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投稿No.6958
投稿者 ツキ男 (40歳 男)
掲載日 2018年3月14日
今年に入りパチスロが好調なせいか心に余裕ができて私生活でも小さな幸運を呼び込んでいる。
つい先日も繁華街のパチンコ店に入り、空台で打ち始めるとすぐにリーチがかかり三連チャン。
長居をせず店を出て早めの夕食をとり地元のパチスロ店へ。
ツキのなさそうな男の隣りに座り打ち始めるとすぐに小当たりから大当たりを呼び込んで少し粘ると好調モードに入りドル箱を積み上げると隣に30ぐらいのOL風の女が座ってきた。
チラ見すると打ち慣れている感じではなく当たりが確定しても揃えられないので揃えてやると、彼女のほうから世間話を始めてきて話しながら打ち始めた。
彼女も少しずつメダルを増やしてきたので、頃合いをみて一緒に飲みに行くことにした。

最近彼氏と別れたという彼女は時間を持て余しパチスロをするようになったという。
話題も楽しかったのでカラオケに誘うと着いてきて、そこで口説き落としてラブホへ。

遊んでいるようには見えなかったが、ノリは悪くないし服を脱がせると意外に肉感的なボディはソソルものがあった。
お互い割り切っていたせいもあり大胆に絡み始めた。

とりあえずシャワーを浴びてからベッドでフェラチオをしてもらう。
手コキしながら唾液たっぶりにジュポジュポといやらしく舐めてくれたのでチンポは血管が浮き上がって硬直した。
今度は私がオマンコを舐めるとすでにビチョビチョに濡れていて指を入れると締め付ける。
お互い黙ったまま正常位で生挿入し、肉ヒダとの摩擦で先走り汁が漏れ始めて中でグチュグチュと卑猥な音をたてて腰をぶつけ合った。
彼女は大声で感じている様子だったので、「中で出していい?」と聞くと、「だめ~できちゃうからぁ」と拒否られ、「逝きそうだよ」と言いながら激しくピストンすると、「いゃ~ん、感じちゃう~」とチンポを締め付けるオマンコの中で気持ち良すぎて射精してしまった。
すると慌ててオマンコを洗浄するためバスルームへ行ってしまった。

戻ってきた彼女に、「ごめん、君がとても感じてくれて興奮を抑えることができなかった」と詫びると、「私も気持ち良かったから…」と許してくれた。

それからも同店で何回か彼女を見かけ、セックスしては中出しをしてきた。
一発目はオマンコに、ニ発目は口内に出してゴックンが恒例だった。

でも最近は見かけなくなったので、デリヘル孃を呼んでみたらタレントのR似の子でハマりそうな予感…。

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投稿No.6957
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月13日
今回はサキちゃんとの子作りの日常について

子作りを開始して半年くらい。
まあ、サキちゃんとのセックスは生活の一部。
サキちゃんが子連れの時は子連れで遊びに行く。
サキちゃんが仕事で遅番の時は家に来て子作り。
二人とも平日休みならセックス。
たまに早番終わりで抜きに来る時もある。
まあ、のんびりした子作りです。

1月中旬の平日。。二人でラブホ巡り。
家ばかりだと飽きるのでたまにはラブホです。
三階建ての横長のラブホ。。。突入

とりあえずテレビ。とりあえずタバコ。とりあえずコーヒー。
サキちゃんはお風呂の確認。。。お湯はり。
「お風呂、かなり大きいよ。。」
『ゆっくり入れる?』
「かなりゆっくり入れると思う」
部屋の暖房が効いたくらいでサキちゃんは全裸になった。。
「パパも脱げば?」
特に抵抗はしないので私も全裸。
サキちゃん曰く。。馴れたらしい。
私の面倒くさがりな性格に馴れたらしい。
ラブホに入った時点でセックス確定なので服を着ている意味が無い事を理解してくれてる。

たまには真面目な話しをしてみるかな。
湯船はかなり大きい。。二人で余裕の広さ。
『サキちゃん。。もう、半年なんだけどね』
「それくらいになるね」
サキちゃんを膝に乗せて、後ろからオッパイを触りながらの会話。

『サキちゃん。。思ってた以上にセックス好きだったね』
「性欲は強いかもね?。。」
「離婚してから。。パパだけだったからね」
「パパに抱かれるのは好きだったから」
「単純にパパに馴れただけだよ。。私の身体がパパに馴染んだだけかな」

子連れデートも半年過ぎればパパと呼ばれてしまいます。

『馴染んだのかね?。。まあ、半年だからな』
「馴染んだよ。。ピタッと!。。」
「馴染むと欲しくなるね。。正直」
『確かに。。サキちゃん。。最近は腰が凄いからね』

湯船の中で片手をサキちゃんの股間へ。
『サキちゃん。。クリが元気ですよ』
「いつでもいいよ。。」
『とりあえず洗ってからね』

介護の仕事をしてると他人の身体を洗う事は慣れてる。
加えて、私の身体に慣れてるので気持ち良く洗ってくれる。
サキちゃんはチンポを洗う時に一発目の使い方を決める。
極端に子作りに執着しているわけでは無い?みたい。
一発目を飲みたいと思うとフェラを止めない。

「さて!。。パパ。。今日も元気だね」
「これくらい元気だといいよね」
チンポに付いたボディソープを流しながらサキちゃんはニッコリ。
サキちゃんはそのままフェラ。
スケベ椅子に座ったままサキちゃんのフェラ。
サキちゃんは最近はこの態勢では手を使わない。
ひたすら口技だけで気持ち良くしてくれる。
というよりは私の身体に慣れてるだけかな?。。気持ち良いところがバレてるだけ。
入念に亀頭の部分を集中して舌で攻める。
舌先で亀頭の上下からスジ。。きれいに1周。

サキちゃんに何回か聞いたが。。出す時は勝手に出していいよ!。。と言われた。
まあ、現在では言わなくても分かるみたいだ。

慣れたフェラで気持ち良くなったので発射!
サキちゃんは発射したチンポを咥えたまま吸い出しからお掃除フェラ。
「パパ。。いっぱい出たね。。美味しかった」

サキちゃんはフェラで飲んだら必ず先にうがいに行く。
うがいから戻るとディープキスの連続が始まる。
サキちゃんなりのエチケットみたいだ。
というか、この一発目を抜くとサキちゃんは自分の仕事は終わった感じなんだろう。
一気に甘えモードに入る。

とりあえずランチメニューなどを注文して回復待ち。

「やっぱりたまにラブホいいよね」
『家よりは楽だね』
「半年もパパとセックスして、全部生だしね」
「ラブホだと、ああ。今日もパパとセックス!みたいな気持ちになるのよ」
『あ~。エロサキちゃんね』
「なんだろうね。パパとの関係?セックス?。。楽しいし、気持ちいいから。。子供欲しいのもあるけど。。セックスしたいかな」
「パパに求められたいのかな?。。私。M?」
『ん。。単に母親体質なんじゃないか?。。男をあまやかしてしまう?』
『まあ、何でもいいけどね。サキちゃんは子供はしっかり見てるから。。優しいママしてるからさ』

などと会話しながらランチ終了。
タバコとコーヒー終了。

サキちゃんは定期的なセックスのおかげ?。かなりウエストが細くなった。
そんなサキちゃんをベットへ搬送。
『サキちゃん。バックでマンコ見せて』
サキちゃんはすぐにお尻を向けてくれた。
サキちゃんのマンコに舌先で挨拶。
「ん~~ん。」
『サキちゃん!。。いい感じ。。いい濡れかた』
舌先でマンコの両側のヒダをいじりながら汁を吸わせてもらう
「ふ~。パパ。。気持ちいい。気持ちいいよ」
少しクリも指で刺激を追加。
「あん!!あ~~~~。気持ちいい。あ!気持ちいい」
左手でクリ。右手で手マンでマンコに指二本。
サキちゃんのポイントは理解してるのでポイントを攻めて遊ぶ。
「も~~あ~~~~~気持ちいい。。気持ちいい。。」
「もっと。。気持ちいい。。あ~~~~あん。。パパ」
「あんあんあんあんあん。。気持ちいい。イク。イクイクイク。。気持ちいい」

まあ。慣れてるので今日も意外にあっさり気持ち良くなってくれます。

『サキちゃん!。。今度はこっちをお願い』
サキちゃんは騎乗位で合体。。今はサキちゃんはこれが好きみたいだ。
「あ~~パパの入ったよ」
「今日もピッタリ」
半年もやってたら形も合うとは思う。。気持ちいい。
サキちゃんが腰を前後に振ってくれる。
「サキちゃん。。今日も気持ちいいです」
サキちゃん笑顔。
サキちゃん。。上下の出し入れに変える。。これは自分が気持ち良くなるため
「あ~~~気持ちいい。パパ。気持ちいい」
「パパのチンポ。気持ちいい、、。。いいよ」
「は~~~~~~気持ちいい~~」
「うんうんうんうんうんうんうんうん。。はあ~~~」
しばらく喘ぎ続けると気持ち良くなってイッテくれたみたい。
まあ、家とは違う開放感なんだろう。

『ほら!サキ!!お尻かして!』
「はぁい」
バックで合体。。正直。。これで出したい感じ。

『出るまでこのままやるよ』
「はぁい。。いいよ」
そのまま全力ピストン。。。とは言うものの。。フェラで一発目を抜いてるのでなかなか。。
サキちゃんは絶叫モードで喘いでくれてた。

いよいよ終盤。
「あ~~パパ。。激しい。。激しい」
「パパ。。もう。。出して。。」
「気持ちいいから。。出して。。ちょうだい」

『出すよ』
しばらくして発射!
「パパ。。。やっと出た。。気持ち良かった」
「あ~~気持ち良かった」
『気持ち良かったよサキちゃん』

サキちゃん、股間にテイッシュを当てながらお掃除フェラ。

「私よりも一回り以上も年上でこれだけ性欲があると嬉しくなるね」
『まあ。。ね。。たまたま元気なだけ』
「チンポは元気な方がいいよ。。」
「やっぱり男はね。。。」
「やっぱり、パパとのセックスは気持ちいいから好き」
『しかし。子供は出来ないな』
「そのうち出来るから」
『まあ、やらないと出来ないからな』
「とりあえず。頑張ろう」

こんな感じで日常的に子作りセックスです。
それにしても。。なかなか出来ませんね。
サキちゃんとのセックスは気持ちいいのですが。
ついつい。。。たまに飽きる。。。

次回は総菜屋のバツイチエロ娘の事を書きたいと思います。

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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.6955
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年3月11日
皆さんはテレクラを知っているだろうか?
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。

今日は遂にの話を書こう。

春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)

ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。

駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。

今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。

タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。

でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。

再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。

程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。

でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。

そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」

何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。

「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。

しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。

その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。

そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。

息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。

色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。

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投稿No.6954
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月10日
投稿No.6746の続き

サキちゃんとはまだ子作り継続中…
なかなか作るつもりだと出来ないものです。
子作り含めてサキちゃんはマメに精子を抜いてくれてます。
ツボを心得たのか?。。手際よく抜いてくれてます。
サキちゃん的にはこれだけ抜けば浮気は無いだろうな?。。くらいの思いみたいです。

しかし、私もろくでなしなので。。。まだ抜き足りないみたいです。
昨年中は我慢してましたが。。。やはり足りない、余剰分を出したい!

そんなこんなで新年から理解ある女を探す事に。
しかしながら。。さすがに会社内は厳しいかな?。。
とか思ってましたが。。。どうにも出したい!

仕方なく。。。エリちゃんに連絡。
メールにて
『今日、夕方に会社で一発抜いてください。。夕方行きます』
とてもろくでなしなメールですが。。。当然。。。返信無し。

夕方、怪しまれない様に工具箱片手にエリちゃんのいる建物へ。
エリちゃん以外は帰宅しただろうと思う時間

『お疲れ様です!』
「本当に来たよ。。まったく。。どんな考え?」
「サキちゃんとうまくいってないの?」
『それは問題なく。。子作りしてる』
「え??!。。どういう事?」
『単純に精子が余ってる。。。のはなし』
「あきれるね」
事務所でコーヒーを飲みながら話す内容にしては馬鹿な会話です。

椅子からすっと立ち上がってエリちゃんとの距離を詰めて。。そのままキス。
キスしながらスボンを下ろしながら
『ほら。。チンポ触ってみて。。エリちゃん見てたら勃起した』
エリちゃん躊躇なく掴む。
「バカみたいに元気だね」
『見慣れたチンポだろう?』
「まあね。。嫌いじゃないよ。。。」
エリちゃん。。ゆっくりチンポをしごく。
『あの後。。男は?』
「何人かとは寝たよ。。。今もセフレとかはいない」
『そうなんだ』

「ほら。。ここは無理だから。。お風呂」
エリちゃんに連れられてお風呂場へ。
普段は高齢者が使う大きい風呂場。
さすがに照明は無理なので真っ暗。
中型浴槽にお湯を入れながらエリちゃんと全裸に。
『相変わらずのエロボディだな』
「捨てた男が言うなよ」
後ろからオッパイを鷲掴みにしてマンコの確認。
『とりあえず。。入れたい。。』
洗い場の椅子に座ってエリちゃんに対面座位の催促。
当然ながら。。。あっさり合体。
「ん??どうした?いいよ好きにして」
「私が腰振ろうか?」
『いや。。ちょっと待って』
「なに?どうした?」
『いや。。あまりにもマンコがフィットしてるから』
『やっぱり。このマンコいいよな。。て。』
「ああ。。私もあんたのチンポが一番かな。。固さも形も私に合ってるから」
『じゃあ、エリちゃん。。久しぶりに絞り出してください』
エリちゃんは腰をひねり始めた。。前後左右。上下。
お互いに馴れた身体。。快感は早い。
エリちゃんの大きいオッパイに噛みつきながら
『エリのマンコ。。気持ちいいな。。やっぱり』
『このオッパイもたまりません』
「あんたのチンポ。。やっぱりいい。。気持ちいい」
「このチンポがいいの。。ああ。。気持ちいい」
「私の中を全部知ってるチンポが気持ちいい」
「ああ。。ああ。気持ちいい。。あん。。」
『どこが気持ちいいのかな?、、エリ?』
「マンコ。。マンコがいいの。。久しぶりのチンポ気持ちいい」
「あん。。。あん。。いい、いい、いい、いい!い~」
『エリ。。。気持ち良すぎて。。出したいんだけど』
「いいよ。。出していいよ」
お互いに久しぶりの相手で我慢出来ませんでした。
エリのお尻を掴んで上下ピストン。
『エリ。。中だからな』
「うん。うん。。うん。。中。。中。」
「あ~~~~~~~~」
『出る!!』
「あああ~。。。。中」

『エリ。。久しぶりにこのまま精子を吸い出してよ』
脈打つチンポをマンコから抜いてエリの口へ。
「あ~~。あんたの精子だね。。なんか懐かしい。。懐かしいと美味しい。。雄の香り。。」
「このチンポとこの香り。。私が一番落ち着く」
エリちゃんは言いながらチンポから残りを吸い出して掃除してくれた。

『エリちゃん。ありがとう。。気持ち良かった』
『少し落ち着いたよ。。。気持ち良かった』
「時間は大丈夫なの?」
『あと二時間くらいは』
「じゃあ。。まだ出来るね」

エリちゃんと浴槽でのんびりして介護用のマットを使ってソープ洗いをしてもらう。
マット洗いの最中にエリちゃんに言った。
『エリ。。たまに抜いてくれない?。。俺の都合だけど』
「わがままと言うか。。身勝手な男だね」
『まあ。。身勝手です。。。マンコ。。好きです』
「いいよ。。私も男いないから。。」
「男がいても。。そのチンポに誘われたら断る勇気は無いね」

エリはフェラで一気に回復させにきた。
「こんなもんかな。。。バックから来てよ」
マットの上で四つん這いからバックで突入。
『エリ。。バックはどう?気持ちいい?』
「ほんと!。。あんたのチンポ。。きっちりハマル」
ゆっくりピストンをはじめる
『俺の都合で抱きに来ていいのか?』
「いいよ。。私も薬止めたから。。産む気で相手するから。。」
「思い切り中出しでいいよ。。」
『エリのお尻。。エロくていいよ』
「チンポ。。後ろも気持ちいいとこにくる。。気持ちいいよ」
「もっと。。。。突いて。。あん。。。突いて。。」

正直。。。発射出来れば。。抜ければ良かったのでエリの事を考える余裕はなかったです。
ただ。。サキちゃんも良いがエリちゃんも良い。
身勝手な男の思いばかりでした。

『エリちゃん!。。誰かとアナルは?』
「あんたのあとは無いよ」
『アナルは次かな。。とりあえず指だけ』
アナルに指を入れながらラストスパート。

『エリちゃん。。気持ちいい?』
「うんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「はあ。。うん。。。ん~~~ん~~あ~~~」
「いいよ。いい。いい。いい気持ちいい。いい」

とりあえず。。最後は正常位で
『エリ。。出すよ』
「うんうんうん。。早く出して!」
発射確認したあとはカップ麺並みの速さで発射しました!!

『ありがとう。。。』
「私も気持ち良かった。。中出し。。気持ちいい」
「毎月。。二回くらいは来てよね。。。」
『まあ、頑張るよ。。』

エリちゃんは再びお掃除フェラ。
「やっぱり美味しい。。男汁。。。」
綺麗に掃除してくれました。

久しぶりに抱く馴れた身体。。いいものです。
これだけで精子の余剰分が処理出来るとは思えなかった私は近所の総菜屋のバツイチに手を出す事になります。
エリちゃんとも意外に早く次の合体がありました。
結局は結婚には向いてないのかも。

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