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風俗のお話です。
よく行くソープランドでNNに成功しました。
制服がデフォルトでドレスなんですが、今まではどの嬢もドレスの中はナマ足で、裸足でヒールでした。
ちょっと変だとは思ってましたけど、この日のM嬢は網タイツにヒールで、ここでもう今までの嬢と違う予感はありました。
嬢はおまけに色白で細身で、長い金髪をツインテールにし、毛先だけピンクにしてました。
めっちゃ可愛かったです。
多分24歳くらいかな(プロフが20歳になってた)
部屋に入ると早速スイッチが入ったのかDKの激しいのとラブラブなバグがたまらんかったです。
ベッドに押し倒してM嬢に覆いかぶさり、ドレスも脱がせました。
網タイツはニーハイだったので、このまましちゃおうと思いました。
カラダが真っ白で興奮しました。
胸も思ったより大きかったです。
谷間がありました。
若いスベスベ肌だからカラダを重ねた肌触りとかも最高でした。
M嬢のねっとり絡みつくフェラでムスコはすっかりギンギンに。
69にしてM嬢のアソコと対面しますが、パイパンで綺麗なアソコでした。
濡れ濡れになっててついつい指を入れると中の感触と圧迫感が心地よくて、早く入れたくなりました。
「このままする?」
とまさかの問いに即答で「はい!」と言いました(笑)
M嬢が騎乗位で入れてくれます。
亀頭にあったかい柔らかいのがまとわりついてきて、ゾクゾクしちゃいました。
M嬢が腰を沈めるとすっかりムスコが奥まで入り、「ああー」と声を出しちゃうくらい気持ちよくて、M嬢の尻を掴みながらガンガン突き上げました。
奥まで完全に入ったみたいで
「ソコすごい~!あ~ん!」
と声出してました。
正常位もしたくなったので対面座位を経て正常位になりました。
おわんみたいな美乳をわしづかみにしてガンガン当てました。
アソコの向きなのか正常位のほうがアタリがよく子宮口を突くことができました。
「あ~んっ!そこすご~いっ!」
とか言いながらどんどんムスコを締めてきました。
DKの感触がよかったからM嬢に乗っかるように抱きしめて舌をベロベロ絡めてるとムスコが限界になり、思わずこのままドピュドピュと一番奥にNN決めてしまいました。
締まりが抜群でカラダの芯から強烈に気持ちよくなっちゃって、M嬢に乗っかったまま動けなくなりました。
ナマでいけたから出してイイんじゃないかと勝手に思ってましたが、やっぱりオッケーでした。
お掃除フェラまでしてもらい、
「気持ち良かった、また来て!」
と言ってくれて、このあと風呂でももう1発できました。
10回近く通ったお店でしたが、大当たりを引けて嬉しかったです。
至らない文章ですが、失礼しました。
と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。
ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。
朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。
この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。
今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。
続き…
昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。
「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。
すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。
昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。
ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。
もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。
※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人
いつも読んで頂き、本当にありがとうございます。
実は今回のお話も「お蔵入り」を考えてました。と申しますのも、現実に僕が体験したお話ではありますが、途中から「スピリチュアル要素」みたいなのが加わっており、読み返してると「なんか微妙だな…」と思い二週間ほど寝かせましたが、やはり投稿させて頂く事にしました。
お話としては、投稿No.7454「占い師のスミレ(仮名)」の続編で、時間軸としては投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸」より少し前になります。現在のお話です。
~前話のあらすじ~
以前、「超能力系新体操女子スミレ」話で出会ったスミレが、得意能力を生かして始めた占い屋。久々にスミレの顔が見たくて立ち寄った訳だが、そこでスミレの口から「あるコスプレイヤー」に旦那を寝取られた事を知る。
そのコスプレイヤーの名前は「ルイ」という。写真で見る限り、スミレによく似た美女だった。
悔しさと鬱憤が溜まったスミレを行きつけのバー「Heaven(仮名)」へ連れて行くが、俺たちの話を聞いていたマスターから「俺が今度のコスプレイベントに潜入して、その女をナンパしてしまえ」という、なかなか無茶振りな提案を受けたが、結局その流れで話が進む事に…。
イベントどころか、コスプレすらしたことのない龍ぞーの運命や如何に…。
~あらすじ、ここまで~
コスプレイベントの日、スミレが俺のために用意してくれていた衣装は、刀剣乱舞の「陸奥守吉行(むつのかみよしゆき)」というキャラのものだった。
コスプレ会場でルイをナンパするというミッションは、思いのほか簡単に成功した。
スミレの旦那を寝取って奪ったルイというコスプレイヤーは、略奪愛の傾向が強くあるような気がした。尚且つ精神的に病んでいる女性。もう、瞳が病んでいるのだ。
スミレに姿形が似ているからなのか、妙なライバル心をむき出しにし、そして、スミレのものが欲しくなる、そんな感じだ。
スミレの旦那に愛もなく、あっけなく俺に付いてきたルイ。
スミレの方は、きっと手筈通りに「夫婦の会話」に持っていけてるだろう。
「なんでスミレの旦那さんに手を出したの?」
共に歩きながら本題を突いた。
「ファンだったからだよー、イケメンだもん」
悪びれもなく、アニメ声で返事が返ってくる。
「それに私のほうが奥さんよりカワイイもん」
出ました勘違いフレーズ!!
「そうなんだ。で、俺は?」
「うふ…ひ・と・め・ぼ・れ」
う、うざいんですけどー!!!!
クリステルー!!!
ダメだ。これはお仕置きが必要だ。こんなに人の気持ちをかき回す者を捨ててはおけぬ!
ルイの手を引き、タクシーに乗せた。
「どこ行くの?どこ行くの?」
と興味津々に聞いてくるルイ。
「お仕置き部屋だよ」
「えー!なにそれー!楽しみー」
お仕置きというフレーズがいいのだろうか。
ラブホついたら、どんな顔するんだろ。
「え?ラブホ?」
「そうだ、嫌かい?」
まあ、嫌だって言われても連れ込むけどね。
すると、ルイは無言で首を横に振った。
急に可愛くなる…こういう「計算高い緩急」がズルイではないか。
そのままルイの手を引いて中へ入った。
スミレからの依頼は
『ルイをありえんくらいにイカせまくって100年くらいSEXできないようにしたって!』との事。
スミレさんは、言うことが極端すぎましてねぇ…ちなみに、今日の俺は人生で初めて、アレを飲んでます。絶倫ドリンク…。
(「セフレさんの逆襲」の時の残り)
どうなる事やら。
「我こそは陸奥守吉行!貴様の悪行千万許しがたし!成敗してくれようっ!!」
「キャー!!カッコいい!!」
何をやってるんだ俺は。
しかもセリフ完全に時代劇。
そして、俺からどうする訳でもなくルイの方から抱きついてきた。
この子、イベントの度にナンパされてるんじゃないかね、もしかして。
あと何か「妙なオーラ」を感じるのよ。それはホテル入ってから尚更強くなった気がする。「エロい」とかとはまた、種類が違う。
とにかく、ルイとのSEXに、キスとハグは封印するつもりでいる。愛のないSEXをする、という事だ。お仕置きだし。
抱きついてきてるルイの背中に回り、左手で胸を揉みながら右手を早々に股間へまわした。細身だが胸が意外とある。Dカップくらいだろうか。
早くから胸を強めに揉み、濡れてるかどうかもわからんうちから、右手をショートパンツの中へ突っ込んだ。
「ああん!」
アニメ声で喘ぐルイ。「お仕置き」のフレーズで喜んだり、このシチュエーションで感じてるあたり、かなりの「ドM」と見て間違いないだろう。
というか胸を揉んでる手に自分の手を重ねてきたり、アンアン言いながら腰をクネクネと動かしたり、既にこの子エロい。相当SEXしてきてるぞ。しかも、もう濡れてる。
しかし、こうしてると何か「あまりロクな目にあってきてない」ような気がするんだよな。「愛に飢えてる」よりもっともっと、上の状態。嬲られてきてるんじゃないかと。
…まあ、今はあまり深く考えないようにしよう。
ルイの服をどんどん脱がしていき、下着のみにした。白く綺麗な肌をしている。男ウケする顔と身体してるなー。普通に興奮してきたわ。
あれ、でもよく見ると、あちこちにアザがある…。
黒いレースのブラを外すと「プルン」と音が聞こえそうな勢いで胸が揺れた。細身に対しEカップとの事。
また背中から抱き寄せ、両手でその胸を強めに揉んでいった。乳首も強めに弾きながら。
「アンッ!アンッ!」
早くも身体をピクピクさせながら感じている。さっきと同様に、左手で胸を揉み、右手をパンティの中に入れた。感触からしてパイパンだろう。おまけに既にビショビショだ。
「ああんっ!!」
クリを弾くと凄い反応。このまま指2本を膣に突っ込んだ。
「ああんっ!気持ちいい!!」
自分で腰をクルクル回して膣に入れてる指から刺激を得ている。想像以上のエロさだ。
「ダメダメ!イク…イク…!!」
Gスポットに当たってるとは思ってたが、凄い敏感さだな。指を可能な限り奥まで入れてやり、指先でGスポットを押し回した。
「ああんっ!イクうっ!!!」
叫びながら身体を大きく震わせ、ルイはイキ狂った。
倒れこみそうなルイの身体を支え、そのまま姫抱っこしてベッドの真ん中に寝かせた。
「あんっ…あんっ…」
呼吸を乱し、身体をピクピクさせてるルイを見ながら、俺も服を脱いでいった。
「ああっ…ステキ…」
なんか喜んでるが御構い無しに、黒いパンティを脱がせて両脚を開かせた。
かなり、いいマンコをしている。パイパンで肉厚、ピンクで割と綺麗なマンコだ。すぐにでも挿れたくなってしまう。
またその膣内へ、中指と薬指を入れた。
「ああんっ!」
まだ少し身体がピクついていたが、御構い無しで手マンしていった。クリを時々、舌先で舐めながら。
「すごいっ!すごいいいっ!!」
膣内のボコボコさも締まりも素晴らしい。もう膣奥まで粘液まみれ。人差し指も突っ込み、3本指で手マンしていった。
「ああんっ!あああああっ!!」
ルイが激しく腰を動かしてくる。そして俺の指を締め上げてくる。
「ああああっ!!」
盛大に叫んだかと思うと腰を大きくビクン!ビクン!とさせながら、またイキ狂っていた。
「ああん…」
うーん、イキ顔が可愛いな。
スミレに悪いけど、段々と「悪いコじゃない」ような気がしてきた。
俺、騙されやすい??
指をまた二本に戻して更に手マンした。
「ああっ!!」
両手でシーツを掴みながら腰を動かしているルイ。また膣内が締まってきている。
指をくの字にして、しっかりとGスポットを刺激していった。
「ダメ…ダメダメ!!きゃああああっ!!」
腰を上下に激しく痙攣させながら、潮を吹きながらイッていた。こんなに盛大に潮吹かせたの初めてだな。ビューっと出たかと思うと、しばらくビュ…ビュ…と、まるで俺の精液の出方みたいだった。
「ああん…ああん…」
すっかり呼吸を乱し、肩で息をしている。
ルイに添い寝するようにし、その肩を抱き寄せた。
「ああん…」
すごく嬉しそうな顔をしながら俺を見つめるルイ。瞳が「病んでる感じ」ではなくなってる。SEXが精神安定剤なのか?
なかなか、綺麗な顔をしている…いや、美人だ。
「ん…」
自分で決めたルールをあっさりと破り、キスをしてしまった。
まあいい。先入観があまりにも強すぎた。「俺から見たルイ」という目線も必要だ。
ルイの唇を舐めまわしていると、その間から舌が出てきた。俺の口の中でエロく舌が絡み合う。
ルイの美脚の太ももに俺のチンポを押し付けながら、美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。柔らかいクッションのような感触が胸板に広がる。
完全にルイの身体に覆いかぶさり、しっかりと抱きしめながらディープキスしていた。ルイも、俺の背中に両腕をまわし抱きついていた。なかなか離れない…。
長い長いキスから唇を離すと、さっきまでのような「ぶりっ子的な」わざとらしい笑顔ではなく、ルイの「本当の笑顔」が見られるようになってきた。
「ルイ…可愛いよ」
「ありがとう…」
可愛いじゃん。さっきまでのアレは、何だったんだ??
ルイの首筋や耳を舐め、そして胸を両手でゆっくり、ゆっくり揉んでいった。
「龍さん、優しい…」
あら、お仕置きじゃなくなってきたか。
「そうかな」
「うん」
いつのまにか、ルイの声が「アニメ声」じゃなくなってた。少し高めだが、女性の、ほんとの色っぽい声になっていた。
男に振り向いて、構って欲しいための、「作ったキャラ」を演じてたんだろうか。
いつのまにか、ルイは俺のチンポを掴んでいた。そのまま、俺が横向きに寝た状態で積極的にフェラしてきた。
舌の巻きつけ方と咥え込み方がなかなか絶妙。気持ちいいフェラだ。
「ルイ、気持ちいいよ…」
「んん…」
あれ?そいえば絶倫ドリンクの効果って、今のところ感じられないな…。
フェラを終えて、ルイは仰向けに寝転がった。
「ナマでしてもいいの?」
「うん。いいよー」
ルイと唇を合わせ、挿入の体勢へ。
バンバンに膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、もう粘液でビチョビチョになってる膣口へ押し付けた。「ピトッ」と吸い付いてくるような快感があり、それからグググっと押し込んで行った。
「んんん…」
滑るように一気に根元まで挿入すると、ルイの奥を押し広げてる感触があった。
あれ?最初に感じた「妙なオーラ」がまた強くなってきたような気がする。
「ルイ、大丈夫?」
「うん、気持ちいいよ…」
ゆっくりとピストンしながら、ルイの身体を抱きしめた。
「あん…」
俺の背中に両腕をまわしながら、幸せそうな声を出すルイ。
「ルイ?」
「なあに?」
「もしかして、SEXで嫌な思い出ないかい?」
こんな質問も変だと思うが。
少し黙ったあと、
「ある、たくさん…」
と、呟くように答えた。少し、ルイを抱きしめる力を込めた。
暫しの沈黙の後、
「レイプもされたし、殴られて齧られたり、何回も子供堕したり…」
「まじで!?」
「うん…」
少し泣きそうな声になっている。
俺はルイの顔を見つめた。両手でほほを挟みながら
「いいよ、泣いていいから」
「うん…」
そうして瞳から潤み、溢れてくる涙を見守った。
この「妙なオーラ」の正体は、堕ろされた子供達の霊なのか?
ともかく今は、泣きながらSEXしている状態である。
泣いてるルイにキスをする、泣いてるルイを抱きしめる。
この子は「男の為ならなんでもする」的なものが強すぎて、それがどんどん、おかしな方向へ進んでしまったのか…?
「あっ、気持ちいい…」
泣きながらも、しっかり感じてる。
泣いてるから締まり強いとかあるのか?なんかやたらと気持ちよくなってきた。ぎゅううっと締めてくる感じ。膣壁のボコボコ感と相まってかなりの気持ち良さ。
「ルイ…今日は中出ししても大丈夫なの?」
「うん…こんなに堕したら、もう子供なんて出来ない…」
「あきらめるな。出来たなら産んでくれ!俺が助けるから。結婚はできないけど」
ルイの瞳を見ながら、はっきりと伝えた。
「龍さん…」
出会ってから一番の笑顔を見せてくれた。
抱き合いディープキスした。かたく抱き合いながらルイが回すように腰を動かしてきた。
膣奥まで深々と、根元まで挿入して押し付けるようなピストン。激しくお互いを求め合うようなキスをしながら腰を打ち付けていると、だんだんと膣奥から締まってくるのを感じた。
その時、自分でも考えられんくらいにチンポがやたら硬くなり、強烈な気持ち良さが襲いかかってきた。ルイも甲高い声を上げながら俺にしがみついている。これは、イッてしまうかも…
「ルイ、俺イキそうだ…」
「うん。中に出して…!!」
なぜだか自分でも抑えきれないくらいに、腰をどんどん激しく打ち付けていくと、やがて亀頭から強烈な刺激を感じ始めてきた。
「きゃあっ!!ヤバいいっ!!」
「おおお…!!」
ルイの最奥に押し付けながらビクビク!ビクビク!とチンポが盛大に跳ね上がるとルイも腰を跳ね上げながらイキ狂った。その膣内の締め上げを感じながら、凄まじい快感を伴って激烈な勢いの射精が始まった。一回の「ビューッ!!」が、やったら長い!ルイの子宮を直撃するように、ビューッ!と何度も射精し、それが少しづつドクドクドク…とした射精に落ち着いていった。ルイの身体を抱き直して、深々と何度かピストンすると、その分だけまだ気持ち良さがあった。中出しした精液をルイの子宮口に押し込むようなイメージで、深々と押し付けて余韻に浸った。
「ハァ…ハァ…」
抱きしめる俺の耳元で、ルイの息遣いが聞こえる。なんか気持ち良すぎて、俺はまだ腰を動かしていた。
右手でルイの頭を撫でながら、軽くキスをした。
「こんなSEX初めてなの…」
少しだけ「あざとそう」な顔で言ってくるルイ。
「じゃあ、もっとする?」
「うん…したい」
このまま2発目に突入した…。
バック、側位、屈脚位…様々な体勢で中出ししたが、何発出してもチンポが全く萎えない。
これが絶倫ドリンクの力か?いや、いつも通りか…。でもイク時の劇的な気持ち良さはいつも以上だ。
もう8回くらい中出しし、抜くとルイのパイパンのマンコはメレンゲにまみれ、その真ん中から今射精した精液が流れていた。
俺の陰毛もメレンゲまみれでビショビショだが、尚もチンポがビンビンなので、またルイの膣に挿入して、抱きしめながら腰を振り始めた。
ホテル入ったの夕方4時くらいだったはずだけど、気がついたら夜の11時を回っていた。
7時間もSEXしてたらしい。
ルイは多分、10数回イキまくっていた。
それでも挿入され、抱きしめられているのが嬉しいらしい。そんな感じで日付も変わってしまった…。
ルイと連絡先を交換して、「よかったら、また会おう」と約束した。
その翌日、すぐにルイからメールが来た。その内容は…
『スミレさんに謝りたい』
であった。
スミレはあの後、旦那を散々に嬲りボロッかすに言ったものの、「でも大好き」で締めたのがよかったみたいで、また旦那に可愛がられるようになったようだ。
まあ、そうだよね、大好きだから、あんなに怒ってたわけだよ。
それに俺は、ルイよりも旦那をヤキ入れるべきだったのでは、とも思った。
しかし、これ見よがしに「シミだらけのフトン」を見せつけたらしい。果たして、その効果は…。
俺はルイをスミレの店へ連れていった。この日はまた例によって、スミレが店の前で「妙な客引き」をしているところだった。今日は「白い魔女」みたいな服装。
スミレは、俺には気づいたものの、ルイには「?」だった。そうだろう。コスプレ姿のルイしか見たことないから、今みたいにスーツを着ている、OLみたいなルイは新鮮だったろうな。
「スミレさん、謝っても許してもらえないのはわかってます。でも、嫌な思いばかりさせてしまい、本当に申し訳ありません」
すごくキッチリと謝罪するルイ。菓子折りまで持ってきてる。
スミレは少し溜め息をついて
「ウチの旦那も、これくらい謝れたらいいのに…。ルイさん、もういいよ。ウチも話し合いついたからさ」
と、あっさりとルイを許した。
「ふふん。あと、このラスク大好きなんだ~♪」
と、お土産にも大喜び。
でも、きっとスミレにも「ホントはとてもいい子」てのがわかったんだろうか。
「それよりルイちゃん、なんか気になるから、そこ座って」
と、どうやら占いをするようだ。多分、俺も見た「妙なオーラ」の事だろうか…。
スミレは水晶玉のまわりを、なんか両手を纏わせるように動かしながら…
「アブラヤカブラヤサラダアブラ、コノタテカケニタケタテカケタノハタケユタカ…」
大丈夫か、この呪文(汗)
「キェェイッ!!」
うわ、ビックリしたぁ!水晶玉破裂するのかと思ったわ。
しかし、暫く水晶玉を見つめたまま黙るスミレ。
そして、一つ大きく頷くようにして
「もう、水子のみんなは天国へ行ったよ。でもねルイちゃん、アナタ自身もちゃんと、みんなに心の中でお祈りするんだよ。諦めちゃダメなんだからね」
と、顔を汗びっしょりにして語っていた。
あまり見られない、「真面目なスミレ」かもね。そんな事言ったら失礼か。
ルイは感謝の言葉すら忘れ、肩で泣きながら静かに涙を流していた。
新しい女子同士の友情が、生まれたような気がした。
というか、スミレの人柄の良さを改めて感じた。
ところで「絶倫ドリンク」の副作用ですが、翌日、出社して、上司の梨奈さんを見ただけで一日中フル勃起でした。本当に困りますね。会社でも恥ずかしいのなんのって…。
ま、これからは「陸奥守(むつのかみ)」ではなく、「膣奥守(ちつのかみ)」として生きていきますわ。
うーむ、寒いのう。
お後がよろしいようで…。
そのお金で、両親に温泉旅行をプレゼントしていました。
「夫婦水入らずで行ってらっしゃい」
そう兄は両親に告げてました。
両親が旅行に行くということは、私はお兄ちゃんと二人きりで一泊二日ということになります。
もうそれだけで、たまんない思いがこみ上げてきました。
「お兄ちゃん、計画的なの?」
「温泉のことかい?」
「うん」
「半々だな」
兄は優しい人です。
妹が言うのも図々しいですが両親思いで妹思いです。
だから半々というのも頷けます。
両親の旅行の日は連休の土日でした。
両親を送り出すと、私はすかさず兄に飛びつきました。
「美幸、早いって」
おまけに玄関です。ちょっと我にかえろうと思いました。
「それより、エロ本よりすごいの見たくない?」
と兄が聞きます。
「エロ本よりすごいのって…」
きっとAVのことなんだろうと思いました。
私はまだ見たことはありませんでした。
「うん、見てみたい」
居間のテレビでエッチなDVDを、兄と見ました。
私は初めて見るものだったのでよくわかりませんでしたが、おちんぽもおまんこも見えるのです。
普通は見えないものだと思ってました。
私のおまんこも、こんな感じなのかな。と思いながら見てました。
それに前戯とかが激しくて凄かったです。
指を何本も入れたりして、時々見てられませんでした。
女の人はかん高い声を出していました。
これが気持ちいいのか苦しいのかがわかりません。
「お兄ちゃん、こういうことしたいの?」
「ここまで激しいことはしないな」
「私、こんなに高い声出した方がいい?」
「美幸、結構こういう声だよ」
言われて恥ずかしくなってしまいました。
コンドームを付けずに挿入してから、この前兄に教えてもらった色んな体位でSEXしてましたが、女の人が上に乗ってグラインドしてるような体位がありました。
「お兄ちゃん、これ何?」
「これは騎乗位だ」
「今日、してみてもいい?」
「いいよ、してくれ」
最後は、この前兄とした屈曲位で中出ししてました。
大きなおちんぽが根元まで入ってピクピクしてました。
お兄ちゃんに中出しされる時も、私の下腹部の中でピクピクしてるのを思い出して、その時のあったかい感触まで思い出されてまたカラダの中心から熱くなってきました。
どの辺からかわかりませんけどいつのまにか兄の腕にしがみついてました。
おちんぽを抜くと、おまんこから白い精子が溢れて滝になってました。
すごい。こんなに出てるのかないつも。
「お兄ちゃんすごいコレ。お兄ちゃんもこんなに出してるの?」
「見えないからわからないけど、オナニーしてるよりも比べ物にならない量出てる」
「そうなんだ。ねえねえお兄ちゃん、早くSEXしたい」
私は兄の手を引き一緒に兄の部屋へ行きました。とても嬉しそうでした。
私は服を脱いで兄に抱きつきました。
立ったまましばらく抱き合ってました。
兄は私の全身を手の平で撫でるようにしていました。
手でなぞられるとゾクゾクとして、もっともっとカラダの中が熱くなってきました。
ブラジャーをとると、揉みながら乳首を吸ってきました。
乳首からつま先まで走ってくような気持ち良さに、声を出してしまいます。
兄はもう息が荒くなってて、私の乳房に鼻息がかかってました。
両方の乳房と乳首を時間をかけて可愛がってくれて、兄は私のパンティの中に手を入れてきました。
立ったままだと、いつもと感じが違います。
クリトリスを触られると、カラダの中心を突き抜けてくような気持ち良さがあって、また声を出してしまいました。
兄は指先でクリトリスを押したりまわしたりしてましたが、滑らかな動きだったので私は相当濡れているようです。
AV見てたから、なおさら濡れていたと思います。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は嬉しそうに私を抱いてキスをして、ベッドに仰向けにしてくれました。
私の乳房を両方とも鷲掴みにしてクリトリスを舐めてきました。
さっきよりも強い感覚が、カラダの中心を突き抜けていきました。
私は無意識のままに腰を動かしていました。
兄が舐めてくれてる舌先の感触を、もっと確かめたくて。
私はもう兄のおちんぽが見たくなり、さっきの騎乗位とやらの体勢になって兄の膨らみを触って、下着を脱がしました。
兄のおおきなおちんぽが出てきました。
歯を立てないように気をつけて、口をしっかり大きく開いて、兄のおちんぽを口に含みました。
男の人の味って感じがします。蒸れた汗の香りも。
「美幸、気持ちいいぞ」
嬉しかったです。
だんだんと、お兄ちゃんのおちんぽが美味しくて、愛しく感じてきました。
「お兄ちゃん、騎乗位するよ」
中腰みたいになるのがちょっとつらかったけど、お兄ちゃんのおっきなおちんぽを私のおまんこの入り口に当てると、兄が少しピクっとしてました。
私も気持ちいいから、兄も気持ちいいのかな。
そのまま腰を下げていくと、兄のおちんぽがどんどん私の中におさまっていきました。
おちんぽの先の膨らんでる部分がおまんこの中を刺激してきて、とても気持ちよかったです。
根元まで入ると奥をさらに広げてくるような感触がありました。
「ああ、気持ちいい、お兄ちゃん」
家に2人きりなのをいいことに、遠慮なく声を出してしまいます。
「気持ちいいよ美幸」
「どれくらい気持ちいい?」
「言葉にできないよ…」
でも嬉しい。
上下に動かしてましたけどすぐに疲れてしまい、兄のカラダに押し付けたまま腰を回転させました。
そしたら私のクリトリスが刺激されて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん、いつものにしよ?」
私は仰向けに寝て兄に挿入してもらいました。
兄は根元まで入れてくれましたが、さっきほど奥深く感じません。
体位によって違いがあるんだと知りました。でも気持ちいいです。
「美幸、めちゃめちゃ気持ちいい」
「うん、私も気持ちいいよ」
本当に下腹部の中が熱く感じてきました。
おまんこの奥が大変なことになってました。
「ああん、お兄ちゃん」
兄のカラダにしがみつくと、私のカラダを押しつぶすように抱きしめてくれました。
そしてキスしてくれました。幸せです。
「美幸、イキそうだ」
「うん、中でいっぱい出してほしい」
おまんこの中の固くてニュルニュルとした感触が一気に突き抜ける感覚に変わりました。
「ああっお兄ちゃん!」
私の腰が痙攣しながら兄の射精を受け入れました。
一番奥に押し込みながら、固いおちんぽをビクビクしながら、アツイ液体をジュワーっと沢山出してくれました。
「あー、気持ちいい」
と言いながら、何度も何度も奥までおちんぽを押し付けていました。
やっぱりピクピクしてました。
兄は気が済んだら、ティッシュをたくさん私のお尻のあたりにおいて、おちんぽを抜きました。
いつもすぐに拭いちゃうからわからないけど、私のおまんこからお兄ちゃんの精子が溢れて、お尻の方に垂れてるのがわかりました。
「すげぇ。いっぱい出てる」
「ずるい。どれくらい出てるの?」
「さっきのAVより出てる」
「嬉しい、あんなに出てるの?」
また私の気持ちが満たされました。
続きはまた書きます。ごめんなさい。
社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑
さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。
彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。
次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。
そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。
この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。
お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。
「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。
「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。
少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。
その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。
その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。
その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。
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