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投稿No.8997
投稿者 煽情降水帯 (34歳 男)
掲載日 2025年9月29日
コロナが鎮静化した2年前梅雨時の話です。

62歳の母と浅草ほおずき市へ行きました。
その帰り、地下鉄浅草駅が混雑するので、JR鶯谷駅まで歩いて帰る途中、急に雨が降ってきました。
ラブホ街を通り抜けて駅まで向かう途中、雨が強くなってきたので、仕方なくラブホの入り口の庇の下を借りて雨宿りしました。
しかし雨脚はますます強くなり、庇の下にいても足元が濡れてきます。ラブホに入っていくカップルの邪魔にもなるし。
私が言った訳でも、母が誘った訳でもありません。二人で顔を見合わせ、阿吽の呼吸でラブホの自動ドアの中に入りました。

上の空で、部屋を選び、エレベーターで部屋に向かっていました。
部屋に入ると、煽情的な灯りに照らされ大きなベッドがありました。
母もドキドキしていたと思いますが、平静を装い「剛士(仮名)、濡れた服乾かさないと風邪ひいちゃうよ」と言い、自分から濡れたワンピースを脱ぎました。
こんな場所だと母の下着姿を意識して見てしまいます。
普段の母がどんな下着をつけているのか注意して見たことなんかなかったので驚きでした。
62歳の女の人ってこんな下着をつけてるのとじっと見てしまいました。
ブラジャーはハードなカップがないタイプで乳首がうっすらと透けて見えているし、パンストを穿いている下半身に目をやるとベージュのパンティ、布地が薄いせいでぼんやりと黒くマン毛が見えていた。
そんな格好をこんな場所で見せられたらさすがに血の繋がった息子でも勃起してしまう。
「折角だからお風呂入っちゃおう。剛士もあとで入りなさい」と母はあっけらかんと湯をためて浴室に消えた。

母が浴室に入り灯りをつけるとお風呂の壁がマジックミラーで部屋からシャワーを浴びている母が丸見えになった。
母の垂れたオッパイ、股間の陰毛が丸見え、もう私は我慢できなかった。
急いで全部脱いで浴室の扉を開けた。
母は「まだ、私が入ってるから、もう少し待って」と言って私の方を振り向いたが、ギンギンに股間を勃起させた息子の姿を見て、それ以上何も言わなかった。
キスをしても母は拒まなかった。舌を絡め、舌を吸った。
キスをしながらオマンコに指を進めると、シャワー以外のヌメリを感じた。
62歳の母が血の繋がった息子に興奮し濡れるものなのかと興奮する頭で考えた。
キスをしながら立ったまま母の片脚を抱えて、勃起したチンポの先端で母のビラビラを擦ると先端が簡単に入って行った。
その瞬間「アッ」っと言って母が仰け反る。
溜まっていた私はその母の仕草を見ただけで中に一発目を射精してしまった。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8996
投稿者 さんT (38歳 男)
掲載日 2025年9月28日
お半年ぶりの書き込みです。
ロリコン男の性欲は、相変わらずです。
むしろ、筋トレの習慣をつけてから、精力増して大変です。笑
すっかり週1はデリを呼ぶ習慣がついてしまい、住んでるマンションに、小さくて安い空き部屋が出たので、デリ呼ぶ専用部屋として俺が借りる。
そんな近況でした。

そんな事してると無性にヤリたくなるのが「普通の素人女子」
もう1年以上は風俗もしくは夜職の子としか、やってない。
日常で可愛い子がいると、いつもヤリてえと思うけど、えてして一般女子は、かなり打率が下がります。
警戒されるわ、ヤルなとなると断られるわ。
おっさんダメかなーと思いつつ、粘った9月、ようやく獲物ゲット!
あー。たくさん恥かいてよかった。笑

すみません、本題です。
捕まえたのは俺が出資してるカフェでバイトしてる、19歳の学生Nちゃん。
垢抜け前って感じで、地味で、幼い顔してるので最初は躊躇した。
でも見てたら肌がツヤツヤで、足は細いのにお尻も良い形してるから、まあ… 女子としてこれからだけど、メスとしては食べ頃かな。笑

大学に実家から通ってるがだいぶ田舎らしく、片道2時間。
うちのマンションの、デリ呼び部屋の合鍵を渡して自由に使ってねー言ったら、ホイホイ来た。
ここからかな、俺のエンジンがかかったのは。
なんせ、Nに部屋を貸してる間、呼べませんから。

数日後、最初の大人しそうな印象から少し人懐っこい感じで
「この部屋って普段誰か使ってたんですかー?」言うから、
俺「デリ呼ぶ部屋!笑」
N「デリ? Uber eatsとかですか?」
とかいう世界が違う子との会話を楽しみつつ、一緒にお酒飲んで酔って、ボディタッチも逃げなくなったのでガバっと。
プロの女の子とは違い、脱がされるのは下手だし、リアクションが硬直してるが、今回はそれでいい。

手や足、お胸もスベスベ肌で、ビーンと勃起!
俺もパンツ脱いだら、大きめの亀頭を凝視して引いてたので、優しく愛撫して、時間をかけて前戯をする。
気を使って喘ぎ声を出されるのは結構冷めるが、Nちゃんはその逆。
口をギュッと閉じて声は我慢しつつ、おでこに汗をかき、顔は真っ赤。
中指を膣に滑り込ませると、足がビクーン!と跳ねた。
イッタというより、びっくりした感じかな。

指マンをそのまま続けつつ、正常位の体勢に。
挿入を拒まれる隙は作らないよう、指を抜いたらすぐに、ペニスに差し替える!
強めに押すとプニュ!と入る。とりあえず亀頭だけ。
めっちゃ狭い。
俺「痛くない?大丈夫?」
N「痛くないです…」
使い込まれていない膣の入り口が、パックリと棒を咥えて広がっている。

慌てずに、出し入れしながら1センチずつ深めていき、10往復ちょいで、奥までドン!
超絶久しぶりな素人女子の膣、ナマ最高~!
そのまま入り口から奥まで深くストローク!
俺だけ「グァー」とか「お~気持ちいい~」とか言ってる変な光景だが、Nも顔を手で覆って、足の指が反り上がって、明らかに効いてる。

早漏防止薬を忘れててもう出そうだから、申し訳ないけど2回戦でじっくり楽しんでもらおうかなと。
俺「中に出していいよね?」
N「え!!したことないです…」
俺「まじか、気持ちいいよ!」
N「でも…やばくないですか?」
俺「全然大丈夫よ。出すね!」
N「本当ですかー?」
俺「少しなら大丈夫だよね?」
N「うん、少しなら… 」

やったぞと思い、容赦ない高速ピストンでフィニッシュに向かう。
街中でも電車ん中でも、ずーっと願ってたのよ、素人の普通の女の子に中にぶちまけたい!
プリプリした尻をつかみ、固定!
ブシュー!!ビューー!!ビューー!!ビュッ!ビュ!
ピチピチの膝を抱きしめたたまま、快感に痺れてしばらく動かない。

浸透タイムに、感想をインタビューしてみた。
俺「少しだけ、出たの分かった?」
N「なんかお腹の奥が急に熱くなりました。」
俺「Nちゃん気持ちよかった?」
N「いやー分かんないです。笑」
純朴なのは最高ですわ。

しばらく乳を吸ったりして、萎えたペニスが復活してから、ゆっくり抜く。
長い浸透タイムの間に、透明に液状化した精液がトローっと垂れた。
「やっぱりほとんどNちゃんの愛液だね」って言うと安心したようで、ノリノリで2回戦に入れた!

騎乗位が下手すぎたので、バックで腹いせしてから、正常位に戻る。
そう、筋トレの成果を測る!休憩なしの連続ピストンチャレンジ!
時計の開始時間を覚え、腰振りパンパンスタート。
さあ何分連続でできるか。

1分経つ頃、先にNちゃんに変化が。
今まで抑えてた声が、徐々に抑えられず、
「ウッ!アフッ!!」喘ぎ声を出すように。
いや~子供の成長って嬉しい。

2分くらいでこっち疲れてくるが、まだいける。
Nはかなり気持ち良さそうで、足の指を反らせて、シーツを握りながら、喘ぎ声もどんどん大きくなる。

3分続けたら、顔真っ赤にして、いろいろ訴えてる。
N「もう!やばい!すごい変な感じ!休みたい!やばいーー!一回とめてー!」
明らかにガチのリアクションは嬉しく、そのまま突き続けてやる。

4分が過ぎ、Nは相変わらず、少し休ませてと逃げようとするので、肩をつかまえ固定して突き続ける。
すると奥の方の締まりが強くなった。
直後、本能か、反応してしまった。
ビューー!!ビュ!ビュ!ドクン!

勢いで、思わず言ってしまった…
俺「おぉ゛ーー!あ゛ーー! すっっげえ出てる!超気持ちいい!!まだ止まんねえ!」
N「え!?えー!そんな出しちゃヤバーい!ちょと!」
少しならのくだりをうっかり忘れてました…

時間かけてなだめました。
生理終わって1週だそうで、なら大丈夫だよって言い聞かせ、仲直りできました。

でもあと1週間くらいで排卵でしょうから、もしその頃にまだ部屋に泊まってたら、危険日孕ませOKってことですな!笑

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8995
投稿者 A2259 (28歳 男)
掲載日 2025年9月22日
半年ぶりにオキニの巨乳嬢に会いに吉原ソープへ遊びに行きました^_^
久々に会ったあの娘はより肉感的になっており、服からも分かるおっぱいの主張がグレードアップしており、それに思いを馳せつつお互いの趣味の話が白熱しそうになったところでクールダウンし服を脱ぎましたが、素肌が予想以上に進化しており、1番のお目当てのおっぱいがサイズアップしてるだけでなく、乳房から乳首までも上向きの曲線美を描いており、既にギンギンでした🍌

お風呂で女の子の全身を使ったお清めを受けてプレイへ直行し、前述の巨乳による十八番の窒息プレイを顔に受けながら乳ビンタのおまけ付きで至福の瞬間を味わいつつ、ディープキスやついばみバードキスを楽しみながら向こうも乳首を舐めたいのを察してくれたのか一通り窒息を終えると右乳を僕の顔いっぱいに差し出してくれて、一瞬躊躇しつつも気づいたときには果実の先端のチェリーちゃんを口に咥えつつ、飴やソフトクリームの如く心ゆくまで舐め続け、幼少期もこんな感じだったかと思いつつ、母性と性欲のあいだで激しく揺れ動いてました🍼
反対側の乳首に交代し、これもまた好きなお菓子を口いっぱいに含んだように愛撫し、彼女からそろそろ選手交代をと要望を受け、嬢による口のご奉仕を受けることとなりフェラをやってくれて、喉の奥まで唾液たっぷりの洗礼を受け、裏スジや睾丸まで満遍なく舌を這わせてくれて、アソコや全身に力がみなぎった所で本番!

今回女の子は体調あまり良くないとのことでしたが、それを微塵も感じることもなくアクティブに騎乗位で本番スタートし、強弱つけて動いてくれて、相手も感じたのか吐息交じりで喘ぎ声を聞かせてくれたので、しばらく膣内のあったかな感触を堪能しながら正常位に変更し、こちらがゆっくり突くとその度「うっ………アン………♥」と色気増し増しな乱れ姿を見せてくれたため、そこから興奮のあまり限界が来てしまい、ピストンを早めて躍動するおっぱいを目で楽しみながらフィニッシュ!!!!⛲️
7日間オナ禁したためか射精が収まらなさそうだったため、2回戦のことを考慮し6発程で一旦我慢し、それでも嬢から「結構出たねー☺️」とからかい交じりに言われながらも、満足感たっぷりな1回戦を無事終えることができました💪

その後もアニメなどのヲタトークで盛り上がり、さらに話がヒートアップしそうになったけど、どうにか自制し2回戦目に突入!
おっぱいの感触を窒息リターンズで顔、乳首も含め揉みしだいて手、キスの合間に僕の太ももで乳首へのソフトタッチを繰り返し、おっぱいを体全体でじっくり味わいつつ僕のチンポも限界突破したため、騎乗位で挿入し膣内での締め付けと躍動に耐え続け、選手交代で正常位に変更し、一心不乱に突き続け、心中「さっきとおんなじだなぁ……」と物足りなさを感じ、ふと彼女の美巨乳おっぱいに視線を向けると、向こうもこちらの考えを悟ったのか両肘でおっぱいを寄せてギュウギュウのバストから頂点の隆起した乳首をこれでもかとアピールしてくれて、挿入中にも関わらず勃起したペニスが反応し、大きさを増すのを感じながら次の速度がアップし、恥ずかしそうな表情と喘ぎ声を堪能して、興奮のさなか女の子の動きや反応を見ながらでついに限界に達し、序盤以上の精子を彼女の奥へ全て放出し、しばらく躍動が止まらずようやく収まりペニスを抜くと、ゴボッという音とともにワレメからツーッとザーメンが大量に溢れてきて、嬢からも「さっきより凄く射精てるよエッチ………❤」と言われながら次回行く約束をしたため、いつか会う日に思いを馳せました……^_^

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8994
投稿者 ユウト (48歳 男)
掲載日 2025年9月20日
普段なら誰にも言えないのですが、俺は昔から孕ませが性癖で、今までたくさんの女性を妊娠させ、中でも7人の女性に子どもを産ませています。
このサイトにはきっと孕ませ性癖の仲間が多いと信じ、俺が人生で一番興奮した時のことを書きます。

きっかけは4年くらい前の話、俺が店長をしている店でバイトとして働いていた激ぽちゃ人妻のサクラちゃん。
かなりぽっちゃりだったんですが、それ以上に服の上からでもわかる巨乳と巨尻笑。
その当時で中卒とはいえ社会人の娘がいるのに、なんとまだ33歳という若さでした。
ぶっちゃけ顔はそんなに美人でもなかったけど、おめめがクリクリで可愛いのと、身体があまりにもスケベだったので、なんとか俺のものにしたくて必死にアタックしていました笑。
そうしたら結構心を開いてくれたようで、「旦那が出張が多くてあんまり家にいなくて…」とか「夫婦の会話があんまりなくて、旦那が帰ってきてもセックスだけして終わりってなって寂しい…」とか、ディープな悩み事の相談なんかを受けてました。

ある仕事終わりの日、いい頃合いかなーと思ったので、
「サクラちゃん、結構悩んでること多いみたいだし、俺の家来ない? いろいろ話聞くよ」と、めちゃくちゃベタに誘ってみた。
「えー、でもユウトさんって他のバイトの女の子にも手出してるでしょ? 家なんか行ったら私も食べられちゃいそう笑」とちょっと渋った感じを出しつつも、俺が
「平気平気、さすがに人妻に変なことはしないって笑」と言うと、
「そっかー…まあ私子持ちだし、こんな太ってるし大丈夫だよね笑」と、上手いこと家まで誘い込めました。

家に来て、玄関に入ってドアが閉まるなり、俺は我慢できずにサクラちゃんを壁に押し付けて強引にキスしました。
サクラちゃんは一瞬ビクッと驚いた様子でしたが、すぐにキスを受けれて、俺が舌を入れるとすぐに合わせて舌を絡めてきた。
「ん……もう…やっぱりそういうつもりなんじゃないですか」と、頬を赤らめていた。
「当たり前じゃん笑 サクラちゃんみたいな子が家に来たら、手出さないほうが失礼でしょ笑」
「私みたいなって、どういう子ですか?」
「サクラちゃんみたいな、エッチすぎる身体してる子ってことだよ」
そう言いながら、サクラちゃんの胸を服の上から鷲掴みにして揉みしだいた。
「もう笑 それうれしくないですよ笑」と言いながらも、サクラちゃんはめちゃくちゃ嬉しそうでした。

服を脱がせて見ると、わかっていたけどめちゃくちゃ巨乳。
あとで聞いたのですが、なんとKカップ。さらに尻も大きくて安産型で肉付きが良い。
俺も服を脱ぎ、お互い全裸でしばしのイチャイチャ笑。
立ったまま舌を絡めてキスしていると、俺のチンポがサクラちゃんのお腹あたりに押し当てられ、我慢汁でべっとりに笑。
「もー!ユウトさん興奮しすぎ笑 お腹のとこベタベタになっちゃいました笑」
そう言われた俺は、サクラちゃんのおまんこに手を伸ばすと
「あっ……やっ…ダメ………」といじらしい声。
サクラちゃんもめちゃくちゃ濡れていて、愛液が太ももあたりまで垂れてました笑。
「サクラちゃんもめちゃくちゃ興奮してるじゃん笑 じゃあとっととシャワー浴びちゃおうか」

風呂場で二人でシャワー浴びながらひとしきりイチャイチャし、いざ本番へ。
ベッドにサクラちゃんを押し倒し、正常位の体勢で生のチンポをサクラちゃんのおまんこへ当てがっていると、
「えっえっ、生で挿れちゃうの……? 私既婚者だし、子どももいるんだよ……?」っと、さすがに緊張の様子。
俺はニコッと微笑んで覆いかぶさるようにキスをして、そのまま問答無用で奥までズッポリ挿入。
「ああぁぁぁ……やっ………奥まで来てる………」
経産婦なだけにちょっと緩めだったが、それでもねっとりと絡みついてすごく気持ちの良いおまんこでした。
潤んだ瞳で見てくるサクラちゃんが可愛すぎて、思わず濃厚なキス。
そうしてディープキスで口を塞ぎながら、腰だけ動かしてガンガン攻め立てる。
「んっ…んっ…んっ…………」と、声が漏れてました。
続いてサクラちゃん自慢の巨乳を、片方は手で揉みしだいて、片方は乳首を舌で攻めました。
「あっあっ……だめっ………きもちい…………」
改めて腰を打ち付けると、おっぱいがブルンブルン揺れて最高だった。
興奮のあまり、俺も早々に限界を迎えつつあった。
「サクラちゃん、俺もう限界、中に出すよ」
「えっ!?」っと、一瞬驚くサクラちゃん。
しかし正常位でガンガン突きながら、おもむろにキスをして、舌を絡める。
サクラちゃんも多少の抵抗はしたものの、すぐに受け入れて、俺の背に腕と足を絡めてきました。

ドクン……ドクン……と、奥の奥まで大量の中出し。
最後の一滴まで搾り取るように締め付けてくるサクラちゃんのおまんこ。
腕と足を絡めて全力で俺を抱きしめて、俺の精液を求めてきました。
俺の胸に当たるサクラちゃんのおっぱいの感覚が心地よかった。
ディープキスをしている舌も、力が入って少し硬くなっていました。

全て出し切って抜こうとすると、
「待って、まだ入れたままが良い……」
俺を抱きしめて、全身で俺を求めているようだった。
とろんと惚けた顔をして、おまんこで俺の精子をじっくり味わっていた。
いつまでも精液を奥に留めておきたかった気もしたが、もうそろそろと、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
この日のために溜めるに溜めていたので、大量の濃厚な精液が、どろりと垂れてきた。
サクラちゃんは自分のおまんこに指をやって精液をすくうと、
「わっ、すごい…本当にデキちゃいそう…」
うっとりしたように言いながら、そのまま舐めとってました。

休憩がてら、裸のまま二人でベッドで並んで横になり、お互いの身体に触れながらキスをしたり愛の言葉を交わしたりしました。
やはり爆乳にはついつい手が伸びて、乳首をいじっていると「んっ…やっ…」と可愛く声を漏らしていました。
そうしていると、唐突にサクラちゃんが、
「ユウトさんは、私のことも妊娠させたいの?」と聞いてきた。
俺はドキリとした。他の女の子もたくさん孕ませていることを、サクラちゃんには言っていなかったはずだ。
俺が少し無言でいると、サクラちゃんも俺の動揺を察したようで、
「あはは、さすがに知ってますよ笑 前にバイトしてた子、2人に子どもを産ませてるんですよ? 噂にならないわけないじゃん笑」と朗らかに言ってきた。
完全に図星だったので、俺は苦笑いしかできなかった。
「最初にその話を聞いたときは、うっかり仲良くなったら私も食べられちゃいそうだし気をつけなきゃって思ってたんだけどね…」
そう言うと、サクラちゃんは俺のチンポを握り、そっとキスしてきた。
「今では、もしもそうなっちゃってもユウトさんとなら良いかなーって、そう思ったから家まできたんだよ?」
言い終わると、甘えるように俺に抱きついてきた。
「ずっと親身に話を聞いてくれて、毎日話しているうちに気付いたら大好きになっちゃってたの」
「全部サクラちゃんの言ったとおりだよ。噂も全部本当。それに、俺はサクラちゃんを本気で妊娠させたい」
「でも、もし妊娠しても、私既婚者だからユウトさんの子供としては産んであげられないよ?」
「いいよ、今まで産んでくれた人も、旦那の子として産んだ人もいたし」
「もうっ笑 デキたら絶対産んじゃうんだからね笑」

そんなことを話していたら、孕ませ欲のせいでムクムクと再び勃起。
なだれ込むように、その日は結局トータル4回もしてしまいました。

少し長くなってしまったので、一旦区切らせてください。
次は、サクラちゃんの娘のココちゃんを食べちゃうとこと、ほぼ同時期に二人を孕ませて一悶着あったところを書きたいと思います。
俺の記憶が薄れないうちに、この興奮を他の人にも共有したいので、頑張ります。

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投稿No.8993
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年9月19日
またまたご報告です。
今は嬢はデリを辞め、セフレとして関係を続けています。
砕けたやり取りもできるようになり、お互いのしたいこと、されたいことを共有できて満足な性生活を送っております。
あの(投稿No.8954)後、平日に休日をやりくりできる自分と子供を保育園に預けている嬢は日中不自然でなく逢える状況。
数週間に一度くらいのペースでお互いの居住地域の真ん中の市で落ち合うことに決めた。
色々と挑戦したいらしく、外での行為を求められることも少しずつ増えてきた。
モールの駐車場の端で合流、そこで溜まったものを一発奥に出してからの時もあれば、手でお互いのものを弄りながらフェラされながらホテルに移動、夕方までお互い満足いくまで交わり、ほぼ全ての射精を膣内で行い奥に注入して帰宅、という流れに。
自分が中出し好きなのもあるが、むしろ嬢の方が中に出すことを求めてくる。
出されている時の感覚がとても好きだというのは伝わって来ていたが、本人に聞いてみたことがあった。
出される時の激しく求められてる感じがきっかけではあるそうだが、自分の出す量が多いこと、出された瞬間や後の奥の重たい感じが好きなんだそう。
特に子供を抱っこした時や、家で旦那に食事を用意する時などに不意に精液が垂れて溢れてくるのが背徳感?のようなものを感じて堪らないとの嬢談。
なのでなるべく多く入れて家に戻れるように、名残惜しいが事後のシャワーは軽めにしていつも帰宅している。

そんな近況ではあるが、先日会った時のことを報告します。
代休を駆使して平日2連休となったタイミング。いつものように合流して、時間が早かったこともありホテルに行く前にコンビニで買い出し。
どことなく雰囲気が固いので道すがら理由を訊くと
「ピルを飲んでるのが旦那に知られました」
お、これは今日で最後か?でもそれなら連絡先消したりとかだろうし…と、考えていると
「浮気を疑われていた、とかではなくて。たまたまポーチをひっくり返しちゃって、中身が見えちゃったみたいで。それなに?ってところからピル飲んでるって話になって。ただ、もう一人子供が欲しいと思っているみたいで」
「旦那さん婦人科通ってるの知らなかったんだ?」
「毎月重い方だったし、前々から辛いって話はしていて。レスになってから子供も一人で十分なんだ、と思ってお薬飲み出した、ということを伝えたら相談なしでそんなことするなんてーって言われちゃって。寂しくさせていたのは悪かったから子供欲しいから子作りしたいって言われちゃった。勝手だよね?若い子にフラれたのかな?」
旦那の方が若い女といるのを見た、という話はお友達から聞いていたようだった。
勿体無いなぁと思ってはいたので、まぁ旦那が戻ってきたなら仕方ないかなと。
「じゃあ妊活始めるんだ?」
「そうなるんですけど…というかなっちゃったんですけど…ぜんっぜん気持ち良くないんですよ!」
「あ、そういうこと?」
「なんかちょっと入ってきて、ちょっと擦って、みたいな感じで、全然で。こんなに違ったんだと思ってびっくりしちゃった」
「言ってたもんね旦那の気持ち良くなかったーって。男冥利に尽きるよ」
「…貴方と会うようになってピル飲み始めたじゃない?結構すぐピルの件は旦那さんに知られてたの」
え?
「関係がバレたとかそういう話ではないから大丈夫。結構前からピル飲んでませんでした、ごめんなさい。で、先週生理終わったんですよ。」
今日はゴムかなぁ…?
「…聞いてた貴方の血液型、嘘じゃないよね?」
「ほんとほんと」
にっこり笑って、運転している自分の股間に手を置いて愚息を擦りながら
「じゃあ今日もいっぱいください…負けないでね?」
女性って凄いなー…

ホテルに着いてすぐ、荷物もドア前にそのまま置いて壁に押しつけてキス。
キスをしたまま左手で服の中に手を入れブラをのホックを外し、服を捲り上げてそのまま胸を揉みしだく。
太ももを触りながらスカートをたくし上げていく。
「…んっ…はげ、し…ん!」
下に手を伸ばすとあるはずの布地がない。
ノーパンで来ていたようだ。その上もう音がする程に濡れている。
あんなにわかりやすく孕ませOKと挑発されていたので、ガッチガチの愚息。
前戯もそこそこにそのまま壁に手をつかせ、愚息を打ち込む。
「ああ!おっき、奥、すごぃい!」
ギュンギュン締め付けてくる。
時折我慢汁を奥に塗りつけるイメージで、中を捏ねくり回しながら激しく突きまくる。
早漏でも構わない、とにかく奥に射精したかった。
大きめの胸を好き勝手に鷲掴みにしながら突いていると早々に込み上げてくる射精感。
嬢の意思で危険日に奥に出されることの確認をさせたかったので
「出すよ!いいんだね!俺たちの子供孕んでも!」
「あ、あい!妊娠、しだい!させて!おぐに!」
感じまくっていて声が汚くなってしまっているが、そのまま奥に突き込んで快感を解き放つ。
「うっ…あぁ…」
精子が送り出されるたびに締めてもっともっとと言わんばかりの蠢き方。跳ねるのに合わせて合わせて声を上げている嬢。
あまりの射精の気持ち良さに胸を強めに掴んでしまっているがそのままイッてくれている様子。
残りを奥に散々擦り付けて愚息を抜くと、ブジュ、という音はしたものの精液は垂れてこず。
嬢はそのまま壁に沿って崩れ落ちてしまった。

ぐったりしている嬢をなんとかベッドに連れて行き、服を脱がせる。
「ねぇ、ちょっと休憩しようよ…」
息も上がり汗だくで脱力している嬢をうつ伏せにする。
穴からは精液は垂れてきていない…また奥に溜まっているようだ。
嬢の顔を枕に押し付けながら寝バックで再び挿入。奥はグジュグジュ鳴ってるのでさっきの精液は奥に溜まっているらしい。
ついでに備え付けのテレビでAVを流す。
肉オナホ感に溢れる状態だが、膣穴を勝手に使われている感覚が堪らないと感じまくってすぐイッてしまう。
ずっとビクビク締め付けてくるのでこの状態だと自分も長持ちしない。
我慢せずに奥に突き込んで精子を吐き出す。
くぐもった声は聞こえてくるがお構いなしに残りまで奥に絞り出す。
膣口に引っ掛けるようにして尿道の残りの精液を中に残すように愚息を抜く。
今回の分も奥に溜まっているようであまり溢れてこない。
水を手渡すと気怠げに煽る。
「もう、そんなに焦ってしなくても逃げないってば…嬉しいけど!」
「だって、欲しそうにしてるから」
「今日もはじめからすごく良かった…求めてくれるのが嬉しいの…貴方は嫌かもしれないけど、また旦那に入れられてしまうようになったでしょ?その分、貴方のしてくれるえっちが本当に良いんだなって再確認したの。」
「外で遊んでたのに上手くならないんだねぇ…少し休憩する?外暑かったしシャワー浴びてご飯食べようよ」
「もうちょっとゴロゴロしたいな。今出してくれたのが、奥に行くかなーと思って。漏れて来ないように、しばらく起きないでおくの。」
と枕を仰向けの腰の下に入れて、膣口の辺りを少し高くしている。
迷信だろうけど、自分の種を受け入れようとしてくれていることは素直に嬉しい。
「そんなことしなくてもいくらでも出すよ」
「嫌って言っても奥に出してくれるもんね。もう少ししたらまた、ね?…出来ても貴方には迷惑がかからないようにするから…その代わり、3人目も貴方と作りたいの。」
「旦那の子として?…最高だなぁ…」
「そう、これから私が飽きられて離婚されなかったらね?」
「ヤバいな、早めに帰る?(笑)」
「嫌、もっとして(笑)」

そんな話をしつつ、お互いの時間の許す限り交わりました。
ご飯中も合体、お風呂でも湯船に浸かっている時には合体、体を洗っていても股間を洗って流したら合体、と常に挿入を求められ、愚息は嬢の中に入りっぱなしでした。
タガの外れた学生みたいなことをしていたなぁと、思い出してちょっと恥ずかしくなります。
この日の最後はやっぱりだいしゅきホールド正常位での中出し。
何回も出しているので、ラブホを出なければならない時間ギリギリまでのプレイでしたが、膣内も含め、一段と強く締め付けられてのフィニッシュでした。
「いっぱいくれましたね…嬉しい…」
「ちゃんと家まで入れて帰ってね?」
「…明日もお休みなんでしょ?明日も会える?」
「良いけど、家は大丈夫?」
「旦那さんは出張、週末までいないよ。子供は保育園だから昼間なら平気」
「いいよ、明日も今日と同じ所ね」
「もっと早くてもいいよ…アプリが今日が排卵日だって言うから昨日から排卵検査薬を使ってたの。朝、陽性だったから今日排卵すると思う。だから明日までに当てて?」
「そこまで用意されて種付けしてって言われて断る男はいないよ…」

この後、駐車場での別れ際に後部座席で激しいフェラからの射精だけ中で行う完全な種付け目的での射精を求められ、帰宅。
子供とお風呂に入る際に服を脱いでいたらぼたぼた落ちてきた、と報告が来ていた。
やはり危険日には精液は奥に留まるものなのだろうか、それとも嬢の中が特別溜まりやすいのか…

次の日も中以外には出すことなく全ての射精を奥で行った。
人生最高の気持ちよさで出し続けた2日間だったと思う。
2日連続での種付け逢瀬だったが不思議と勃たないと言うことはなく、危険日の女体の魅力と本能の力を改めて感じた。
週末に帰ってきた旦那とも形だけ子作りしたとのことだが、排卵日から3日は経っているため今回で出来るとしたら旦那ではなく自分の子だろう、との嬢談。

まだ孕んだ報告は来ていないですが本当に嬢が孕んだ時にはせっかくの無責任中出し環境がしばらく崩壊してしまうので、ちょっと残念ではあるかな、と。
それまではお互いのタイミングを見て種付けを続けていきます!
果たしてどちらの子供を孕むことやら…

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