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投稿No.7103
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年9月10日
僕は巨乳好きの37歳です。
先週、古本古着屋に行った時の話です。

僕が二階の古着を見ていると、階段を上がってきた外国人の女性がいました。
年齢は40歳過ぎか半ば位でした。
と、僕は思わず2度見しました。
そこには痩せていて顔もくっきりした美人なのに見たことない大きさのおっぱいが!!!
僕は風俗でIカップとか見たことあるけど、それどころじゃない!メロンが2つ!!とんでもない爆乳でした。
すると、彼女が置いてあるサングラスを手に取り見ていたので、僕は谷間が見える位置に移動しました。
服装は黒のピッタリしたTシャツでしたが、胸の上半分がメッシュで透けてました。
屈んでサングラスを見ていたのでメッシュ越しに谷間が・・黒のメッシュから見える深い谷間にかなり興奮しました。
そもそも谷間が見えなくてもメロンの様なおっぱいのラインが見えていたので、僕は暫く見ているとだんだん勃起してきました。
ハーフパンツを履いていましたが、勃起した為ズボンを突き上げていました。
誰が見てもバレるくらい膨らんでいました。
僕はマズイと思い、少し離れて彼女のおっぱいを見ました。
彼女も移動して通りすぎたが僕は彼女の後を追うようにおっぱいを見ては興奮していました。
彼女にだんだん近づいていき隣で服を見るふりをしながら彼女のおっぱい、谷間を間近で見ました。
至近距離のおっぱいはもう犯罪的で隣にいるにも関わらずチンコはフル勃起しっぱなしでした。

すると、突然彼女が話しかけてきました。
僕の心臓はバクバクで久々にあんなにドキドキしました。
彼女は並んでいるズボンを手に取ると「キュート?」となぜいきなりこのズボン可愛い?と聞かれたのか。
彼女は「英語しゃべれますか?」と僕は「ノー」と答えました。
その会話の最中も面と向かっていたので目の前の彼女のおっぱいを凝視しました。
目の前にあるそのおっぱい!触りたい揉みたい!妄想してました。
彼女は僕の前を通ろうとスレ違い様にチンコに手が当たったかのようにワンタッチしました。
僕はヤバいバレてると思ったが、彼女のおっぱいに興奮していたので僕もスレ違い様に彼女のお尻にカチカチのチンコを撫でる様にスレ違いました。
すると、彼女は僕の隣にきて携帯を取り出すと何か文字を打ち僕に見せて来ました。
彼女の住所でした。
そしてまた文字を打ち夕方の5時に来れるか?と聞いてきました。
僕はもうヤりたくてしょうがなかったので「イエス」と答えると彼女は僕のチンコを軽く撫でてきたので僕は彼女の後ろに回り彼女のお尻からチンコを押しつけました。
彼女は「ンンッー!」と腰をくねらせると「5時に家に来てね!」と僕も「オッケー」と言いその場は別れました。

そして、5時に彼女の家に向かいました。
普通の一軒家だったのでドキドキしながらピンポンを押すと彼女が出てきた。
僕の手を取り家の中に入りました。
彼女は着替えていてすでに胸元が開いたランジェリーを着ていました。
僕はその谷間に釘付けで何とノーブラでランジェリーから溢れるばかりのおっぱいに乳首がピンと立っていて僕はすぐにチンコが立ちました!
彼女に「セクシー!」と分かる英語で言うと彼女は「カモン」とベッドルームへ案内してくれました。

僕は後ろから彼女に抱きつきベッドに倒れました。
彼女の上に股がると唇を奪いキスしました。
僕はかなり興奮していました。
キスも徐々にディープに舌を絡ませながらすると、僕の手はあのおっぱいに!掴みきれない大きなおっぱいを撫でながら揉んだ。
この、大きさでかなり柔らかかった。
こんなに気持ち良い感触初めてだった。
手が埋まる。僕は彼女のおっぱいをもみくちゃに揉むと乳首に吸い付いた。
彼女は「オッー!」と声を出した。
僕は右、左と彼女の乳首を舐め吸いしておっぱいを寄せると両方の乳首を重ね同時に舐めた。
もう、彼女のおっぱいは舐めすぎてヌルヌルでした。

そのまま、僕は彼女のお腹を這いながら舐め、オマンコに顔を突っ込み舐めた。
彼女は「オオッー!」と声を出しながら悶えていた。
僕はクリトリスを舌先で激しく舐めまくった。
そして、彼女のオマンコを指で撫でると彼女のオマンコはびしょびしょだった。
そのまますんなりオマンコに指を入れ手マンした。
彼女は「オッー、イエス!オッー」と僕は本当にAVみたいに声を出すんだ。と思いながら激しく手マンした。
彼女は「イエス!イエス!」と声を荒げ、オマンコはびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
僕はイッたと思い少し続けました。
彼女はビクッと体をくねらせたので僕は一度ストップした。

すると、彼女は僕のチンコにいきなりむさぼりついた。
笑みを浮かべチンコをジュポジュポとフェラした。
僕は「良い!気持ち良い」と言うと何となく伝わったみたいでさらにジュポジュポとシャブりチンコから口を離すとおっぱいでチンコを挟みました。
完全にチンコは隠れた。
唾を垂らし、上下にパイずりしだすとその柔らかなおっぱいの感触はとてつもなく気持ち良かった!
挟まれ適度な圧と柔らかさがこれまで体験してない気持ち良さに「ストップ!ストップ!」と僕はイキそうになりそうで止めました。

そして、彼女に胸を寄せさせチンコをそのまま縦に入れました。
今まで縦パイずりはしたことなかったのでこの彼女のおっぱいに思わずやりたくなりました。
すっぽり入るチンコに興奮しながら本当にこの気持ち良さはヤバいと思い、彼女のおっぱいからチンコを抜いた。

そして、彼女をベッドに寝かせると僕は彼女の脚を拡げチンコをゆっくり挿入した。
少し締まりは悪かったが、外国人の爆乳な彼女に入れたことに興奮した。
そのまま最初から激しめにピストンすると彼女のおっぱいが前後にユサユサと揺れる。
マジでこのおっぱいの揺れは凄い!!僕はこんなおっぱいの彼女とやれてかなり興奮していた。
更に激しく突いた!柔らかなおっぱいが波を打つように揺れ、彼女も「オッー!イエス!」とイキ顔も堪らなく興奮した。
彼女は息を荒げスーハースーハーさせていた。
僕は彼女をイカせようと肩を押さえ、乳首を舐めながらパンパンパンパン激しく突いた!
彼女は「オッー!オッー!オッー!」と叫びっぱなしだった。
彼女はまたもイッたっぽいので一度ストップすると、彼女は僕を倒し上に股がるとチンコを入れた!
彼女はいきなり激しくグラインドした。
僕は「あっー!凄い!!」と彼女のグラインドが激しく、さらに目の前の激しく暴れるおっぱいに堪らなく興奮した。
手を伸ばしおっぱいを揉みくちゃにしながら、彼女の腰も早くなった。
僕はあまりの気持ち良さに「ヤバい!イキそう!イクッ!」と彼女に言ったが彼女は腰を激しくグラインドさせ気持ち良さに「オッー!オッー!」と聞く耳なかった。
僕は「無理!イクッー!」と叫ぶとチンコから思い切り精子を彼女のオマンコにぶちまけた!
彼女はまだ止めず僕のチンコからはグラインドする度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と彼女のオマンコに次から次へと溢れ出た!
彼女もイッたのか腰が止まるとチンコを抜き「オーマイガー!」と後の英語は分からなかった。

あんなに中出ししたので、彼女のオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
僕はそのエロさに興奮しまたチンコが立っていたので彼女を寝かせるとそのまま正常位でチンコを挿した!
彼女はビックリした顔で僕を見たが、そのまま激しくオマンコを突いた!
彼女は「オッー!オッー!」と感じながら顔を歪めていた。
僕は彼女の両足を肩に掛けると彼女のオマンコの奥までチンコを突き挿した!
何度も振り下ろした。
彼女は「アッーー!!アッーー!!」と喘ぎまくった!
僕も彼女の声に興奮しさらに突きまくった。
彼女は「オーイエス!オッーイエス!」と感じまくっていた。
僕もそろそろ限界に近づき「アッー!イクッ!!」と僕は彼女のオマンコの奥深くに精子をぶちまけたいと思い「イクッ!!」とチンコを1番深く挿し勢いよくドピュッー!!!更に突きドピュッー!!ドピュッ!!と何度も彼女のオマンコの奥に精子を吐き出した!
彼女はもう「オー!オー!」としか言わなかった。
僕はもう精子が空になるまで彼女に出し尽くした!

チンコを抜くとジュブジュブと音をたてながら精子が溢れ出てきた!
そのまま横になり彼女にキスをして大きなおっぱいを好きなだけ触りいちゃいちゃした。
暫く横になるとまたチンコが元気になり彼女にハメた。

その日はそのまま泊まり次の日も1日ヤり尽くした。
こんなにも細身で綺麗な爆乳の外国人とこんなにもヤれてかなり幸せでした。

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投稿No.7102
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年9月10日
いつも誤字が多く申し訳ないです。
中出しペースは変わってないのですが、書くペースが追いついていない状況です…

本日の中出し11(投稿No.7096)のBさんと会った翌日いつものアラフィフYさんから会わないかと言われたのですが、背中がボロボロだったので躊躇していました。
やんわりと今傷だらけなので真っ暗限定なら…と伝えたらそれでも是非とおっしゃられましたので会いました。

会ってから部屋真っ暗にしたのですが触られたらミミズ腫れがバレてしまい明るくされ
「何なのこれ」
と冷ややかに言われたのですがどういう意味でおっしゃっているのか思案してしまいました。
男性って基本的にはやっぱり自分だけのモノで居て欲しいんですね。
Yさんも他の方も暗にあたしが他の人ともSEXしてるのは知っているのですがハッキリ明言したことはありません。
おそらくソレを目の当たりにしてしまった怒り(?)とショック(?)とヤキモチに変わったようで
「他でここまでさせてるならもっと俺が酷い事しても大丈夫なんだな?」
と聞かれあたしの返事を聞く前にベッドへ押し倒され麻縄で縛られました。
そこからは「変態淫乱女」「俺だけの性奴隷になれ」「俺の子孕め」と言葉攻めされ続けまだ濡れてないオマンコにオチンポブチ込んできました。
痛い!と言っても
「もっとの間違いだろう?他の男にはもっとキツイ事させてるじゃないか」
と言われて何も言えなくなってしまいました。

そこからは縛られたまま犯されイキ続け気絶するとペットボトルの水をかけて目を覚まさせ、また気絶するまで犯し、また起こすという事が繰り返し6、7時間続いたと思います。(ハッキリはわかりません)
最後に目が覚めた時はYさんがオマンコに手首まで入れようとしていた時で多分痛みで目が覚めたんだと思います。

ビックリして「入らないです、やめてください」と言いましたが当然やめてもらえず、本当にフィストされるかと思いました。
「起きたら力入って入らないだろ。気絶してろ」と言われました。
手首まで入ったわけではないのですが、4、5本指が入っている状態くらいまできていたみたいで「これだな。あった」と子宮口を摘まれグリグリされたりギュッっとされたり押されたり色んな事されました。
今までに無い感覚で、オマンコが痛いのを忘れて、イク波がずっと下がらない感覚になって頭おかしくなりそうでした。
後から聞いたら「これ以上は狂うのでやめてください!」と叫んでたそうです。
いつもと同じ事と言えばそうなんですけど、子宮口だけピンポイントで犯されてる感じでした。

そのままオチンポ入れられたのですが、手が入りそうになってたのでガバガバになってるのかなと思っていたんですけど
「いつもよりすっごい締まってる。よっぽど子宮口気持ち良かったんだなw変態wそれにフィストされたかっただろw」
と言われて恥ずかしさの中イキ続けました。
そのままピストンをいろんな体位で続けられオマンコにYさんは射精なさいました。
射精する時にもちろん「俺の子孕んでくれ」と言われてさらに深くイキました。

物凄く孕みたいのですが特定の誰かのモノになる気が全くないのでこれから先Yさんとどういう関係で居ようか悩んでいます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7101
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年9月09日
今回は嫁とのセックスについて

サキちゃんの妊娠発覚が5月。
まあ、子作り中出しだったので成功と言えば成功です。
結婚話も特に問題なく進みました。

しかしながら。。いかんせん妊婦。
妊婦とセックスした経験がなかったんです。
これが思いの外かなりの緊張と言うか重圧。
それまでの好き放題が。。。なんか。。。攻められない。
サキちゃんはさすがに三人目なので妊婦セックスも慣れなのか。。。たのしんでます。

そんな日常のヒトコマ

妊娠発覚時点で三ヶ月、ある程度の先の話しはしてたのでマンション探し。
平日の午前中に二軒を内覧したあとにサキちゃん

「ねぇ!ラブホに行こうよ。。子供も今日はいないし。。ねぇ」
『え?。。大丈夫なの?』
「大丈夫だよ。。たぶん」

私がビビり過ぎなのか?。。なんか気を使いますね。

サキちゃんに言われるままにラブホへ。
正直、妊婦だと思うと。。。気持ちは微妙。
部屋に入ってからサキちゃんに質問した。

『サキちゃんはどこまでセックスするの?』
「ああ!その話し。。お腹に負担が無いやり方ならギリギリまでいいよ」
「パパさんは精力が強いから私的にはいくらでも」
「私、妊娠すると性欲が強くなるからさ」
「結局、夫婦なんてセックスだよ。。セックスしなきゃダメだよ」
「セックスしなきゃ仲良く生活出来ないから」

さすがにバツイチママの経験からの考え。
聞かないとわからない思いもあるみたいです。

サキちゃんとお風呂へ。

『けど。やっと子供が出来て良かった』
「ほんとに良かった、良かった」
『結局、初めてから五年越えてからだからね』
「それはパパが悪いからよ!」
『ん?』
「もっと早く子作り宣言してくれてたらもっと早かったからさ」
『実際問題。。いつから良かった?』
「二年半くらいから。。」
『そうなの?』

サキちゃん、浴槽の中でチンポは触りながらキスしてくる。
舌を積極的に入れて絡めてくる。
唾液が口の中でグチャグチャと音を出してる。

「パパさん。。なんか下が元気が無いけど。。どうした?」
『いやいや。。妊婦。。初めてだし。。緊張』
「パパさん。。面白い!。パパさん、妊婦に気を使ってくれるんだね。。」
「大丈夫だから。。パパさん。。まだお腹も出てきてないんだから。。今から緊張するな」
『色々と緊張するする。。』
「仕方ないな。。パパさん。。舐めてあげるから」

浴槽の縁に腰かけてサキちゃんのフェラ。
妊娠発覚から初セックスなのだが。。サキちゃん。。変わったかな。
なんかフェラが。。気持ちいい。
舌先での裏筋の刺激が気持ちいい。。唇に的確にカリを引っ掛けながらチンポを気持ちよくしてくれる。

『サキちゃん。。もの凄く気持ちいい』
「気持ちいい?。。出してもいいよ。。」
『サキちゃん!。。ストップ!ストップ!』
「ん?どうした?」
『いや。本当に出そうだし。。なんか』
「パパの好きでいいよ」

とりあえず、身体を洗う事に。
サキちゃんの髪の毛を洗ってから全身を手洗い。

「パパさん、最初からちゃんと抱いてくれて、ちゃんと洗ってくれて、全然変わらないよね」
「忙しくてなかなか会えなかったけど。会うと嬉しかったんだよね。。ちゃんと扱ってくれるから」
『このオッパイとこのお尻と気持ちいいマンコだからね』

サキちゃんの張りのあるオッパイは大好きなオッパイ。
サキちゃんの下の毛の手入れも今や私の仕事。
手入れしながらマンコの確認。
指を入れて掻き回すと準備万端。。
身体を乾かす間もほどほどにベットへ。

「パパ!頑張れ!」

サキちゃんはキスもほどほどにシックスナイン。

「パパ、私が上の方が緊張が減るでしょう。?」
『そうだね』

サキちゃん再びフェラ。
目の前のマンコを舐めながら

『ここから子供がでるんだもんな。。すごい』
「あんまり真面目な事ばっかり考えてたらチンポが元気無くなるよ」

目の前のマンコに集中して弄り舐める。

「あ~気持ちいい。もっと舐めて」
『妊娠すると味とか変わるのかな?。気のせい?』
「あんんんんん。むぅむぅ。。」

サキちゃん。濡れマンコをくねらせながら気持ち良さそうに声を出してくれてる。
聴覚からエロを感じる自分としては濡れマンコの音と声だけで興奮。
サキちゃんも音をたててチンポを食べてる。

「パパさん。。もう入れよう」

サキちゃんは騎乗位で自ら挿入。。

「パパさん、ごめんね。気を使い過ぎるから私が動くから。。」

サキちゃん。。今までになく。。ゆっくり。

「私も流産はしたくないから。。」

本当にゆっくり長いストロークで出し入れしてくれる。
サキちゃんの汁の付いたチンポがキラキラしながらマンコに喰われる。

「パパさん気持ちいい?。。足りない?」
『気持ちいいよ。。』
「ありがとう。。私も気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
「パパ、オッパイ触って。。いっぱい触って。。パパさんがいっぱい触って乳ガンとか発見しなきゃ」

サキちゃんのオッパイを下から揉みまくり

「はぁん!!オッパイ気持ちいい。。むふ。」
「はん!はん!はん!はん!。。気持ちいい気持ちいい」
「パパ。。。好き!。。。気持ちいい。。」

対面座位へ変更。
サキちゃんとキスしながらサキちゃんのお尻を鷲づかみ。

「抱き締めて!抱き締めて!」

思いっきり抱き締めて密着。。サキちゃんは微妙な腰振り。

「あん。。気持ちいい。。幸せ。。」

サキちゃん。濃厚なベロチュー。。顔まで舐めてくれる。
サキちゃん。。すでに数回はイッテる。。気持ちが違うからか?今日は早い。
腰の動きが強弱のメリハリでチンポを刺激してくれる。

『サキちゃん。。出してもいい?』
「いいよ。。私は十分だから」

サキちゃんのお尻をつかんで多少のコントロール。
微妙にストロークを変えてスピードアップ。

「はんあん。。気持ちいい。。チンポ。はん。。パパ。。出して。。出して!。。むぅ!」
「あ。。出して!出して!もう!出して!」
『出しますよ』。。。発射!

『気持ち良かった!。。。』
「私も気持ち良かった。。パパ。。ありがとう」

サキちゃん。。余韻より先にチンポへ。

『へ?』
「パパのチンポ。。美味しい。。精子。好き」

サキちゃん10分ほどチンポを食べる。。その後にマンコの垂れた精子の掃除。

『お疲れ様です』
「パパとは最初から変わらないから、結婚しても変わらないよ。パパのチンポも精子も私のもの」
『そうですか』
「やっぱり。。中出しは安心する。。なんか。。」
『まあこれからは嫁だからね。。上手く抜いてくれ』
「毎日フェラかな。。手軽だし。。」

その後。。再び風呂場で身体を洗う。。

その後。。サキちゃんは結婚して多少は人間が変わるかと心配していたが。。特に変わる事もなく言葉で表すなら。。従順な嫁。従順な女。。
すでに現在で妊娠半年を過ぎても変わる事なく。。性欲処理をしてくれてます。
とりあえず、不満のない性生活です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7100
投稿者 あみ (28歳 女)
掲載日 2018年9月08日
こんばんわ。
以前ギリギリ避妊(投稿No.7095)で投稿させてもらいました。
今回はまだ生理が終わらず皆さんが興奮出来るような中出しを旦那にしてもらってないので、私が初めての話をします。

私の初めての相手は今の旦那でした。
当時私は18(早生まれなので)、旦那が17の時でした。
私たち夫婦はバイト先で知り合い付き合いました。
何度かデートを重ねた後のカラオケボックスで旦那に処女を奪われました。
初めて入れたときと2回目までは、私が痛すぎて途中で断念したんですが3回目の時に初中出しされました。
旦那も私で童貞を卒業したと言っていたんですが、最初から生をこだわり、決してゴムを付けようとはしませんでした。

当日は、会う度にセックスをして会う頻度はほぼ毎日だったので毎日私の中は旦那の精子にまみれてました。
私自身性に対しての知識がほぼ無く、授業もそんなに真面目には聞いてなかったので、ゴムをしなければ妊娠する。程度にしか認識していませんでした。

ですが、旦那は色々知っていて色んな言い方で私は調教され
1、ゴムを使うのは排卵日の日だけ。
2、カップル、夫婦なら中出しは当たり前。
3、彼氏に誘われてエッチをしない彼女はキチガイ。
4、危険日に中出ししても洗えば大丈夫。
という風に教えられました。
多少疑いもしましたが、旦那を信じてるし別れたくなかったので言われた通りにして、危険日でも自ら中出しを懇願してました。

そんな事を何ヵ月も続けていて、旦那に自分の生理周期と、いつが排卵日か、おりものはとうだったか、などを報告するようになり、いつの間にかゴムは使わないのが当たり前に。
私達のエッチでの決まりごとが
1、私の服装はスカートでノーパン。
2、会ったらとりあえずノーパン確認と即フェラ。
3、旦那がしたくなったらどこででもエッチする。
4、入れる時は私がおねだりして、出されたら旦那にお礼を言う。
5、最後はどんな時でも中出し。
6、生理後5日経ったらどんなに忙しくても中出しエッチをするための時間を作る。
という風になってました。

今になって思えば旦那は当時から女を妊娠させる事に興奮する性癖だったんだと思います。
私は不安を抱きつつも、言われるがまま中出しを受け入れ排卵日の時には自ら
「今日は排卵日だからもっと中出ししてください!」
っと、おねだりするようになってました。

そんな事を何ヵ月もしてると当然妊娠しました。
私が20歳の時でした。
当然育てれるわけもなく、親には内緒で、旦那がお金を用意してくれて堕胎しました。
その後何度も避妊の話はしたものの、旦那は聞き入れてくれず、ごく稀に、旦那が気が向いた時だけゴム付けてしてくれるようになりましたが、途中外したり、わざとに破いたりして結局中出しされることがほとんどでした。

その頃から私は
どんなに言っても結局女は受け入れる側だから避妊してもらえないのは仕方ない。
腕力では絶対に勝てないし、嫌がっても無駄。
旦那の言うことを受け入れて大人しく中出しされていよう。
と、思うようになりました。

今回はここまでにしときます。
続きはまた機会があればです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7099
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年9月07日
俺と嫁であるまゆは、父同士が幼馴染だったこともあって隣同士に住んでいました。
俺たちは保育園のころから仲良く、一緒に遊んだのはもちろん、家族ぐるみで旅行に行ったり、同じ布団で寝たり、二人で風呂に入ったりしていました。
屋根伝いに互いの部屋に入ることはできませんでしたがw

まゆは笑顔の眩しい可愛い系のセミロングの女の子で、誰にでも話し掛けられる、しかし自分の考えを押し付けずに人の話をしっかりと聞けるよくできた子です。
身体の成長は遅いですが、性に対する興味は人一倍あったようです。

10歳ごろのある日、俺の両親が出張だったため嫁のまゆの家にお泊りすることになりました。
俺とまゆは子供部屋で、まゆの両親は両親の部屋で寝るというのがいつもの流れでした。
しかしその日、俺とまゆは夜中の2時までずっと子供部屋で三國○双をやってしまい、のどが渇いていました。
水を飲みたいけど見つかったら夜更かしがバレるから、静かに台所に行って水を飲みました。
すると、両親の部屋から何やら声らしき音が聞こえてくるのに気付きました。

俺とまゆはほんの少し、数㎝程度ふすまを開けて中をのぞくとおばさん(=まゆの母)におじさん(=まゆの父) がまさに正常位で腰を叩きつけているところでした。
俺は何が起こっているのかもわからず、声も出ず、しかしイケないものを見ていると思いながらも目が離せず、おじさんがおばさんの中に出すまで静かに見てしまいました。
おじさんは一度中に出すとおばさんに夢中でキスをし、抜かずの2発目を始めました。

呆然としていた俺に、静かな声で「部屋戻るで」とまゆが囁き、俺の手を引いてまゆと俺は子供部屋に戻りました。
部屋に戻った俺にまゆは、「ああいうの見たことある?」と尋ねましたが、俺は無言で首を横に振りました。
続けて、「やってみたいと思う?」とまゆが尋ねたので、俺は首を縦に振りました。

俺たちは布団の上で全裸になりました。
まゆの体は小柄で、体育の整列ではいつも前の方で、おそらく当時130㎝無いほどだったと思います。
当然胸もくびれも陰毛もなく、本物のおこちゃま体形でした(実際この時10歳です)
俺も身長は平均程度、陰毛も生えておらず、おちんちんの皮をふざけていじってたら剥けたようなおこちゃまです。

そして、仰向けに寝転がったまゆに俺が覆いかぶさりました。
しかしいつも風呂まで裸は見なれてますし、お風呂の中では暖かいもののただの裸なので当然、
俺 「……寒い」
まゆ「お母さんらは寒くないんかなあ」
となりました。

10歳の男の子なんて頭の中は明日の遊びか明日のご飯のことしか入っていません。
しかし10歳の女の子は相当量の性知識を備えており、フェラチオをすると勃起する程度のことなら知っているというのは、お子さんを持つ親の方ならわかってもらえると思います。

まゆの上から退き、胡坐を組んで座っているとまゆが俺の股間に顔を近づけてきて、
まゆ「あむっ」
俺 「あっ」
じゅるっ、チュッ、ぬるっ
皮こそ向けているけど、まだほとんど成長していない俺の小さなちんちんをまゆは口でしごき始めました。

まゆ「んっ、んっ、んっ」
俺 「あかんって、汚いって…!」
口では抵抗しているけれど、俺はまゆの頭を押さえて離そうとしていませんでした。
30秒ほどでしょうか、フェラをやめるとへにょへにょだったおちんちんは、10cm程に勃起したちんぽになっていました。

まゆ「これでお父さんのみたいな形になったな」
俺 「うん……」
俺は微かな罪悪感と大きな興奮で、再びまゆの上に覆いかぶさり、抱きつきました。

まゆ「こっからどうすればええかわかる?」
俺 「わからん」

まゆは体を起こし、勉強机の横から何か細長い白いものを持ってきて、お尻の下に敷き詰めました。
今思うとナプキンだったのでしょう。
まゆは俺のちんぽを掴み、子供を作る穴に自らあてがいました。
既にまゆの腟口の周りは十分に濡れていて、俺は本能のまま、まゆの導くまま無理矢理ちんぽを突っ込みました。

ブチッメリメリメリッ!

まゆ「いたっ……!あっ!痛いっ!ううっ!」
俺 「はあはあはあ……あっ、だ、大丈夫!?」
まゆはあまりの痛みに抱き着いた俺に爪を立て、歯を食いしばり、目に涙を湛えていました。
破瓜の痛みはもちろん、腟の中が十分に濡れていなかった様子で、思わずまゆの中から抜き出しました。
するとまゆの膣からは二筋ほどの血が流れ、俺のちんぽも見てみると血だらけでした。
他の子の破瓜とも比べても明らかに多い量で、ナプキンは赤く染まっていました。
この日は結局この先のことはせず、翌日まゆはお腹が痛いと言い張って学校も休みました。

翌月、またまゆの家にお泊りすることになり、おじさんとおばさんとまゆと4人でご飯を食べ、まゆと一緒にお風呂に入り、同じ部屋で布団に就きました。
すると12時くらいに、俺の布団にまゆが入ってきました。

まゆ「なあ、こないだの続きしたくない…?」
俺 「こないだのって…?」
まゆ「おちんちんをあたしの中に入れるやつ」
俺 「ええ……めっちゃ痛そうやったやん…」
まゆ「あれは最初だけなんや、二回目からはもう痛くないから大丈夫、な、しよ?」
俺 「うーん…まゆがいいなら…」

豆電球のみ付いた暗闇の中で俺たちはまた服をすべて脱ぎ、まゆはフェラを始めました。
10歳の女の子の唾で10歳の男の子のおちんちんをコスる水音のみが部屋に響きます。
再び10cm程に勃起した俺は正常位の形に体勢を入れ替え、再びちんぽをまゆが腟口にあてがい、俺がゆっくりと膣に入れていきます。
実はこの時まゆはローションを使っていたらしく、しっかりと中まで潤滑液が満たされていました。

ヌププププ……

まゆ「んんんッゆっくり…!」
俺 「あああああ……」
まゆは胎内に入ってくる異物感を受け入れ、俺は快感に身を委ね、根本まで突っ込みます。

まゆ「はあ、はあ、はあ……ゆっくりって言うたのに…」
俺 「はあ、はあ、はあ……ごめん…気持ちよくって…ちんちんがなんかいうこときかん…」
俺とまゆは快感で意識を失わないよう、きつく抱きしめ合いました。
互いの体はうっすらと汗をかき、互いの鼓動が聞こえるほど胸を押しつけ、まゆの足は俺の腰に絡みついています。
少しでもちんぽとまんこがコスれると何か大事なものが出ていきそうな快感が脳髄を駆け巡り、全く動かさなくても痺れるような快感が全身を溶かしていきます。
この快感地獄に耐えかねた俺は、まゆに許しを請いました。

俺 「まゆ……もうなんか出そう」
まゆ「……おちんちんから?」
俺 「うん……おしっことは違う感覚やけど、おしっこ出そう。抜いていい?」
まゆ「え、抜かんといて、あたしもおちんちん入ってるの気持ちいいもん」
俺 「ええ、どうしよ…おしっこ出る…!」
まゆ「そのおしっこ、あたしの中で出していいやつやから抜かんと出して」
俺 「ええっ?おしっこやで?」
まゆ「いいから!」

ヘコヘコヘコ……

俺 「ううっ!」
まゆ「んんっ…!」

「おしっこを女の子の中に出してほしい」という、小学生男子には全く訳の分からないお願いをされ、俺は数回ヘコヘコと腰を動かした後、まゆの中で言われるがまま絶頂を迎えました。
何かが出たという感覚はありませんでしたが、ちんぽがビクンビクンと脈打ち、まゆもこの脈動を感じていたようです。
快感と幸福感と満足感に満たされた俺とまゆは、どちらともなく唇をつけるだけのキスを繰り返し、パジャマを着直して眠りに就きました。

その日から俺たちは生中えっちの虜となりました。
俺とまゆが帰宅する5時から双方の両親が帰宅する7時まで生中エッチをする生活が小4から中2までの約5年間続きました。
俺達のセックス経験値はこの頃に主に養われ、マンネリ対策、性癖開発などに勤しみました。

初めてのころは初々しいピンクだったおちんちんとおまんこも、小学校を卒業するころには色素沈着でだいぶ赤黒く、茶色くなっていました。
俺のちんこも年齢とともに徐々に大きくなり、中2のころには長さ18㎝、直径5.0㎝になりました。
まゆも毎日これを根本まで受け入れていたため、身長140㎝ちょっとにしてLサイズディルドも簡単に入るような体になってしまいました。

中2の秋、まゆが「あたしの初潮遅いんかもしれん」と言って産婦人科に行くと、妊娠していると告げられ、翌中3の夏に赤ちゃんを出産しました。
この子が今の長女で、元気な可愛い女の子です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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