い時間に仕事帰りに通う事があるのだが、男性の利用者が見ていることがあるので場違いなのかと心配になっているとの発言が聞かれた。
それに対して自分は迷ったが『事務の制服で来るのが珍しいのと、スカートだから気になっているのでは?』と伝えた。
それに対して『確かにお見苦しいものを見せていたから・・・。』と落ち込んでいたため、自分は『目の保養になりますが、目のやり場に困るかもですね』と笑って答えた。
Nさんは笑いながら『こんなオバサンの体なんか若い人には毒ですからね』と笑っており、その顔が可愛かったため、『そんな事ないですよ。自分もラッキーと思ってました』と返答をした。
しばし沈黙が流れ自分は『しまった。やらかした』と思ったのですが、Nさんから『本当に私なんかでもラッキーと思います?旦那なんかここ数年は見向きもしてくれないし。』との発言が聞かれた。
自分は『旦那さんが羨ましい。自分ならほっとかないけど』と返答をすると笑顔が見られた。
そこで連絡先を交換してその日は解散となった。
翌日の昼休みにNさんから『今日もジムに行きますか?』とのメールが来たため『Nさんが来るなら行きますよ』と返信を行った。
Nさんから『じゃあ行きます』との返信があったため、その日は仕事を早めに切り上げてジムへ向かった。
ジムで体を動かしていると少し遅れてNさんが制服のまま入ってきた。
僕はNさんに声をかけるとNさんは『少しお話をしませんか?』と言ってきたため早めに切り上げて自分の車で話をすることにした。
Nさんは男性と話をすることで自分の自信が戻ってくると嬉しそうに話をしていたが、自分はNさんの笑顔と時折見える太腿に意識が飛んでいた。
それに気づいたNさんが、『やっぱり太い足は醜いかな』と笑っていたが、自分が『魅力的な足ですよ』と伝えると沈黙が流れた。
自分は沈黙に耐えきれずNさんにキスをしたところ拒否なくすんなり受け入れてくれた。
Nさんは『自分は女じゃないんだと思っていたから嬉しい』と笑顔で答えたため、自分の理性が飛び椅子を倒してNさんに覆い被さった。
Nさんの制服を捲り上げて胸を見るとかなり大きく本人よりFカップだよとの返答があった。
一生懸命に乳首などを舐めていると、Nさんの顔も紅潮してきており、スカート中に手を滑り込ませるとストッキング越しにパンティーが湿っているのが分かった。
パンティーの中に手を入れようとしたところ、Nさんから『ストッキングが破れるから』との返答があり自分でストッキングとパンティーを脱いでくれた。
その後はNさんの少し黒ずんだクリやビラビラを舐めたり指を入れたりすることでNさんは絶頂に達した。
息が上がっている状況であったが、自分の元気になった息子を見てNさんが『私も奉仕しないとね』と言いながら口に含んで舐めてくれた。
Nさんのフェラは上手であり直ぐに絶頂を迎えそうになったのだがNさんから『まだダメよ』との発言があり自分のものに跨りNさん自身が腰を下ろして動かし始めた。
Nさんの中も気持ちよく、また腰使いが上手であり自分は直ぐに絶頂に達したため、『いきそう』と伝えたがそのまま止めようとしないため中で発射した。
発射してからもゆっくりと腰を動かしながらNさんは『めちゃめちゃ気持ちよかった』と発言し『○さんのものは大きいですね。奥まで当たってしまって。』と言いつつキスをしてきた。
ディープキスをしつつオッパイを触っているうちにNさんの中にあった自分のものも復活し、それを感じたNさんが再度腰を動かし始めた。
Nさんがパンパン腰を打ちつける音が車内に響き渡り、それを聴きつつオッパイを揉みくちゃにしているのに興奮して2度目の発射。
流石にNさんも満足したらしく自分のものから抜いて、あそこから垂れてくる精子を拭いていた。
Nさんが『すごい量。しかも2回できるとか。こんなオバサン相手にさせてごめんね』との発言があったが、自分としては大満足であった。
しかし中に2発も出しており大丈夫なのかを尋ねるとNさんから『48歳だし去年くらいから生理もきてないし大丈夫。それよりもジムより運動している感じがする』との発言が聞かれたため、以後は1回/週程度の頻度で運動を続けています。
もちろん制服のままで楽しませてもらってます。
帰る途中でパンティーに精子が垂れてくることがあるようで、自宅で洗っているところを旦那さんに見つかって、尿もれかと笑われたと言ってましたが、貴方の可愛い奥さんは若い男にたっぷりと出されているのだと頭で考えると余計にエッチな気分になったとのことでした。
Nさんはエッチな方であり、色々と試していることに関してはまた投稿します。
皆さんに読んで頂けて嬉しかったので、人生で初めて人妻に中出しした時のエピソードを投稿させて頂きます。
その人妻さんとは今から約10年前、とあるカルチャースクールで出会いました。
スクールが始まる前、何となく集まった2、3人の中にその人は居ました。
とても可愛らしく、ムチッとしていておっぱいも大きく体型的にはストライクでした。
話し方も明るく、すぐに好感が持てました。
ただ、終始マスクをしているので顔が確認出来ません。
スクールが始まり、昼休みにみんなでお弁当を食べる際、よーやく顔が見れる!と思ってわざと近くの席で弁当を食べました。
マスクを取るととても可愛く、体型とマッチしたぽちゃ顔でエロい。
その後もスクール中に色々と話し、だいぶ仲良くなれた感じでした。
帰りの時間になり、自分は車、人妻さんは駅までバスで帰るというので、”駅まで送ります”と言って車に乗せました。
隣に可愛い人妻さんが乗ってきて、かなり緊張して、手が震え始めました。
何とか、この人とキスがしたい!と思い…”あの…キスしても良いですか?”と単刀直入に言いました。
その時まで、その女性が人妻だとは知らなかったのです。
人妻さんもかなり驚き、え?え?降りた方が良いかな?ってなってしまって。
いや、送ります、すみません!と言って、駅方向に車を走らせました。
その道中、信号で止まった時に人妻さんに覆い被さりキスをしました。
もうここまで来たら我慢出来ません。近くにラブホがあったので駐車場に入り、良いでしょ?と誘いました。
しばらく考えてましたが、結果的に部屋に入りました。
ソファに座り、服を脱がせていくと大きなおっぱいが現れ、乳首を舐めまくりました。
それからベッドに移動し、おまんこを舐めたりチンを舐めてもらったり、とにかくぽちゃさんなので抱き心地が最高でした。
おまんこもとても綺麗でした。
そろそろ入れたいと思った時、人妻さんが小声で
“避妊治療してるから、そのままで良いよ”と言ってきました。
一瞬意味が分からず、え?と聞き直すと、”そのまま中に出しても大丈夫”と言ってくれました。
マジか!と嬉しくなり、そのまま生で挿れました。
最近してないから…と言う言葉の通り、最初なかなか入らずゆっくりゆっくり奥まで挿れていきました。
可愛い喘ぎと呻き声が混じってめちゃエロかったです。
正常位やバックで突きまくり、たっぷりと中に出しました。
めちゃ気持ち良く、挿れたままでまだ固かったのでそのまま2回戦へ突入し、2回目もたっぷりと中出し。
人妻のエロさを知った日でした。
その後もテレホンセックスしたりして、時々スクールの後にホテルに行ったりとしばらく関係は続きましたが、遠距離だった為自然消滅しました。
その人の旦那に会った時には、興奮しました。
その日の夜電話して、隣の部屋に旦那が居る状態でテレセしてイカせました(笑)
今では良い思い出です。
読んで頂きありがとうございました!
家庭では穏やかに暮らしていた。
だが、夫婦の営みは久しく途絶え、妻の瞳に欲望の色はもう宿らない。
その反比例のように、私の内にはなお渇きがあった。
制御できない衝動は、年齢を重ねるごとに濃くなり、役職が上がるにつれて背負わされた仕事の重圧と絡み合い、さらに飢えを強めていった。
職場では上役から厳しい言葉を浴びせられ続ける。
かつて「エース」と呼ばれ、ギラつくように成果をあげていた栄光の影は、今や遠い。
自己肯定感はひたすら削られ、擦り減る一方だった。
そんな私を辛うじて支えていたのは、夜ごとに通うデリヘルだった。
選ぶのは決まって、二十歳前後の出稼ぎでやって来た嬢たち。
爆乳でいて、線の細い身体。
私はリピートを嫌い、毎度新しい相手を求めた。
楽しみはただ一つ、禁断の交渉に持ち込めるかどうか。
嬢たちの前に晒す自分の肉体――昂ぶり切ったそれを見て、誰もが驚愕の声を漏らした。
「大きい」「太い」「こんなの初めて」。その瞬間だけ、失われた自信が蘇る。
私はその言葉を浴びながら、ようやく生を実感した。
さらに、NNの取り引きもまた一種の勝負だった。
嬢が提示する額を、巧みに値切り、私の望む条件で成立させる。
わずかな金額の差に過ぎなくとも、それが勝利の証となり、己の存在を確かめる手段となった。
仕事では削られ、家庭では満たされず、ただこの場所でだけ、私は「生きている」と思えたのだった。
いつものようにホテルの一室で待っていたとき、インターホンが鳴った。
扉を開けた瞬間、私は言葉を失った。
これが、ルナとの出会いだった。
ルナは二十歳。華奢で白磁のような肌を持ち、モデルを思わせる均整の取れた肢体に、豊満さを隠しきれないGカップの胸。可憐というより、凛とした美しさを纏っていた。
百人を超える女たちを見てきた私でさえ、初めて胸を撃ち抜かれるような衝撃だった。
「正直に言うよ。君は、今までで一番だ」
聞けばありきたり過ぎる言葉。思わず出た本心だった。
私の言葉に、ルナはわずかに笑みを浮かべた。
その笑顔には慣れと余裕が混じっていたが、不思議と距離は感じなかった。
むしろ、初対面とは思えないほど自然に会話が弾み、まるで旧知の恋人のようだった。
オプションの電マとコスプレを付けていたので、ルナが楽しそうに
「どのコスチュームがいいか一緒に選ぼ?」
とフェチや好みを打ち明け合った。
下半身が見えてしまうくらい短いスカートタイプの黒のボンテージを二人で選んだ。
着替えたルナは慣れたように
「NS、NN、何でイきたい?いつも何でイくの?」
と尋ねてきた。それぞれの金額も提示して。
私は当然いつものNNのつもりだが、白々しく尋ねた。
「他の人は何が多いの?」
「うーん、NSかな?」
少し迷ったフリをして、
「こんなにタイプな女性は初めてだから正直にいうとNNしたい」
と伝えた。ここが毎回試される場所だ。
「でももう少しダメかな?」
とルナの提示額より安い金額を伝えた。
ルナは迷わず、
「いいよ!特別ね!」
と笑顔で答えてくれた。
すぐにシャワーを済ませってベッドに入ると、ルナは自ら電マを取り出し、
「オプション付けてくれたからとっておきの見せてあげる」
と、二人がこのあと繋がる場所に当ててオナニーを始めた。
自分で声をあげて感じながら私に見せつけてくる。
自分より一回りも若い女の子が自ら乱れている姿に驚きと興奮を覚えながらまじまじと見ていた。
すると今度は、
「次は気持ち良くしてあげるから交代ね!」
と、ベッドに仰向けになった私に体を重ねて、手と口で私の乳首を攻めてくれた。
私の弱点を重点的に攻めてくれた。
ギンギンになったソレに手をかけ丁寧にフェラしてくれた。
すると、ルナは私のを持ったまま跨ろうとし、
「すごい大っきい。もう我慢できないからしよっ」
と私の許可を待たずに自ら深く腰を落としてきた。
2度目の衝撃だった。ルナと繋がった場所は私好みの狭くてキツイ上に、先ほどのオナニーで暖かいを通り越して熱い。
一番奥深くまで到達したときには私も思わず声を上げてしまった。
そこから我を忘れたかのように、ただ目の前のタイプの女と溶け合うかのように体位を変えながら快楽に集中した。
騎乗位、座位、正常位、バック、再び対面座位。コスプレを存分に堪能し終えた私は、ルナのボンテージを脱がせて再び体を重ねた。
そのとき私は悟った。これまでの“遊び”とは異なる、別種の感覚に触れようとしていることを。
ルナの所作は流れるように艶やかで、それでいてどこか幼さの残る純粋さを帯びていた。
目の前で乱れる彼女を見つめながら、私はただ圧倒され、若さの熱に包まれた。
やがて、彼女の吐息と私の呼吸は絡まり合い、理性の境界が崩れていく。
「キス、してもいい?」
問うた私に、ルナは待っていたかのように唇を重ね、舌を絡めてきた。
その瞬間、私は確信した。
彼女もまた、私を求めている。
それは錯覚だったのかもしれない。だが、錯覚でもよかった。
その夜、私は初めて“欲望”ではなく“存在”そのものを肯定された気がした。
再び重なり合いながら、私は疲れを覚えていた。
だが、その気配を敏感に察したのか、ルナはふと私の胸に顔を寄せ、柔らかく乳首を弄んだ。まるで私の弱点を知り尽くしているかのようだった。
身体は再び昂ぶり、抑えがたい衝動が込み上げる。
最後の瞬間を悟った私は、耳元に囁いた。
「――中に出して、って言って」
従順な声で、ルナは何度も言葉を繰り返した。
「中に出して」
「いいよ、いっぱい出して」
その響きに背徳と独占欲がないまぜになりながら、何度もその言葉を聞きたいがために焦らしてルナの言葉を自分に刻み込むと、ルナの一番奥深くまで押し当て本能のまま全てを注ぎ込んで溶け落ちた。
しばし、二人の間には言葉がなかった。
だが沈黙は、むしろ心地よい温度を帯びていた。やがてルナが小さく呟いた。
「恋人や奥さんには、お願いできないことってあるでしょう? だから、私が代わりにしてあげたの」
その一言に、胸の奥が揺れた。
欲望と共に、愛おしさにも似た感情が芽生えていた。
別れ際、ルナは不意にスマホを差し出してきた。
「お店のサイトに載せる写真を撮ってほしいの」
私は黒のコスチュームに身を包んだ彼女をシャッターに収めた。
仕事に貪欲でありながら、性に対してもどこか無邪気に、そして大胆にオープンである。
そんな姿に強烈な印象を受けながら、ホテルの部屋を後にした。
エレベーターの中、まだ頭の中では先ほどの光景が再生され続けていた。
ふと、背後から声が届く。
「ねぇ、LINE交換しない?」
これまで数多の嬢と関わってきたが、嬢の側から持ちかけられたことは一度もなかった。
私はためらうことなく頷き、画面に彼女の名前を残した。
LINEで繋がった私たちは、これで終わりではなかった。
つづく。
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