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今年、俺の再雇用先の子会社にまゆは定年退職で再雇用されて入社。
「二郎さんまたよろしくお願いします」
「お疲れ様でした まゆさんと再び一緒に働けるなんて奇遇ですねこちらこそよろしくお願いします。」
二人共、パートナーを亡くし一人暮らしです。
子供はいますが既に独立、結婚して孫もいます。
一ヶ月後、仕事に慣れた来たので休日の前日軽い気持ちで居酒屋へ誘った。
仕事のことや、プライベートのことなどを飲みながら話した。
飲めないので料理を楽しんだ。
でも慣れたとは言え独り身は寂しいなどと愚痴を言い合って過ごした。
その夜は自宅に戻った。
翌朝7時頃、まゆから電話があり「今から伺ってもよろしいですか、朝ごはんお持ちします」
30分後チャイムが鳴り玄関前にニコニコしながら「おはようございます」「おはよう、どうぞ」と招き入れた。
扉を閉めた途端化粧の香りがしてきた。忘れていた匂いだ。
まゆは「男臭~い」と言いながら窓を開け放し掃除を始めた。
一通り済ますと料理を温めテーブルに並べ「二郎さん食べましょう その前に亡き奥様にお参りお参り」仏壇の遺影に手を合わせてくれた。
「まゆさん ありがとう妻も喜んでいるよ」
まゆさん手作り料理を味わった。
朝食後、洗濯するから着てるもの脱いでと言って脱いだものを渡すと貯めていたものと一緒に洗濯機に放り込み始めた。
おわるのを待つあいだお茶した。
俺は「やっぱ一人より二人でお茶するのが心があったまるね」
「そうね」と顔を染めながら頷いた。
洗濯物を干し終わったので「私、そろそろ帰りますね 時々伺ってもよろしいですか?」「今日はありがとう お願いします」
玄関へ見送りに後ろからついていくと女の匂いが鼻腔を刺激した。
「二郎さんお邪魔しました」
振り返った時に思わず腕を取って抱き寄せた。
「あっ」と呻いたがあがらうことなく俺に身を預けてるので「まゆさん」唇に唇を押し当てた。
すぐにハードなキスになり唾液が行き来した。
そして彼女の耳元で「まゆさん帰らないでもっと一緒にいてください」と言って再びディーブキスをするまゆもそれに答えて「うれしい」
見つめ合った。
彼女の手を取り俺の寝間に入りキスしながら服を脱がし合い二人共すっぽんぽんなった。
「恥ずかしい」言いながらも明るい中でさらけ出した。
抱き合いキスを繰り返した。
彼女は跪き孤立した物に「おっおっきい」といいながらも目いっぱい口を開け含んでくれた。
暖かい感触がちんぽ全体に覆う。
久しぶりなので思わず「うぅぅ」と声が漏れる。
「まゆさん美味しいか?」ハァハァしながら「二郎さんのとっても美味しい」再び含んだ。
「まゆさん今度僕が・・」
そのまま寝かせ抱き寄せキス、両の乳房と硬くなった乳首を含むと彼女は「あぁっ」と声を上げた。
徐々に下へ下へと向かい濃い陰毛をかき分けビチョビチョの秘唇に食らいついた。
まゆの手が俺の頭を押さえ「もっともっと舐めて~」と腰を押し付けてくる。
俺も必死で舐め上げ肥大した花芯を捉えた瞬間、まゆは足が突っ張り昇天したようだそして顔に潮が吹きかけられびっしょり。
シーツもびっしょりになった。
ハァハァ言いながら「ごめんなさい 私ばかり逝っちゃって」
「まゆさん、ひとつになろう」と言って両足を持ち上げチンポを宛てがい少しずつ挿れていく「二郎さんゆっくりお願い」顔をしかめながら訴えてくる。
「少し休もうか?」「そのままゆっくりゆっくり全部挿れて 貴方の女にして」と叫んだ。
とうとう根元まで挿り「まゆさん挿ったよ 温かい、とうとう想いがかなったよ」「よかった やっとこの時が」涙ぐんでいた。
突き始めすぐに強烈な突きになり彼女も動きに答え腰を振ってくる。
我慢できずに「まゆさん逝くよ~」「まゆって呼んで」と叫ぶ。
「まゆ 逝くよ 受け取れ子種を!」「あなた 子宮に子種いっぱいちょうだい あなたぁ~」
「まゆの子宮俺の精液でいっぱいにしてやる」
奥まで突きドクドクト何回も何回も噴射してる。
「あぁあぁ熱~い まだ出てる~ もっともっと子宮を汚して 掛けて」
ぐったりしてまゆの胸に倒れ込んだ。
まゆは背中に腕を回して抱きしめてくれる。
「二郎さん あなた」「まゆさん まゆ」キスした。
抜け落ちるとまゆの側に横たわったが暫くの間動けなかった。
俺は今までの想いを打ち明けた。
「前の会社時代から密かに想いを寄せていた でも社内恋愛でましてや上司と部下許されないと思い封印していたんだ」
驚いたことにまゆも密かに想いを寄せていたことを告白。
「良かった」同時に叫んだ。
強く抱き合いキスを交わした。
「二郎さん あなた!綺麗にしてあげたい」
「まゆさん まゆ ありがとう」
身を起こし汚れているチンポを舐めきれいにしてくれた。
「まゆ 今度は俺が綺麗にしてやるよ」と言いつつ秘唇周りを舐め上げ綺麗にしてあげた。
「まゆ 綺麗になったよ」
「あなた 恥ずかしかったけどありがとう 嬉しい あなた疲れたでしょう少し休みましょう」
「まゆは疲れていないか?」
布団にくるまると二人共睡魔が襲ってきた。
目が覚めたのは2時間後の午後三時だった。
横には裸のまゆが寄り添ってくれてる。
「まゆ 一緒にシャワー浴びてスッキリしよう」
「はい あなた あなた先に浴びてて 布団周り整えますから」
シャワーを浴びてるとまゆが恥ずかしげに入ってきた。
身体全体が年相応ではあるが、肌が張っていると思った。
俺のが元気を取り戻しぴーんと孤立した。
まゆはそれを見て「まぁお元気になって あなた頂戴!」とパックリ。
「まゆ 逝っちゃうよ」
「あなた そのままお口に頂戴」激しく口を動かし射精を促してる。
とうとう我慢できずに「逝くう」喉奥へ噴射始めた。
飲み込み更に噴射を促していて全て飲み干し「あなたごちそうさまでした」とニッコリ。
まゆの身体を洗いそして後ろから舐め上げジュースを飲ませてもらった。
その間まゆは2回ほど頂点に達していた。
「まゆ ジュース美味しかったよ」
「私も気持ちよかった ありがとう」
「まゆ 今夜帰したくない」
「私も朝まで一緒にいたい」
キスを交わし風呂から上がった。
でもあがったのはいいけど着替えがない。
長めのTシャツを着てもらった。下着はないので着けていない。
俺も同じTシャツ着た。無論下着は着けない。
「明日 洗濯物が乾くから買い物に行こう」
「二郎さん 貴方と一緒に買い物に行けるなんて嬉しい」
続く
金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」
勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。
すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。
入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。
今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。
バツイチ、36歳、身長158cm、体重55kg、Dカップ、色白、細身、髪型はセミロングの黒。
いつもお洒落で、清楚なお嬢様風。
二人の子持ち30歳で離婚。
それ以来、男性とのセックスはご無沙汰。
妻の友人まりさんをハメ倒してしまいました。
妻と子供たちは、1週間旅行でいません。
妻の友人まりさんが、妻に頼まれたものを届けに家へやってきました。
”奥さんに頼まれたものもってきました!”
濃い茶色のタンクトップ姿でその上に薄い白の長袖のカーディガン。
膝上長さの黒のスカート姿です。
落ち着いた香りの香水の匂いの中にシャワーを浴びた後なのかなんとなくシャンプーの香りも残っているような気がした。
玄関で荷物を受け取る時、何気なく彼女の白くて細い指に触れる。
女性の綺麗な指です。
私がお礼を言うと彼女は、少し物足りなさそうだったが、玄関を出て行った。
5分くらいして、玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けるとまりさんが立っていた。
”すいません。トイレお借りしてもいいですか?”
家に招き入れると、慣れた様子でトイレへ向かって行った。
何度も家へも来ているので、勝手は分かっています。
”トイレットペーパーがないのですが、何処になるのですかね。?”
呼ぶ声が聞こえてきた。
仕方なくトイレへ行ってみるとトイレットペーパーは、まだ、あります。
まりさんが、いません。
いや、洗面台の鏡越しに反対側の壁に背をもたれて立ったまま、ほほ笑みながら私を見ていました。
うちのトイレは、バスルームも一緒なので広いです。
”ダマしたね?”と私が言うとほほ笑みながら彼女はうなずきました。
彼女は、私に近寄ってくると私の手を取りDカップの胸を触らせた。
そして、私の耳元で”今日は安全日なのよ。”と言ってきた。
”この服装覚えているでしょ?” そして、”この前みたいにメチャメチャにして。”と言ってきた。
彼女の目はランランと輝いており、セックスしたいメスと化していた。
思い出せば、去年の同じ時期の夏のことである。
彼女の家で彼女をハメ倒してしまったのです。
彼女の子供達は、実家へ帰省しており、私は、嫁に頼まれ荷物を届けに彼女の家へ行った。
私の嫁と子供たちは、お友達の家へお泊り会で今晩は帰ってこない。
直ぐに帰る予定だったが、”お茶でもどうですか?”と誘われ、彼女の家に上がらせてもらいお茶を頂いた。
嫁から彼女にショートメールが来た。
彼女は、”無事に届けてもらいました。旦那さんは、買い物があると言って帰りましたよ。”と打っていた。
私がその内容を見てしまったに気が付いた彼女は、”内緒で今晩飲みません?”と言ってきた。
お酒も進み、彼女も酔っていた。
エッチな話も出てきた。
まりさんは、離婚依頼セックスなしなので、やりたかったのです。
”内緒にするかから入れて。”
その言葉で私は、興奮していました。
さらに彼女は、私のズボンの上から私の股間を撫でてきた。
さすがにそこまでされると、フルボッキ状態。
さらに細い指でシコシコしてきます。
”ゴムないし”と言うと、”緊急用のピル飲むから気にしないで”と言う彼女。
すでにズボンのチャックはあけられ、フルボッキちんこを外に出すと彼女は両方のてでシゴキ上げてきた。
”すごいコチコチ!””エラもすごく張ってるし、長さは15cmくらい?”
首を傾げニコニコしている彼女は可愛い。
”先走り液もすごいわね。”と言うと漏れ出してきた先走り液を指で亀頭全体に塗り付けさらにマッサージを続けます。
私は、彼女をお嬢様抱っこすると、彼女の寝室のベツトへ運びベツト放り投げた。
”キャ!”と小さな声を上げた彼女だが上半身を少し起こすと少し恥ずかしそうにまくれ上がったスカートを下まで下げ肩から少しズレたタンクトップを直した。
恥ずかしそうに私を見上げた。
彼女の両足を強引に開くとスカートがまくれ上がり黒のお洒落なパンティーが現れた。
クロッチ部分はドロドロに濡れ光っていた。
先走り液ドロドロのちんこを濡れたパンテーのクロッチ越しにグイグイと押し付けた。
挿入するかのごとく腰を突き立てた。彼女の両手くびを押さえつけキスをした。
舌を彼女の口の中に入れると彼女も舌を絡めてきた。
”友人の旦那さんを誘惑するとは悪い子だな。”というと、何かかのじょは言おうとしていたが、ディープキッスで口を塞いだ。
腰を引きチンコを引き抜くと、パンティ~のクロッチ部分は膣の入り口に入っていた。
クロッチをずらすと、一気にペニスを根元まで突き刺した。
濡れに濡れていたマンコなので、すんなりと膣奥まで入った。
膣奥に亀頭が当たっているのが分かった。
一気にペニスを彼女のマンコへ突き立てた時、彼女は、”ウッ”と小さな声を上げると同時に大きく両目を見開き目を閉じた。
驚いたのだろう。
彼女の両手首をガッチリと抑えながら何度をペニスを膣奥へ叩きつけた。
膣入り口付近まで戻すと一気に膣奥へ突き立てた。
彼女は声を押し殺していた、たまに子猫の鳴くような声が漏れた。
彼女の膣はキツかった。
何度かギュギュと締め付けてくるのが分かった。
タンクトップをお腹からめくりあげるとおそろいの色の黒のお洒落ブラジャーが現れた。
ブラジャーも上にまくると、Dカップの白い胸があらわれ、激しくペニスを突き立てるたびにブルブルと揺れた。
ピンク色の小さな乳首がピンと立っていた。
10分くらい私のペニスを生膣でシゴキ上げてもらった。
そろそろ限界に近い。
膣内では先走り液はドクドクと亀頭から流れ出ている。
膣奥のに何度も当たり、先走り液は、膣奥にまで達している。
”中はまずいぜ”と言うとペニスを引き抜きまくれ上がっていた黒のスカトーを少し下げるとその上にドクドクと精液を吐き出した。
そしてまんこ土手にも精液をドクドクとかけてやった。
嫁さんとは2週間やってなかったので溜まっていた。
射精が治まっても未だコチコチである。
私は嫁の友人に興奮していた。
彼女は、ぐったりとしていた。
黒のスカートには私の精液がどっぷりと溜まっており、マンコ土手周辺にも精液が大量に飛び散っており、独特の精液臭が辺りに立ち込めていた。
ペニスの先にスカートへ出した精液を付けると彼女の口へ持っていきしゃぶらせた。
口を閉じて拒んだが、亀頭を口びるへ押し付けるとすんなりと口を開けしゃぶった。
両手で彼女の頭を掴むと口マンコした。
おマンコにペニスを突き立てる様に腰を何度も振った。
セミロングの髪が突き立てるたびに揺れていた。
ペニスを口から引き抜くと口を少し開けたまま息を荒げていた。苦しかったのだろう。
しばらくグッタリとしていた彼女は、身を起こし、まくれ上がっているブラとタンクトップを戻し、精液の付着しているスカートをティッシュで拭いていた。
その姿には、すごくソソルものがあった。
いかにも、やりました。という感じがすごく興奮させた。
彼女の手をとり、ボッキの治まらないペニスを握らせ手でシゴかせた。
”まだ、中でいかせてもらってないぜ!”少し驚いた様子の彼女だったが、そのまま、また押し倒しペニスをクロッチの横から突き立てた。
彼女は”え、ま、まだできるの?す、すごい。。”と言ったが、その声はまたすぐに、喘ぎ声に変った。
先程と同じようにペニスを何度を膣奥に突き立ててやった。
”マンコをもっと締め付けな。”と言うとあえぎながら締め付けてきた。すごい締めつけだった。
彼女もいってしまった様だった。
ぐったりとして、膣がピクピクとペニスをしめつけてきた。
俺も限界がきた。
”タップリと精液を注ぎ込んでやるぜ!”と言ってから、ペニスを膣奥へ突き立て、射精した。
ドクドクと精液を膣奥へは吐き出した。
その間、目を細め中を眺めている彼女にキスをした。
精液をい出し終わったがペニスはまだコチコチ。
引き抜くことなくしばらく繋がったままでいた。
”おマンコ締め付けて精液を搾り取りな。”と言うと力を入れて膣を何度も締め付けてきた。
キスをしてからペニスを引き抜くと膣穴がポッカリと口を開けていた。
彼女は、恥ずかしそうに足を閉じスカートを下げると、”いっぱい、犯されちゃった!”とほほ笑みながら言った。
彼女は、今まで何度も私に犯されることを想像しながらオナニーしていたんだそうです。
数日後、お互いの家族で会う機会がありました。
私も彼女もいつもと同じです。
彼女が、私の耳元で、”昨日、ドバっと精液出て大変だった。”とささやいて、ニコッとほほ笑んだ。
それ以来、何も関係はありませんでした。
あれから、一年。また、私は彼女にスイッチを入れられてしまった。
”前のこと思い出しながらオナニーしてたんだからね。”と彼女は告白。
私は、”悪い子だな。お仕置きをしないとな。”と言うと彼女をお姫様抱っこをし、リビングのソファーへ押し倒した。
ナマペニスを膣へ突き刺し、3週間溜まった精液を思いっきり顔へぶちまけてやった。
嫁の友人の顔を汚してやったことに興奮が治まらない私は、彼女をトイレへ連れて行き便座に座る私の上に股がらせた。
”おマンコにタップリと精液を注ぎこんでやるぜ!”
彼女に腰を振らせながら膣内へありったけの精液をぶちまけてやった。
お仕置きセックスで、顔射。そして排出するはずのトイレで逆に精液を注ぎ込んでやった。
来年の夏は、どこで犯そうかな。このままでは、毎年一回の大人の行事です。
土曜日は、ミっちゃん先生の帰宅時間がせまってきたので、レイさんと二人で責めまくりました。
背面座位で、下から高速で突き上げてあげました。
レイさんはミっちゃん先生のクリをしげきし、乳首を吸ってあげてました。
ミっちゃん先生は、すぐにイっちゃいました。
そのままバックに体位を変えて爆ピストン。
マンコとチンポは白濁したマン汁で糸引きながら垂れてました。
チンポを抜くとミっちゃん先生は痙攣してました。
しばらく痙攣がおさまらず、快楽にしたってました。
夕方、ミっちゃん先生は帰っていきました。
僕は出さずに我慢してたので、レイさんに流しこもうと立ちバックで、超爆ピストン。
甘い声で、
「直君の精子ほちいのー、」
そう言ってイっちゃいました。
それでも容赦なく突きまくって子宮ストライクゾーンめがけて発射しました。
グチョグチョ音たてながらゆっくりとピストンし余韻をたのしみました。
レイさんはクビスジから体全体赤く保てってました。
もう僕も限界かもです。
そのまま僕たちは朝までねちゃいました。
今水曜日に投稿してます。
1発発射しただけですが、レイさんは少し不満そうです。
あっ、レイさんとかわります。
レイです。
年がいもなく若い子のセックスに溺れてまーす。
若い子のチンチンって最高ね。
もっともっとセックスしようね。
社会人2年目の私(当時24歳)にも後輩ができました。
後輩は全員女の子だったのですが、その中でも事務職のまゆ(当時22歳)との出来事です。
まゆは色白ロリ顔巨乳という私が好きな三大要素を満たしているどストライクな女の子でした。
年数が1年違いということですぐに打ち解け、ほかの新人とも併せて飲みに行くことが多々ありました。
配属から少し経過した夏の頃です。
いつものようにまゆとほかの新人と飲んでいました。
夏休みにどこかいこうか~?となんて話をして予定を合わせるためにスケジュール帳を出した時、まゆのスケジュール帳に見知らぬ名刺が挟んでありました。
「○○○○○○○ しずく」とかかれた名刺でした。
トイレに行くふりをして、インターネットで調べると吉原の高級ソープランドの名刺でした。
写真を見ても外見がまゆそのものです。
これはまゆが働いているのか?と思い、思い切ってお店に予約の電話を入れてみました。
ソープランド自体初めてだったので、かなり予約にも手こずりました笑
ちょうどボーナスも入ったあとだったので、お金にも余裕があり、土日のおやすみの夜の最後の枠で予約を入れました。
休みまでの間、はじめてのソープなので遊び方をしっかり勉強し、禁欲も行って万全の体制でソープランドへ向かいました。
お店に入るとそこには異世界が広がっていました。
少し待っていると案内が入りました。
エレーベーターにいる嬢を見るとやはりまゆでした。
まゆは私を見ると少し驚いた顔をするもポーカーフェイスで挨拶をします。
エレーベーターが閉まり、2人きりになるとまゆは「先輩!どうしたんですか~笑」とびっくりしていました。
とりあえず部屋に入り、まゆが三つ指ついて丁寧にご挨拶をしてくれます。
「しずくです。今日は可愛がってください。」
そのまままゆが近寄って来て、ゆっくりとキスをしました。
「先輩…なんで来てくれたかはエッチいっぱいした後で聞きますね!私も先輩とはしたいと思ってたんで!!」
まゆのアシストで少しずつ服を脱がされていきます。
女の子に服を脱がされる感覚は不思議な感じでした。
まゆは巨乳なのでちょくちょく胸が当たるのがいいです。
ソープ好きの友人曰く高級ソープでは一般的なサービスの1つらしいです。
そのままパンツ一丁になるとパンツ越しにまゆが息子を触って来ます。
「今日はいっぱい可愛がってあげますね!!」
パンツを下ろして息子が出てくるタイミングでまゆが息子を咥えてきます。
パンツをたたみながらまゆはフェラを止めません。
さすがの息子も何度か逝きそうになっているとまゆが立ち上がり、「私も脱がしてくださ~い♥」と背中を向けてきます。
ドレスのファスナーを下げると下着姿となり、ド派手な黒の下着とガーターベルトと網タイツの普段とは違うエロいまゆがそこにはいました。
そのままパンツとブラも外し、なんともエロい状態になったまゆがおまんこを近づけてきて、69でお互いの秘部を舐め回します。
お互いにいい感じに気持ちよくなり、いざ挿入という感じになったとき、まゆから「ホントはダメなんですけど、生中出しでいいですよ!!」とお許しが出ました。
「私が乗っちゃいます!!」とまゆが上にまたがり、騎乗位で生挿入です。
ガーターベルトと網タイツがのエロさと相まってお互いに盛り上がってきます。
「あっ////気持ちいい///先輩のおちんちん気持ちいいです///」
「まゆのおまんこすごい締まってる!気持ちいい!」
「まゆ、先輩とはいつかセックスしたいなって思ってたんです!!今日は私にいっぱい中出ししてください!!」
「俺もまゆのことタイプだったからいつか中出しエッチしたいと思ってた!今日は俺のものだからな!まゆに出すぞ!!」
「出して////まゆの子宮に注いで////」という許可とともにまゆの中に一週間以上の禁欲で溜めていた精子を注ぎ込みます。
中に出した後も結合は解かず、お互いにキスの応酬をしているとまゆがおまんこを締めてきます。
するとまた息子が元気になってきます。
「まゆにもう一回注ぎ込みたい」というとまゆは嬉しそうに「はい!!まゆのおまんこにまた注いでください////」と返事をしてくれました。
ゆっくりと腰を動かすとそれに反応するようにまゆがおまんこを締めてきます。
「まゆ…すごい気持ちいい」
「先輩のおちんちんもすごく固くて気持ちいいです!!このおちんちん無しじゃ生きてけないかもです!!」
「嬉しいこと言ってくれるね~」
「結構本気ですよ?先輩今彼女いますか?こんな私でよかった彼女にしてください!!」
とソープランドでまさかの告白をしてきたまゆにびっくりしました。
「まゆちゃんどタイプだし、彼女になって欲しいけど俺色々と訳ありだよ?」
「私だって訳ありですよ?そういうこと考えないでみて、私先輩の彼女にしてもらえませんか?」
「俺なんかでよければいいよ」
「嬉しいです!!」というとまゆが腰振りを早めます。
「まゆ…また出ちゃうよ…」
「いいですよ!!まゆのエッチなおまんこに注いでください!!しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~!!」
と締め上げてきて2回目の中出しです。
2回も結合したまま、連続中出しを決め込んだのでさすがにバテたかな?と思いきや
「さっ!次はマットプレイやりましょ♪」
とまだまだヤル気満々でした笑
「まずは身体を洗いましょう」と手を引かれ、すけべ椅子に座ります。
「まゆのテクニック見せたいです」とまゆの身体を使って念入りに洗ってきます。
「お客様気持ちいいですか!!」とソープ嬢ぽくいってきます。
私も「すごい気持ちいいよ~!まゆちゃんにハマっちゃいそう~」と答えました笑
そのままシャワーで流してもらい、湯船に行くとまゆも入ってきて、密着してきます。
これだけで息子は元気になってきます。
「ちょっと腰を浮かせてください」といわれ、腰を上げると元気な息子が出てきます。
いわゆる潜望鏡というやつでまゆがフェラをしてきます。
「2回も中出ししたのにまだ元気~!!」とまゆは嬉しそうに息子をしゃぶります。
22歳とは思えないフェラテクにやられて、逝きかけているとまゆが「次はマットで先輩をメロメロにしますね!!」とマットの準備を始めました。
「さぁどうぞ!!」とまゆに誘われ、マットに仰向けになります。
熱々のローションをかけられ、まゆのマットテクにメロメロにされました。
仰向けでもまゆのマットテクにやられて、騎乗位で生挿入です。
「3回目なのになんでこんなにおっきいの~」とまゆが腰を振ります。
「おちんちん気持ちよくて逝っちゃう/////」とまゆが鳴きながらハメ潮をしました。
まゆがビクビクと身体を動かしながら「始めて逝った~!!」とまた腰を振り始めました。
「まゆの中にまた出してね♥」の言葉を合図に騎乗位で3回目の中出しです。
そのあと少しイチャイチャした後に身体を洗ってもらい、お風呂から上がります。
残り時間わずかだったので、着替えて帰る準備をしているとまゆが「今日この枠で最後なんで終わったら、別の場所で会えませんか?」と誘ってきました。
「もちろん」と解答し、店から少し離れた場所で会うことになりました。
帰りのエレベーターではお客とソープ嬢のとしてふるまい、一旦退店しました。
この後もあるのですが、今回はここまでとして次回も続きを書きます。
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