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前話で会社の上司であり、長い黒髪の美白美人である梨奈さん(仮名)と遂にSEXしたが、その後の梨奈さんの態度はドライ極まりなく、時々「前より冷たくね?」と感じさせるほどのものであった。
さらには前話の最後で、いつもの壇蜜声で「あの日のコトは、夢の中にしまったんだよ…」などという、もしかして今年の流行語大賞にノミネートされかねない勢いの一言をぶつけられた訳である。
にも関わらず、上林さん(仮名)の鮨屋には一緒に週一で通っていた。
梨奈さん曰く「鮨は誰かと食べるもの」らしく、俺は「オマケ」であり、鮨で例えると「軍艦の海苔」らしい。これはオマケか?
上林さんの穴子にすっかり惚れ込んでしまった梨奈さん。白焼きを炙って甘醤油を塗り、摩り下ろした柚子の皮を散らす絶品の一貫。
「もうワタシ、このアナゴにゾッコンなの」
「そうっすか!俺とアナゴどっちが…」
「アナゴ」
「(苦笑)」
上林さんまで苦笑いしてた。
「もう梨奈さん、アナゴと結婚したらいいじゃないですか」
「アナゴ、稼げないじゃん」
急に現実主義。
「じゃあ、俺のアナゴをもう一度入れさせて下さい」
思いっきり叩かれました。
「やー、アンタさぁ」
店を出るなり梨奈さん。
「ホントやめてや。そういうの思い出し笑いしちゃうんだからさー」
「おや?なんのことですかな?」
「白々しいねホントに!何が『俺のアナゴ』さ!」
と言いながらバッグで叩いてくる梨奈さん。既に笑いを堪えきれてない。
「だって、そんなにアナゴアナゴ言うから、俺のアナゴと勝負だぁ!ってなりません?」
「ならねーよ!(笑)」
そういって、とうとう堰が切れたかのように大笑いし始めた。
こんなにバカウケしてる梨奈さん、初めて見るなー。
「ねぇ、龍」
お、また急に名前呼び。
「なんですか?」
大笑いしきった梨奈さんが、めちゃめちゃ可愛く見える。
「あのさ」
「はい」
「やっぱりワタシ」
「はい」
「アンタが好き」
やばいやばい、感情のダムが決壊してしまう!
「梨奈さん、でも…」
「わかってるよ。アンタに本命いること」
「そうなんです」
「でも、言ってたよね?」
「ん?」
「彼女さんとは、アンタが結婚するまでだって」
「ああー、そうです」
「そこのポジションは、空いてるの?」
お…。
思わず絶句した。もはや逆プロポーズに近い。
「梨奈さん…」
きっと、俺の顔が曖昧そうに見えていたのだろうか、梨奈さんの表情が少し変わった。
「ごめん、急に迫りすぎたね」
梨奈さんが謝ることじゃないのに…。
「梨奈さん、だって俺」
「うん」
「セフレとかもいるんですよ?」
「アンタそれ、言ってたしょ」
「あれ?そうでしたっけ」
「ワタシと夜景見ながら『やー、俺セフレいるっすよー』とかぬかして」
そんなチャラい言い方だったかなあ(汗)
「ワタシは、セフレにはしてほしくないけど、彼女にはしてほしい。それだけ」
この時、頭の中で様々な事がグルグルと回った。
梨奈さんと付き合う事になったら、真由ちゃんはおろか、優香とも由紀恵さんとも、他細々と会ってる人達とも会えなくなるだろう。
でも、梨奈さんの事は好きだ。
「梨奈さん」
「なあに?」
「ちょっと、もう一軒行きましょう」
バー「Heaven(仮名)」に、初めて梨奈さんを連れてくる事が出来た。
「天狗舞の後にギネスって、悪酔いコースじゃん(笑)」
「いやぁ、ギネスはチェイサーみたいなもんですよ」
「アンタほんとにアホだねー」
もう、なんとでもとうぞ。
なんか、マスターの視線がチラチラと梨奈さんに向いている。もしかして好みなのか?
「梨奈さん、さっきの話なんですけど…」
「待って」
おや?
「なんか、聞きたくないような気がする…」
「そうですか」
「ワタシさ、今日ちょっと迫りすぎだよね。何やってんだか…」
呟いたあと、ギネスをゴクゴクと飲む。水同然だ。
「でも、やっぱりちゃんと、話しておきたいです」
梨奈さんは、暫く沈黙した。
「わかった。話して」
と言いながら、梨奈さんはラスティネイル(カクテル)を頼んでいた。そしてタバコを取り出して、ジッポをカキーンと鳴らし火をつけた。
「カッコいいな。龍の会社の人?」
マスターが、ラスティネイルを出しながら、ジッポの音に思い切り反応して入ってきた。
「俺の上司の、梨奈さんです」
「ウチのドラ息子がお世話になっております」
誰がドラ息子や。
「梨奈さん、俺ずっと色んな女の人と、同時進行で付き合いながら生きてきました」
「うん、そうだねぇ」
「それを、今更変えたくないんです」
「うん」
「だから俺、梨奈さんと付き合えません」
梨奈さんは黙った。
「アンタさぁ」
この入り怖いんですけど。
「なんか勘違いしてない?」
「勘違いですか?」
タバコを一口吸い、フゥーッと吐き出してから
「アンタらしくないわ。結論を焦ってる」
「焦ってます?」
「そうだ」
まったくわからない。
「答え言うかい?」
「うーん…お願いします」
ラスティネイルをグッと口に含み、俺の方に向き直る梨奈さん。
「アンタね、ワタシの気持ちを一度も確認しないで結論を出したの。わかる?」
「え…?」
「だから、らしくないって言ってるの」
「好きという気持ちはわかってます」
「そうじゃないしょ!」
やばい、ほんとにわからない。
すると遂に痺れを切らした梨奈さんが。
「アンタさぁ、ワタシが『セフレにはなりたくない』って言ったから、無意識のうちに動揺してんのよ」
「動揺?」
「誰がアンタに、全てのセフレと縁切れって言ったのよ」
「え!?」
「いいよ、みんな大切な人なんでしょ?わかってる。ただ、ワタシは本命に近いところにいたいの。ワタシの願いはそれだけ」
完全に、一度頭が真っ白になってしまった。
「普通なんてものはないって、アンタいつも言ってるじゃん。なのに、なんでアンタが『普通』にとらわれるのよ。だから『らしくない』って言ってるの。わかった?」
すっごい、よくわかりました。そして、梨奈さんの懐の深さも、よくわかりました…。
「ワタシが20歳だったら別だけど、もう45なんだからさ、深く考えなくていいの」
最後のこの言葉だけ、とても優しいトーンで伝えてくれた。
さてさて…。
ホテルの部屋に入るなり、梨奈さんが俺に抱きついてきた。
梨奈さんは身長が170近いスレンダーなスタイル。胸はDカップ。
激しくキスをせがみ、熱烈に舌を絡めてきた。前回から見たら信じられないほどの積極性。
「あぁ…」
キスがほどけると、吐息のような声を出していた。
「もう…しまったはずの夢の引き出しが、毎晩開くの…寂しかったよ、龍…」
こんなに素直な梨奈さんを見たことがない。完璧にノックアウトされた。
そして、舐め回すようにキスをしてくる。
すごい…信じられない程に梨奈さんが盛っている。
梨奈さんのスーツもブラウスも脱がしていった。梨奈さんも俺のシャツやら服をどんどん脱がしていく。
お互いに下着のみ。梨奈さんは透け感の強い黒いレースの下着、それにナチュラルパンストのみ。
黒くセクシーな下着と、美白肌のコントラストが凄い。梨奈さんを抱きしめて、またディープキスした。熱く舌を絡めあって抱き合う。梨奈さんは両腕を俺の首の後ろにまわしていた。唇を離さぬままに、梨奈さんを姫抱っこしてベッドへ移った。梨奈さんに覆いかぶさり、強く抱き合いながら、まるで顔半分近く舐め合う勢いの凄まじいキスをした。
俺の舌先あちらこちらで化粧品の味を感じながら、梨奈さんをギュッと抱きしめて首筋も耳も舐めまわした。
梨奈さんの素肌の感触や、ブラ越しの美乳の感触、感じ乱れる梨奈さんの声、表情、梨奈さんの香り、そして素肌の味わい。
五感全てを総動員して梨奈さんを感じ、俺の感覚を、興奮を引き上げていく。
ギュッと黙って抱きしめてると、梨奈さんは俺の耳を舐めてきた。
「今日もとろけさせてね…」
うわー、たまらん…。
梨奈さんの頭をナデナデしながら見つめあった。
「今日も綺麗…」
すると梨奈さんは少し微笑んだ。
「龍もステキ」
たまらんわ。
体を一度離して、梨奈さんの胸を両手で揉んだ。美乳がスケスケで見える、めちゃめちゃエッチな下着…。梨奈さん、今日するつもりだったんだな。
しかも前外しのブラだった。しばらくブラ越しの美乳を外から揉んで味わったが、互い違いについてるゴールドの金具を外して、ブラをとった。
梨奈さんの美乳が、あらわになった。
「ああ、綺麗…」
多分、何度見ても同じこと言えるかも。「Dカップ」という括りの中では最強の部類だと思う。
「ねぇ、龍…」
「なあに?」
「もっと、暗くして…」
やっぱりまだ恥じらいがあるようだ。そこがまた、可愛いんだけどね。
照明をかなり落とした。多分、前回より暗い。
「これくらいでいい?」
「うん」
やー、可愛い。
「龍…」
「ん?」
「あのさ…ワタシ上になってみてもいい?」
もちろんいいですとも!
体勢を変えて梨奈さんが上から抱きつき、ディープキスしてきた。そうしながら、右手で俺の乳首をいじくりまわしてくる。
これは、自分がされてることをしてみよう、みたいな感じかな。
やがて梨奈さんは、キスをほどくと俺の乳首を舐め始めた。気持ちいい…。
そんな梨奈さんの頭を、撫でていた。梨奈さんは嬉しそうに俺の体を舐めていく。
そして股間へ到達すると、すっかり硬くなってる男根を、下着の上から触りまくっていた。
俺の下着を脱がし、あらわになった男根を握ったりしていた。
「こんなに硬いんだもんね…」
独り言のように呟きながら、亀頭の先から出ている粘液を親指で広がし、やがて手のひらで亀頭を包むように刺激し始めた。すんごい気持ちいい。
硬さが増してすっかり反り返った男根をまた握り、
「龍の、アナゴ…?」
と呟きながら、亀頭に舌を這わせてきた。めっちゃ気持ちいい…。
そして口の中へ、深々と咥えこんだ。口の中と舌の感触が絶妙に亀頭にあたり、かなりの気持ち良さ。チンポを半分ほど咥えこんだまま、舌で亀頭を激しく舐めまわしてきた。うわっ!気持ちいい…!
危うくイキそうになったが何とか堪えた。しかしまた俺に抱きついてキスをしながら、手コキを続けていた。
ここらで体勢を入れ替えて、また梨奈さんに覆いかぶさり、抱きしめた。そしてディープキス。とにかく今日はキスの嵐。
パンストに包まれたままの太ももにチンポを押し付けながら梨奈さんの身体を抱きしめ、耳を舐めまわし、首筋を舐めまわしていた。
今日の梨奈さんは、この辺りが一際感じている。
そして胸を両手で掴むように揉み回した。梨奈さんの胸は、張りが強く形が崩れない美乳。揉んだ時の跳ね返りがすごい。
そして、濃く綺麗なピンク色の乳首を舌先で舐めまわした。
梨奈さんはずっと、「んっ…」みたいに大人しめな声を出していた。
胸を愛撫しまくり、下半身に行かずに一度また梨奈さんを抱きしめて、ディープキスした。
そして右手を梨奈さんの股間に這わせて、パンティとパンストの上からマンコの周囲をなぞるように、時々押すように愛撫していった。
「ああん…」
壇蜜声で言われると、ほんとにヤバイわ。
股間の愛撫を続けながら、梨奈さんと更にディープキスした。もう梨奈さんは舌を限界まで入れてくる。口の中で物凄い絡み合いが繰り広げられている。
「あん…」
キスがほどけた。
「龍…」
「なんだい?」
「溶けちゃうよ…」
今日の梨奈さんは、一言一言がヤバイ。
ハートにズキュンである。
梨奈さんの下半身に移り、パンストとパンティを一気に脱がした。
相変わらずヘアが薄め、そして綺麗なピンク色のマンコ。早々に中指をクリに当てた。
「いやん…」
その中指に向かって腰をクネクネとしている梨奈さん。なんともエロい動き。
その動きに合わせるように、中指と薬指の先を、梨奈さんのクリに回すように押し当てていた。
「気持ちいいっ!」
時々、腰をビクビクッとさせながら感じている。また、この角度から眺める梨奈さんの顔も身体もとても美しく、俺の興奮も引き上げられていく。
梨奈さんのマンコはすっかり愛液でヌルヌルしている。そのクリを舌先で舐めた。梨奈さんは腰をピクンとさせながら感じている。舌先で回すようにクリを舐めながら、膣口には中指を、入り口をなぞるように這わせた。
「ああっ、気持ちいい…」
少し抑えめの声で感じている。
舌を広げて梨奈さんのマンコ全体を舐め回すと、もう梨奈さんの粘膜の感触、愛液の少し酸っぱい味わいが目一杯に広がる。
「んっ…!んっ…!」
梨奈さんが腰を上下に小刻みに動かしていた。かなり感じているようだ。
またクリのみを舐めまわし、中指を膣の中へ挿入した。
「んんっ!!」
入れた時に激しくビクッとなった。そして相変わらず中の構造が凄い。強いボコボコ感と上下にクネクネしてるような膣内。その中は愛液に溢れて、中指にどんどん絡みついてくる。ああ…この中指がチンポだったらヤバイ…。こんな気持ちよさそうなマンコにこの前、中出ししたんだなと思うと、様々な思いが蘇ってくる。
梨奈さんのGスポットを押し回しながらクリを舐めまわしていた。
「ダメ…ダメ…」
囁くように声を出している梨奈さん。指先をかじりながら、こんな風に感じている梨奈さんが可愛らしく、愛しい。
中指だけだったのを、薬指も追加した。
「んあっ!!」
腰を少し跳ねさせていた。梨奈さんの膣内は狭めだけど、伸縮性がとてもある。
その二本の指も絡めるように飲み込んでいた。
「ダメ…ダメ…すごいの…」
すっかりとろけきった瞳を向けてくる。たまらない…。
「ダメ…?やめる?」
「ヤダヤダ!」
二本の指でGスポットを押し回す。体の体勢を戻し、梨奈さんの肩を抱き寄せながらディープキスした。
「龍…とても気持ちいい…」
「よかったよ」
少し強めに押し回してみた。
「ああん…!!」
梨奈さんは声を張り、気持ちよさそうに腰を上下に動かしていた。
「アッ…!んんん…」
押し殺し、かすれたような声を出す梨奈さん。膣内がギュウウと締まり、そして腰を跳ねさせながら梨奈さんはイッた。
「ああ…」
身体をピクピクとさせている梨奈さん。
ああやはり、いつもとのギャップがすごすぎる…。
膣から指を抜き、梨奈さんを両手でしっかりと抱きしめた。
ギュッと強く抱きしめた。しばらく、ただそのまま抱きしめていた。何分くらい、そうしていただろうか。
「龍…」
「なに?」
「今日も…ナマでする?」
「ナマでしたい。大丈夫?」
「うん」
「そうか」
「あのね」
「うん」
「この歳になって初めて」
「うん」
「ピルとやらを処方してもらったの」
「そうなの!?」
「なんかもう、ワタシの年齢で子供できても…ねぇ」
そういえば、前回よく妊娠しなかったな…と思ったら、前回はアフターピルを使ったらしい。
またディープキスしながら、中指と薬指の先で梨奈さんのクリを愛撫した。押し回すようにクルクルと、そしてねっとり激しく舌を絡めあう。
もう愛液が膣口から溢れ流れている。キスしたままま一度ギュッと抱きしめ、そして身体を離し、挿入の体勢へ。
大きく膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、そして膣口にも、亀頭をぐるぐると回すように擦り付けた。梨奈さんは痙攣みたいに震えている。
「焦らしてるの…?」
「うん」
「いぢわる…」
本当に唇を尖らせる梨奈さん。なんだかどんどん、梨奈さんの可愛いところが見えてきて、もうヤバイ。
「はやく…」
「はやく、何?」
「龍のアナゴ…頂戴」
膣口で遊ばせていた亀頭を、挿入角度で当てた。早くも中に吸い込まれていくような感触に包まれていた。
「んん…」
梨奈さんの呼吸が乱れ始めてきた。俺の男根を求めてくれてるのが、全身から伝わってくる。
「ああ、ああ…」
亀頭はズンズン突き進み、男根がほぼ根元近くまで入った。愛液がヌルヌルと、たっぷりとまとわりつき、ボコボコとした膣壁と、クネクネとした膣の構造が、ネットリと男根に絡みついている。もう果ててしまいそうなくらいに、俺の感情は昂ぶっていた。
「気持ちいい…気持ちいいよ梨奈…」
「あんっ…うれし…」
まだ呼吸が乱れている梨奈。とろけきった瞳で俺を見つめている。なんという美しさか。
男根を根元まで収め、梨奈の内ももに腰を押し付ける勢いで膣奥まで攻めた。
「あんっ!!」
梨奈がビクッとなった。しばらくそのまま、ひたすらに膣奥に押し付けていた。これだけでも気持ちいい。
「龍…抱きしめて。ギューってして」
膣奥への押し付けをキープしたまま、梨奈の身体を抱きしめた。ハリのあるDカップの美乳を押しつぶすような密着感で抱きしめた。そして梨奈さんの耳たぶを甘噛みした。
「あん」
語尾にハートマークがつきそうなトーン。
「龍、大好きだよ…」
ああヤバイ、溶けてしまうよ、俺のモノ。
もうたまらん、膣の奥まで愛してる。
梨奈さんへの感情が爆発してしまいそうだ。
膣奥に強く押し付け、身体を強く抱きしめ、そして舐め回すようにディープキスした。
「ん…んん…」
梨奈さんは両手を俺の後頭部に押し付けたり、背中を走り回らせたり、俺の腰を押さえてきたり、様々な動きをしていた。その無我夢中な感じがたまらん。
「梨奈…気持ちいいかい?」
「うん…龍のアナゴ気持ちいい…」
「俺も気持ちいいよ…」
「うん、溶けそう…」
少し、ゆっくりだが長いストロークで動き始めた。
「きゃ…!」
複雑構造だからカリがいろんなところに引っかかり、引くときはお互いに凄い刺激を受けあっている。押す時は大量の愛液をまといながら、ヌルヌルとした柔らかく包み込む最高の快楽の中で、梨奈さんの子宮へと突き進む。もう、その気持ち良さに腰から脳天にかけて何かが突き抜けてくような気持ち良さを感じていた。
「気持ちいい…!気持ちいい!!」
強く抱き合いながら、梨奈さんが腰をクネクネ動かしてくる。快感の種類が変わった。
「あっ…やばい、俺ヤバ…」
「うん、うん!!」
まるで自ら男根を膣奥まで飲み込みように、腰を上下に大きく動かし始めていた。
「あっ…うう、うっ!!」
もはや俺の限界は頂点に達しようとしていた。
「あんっ!!あんっ!!」
膣奥からキュウウと、俺の男根を締め上げ始めていた。ヤバイ!ヤバイ!!
「お、おお、イキそ…」
「ああんっ!!あああああっ!!」
梨奈さんが絶叫を上げて腰を痙攣させた。膣奥に押し付けた俺の男根をギュウッと締め上げ、そこから快感をまといながら二突きすると亀頭に溜められてた快感の塊が大爆発を起こし、これ以上ないくらいの最奥で凄まじい刺激を伴いながらドバドバドバドバッ!!と尿道の隅々から壮絶な勢いで射精した。さらに一突きすると畳み掛けるような快感を伴ってビュー!ビュー!ビュー!と射精した。射精が完全にやまずにドクドクしてるうちから、膣奥に押し付けながら梨奈さんの身体をギュッと抱きしめ、余韻に浸った。
「あぁ…」
梨奈さんは腰をカクカクさせながらも、両脚で俺の腰を押さえていた。オス汁を完全に抜き取られている…。
「ドクドクしてる…すごい」
「最高だよ…」
「うん。中出しヤバイ…」
「出たの、わかった?」
「うん。もう…お腹の中が熱い。スゴイ…」
そこまで言うと、梨奈さんはまたビクビクッと身体を震わせた。
カキーン。
梨奈さんがタバコを吸い始めた。
「あー、今日は溶けたわぁ…」
タバコの一息と同時に梨奈さんが言った。
「俺も溶けましたわー」
「どれくらい出したの?今日」
「…リットル単位?かも」
「(笑笑)」
梨奈さんは、中に出される事にすっかり悦びを感じている。
「アンタはさあ…堂々としてるじゃん」
急に梨奈さんが言い出した。
「そうですかねぇ?」
「彼女も、セフレもいるけど、誰にもウソつかないで隠し事しないで、やってるじゃん」
「はい、一応」
「それって、かえって信用できるなって思う」
「うん?」
「ワタシにウソも隠し事もナシってコトでしょ?」
「あー。しないですね間違いなく」
「それって、とっても難しいコトなんだからね」
ほー、そう言えばそうかも。
「きっとね、これくらいの距離感がいいんだわ。ワタシ多分、龍を独り占めしたら仕事にまで出ちゃうと思う。普通でいられる気がしない。だから、今のままでいい。割り切れるから」
そう言って下さるなら、俺もそのつもりでおります。
それにしても今回のSEXは、気持ち良さが尋常じゃなかった。したの一回だけど、もう一気に5回分くらい射精したほどの気持ち良さだった。何がスゴイって締め付けが凄かった。
『俺のアナゴ』が締め付けられたわけですわ。まさしく、生きたまま一発で〆る「穴子の活〆」さながらのSEXでした。
お後がよろしいようで…。
初めて見たときは偶然の1ページにすぎませんでしたが、あのフェラチオのページ以外も見てみたくなったのです。
お兄ちゃんのこと、気持ちよくしたくて。
大学ノートの間に巧妙に挟まれたエロ本を見つけてしまいました。
私はその本を取ろうとしてる時にはもう手が震えてました。
表紙からエッチな女の人の写真でした。
グラビアで始まりヌードで終わる写真ページ。
おっぱいも大きくて私なんかよりずっと素敵な女の人でした。
ページをめくっていくと私には到底考えつかないような形でSEXしてる写真がたくさんありました。
びっくりしてしまい、そのままエロ本を兄の机の上に置いたまま部屋を飛び出してしまいました。
私の衝撃はそれほどに大きかったのです。
どうしよう、あんなことできるかな?お兄ちゃんはあんなこと、したいのかな?
「ただいまー」
と兄が帰ってきた声を聞き、私は兄の部屋の前にいました。
「お兄ちゃん、おかえり」
「お、どうした?美幸」
私は部屋のドアを開けて一緒に中に入りました。
「あ!!」
兄は机の上のエロ本に驚きました。
「ごめんなさい、これ私が見た」
「なんで?見てみたかった?」
「うん、そうなの」
でも兄はこの本つかんだまま、おちんぽ丸出しでひっくり返っているところを私に見られてるから、なんでもなさそうでした。
「それでね」
「おう」
「SEXって、どんな形があるの?」
「形ってなんだ?」
「いつもみたいのと、他の形あるの?」
「ああ、体位のことか?」
この時に初めて、体位という言葉を知りました。
兄のベッドで色んな体位を教えてもらいました。
服を着たままのエアーSEXです。
でも私は制服のままだったからスカートがはだけて恥ずかしかったです。
兄は興奮してました。
屈曲位という体位で私の脚を高く上るとスカートが完全に捲れて丸見えになりました。
その私の股間に兄の股間をグッと押し付けると、もう固くなってるのが伝わってきたのとクリが押されて気持ちいいのとで、また兄とSEXしたくてしょうがなくなっちゃいました。
兄はスカートがはだけたままの私の脚を揃えて伸ばして、そこに跨って私を抱きしめてくれました。
したくてしょうがなくなってる私は嬉しかったです。
そしてキスです。
私の唇を吸って舐めて口の中に舌を入れてきました。ディープキスって気持ちいい。
「チューって気持ちいいね」
お兄ちゃんも頷いてました。
この日は父も母も帰りが夜の7時くらいの予定でした。
まだ5時だから、兄とSEXできると思いました。
でも私からは言いませんでした。
兄がもう興奮してるのが伝わってくるからです。
耳や首を舐めながら兄の息がどんどん荒くなってました。
私もゾクゾクしてました。
兄は私の下着を脱がせて指でおまんこをいじってきました。
下半身がビクビクしちゃう。それにカラダの中から熱くなってくるのです。
私はもう、エアーSEXの時から濡れていたと思います。
兄はズボンと下着を脱いだようです。
いつも「コンドームないぞ」と言う兄が、このときはもう何も言わずに生のおちんぽを、私のおまんこにくっつけてきました。
お互いに学校の制服のまま、SEXを始めました。
お兄ちゃんのおちんぽが入ってくる感触が、いつもよりもヌルヌルしてて、ああ何かいやらしい、と思いました。
奥まで入ってきて、おちんぽの先がなんだかとても気持ちいいところに当たりました。
「お兄ちゃん、そこ…」
思わずそう言うと、兄はすぐに意味をわかったみたいです。
その気持ちいいところを、おちんぽでえぐるように動かしてきました。
「お兄ちゃん、気持ちいい!」
両親もいないせいか、いつもより大きな声を出してしまいました。
でも兄もそれが興奮するみたいです。
そしてさっきエアーSEXでやった屈曲位にしました。
私の両脚を兄の肩に乗せて、おちんぽを私の奥に深く入れてきました。
少しだけ痛かったけど、しばらく我慢してると感覚が変わってきました。
「お兄ちゃん、気持ちいいの?」
「気持ちいいよ、すごいシマル」
シマルがよくわかりません。
そしてまた、兄が深く入れるとさっきの気持ちいいところに入ってきました。
「美幸、なんかコリっとしてる」
それが気持ちいいの。でもなんだかわからない。
兄はどんどん気持ちよくなってるみたいで、私の奥へ奥へとおちんぽを深く入れて動かしてました。
「あ、気持ちいい!いきそう」
兄はそう叫ぶと、私の気持ちいいところにおちんぽを当てたままビクゥと、おちんぽが大きな血管みたいにドクドクして、いつもよりも熱い感触が沢山ありました。すごかったです。
「ああ…」
兄はカラダをそらせながら何度も私の奥におちんぽを押し付けてました。
今日はここまでです。ごめんなさい。
“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半
プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。
私 “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私 “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私 “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”
〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。
私 “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”
指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。
ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」
容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。
ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」
後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。
私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」
そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。
私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」
ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!
私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」
おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。
ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」
答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。
ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」
ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。
ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」
トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。
私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」
私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。
ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」
ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!
全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。
ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」
ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。
ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」
そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。
家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!
一時期、献血がマイブームでした。
最初はもちろん、正規な気持ちで献血してました。血液だろうが精液だろうが献上しますよ、くらいな勢いで。
初めての献血は、本当にたまたまなんですよ。献血のクルマがいたから「あ、献血しようかな」みたいな。
コーラの自販機見て「あ、コーラ買おうかな」と全く同じですわ。
その初めての献血の時に、なかなか親切丁寧、天地無用に接してくれたお姉さんがおりましてね。
お姉さんは、やたらとチャキチャキしてて仕事が早く、なおかつ気配りも目配りもできる、おまけに色白で深田恭子似のスレンダー美人。
血を抜かれてる間も気さくに話しかけてくれたり、まあ抜かれた血の代わりにpricelessが注入されたわけです(なんのこっちゃ)
2回目も、正規な気持ちで献血に行きましたが、3回目くらいから「やましい気持ち」になり始めました。
というのもですね、2回目に行った時にもこのお姉さんがおりましてな、
「あっ、今回もありがとうございます」
って、僕を覚えててくれたんですよ。
スナックならわかりますけど、これ献血のバスですからね。そんなことされるとコッチだって意識しちゃうじゃないですか。
「お姉さん、いつもこの車にいるの?」
「あーもう平日ならほぼほぼ居ますよ」
との事で、なぜかその場で3回目の約束をしてしまうわけです。献血の約束を。
そして、献血の特典。本来2本くれるジュースをなぜか8本もくれました(笑)
そして3回目。
やはりお姉さんは居てくれました。もうお姉さん言うのもアレなので「美穂(仮名)」としておきましょう。
「こんなに短いスパンで、立て続けに来てくれるなんて、すごく有難いです!」
まあ、アナタの手柄ですよ。
ちなみに、一度献血したあとは、必ず数ヶ月(2ヶ月だっけな?)置くことになってます。
さて、今回もほぼ付きっ切りに等しいほどに僕を構ってくれた美穂さんですが、帰り際に用意しといたメアドのメモを渡してみました。その場では何も言わず、メモの端っこに「飲みにでも、ランチでも、しましょー」と書いておきました。
もちろん、期待なんてせずに渡したものです。
その翌日、あっさりとメールが来ました。
さすがチャキチャキしてるから、こういうのも早いのかな。恐らく「当たらず障らずのチョイ事務的メール」かなと思い開けてみました。
そしたらですな、もう来週、再来週の、美穂さんの「空いてる」日が全部メールに書かれて届いたんですよ。
あらまー、そしたら丁度一週間後のこの日にしましょーか、と返信したら「そこ、最高の日です!」と意味深かつ謎めいた返事が送られてきました。まあ深くは考えませんでしたが。
さてさて。某デートスポットで待ち合わせると、一瞬誰だかわからない女性に
「おまたせ」
と言われました。
あらま、いつもの感じと全く違って…
普段はスタッフ着みたいなブルゾンとジーンズの美穂さんが、この日は青系の花柄ワンピに黄色いカーディガンを羽織っていました。スレンダーで色白な美穂さんに、めちゃめちゃ似合ってる。
いつも上で束ねていた茶色く長い髪が、綺麗にカールしておろされている。メイクも決まってて、今この時、僕はとんでもない美人をナンパしたのだなと感じたわけです。
「とんでもない美人」は言い過ぎか。「色白でフカキョン似のキレイな人」とは思ってましたが、この時の、いつもとのギャップがすんごいインパクトだったんですよ。
てな訳で近くの居酒屋に行きましてな、美穂さんは何が好きなのかな?聞きましたら芋焼酎がお好きとの事。
これは丁度いい。今日は僕も焼酎な気分でしたよとか言いながら、紫芋の焼酎をボトルで頼み、まあ飲んで、飲んで…
って、なんでこう、僕がナンパする女性は酒豪ばかりなのでしょうね。720の焼酎のボトルが、あっさり空くわけですよ。
「美穂さん、なくなっちゃいましたよー」
「龍さん、強いね!」
いやいや、美穂さん半分以上飲んでるわ。
まあ焼酎空にしたタイミングで居酒屋出まして、次をどうしようかと。
行きつけのバーのHeaven(仮名)でも案内しようかと思ったが、なんと美穂さん、俺の手を握ってきた。
これは予期せぬ事態。当然俺は、その手をギュッと握り返す。美穂さんはそのキレイな顔を俺に向け、ニッコリと「悩殺スマイル」を決めてくるわけです。
もう、こうなると身体も火照るし行き先もホテル…となる訳です。
さてさて…。
今日、待ち合わせて、会った瞬間に思っていたことがある。
ワンピの丈が短くて、ほぼほぼ太ももが見えてる。実は居酒屋行くタイミングで確実にヤレると思っていた。雰囲気がそうだった。
だが、美穂さんから手を握ってくるとはね…。
どこまでもチャキチャキしてるわ。
だが今、ホテルのベッドで見つめ合う美穂さんの顔は、チャキチャキのチャの字もない。
既にとろけてしまってる色っぽい美女。
しかも、とっぱじめに破壊力抜群の事を言われた。
「龍さん」
「ん?」
「今日はね、ホントに最高の日なのよ」
「それ、どういう事なの?」
「むふふ」
「ねー、ねー」
「こんなこと言ったら引かれるかな」
「引かないよ多分」
「うん、きっとオトコも好きなはず」
「なにさ、なにさ」
「私ね、とにかく、中に出されるのが大好きなの」
「まじで!?」
「おまけに今日は安全日なの」
「えー!!」
すげえな、ホッピキ当たった気分だわ。
ベッドの上で2人座ったまま、このまま美穂さんを抱きしめた。青い花柄ワンピはノースリーブ。美穂さんの白い肌が露出している。スベスベとした綺麗な肌だ。美穂さんが積極的に唇を合わせ、舌をねじ込んでくる。
こりゃ、エロい!
また唇も舌も、感触が抜群なのだ。柔らかくねっとり。この絡まり方が何ともエロい。
濃厚キスを交わしながら、片手を美穂さんのお尻に当てた。その手でしばらくお尻を撫で回したあと、ワンピの裾をたくし上げてその中に入れた。ナチュラルなパンストに包まれた太ももとお尻を撫でて、パンストのザラザラ感と美穂さんの感触を楽しんでいた。
「龍さん、触り方がもうエッチ」
おお、見抜かれるのが早いな。
「美穂さんのキスもエロいよ」
「んんー…」
また濃厚に唇を合わせてきた。
美穂さんはキスしながらも俺のシャツのボタンを手早く外して脱がせてきた。ズボンも脱ぎ、下着のみに。すると美穂さんは早くも俺のチンポに手を伸ばしてきた。まだ下着の上から触っている段階だが、既にかなりの気持ち良さ。
俺も美穂さんのワンピをガバッと脱がした。
下着とパンストのみになった美穂さん。濃いワインレッドのブラとパンティ。可愛らしい下着だ。胸はBかCだろう。大きくはないけど、美穂さんは巨乳な顔じゃない。
美穂さんを押し倒し、覆いかぶさって抱きしめ、またエロく舌を絡めあいながら抱き合った。俺の背中に強く両手を絡め、俺の股間に自ら片脚を入れて太ももを押し付けてきた。
いつもする体勢だけど、女性主導でなったことはない。俺の性癖を知ってるのか?
しばらくこのまま、クネクネと絡み合って抱き合っていたが、美穂さんの積極的な感じがひしひしと伝わってくるので、抱き合ったままひっくり返って、美穂さんを上にしてみた。
すると美穂さんは、やや暫く俺に抱きついてディープキスした後、風俗嬢ばりの全身リップを始めたではないか。
まあ、上半身隅々まで舐めまわして、脇まで舐められたな。腹部、下腹部、ヘソの穴まで舐めまわされて、もうなんの躊躇もなく俺の下着を脱がし、手コキが始まった。
どうやら全身リップで俺のチンポは勃起しつつ濡れてもいたようだが、もうこのカウパー液使って亀頭を集中的に攻める、かなり強烈な手コキを見舞われた。悶絶である。
俺のチンポをカチカチにしといて、今度は亀頭を舌で舐めまわして咥え込む。
この舌の当て方がかなり強めで、物凄い刺激だった。しかも、やたらとエッチな音をたてながら唾液たっぷりにフェラするのである。
美穂さんは風俗嬢なのか??
いや違う、献血嬢のはずだ。
このフェラの攻撃力は凄まじく、射精感が一気に襲いかかってきた。
「ああっ!うわっ!!」
しか言えなかった。イキそうなのがわかった美穂さんは、口を離し手コキに切り替えた!
あえなく俺は絶頂を迎えると、チンポがビクビクっと痙攣し、天井届きそうな勢いで射精した。
ビュー、ビューと二回ほど同じ勢いで射精したが、あとはドクドク…と。
滅多にない、どこの中にも出さない射精だったが、自分でも驚くぐらい、よく飛んだ。
いつも、こんな勢いで中出ししてんのか。
「すごい飛んだ!すごいすごい」
と喜ぶ美穂さん。放出した精液は全て俺の腹部に着陸していた。それを全て美穂さんは舐めとっていた。
「こんなに、中出ししてくれるの?」
「もちろん。2回目のほうが多いよ」
「あーん、ヤバイ!もうヤバイっ!!」
と、なんだか可愛らしく喜ぶ美穂さん。
「こんな勢いで出されたら…あんっ、ヤバイ!」
もう、中に出される事で頭がいっぱいのようだ。まったく衰えていない俺のチンポにも大喜び。そのチンポをまた、舐め回すようにフェラしていた。やがて玉袋、玉舐めまでしてくる。玉舐めが痛いと気持ちいいの最高の瀬戸際で、すごいテクニックだと思った。
献血のお姉さんという肩書きは、もはや俺の中で消滅し始めていた。
また、この玉舐めに時間をかけるかける。
「気持ちいい…しかも入念な」
「ここ刺激したら、精子いっぱい出るよね?」
まあ、確かにそうだろな。こんな女性初めてだわ。
たっぷりとした美穂さんからの愛撫はこの辺りにして、そろそろ俺も攻めに転じたい。
その前にまた俺に抱きついてキスしてくる美穂さん。その間にブラのホックを外した。
上下をひっくり返し、美穂さんの、大きくはないが形のいい胸を揉みながら、耳や首筋を舐めまわした。美穂さんはまた、俺の股間に片脚を入れて太ももをチンポに擦り付けてくる。
もう俺の下着は脱がされてる訳で、パンストに包まれた太ももに、生で擦られている状態。パンストフェチで太ももフェチの俺からしたら、天国のようだ。
チンポの刺激がなかなか強烈である。対抗する訳ではないが、俺も美穂さんの乳首を舐めまわして刺激を送った。そして右手を、パンストとパンティの中に突っ込んだ。
おや、パイパンだな。しかもかなりの上付きだ。もうこの状態でもクリが十分に刺激できて、しかも中指も真っ直ぐ、かなり奥まで挿入できる。
「あんっ!あんっ!」
するともう、俺の中指にクリを押し付けようと腰を動かす美穂さん。押すように回すように、凄まじくエロい動きをしてくる。
もう俺は、早くクンニしたくなり体勢を変えてパンストとパンティを一気に脱がした。
真っ白な中に濃いピンク色の秘部。少し小さめに見える。だがそれに対してクリは大きい。相当エロいマンコである。
「小さめに見える」のが妙にそそられる…。この中にぶちこんで、思いっきり射精したら凄まじく気持ち良さそうだ…。
中指入れてみても、この狭さに対してこのボコボコさは凄い。しかも指に強烈に絡んでくる。これはチンポ入れたらどうなる?
中指をくの字に入れたまま、大きなクリを舐めまわしていた。
「ああーんっ!!」
気持ち良さからか、「もっと強く押して!」と言わんばかりに俺の後頭部を強烈に押し付けてきた。鼻がつぶれるかと思った。
もうこうなったら、と広く舌を這わせるようにマンコを全体的に舐めまくった。
「気持ちいい!気持ちいいーっ!!」
叫びながら腰をグルグル回す美穂さん。なんという乱れっぷり。
なぜだか美穂さんを前戯でイカせれる感じがしない。完全なる「チンポ派、中出し派」なのだろう。
「美穂さん、もう入れるかい?」
「入れて!!入れて!!」
やばい興奮度が、更に増してきた。
美穂さんの白い身体を眺めながら、亀頭をクリに擦り付けていた。
美穂さんの胸はお椀型に形良く上を向いている、ウエストは抜群に引き締まり美しいくびれ。お尻のラインも綺麗で太ももも細すぎずエロい。いい身体だ…。
そして亀頭を膣口にあてがう。既に中に引き入れようと動いてるかのような、気持ちいい感触が…。
「ん…んんっ…」
さっきまでより、抑えめな声の美穂さん。腰を押し付けてググッとチンポを挿入した。
うおお…なんという気持ち良さか。膣壁の大きいボコボコには隅々まで愛液が行き渡り、滑らかでヌルヌルした感触とともに、俺の男根に巻きついてくる。
入れれば入れるほどに、亀頭に強烈な快感がまとわりついてくる!
「うぉ…すごい…きもちいい…」
俺はそう呟きながら、あまりの快感に仰け反り天井を仰ぐ。すっごい気持ちいい…。
「あん、龍さんの、おっきい…」
俺の男根を根元まで入れると、もう美穂さんの奥を押し広げ、まだ下がってない子宮口さえも確認できた。
「美穂さん…すっごい気持ちいい…」
「あたしも気持ちいい、気持ちいい!!」
喜ぶ美穂さんが可愛らしく、その身体を抱きしめながらディープキスした。また美穂さんは俺の後頭部まで押し付けて熱烈なキスをしてくる。
ようやく少しづつピストンし始めるが、もうこの快感が凄すぎて、背筋から後頭部まで電流が走り、耳の裏まで熱くなっていた。
美穂さんのマンコは狭くきついのに、それをたっぷりの愛液で補い、しかもきつい上にこのデコボコの大きい膣壁の刺激。未だかつてない気持ち良さだった。
「あんっ。気持ちいいよぉ…」
もうトロけまくっている美穂さん。身体を離し、もっと深く入るようにした。
「あんっ!そこ、そこすごいっ!!」
子宮口にモロに当たり始めた。プニプニした感触が亀頭の先に確認できた。ここを押すように深々とピストンした。
「すごおいっ!!すごいいいっ!!」
うまい具合にカリの上で子宮口をひっかけながら更に奥へ行けている。多分もっとも気持ちいい角度ではなかろうか?
「きもちいいっ!!すごいいいいっ!!」
叫びまくる美穂さん。するとウニョウニョしてた膣内がギュウッと奥から締まり初めてきた。ヤバイ、気持ちいい…!
「あんっ…!!あんっ!!あんっ!!」
俺のピストンに合わせるように声を張り上げる美穂さん。俺はこの角度を維持したまま美穂さんを抱きしめ、舐め回すようなキスをした。
「ああああんっ!!ダメェーッ!!」
俺の男根を締め上げるマンコの動きが、強烈になってきた。美穂さんはイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
俺に抱きしめられながら、更なる快感を貪るように腰をクネクネと動かす美穂さん。うおっ、ヤバイ!!
「あっ!イク…」
「ああーっ!!いっぱい出して!!きゃあっ!!」
俺の男根が膣奥でビクンとしながら、強烈な快感とともにビュー!ビュー!!ビュー!!と凄まじい勢いでオス汁を美穂さんの一番奥に放った。
このまま美穂さんをギュッと抱きしめ、まだドクドクドク…と射精を続けるチンポをより深く押し込んだ。
美穂さんは腰をカクカクさせながら身体を震わせていた。ああ…気持ちよすぎてヤバイ…。
「出たの、わかった?」
「うん、すごかった…」
俺の体に抱きつきながら、美穂さんは囁くように言った。
もう、最高のマンコだ。本当にそう思う。
「龍さん…?」
「なに?」
「んんっ…もっとしたい…」
と言いながら、早くも腰をクネクネさせてきた。当然俺はそれに答える。
今、大量にオス汁を放った美穂さんのマンコだが、お構いなしにこのまま2回目へ。
美穂さんのツブツブの膣壁に俺の精子を擦り込む勢いで、抱き合ったままピストン。
もう、あっという間に射精したばかりのオス汁を垂れ流しながら、1回目よりも深々と激しいストロークで腰を動かしていった。
美穂さんは絶叫を上げながら何度もイキ狂い、俺も屈脚位で男根を深々と、子宮口に押し付けて大量射精した。この時もまた電撃のような気持ち良さとともに強烈な射精を行った。
「ああっ…ああっ…」
イキすぎて呼吸を乱している美穂さん。
俺は男根を根元まで入れたまま、美穂さんの頭を撫でて、抱きしめ、キスをした。
「龍さん…」
「なんだい?」
「もっと…もっとしたい…」
こんな調子で5回、抜かずにやりまして、なんとか解放されたわけです。先にフェラで1度抜かれているので、6回ですね。
献血のお姉さんだからか、まあ吸血鬼のようなSEXでして、かなり強烈でした。
思えば自販機の感覚で献血をした、その偶然の出会いからの強烈な中出し体験。
本当に世の中、何があるやら、わかりませんなあ。
まあ、実は美穂さんとは未だに連絡の取り合いはあるんですよ。一応、彼氏が出来たみたいなんですが、僕ともSEXしたい、と。
もしかしたら龍ぞーの「女バージョン」なのかもしれませんな。
まあ、本日はこのようなところで。
兄に中出しされた半月後、保健体育で性行為の授業がありました。
サラリとした内容ではなく、SEXというワードが具体的に出てきたり、膣外射精は避妊としては無意味だとか、かなりの内容でした。
私は授業中、兄との事をひっきりなしに思い出してしまい顔まで真っ赤だったと思います。ずっと顔を伏せていました。
この時に膣外射精が無意味だと聞いて、この前兄とした時、何も言わずに私の中に出した意味がわかったつもりでいました。
「ナマでしてる時点で、中出ししかないんですか?」と先生に思わず質問してしまい、みんなを笑わせてしまいました。正直恥ずかしかったです。
その夕方に兄の部屋に行って、保健体育の話をしたらウケてました。
「お兄ちゃん、膣外射精が意味ないから、私の中に出したの?」
「そんなことは知らなかった。気持ちいいから思わずそのまま」
でもあの時、その割にはいつまでも入れたまま抱きしめてくれてたなあと、思い出しました。思うとまた、エッチな気持ちがこみ上げてきました。
「ねえお兄ちゃん、どれくらい気持ちよかったの?」
「うーん、言葉にできない」
「それじゃあわからないよぉ」
「うーん、とにかく強烈だった」
強烈…どんな感じなのかなぁ。するとますますエッチな気持ちになってしまいました。
「お兄ちゃん、またSEXしたい」
お兄ちゃんは嬉しそうに私の頭を撫でて、
「父さんと母さんが寝たら、起きてるほうが部屋に行く。それでいいか?」
「うん、わかった」
約束して、座ったまま抱き合ってキスしました。
夜、あんなに興奮してたのに私は寝てしまったみたいです。
気持ちいいというか、不思議な感触で起きちゃいました。
そしたら兄が私のベッドに潜り込んで、うなじのあたりをなめながら、私の胸をうしろから両手で揉んできてました。
急に心臓がドキドキしてきて、でも気持ちよくて、兄の乱れてる息遣いが聞こえてました。
私はノーブラで寝てたので、パジャマごしに兄の手を感じてました。兄も興奮してくれてたようです。
パジャマの隙間から手を入れてきて、私のドキドキはピークになりました。
乳首を指でまわされて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん…」
と小さい声で言ったつもりでしたが、兄にバッチリ聞こえてました。
「美幸、起きたか」
「気持ちいいんだもん」
すると私のお尻に、すっかり固くなってるおちんぽを当ててきました。
私のパジャマの下は既に脱がされて、兄も下着だけみたいでした。
私は心の中で「キャー!」と叫んでました。
またあの、おおきなおちんぽを思い出して、カラダの真ん中からどんどん熱くなってきました。
私は抱きしめてほしくて、兄のほうへ向きました。この時兄はすでに服を脱いでました。
私もパジャマの上を脱いで、兄のたくましいカラダに抱きしめられました。
またこの前みたいに、もう何時間もだきしめられてるみたいな思いでした。
兄の片膝が、ずっと私のおまんこのあたりに押し付けられてました。
そして兄は、抱きしめたままキスをしてくれました。
この前よりもたっぷりと舌をなめあいました。
私を転がすように倒して兄が上に覆いかぶさってきました。
私は兄の体重を感じながら、そこに兄の存在を感じてました。とても幸せでした。
兄はキスだけじゃなくて、私の耳を舐めたりカラダを舐めたりしてくれました。
腕やワキも舐めてくれました。
くすぐったかったけど、なんだか気持ちよかったです。
そしてこの前と同じように、私の乳房が兄の大きな手に包まれていきました。
ゆっくりとだけどもみくちゃになりました。
そして乳首も舐めてくれました。転がすみたいに舐めてくれて、とても気持ちよかったです。
お兄ちゃんが大好きだけど、私の胸を揉んだり乳首を吸ってる兄からは、不思議なくらいの愛しさみたいなのを感じました。
すごく気持ちよくて、カラダの真ん中から熱くなる思いがどんどん強くなってました。
兄は夢中になって、私の胸とカラダを舐めてました。
私の下腹部を舐めながら、私の下着に脱がそうとしてました。
兄に見られるのは2回目だ…と思いながら、興奮と恥ずかしさの板挟みになりました。
「美幸のマンコ、キレイだよな…」
兄は、私のおまんこをゆっくり眺めているようでした。
なぜか見られてるだけでも気持ちよかったのです。
不思議な気持ちよさでした。
そして兄は私の割れ目を指で上下しながらクリトリスに指でもおちんぽでもない感触が当たって、ものすごく気持ちよくて声を出してしまいました。
「アッ…!」
「美幸、声出すなよ」
小声で兄は言います。でもそんなのムリです。
私は何でクリトリスが刺激されているのがわからないまま、初めての気持ちよさにカラダを反らせてました。
「お兄ちゃん…気持ちいい」
少し顔を上げてみると、兄の顔が私の股間に埋もれてました。
この時初めて、クリトリスを舐めてくれてる事を知りました。
すごく気持ちよくて、もっともっとしてほしくて、いっぱいしてほしかったです。
兄は私のおまんこの中に指を入れて中を広がすように動かしてました。
私は自分でも考えられないくらいに濡れていたようです。
私のおまんこの中で兄の指が、滑らかに気持ちよく動いてるのを感じてそう思いました。
正直もうこの前よりも気持ちよかったです。
このままおちんぽ入ったら、どうなっちゃうんだろう気持ちでいっぱいでした。
「お兄ちゃん、入れてほしい」
「またコンドームないぞ」
「いいの。お兄ちゃんの赤ちゃんほしい」
「バカなこと言うなよ」
「だって、大好きなんだもん」
兄は「バカなこと言うな」とか言いながらも嬉しそうな顔で、私のおまんこにおちんぽを当ててきました。
クリトリスに先をしばらく擦ってきてました。とても気持ちいいです。
早く入れて欲しいけど、こうされるのも気持ちよくてたまりません。
私は夢中になりながらも「なんて私エッチなんだろう」と顔を赤くしてたと思います。
お兄ちゃんの、大きなおちんぽがグググと入ってきました。
ああ、やっぱり痛くない。この前みたいに痛くなくて、とても気持ちいいのです。
「あん、気持ちいいの、お兄ちゃん」
「だから声出すなって」
興奮で、声がおっきくなってました。
そんな私のために兄は私の唇を、自分の唇で塞いでくれました。
私は側まできた兄のカラダに、すかさずしがみつきました。
たくましいカラダに抱きしめられて、唾液にまみれて舌を舐めあいながら、兄の大きなおちんぽが私の奥まで押し付けられるように入ってきてました。
私は気持ちよすぎて兄のカラダに爪を立てるようにしがみついてました。
声は出ちゃうけど全部、兄の口の中で受け止めてくれてました。
私のおまんこの奥で兄のおちんぽがニュルニュルしてました。
奥に押し付けて止めて私のカラダを抱きしめてくれた時、おまんこの中でハッキリと、兄のおちんぽのカタチを感じました。
たまらなく幸せな思いに、溶けてしまいそうでした。
「美幸、気持ちいいよ、すげえ気持ちいいよ」
「お兄ちゃん嬉しい、大好き、大好き」
兄の腰の動きが早まってきました。
ああ、また中に出してもらえる。私もすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん。
「ううっ」
兄が私のおまんこの一番奥に強くおちんぽを押し付けながらうめきました。
おちんぽがドクドクと大きな血管みたいになって、私の下腹部の中に熱いしぶきを、とても強く感じました。
何度もそれを感じて熱い感触が一気に広がってきました。
ああ、今日も中に出してくれた、大好きなお兄ちゃんが中に精子をいっぱい出してくれた。そう思いました。
満たされる思いをこの日、初めて感じました。
今日もここで失礼します。ごめんなさい。
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