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会社の後輩のまゆ(当時23歳)がソープ嬢で色々あり、婚約者となったお話の続きです。
まゆが先生との関係を絶った後、「しんちゃんも元カノに会ってほしい。」と言われた後の話です。
元カノというのは20歳上の同級生の母親のなっちゃん(当時45歳)のことです。
過去の投稿にもある通り、大学時代に同棲で住んでいましたが、社会人となり、私との将来を考えて別れることになりました。
その後の行方は正直私もわかりませんでした。
娘で同級生のあい(当時25歳)とも久しく会っていませんでした。
まゆの強い希望もあり、なっちゃんと会うことを決めました。
久々にあいに連絡を取り、会うことになりました。
当日あいに久々に会い、地元の話など懐かしい話にも花が咲きました。
少ししてからなっちゃんのことを聞こうとするとあいから「ママのこと気になるんでしょ?」と見透かしたように言ってきました。
「俺、実は結婚することになったのよ」
「え!おめでとう!」
「婚約者がずっと忘れられなかった人との関係を清算したんだけど、俺にも結婚前に一回会ってきてほしいって言われたんだよね」
「そうなんだ…なんかその婚約者さん変わってるね笑 普通逆じゃない?笑」
「まぁある種普通ではない付き合いなので笑笑」
「そういうことならわかった!多分ママもしんちゃんに会った方がいい気がする。」
とあいが協力してくれることになりました。
後日、あいとなっちゃんが会う日に一緒について行くことになりました。
もちろんなっちゃんには内緒で…
あいと合流し、なっちゃんの待つお店に向かいました。
お店に向かうと約2年ぶりのなっちゃんがいました。
髪の毛はセミロングからボブになっていたもののほとんど変わらない俺の大好きだったかわいいなっちゃんがそこにはいました。
あいに気づいた後に私にも気づき、とても驚いていました。
「え…なんで?」
そんな驚いているなっちゃんに経緯を説明しました。
なっちゃんと別れた後のことをお互いに話し、結婚すること、婚約者がソープ嬢なこと、セフレもいることなど全てを伝えました。
なっちゃんはあれから引っ越しをして転職もしたようでした。
会社の人に告白されたりもあったそうですが、付き合うことはなく、一人で悠々と生活をしていたそうです。
自分たちの近況を話しているとなっちゃんから「しんちゃんの婚約者さんにも会いたいな」と言われたのでまゆに連絡を取り、夕方から合流することになりました。
お店を変えて個室のある居酒屋へ移動しました。
店に行くと既にまゆが待っていました。
お互いにあいさつを済ませると飲みながらの会話となりました。
楽しくお酒を飲んでいると段々と酔いが回ってきたのかみんな饒舌になってきます。
まゆが口火を切るように質問をします。
「なつみさんはしんちゃんのことまだ好きですか?私に気を遣わないで正直に話してくれませんか?」
なっちゃんは少しびっくりした顔をするも落ち着いた表情で
「しんちゃんのことはずっと好きです。多分これからも…」と答えました。
「なんでそんなに好きなのにしんちゃんのこと幸せにしてあげないんですか!?」と婚約者にあるまじき発言を声を荒げてしました。
なっちゃんはちょっと潤んだ目で「だって私じゃ幸せになれないもん…」と答えました。
「そんなのしんちゃんの気持ちも知らないで自分勝手な判断をしてるだけですよ?しんちゃんもなつみさんのことをずっと忘れらないんですから…」
そんな話をしているとまゆが「それならその気持ち確かめましょう!!」と立ち上がり、私、なっちゃん、あいを連れてとあるところに行きました。
まぁラブホです笑
流石に四人で行くのはあれなので、二人ずつに分かれて行くことに…
そして一部屋に集まって、まゆが口を開きます。
「本音はセックスで開かれると思います。しんちゃん、なつみさんを抱いて!」と言われるとなっちゃんが動揺していました。
そんななっちゃんに近づくと「ダメ…」というもそのまま押し倒されました。
久しぶりのなっちゃんの身体を貪るように求め、服を脱がしていきます。
45歳とは思えない綺麗な身体を舐め尽くし、なっちゃんがどんどん感じているのがわかりました。
なっちゃんもノッてきて、私の息子にフェラをしてくれます。
「しんちゃんのおちんちん…久しぶり!!」と美味しそうにしゃぶってくれました。
お互いに態勢が整い、なっちゃんに挿入します。
久しぶりのなっちゃんのおまんこは少しキツくなっていましたが、私の息子をしっかりと迎えてくれました。
「あっ…しんちゃんのこんなにおっきいっけ?」
「なっちゃんのおまんこは俺のおちんちん忘れちゃった?また思い出してあげるね!」
「忘れてないもん!前の旦那よりしんちゃんの方が抱かれてるから!!」
と言われると腰の振りを早めていきます。
「あっ////おちんちんいいとこ…当たってるぅ!!」
となっちゃんの身体がビクビク動きます。
「逝っちゃった…!!」と照れた顔でこちらを見てきます。
そのまま正常位でまた腰の振りを早めていきます。
ふとなっちゃんの顔を見つめると涙目になっています。
「どうした?」と聞くと
「やっぱりしんちゃんのこと好き…ずっと別れた後も好きだった…やっぱり私のものにしたい!!」
「俺だってずっと引きずってたんだから…もう離さないからな!」
「うん…しんちゃんしかわからなくして…!!」
また腰の振りを早めると逝きそうになります。
「今日はなっちゃんの中に久しぶり注ぎたいな」
「避妊何もできてないけど出して欲しい///」
「赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「しんちゃんの赤ちゃん孕ませて!! なつみのエッチなおまんこに精子注いで孕ませて!!」
今まで見たことのないなっちゃんの可愛さに腰の振りを止めずにそのまま思い切り中出しをしました。
お互いに余韻を楽しんだ後、結合を解くとなっちゃんのおまんこからどろりと精子が出てきます。
我にかえるとまゆとあいがこちらを見ていました。
まゆがこちらを見ながら「やっとお互いに正直になれましたね!」と嬉しそうに言いました。
なっちゃんも私もポカンとしているとまゆはそのままこんな提案をしてきました。
「なつみさんとしんちゃんが離れても離れられない関係ってのはずっとわかってました。だからこそそのままでいて欲しいです。」
「でもそしたら…」と言いかけるとまゆは
「なのでなつみさん!しんちゃんの二人目の妻になりませんか?」と提案してきました。
驚いているとなっちゃんはにっこりと笑いながら、「はい、よろしくお願いします。」と言いました。
まさかの展開に頭がついていきませんでしたが、なっちゃんが二人目の妻候補となりました笑
その日はそのままお互いに連絡先を交換し、解散となりましたが、この後も続くのでまた続きは次の機会にでも…
対人コミュニケーションのリハビリのつもりで、あるキャンプ場を一人で予約した。
そこは海外の方々の利用も多い、ある山の中のキャンプ場。
一度友人たちとグループで使ったことがあり、どんなところかわかってるのと、今回の俺みたいにシングル歓迎なところもわかっていたので、行ってみる事にした。
期間は一泊二日。
その日は晴天。
山ならではの清々しく緑の生い茂った道をレンタカーで走り抜け、現地へ着いた。
この時既に午後3時をまわっていた。
キャンプ場のオーナーが俺を覚えていてくれた。
この日は俺のほかに小学生の子供を三人連れたシングルマザーの陽子(仮名)さんと、バングラディシュからやってきた夫婦とその娘ちゃん(5歳)、地元の夫婦とその息子さん(小2)、スタッフの姉だという、沙織(仮名)さん、それに俺。
皆、一人でやってきた俺をとても歓迎してくれて、実にフレンドリーな空間だった。
子供達も皆仲良く、バドミントンとかして楽しんでいた。
皆がそろったところで缶ビールで乾杯し、早速BBQが始まる。
陽子さんは一人で子供3人を育ててきただけあり、とても明るく快活で豪快な女性。
昔の浅野温子に似た健康的なスレンダー美人。ジーンズがよく似合う。
沙織さんは、やったらとテンションが高くキャピキャピ系で、あまりしっかり相手するとちょっと疲れちゃうかなー、な感じの女性。よく気がついてくれるし、色々してくれるから、優しい女性ではある。
黒髪ショートボブでスレンダー、まつ毛パッチリな色白美人。エレガントな花柄ワンピースがよく似合っている。キャンプっぽくないような(汗)
バングラディシュからやってきたご夫婦は、とっても温厚で終始ニコニコしている。奥さんはアンジェリーナ・ジョリーに少し似ており、スタイルも抜群。2人とも日本語が上手でフレンドリー。旦那さんの仕事で日本に滞在する事が多いそうな。
地元のご夫婦はここの常連さんのようで、オーナーさんとも皆とも親しくしている。
農業をやってて、ここにも野菜を届けてるそうな。
初日は、いきなり沢山の方々と交流を持てて嬉しく楽しい反面、ちょっと疲れてしまった。
午後10時過ぎに引き上げて休む事にした。俺の宿泊設備は小型のキャンピングトレーラーだった。中にはロフトタイプの二段ベッドが設置されて、フカフカで快適だった。
一眠りして日付が変わり、時刻は午前1時過ぎ。
当時、俺は喫煙者でした。タバコを吸おうかと外へ出てみた。
おお!
満天の空とはこのことか!
実はこれが見たかった。
星明かりのみで暗がりの中、携帯灰皿を持ちタバコに火をつけた。
タバコの火の明るさに反応してるのか、小さな蚊みたいな虫がたくさんやってくる。
おや?何か聞こえる。
パチパチと、何かが弾けるような静かな音。
木々の穏やかなせせらぎと、静かな虫の声に乗り、その小さな音は俺の耳へ、どこか儚げに届いてきた。
おや?誰かいるな。
パチパチが途絶えたが、暫くするとまた、パチパチと聞こえてくる。
パチパチの正体は線香花火。
花柄ワンピースの背中が見えた。
「沙織さん…?」
声をかけてみた。
「あっ…」
線香花火に夢中になっていたのだろうか、俺の声に思いっきり驚いていた。
他のみんなはもう、自室へ引き上げていた。
「えっと…トラさん?」
誰が渥美清や。
「いえ、龍ぞーです」
「あっ!そーだったぁ!龍さんだよね」
努めて明るく振舞っているが、暗がりでも泣いた跡がはっきりわかる。
日中はあれほどテンションが高く、一歩間違えば「イタイ女子」になりかねないレベルだった沙織さんが、今はとても落ち着いて見える。
「龍さんも、花火する?」
「いいですねー。久しぶりだなぁ線香花火」
花火自体、する機会もなかった。
小さい頃、線香花火の真ん中の火の玉が、なぜか美味しそうに見えていた。
ポトリと落ちる瞬間を、飴玉のように思っていたのだろう。
タバコを吸い終え、沙織さんと一緒に数十年ぶりの線香花火を楽しんだ。
「沙織さんは、林さん(仮名・ここのスタッフ)のお姉さんなんですってね?」
「うん。私バツイチだから苗字違うけどね」
「そうなんですか?」
沙織さんの綺麗な顔が線香花火のわずかな光ではっきり見える。
「うん。付き合ってる時は良かったけど、結婚したらダメなタイプだったんだ、私が」
「沙織さんが?」
「うん。旦那とか周りの期待に応えなきゃ!って思いすぎて病んじゃった。あはは」
「あらま…」
「旦那は、出来ない私を責め立てるばかりで辛くって…」
「それはつらい…」
「何年も我慢してたらもう、動けなくなっちゃったの。掃除もできなくて、でもご飯作ろうと思っても、冷蔵庫の前に何時間も座り込んじゃったり…」
「抑うつですか?」
「うん、そう。それで入院して、離婚した。子供も出来なかったしね」
ここで、線香花火がポトリと落ちた。
あんなに明るく振舞ってたけど、そんな事があったとは。
「俺もうつ病で、先週退院したばかりなんです」
「そうなの!?」
「人と接するリハビリみたいな感じで、ここのキャンプ場に来ました」
「オーナーと仲よさそうだったよね?」
「前に、友達とグループで利用したことがあるんです」
そんな感じに、あれやこれやとお互いの事を話したりして、苦しくなったポイントがとても似てるよねぇ、という話になっていった。
それにしても虫がぶんぶんとやかましい。
「沙織さん、よかったら俺の泊まってるとこで飲みませんか?」
「うん、お邪魔しちゃおうかな~」
トレーラーハウスまでは暗がりの中、星空を一緒に楽しみながらゆっくりと戻った。
いつの間にか、手を握っていた。
部屋に戻った瞬間、沙織さんが俺の腕にしがみついてきた。
「ん?どうしました?」
何も言わずに俺の腕をギューっと抱きしめる沙織さん。俺の右腕が、沙織さんの胸のふくらみに挟まれている状態。
「ねえねえ、私としたくてここに誘ってくれたの?」
いきなり何を(汗)
確かに美人だし気になってたけど。
「まあ…どちらかというと、したいですねぇ」
「龍さん、まだ抗うつ剤飲んでるの?」
「飲んでますよ」
「そうなんだ。ねえねえ、勃つの?」
展開が直球すぎてビビる。まあ確かにエロそうな顔してるよな。
「そりゃあ、勃ちますよ。今もう既に…」
「えー!ウソー。や…ほんとだ!マジでー!?すごいすごい」
と、飛び跳ねる勢いで喜んでいる。
まずいぞ、昼間のテンションに戻ってきてる…。
沙織さんは俺の背後から、右手で俺の股間を手のひらで回すように触り、玉袋をムニュムニュと揉んでくる。
「もしかして、沙織さんがしたいんじゃ…」
「やぁー!バレたー!?だって龍さん、一目でエッチな人だってわかったもーん!!」
言うなり背後からベルトを外して俺のズボンも下着も下げてきた。
既にビンビンに勃ってる男根を手コキしながら前にまわり、いきなりフェラしてきた。
仁王立ちフェラみたいな感じ。
紅く分厚い唇はとてもエロかった。その口いっぱいに俺の男根を頬張りながら、ずっと俺の顔を見上げていた。
その、まつ毛パッチリの大きな目で見つめられたら、たまらんわ。
フェラも、舌を巻きつけながら唾液たっぷりにジュポジュポと、時折吸い上げたりとかなりの破壊力。その気持ち良さに「うっ」と何度も声が出る。
手コキに移り
「ペニスおっきいねー!ステキー!チュ」
手コキしながら、亀頭や玉袋にキスしてくる。
また、とんでもなくエロいお姉さんに当たったようだ。
しかも、いつまでもフェラしてる。気持ちいいからたまらん。
玉揉みながら亀頭の裏を集中的に舐めまわし、そして頬がヘコむほどの激しいバキュームフェラ。
「お…おっ、ヤバいかも…」
あまりの気持ちよさに射精感が高まってきた。
「イク…!出るよ…!」
襲いかかる激しい快感に、若干情けない声を出してしまった。亀頭を舐めまわされながら電撃のような快感をまとい、沙織さんの口の奥にビュー!ビュビュー!ビュー!と、かなりの勢いで大量に射精した。
「ん…グフッ…ゲホゲホ」
むせ気味に、涙目になりながらも俺の射精を完全に受け止めて、ゴクリゴクリと精液を飲み込み、亀頭の先を思いっきり吸い上げて更に舐めまわしてきた。
「ううっ!!」
亀頭、下腹部、太ももにわたり電撃のような快感が走り巡った。
フェラでここまで気持ちよくなったのは初めてだ。
「んん…龍さんの濃くて多くて、凄い勢い…。ノドにタンみたいに絡まってるぅ!」
と言いながら手近にあった缶ビールをゴクゴクと飲んでいた。
豪快だなー。
俺はここでようやく、初めて沙織さんを抱きしめた。
綺麗なショートボブの黒髪を撫で撫でした。
細い人だと思っていたが、こうして抱きしめると肉感的な感触。
お尻を触ってみても柔らかいし、胸も結構ありそう。
キスよりも何よりも先にフェラってのは、風俗以外では初だった。
その紅い唇に、俺の唇を重ねた。ムニュっとした厚みのある、エロい感触の唇。それを舐めまわしながら沙織さんの口の中に、俺の舌をねじ込んだ。
今ビールをゴクゴク飲んでたせいか、精液の味はなく、ビールの後味のみ。
あったかい口の中で、厚みのある舌がねっとりと、俺の舌に絡まってくる。
ややしばらく抱き合いながら、こうしてディープキスをしていた。
キスがほどけると、沙織さんは自らワンピースを脱ぎ散らかし、下着姿になって俺の上の服も脱がせにかかった。
真っ白なスレンダーボディ。胸はCカップだろう。ウエストがめちゃめちゃ細く、だがお尻は少し大きい。
そそられる、エッチなスレンダーボディ。
薔薇の花柄の派手な下着姿、左の太ももの付け根近くに、薔薇のタトゥーがあった。
沙織さんは自らブラジャーのホックを外しながら俺に肉迫してきた。
「沙織さん、めっちゃ綺麗だわ…」
「そんなコト、どのオンナにも言ってんでしょ?」
「うん、言ってる」
「や!ちょっとー!!ホント龍さんおもしろーい!!」
と言いながら両腕を俺の首の後ろに巻きつけ、ディープキスしてきた。
唇の周りまで舐め回す激しいディープキス。
俺も両腕を沙織さんの背中に回して、ギュッと抱きしめた。白くスベスベの柔肌の感触、お椀型の張りのある胸が、俺の胸板に吸い付くように張り付いている。細く抱き心地のいい身体。
しばらくその抱き心地を楽しむと、沙織さんに向こうを向かせ、背後から両手でその美乳を揉みまくり、両手の親指でピンクの乳首を弾いた。
「んっ…!」
とても柔らかい美乳の感触。手のひらに張り付く柔肌の感触。
左手は胸を揉んだまま、右手をパンティの中へ滑り込ませた。
「ちょ…アッ!ああんッ!!」
濡れてるなんてもんじゃない。パンティを少しだけ下げ、お尻の割れ目にチンポを這わせながら中指でクリを弾いた。
「ああんっ!それスゴい…!!」
時々、尻穴を亀頭で攻めてるのがいいのだろう。たまたま当たったのだが、俺も気持ちいい。
「んんっ!!あんんっ!!」
そういえば陰毛がなさそうだ。まあパイパンでも不思議ではない。
ちょっと下付き気味のようで、この体勢で指をマンコに入れるのは難しそうだ。
柔らかいお尻にチンポを押し付けながらのクリ攻めをしばらく続けた。
「あっ!!アアッ!!イクぅ…!!」
腰を小刻みにピクピクさせながら、見事にクリでイッてくれた。
また沙織さんをこっちに向け、イッたばかりの身体をいたわるように抱きしめた。
「んん…やっぱりエッチだったぁ」
「沙織さんもエッチじゃん」
「んっ…ふふふっ…」
俺に抱きつきながらディープキスしてきた。
そして沙織さんは自らパンティを脱ぎ、反り返ってる俺の男根に、立ったまま自分のマンコを擦り付けてきた。
あったかい感触と、カリ上部にクリが引っかかる気持ちよさに俺の興奮も高まった。
「沙織さん、ベッド行こう」
フカフカのベッドの上で沙織さんと抱き合った。やはり不慣れな立ち前戯より、こっちのほうがしっくりくる。
沙織さんの身体をギュッと強く抱きしめながらベロチューしまくった。
そして沙織さんの下半身に移り、マンコを拝見。
やはりパイパンだった。肉厚でエロそうなピンクのマンコ。愛液を蓄えてすっかり開ききっている。チンポを誘い込むような膣口は見るからにエロく、メス臭を漂わせている。
クリを激しく舐めまわしながら中指を膣内へ挿入した。甘くも酸っぱいような愛液の味。
「あんっ!!」
腰を少しピクンとさせ、その後もずっと小刻みにピクピクしていた。
指を入れるとタップリの愛液が絡み上下の圧迫がかなりのもの。薬指も追加してGスポットを刺激しながらクリを舐め回す。
「ああんっ!またイッちゃうしょぉ…!!ああっ!!」
エロく腰をクネクネさせながら感じ乱れる沙織さん。
「あっ!!きゃああっ!!」
まるで腰を飛び跳ねるようにしながら、絶叫とともに沙織さんはイキ狂っていた。
「あん…あん…」
身体をピクピクさせながら、少し放心気味になっていた。
俺は中指を膣内に入れたまま、沙織さんの肩を抱き寄せてねっとりとキスをした。
「ん…」
「気持ちいいの?」
「ふふふっ、エッチだねホント…」
と言いながら、俺のチンポを掴んできた。
「これで更に…この子が入るの?」
「そうだね」
「ふふ…ふふふっ…もう、たまんなーい」
しかも気づいた。
コンドームなんてないぞ。
「沙織さん、コンド…」
「ナマでいいって」
「大丈夫なの?」
「だって、不妊だもん。それに私、いつも誰とでもナマ中出しだよ」
誰とでもってとこが怖いな(汗)
「じゃあ、俺も中出ししていいの?」
「ふふふっ…どうしようかなぁ」
「中出ししたいなぁ…」
と言いながら、亀頭をクリに押し付けた。
「龍さん…長持ちする?」
「ん?どゆこと?」
「みんな、1分くらいでイッちゃうの」
「…まあ、試してみようか」
と言いながら膣口に当てがって挿入の体勢をとった。既に亀頭が吸い付かれ、飲まれようとしている。
「龍さんのおっきいので、奥まで突いて…」
と、なんともエロい顔で言ってくる。
ニュルッと亀頭を侵入させた。たっぷりの愛液をカリ首までまといながら、滑りのいい、柔らかみのある肉厚な膣壁に包み込まれ、締められながら奥へ進んでいく。奥へ奥へと引き込まれるような、あったかい…、そして、気持ちいい…。
しかし異変が起こった。
膣奥へムニュっと押し付けると、奥から吸い付いてくるような強烈な快感が巻き起こってきた。
それこそ、さっきのバキュームフェラみたいな。
奥に押し付けながらピストンすると、ニュポンニュポンっとした感触が亀頭を包む。
なんだこれ!?めっちゃ気持ちいい…
「沙織さん、めっちゃ気持ちいい…」
「だからすぐにイッちゃうのみんな…でも…あんっ!気持ちいい!龍さんの奥まで来てるゥ!!」
本当に気持ちいいなんてもんじゃなかった。常に亀頭が吸い付かれ、引っ張り込まれるような快感である。思わずその膣奥へ押し付けながら沙織さんの身体を抱きしめた。
「ああっ…スゴい…スゴい奥まで来てる…」
もう、あまりの気持ちよさに言葉も発せず、夢中で膣奥に押し付けながら沙織さんを抱きしめていた。
快感に耐えるように男根はピクピクしていた。俺の体も震えていた。
僅かな先走り汁が、膣奥の吸い付きに持っていかれている。
黙っていても気持ちいい、少し動けばもっと気持ちいい、ピストンすれば最高に気持ちいい…。そんな感じ。
沙織さんを抱きしめながら、かなり長いストロークのピストンをした。
奥にいったらグリグリ押し付け、引くときはゆっくりと、押すときは強く。
すると膣壁もいい感じにボコボコしているため、引くときはカリが凄まじく刺激され、押し込むと亀頭が激しく吸い付かれ、引き込まれる。
動けば動くほど射精感が高まるだけ。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「すごぉい!!奥にグリグリもっとしてぇー!!ああんっ!ああんっ!!」
白い身体をクネクネさせながら、エロすぎるほどに感じ乱れる沙織さんの姿も、更なる興奮を与えてくる。
しばらく、奥に押し付け膣奥でグリグリしていた。カリ上部が子宮口に当たり、それで沙織さんが感じ乱れているようだ。既に子宮口は下がり始めていた。
こうなると、奥へ入れるたびにカリ上部が子宮口に触れ、亀頭が膣奥に吸い付かれる。
ますます気持ちよくなってしまい、俺のチンポも、もはや限界だった。
「ダメ…ダメダメ…イッちゃう…ダメ…」
ニュッポニュッポとしたピストンを続けていると子宮口にも当たってるお陰で沙織さんもイキそうになり、子宮収縮による膣奥からの締め付けがトドメになりつつあった。
「うお…お…お…」
俺は快楽に耐えすぎて睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「イッちゃう…イッちゃうゥ…!!」
叫びながら俺にしがみつく沙織さん。
俺はそのまま、押しつぶすように沙織さんを抱きしめ真っ直ぐ深々と、思いっきり奥に押し付けてピストンした。
「スゴいスゴいッ!!ダメダメッ!!ああんっ!」
俺に抱きしめられながらも腰を上下左右に凄まじく動かし、大きく痙攣しながら「ああんっ!」と叫び腰をピクピクさせてイッた。
膣奥で快感に耐えていた俺の男根も強烈な快感と共にビクビクビクっと脈打ち、激しい快感を伴いながら沙織さんの子宮口と膣奥へ向かってビュー!!ビュー!!ビュー!!ドピュドピュドピュ!!
と、思いっきり射精した。
沙織さんの肩を掴みながらこれ以上ないくらいまで男根を強く押し付けると吸い付きで更に快感が増し、ビュー!ビュビュー!!と更なる精液を送り込んだ。
ドクドクいってるチンポを膣奥へ押し付けたまま、沙織さんの身体を抱きしめて余韻にひたった。
沙織さんを抱きしめる両腕が痙攣のように震え、背筋がザワザワとしていた。
あまりの気持ち良さに大量射精。押し付けてる膣奥がもう精液でいっぱいである。
「き…きもちよかったぁ…。沙織さん、俺もったほうかな?」
沙織さんはハアハアしながらも
「スゴい気持ちよかった…ああん、どうしよう…」
と可愛らしく言っていた。
「ねぇねぇ。また会ってくれる?」
「もちろん」
「わーい!」
と、本当に嬉しそうに笑っていた。
その後も騎乗位やら立ちバックなど、様々な体位で朝までハメ狂い、その吸い付きのよい名器を味わい尽くした。そしてそのまま、一緒に昼まで寝てしまった。
後日、何度も会ってハメ狂ったがある日を境にパッタリと会わなくなってしまった。
その後、結婚したとメールで教えてくれた。
対人コミュニケーションのリハビリとしては、上々だったんじゃないかなあ。
いい想い出です。
中学時代の一組のカップルの友達繋がりから、卒業後5年目の同窓会から男女計6人の仲良し組が出来て以来、住む場所は違うが皆県内と言うことと、集合場所が皆電車でも1時間程で集まれる事も有り、遊びとか飲み会とかを月1位でするようになっていた。
一組のカップルの他は、まだ仲良し友達関係と言った処だった。
夏も過ぎた九月の飲み会で、来月なら仕事も皆、休めると言う事で、じゃあどこか行くか。
キャンプ?温泉?一泊旅行か?キャンプはしたよな、一泊はマダした事ないから温泉兼ねて行くか。
一泊旅行、温泉付き、いいな、どこか混浴とか有るといいな?
「混浴混浴と、アッ、有るよ」
「いいな混浴、みんなで行こう、いいだろ」
「もー私たちの裸みたいんだな、君たちは」
「あーみたいみたい」などとワイワイガヤガヤ、にぎやか。
で足は、部屋は、二部屋三部屋?
何で三部屋なの?男女三々だから二部屋でしょ、も~私達乙女なんですからね。
でもマユとリョウは一部屋欲しいんじゃないのか、なあ。
「ユウの車でいいだろ、運転替わってやるからさ」と言う訳で、この機会に彼女達と友達以上もっと仲良くなれればと、出かけた。
マユミとリョウのカップル、ユウ、おれ(まさ)、サチコ、トモコ
車と言うとユウの持っている車になる。
着いて、夕食までゆっくりできそうなので、その前にみんなで一風呂入ってこようと風呂へいく。
入り口男女別になっている、何だ別々だよ。
脱衣所は別々だったが、入ったら風呂場は一つ、混浴になっている。
湯船でタオル等は使わないようにと禁止の札が出ている。
混浴風呂に男連中は期待充分、女子は、恥ずかしいと言いながら少し離れてみんなで浸かる。
他に数人のおじさんおばさん?が入っている。
浸かったら男連中が女子の方へそろそろと移動。
「キャーダメよ、来ないで」
「イイだろ、ここ混浴なんだから」
「オイオイ兄ちゃんたちよ、あんまりイチャイチャすっと夜の楽しみまで持たんぞ」
「若いもんはいいね~目の保養になってさぁ」ハッハッハッと笑うじいさんばあさんの声。
1カップルは当然のように仲良く寄り添っている。
他の女子二人はならんで、男も少し離れて浸かっていた。
湯船ではタオル等は使わない様にと言う注意書きが有って、湯船に入って来る時に見えた、始めてみるトモコのふっくら膨れた乳房、形よい丸い腰、太もも、イイ身体しているなと内心ドキドキ、アッと言う間に股間がフル勃起。
浸かったトモコの胸元に眼が行っていた。
そこでユウがサチコに寄り添っていった、なんだかいい雰囲気になった様だった。
俺はトモコとだ、と側による。
3組のカップルが出来て浸かっていたが、女子がのぼせちゃうから出ると言って先に出た。
その時トモコの黒い陰毛がへばりついている恥丘をしっかり見た。
夕飯までかるく一杯位いいか、と飲んで夕食、飲みながらワイワイ、あまりうるさくなるといけないと思い、部屋に戻って飲み直しになった。
部屋は二間付の二部屋、これはラッキー。
男連中は、この時とばかり女子に飲ませ酔わせる作戦に、自分たちもそれなりに飲んでいた。
当然の事、酔っ払った女子、そうしたらカップルは早々と別の部屋行ってすでに自分たちの世界へ。
残る俺たちもそれぞれの部屋でその世界へ向かっていた。
俺は離れて敷いた布団の上でトモコを抱き寄せていた。
「まさクン、私酔っ払っちゃった、ねえ、もしかして酔わせた私としたいんでしょ」
「ああしてもいいんならしたいよ」
「みんなそう思って私達を誘ったんでしょ、モーエッチなんだから」
「皆だってもう、ほら もういないよ」
ユウとサチコのカップルはとなりの部屋へ移っていた。
「マダダメよ、まだ」と言いながらトモコはうつらうつら眠そう、堪えているのか。
トモコの手がなんとなく俺のCンコを触ってきて「ワ~ヤ~こんなに、も~」
しばらく抱いて乳房を触っていた「モ~ヤン」とか言っていたが、酔いが回ったのか寝てしまう。
この時を待っていました、寝てしまったトモコを布団に寝かせブラをはずしショーツだけにする。
俺のCンコはすでにギンギンおっ立っていました。
ふっくら膨れた乳房、形よく丸い腰、太もも、露天で見たトモコの身体が目の前にある。
その乳房へそっと吸いついて銜え舌で舐めまわす。
ギンギンCンコはこれでもかとムクムクッと膨れて勃っていた。
手でショーツの上から恥丘をなぞり、マン筋を探るとショーツがくい込んでいく。
そこをさらになぞっていると、ジットリした感触が指に伝わって来た。
他のカップルはイチャイチャから重なって腰が動いてはアッアハ、ハアハア ボソボソ声がしている。
ショーツを脱がせると陰毛に隠れるように膨れた恥丘、トモコのMンコが見える。
恥丘を広げてピンク色の栗をいじるとヒクヒク。
すでに濡れている栗をいじりMンコを撫でるとジュワッと潤んできた。
俺のCンコはズキンズキン、Gマン汁がタラタラ状態。
指でMンコの中へ、指一本入れて探り充分な潤いを確認してトモコの股を広げる、ピンク色のトモコのMンコが目の前に見える、ジュクジュクのクリとMンコを舐める。
何度も舐めるとその度にヒクヒク腹が痙攣している。
充分舐めたので股を広げて抱えトモコのMンコへギンギンCンコのタラタラGマン汁をしっかりとこすり付けて濡らした。
はじめてのトモコのMンコへ当てがって腰を突き出していく。
Gマン汁タラタラのギンギンCンコはトモコのMンコをズニュッズニュッと押し開くように埋もれていく。
ウ~なんとも言えない、亀頭に感じるこの快感は。
「アン、ウン、ヤン」声は漏れるが抵抗する様子もない。
さらにズニュズニュッ。
CンコはトモコのMンコへ、そして亀頭がズボッと埋もれた「ヒッ、ウッ、アッ」
Cンコに瞬間、何とも言えない感触、生暖かいトモコのMンコの中へCンコが埋もれていく。
押し開くように埋もれていくCンコはキツイMンコに絡まれて今まで味わった事の無い快感が襲う。
その快感に耐えゆっくりと何度か腰を振って抜いたり入れたりを繰り返していた。
気持ちよさに慣れたので、腰を落とすとズブズブッとCンコはキツイMンコの奥まで埋もれた。
Mンコに絡まれ、ヌメヌメして捏ねられる様な気持ちよさを感じているCンコ。
そこからゆっくりと腰を振るとCンコとキツイMンコは擦れあう。
「アンアン、フンフン」トモコの喘ぐ声が出ている。
その内CンコとキツイMンコの擦りあいでヌメヌメヌルヌル捏ねられる気持ちよさに我慢の腰振りを何度も、それも限界になって来る。
トモコの、ウ~~と言ううめき声にキツイMンコがキュキュッと締り捏ねられる気持ちよさになんとか耐えていたが三度目の締り捏ねられたのに耐え切れず、ズビュズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、トモコのMンコへ大量無許可中だししてしまった。
ヤバイ、大丈夫だったのかなと思ったが、もうすでに大量生中だししてしまった。
一度遣ってしまったので、もうヤルしかないと鮪状態のトモコへそのまま腰振って二発目の無許可中だしをする。
その内もうろうとした感じのトモコが
「まさクン、重いよ~なんかへんな感じなんだけどさ~」
「うん気持ちいいね、トモコ最高だよ」
「まさクン、なんで私の上なのよ~」
「気持ちいいからさ」
「エ~ヤダ~まさクンのがって、Hじゃん」
「そうトモコとHしてんだよ」
「私ん中に硬い何かが入っているみたい、まさクンのなの~」
「そう入っているよ、俺のが」
「ウーン、まだって言ったのに~しちゃったの?」
「トモコにさ、いいかって聞いたらいいって言ったからしたんだよ」
「いいって言ったの、私?」
「そうだよ」
「ウーン、やだ~、変になっちゃう」
「いいだろ」
「ウン、まさクンのってさあ、硬いんだね、気持ちいいよ」
「ねえまだ出さないでね、気持ちよくして~」
もうすでに二回、無許可中出ししてしまったとは言えないので、「じゃあ、ゆっくりとしようね」
三度目は許可済中出しにする。
酔っ払ったトモコは言うなりに抱かれて、正常位、座位、騎乗位、バックと変えては楽しく腰を振っていた。
「ア~ン、まさク~ンモ~ダメ~、変になっちゃった~」
「イキソウかい、中でいいのか」
「中って」
「トモコの中でいいのか」
「ダメダメ~ウ~~アァイイ、イイワ~中に出してイイワ~」と言う声にキツイMンコがキュキュッと締る、締まるMンコに腰を振る、擦れるCンコがキュッキュキュッキュと擦られる。
捏ねられる気持ちよさに耐えて何度か腰を振っていたが我慢できなくなって、ドビュドビュドビュ、三度目、トモコのMンコへ大量許可済の中だしをした。
そのまま、じっとしていた。
「まさクンさあ、はじめてよね」
「トモコ、初めてだったのか」
「そ~よ、まさクンとが初めてよ」
とか言っていたらいつの間にか寝てしまった。
気が付いて起きて離れると、俺のCンコもトモコのMンコも二人の物でベッタベタに濡れていた。
起すのも、と思いティッシュで拭いてそのまま布団を掛けて横になる。
CンコはトモコのMンコの感触を記憶した。
隣の部屋でも ア~ウ~ダメ~とか声が漏れていたが いつの間にか静かになっていた。
男二人、しっかりと彼女への中出しを決めて満足した。
翌朝、彼女達が、「ネエ、昨日の夜酔わせたあたし達にしたわよね」
「ああしたよ、いいって言ったからさ」
「したんだから、もしもの時はちゃんと責任とってね、いいわね」
「いいよ、そのときはちゃんと責任取るからさ」
その時は 何事も無く済んだ。
そしてそれからは 二人の家が割と近い事も有りトモコとデートの度に週一で遣りまくった。
正月泊りでの姫初めを楽しんだ、その三か月後、現実となって俺は彼女の妊娠と言う事で責任を取る事になった。
ユウもやはり彼女の妊娠が判明したと言う事で責任を取る事になった。
マユミとリョウはもちろん言うまでもない、あの混浴一泊で見事命中していた。
そんなわけで今はそれぞれ子の親になっている。
そんな仲良し3組の 混浴一泊ハメハメ旅行、今でも年に一、二度の一泊ハメハメ旅行、続いています。
そして お互い交換をしてみようなどと言う話も男は言いはじめていた。
実現するかは 奥さん次第なんです。
いまから6年ほど前のことです。
私は同級生の隼人とつきあっていました。
よく言えばボーイッシュ、悪く言えば男みたいな女です。
見た目は中の下といったところです(男性から見るともっと下かもしれません)。
趣味はバイクです、隼人とはツーリングサークルで知り合いました。
当然エッチもしていました。
隼人は今思うと自分本位のエッチをする人でした。
フェラで口に出したのを飲むことは当然といった態度、鼻の穴に向けて顔射をされたこともありました。
しかしクンニはしてくれませんでした。
私のあそこが濡れている、いないに関係なく入れたくなったら入れてきます。
濡れていないと痛いのでフェラをしながらオナニーをしていました。
AVも見せられて真似をさせられました、AVを見たときは気持ち悪くなってしまいました。
小学生のころから「おとこおんな」といわれて男子から女の子としてみてもらえない、そんな私でも付き合ってくれているという気持ちがありました。
そんなある日のことです。
私は女友達と居酒屋に行きました。
少し離れたところに隼人も男友達と飲んでいてかなり盛り上がっていました。
私は特に声をかけることはしませんでした。
隼人は「無茶なプレイもやらせてくれるセフレがいる、○○ではできないこともOK、妊娠したらヤバイからコンドームだけはつけているけど、今度ピルを飲ませるように計画中」といって自慢していました。
何人かの友達に二股をかけれているといわれていましたが、ショックでした。
隼人からエッチがしたいと連絡が来ましたが無視を続けました、いわゆる既読スルーです。
あまりにもしつこかったので自分も女友達と居酒屋にいて話し声が漏れ聞こえてきたと送るとそれっきり連絡はありませんでした。
捨てる神あれば…、とはいったもので私に好意を持っている人が勤務先にいました、遥馬です。
遥馬はいつも私に話しかけてきていました。
悪い人ではないけれど8歳年上だったので恋愛対象としては感じられませんでした。
私の会社の忘年会の席は当日会場でくじを引いて決めるようになっていました。
運命のいたずらなのか私と遥馬は隣同士の席になりました。
お酒が入っているため遥馬はいつも以上に積極的に来ました。
年が離れていてもスキと言われて悪い気はしません。
私も別れてフリーだったので友達からということでOKしました。
一緒にいると隼人よりも楽しい時間が持てました。
気が付いたら半年たっていました。
しかし遥馬はエッチを要求してきませんでした。
付き合ってすぐに要求されるのも嫌ですが、半年たっても要求されないと逆に不安です。
やはり自分は女として見られていないのではないかと。
そこで思い切って聞いてみました。
要約すると童貞で経験がないため自分だけ気持ちよくなって終わり、で嫌われたくない。だけどエッチしたい。デートの後はいつもオナニーで処理している。
取り越し苦労でした。
すぐに遥馬とホテルへいきました。
私がリードをとって性教育の実技?をすすめていきました。
遥馬にフェラをしていると「出ちゃいそう」といっていましたが、そのまま続けました。
隼人から気持ちよくさせるフェラと、射精させるフェラを仕込まれていました。
気持ちよくさせるフェラをしていましたが遥馬は口の中に出してしまいました、時に気にすることもなく飲んでいました。
しかし遥馬は違っていました。
ごめんなさい、ごめんなさいしか言わず、さらに飲んだことを知ったら泣き出してしまいました。
何とか落ち着かせて、射精しそうだったのにやめなかったこと、精子を飲むことは抵抗がないこと、怒っていないこと、続きをしようと伝えました。
遥馬はありがとう、ありがとうと言ってキスをいっぱいしてきました。これにはちょっとびっくり。
隼人は口に出したとは口をすすがないでキスをすることは絶対にNGでした。
そして無事?遥馬の童貞をいただいちゃいました。
後日分かったことですが、フェラをする→口に射精する→私の手のひらに精子を出す→遥馬が手のひらに出した精子を口に含む→キスをしながら私の口に精子を流し込む→私が飲む、が好きなようです。
私も出されたのを事務的に飲むよりもずっとエッチで興奮します。
ただ顔射は絶対いや、ありえない、あんなことをするのは頭がおかしい、とのこと。男の人の性癖はよくわかりません。
それからデートのシメ?にエッチをして、高度な性教育実技?を遥馬に指導した結果お互い満足できるようになり、私がリードをとるときは騎乗位、遥馬がリードをとるときは正常位、リードする側がコンドームをつける、1回交代という暗黙のルールができていました。
騎乗位の時は下から突き上げることは許可しません。
騎乗位で下から突き上げたいときは遥馬に正常位を諦めさせました。
そんなこんなで充実した交際を続けていると、遥馬から結婚したいという話が出てきました。
私も結婚してもいいと思っていたのでエッチの後でOKの返事をしようと考えていました。
しかし、運命のいたずらなのか生理、時間差でお互いがインフルエンザに罹患してしまいました。
最後のエッチから1か月が開いてしまいました。
今回は私がリードする当番であり騎乗位です。
一緒に気持ちよくなって騎乗位でつながるときですがコンドームをつけないでつながりました。
つけてないことがばれないように1か月ぶりだから気持ちがいいと言い続けコンドームがないことを考えさえないようにしました。
しかしさすがに射精したときに違和感を感じたようです。
コンドームがあると射精する時に抵抗感があるそうです、よくわかりませんが…。
私が腰を上げるとあそこから精子が垂れてきました。
遥馬は「えっ、破れた、ごめんなさい、ごめんなさい」てんぱっていました。
今日は大丈夫な日だから最初からつけていないことを告げると、「どうして、どうして」といっています。
「つけないでするひとはどんな関係?」、「危ない日につけないでするとどうなる?」、「逆にあえて危ない日にするのはどんな人?」と聞いても「????」です。
「遥馬鈍い、この前の話OKだよ、苗字変えてもいいよ」ここまで言って理解してもらえました。
遥馬は「ありがとう、ありがとう」と言ってキス攻めをされ、正常位でたっぷり中に出されました。
今回は私がリードする番だから正常位は禁止のはずですが流れでしちゃいました。
それからは生理周期に合わせて大丈夫な日は中で出すエッチをしました。
結婚式や新婚旅行の話を進めていると兄からピルで生理周期を調整したほうがいいとアドバイスをもらいました。
兄夫婦は式、二次会、翌日新婚旅行出発となっていましたが義姉が運悪く生理と重なってしまったそうです。
そのことを遥馬に話すと、「どうせ調整するのなら旅行中に排卵日になるようにして旅行中は毎日中で出したい」と変な方向に。
ピルを処方してくれた婦人科の先生も苦笑いでした。
そして旅行中は毎日中で出されました、出された量は初日が一番多くだんだん減っていきました。
毎日中で出し続けたことがよかったかはわかりませんが無事に授かることができ、今は安定期に入ったところです。
おわり
いつもありがとうございます。
先日の連休に、中学の同窓会がありました。
ここ数年は毎年のように開催しており今回で10回目くらいなのですが、同窓会で再会した幼馴染とヤル…みたいな事は今まで一切ありませんでした。
メンツは固定で揃うのが20名程度。それにプラスアルファがあって普段は最大23名くらいなんですが、今回は28名と、ほぼ全員が揃う事に。
それはまさか…と思いました。
実は小学生の頃、恋をしておりました。相手の名前は「千絵(仮名)」です。
彼女は小3の頃に転校してきたのですが、色白でポワンとした、お喋りの好きな小さい女の子でした。しかし、その体系は次第にポッチャリ寸前までになり、小学生にしてはやたらとグラマラスな体系になっていきました。
身長もなかなかに伸びていた小5のある日、千絵はとんでもないファッションで学校にやってきました。
ヒョウ柄ワンピに黒パンスト。
すごいインパクトでした。ワンピの丈も短くて太もも丸見え。次第にグラマラスになっていた千絵に似合いすぎで、小5の俺をフル勃起させるほどでした。
しかも昼休み終わるとなぜかナマ足になり、真っ白で肉感的な脚を露わにしてました。
親の趣味なのか本人チョイスなのかは謎です。
とまあ、小学生の女の子の描写にしては行き過ぎとは思いますが、思い出は一緒に歳をとるのか、この時の千絵は「ものすごくいい女」として俺の記憶に刻まれたのです。
そのまま同じ中学へ通い、ずっと同じクラスで、女子の中ではかなり仲良くしていました。
そんな千絵が、今回初めて参加すると聞きました。ずっと仲良しだった夏帆(仮名)の誘いで、ようやく参加を決めたようです。
千絵と再会したところで、俺の事を覚えているかも不明だし、総勢28名の中で千絵と会話できるのかどうかも謎だった。
しかし当日、会場の某ホテルのエントランスで、金髪の入り混じった茶髪を巻き巻きにアップにして、赤いミニドレスの上から白いファーの肩掛けを羽織った、派手だけど綺麗な女性と出会いました。
「あッ…」
俺を見た瞬間、彼女は両手で口を塞いでました。その長い爪の先には煌びやかなネイルが施され、童顔で目が大きく色白で、でもちょっと鼻ぺちゃな…
「あっ!お前千絵か!?」
「あーッ!龍ちゃんだァ」
と、なんの躊躇もなく俺に抱きついてきたのです。いきなりの展開にしどろもどろしてしまいました。
が、しっかりと千絵の背中に両腕をまわし、抱き合いました。真っ白い谷間、ふくよかな胸がムニュッと当たりました。胸がでかい…。
そして千絵のほうから、俺の手をギュッと握ってきました。千絵の白くふっくらとした手は、柔らかくしっとりとしていました。
俺と千絵が、何故か手を繋いで現れるとみんな驚くだろうな…と思ったらなんの違和感もなく普通に出迎えられ、そして同窓会初参加の千絵は、夏帆に案内されながら親しかった面々との、二十数年ぶりの再会を楽しんでいました。
さて、同窓会も終盤へ差し掛かった頃。
俺が1人でフラリと飲み物を取りに来たところへ、千絵がやってきた。
「龍ちゃんといっぱい話したいな」
さっきと違って肩掛けをしていない。そのドレスはノースリーブでたわわな胸元も白い肌も露わになっていた。
「…ああ、俺もだ」
あまりのエロい雰囲氣に若干動揺しながら、辛うじて返事。
「千絵、このあと2人でドロンしない?」
「うん!そうしよ」
と満面の笑みで俺を見る千絵の屈託なさは、あの頃と何も変わっていない。だが、今まで自分がしてきたSEXを美しく身に纏ったような、何とも言えないエロいオーラを感じた。
さて、ドロン計画が未遂となり二次会のカラオケへ参加する羽目に。
皆が盛り上がって歌に夢中になっている隙を突くかのように、千絵が俺のそばへきて
「外で待ってるね」
とだけ伝えて部屋を出ていった。
俺は周囲を見渡し、ダチが歌ってる「マンピーのGスポット」で盛り上がりまくってる隙に荷物を持って部屋を出た。
すると通路の真ん中に、バッグを後ろ手に持ってルンルンしながら待っている千絵がいた。
「何?今ドロン?」
「うん!夏帆に言ってあるから大丈夫」
千絵はいくつになっても屈託ないなぁ…。
カラオケから出たものの、いつも行くバーのHeaven(仮名)にはちょっと遠すぎるな。
どうしようかなー、と思っていると俺の服を引っ張りながら
「ねえねえ。龍ちゃんと行きたいお店、リサーチしといたんだぁ」
「お!そうなのか。そこ行こうや!」
そして2人でタクシーへ。
タクシーの行き先は知らない店名だったが、着いてみるとなんとラブホテルだった。
「千絵!いきなりラブホかよ」
「いいっしょ。完全個室でゆっくり話せるし、シャンパンもあるよ!」
ナチュラルで自由人度合いが過去の比じゃねえな、もう…。
なるほど。奥にムーディな赤い空間があって、そこにベッドがある。その手前の部屋は夜景を見ながらお喋りできるように、お洒落なテーブルやチェアーが設置されている。こんなホテルあったんだな。
千絵は白いファーのボレロを脱いだ。またも白い美肌と豊かな胸元があらわになる。ドレスの丈は膝上で、黒いパンストに包まれた脚が見える。ちょっとドキドキしてきた…
夜景を見ながら、シャンパンで乾杯した。
しばし昔話に花を咲かせていたが唐突に
「私ね、龍ちゃんのコトずーっと見てたのに、全然気づいてくれないんだもん」
と、夜景を見ながら何の脈絡もなく、こんな話をぶち込んできた。
「ん?俺のこと?」
「そうだよぉ。体育の時なんて龍ちゃんが宙返り失敗して頭から落ちたり、立位体前屈で頑張り過ぎてステージから落ちたのとか、ぜーんぶ見てたんだからね」
もっとかっこいいのないんかい(汗)
でも中学の体育ったらもう男女に分かれてる訳だから、よほど注目してないとこれらの事は見れなかっただろう。
「夏帆とかにさ、早く龍ちゃんに告白しちゃいなよって、いっつも言われてたんだー」
ん?なんだと?
「それは、俺の事が好きだったのか?」
「私ね、もう付き合ってるつもりだったんだよ」
「…そんな話になってたか??」
「えー。だって一緒にお出かけしたりとか、いーっぱいしたじゃない」
うーむ。記憶を整理すると、この頃はもう真由ちゃんのカラダの味を知ってしまっていて、クラスの女子とかは眼中になくなっていた…。そうか、好きだったはずの女の子すら眼中になかったのか、俺は。
この頃から既に複雑な恋愛構造が生まれていたようだ。
「なのにさぁ、高校別になっちゃって、それっきり…」
「そうか、たしかに俺は千絵の気持ちに気づけてなかった。でもな、中一まではお前のこと好きだったよ」
「えーっ。なんで中一までなのー。なんでー」
真由ちゃんいたから、なんだがな。
「あの時な、他に好きな人がいたんだよ」
「そうなの?」
「そうだ」
「ふーん…」
何か言いたそうに口を尖らせているものの、さすがに過去の事だし、それ以上の詮索はなかった。
千絵はどうやら結婚し、子供が2人いるらしい。俺の「彼女もセフレもいる発言」には、「龍ちゃんらしい」とか言いながらケタケタ笑っていた。
中学から俺、そんなんだったっけか。
すると突然、あの頃の記憶がグアっと蘇った。
「ごめんな千絵、なんか色々思い出しちまった」
「えぇー?なになに?」
「千絵のファーストキスは、俺なんだよな」
「うん…そうだよ」
「忘れるなんて、失礼だな。すまん」
そんな俺に千絵は
「思い出してくれたんなら、嬉しいよ!」
またも満面の笑みを俺に向けてくれた。
いくつになっても可愛らしい。
「今日はさ…」
言いかけてまたシャンパンを飲む。
「龍ちゃんに会いたいから、来たんだよ?お互い本命いるなら今、ここでエッチしても割り切れるよね?」
おおっと。
「…エッチするの?」
「…やだ?」
「いやじゃない。俺も千絵の事抱きたいよ。もうたまんねーわ」
すると千絵は両手を握ってルンルンしながら
「あぁ、やっぱり来てよかった!龍ちゃんとエッチしたら、昔の思い出が上書きできるー」
言いながら千絵は鼻唄混じりに、巻き巻きにしていた髪を解いて、大きなイヤリングを外した。
ウェーブかかった、金髪メッシュの長い髪。
ちょっとケバいけど綺麗だな。昔の可愛らしさに、大人になった色気が強烈に混じっている。しかも俺と同じ41歳、熟女だよな。30代に見えるけど。
「千絵、ベッド行くか?」
いつもより気が急いていたのか、思わず席を立ち、千絵の手を握った。
やはり千絵の手は柔らかい…。
「うん。でもさ…」
椅子から立った千絵は、まず俺に抱きついてきた。会場の入り口で再会して抱き合った時より、もっと強く。
千絵の身体の感触がとにかく柔らかい。そして胸…一体何カップなのか。
「…こうやって初めて抱きしめてくれた時の事が、永遠の思い出みたいになってたの」
「そうなのか…」
俺はそれを、全く覚えていなかった。さっき思い出すまで。
「思い出してくれて、ありがとう龍ちゃん」
なんて可愛らしいヤツなんだ。
そして、キスしたあの時みたいに見つめ合った。
「千絵…」
「なあに?」
「いいオンナになったな」
千絵は何も言わずにキスをせがんできた。
ルージュで分厚い唇に、俺の唇を重ねた。唇を重ねるだけでもねっとりと柔らかく、エロい感触。
「ううん…」
お互いに抱き合う力が強まり、そして互いの舌を吸い合うようなディープキスをした。厚みのある舌の感触がたまらん。
このキスで互いにスイッチが入ったのか、長年抱いていた想いをぶつけ合うかのごとく抱き合い、ベッドに倒れこんで激しくキスを交わした。唾液をたっぷりとまとわせ、吸い合うようなディープキス。
ドレスの裾をたくし上げると、パンストに包まれた両脚の感触が。
もう俺は、ワンピ状態のドレスを脱がし、俺もジャケットやらシャツやら脱ぎ散らかした。
千絵は赤い下着と黒パンストのみの姿となった。胸とお尻が大きく、エロく肉感的な身体をしていた。
昔から変わらない真っ白な肌と、エロさを掻き立てる太もも。
俺の心拍数がどんどん上がっていた。そうか、長年「抱いてみたい女性」の1人だったのだろう。
「千絵…俺ドキドキしてるわ」
「私でドキドキしてくれるの?」
「するよ。お前めっちゃ可愛いわ。何も変わらんわ!」
すると千絵は俺を引き寄せてまたキスしてきた。このまま千絵の豊満な身体を抱きしめ、片足を黒パンストに包まれた太ももの間に入れた。このまま千絵に完全に乗っかるように抱きしめた。
全身に千絵の白い柔肌の感触、まだブラに包まれている巨乳の感触、股間を押し付けている太ももの柔らかさを感じた。絡み合うように濃厚に抱き合いながら激しいベロチューをした。たまらん、抱きしめてるだけで気持ちいい。首筋を舐めるとその柔肌の舌触りはマシュマロ感があり、少し化粧品の味がする。
「あう…」
可愛い声を上げながら俺の背中に両腕を回してくる千絵。
「千絵…」
「うん」
「このまま抱き合ってたいわ」
「うん…うれしいよぉ」
本当にしばらく、このまま抱き合っていた。お互いの股間をお互いの太ももで刺激しあいながら。しっかし柔らかい太ももだな…。
「龍ちゃん、なんか…」
「なんだ?」
「硬いの当たってるー」
と喜びながら太ももをグリグリと更に押し付けてくる。
ブラ越しに胸板に当たってる巨乳も揉みたい事だし、一度身体を離した。
「千絵…可愛いよ…」
するとアヒル口になった。あー、この口も懐かしいな…。
俺の手に余るほどの巨乳を、ブラの上からゆっくり揉んだ。柔らかい、そしてでかい。
「でかいな、何カップなのよ」
「Hカップ…」
でかい訳だわ。また千絵とキスをし、左手で肩を抱き寄せ、横向きに抱き合った。太ももに押し付けてる股間が内ももに当たり、更に柔らかく気持ちいい感触になった。
激しく舌を絡ませ合いながら、背中のホックを外した。
「ううん、ううん…」
千絵はセクシーな声を出しながら、ピチョピチョ音を立てながらディープキスしてくる。その身体をまた仰向けに倒し、ブラを外した。
おお…。少し垂れているものの、ある程度上向きの、ポヨンポヨンとした真っ白い巨乳があらわになった。乳首の色は、少し濃い。
「ああ…エッチなおっぱいしてんなあ」
と言いながら千絵の胸をまた、両手でゆっくり揉み始めた。
すごいな。手に張り付くような感触と、ちょっと張りのある柔らかさ。揉んでる感触がムニュムニュとした感じ。
「んんっ…。龍ちゃんエッチだ…触り方がエッチだもん…」
「千絵こそエッチだろ」
「やー!もー。しかもずーっと、硬いの脚に当たってるー」
とまた、太ももを俺の股間にグリグリ押し付けてくる。
俺は構わずに、千絵の少し大きな乳首を親指で弾いた。
「んんっ!」
「お、気持ちいいのか?」
「あたりまえでしょお…ああんっ!」
胸を刺激しているが、なぜか腰が動いている。そんな動きがたまらなく可愛かった。
それにしても、見ていて本当に可愛くて、綺麗だ。真っ白い肌がたまらん。
千絵の巨乳を揉みながら、乳首に吸い付くように舌を這わせた。
「あっ!気持ちいいん…」
この胸たまらんな。柔らかいのに張りがある。しかも千絵がめちゃめちゃ感じてる。
まさに裸で抱き合いたい身体だ。
防戦一方だった千絵が、右手を自分の太ももに押し付けられてる俺の股間へと、太ももとの間に滑り込ませるように這わせてきた。
「龍ちゃんの、でかくない?」
「でかいとは、よく言われる」
「えー!ヤバイっ!」
「…それは何のヤバイ?」
「嬉しいほう…」
もう手のひらで揉むように、俺の股間を刺激してくる。
「龍ちゃん、ちょっとそこに寝な」
言われるままに仰向けに寝た。すると千絵は俺の下着を脱がせ、男根をあの白くふっくらと柔らかい手で手コキしてきた。竿のところを握ったり上下したり。
「でっかーい!太いし長いし!ヤバイ、めっちゃ楽しみ…」
最後まで言う前にもう、その口で俺の男根を咥えこんでいた。唇で包み込みながら、温かい口内で舌を張り巡らせてくる。舌の当たりがザラザラして気持ちいい。亀頭を舐めまわしながら竿を上下に手コキしたり、気持ちいいことをタップリとしてくれた。
「千絵、めっちゃ気持ちいい…」
頭を撫でると千絵が上目で見てきた。可愛い、そして気持ちいい…。
タップリとフェラをしてくれた千絵が俺に抱きつき、またもディープキス。そのままお互いの身体をひっくり返して、また千絵の上に覆いかぶさった。
しばらくクネクネと抱き合いながらキスしていたが、それがほどけると千絵の下半身に移った。そしてパンストとパンティに手をかけ、ゆっくりと脱がしていった。
黒いパンストに覆われていた下半身が明らかになっていく。綺麗に整えられたヘアーと、真っ白な太もも。脱がしたものの脚を固く閉ざしていて、まだ秘所は見えない。
肉感的な太ももと、お尻の側面を両手で揉んでいった。柔らかくスベスベ肌の太もも。その内側をゆっくりと舐めた。
気持ちいいのか、両脚をムズムズさせている。その両脚を開いて立て、舐めまわしながら秘所を見た。外側はやや色素沈着しかけているものの、その開きかけた内側から綺麗なピンクの内部が既に見えている。愛液を蓄えているのも見える。出産も経てるだろうが、いっぱいエッチしてきたマンコだなぁ…。
「千絵のマンコも、エロいな」
「やー!やだー!」
言って脚を閉ざそうとするも、もう遅い。俺はもう両脚の間に入り、いつでもクンニできる体勢にあった。その前に千絵のマンコをじっくりと観察。
クリが大きめだ。開いてみると、愛液を溢れさせている膣口から女の匂いが一気に立ち込めた。
そこからは「挿れたくなる。挿れたら絶対気持ちいい」みたいなのが伝わってくる。典型的なエロいマンコなんだろう。
指を入れてみると愛液がヌメヌメと絡みつき、そして膣壁がムラなくボコボコと、ツブツブとしており、上下からの圧迫ですごい感触が指にまとわりついてきた。
そのまま「マンピーのGスポット」を中指先で押すようにグリグリしながらクリを舐めた。
「んんっ!」
早くも腰を回すように動かしてきた。
俺は音を立てるように激しくクリとその周辺を舐めまわし、中指を押し付けて回した。
「スッゴイ!気持ちいいよぉ…」
可愛く喘ぐ千絵が、なんとも愛しい。
クリを舐めながら千絵のほうを見ると、あの大きな胸のボリューム感と、その向こうで口を両手でおさえながら快感に耐える千絵の姿が何ともエロく、俺の本能をどんどん掻き立ててくる。
クンニをやめ、中指はそのままにして体勢を戻し、千絵の肩を抱き寄せた。
「千絵、気持ちいいのか」
「うん…うん…」
下唇を出すかのような表情で頷きながら俺を見る千絵。その唇に吸い付き、千絵の生の太ももにチンポを擦り付けた。
「んんっ…またオチンチン当たってるぅ…」
と言いながら太ももを押し付けてくる。気持ちいい…。
またチュッとだけキスをし、そして両手で千絵の顔に触れたり、頭を撫でたりした。
「千絵…」
「なあに…?」
「コンドームしたほうがいい?」
「うーん…どうしたいの?」
その表情は小悪魔のようだった。
「千絵がよければ、ナマでしたい」
「ナマでしたいの?」
千絵の腰が既にクネクネしている。
「ナマでしたい」
「ナマでしたら、どこに出すの?」
まだ小悪魔の表情。
「ふふっ」
「龍ちゃん、何笑ってんの(笑)」
「千絵の中に出したい」
すると、千絵はまたアヒル口になった。
「龍ちゃん、嬉しい」
「いいの?出しても大丈夫?」
「だって私、リングしてるもん」
やったぁ!千絵に中出しできるなんて夢みたいだ!
「ヤバイ、めっちゃ嬉しいんだけど」
話しかけながらも、生の亀頭を千絵のマンコの辺りへ。
「そんなにー?うふふ」
言いながら千絵は俺の亀頭を感じた瞬間、腰を回してクリに亀頭を擦り付けていた。
「あー、気持ちいいよ千絵…」
「んんっ…」
千絵の気が済んだのか腰の動きが止まり、ようやく挿入の体勢へ。
「龍ちゃんの、おっきいの…」
挿入を待ちわびる千絵。膣口に擦り付けると吸い込まれるように膣内へ入っていった。
「あっ…!!」
めちゃめちゃ気持ちいい!なんだこれ!
思わず少し大きい声を出してしまった。
「あっ…龍ちゃんの大きい…んっ…」
あのツブツブか。締まりというか俺の大きさに対してムギュウとした挿入感ゆえに、あのツブツブ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。
狭くとも伸縮があり、おまけにたっぷりの愛液で滑りがいい。ズンズンと最奥まで進めていくと、一番奥の感触がなんだかザラザラしていた。
なんだコレ!?めちゃめちゃ気持ちいい!!
その気持ち良さたるもの、亀頭から腰を伝い、つま先まで走り抜けるかのようだった。
「龍ちゃん…んっ…気持ちいいよぉ」
やばい、とんでもない快感である。俺は奥に押し付けたこの感触にのめり込んでしまい、亀頭をグリグリとしていた。
「ああんっ、クリちゃん気持ちいい…」
ああ…少しだけ我に帰ってきた。
両手で千絵の巨乳を揉みしだいた。だがピストンはできない。まだ気持ちよすぎる。膣奥で快感に耐えるようにピクピクしている。
「んんっ…んんっ…」
いいだけタップリと巨乳をもんだら、その柔らかい巨乳を押しつぶすように千絵の身体を抱きしめた。
「あんっ…龍ちゃん…」
男根をザラザラとした最奥へ押し付けたまま千絵の首筋を舐めまわしていた。両腕は千絵の肩の下までくぐらせ、ギューッと強く抱きしめた。千絵の巨乳は、完全に俺の胸板に潰されて張り付いていた。そのまま少しづつピストンしていった。
「ああっ!んんっ…!」
千絵が腰を回すように動かしたり、上下に振ったりし始めてきた。これもまた気持ちよすぎる…!
「千絵…お前のマンコ気持ちよすぎる」
「ホント!?よかった…龍ちゃん…」
また千絵とベロチューしながら深々とピストンしていった。やはり前半のツブツブなところと、奥のザラザラなとこ…気持ち良さのメリハリが凄すぎる。凄すぎて…ああっ!
「あっ…龍ちゃん…すごい…」
「おおっ…俺ダメかも…」
「ん!イキそうなの?」
「うん…」
「いいよ、イッて、千絵の中にいっぱい出して!!」
そう言って俺の身体をギュッとしてきた。
全身で俺への想いを伝えてくれてるみたいだった!
「おお…お…!イクぞ…」
「ああんっ!!」
「千絵の中に…スッゲェ出すぞ!!」
「いいよ!いっぱい出して!!」
「おお…お…!!」
強烈な快感を受け続けてきた亀頭が限界を迎え、千絵の最奥のザラザラゾーンに亀頭が入った瞬間ビクビクビクッ!と大きく何度も脈打ち、気が遠のくほどに凄まじい快感を伴いながら千絵の膣奥へビュー!ビューー!!ビューーッ!!と何度も何度も、すごい勢いで射精した。気持ちよすぎて声が出ず、だがイッたばかりのドクドクとした男根を膣奥のザラザラへ擦り付けるかのように押し付けて更に快感を高め、千絵の身体を抱きしめながら余韻に浸った。背筋がブルブルッと震えた。気持ちいい…なんてもんじゃない…。
「龍ちゃん…あったかい…」
「出たのわかったか?」
「うん…スゴイ…はっきりわかった」
抱き合いながら、お互いの耳元で囁いた。
この千絵のリアクションで、俺の男根は膣内でビンビンに回復した。
それに、次に何年後に会えるかわからない女とのSEX。一度で終わるなんて考えられん。
俺はこれ見よがしにビンビンのチンポをニュルニュルと動かしてみせた。
「龍ちゃんスゴイ…まだ硬いんだね!」
千絵の身体の抱き心地が最高すぎるのでしばらくこのままでいたが、身体を離すと屈脚位で千絵の膣奥へと男根を突き込んだ。
「うんんっ…あっ…いいッ!!」
またもツブツブの膣壁と、ザラザラの膣奥が強烈な刺激を送ってくるが2発目なのと、さっき中出しした精液のヌルヌル感で、少しだけ余裕がある。深々とピストンする度に、ヌチュヌチュと精液が溢れてくる。
そしてあっという間に子宮口に当たり、ここを押すように深々と、グリグリとピストンしていった。千絵の白い巨乳が激しく揺れる。
「んんっ!んんっ!」
千絵は相当にポルチオ攻めを受けてきたのだろう。強く押し込んでも平気で感じており、腰をピクピクさせながら気持ちよさそうに声を上げていた。
屈脚位ならではの締まりとズッポリとした挿入感、それに、この膣壁の刺激、奥のザラザラ。2発目にも関わらず早々に追い詰められてきた。
「千絵…千絵のマンコ最高だ!」
「あんっ!嬉しい!龍ちゃんのオチンチンも最高~ッ!」
奥の方からキュウウッと膣内が強烈に締まり始めてきた。うお、気持ちいい…すごい締め付けだっ!
「あっ…んっ…スゴイッ!!」
千絵は両手を俺の首後ろに回し、屈脚位であるにも関わらず腰を激しく上下に振ってくる。スゲェ気持ちいい!!
「千絵…ヤバイよ千絵…ううっ!」
「んんっ!またいっぱい出してぇェッ!!」
千絵が俺の首に両手をまわしたまま、白い身体を仰け反らすようにしてピクピクしながらイッた。膣奥から痙攣を帯びて男根を締め上げてくる!これがやばい!
「うぉっ!おおおっ!!」
締めてくる奥のザラザラへ亀頭がはまると凄まじい快感が襲いかかり、その膣内で男根が大きく跳ねるようにビクビクッと脈打つと激しい快感を伴いながら千絵の子宮口へ向かってドバドバドバッ!と尿道の隅々から凄まじい勢いで精液を放った。そのまま膣奥へ押し込むと精液まみれのザラザラの膣壁に亀頭を擦り付けながら、この上ないほどの刺激的な余韻を楽しむことが出来た。また気が遠のきそうだ…気持ちいい…こんなの気持ちよすぎだ!
「ハァ…ハァ…」
イキ狂っていた千絵も、俺の下ですっかり息も絶え絶えになっていた。
「千絵、大丈夫か…?」
「んん…すごいあったかい…」
その頭を撫でて、抱きしめてキスをした。
「龍ちゃん…?」
「なんだ?」
「すごく沢山出たよね…?」
「わかるのか?ドッバドバだ」
「うふ…気持ちよすぎるよー」
「旦那よりいいのか?」
「ふ…比較にならないよー」
「俺のほうがいいの?」
「もうねぇ、今までで最高のSEX(笑)」
まあ、そこは話半分でいいや。
それよりも俺の男根がギンギンのまま、気持ちよく千絵の膣内で遊んでいる。
「千絵…もう一回したい」
「うん…でももうベトベトだよぉ」
「それがいいんだろ。何回までしたことあるの?」
「1~2回だよ。しかも抜かずになんて…こんな風にしたことないよぉ」
そうだったのか。これはいいな。
「じゃあ、マンコにこんなに精子擦り込まれた事ないんだな?」
「やー、エロい!!」
そんな千絵をまた抱きしめ、音を立てて激しいディープキスをしながら強く抱き合った。男根は膣内を深く行ったり来たりピストンしている。
やはり千絵の身体の抱き心地が抜群だ。このフワフワ感がたまらない。そしてマンコも最高。
3回目はゆっくりと、千絵の身体をたっぷりと味わおう。
「…擦り込まれてるのォ?」
「ああ、いっぱい擦り込んでるぞ」
この、全身で精子欲しがってる感じがたまらなくエロい。ムギュッと抱きしめながら、全身で千絵を感じた。
密着正常位ながら、長いストロークでまっすぐピストンすると、その狭い膣内をツブツブの刺激を受けながら進み、奥のザラザラに刺激されながらも、中出しした精液を千絵の膣壁にヌルヌルと擦り込んでる感じが、俺の脳をたまらなく刺激する。
「千絵…俺とけそうだ…気持ちよすぎるんだよ」
「嬉しいッ…!龍ちゃん、大好き!」
それはあかんやろ!だが無意識のうちに千絵の身体を強く抱き直し、ディープキスした。
しばらく抱き合っていた身体を離し、千絵の右太ももにまたがるような形になって松葉崩しにした。
するとこの横の締まりがまた尚更気持ちいい。
「ああんっ!これイイ…!」
お、千絵も気に入った。松葉でズッポリとハメると、ぶつかり合ったところの特有の柔らかさと、意外に奥まで届いて横から締め付けられる気持ち良さ。これに千絵のツブツブの膣壁と、奥のザラザラとが強烈な刺激を与えてくる。
「おおっ!めっちゃ気持ちいい…」
「んんっ…もうベチャベチャ…」
気持ちよすぎて夢中で腰をぶつけていた。しかしここまで来るとバックもしてみたくなった。千絵の大きなお尻に押し付けてみたい…。
千絵の左脚も俺の股の下へ通して、千絵の尻に向かって押し付けた。
「んっ…!」
千絵の丸くて大きいお尻のエロさがハンパない…。しばらく浅いピストンにしながら、お尻を両手で思い切り揉みまくった。柔らかく張りもある。真っ白いお尻。
そのお尻に乗るように、深々と挿入していった。
「あんっ!気持ちいいとこに当たってる…」
股で感じる千絵のお尻がたまらん。奥まで押し付けるとたまらない柔らかさで、しかもチンポがさっきまでと全然違う当たり方してるから、そっちの刺激も半端ない。うおお…ヤバイ…。
「スゴイ…きもちいいよぉ…!」
押し付けるようにピストンしてるが、もしかしたら亀頭の裏がGスポットとかを刺激してるのかも。
「ああんっ、気持ちいいの…」
と言いながら千絵は腰を上下に動かしてきた。ヤバイ、これは気持ちいい!
「お…お…」
バックが想像以上に気持ちよく、思わずこの締まりと膣内の感触、お尻の感触にすっかり夢中になってしまっていた。
「おお…お…」
「ああんっ!ああんっ!」
千絵は快感を貪るかのように、腰を左右にも振り始めてきた。おまけに尻を少し突き出してきた。これで俺の男根が最奥の子宮口へ届き、亀頭の裏がザラザラに刺激されて一気に射精感が増してきた。
「お…お、ヤバイ…ヤバイよ千絵…」
「あんっ…いいよ龍ちゃん…またあったかいの出して!いっぱい出して!」
おお…お!
3発目にも関わらず足の爪先まで走るような強烈な快感で男根が膣奥でビクビクッ!と何度も脈打ち、そして凄まじい快感を帯びながら千絵の膣奥へビューッ!ビュビュー!ビューッ!!と何度も何度も勢いよく射精し、お尻に腰を押し付けながらドクドクドク…と余韻が続いていった。
すっかり出し切った…みたいな気持ち良さ。
この抜かずの3発は、未だに脳裏に残ってるくらいに強烈な気持ち良さだった。
そのまま抜かずに松葉を経由して千絵を仰向けにし、そして巨乳を揉みながら男根を数回膣奥へ押し付け、あのザラザラを名残惜しく感じつつキスをし、男根を引き抜いた。
俺の男根にはメレンゲになった精液がまとわりつき、陰毛も泡まみれ。もうすっかり周りはベチョベチョ。しかしゆっくりと、開ききった千絵の膣口から精液が溢れ始めていた。千絵は脚を開いたまま肩で息をしている。白い身体がすっかり汗にまみれていた。
「千絵、最高だったよ。マンコから精子出てきてるぞ」
すると千絵がフフフッと笑った時に程よく力が入ったのか、精液が一気にデロデロデロと逆流してきた。
「ずるい、私見えないし」
千絵の肩を抱き寄せてキスした。
「千絵、気持ちよかったか?」
「うん…最高だよぉ…」
「俺も最高だったよ」
「ねえ、これで終わりたくない」
「ん?」
「まだ、龍ちゃんとSEXしたい!」
そう言いながら、メレンゲまみれの俺のチンポをお掃除フェラしてきた。長いお掃除フェラでとかされそうになり、またも男根がギンギンに勃起した。それを手コキしながら
「うふ、やったね」
と、またも満面の笑みで俺を見る千絵。
俺は千絵の、精液ダラダラ流れてるマンコにまたも挿入し、汗まみれの千絵の身体を抱きしめながらまた更に腰を振った。
もう、何発やったかわからない…。
「ねえ、龍ちゃん…」
すっかり脱力した口調で、千絵が話しかける。最後の1発を密着正常位で膣奥に放ち、抱き合い余韻に浸りながらの事。
「なんだ?」
「私達…さ、もしも中学の時にエッチしてたら」
「うん」
「こんなに…ヤリまくったのかなぁ」
「もっとしたかもよ」
千絵の耳を舐めながら言った。
「ヤバいね…15歳の母とかになれた…か…も(笑)」
俺はそれには答えず、千絵の身体を抱きしめた。なぜなら、千絵はそれで眠りに入ったからだ。
千絵が目覚めると一緒にシャワーした。そしてまだ深夜だったので、この精液のシミだらけになっちゃったベッドで、抱き合いながら少し一緒に寝た。
朝起きたら、朝立ちのSEXをじっくりと1発だけした。
そして、千絵はその日の夕方の飛行機で四国へ帰っていった。
「今度から毎年来るね!」
そう言い残して。
後日思ったが、きっと千絵はずっと俺の事が好きだったのだろう。
全てそれが、SEXに出ていた。だから千絵が俺に抱きしめられながら「大好き」と言ってくれた時に、俺もそう返したかった。
そんな感じで、かつての同級生とのSEXでしたが、記憶の片隅に残り続けていた女性だっただけに、俺の気持ちも随分と燃え上がりました。
旦那も子供もいる幼馴染の、かつて好きだった千絵のマンコを俺の精液漬けにしたので、満たされ感も征服感も半端ないです。
長話にお付き合い下さり、本当にありがとうございます。
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