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先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。
レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。
夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。
この話は2年ほど前の話になります。
私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。
そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。
その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」
その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」
もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw
「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。
入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」
自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。
帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。
その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。
社会人2年目になって出来た後輩のまゆ(当時22歳)が実は訳ありソープ嬢でお店で突き合って付き合うことになりました。
まゆと付き合って、秘密の職場恋愛が始まりました。
出来るだけバレないようにしていましたが、周りから見たらどうだったのでしょうか?笑
まゆは相変わらずソープ嬢として働いていましたが、人気があり、お抱えのおじさましか相手にしない状態になっていました。
私もまほさんに3人目の子を孕ませてからは特段大きなこともなく、たまにゆいと中出しセックスをしたりしていたくらいです。
まゆとは予定がない場合は週末にあって中出しセックスに明け暮れる日々を過ごし、時々一緒に出かけたりしてカップルぽいこともしていました。
お互いにセックスにフリーだったので、3ヶ月に一回ほどは性病検査はしていましたが、陰性でした笑
そんな日々を送っていた二人ですが、ある日まゆがご機嫌そうなので「どうしたの?」と聞いてみると「明日先生に久しぶりに会えるの!」と喜んでいました。
先生とは前回の投稿にもあったまゆの大学の教授で四年以上も不倫関係を続けている方です。
まゆの嬉しそうな顔を見ているとこちらも幸せになりました。
明日がいい日になるといいな~と思っていたりもしました。
翌日休日に趣味を満喫しているとまゆからLINEが来ました。
「予定ブッチされちゃった…これから会えるかな?」
まゆはかなり楽しみにしていたので落ち込んでいると思い、すぐに会いに行くことを決めました。
待ち合わせの場所につくと若干涙組むまゆがいました。
「奥さんが体調不良だから会えないってさ」と落ち込んでいるまゆが言いました。
まぁこれが不倫の難しさでもあるんだろうなと思いつつ、それでも好きなんだなという気持ちがひしひしと伝わってきました。
「久しぶりだから嬉しかったのに…」と涙ぐむまゆを慰めていると
「しんちゃん…悪い女だってわかってるけど私を慰めて…」と潤む目をこちらにむけて言ってきたまゆに耐えきれず抱きしめます。
「止めろって言ってもやめないからな」と言うと「しんちゃんしかわからないくらいめちゃくちゃにして…」と抱きしめ返してくれました。
都内にいたのでそのまま帰って家でもよかったのですが、「オススメのラブホあるから!!」とまゆが教えてくれたラブホに向かいます。
土曜の昼間から意気揚々とラブホに向かう二人笑
休憩だけじゃすまないなと思ってもはや宿泊で決めました。
まゆのオススメの部屋に入るとそこにはソープランドのマットが…笑笑
「私あのあと巨匠に教えられてもっと上手くなった気がするんでしんちゃんをいっぱいご奉仕したいです!!」
とソープ嬢らしいまゆの発言にドキッとしちゃいます。
そのままベットに座らせられるとまゆが覆いかぶさるようにキスをしてきます。
そのままアシスト付きで服を脱がされ、あっという間にパンツ一丁になりました。
まゆの優しい手コキで息子が大きくなります。
「なんかいつもよりおちんちん元気じゃないですか?笑」
実は次の日にゆいに会う予定で1日中出しセックスする予定だったとは言えないですね笑
ゆいには事情を話したら、「彼女をガッツリ抱いてこい!」と言われましたが笑
パンツ越しの手コキで元気になった息子にまゆがパンツ越しにフェラをしてきます。
「どうしてほしい…?」と潤んだ目で見てきます。
「まゆに直接フェラしてほしい…何度も何度も思い切り中出ししたい…」と言うと
「今日はいっぱい中出ししよ!!」とまゆがパンツを脱がしてフェラしてきます。
まゆのフェラ攻撃にやられているとまゆも少しずつ脱いできました。
お互いに生まれた姿となり、69でお互いの秘部を愛撫し、興奮のボルテージも上がってきます。
まゆがこちらを見てきて潤んだ顔で「そろそろ挿れたくなってきた…」と言ってきて、騎乗位で挿入してきます。
「今日すごいおっきい////」と嬉しそうにまゆは腰を落としてきます。
下からまゆを突き上げると「あっ///おちんちんの先…子宮に当たってる…////コンコンされて気持ちいい////」といやらしいおまんこを締め付けてきます。
「まゆのエッチなおまんこに精子注いでください…///しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~♥」とおねだりをしながらの腰振り耐えきれずに思い切り注ぎ込みました。
相手は違えど禁欲をしていたので精子を大量にまゆの中に注ぎ込みました。
そのままお昼寝をした後に、お風呂に行き、このホテルの売りでもあるマットプレイを楽しむことにしました。
現役ソープ嬢によるマットにウキウキしているとまゆもノッてきたのかソープごっこが始まります。
「じゃあマットで気持ちよくしちゃいますね!!」
うつ伏せになり、まゆがローションを使って気持ちよくしてくれます。
前にソープランドでして以来のマットプレイだったのですが、技に磨きがかかっていました笑
既に息子は大きくなっており、仰向けにされてまゆが密着してきます。
まゆは巨乳を使って身体中を気持ちよくしてきます。
腰を浮かせてパイズリフェラ攻撃も受けて、既に逝きかけているとまゆも既にしたくなってきたのかそのまま跨ってきて騎乗位で挿れてきます。
「しんちゃんのおちんちんいただきます!!」
まゆのおまんこに息子が入っていきます。
「あっ…///なんで2回目なのにこんなおっきいのぉ…////」とまゆが嬉しそうに息子を奥まで入れてきます。
「まゆおまんこの奥コンコンされるの好き!! しんちゃんのおちんちんで子宮コンコンされるの好きなの/////」と腰を早めていきます。
「あっ//ダメッ///潮吹いちゃいそう…////イクッ///」と逝きそうになっているところに下から追い打ちのピストンをすると「あっ////イクッ////あっ//////」と身体をビクつかせながら、ハメ潮を吹きました。
まゆが逝ったところで寝かせ、正常位で挿れるとまゆのおまんこはとろとろながらも息子を迎え入れようと締め付けてきます。
「まゆ…もう逝きそう…」というと「まゆもイクッ/////中に出して////しんちゃんに中出しされるの好きなの/////中に出してしんちゃんしか見えなくして!!」とおねだりするまゆに腰を早めて思い切り2度目の中出しです。
そのあとはベッドで1回してご飯を食べた後に泊まり、朝からマットで1回、ベッドで1回中出しをしました。
まゆも「しんちゃんにめちゃくちゃにされちゃった!!」と満足そうでした。
土日はまゆと中出し三昧で久々に外に出たのが日曜の夕方でした笑
晩御飯を食べて帰ろうとしている時まゆが言いました。
「私先生から決別する!不倫しても幸せにならないもん!」
「お!いいんじゃない?その意気込み!」
「なのでこの決別にしんちゃんも手伝ってほしいです。」
「どうすればいいの?」
「私と結婚してください!」
まさかのまゆからのプロポーズに驚きを隠せませんでした。
結婚に向けて色々とありましたが、そこはまた続編で…
上司の梨奈さん(仮名 45歳)
投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸(後半)」
投稿No.7468「穴子の活〆」
の主人公
龍ぞー(本人)
先天性のヤリチン
いつもありがとうございます。
歩く屈脚位と言われている龍ぞーです。
(なんのこっちゃ)
さて、近所の◯◯川のモミジも色付き始めてきた今日この頃…。
また本日も梨奈さんと一緒に、上林さん(仮名)の鮨屋「天狗舞(仮名)」へ。
美優ちゃんもすっかり若女将。俺と一緒に住んでた頃より、遥かにいい顔してる。
梨奈さんが穴子の次にお気に入りになったのが、上林さんの「アジ」だった。
アジの表面に等間隔に鹿の子の切れ目を入れ、シャリを手に取ったかと思うと刻んだ小ねぎの中にチョンとつけ、アジと合わせたかと思うと二回ほど叩くように握り、生姜醤油を塗って出してくれる。
ゲタに置かれた瞬間、アジの切れ目がパッと花が咲くかのように開く。
なんという芸術。
梨奈さんが大きな声で驚くほどだから、相当なものだろう。
「アジって、旨い魚ですよねー」
「アジより美味しい魚あるのかな」
今日も壇蜜みたいなセクシーボイス。
「梨奈さん、穴子は?」
「あれ、魚だっけ?」
と、天狗舞を片手にニヤニヤしながら俺を見る。
そうだ。前回「俺のアナゴを…」と言い放っているではないか。
くそう、言わされた。負けた気分。
天狗舞のあと、梨奈さんと少し歩いた。
「梨奈さん」
「ん?」
「身体、大丈夫ですか?」
「なんで?」
「ピル、あれから大丈夫なんですか?」
「あー」
梨奈さんは40過ぎてから初ピルを処方してもらった。馴染みの婦人科で、入念に話し合っての事なのはわかっている。
「アンタさぁ」
だから、この入り怖いって(汗)
「心配、してくれてるの?」
「しますよ!大事な人なんだから」
梨奈さんはフッと笑った。
「セフレも本命もいるのに、大事なの?」
「梨奈さんは、梨奈さんですから。梨奈さんは世界に1人ですから」
「アンタほんとにバカだねぇ」
と言いながらバッグで俺を叩いてきた。
「そんなにバカですかねぇ(汗)」
「バカだよ、バカバカ、スーパーバカ!」
どんなバカやねん。
「全然、大丈夫だよ。この通り」
「まあ、酒も飲めてますしね」
「そうだよ。だからアンタは何も心配しないで…」
ん?話が止まった。
すると、視線を横に背けながら少し小さい声で
「何も心配しないで、ワタシを抱いて…」
だから、可愛いすぎるって…。
今日も、梨奈さんといつも行くホテルへ。
「ねぇ、先にお風呂入らない?」
「お、いいですねー」
梨奈さんが言うには、カラダが温まったほうがもっと気持ちよくなれそう、との事。
ローズテイストの泡風呂の素を入れて、お湯を入れてる間に抱き合った。
「龍…」
俺の腕の中で呟くように梨奈さん。
「なんですか?」
「そろそろ、飽きてこない?」
「ん?何に?」
「その…ワタシに」
「は?梨奈さんに?」
「うん」
「永遠に飽きませんって」
「そか」
また「バカ」だのへったくれだの言われると思ったが、素直に受け止めていた。
「梨奈さんこそ、俺で大丈夫ですか?」
「ふふふ…」
まあいいや。
そんなことしてる間に風呂もモコモコに溜まってきてたので、服を脱がせ合い裸になった。
「あ、梨奈さん」
「ん?」
「あの、見せてください。見たい」
「ハダカを?」
「はい」
あまり、裸で立った姿を見たことがない。
身長が170近くあり象牙色に等しい美白肌、Dカップの美しい胸とくびれたウエスト。そこからのお尻と太ももの曲線が美しい。
やっぱり、スレンダーながらふんわりとした、いいカラダしてる。年齢より10以上若く見えるのだ。
「やっぱりキレイ…」
と釘付けになってると…
「ホントにバカだねぇ。ホラ、さっさと行くよお風呂」
と、長い黒髪を髪留めでまとめながら言った。そうか、梨奈さんの「バカ」は照れ隠しか。
泡風呂の中で温まりながら、梨奈さんを背中から抱きしめた。梨奈さんがやたら大人しい。
そのまま梨奈さんのうなじ舐めたり、乳房軽く揉んだり、しばらくそうしていたが、梨奈さんのほうから向きを変え、キスしてきた。しかも、いきなりディープキス。
「ん…」と少し声を漏らしつつ唇を離し、そして見つめあった。今日も美しい。本当に美人だ。ずっと誰かに似てると思ってたのだが、そうか、藤圭子に似てるんだな。
なんて見惚れながらボワーっと思ってると、泡風呂の泡の塊を顔面に塗られた。たまったものではない。
シャワーで泡を落とした後、不意打ちのようにチンポを舐められた。
これが、一瞬の事だったが、やたら気持ちよかった。
カラダを拭くと、裸のまま2人でベッドへ入った。
素肌を合わせると、お、梨奈さんが温まっている。
実はいつも、梨奈さんの身体は冷ためなのだ。だからいつも最初に、温めるようなイメージで抱きしめていた。
ホカホカの梨奈さんに覆い被さり抱きしめた。キスをしても、首筋とか舐めてもいつもと感じが全然違う。素肌の触れ合いも湯上りならではのしっとりさ。身体の感触も、感じ方も全然違う。
髪留めで束ねたままの黒髪。首筋もうなじもあらわになっていて、いつも以上にセクシーだ。梨奈さんの太ももにチンポを押し付けるように抱きしめ、唇を重ね、舌を濃密に絡め合った。最近の梨奈さんのキスのエロさときたら、あの由紀恵さえも文字通り舌を巻くのではなかろうか。
あったかい梨奈さんの身体を、さらにギュッと抱きしめた。俺の背中に両腕をまわしながら梨奈さんが…
「龍…いっぱいしてね…」
などと、またも可愛らしい事を言ってくる。
「大好きだよ。龍…」
更にダメ押し。
言葉だけで溶かされそうだ。
梨奈さんの背中の下まで両腕をまわし、強く強く抱きしめた。
「あんっ…」
梨奈さんの上半身を抱えるかのように抱きしめ、首筋と耳を舐めまわした。
「あっ…きもちいい…」
囁くような声を出す梨奈さん。たまらなく色っぽい。滑らかな美白肌の感触も心地よく、俺の胸にはDカップの美乳がつぶれて張り付いている。
素肌の、しっとりと張り付くような触れ合いも、たまらない。
この抱き心地を味わいながらのディープキスや首筋舐めは、感じさせてるはずの俺が逆にとろけそうになる。
「梨奈…」
頭を撫でるようにしながら見つめ合う。
梨奈さんはもう、口の動きが更にキスをせがんでいる。ゆっくりと唇を押し当てた。
「んん…」
梨奈さんの舌が、まるで刺さるような勢いで俺の口に入ってくる。
目一杯まで伸ばして、俺の口にねじ込んでくるのだ。抱き合い、激しく舌を絡めていると体の奥底から、一気につき上がる熱い想いを感じた。
あ、これは…
「梨奈…」
「うん」
「大好きだよ」
「あ…」
俺にも照れがあるのか、告げた瞬間にキスで唇を塞いだ。だが、まるで返事のように梨奈の細い両腕が、俺の体を強く締めてくる。
しばらく、本当にしばらくこのように抱き合いながら激しいキスをしていた。
ついにキスがほどけると、
「龍…もう一度聞かせて…」
「大好きだよ…梨奈」
「あんっ…」
と言いながら上下を入れ替え、まるで俺に甘えてくるかのようにコロコロと抱きついてきた。また、可愛らしい。
「龍…大好き…」
完全に瞳がとろけている。
そう言うなり俺の首や耳を舐めて徐々に下がり、上目で時々俺を見ながら乳首を舐めまわし、そうして下半身へと移っていった。
すっかり反り返っている俺の男根を握りながら
「今日も元気だね、龍のアナゴ」
とニヤニヤしながら俺を見る。
亀頭の周囲をしばらく舐め、そして先走り汁を親指で滑らせるようにして、亀頭を刺激してくる。
うわ!きもちいい…
その手を休めずサオを舐めあげ、早々に亀頭をペロペロと舐めながら咥えこんでいった。
口の中がいつもより暖かい。亀頭からサオを舐め回すように舌を動かしながら深く深く咥えこんでくる。
梨奈のフェラが、どんどん気持ちいいものになっていく…。
「梨奈、気持ちいい…」
頭を撫でながら言うと、上目で嬉しそうな瞳を俺に向けてきた。フェラ顔美人。
すっかりギンギンになったところで、梨奈のアナゴ舐めは終了した。
すぐに体勢を入れ替えて梨奈の下半身にまたがり、張りのある美乳を揉みまくった。
「龍…」
「ん?なに?」
と、梨奈の顔へ目線を移した。
すると、俺の頭を撫でながら
「そう、この顔…」
「ん?」
「母性本能をくすぐられるのよ」
そうなのか。初めて言われた。
「龍…可愛い」
いやいや、内臓がかゆくなる。
気を取り直して梨奈の美乳をゆっくり揉み、そしてピンクの乳首を舐めまわした。
「ん…」
声を出すのを抑えてるような感じだ。
構わず乳首を吸いまくった。
「んあっ!」
きっと梨奈の中で、童子が悪童に変わってる事だろう。
片方の乳首を吸いながら、右手を梨奈のウエストをなぞるように下げて秘部へと移した。
ワレメの周囲を、中指と薬指を回すように這わせていった。
「ああん…ああん…」
少し可愛い声を出し、腰をよじらせていた。乳首も刺激されているので、それも効いているのだろう。
そしてもう自ら、その二本指にクリを押し付けん勢いで腰を動かしている。
俺もかなり興奮度が上がっていたため、その誘いに乗るが如く中指をクリに当てた。
「あっ…!」
急にピクンと腰を跳ねさせていたが、既に愛液に満たされているマンコが、いつも以上に温かく、しかもいつも以上に盛大に濡れている。めっちゃ感じていたようだ。
俺は、いつも以上のその感触に夢中になってクリを二本指でしばらく回し、そして膣の中へと、滑り込ませるように挿入した。
「ああっ…!くっ…!」
梨奈はシーツを掴みながら快感に耐えていた。かなりの感じっぷり。
膣の中も、温かく指にまとわりつくように中へと引き込まれ、さらに相変わらず上下にクネクネとした特殊構造とイボイボの感触。ああ…、やばい。指を入れているはずなのにチンポ挿れてるみたいだ。
もう、指を伝ってチンポに強烈な信号が送られている。この体温とこのぬめり、この感触…。
ヤバイ、挿れた瞬間イクんでないか?
「龍…もう挿れて…」
と、梨奈からのおねだり。
ヤバイ、ヤバイ…
俺は挿入の体勢をとり、大きく膨らんだ亀頭を梨奈のクリに擦り付けた。
「あんっ…あんっ…」
そして、ピンクの身厚な膣口に当てるともう、吸い込まれるように膣内へと引き込まれていった。
ああっ!あったかい…めっちゃ気持ちいい!!
頭の中で強くそう感じるものの、それが口をつく暇がないほどの快感。
ニュルニュルと、男根を奥まで挿れるとそこにはもう、天国のような快楽が待っていた。
「お、おお…」
「んんっ!!んんっ!!」
梨奈も相当気持ちいいらしく、シーツを掴み叫びながら腰を回してくる。ヤバイ…。
もう2人とも、気持ち良すぎて日本語が話せなくなっている。
グッと膣奥へ男根を押し付けて止めた。
そして梨奈の美乳を揉む。
「あっ……めて」
梨奈が何か言おうとしてる。
「あっ…抱き…しめて」
とろけた瞳で俺を見ながら、何とか口をついていた。揉んでいた梨奈の美乳を俺の胸板で押しつぶすようにギュッと抱きしめた。
そのままグッと膣奥へ男根を押し付けながら抱きしめた。既に襲いかかっている強烈な快感と梨奈の抱き心地に、耳の裏まで熱くなるほどの快楽をおぼえていた。
「ああ…梨奈…」
耳元でかすかに囁くと、俺にしがみついている両腕に、更に力を込めてきた。
「あっ…あっ…」
梨奈が凄まじく感じている。これまでと比較にならない。中もどんどん締まってくる。そんな俺も、尋常じゃない気持ち良さに全く動く事が出来ない。
梨奈の身体を抱きしめたまま、ディープキスをした。
すると舌の感触がチンポにリンクするかのように、膣奥に押し付けている男根の芯から気持ちよくなっていくではないか。
「おおお…」
耳も顔も真っ赤になっているだろう。それくらい強烈だった。
だがそれも数分のことで、ようやくこの強烈な快感に慣れ、少しづついつも通りに動けるようになってきた。
俺の男根が、特殊構造の膣壁に気持ちよく締め上げられている。
男根を引くと、その膣壁とイボイボがカリにとことん引っかかって、お互いに強烈な快感になる。ニュルニュルと挿入すると、この膣壁とイボイボが、亀頭を強烈に刺激しながら、やはりお互いに強烈な快感に。そして奥まで押し込むと亀頭が激しく刺激され、梨奈が
「ああんっ!」
と声を上げながら腰をくねらせる。
その梨奈の膣内をとことん味わい尽くすかのように、ゆっくりと、深々と出し入れを続けた。
梨奈はなんだか、エッチすればするほど気持ちよくなっていく。毎回違う。楽しい。
「あんっ…龍…きもちい」
「梨奈…最高だよ」
「んんっ…バカ」
これだけ感じながらもバカと言ってくる。
そんな梨奈としばらく見つめあった。
もう感じすぎて瞳がウルウルしている。これも見たことがない。
頭を撫でながら
「梨奈、キレイだよ…」
と告げた。すると撫でている手を握ってきた。
「とろけちゃうよ…龍」
お互いの手は一度指をほどき、そして一本一本が指先から絡まるように握り合った。
「あん…恋人感ある…」
と、輪をかけて乙女な事を言ってくる。
しばらく手も握り、身体も抱き合った。
少し挿入を浅くしながら動いているせいか、お互いに余裕がある。ディープキスしたり、梨奈の首筋舐めまわしたりしていた。
やがて手が解けると体を離し、そして男根を膣奥へグッと挿れた。
「ああんっ!」
腰がピクンとなった。
さらに奥へ、奥へのピストンを続けていく。
「ああんっ!きゃあっ!」
めちゃめちゃ感じてる。梨奈の腰も暴れまくりである。
さらに梨奈の子宮口を攻めようと、屈脚位に。このまま梨奈の両脚を肩に乗せ、まっすぐ一気に奥まで突いた。
「きゃん!ああん!」
可愛い声を上げながら感じている。
俺も俺で、こんなにズッポリと梨奈の膣奥へ挿入すると動くたびにどんどん締まり、とてつもない快感である。
さっきまでの強烈な快感がビリビリしている中、この中出しすると極めて気持ちいい体位へ。
ピストンというより、ゆっくり深々挿れて奥にしばらく押し付ける、みたいな動きで攻めていった。梨奈のプニプニした子宮口はすでに亀頭の先に感じていた。
「あっ…ぁ…ぁッ!」
まるで過呼吸を起こしているかのように感じ乱れている梨奈。もう気持ち良すぎて何も言えなくなっている。
というか、子宮が収縮しながらキュウウウと俺の男根を締め上げてくる梨奈の膣。俺にももう、いつでもイッてしまいそうなほどに強烈な快感が襲いかかってくる。
「お…おお…ヤバイ…」
「んっ!ぁッ…!ぁッ…!」
ああっ、ヤバイ!亀頭に快感のエネルギーが凄まじい勢いで蓄積されてくる!
梨奈の子宮口にグリグリ押し付けながら深いピストンを続けていた。
「ダメ…ダメ…すご…いの…」
「ううっ…うっ」
もう限界点なのだが無理やり射精感を抑えていると睾丸が痛くなるほどに気持ちよくなってきた。すごい刺激である。
「あっ…梨奈…!」
「んっ!!きゃああっ!!」
梨奈が腰を大きく震わせながら痙攣してイった。そして膣奥から巻きつくように俺の男根を締め上げる!そして俺の精液のダムも決壊し、梨奈の子宮口に押し付けている亀頭が蓄積された快感を爆発させ、凄まじい快感をまといながら尿道の隅々からドバドバドバッ!と盛大に射精した。
「おおっ…!!ああっ!!」
俺もすごい快感に思わず声を上げながら更に数回ピストンすると、畳み掛けるような強烈な快感とともにドバドバドバッ!ともう一度射精した。めちゃめちゃビクついてる俺の男根を梨奈の子宮に押し付けたまま、梨奈の身体を抱きしめた。
まだピクピクしている。気持ち良すぎる…。
「んっ…んっ…」
梨奈もまだ、腰がカクカクと痙攣している。にも関わらずその両脚を俺の腰に巻きつけてきた。強く絡み合った。
「んんっ…龍…すっごい出てる…」
「めっちゃ気持ちよかったよ、梨奈…」
「もう…もうワタシ…溶けちゃう」
「うん」
「もうワタシ、中出しバカになってる(笑)」
「それ、俺もだから(笑)」
一気に汗が吹き出してきた気がするが、繋がったまま、このまましばらく抱き合っていた。
今日も1発で、何発分も抜き取られたかのような凄い気持ち良さだった。
抜いた瞬間にドロドロと濃いのが逆流してきたが、中指を入れて少し下へさげるとそれ以上にドロドロと逆流してきて、しばらく止まらなかった。すんごい量。こりゃあれだけ気持ちいい訳だわ…。
もう一度シャワーをして、ベッドで梨奈さんを腕枕しながらまったりしていた。
「梨奈さん」
「ん。なに?」
「俺が、本命にしかしない事があるんです」
「ふーん。何?」
「足の裏に、俺の名前をマッキーで書くんです」
梨奈さんは少し「?」な顔をしていたが、
「あ、アンタの事思い出せるってコトね」
「そうです、そうです」
すると梨奈さんは起き上がり、バッグの中からマッキー(しかも赤)を持ってきて、無言で俺に渡した。
「いいんですか?書いちゃって」
「アンタ以外とする予定ないよ」
と、少しニヤけながら言ってくれた。
よしよし。それなら。
カキカキ…。
「やー!くすぐったいって!!」
と、何故か蹴られそうになった(汗)
「動かないで下さいよ、書けないじゃないですか」
「むー」
こちょばしいのを我慢する梨奈さんが可愛い。
そして、赤い字で「I LOVE YOU龍ぞーより」と書かれた足の裏を満足そうに見ている梨奈さん。
「これ寝る前に絶対見れる。あ、ねえコッチにも書いて」
と反対の足を出された。
「えー、何書けばいいですか?」
「じゃあね…『龍のもの』って書いて」
やー、ドキっとする。
そしてマッキーで書かれた両足の裏をくっつけて俺に見せてくれた。
梨奈さんの白い足に赤い字って、なかなか新鮮。
ん?でもこの形、何かに似てる…。
「あら、梨奈さんの足、アレに似てますね」
「え。なに?」
「アジの開き」
「やー!このアナゴ野郎!」
さて、その翌日も上林さんの鮨屋に行ってみると
「いや龍さん、実は付き合いで魚屋から沢山仕入れたんですけど、鮨だけじゃさばききれんので、一夜干し作ったんですよ」
何が出てくるのかと思ったら、アジの開きを出された。
俺と梨奈さんが、それを見て爆笑している姿を、上林さんと美優ちゃんは、とんちんかんなものでも見るような顔で見ていた。
本日はこの辺で…。
社会人2年目となった私に出来た会社の後輩のまゆ(当時22歳)が実はソープ嬢で、指名してお店で三度の中出しの突き合いをした後に付き合うことになりそうな話の続きです。
ソープランドを出た私は指定の待ち合わせ場所に向かいました。
1時間ほど暇を潰しているとお店終わりのまゆがこちらに向かってきました。
「遅くなりました~!お腹空いたのでご飯食べに行きましょう!」と近くの居酒屋で酒を飲みつつ、お腹を満たしました。
少ししてまゆが改まったように姿勢を正し、「あの…ホントに私と付き合ってくれるんですか?」と聞いてきました。
「まゆちゃんどタイプだし、付き合いたいと思ってるよ!」
「さっきも言った通り、私色々とあるから…それを聞いてからもう一回考えてみて!」
まゆは色々と話してくれます。
「私ね…ずっと叶わない恋をしてるの…相手は既婚者だから…。私、親が小さい頃に離婚してお母さんと一緒にいて、お父さんを全然知らないから、父性みたいなの求めちゃうみたいで…」
「初めて好きになった人も学校の先生だったし、いわゆるおじさん好きみたいな感じなんだよね~」
「大学に入ってから、ゼミの教授に恋をして、不倫の関係になっちゃったんだ。もう四年以上そんな関係を続けてるんだけど、抜けられないの…」
「相手も家庭があるし、仕事も忙しいから逢えない日々も多くて、もっと温もりが欲しくてソープで働き始めたの!高級ソープだと高いからお金に余裕があるおじさまが多いから笑」
まゆの可愛い顔に似つかわしく、大変な経歴に少し驚きました。
「20歳になってすぐソープで働き始めたから、もう2年以上経つのか~!男の人に喜んでもらいたくてソープの巨匠にも色々教えてもらったりしたんだ笑」
「まゆちゃんのテクやばかったもん」
「喜んでくれて何よりです!!」
とまゆも嬉しそうでした。
「こんな私だから誰かに必要とされることも少なくて、もともと先輩のことタイプだな~とも思ってたんですけど、思い切って付き合ってって言っちゃいました笑」
そんなまゆを見て、俺も今までのことをすべて話しました。
20歳年上の同級生の母親と付き合ってまだ忘れられてないこと、セフレが何人かいること、托卵して生まれた子供が3人いることなど…
まゆはネタ満載な私にかなり驚いていました。
ちょっとするとクスッと笑って、「私たちネタ満載過ぎますよ笑」と言いました。
「これでも俺と付き合う?」
「はい、お互い二番目の愛育みませんか?」
「そしたらよろしくお願いします。」
とまゆと付き合うことになりました。
店から出て手を繋ぎながら歩いているとまゆから「今日は帰りたくないです…」とお誘いがありました。
そのまままゆを連れてラブホに入りました。
部屋に入り、ドアを閉めた後からキスの応酬です。
お互いソープでお風呂に入ったのでそのまま服を脱いで行きます。
まゆがしゃがみ仁王立ちフェラで上目遣いをしてきます。征服感がたまりません。
3回も中出しをしておいて息子はめちゃくちゃ元気になりました。
「まゆのおまんこもう濡れてるから後ろから入れて!!」とお尻を突き出し、誘ってきます。
まゆに近づき、バックで挿入します。
「また入ってきたぁ!!」とまゆも嬉しそうに腰を振ります。
まゆのおまんこは締まりがかなり良く緩急にやられそうになっていました。
「先輩////いっぱいまた中に出して欲しいです////」
「まゆのおまんこすごく気持ちいいよ!」
「しんちゃんのおちんちん好き////中に出して~!!」
またしてもまゆの中に精子を注ぎ込みます。
フラフラとしながらベットに倒れこむまゆが「あ~気持ちよ過ぎ~!!」と喜んでいました。
さすがに一晩で4回中出しした私たちはそのまま寝てしまいした。
朝になって起きてからさらに2発中出しセックスを昼まで貪るようにしていました。
「先輩のおちんちんやばすぎる~!!」とご満悦のまゆでした。
ホテルから出て食事をして、一緒に帰ります。
「これから彼女としてよろしくお願いします!!」
まゆが去り際に言ってきました。
こうして秘密だらけの職場恋愛が始まりました笑
まゆとは今後も色々とあったので、続編は気が向いたら掲載します。
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