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社会人2年目の私(当時24歳)にも後輩ができました。
後輩は全員女の子だったのですが、その中でも事務職のまゆ(当時22歳)との出来事です。
まゆは色白ロリ顔巨乳という私が好きな三大要素を満たしているどストライクな女の子でした。
年数が1年違いということですぐに打ち解け、ほかの新人とも併せて飲みに行くことが多々ありました。
配属から少し経過した夏の頃です。
いつものようにまゆとほかの新人と飲んでいました。
夏休みにどこかいこうか~?となんて話をして予定を合わせるためにスケジュール帳を出した時、まゆのスケジュール帳に見知らぬ名刺が挟んでありました。
「○○○○○○○ しずく」とかかれた名刺でした。
トイレに行くふりをして、インターネットで調べると吉原の高級ソープランドの名刺でした。
写真を見ても外見がまゆそのものです。
これはまゆが働いているのか?と思い、思い切ってお店に予約の電話を入れてみました。
ソープランド自体初めてだったので、かなり予約にも手こずりました笑
ちょうどボーナスも入ったあとだったので、お金にも余裕があり、土日のおやすみの夜の最後の枠で予約を入れました。
休みまでの間、はじめてのソープなので遊び方をしっかり勉強し、禁欲も行って万全の体制でソープランドへ向かいました。
お店に入るとそこには異世界が広がっていました。
少し待っていると案内が入りました。
エレーベーターにいる嬢を見るとやはりまゆでした。
まゆは私を見ると少し驚いた顔をするもポーカーフェイスで挨拶をします。
エレーベーターが閉まり、2人きりになるとまゆは「先輩!どうしたんですか~笑」とびっくりしていました。
とりあえず部屋に入り、まゆが三つ指ついて丁寧にご挨拶をしてくれます。
「しずくです。今日は可愛がってください。」
そのまままゆが近寄って来て、ゆっくりとキスをしました。
「先輩…なんで来てくれたかはエッチいっぱいした後で聞きますね!私も先輩とはしたいと思ってたんで!!」
まゆのアシストで少しずつ服を脱がされていきます。
女の子に服を脱がされる感覚は不思議な感じでした。
まゆは巨乳なのでちょくちょく胸が当たるのがいいです。
ソープ好きの友人曰く高級ソープでは一般的なサービスの1つらしいです。
そのままパンツ一丁になるとパンツ越しにまゆが息子を触って来ます。
「今日はいっぱい可愛がってあげますね!!」
パンツを下ろして息子が出てくるタイミングでまゆが息子を咥えてきます。
パンツをたたみながらまゆはフェラを止めません。
さすがの息子も何度か逝きそうになっているとまゆが立ち上がり、「私も脱がしてくださ~い♥」と背中を向けてきます。
ドレスのファスナーを下げると下着姿となり、ド派手な黒の下着とガーターベルトと網タイツの普段とは違うエロいまゆがそこにはいました。
そのままパンツとブラも外し、なんともエロい状態になったまゆがおまんこを近づけてきて、69でお互いの秘部を舐め回します。
お互いにいい感じに気持ちよくなり、いざ挿入という感じになったとき、まゆから「ホントはダメなんですけど、生中出しでいいですよ!!」とお許しが出ました。
「私が乗っちゃいます!!」とまゆが上にまたがり、騎乗位で生挿入です。
ガーターベルトと網タイツがのエロさと相まってお互いに盛り上がってきます。
「あっ////気持ちいい///先輩のおちんちん気持ちいいです///」
「まゆのおまんこすごい締まってる!気持ちいい!」
「まゆ、先輩とはいつかセックスしたいなって思ってたんです!!今日は私にいっぱい中出ししてください!!」
「俺もまゆのことタイプだったからいつか中出しエッチしたいと思ってた!今日は俺のものだからな!まゆに出すぞ!!」
「出して////まゆの子宮に注いで////」という許可とともにまゆの中に一週間以上の禁欲で溜めていた精子を注ぎ込みます。
中に出した後も結合は解かず、お互いにキスの応酬をしているとまゆがおまんこを締めてきます。
するとまた息子が元気になってきます。
「まゆにもう一回注ぎ込みたい」というとまゆは嬉しそうに「はい!!まゆのおまんこにまた注いでください////」と返事をしてくれました。
ゆっくりと腰を動かすとそれに反応するようにまゆがおまんこを締めてきます。
「まゆ…すごい気持ちいい」
「先輩のおちんちんもすごく固くて気持ちいいです!!このおちんちん無しじゃ生きてけないかもです!!」
「嬉しいこと言ってくれるね~」
「結構本気ですよ?先輩今彼女いますか?こんな私でよかった彼女にしてください!!」
とソープランドでまさかの告白をしてきたまゆにびっくりしました。
「まゆちゃんどタイプだし、彼女になって欲しいけど俺色々と訳ありだよ?」
「私だって訳ありですよ?そういうこと考えないでみて、私先輩の彼女にしてもらえませんか?」
「俺なんかでよければいいよ」
「嬉しいです!!」というとまゆが腰振りを早めます。
「まゆ…また出ちゃうよ…」
「いいですよ!!まゆのエッチなおまんこに注いでください!!しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~!!」
と締め上げてきて2回目の中出しです。
2回も結合したまま、連続中出しを決め込んだのでさすがにバテたかな?と思いきや
「さっ!次はマットプレイやりましょ♪」
とまだまだヤル気満々でした笑
「まずは身体を洗いましょう」と手を引かれ、すけべ椅子に座ります。
「まゆのテクニック見せたいです」とまゆの身体を使って念入りに洗ってきます。
「お客様気持ちいいですか!!」とソープ嬢ぽくいってきます。
私も「すごい気持ちいいよ~!まゆちゃんにハマっちゃいそう~」と答えました笑
そのままシャワーで流してもらい、湯船に行くとまゆも入ってきて、密着してきます。
これだけで息子は元気になってきます。
「ちょっと腰を浮かせてください」といわれ、腰を上げると元気な息子が出てきます。
いわゆる潜望鏡というやつでまゆがフェラをしてきます。
「2回も中出ししたのにまだ元気~!!」とまゆは嬉しそうに息子をしゃぶります。
22歳とは思えないフェラテクにやられて、逝きかけているとまゆが「次はマットで先輩をメロメロにしますね!!」とマットの準備を始めました。
「さぁどうぞ!!」とまゆに誘われ、マットに仰向けになります。
熱々のローションをかけられ、まゆのマットテクにメロメロにされました。
仰向けでもまゆのマットテクにやられて、騎乗位で生挿入です。
「3回目なのになんでこんなにおっきいの~」とまゆが腰を振ります。
「おちんちん気持ちよくて逝っちゃう/////」とまゆが鳴きながらハメ潮をしました。
まゆがビクビクと身体を動かしながら「始めて逝った~!!」とまた腰を振り始めました。
「まゆの中にまた出してね♥」の言葉を合図に騎乗位で3回目の中出しです。
そのあと少しイチャイチャした後に身体を洗ってもらい、お風呂から上がります。
残り時間わずかだったので、着替えて帰る準備をしているとまゆが「今日この枠で最後なんで終わったら、別の場所で会えませんか?」と誘ってきました。
「もちろん」と解答し、店から少し離れた場所で会うことになりました。
帰りのエレベーターではお客とソープ嬢のとしてふるまい、一旦退店しました。
この後もあるのですが、今回はここまでとして次回も続きを書きます。
もうお兄ちゃんと何回も中出しSEXして、一緒にお風呂も入って今度は私の部屋に来ました。
お兄ちゃんに抱きしめられると、とっても幸せなのと伝えたら、兄は私を沢山抱きしめてくれました。
お風呂に入って気持ちが切り替わり、素肌を合わせて兄の温もりをそのまま感じられた気がしました。心が満たされる思いでした。
私たちは何も着ないでベッドに入ったので、兄のおちんぽが硬くなって私の太ももに当たってました。
私は太ももをスライドするみたいに動かしました。
そしたら兄は、私を抱きしめる力を強くしてきました。
また興奮しちゃってカラダの中からジワジワと熱くなってきました。
あんなにしたのに、兄は元気だなぁ。でも私も何度でもできそうでした。兄となら何度でもできそうでした。
兄は私に覆いかぶさってきて、キスしてくれました。
舌を絡めあうディープキスです。
私の胸が兄の胸に潰されるように強く抱き合いました。
兄はどんどん興奮してるみたいで、息遣いも荒くなり、ずっと私の太ももに当たってたおちんぽを太ももがすれちゃうような勢いで押し付けて擦って、私のカラダを締め上げる勢いで抱きしめてくれました。
痛い寸前の抱きしめでした。
兄の興奮がヒシヒシと伝わってきます。
こうして抱き合ってキスしてる時間もとても長く、幸せに感じました。
兄は私の胸を強く揉んできました。これも痛いの寸前くらいの力で。
ずっと両手で私の乳房を揉んで、でもなかなか乳首を舐めてくれません。
かわりに乳房を一周するように舐めてました。
それが少しづつ小さい円になって、そして乳首に近づいてきました。
そしてチョンと乳首に当たるとすごい刺激に感じました。
それからは片方を指でいじって、片方を舐めるのを交互にしてくれました。
すごい気持ちよかったです。
乳首を刺激されてるのに、太ももとかまで伝わる刺激でした。
兄はおまんこの近くを指先で触ってきました。
これも本体に触らないで周りを触ってくるのです。焦らしがすごいです。
「お兄ちゃん、もう触って…」
と言いながら腰を動かしてしまいました。
兄は優しいので、すぐクリトリスを触ってきました。
「あん、気持ちいい」
「美幸どんどんエッチになってるな」
「恥ずかしい。お兄ちゃんこそエッチだ」
「男はそういう生き物なんだよ」
そう言うとすぐに、兄は私の下半身に移ってクリトリスを舐めてきました。
おまんこからジワジワと、気持ちいい熱が広がってきてました。
指先まで痺れてしまいそうな快感です。
「ああん、すっごい気持ちいい」
私のおまんこが、そうとう濡れてるのが自分でもわかります。
兄はクリトリスを舌で回るように丁寧に舐めてくれてました。
すごく気持ちよくて、でももっと欲しくて、自分でも腰を動かしてしまいました。
すると兄は指をおまんこに入れてきました。
「きゃっ!!」
昼間に見たAVみたいな色っぽい声は出せません。気持ちよくてそれどころじゃない。
多分中指だと思います。結構深いとこまで入ってきて、指先で上の膣壁をいじってくるのです。
すごく気持ちよくて、自分でも腰を上下に動かしちゃいました。もうビチョビチョです、、、。
「美幸、もう入れたい」
お兄ちゃんのをフェラしたかったけど、私ももう欲しかったので、入れてもらう事にしました。
少し触らせてもらったけど、すっかり固く太くなってました。
「美幸、入れるぞ…」
兄は入れる前にクリトリスに先を当ててきました。カラダがピクンとなりました。
そしてとっても固い棒が私のおまんこに入ってきました。
兄のカリが私の膣壁をどんどん擦っていって、そして固い肉棒の亀頭が私の奥をどんどん広げていくのです。
根元まで入った時、膣がはち切れそうな感覚でした。
でも痛くはなくて、ピクピクしてるおちんぽが気持ちいいくらいでした。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は私を抱きしめたまま動かなくなっちゃいました。
しかも無言で、だけどおちんぽだけはピクピクしてるのです。
「お兄ちゃん」
そう言いながら腰を動かすと、
「あっ!あっ、ダメだ!やばい!」
と騒ぎ始めました。
しょうがないから動くのはやめにしましたが、ごく小刻みに腰をカクカク動かしちゃいました。
兄はやっと、いつもみたいにおちんぽを動かし始めてくれました。
「お兄ちゃん、興奮してるの?」
「わりい、なんか気持ちよすぎるんだ」
「ふうん」
と言いつつ、嬉しかったです。
なんか、いつもより興奮してるみたいです。
もう夜だし、両親のいない夜が初めてだからかな。
お兄ちゃんの固いおちんぽがニュルニュルと私のおまんこの中を出入りして、凄い刺激でつま先までビリビリしてきました。
「あん、気持ちいい」
両手両脚で兄をホールドしました。
「ああっ、美幸、ヤバイ」
おちんぽが子宮に当たってるみたいでした。
クリトリスと膣の中の外側からの刺激に、子宮の内側からの刺激が混じってきました。
「あん!あん!」
「うっ、あっ!!」
兄は思いっきりおちんぽを私の一番奥に突き刺して、そのおちんぽが私の奥で大きく膨らんだ感じがしました。
すぐにビクとなり、大きな血管みたいにドクドクしながら私の下腹部の中を、温かい液体で満たしてきました。
すごい量が出たのがわかりました。ずーっとドクドクしながら、兄は呻きながら私のカラダを抱きしめてくれました。
力が抜けちゃったみたいで、ちょっと重かったです。
この日はこのまま一緒に寝ました。
兄と2人きりシリーズはこれでおしまいです。
私は現在、兄と結婚してます。
私が養子だった事を成人の時に聞かされました。
親は当然、申し訳さなそうに私に伝えてきましたが、
「お兄ちゃんと結婚してもいいの!?」
と言い出すと、とっても驚いてました。
こんなに中出ししてても子供出来なかったのに、結婚するとあっという間に娘が誕生しました。
兄はあまり家にいられない仕事をしています。
私はこんなにエッチだから寂しいけど、娘と一緒に待ってます。
文章表現が苦手で、読みづらかったと思いますが、ありがとうございます。
さようなら。
由紀恵さん(仮名)
投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」
投稿No.7439「マーマレードの掟」
の主人公。
龍ぞー(本人)
ただのヤリチン
いつもありがとうございます。
先日ある御方と女性の名器についてのお話になったんですよ。
正確には僕が様々な名器の種類をご教授頂いたのですが、今までなんとなく「あ、この子名器だな」って思った事は何度もあるのですが、それが「カズノコ」だの「タコツボ」など、なんともバチ当たりな事に今まで何にも知らずにSEXしてきたんですよね。
さらにもう一つ付け加えると、体位もほとんど正常位なんですよ。とにかく抱きしめながらのSEXが好きすぎて「よし!今日はあの体位で!」とかって意気込んでもそれは最初だけで、終わってみれば「いつも通りじゃねーか!」ってな事ばかりでしてね。もし変わった体位をするとなれば、それは完全に女性の積極性に左右されてましたね。
てな訳でしてな、思うところあってセフレさんの由紀恵(仮名)と会うことにしたんです。というか会いたくなったんです。
「夢の世界へ行こう」
とメールしたらふっとんで来てくれました。
彼女はそういう表現が大好きなんです。
仲間由紀恵にそっくりな、黒髪ロングの和風美人です。素晴らしいお尻の持ち主で、お尻につられてナンパした女性なんですよ。
さらに美白マシュマロ肌でEカップ、とにかくエッチでメルヘンな性格をしてます。ちょっとぶっ飛んでる女性なので、所々わかりにくい会話があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。
さて、初めて由紀恵に会った時に行った、ホテルの前で待っていました。
するとタクシーで到着し、降りてくるなり由紀恵は
「龍さん!もう日本の彼女さんできたから、わたし会えないんじゃないかと思って」
「いやいや、彼女はできたけど、セフレさんも公認してくれてるから」
「もー、ややこしい!(笑)」
今に始まったことじゃないでしょー。
「おととい優香ちゃんと飲んだんだけど、『龍さんに、もうあまり連絡しないほうがいいのかな』って、ちょっと落ち込んでた」
「あー、そうか…」
優香とも近々会っておこう。
「それよりも龍さん」
「ん?」
「ありがとう、呼んでくれて」
「なんか、なんかね、会いたくなった」
「ふふふ」
「なんだ?アロンアルファか?」
「その前に、夢の世界でしょ」
「そうでしたね。夢の世界へ参りましょう」
「ええ、喜んで」
由紀恵の手を握り、ホテルの中へとエスコートしました。
さて、部屋に入り薄手のコートを脱いだ由紀恵。そのファッションが衝撃だった。
パッと見は黒い膝上のワンピースなんだけど、レースでスケスケ…さすがに胸と股間のところは見えなくなってるけど、こんなエロい服見たことない。
「すごい服だねそれ…」
「龍さんに会うとき、絶対着てこようと思ってたの」
普段着に絶対できないだろ。
ただでさえエロくて色っぽくナイスバディな由紀恵が、更にいい女に見える。
「ちょっと、後ろ見せて」
由紀恵がクルンと回ると、さすがに透けてはいないがお尻のラインまるわかり。ティーバッグだから。これはエロすぎる…。
不覚にもすでにチンポが反応していた。
「龍さん」
と甘えるように言い、早くも抱きついてきた。
服が服だから、透け感と感触が凄すぎて既に裸の女性を抱きしめてるみたいだった。
「んん…」
そして激しく唇を吸いあって、舌を熱烈に絡めあった。もう、唇の感触とか絡め方がほんとにエロい。
このまま、もつれるようにベッドに倒れこんだ。由紀恵の身体を抱きしめながら激しく舌を絡め合い続けていた。そのまま右手でスカートの裾をまくり上げ、左の太ももとお尻を往復するように触っていた。パンストと由紀恵の柔らかい感触が伝わってくる。
俺の右脚を由紀恵の太ももの間に割り込ませて、覆いかぶさって強く抱きしめた。ずっとディープキスしたまんま。とにかくクネクネと絡み合いながら由紀恵の感触を確かめるように抱きしめ、ネットリとキスをしていた。
キスがほどけると首筋を舐めながら、右手で由紀恵の胸を鷲掴みするように揉んだ。相変わらずマイクロブラなのだろう、ノーブラに近いくらいの胸の感触が、手に広がる。
首筋を舐めまわしてると由紀恵が顔を向こうに背けたので、うなじのあたりまで舐めまわした。由紀恵はセクシーな、吐息のような声を上げ続けている。
一度また、由紀恵をしっかりと抱きしめ、頭を撫でながら見つめあった。
「由紀恵は、ほんとに美人だな」
「ふふ、何今更言ってるの?」
不思議な感覚だが、次に由紀恵といつSEXできるんだろう、みたいな、もしかしたらこれが最後なんじゃないか?みたいな感覚が一瞬走った。
思わずまた、強く抱きしめた。
「ねぇ、龍さん」
「ん?」
「あの日あの時、あの場所で」
「ん?小田和正?」
「ちがうって!(笑)」
「えー?ラブストーリーはなんちゃら…」
「ちがうの。あの日、わたしをナンパしてくれて、ありがとう」
「なんだそりゃ(笑)」
「だって…」
言いかけて由紀恵は俺の唇に自分の唇をあてた。
「龍さんと、アロンアルファになれて嬉しい」
「あのさ?」
「うん」
「アロンアルファより上って、あるの?」
「ロックタイトかな」
「それじゃ、しっくりこない」
「アロンアルファが最高よ」
「そうだね」
ちなみに、アロンアルファは瞬間粘着性ラブラブみたいな意味ですので。
こうやって話してる間も、由紀恵はチンポを押し付けてる太ももを動かしたり、しなやかな指の動きで俺の頬から首筋にかけてなぞったり、色々してくれる。
そして自らも、エロいオーラをどんどん纏っていく。俺はいつも、それに飲み込まれるかのように由紀恵を抱いてしまう。
由紀恵は俺の服を脱がし始めてきた。手早くベルトを外してズボンを脱がすと、早々に俺の股間に手を入れてきた。当然、ビンビンになっている俺のチンポを、この色っぽい指先で、まさしく包み込むように、でも握らず絶妙な距離感で触れてくる。ほんとにヤバイ。
ビクビクっと、チンポが由紀恵に踊らされてるように反応していく。
俺は由紀恵の肩を抱き寄せるようにして、またキスをした。ネットリと舌を絡めながら、由紀恵は指先でのチンポの愛撫を続ける。
そう、手コキじゃなくて愛撫なのだ。
俺はたまらず下着を脱ぎ去った。すると由紀恵はサオの裏から亀頭にかけて、指先でサァーっと撫で上げてきた。身震いするような気持ち良さ。
そして遂に、俺のサオを握ってきた。
「龍さん、今日も太くて硬くて…ふふ」
嬉しそうに俺のチンポを握る由紀恵。
やがて俺を仰向けにし、由紀恵が馬乗りになって、その上でそのスケスケワンピースを、焦らすように、ゆっくりと、色っぽく脱いだ。
今日もまた、真っ赤なマイクロブラ。ほとんど裸の胸に等しいような視覚。今日も豊かなEカップは綺麗な形をしている。真っ白い肌と、美しくくびれたウエスト。もうこれだけでも最高に勃たされる。
由紀恵は上から色っぽい目遣いで俺を見ながらブラを外し、美乳があらわになった。
「由紀恵、綺麗すぎるわ…」
その言葉には返事せず、倒れこむように俺に抱きついてきた。その美巨乳を押し付けてくる。柔らかな感触が胸板に広がる。そしてまた唇を舐め回すようなキスをし、濃密に舌を絡めた。
由紀恵は、パンストを履いたままの股間で俺のチンポを刺激していた。パンスト素股だ。思わず声が出そう…だが口はピッタリと由紀恵にガードされている。
やがて由紀恵は俺の首筋を舐めまわし、両耳、乳首と舐めまわしていき、俺のチンポをゆっくりと手コキし始めた。
今度はしっかりと、ギュッと握るようにサオに手を当て、亀頭を親指で先走り汁を広がすように刺激してくる。
「うわっ!」
思わず声が出た。電撃が走ったみたいだった。
「ふふ…」
不敵に笑いながら、俺の方を見ながら唾液をチンポに垂らし、かなり強烈な手コキを始めた。これは強烈だ…。
一度イキそうになり、「うっ!」と言うと手コキをスパッと止めた。まさに極限の寸止め。僅かに、本当に僅かに出てしまったが…。
そして貪るようにフェラを始めた。舌を巻きつけながら上下し、そして喉奥まで咥え込むディープスロート。
俺のチンポが快感をまといながらどんどん硬くなっていく。気持ちよさにビクビクし始めてきた。
「由紀恵!イクっ!!」
構わず由紀恵はそのままフェラを続け、喉奥に当たった辺りで強烈な快感に襲われた!
うおっ…!!
ドピュ!!ドピュ!!
口の奥だから気待ちが少し遠慮してしまい、やや中途半端な射精になってしまったが由紀恵が少しむせてしまった。
「由紀恵、大丈夫?」
ゴク、ゴクと精液を飲み込んだ音が聞こえ、少し呼吸を整えると
「もう…スゴイ勢いなんだから」
言いながら、由紀恵はパンストを脱ぎ始めた。
俺のチンポは全く衰えていない。
由紀恵の赤い紐パンが…。
「由紀恵、お尻見たい」
「ふふ…」
そう言いながらお尻を俺に向け、突き出すようにしてきた。
今日もまた、エロいティーバッグの下着。赤い紐が、真っ白なお尻の間に。
そのお尻を両手で触り、揉み、好き放題にした。柔らかい…。その間、由紀恵はフェラをしている。今さっき出たばかりだから、少しくすぐったい刺激だ。
紐を解いて下着を外すと、言わずとも由紀恵はゆっくりと腰を下げて、シックスナインの体勢になった。
相変わらず綺麗なパイパン。その中にある真ピンクで身厚なアソコ。
やっぱそうだ。由紀恵は「ミミズ千匹」である。今まで「何となく名器」扱いだったけど、ここでようやく確信した。
更に、奥の周囲がゴーヤのイボイボみたいになってる。指を奥まで入れると、イボがどんどん大きくなっていく。
名器持ちだから、特有のエロい雰囲気があるのだろうか?
ともかく、すっかり愛液に溢れている由紀恵のクリを舐めまわしながら、中指と薬指を膣内に挿入した。気持ち狭めの入り口、中は伸縮性に富み、挿入した指を柔らかく包み込むように、吸い付くように中へ引き込んでいく。内壁の細かい組織「千匹のミミズ」がウニョウニョと巻きついてくる。
もう何度も由紀恵とSEXしてるはずなのに、改めてこれを体感して、初めての時以上にドキドキしてきている。
もしかしたら、何種類かの名器の条件を兼ね備えてるんじゃないか!?
由紀恵が、かなりの攻撃力のフェラをしているはずなのに、もう俺の意識はそれどころじゃなかった。
「由紀恵、横になって」
すぐに入れたいけど、胸とか全く愛撫してない…というか俺がほとんど前戯してない。
由紀恵の張りのある柔らかい美乳を掴むように強めに揉みながら、ピンクの乳首を弾いた。
「あんっ、あんっ…」
いつもより喘ぎが可愛い。
両手に張り付くマシュマロ肌。
胸を愛撫しながら、右手をまた由紀恵のマンコに這わせ、二本指を挿入した。
「あああんっ!」
やっぱり中の構造スゴイ。なんで今まで、この有り難みに気づかなかったのか。
「気持ちいい…龍さん、気持ちいい!」
腰を上下に左右に激しく回転させながら由紀恵は感じ乱れていた。その由紀恵の唇を舐めるようにキスをし、舌も絡めた。
「んんんっ…んんっ!」
Gスポットを指先で押し回し、キスをほどいて乳首を舐めまわした。
「ああんっ!イク…ッ!!」
由紀恵は腰をビクビクさせながらイキ狂い、ピクッ、ピクッと感覚の長い痙攣になっていった。
二本指をしばらく、イッた余韻を感じさせる程度に残して膣から抜き、由紀恵の身体をしっかりと抱きしめた。ここでもまた、ディープキス。
やがて上下の体勢を変えて由紀恵が上になった。そして騎乗位で挿入。
改めて、名器の感触を…。
膣の入り口に亀頭が当たった時、すでに温かく吸い付く快感があった。
「うっ…」
すでに気持ちいい。さらに由紀恵が腰を落としていくと、膣壁が亀頭にまとわりつくようだった。竿にまで。そしてしっかり膣奥まで入ると、そのボコボコした膣壁が亀頭をしごき上げるかのようだった。
スゴイ快感である。横になったままカラダがビクビクとし、背筋がザワザワとしながらも、脳天まで突き抜けるような快感を感じた。
「あぁ…由紀恵、気持ちいい…」
由紀恵も気持ちいいようで、セクシーな声を上げながら、ゆっくりと上下に動き、俺の両手を掴んできた。
俺を見つめる目つきが、もうエロすぎる。下から眺めるEカップの美乳とくびれたウエスト、エッチなお尻のライン。
しかもこの、上下の動きがやばい。根元まで入ると由紀恵のお尻の感触、柔肌の感触、由紀恵の体重をソフトに感じ、なおかつ膣奥と膣内の、この刺激である。
いつ果ててもおかしくないほどの快感。脳天までビシビシ刺激がくる。
「あんっ!龍さんの気持ちいい!!」
と言いながら根元まで入れた状態で腰を回し始めた。
いつもなら、この状態は俺にとって休憩なのだが、由紀恵だとイボイボに亀頭がグルグル刺激されているため、刺激の種類が変わっただけである。
「うわっ!気持ちいい…ヤバイ、由紀恵ヤバイ!!」
由紀恵と騎乗位しまくってるはずだが…なんか初めてな感じになっている。
とりあえず両手で美乳を揉んだ。俺、ここまでマグロだったな…。
「由紀恵、このままさ、右足を俺の足の間に入れてみて…」
松葉崩しの騎乗位みたいな形。これもある人に教えてもらったやつ。
てか、刺激の角度も締まりも変わって、ヤバイ気持ち良さ。
「あっ…!あっヤバイ!!」
そのまま由紀恵は容赦ない上下運動を見舞ってきた。
「あんっ!スゴイ気持ちいいッ!!」
由紀恵も喜んでる。普通の騎乗位より明らかに奥まで入って、子宮を突き上げてるような感覚がある!
「あーっ!スゴイッ!!ああんっ!!」
由紀恵が叫びながら、膣奥から強烈に締まりはじめてきた。こうなると亀頭にまとわりついてるイボイボの刺激が凄まじいことに…。
「うぉっ!おおっ……」
亀頭の先から凄まじい快感を感じ、ビクビクっとなりながら強烈な刺激とともに、子宮に直撃するようにビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!っと何度も何度も射精した。気持ちよすぎてどうなったかわからないが1分以上は射精してたと思う。
由紀恵は両手を俺の体につけながら、仰け反るようにピクッピクッとしていた。膣内もピクピクしながら残りの精子を絞りとるようにウニョウニョしてた。
「あんっ…龍さん…」
倒れこむように俺に抱きついてきた。そんな由紀恵の身体を抱きしめ、そして上下の体勢を変えた。
「由紀恵、もっとできる?」
「もちろんでしょ、龍さん…」
しばらく由紀恵の胸を両手で揉みながら、じっくりとしたピストンで由紀恵の膣内を味わっていた。今盛大に中出ししたからグチョグチョしてるけど、滑りが良くて気持ちいい。何より、もうすでに由紀恵の膣内は締まりはじめていた。
「由紀恵、気持ちいい…」
「もうこんなに硬いの?」
「当たり前じゃん」
そして、由紀恵の美乳を押しつぶすように抱きしめ、膣奥へと男根を押し付けた。
由紀恵とディープキスしながら、ヌチュヌチュとしたピストンを始めた。もうすでに1発目のオス汁は溢れまくっている。
正常位のほうが、由紀恵の名器感が伝わってくる。入るときは亀頭にニュルニュルと「千匹のミミズ」がまとわりつき、その強烈な気持ちよさを感じながら奥へいくと、ボコボコ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。もう天国である。さらに抜かずの2発目、ニュルニュルと、ヌチュヌチュとした感触と名器の感触とで、溶けてしまいそうだ。
由紀恵の身体を強く抱きしめ、激しいディープキスをしながら思いっきり奥に押し付けるようなピストンをしていた。
「ああんっ!龍さん…いつもより…すご…ああんっ!」
由紀恵もいつもより気持ちいいらしい。
抱き合いながら首筋を舐めまわしていると由紀恵がまたエロく腰を、じゃじゃ馬のごとく動かしてきた。や、やばい…。
「由紀恵、気持ちよすぎ…」
思わず耳元で囁いた。由紀恵は嬉しそうに頷いて、
「わたしも…わたしも…」
声にならんような声で言ってきた。
ヌチュヌチュさせながら膣奥がどんどん締まり、亀頭への刺激が凄まじくなってきた。
「んっ!きゎうっ!ぁわあんっ!」
もはや感じすぎて叫んでるだけの由紀恵。そんな俺ももはや限界だった。
「うあっ!!」
強く抱き合いながら膣奥に男根を、奥までまさに突き刺した。そのまま強烈な痙攣と快感をまといながらドバドバドバッと凄まじい勢いでオス汁を放った。押し付けたままでも凄まじい快感だったが、ここで由紀恵が
「きゃああんっ!!」
叫びながら腰を跳ねあげてイキ狂い、膣内が表現不可能な状態になり、男根を激しく刺激したり締め付けたりして、とにかく更に気持ちよくなった。思わずその快感を貪るように高速で腰を動かすと
「きゃあああああっ!!」
俺に乗られたままの身体をまた跳ねあげて、多分潮吹いたのだろう、俺の体にビシャビシャかかってきたが俺も絶頂迎えそうだったので、構わず腰を打ち付けて更にドピュッ!と僅かに射精した。
しばらく抱き合ったまま、お互いに余韻を楽しんでいた。まだ由紀恵の腰がピクピクしている。今日も最高にエッチで、気持ちよかったー…。
チンポを抜くと、マンコの周囲はすっかりベトベトだったが、ピンクのマンコから真っ白な液体がドロドロ流れ出てきた。マンコの中がまだ、痙攣みたいになってる。エロい、エロすぎる…。
「龍さん…今日も夢の世界行けたね」
「もう、オズの魔法使いのアレみたいだ」
「なあに?竜巻?」
「それそれ」
「そしたら今わたし達、オズ王国のマンチキンの国にいるのね」
やばい。詳しい話知らねぇ。
「ふふ…あ!そうだ、龍さん」
「ん?」
「恵美、覚えてる?」
恵美さんは由紀恵の後輩で、「マーマレードの掟」話で不妊に悩んでた夫婦の奥さん。
「あ、そろそろ産まれる?」
「無事に女の子産まれたんだよ!先週かな」
「そうか!お祝いに行かないとな」
「うん。一緒に行こうね」
「わかった」
「で、そのあとSEXね」
「わかったわかった」
と言うわけで近日中にまた、由紀恵とSEXできる。
由紀恵の名器を確かめながら、新たな気持ちでSEXが出来ました。
こんなにエロくて名器なセフレさんがいるなんて、有り難さをもっと知らねばならんな。
とまあ、本日はこの辺で…。
中出しして、精子がすっかり垂れたあとの私のおまんこに、休憩もなくすぐに兄がおちんぽを入れてきました。
さっき沢山出したばかりなのに、カチカチに固くてびっくりしました。
「あったかい、ヌルヌルですげぇ気持ちいい」
と言いながら、兄はカチカチのおちんぽをニュルニュルと私のおまんこに出し入れしてました。
私も今までのSEXより凄くニュルニュルした感じで、気持ちよかったです。
兄が深々とおちんぽを押し込むと、この前気持ちよかったところに先が当たってきてました。
それはカリが当たってきてもっともっと気持ちよくなりました。
「ああん、すごいの、お兄ちゃん」
兄は私の両脚を肩にのせて、深くおちんぽを入れてきました。
とにかくニュルニュルしてて溶けそうで、気持ちいいとこに当たって腰がビリビリしてきました。
兄はカラダを反らせるように、気持ち良さそうな顔をしておちんぽをニュルニュルさせてました。
「お兄ちゃん、もっと奥まで入って」
夢中にせがみました。兄は私の腰に体重かけるみたいに奥まで押し込んできました。
とても気持ちよくて夢中になっちゃいました。
「美幸、いきそうだ!」
「うん、またいっぱい出して!」
兄は呻くような声を出しながら、私のおまんこの一番奥にドクドクと射精しました。
また私の下腹部の中に、1回目と同じくらいジュワッと温かい感触が広がりました。
「うぁ、気持ちいい、すげぇ気持ちいい」
兄はそう言いながら何度も何度も、おちんぽをおまんこの奥に押し込んできました。
動かすたびにまだ出てるような感じにピクピクしてました。
私は気持ちよすぎておかしくなりそうでした。
兄はしばらくおちんぽの出し入れをしてましたが、ずっとカチカチに固いままでゆっくりと出し入れしてました。とても気持ちいい。
でも何より、お兄ちゃんが幸せそうな顔で余韻に浸ってるのが嬉しかったです。
言葉で何度も気持ちいいって言ってくれて、顔もそんな顔でした。
「お兄ちゃん、嬉しい」
そしたら兄はまた私の事を抱きしめてくれました。
「美幸、離さないからな」
好き、より嬉しい言葉でした。
「お兄ちゃん、大好き」
そう言って兄の背中に腕をまわしました。
兄は私を抱きしめたまま、ずっと腰を動かしてました。
カチカチのおちんぽが、さっきよりもニュルニュル動いててすごい。
もう私のおまんこの中は、兄の精子と私の液体が混ざってメチャメチャになってました。
兄がおちんぽを動かすたびに、私のおまんこのミックス液が少しづつ垂れてきてました。
こんなにヌルヌルしてて、兄のおちんぽが奥に入ってきたら、思ったことないくらいに気持ちよくて、もうおまんこの中が溶けそうになってきました。
「お兄ちゃん。んっ」
兄はディープキスしてくれました。
やっぱりディープキスって気持ちいい。
私のおまんこに反応してきて、もっともっと気持ちよくなっちゃう。
私は夢中になって、両脚で兄の腰に巻きついてました。
そしたら兄のおちんぽがもっともっと、おまんこの奥に入ってきました。
気持ちよすぎて叫びそうになったけどキスで塞がれてたから、兄の口の中で叫びました。
「美幸、またイキそうだ」
「嬉しい嬉しい、もっとたくさん出して!」
兄は私を抱きしめたまま、おちんぽを突き刺してこれ以上ないくらいの奥でドクドクドクと射精しました。
熱くてぐちゃぐちゃになってるおまんこの奥に、また新しい温もりがビジュビジュと広がってきました。
「お兄ちゃん、溶けちゃうよ」
「気持ちよすぎるよ美幸」
兄はそんな事を言いながら、やっぱり何度もおまんこの奥におちんぽをピクピクさせながら押し付けてきてました。
すっごい気持ちよくて、ずっとこうしててほしかったです。
今日はここまでです。ごめんなさい。
待ち合わせ場所に行くと、少しふくよかで、目が大きな可愛らしい熟女様が。
私の車に乗って、知り合って10分後にはホテルへ。
部屋に入ると私の方からすかさずハグ。そしてキス。
軽く愛撫した後、それぞれシャワーを浴びて、ガウンを着てベッドへ。
熟女様も私もSEXは2年ぶり。
愛撫やクンニを丁寧にすると、熟女様のあそこはじんわり濡れてきました。
私のも咥えてもらって、いざ挿入。
ゴムを着けずに熟女様の入り口にあてがうも、何も言わないので そのままゆっくり挿入。
徐々に入れていくと、熟女様は目を閉じて「はぁ~」と感じています。
奥まで、グッと入れると「気持ちいい」と、吐息交じりで私のモノを味わっています。
それからピストンを始めると、かなり感じている熟女様。
ひとしきり、感じさせた後で「俺もそろそろイキそう。このままいい?」と聞くと
「うん、中に出して。」と。
その言葉に反応して、さらに激しくピストン。
「〇〇さんの中でイクよ!」「きて!いっぱい出して!」と、私をギューと抱きしめる熟女様。
溜まりにたまった私の精液が、熟女様の子宮へドクドクと注ぎこまれました。
私が注ぎ込む動きに合わせて、熟女様もビクッビクッと震えていました。
ピロートークで、「中で出されるのが好き。また、出して欲しい。」と、私のをしごき始めました。
結局、バックで1発。正常位で1発熟女様の中に放出しました。
帰りには、「もっと、溜めてきて」とお願いされました。
出会って1時間も経ってないのに、SEX、そして中出しという不思議な体験でした。
今度は1週間ぐらい溜めて挑みたいと思っています。
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