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投稿No.6963
投稿者 中年企業戦士 (45歳 男)
掲載日 2018年3月19日
専門を卒業し社会人になって早25年。
妻と出会い結婚し、子供にも恵まれ、そこそこ社内でも出世していき、このままずっと年を取っていくものと思っていた当時40歳、
妻の浮気が発覚し離婚、子供の親権こそ妻に持って行かれたが妻とその浮気相手からは示談という形でしっかりと頂くものは頂いたが、妻と子供との思い出が残る土地で生活するのが苦しく、上司に頼んで同じ県内の別の支所へと異動。
離婚後は、もう女なんてコリゴリだ、なんて思っていたが喉元すぎれば何とやら、どうしてもムラムラとする時があり、当時42歳になって初めてデリバリーヘルスを利用することにした。

過去に同僚で風俗を利用している者もいたが、自分自身はそんな同僚の話を「面白そうだな今度行ってみようかな?」なんて同調しつつ内心は「妻子がいるし行けるわけがない」なんて思っていたが、バツイチ独身中年で慰謝料で小金があるためか気づけばこの三年ほどどっぷり風俗通いにハマってしまった。
最初のうちは風俗童貞なため、日本人デリヘルかとおもったら所謂韓デリというやつに何度もひっかかったり、そもそもデリヘルの用語、隠語も全くわからないという始末。
25歳と書いてあるのにどうみても一回り上の年齢ですよね?と問いたくなるような女性が来たり、逆にこの子違法じゃないの?と思えるくらい若く可愛い子を引いたりと一喜一憂しながら楽しんできておりました。

都市部の競合の多いデリヘルなどでは本来ないはずの本番行為を基本にしているお店もあるそうですが、所詮自分が住む地方ではそんなものはなく、他の方の投稿者のように自分から嬢へお願いする度胸も、本番へ持っていけるのほどの技量などほとんどなく、時折嬢の方から「本当はダメなんだけど~」という前置きとお小遣いのおねだり付きで本番のお誘いがある。
大概の場合、お小遣い欲しさか、さっさとこちらを満足させて終わらせようという嬢の考えらしいがこちらも渡りに船なのでそれに乗るという事をしていました。

前置きがだいぶ長くなってしまったがそんなデリヘル通い三年生な自分が、そこそこ贔屓にしているお店のMちゃん(店HPにて23歳)と起きた事故の話です。
サービスが良く、ぽっちゃりだけど可愛い系のMちゃんを一年ほど前から何度か指名していた時のこと、
Mちゃんから前述のお誘いなどなく、自分もフェラやスマタで気持ちよくなれれば良いやのつもりでその日も指名していたのが、その日はホテルにMちゃんが来てすぐに二人でシャワーを浴び、あらかじめお湯を溜めておいた浴槽に二人で入るという何時もどおりの流れになったのですが、自分が先に浴槽に体をいれ、ついでMちゃんが自分に背中を預けるかたちで湯船に浸かった瞬間、元々シャワーで洗われた時点で硬くなっていたムスコが正に スルンッ という感じでMちゃんのアソコに入ってしまったのです。
Mちゃんも「えぇ!?」なんて感じで驚いており、自分もまさかの事態で二人して慌てて湯船から飛び出る始末。
自分はもう「これお店から怒られるやつだ」なんて思い、青い顔をしていたのでしょう、Mちゃんは「事故だし大丈夫だよ」なんて言ってはくれましたが、お風呂から出てベットに戻ってもお互い気まずい雰囲気のまま時間だけが過ぎ、Mちゃんも気をきかせて何時もどおりのフェラなどのプレイをしてくれますが、あのスルンッの後のMちゃんのアソコの柔らかさをどうしても意識してしまいなかなかイけずじまい。
それを察してかMちゃんの方から「やっぱり本番したい?」なんて言われてしまい正直にMちゃんの中に挿れたいと応える自分。
「じゃあゴム付けるね」と言いながらベッド脇にあるコンドームに手を伸ばすMちゃん。
「さっきの感覚が忘れられなくて生でやりたい」とその手を抑えながら自分が言うとさすがにMちゃんも困り顔。
少しの間考えていたのか
「ちゃんと外で出してね」と答えてくれたので正常位で挿入、残り時間も迫ってきており悠長にやっている暇もなく最初からとばし気味に腰を振る自分。
離婚後はたまにお誘いいただいた嬢とゴム有りでしか本番なんてやってないものだから、若いMちゃんのアソコの暖かく柔らかいながらも締め付けてくる感触に耐えられず、あっという間に達しそうになってくるのが分かりますが、少しでも長くMちゃんの中に居たいと我慢しながら腰を振り続ける自分。
ついにはMちゃんが「だめ。だめ。」なんて言いながら先に達したようで、自分もイくためにラストスパートから約束通り外へと動いたのですが一瞬もたついたせいもあり半分ほどMちゃんの中へ発射、慌てて抜いて残りはMちゃんのアソコの毛へと発射しましたが、たらりとアソコから少々出てくる我が精子・・・
素直に半分ほど中に出してしまったことをMちゃんに謝罪し、Mちゃんも「何かあってもいいようにお薬は飲んでるけどダメだよ~」なんて言ってくれてそのあとは最初のような気まずさ薄れ、また二人でシャワーを浴びてから時間までお喋りをしその日は別れました。

特にその後、お店から罰則について連絡などは無く今日まで何度か利用させていただいており、Mちゃんを何度か指名しております。
さすがMちゃんから「また本番したい?」なんてお誘いはありませんが、会うたびに期待してしまうのは悲しい性なんですかね・・・

この一件以後、別のデリ嬢から本番のお誘いがあった際は「中出し可能なら」と返せる程度には度胸がつきましたが、それを許してくれる嬢はあんまり居ないのは仕方ないですよね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6962
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月18日
毎日、毎日、楽しい事ばかりなら良いですが、たまには良くない事も起きるわけです。

1月下旬。
給料日、週末の金曜日の夜が重なりチェーンの食べ放題焼肉屋は客も多い。
サキちゃんと子供たちを連れて給料日の決まりで焼肉屋にやって来て満腹になった帰り、車の近くで自販機で買おうと思ってポケットに手を入れたら1枚落ちた。
それを拾うために前のめりになった瞬間!!ピキーン!!
激痛で立てなくなったどころか身動き出来なくて駐車場でのたうちまわる。
サキちゃん、慣れてるのかすぐに救急車。
ストレッチャーの振動が殺人的に痛い。
サキちゃんは救急隊に搬送先を聞いて私の車で子供たちを家に連れて帰ったらしい。
私は搬送先で各種検査。。その間はとりあえずの鎮痛剤注射。
検査結果は急性腰痛。。腰の捻挫。。。まあ、ギックリ腰です。
しかし。。ベットから立てない。。
サキちゃんが到着して色々と相談したが。。入院しても寝てるだけらしいので鎮痛剤追加で動ける間に帰宅を選択。
医者は。。鎮痛剤切れたら動けないよ!。。のアドバイス。
とりあえず。。。食料と尿瓶を買って帰宅。

リビングのソファベットに全てを準備して寝る。
サキちゃんは翌日仕事なのでタクシーで帰った。。

翌日。。会社にはギックリ腰の説明をして休み。
しかしながら。。地獄なんですね、寝返りでも激痛なので、小便は尿瓶です。
大便はトイレがとにかく遠い。。。
感覚的に下半身に上半身を乗せる。。乗せるのが激痛で力が入らないので大変でした。
そんな一日の事をひたすらサキちゃんにスマホで報告。

仕事終わりでサキちゃんがやって来た。
猫顔の個人的に瞳リョウ似のサキちゃん。
開口一番「いやいや。。寝たきり。。なんか笑えるね」
自分としても。。笑うしかないです。。食事も苦痛なので。。

「お風呂は入れる?」
『無理!無理!』
「じゃあ。。身体を拭いてあげるから」
正直。。複雑な恥ずかしさがありますね。。。しかし。。仕方ないです。
サキちゃん、介護の仕事で慣れてるるので手際は良いです。
バケツ2個とタオル3枚で手際良く拭いてくれました。

一通り拭いてもらって横になると、サキちゃんの顔が真正面に。
「大丈夫か?」
『たぶん』
「子供たちが心配してたから」
サキちゃんは顔を刷り寄せてきて一言
「一回、抜いてあげるから」
サキちゃん一回キスしたらフェラ開始。
あっさり抜かれて終了。

次の日は終日一人。。相変わらずの腰痛。

三日目。。多少、ほんの僅かに回復。
相変わらず歩行は痛い。。ほぼ老人みたいな動き。
夕方にサキちゃんがやって来た。。
「どう?少しは良くなった?」
『ほんの僅か。。明日は病院に行く、多少のリハビリは必要みたいだから』
「じゃあ、お風呂はいろうよ」
腰を曲げなければ大丈夫なので、どうにかなると思ったのだが風呂場ではさらに地獄だった。
浴槽を簡単に跨げない。。浴槽に入ったが姿勢良く正座。
「今はこれが限界だね。。。」
『目の前のオッパイを掴めない。。。無念』
「ほら。。オッパイ触りな。。」
サキちゃん。。オッパイを射程圏につきだしてくれた。
Dカップの乳輪の小さい、お気に入りのオッパイなのだが。。なんかいまいち。
全身を洗ってもらって、全身を拭いてもらって、着替えさせてもらった。

ベットに横になると少しだけ余裕が出たのでサキちゃんに提案。
『サキちゃん!。上に乗ってみて』
「私が乗って大丈夫?」
『とりあえずね』
サキちゃん上に乗って顔を近付けてきた。
「大丈夫?」
『なんとかね』
『サキちゃん。。このまま入れて』
「大丈夫?痛くない?」
『ダメなら途中であきらめる。。』
サキちゃん、パンティを脱いでチンポをマンコに入れた。
「こんな状況でも元気なんだね。。どうする?」
『入れたまま放置。。サキのマンコの圧力だけで待つ』
まあ、他にやる方法が無かったので。。サキちゃんと入れたままで会話。
「これはこれで嫌いじゃないよ。。」
『悪くはないね。。気長になるけどね』
「何もしないとチンポは萎える?」
『多少は萎えると思うよ。。刺激がないからね』
「?私。。刺激が減った?」
『サキの身体の刺激が減ったと言うよりは。。サキに慣れたからさ』
『全身をずっと見てるからね。。裸に慣れた』
「私はまだかな。。パパの身体には慣れたけど。。パパの元気なチンポを見てたら抱かれたくなる」
『確かにサキちゃん体型が少し変わったからな』
「変わった?」
『エロくなったと思う』
サキちゃん、会話しながらもマンコは我慢出来ないのか?微妙に動いてる。
男にわからない感覚なんだろうな。

サキちゃんの顔を胸に押し当てて痛くない程度に膝を立てて少し奧へ。
「ふぁん。。むぅ。。」
「無理するな。後で痛くなるよ」
微妙に微妙に前後運動。
この半年間、サキちゃんはセックスの時が一番安心で好きらしい。
セックスレスから旦那の浮気からの離婚、そんな経緯からか?
抱き締められると安心らしい。。求めて欲しいらしい。
旦那の浮気が原因だからか、サキちゃんは男にオナニーさえさせたくないらしい。

微妙な前後運動なんてのは単純に射精したい私に付き合ってくれてるだけなんだろう。
それでも息は荒くなり鼻息も荒くなる。
「なぁんか。。気持ちいいよ」
「ゆっくりも。気持ちいい。。」

ポリネシアンセックス?。。こんな感じなのか?

『サキちゃん。。腰を回してくれてる?。。ゆっくり』
「うん」
少し朦朧気味のサキちゃんはかなりゆっくり回してくれた。
それでも射精までの刺激は無い。
『サキちゃん。。。上で全力でいいよ』
「大丈夫?。。。やるけど」
サキちゃんは上半身を起こして腰を上下に。
目の前には手入れされたアンダーヘアとサキちゃんの汁で濡れたチンポ。
「あん。。気持ちいい?」
『サキちゃん。。気持ちいいよ』
「良かった。。私も気持ちいいから」
かなりの時間になるのでサキちゃんのマンコに出し入れされるチンポはクチャクチャと音をさせながらサキちゃんに喰われてる。
サキちゃんは快感の中でもかなり気を使ってるみたいで何度も痛みの確認をしてくる。
こちらも我慢するつもりはないので
『サキちゃんごめん。。出るよ』
「どうぞ。。全部出してね」

しばらくして発射。。。
サキちゃんがイッタ感じは無し。。申し訳ない。

『サキちゃんごめんね。。。あんまり気持ち良くなかったよね』
「仕方ないよ。。頑張れない時もあるよ」
「旦那の精子管理と性欲処理も嫁の仕事だからね」
「私がこんなに頑張ってるんだから、浮気するなよ!!わかった?」
『わかってる!わかってる!感謝してる』
顔も身体も性格も全く不満はないんだけど。

結局、ギックリ腰でリハビリ通院などで10日も休んでしまった。
結局。。サキちゃんの献身さと従順さがわかったギックリ腰体験だった。

その後に怒涛の2月になります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6961
投稿者 係長 (35歳 男)
掲載日 2018年3月17日
派遣のカオルちゃんは二課のマドンナ的存在で狙っている連中は数多いた。
特に課長は職権乱用を疑いたくなるほど、何かにつけて呼びつけては手懐けている。
つい先日も人事異動で歓送迎会があり、酒の勢いも手伝っていくつかのグループに分散して二次会に繰り出すことになった。
週末なので翌日の心配は無用。
私は課長たちのグループと分かれ人気のカラオケ店Pへ向かった。
人数もまだ結構いたので、カラオケとダーツのグループに分かれることに。
ダーツに入った私たちは6人で男女半々、そこにまさかのマドンナが…!
みんなにルールを教えてゲームを始めると意外に盛り上がり、男女ペアになって試合をすることに。
ジャンケンで私はカオルちゃんとペアになり一気に距離が縮まった。
楽しい時間は瞬く間に過ぎ終電の時刻が近づいていた。
ここでお開きにするとカオルちゃんからもっと遊びたいと言われ、二人で私の馴染みの店に行くことにした。

時間も深夜でタクシー代を渡して帰すこともできたが、ダメもとで口説くと成功♪
はやる気持ちをグッと抑えホテル街へ歩き出した。
外観のオシャレなホテルを見つけるとカオルちゃんの肩を抱き寄せて入って行く。

入室してすぐお風呂の準備をして二人でテレビを観ようとしたら、アダルトチャンネルになっていてハッスルの真っ最中!その勢いでカオルちゃんをベッドに押し倒してキスをしまくった。
カオルちゃんも舌を絡ませてきて息も上がってきたので、服を脱がせショーツの中へ手を忍ばせると陰毛の間から濡れた肉ビラに触れた。
クリちゃんも敏感で舐めたくなったのでショーツを脱がせて股を開かせると恥ずかしがる仕草が可愛かった。

クンニしようとするとうまくかわされてお風呂へ入ることに。
お互い泡まみれになって洗い合っているとピンク色の乳首が硬く立っていたので、自分の勃起したチンポを握らせてみると優しくしごきながら指先で亀頭を撫で回してきた。
お風呂から出るとカオルちゃんのオマンコをまじまじと見つめ、肉ビラに舌を這わせてゆっくり上下に舐めると喘ぎ声をあげてクリちゃんが顔を出してきた。
私は一緒に気持ち良くなろうと69へ移行して互いの性器を味わった。
カオルちゃんの口内は温かく舌は柔らかくてチンポは硬さを増すばかりだった。

我慢できなくなり正常位で生挿入した。
膣内は熱くて愛液が溢れてヌルヌルしていてヒダが細かい上に収縮するので射精を堪えられるかが心配だった。
雁ポケットからゆっくり突き上げてGスポットを擦り続けると、喘ぎ声から悲鳴に変わり抱き付いてきた。
奥まで入れてからピストンするとチンポに肉ヒダが絡まり締め付けられて我慢汁が漏れ出しているのが分かる。
正常位だけじゃ勿体ないのでバックからも挿入して丸みのある柔らかいお尻を触りながら突き続けると、ピュッと生暖かい飛沫を上げて突っ伏した。

最後は騎乗位でカオルちゃんに自由に動いてもらった。
亀頭が子宮口に当たって気持ち良くてカオルちゃんも深く咥えこんだまま腰を小刻みに震わせて感じている。
時折、ゆっくり腰を浮かせて結合部がよく見えるようにしてピストンさせたら、突然に膣収縮が激しくなって堪らずカオルちゃんの腰をつかんで突き上げて射精寸前に抜こうとしたが間に合わず「中出し」してしまった。
カオルちゃんは暫くじっとしていたが、私のチンポが萎えると離れて立ち上がり「熱いのがドクドク出て気持ち良かった」と笑っていた。
結局この日は夜明けまでにもう一回、正常位で一番奥にドロドロの精液を注入した。

カオルちゃんの本性を知ってしまった私は会社でも大胆になり、課長たちの目を盗んで書類倉庫に足を運んで淫らな行為に耽っている。
たぶんカオルちゃんが妊娠するまで中出しは止められそうもない。

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投稿No.6960
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月16日
僕が12歳の頃の話です。
相手は塾の先生で当時22歳。

小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。

中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。

夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。

僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。

怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。

次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。

中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。

暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。

塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。

中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。

そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。

全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。

先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!

先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!

先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!

次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6959
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月15日
1月中旬
週末の金曜日に有休消化でパチンコ中。
たまたま会ったのが近所の総菜屋の出戻り娘。
いきなり総菜屋に派手な女がいると思ったら店主の娘だったと。。。

顔見知りだったし。。セックスしたいし。。。悩むが。。誘う。
『ねえ。。ホテル行かない?』
「。。。。彼女。。いるよね?。。」
『いるね』
「大丈夫?」
『たぶん。。大丈夫。。』

パチンコ屋からホテルへ。。車内での会話から
キミコ。。38才
「彼女とセックスしてないの?。。不満?」
『週2くらいでセックスしてる。。満足』
「え?。。。」
『抜き足りない感じなんだよね。。』
「精力が余るの?」
『あ~~そんな感じだね』
「私もセックス好きだからいいけどね」

ホテル到着
「あ~~ここ。。昔、何回か来たよ。。彼女とも来るの?」
『この辺は最近はないね』

慣れた二人がラブホの部屋へ。
身長。自称164センチ。。。部屋に入ると飛び付いてきた。

「私。。溜まってるから。。激しいよ」

体重はどれくらいか?。。あまり重くない。。
顔は派手なんだが。。。誰かに似てるのか?。。。。
まあ。。熊切あさ美。。みたいな。。。

『キミコは激しいんだ。。。楽しみかな』
「てか。。身体触ったらわかったけど。。けっこうガッチリなんだ」
『家でやれる程度で鍛えてるよ。。セックス以外は暇だし』

タバコとコーヒータイム

『どうする。。風呂入る?。。やる?』
『生。中。。希望ですが』
「生。。中。。無責任発言で笑うよ」
「とりあえず。。飲ませて。。私、飲むの好きなんだよね」
「一回出せば残りは中でいいと思うよ」

なんとなく。。。風俗感満載の女。

キミコを膝に乗せてキス。
舌の絡め方というか、こちらの口に舌が入った時の感覚が気持ちいい。
本人の言う通り。。。攻めてくる。

あっさりパンツまで下げられ。。。
「ほんと、精力余ってるね。。。。鍛えてるから?。。。しっかりしたチンポ」
『余ってるね。。使えそうなチンポですか?』
「いいね。。。雄!だよね。。。」
「目の前で勃起したチンポ。。。久しぶり」
どうやら。。一年くらいは空家みたいだ。

キミコは玉袋を触りながらフェラを開始した。
玉袋の根元からきっちりと舐めあげてくれる。
キミコに言われて全裸でベットに横になる。
キミコも全裸になりフェラ再開。
体型はオッパイよりもお尻に魅力を感じるボリューム。

「脱ぐと身体すごいね。。鍛えてるね」
『セックスのためだよ』
「チンポもカチカチ。。。彼女が羨ましいかもね」

キミコは抜くと言うよりは飴を舐める感じでチンポを楽しんでる。
『キミコのフェラはいつもこんな感じ?』
「早く抜いて欲しい?」
『いいんだけど。。。ちょっとした疑問』
「フェラが好きなんだよね。。。カチカチのチンポを咥えるのは意外に少ないからさ。。じっくり舐めたいの」
「けど。。。とりあえず抜くかな。。飲みたいし。。。出すのはいつでもいいから」

キミコは咥える動作を増やした。。咥えたまま少しひねる様なバキュームで気持ちいい。
微妙なひねりが気持ちいい。。。加えて唇で亀頭を刺激してくれる。
気付くとジュルジュル音のフェラになってた。
『ほんとにチンポ好きなんだな』
「男が好きなだけ。。セックスが好きなだけよ」
キミコはフェラの速度を上げた。
上げたと感じてほどなく発射!!
キミコは特に驚きもせずチンポが萎えるまで全て回収した。。綺麗な仕事です。

「あ~~。やっぱり美味しい。。雄汁。。」
『お疲れ様。。』
「いえいえ。。美味しいチンポでした」

タバコとコーヒータイム

「彼女とのセックスは?」
『家に泊まると朝までに二回か三回。。これが週二回くらい』
「彼女は満足するよね」
『いや。。たまに足りないみたい。。。たまに夕方来てピンポイントでやって帰るね』
「彼女もセックス好きなんだ」
『どうかな。。単なる生活の一部かもね』
「それでも精力が余る男が凄いと思う」
『たまには手抜きするから。。即入れ即出しみたいな』
『即フェラ即出しもあるし』
「手抜き過ぎる。。けど、元気なんだ」

チンポ回復

「もう入れるよ。。私が上」
キミコは騎乗位で自分で入れにきた。
「ふぅ。。入った。。久しぶり」
『マンコ濡れ過ぎだな。。』
「私。。愛撫必要ないから。。即入れ」
キミコは一気に腰を振りはじめた。
自分で言うだけあって激しい。。何を言ってるのか?声も激しい。
「あ~~チンポいい。チンポいいよ」
「もっと。もっと。。気持ちよく。。あ~~」
それにしてもこのマンコは気持ちいい。。空家だからか?
締まると言うか。。喰われると言うか。
『キミコのマンコは締まるね。。気持ちいいよ』
「ありがとう。。たまに言われてた」
「チンポも硬くて気持ちいいよ」
僅かな会話。。キミコは快感優先みたいだ。

Cカップのオッパイは多少の垂れはあるが手のひらに収まり、騎乗位を支えるには十分。
久しぶりのセックスで久しぶりの快感。。キミコは何回かイッタ後に一言
「やっぱりセックス気持ちいい」

『じゃあ。。たまに会ってセックスしょうよ?』
「。。。ろくでなし!!。。。けど気持ちいい」
『即入れ出来るならパンツ脱ぐだけだから、どこでも出来るし』
「あ~~ダメ!。。今言われたら想像するから」
「とりあえず入れて、出して」
とりあえず出したいのでバック。
大きなお尻を一叩き
『ほら!気持ち良く腰を振ってくれよ』
「あん!」
さらにお尻を一叩き
「あん!。。ダメ」
キミコは腰をくねらせながら軽いスパンキングがまんざら嫌いではない感じだった。

自分としてはキミコと次のセックスの約束がしたいだけ。
ダメならダメで仕方ない。。そんな考えなので。。とりあえず出す事に集中。
「あ~~気持ちいい。。気持ちいい」
「チンポしたい。。もっとしたい」
キミコの声よりも。。。バックは騎乗位より気持ちいい。
このマンコ欲しい!欲しい!

『ほら、キミコ。。たっぷり中出しするからね』
『スケベマンコに中出ししてやるから』
「あ~~言わないで。。もう~~」
ひたすら大きなお尻を揺らしながら快楽を楽しんでいたのだが
『キミコ!上になって』
対面騎乗位に変更。。。特に考えはない。
キミコは首に手をまわして腰を打ち付けてくる。
『キミコ!頑張って。。もうすぐ中に出るから』
なんかヤバイのでキミコのお尻をつかんで自分のペースでピストン。
その後。。最大挿入で発射!!

『キミコのマンコ気持ちいいから。。もっと中出ししたいな』
キミコはお掃除フェラ。。。
マンコから出る雄汁を指で舐めながらお掃除フェラ。
「あ~あ。。久しぶりに中出しされた」
「雄汁飲んで、中出しされた。。」
『久しぶりの感想は?』
「気持ち良かった。。」
『とりあえず。。番号教えるから。。あとはキミコに任せるよ』
『とりあえずあと一回だけ抜いてくれ』

その後帰宅。。あまり期待はなく。。
四日後に連絡あり。。。。。

現状ではサキちゃんにばれないように、エリちゃんとキミコちゃんに抜いてもらってます。
30後半の女性の性欲は素敵です。。

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