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約5年付き合っていたなっちゃん(当時43歳)に突然の別れを宣告されて途方に暮れていた頃の私(当時23歳)の私です。
二人で住んでいた部屋もやけに広くなってしまい、寂しい想いが募るばかりでした。
そんな時に大学でゼミが一緒だったゆい(当時22歳)から連絡が入りました。
社会人生活も落ち着いたし、仕事終わりに一緒に飲もうとのお誘いでした。
飲みに行く前から彼女と別れたことを伝えると「私が慰めてあげるよ!とにかく飲むよ!」とのことでした。
その週末少し久々にゆいに会いました。
お互いにやっぱり社会人になるとちょっと大人っぽくなるねなんて話ながら居酒屋で飲みました。
基本的に私の別れ話を中心に話して、お互いの近況などで盛り上がっていました。
さすがに夜も遅くなったので解散と思ったら、ゆいから「明日どうせ休みだし、しんちゃんの家で飲もう!」となりました。
この当時はなかなか都心に住んでいたので電車に乗って帰宅しました。
スーツじゃ暑いので部屋着に着替えて、深夜の時間から宅飲みをしていました。
少ししてトイレから帰ってくるとゆいが突然抱きしめてきて、キスをしてきます。
突然のことに固まっているとそのままベッドまで連れていかれ、押し倒されます。
驚いてるとゆいが「言ったでしょ?慰めてあげるってさ」と言いました。
そこまで慰めてくれるか笑と思いつつ、宇垣美里似の美人のゆいに迫られて、引き下がるわけがありません。
お互い酒くさい匂いを交換するようにキスをし合い、お互いを求め合うように服をはだけさせていきます。
ゆいに脱がされ、乳首の愛撫からお腹周りに進んでいき、ズボンを脱がされてパンツ越しに息子をスリスリ擦って、パンツ越しにフェラをしてきました。
そういえば1ヶ月前になっちゃんと中出ししまくってからオナニーすら一度もしてないな~と思いました。
こんなことなっちゃんに童貞を奪われてから初めてでした。
禁欲していたというわけではないですが、性欲が溜まりに溜まっていたので息子も素直に元気になっていきました。
それに気づいたゆいはパンツを下ろして息子とのご対面です。
「すご~いおっきいなあ!!」とうっとりとした目で見た後にお風呂に入っていない息子を綺麗にしようとしゃぶってくれました。
何度かしゃぶられている最中にも逝きそうになっていてゆいに何度も制止されました。
「私も興奮してきた~!!」とはだけた服を全部脱ぎ、裸になります。
ゆいの身体は胸は小さいもののちょっと色白ロリ体型のムニッとした身体です。
「私のおまんこも舐めて~」とゆいが顔におまんこを近づけて69の体勢でお互いに舐め合います。
もう限界に近づき、ゆいが跨ってきます。
フルボッキした息子がゆいのおまんこに入っていきます。
ゆいのおまんこはとても柔らかく、いきり立った息子が奥まで入って行きました。
「おっきい…奥までガンガン当たってるのわかる…」というとゆいは息子を味わうように腰を振ります。
溜まっていた息子が耐えられずにはいられません。
「ゆい…逝っちゃう…このままだと中出ししちゃうよ…」
「しんちゃん…初めてだけど中出ししてほしいかも…出して…中出ししてほしい!!」とうっとりしたゆいが腰を早めていき、そのままゆいの中に注ぎました。
「あ~/////注がれちゃった~!! 妊娠しちゃうかも~!!」とうっとりしていました。
中出しした後も結合は解かずにキスなどをしているとまた息子が元気に…
ゆいが少しずつ腰を動かして、「また中出しして…妊娠してもいいからいっぱい出して!!」と二回戦に突入して、またもやあっという間に中出しです。
お互いに汗もかいたのでお風呂に入ることに湯船に一緒に浸かりながら「なんでいきなりキスしてきたの?」と聞くとゆいは「なんか落ち込んでるしんちゃんが今までにないくらい可愛くて母性本能みたいなのがくすぐられちゃった~♥」とのことでした。
「今なら母乳出るかも~笑」と言っていたので、小さい胸を吸ってみましたが、出ませんでした笑
「そんなことされたらまたしたくなっちゃう!!」と潤んだ目で見つめてきます。
「おやすみの間は私が慰めてあげるね!! とりあえず元カノとエッチした場所では日曜までに全部しようね笑」と言い、日曜までずっと中出しセックスが決まりました。
お風呂、キッチン、玄関、トイレ、ベランダと慰めるように何度も中出しセックスをしました。
さすがにお互いにヘロヘロになって日曜の夜にゆいが帰る時には疲れ切っていました。
「こんなに中出しされたら安全日でも妊娠してそう!!」と嬉しそうなゆいが可愛かったです。
「次からはいつでも中出し出来るようにピル飲んでおくね~!でも、妊娠したら責任取ってください!!」とゆいの突然の告白にびっくりしつつも「はい、よろしくお願いします。」とちゃんと答えてしまう自分笑
その後、結局ゆいは妊娠しておらず、ピルを飲むようになってからは頻度は多くないですが、定期的にあって中出しをするセフレのような関係になりました。
あの時のことをゆいに聞くと「もし妊娠してたらしんちゃんの子供育てるつもりだったよ」とのことで女は凄いなあと感心してしまいました笑
9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。
彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。
彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。
すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。
もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。
最後は口で綺麗にしてもらい終了。。
部下の小林(仮名)が、ある日突然に言い出した事だ。
相当に俺が女性に苦労してないと思ったようで、そう言ってきた。
小林は5年ほど彼女がいないらしい。そもそも彼は寂しがりやなのに、そんなに彼女がいないのも辛いところだろう。
小林は少し細めの体型で背丈は170ほど。ルックスは平凡で髪の整え方も今ひとつ、スーツの着こなしもネクタイが微妙に曲がってるなど、ツメの甘さが服着て歩いてるような男だ。
なんせ前回も、由紀恵さんにセッティングしてもらった3×3の合コンでも失態続きで由紀恵さんを閉口させていた。
「紹介して欲しいって言うけど、それはその場しのぎの彼女なのか?それとも結婚まで考えられるような出会いがほしいのか?」
「あ、いや、そこまではまだ」
「だったら紹介できない。あっち行け」
そうやって小林を追い払った。
彼はいつもそうなのだ、深い考えなしに行動して失敗し、上司の梨奈さん(仮名)にヤキ入れられるのだ。そんな事がコントの如く続き、前回は凄まじい形相で怒られていた。俺が見てても怖かった。
そんなある日の昼休み明け、オフィスワークしていた俺の側へ小林がやってきた。
「龍さん、考えました」
「なにを?」
「もう自分も35ですし、結婚を視野に入れた出会いがしたいです」
「そうか、そう言う事なら考えておくよ。でも今は仕事中だぞ?やる事はキッチリやれよ」
「あ、ですが龍さん…」
小林がそこまで言いかけた時、俺たちの背後を梨奈さんが通っていった。
クールビューティで長い黒髪、美白肌で壇蜜ぽく話す、高身長の魅惑的な女性である。
小林は一瞬すくんだ。小林は梨奈さんが怖くて怖くて、仕方ないのだ。
梨奈さんはオフィスの片隅に腰掛け、ジッポをカキーンと鳴らしタバコに火をつけていた。
「終わったら、ちょっと飲みにいくか」
小林にそう告げると、彼はとりあえず撤退していった。
一軒目からいつも行くバー「Heaven(仮名)」へ行った。
ギネスを飲みながら小林の話を聞く。
「龍さん、特定の相手を作らずにたくさんの女性と関係もってらっしゃるから、自分にもそういう事ができないものかと憧れるんです」
あー、なるほど。
「俺、いつのまにかこうなってる訳であって、実は好きでそうなったわけじゃない。
そもそもは、一番好きな人との結婚が出来ないから、寂しさを埋める感覚でナンパし始めたんだよ」
「好きな人がいるんですか!?」
驚く小林。
「ああ、イタリアにね。でももう、向こうで結婚してるのよ」
「はああ…」
「だけど彼女が一番好きだから、結婚しないって決めてる。それだけだ」
「ありなんですね、そういうの」
「ある、なしは自分で決めるもんだ。お前もそういう考え方があれば、あんなに失敗しないぞ」
図星を突かれたような顔になる小林。
まあ小林は失敗も多いが、素晴らしい仕事もする。人柄も憎めない。それはそれでいい。
「あ、社内に結婚相手募集中の人いるよ?」
「え!?誰ですか!?」
「梨奈さんだよ」
ガタッと立ち上がり小林が硬直した。モノ言いたそうに口を動かすものの言葉が出てこない。小林にとって、そこまで恐れる上司なのだ。まあ、小林のみならずだが。
「龍さん…万が一結婚できても、尻にしかれるどころか床下まで沈みますよ」
「お、上手いこと言うな」
ここで、バーに女性が1人やってきた。
俺のセフレさんの、ユキちゃんである。
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公です)
「おー、おいで、おいで」
「あ、初めまして」
ユキちゃんが小林に会釈をする。小林は突然現れた小柄な美女に唖然としていた。
「…龍さん、この方は?」
「あー、お前と会ってみてもいいっていう、フリーの女の子だよ」
「本当ですかっ!!」
またガタッと立ち上がる。
「お前、次それやったらマスターにぶっころされるぞ」
マスターは50台後半。宇梶剛士にソックリの強面である。
「はい、申し訳ありません!」
とクレーム処理みたいなお辞儀。
「お前落ち着けや!」
そんなやりとりをユキちゃんはクスクスと、楽しそうに見ている。
さて、ロゼのスパークリングワインで3人で乾杯をした。小林はずっと緊張している。
小林は35歳、ユキちゃんは29歳、悪くはないはず。しかもユキちゃんは歳上の男が好きだ。
ユキちゃんのほうから、小林に仕事の事やら趣味の事やら、どんどん質問していく。アツイ視線を向けながら。それにたどたどしく答える小林…。
ちょっと痺れをきらしてしまう俺。
「小林?」
「は、はいっ!」
「お前が紹介しろって言うから来てくれたのに、何固まってるんだよ」
「いや、まさか、こんなすぐ…」
その言葉に俺は露骨にイラついた。
「早いも遅いもあるか!!俺のせいで話せないってことか!?」
「いやいや、そういうつもりでは…」
するとユキちゃんが間に入る。
「龍さん、そんなに怒ったら小林さんかわいそうや。それにウチ、嫌いじゃない」
…ん?
「こういう人、嫌いじゃないよ」
なんと。ユキちゃんのほうから手を差し伸べた。
「ありがとうございます!すみません、自分、こんなに美しすぎる人とお付き合いしたことがなくて、それで…その…」
「緊張してたんやろ?」
「はい!申し訳ありません!」
またクレーム処理みたいなお辞儀をする、小林であった…。
それから、ユキちゃんと出会ってからの小林は、以前に比べて明るく楽しそうに振る舞うようになっていった。仕事もノッている。
俺としても、セフレさんというより「大切な人」の1人を、自分の部下だからこそ紹介したわけだし、ある意味父親の気持ちに等しい。
ムスメを粗末にすると許さんぞ、みたいな。
でもこれで、もうユキちゃんとSEXできないのかと思うと寂しいと思ってたある日、ユキちゃんからメールが来た。
『龍さん、小林さんね、多分SEXの仕方を男目線で教えてあげたほうがいい。
ていうか、教えてほしい。お願いっ!』
との事。なんと。それはどういうことだ?
しばらくメールの事を考えたが、ユキちゃんからメールきたから…というのは伏せとくべきだろう。
そしたらどうするの?
どうしよう。困った時の真由ちゃんにメールしてみた。
わずか3分で返事が来た。
『エッチしてるとこ見てあげたらいいよ。あとはわかんない。てへぺろ』
これは傍観するって事か?
ええ!ユキちゃんが部下とはいえ他人とSEXしてるのを見るの?
それは辛い…辛いけど…長い目で見たらそうしたほうがいい。そうに違いない。ユキちゃんの幸せのためにも、そうするしかない!
さて、ある日の昼休み。小林と共に近くの蕎麦屋へ出かけた。
「小林?」
「はいっ」
「ユキちゃんとエッチした?」
お冷を盛大に吹き出す小林。しかもむせている。
「し、しました…が」
「そかそか」
「すみません報告もせず!」
「いや、業務じゃないから、いいんだって」
「な、なれど!」
なれどって、お前は戦国武将か。
「あのさ、何を思ってエッチした?」
「なにを…とは?」
「うーん、じゃあ、エッチって何?」
「その名の通り、エッチで気持ちいい事です!」
いや、そうなんだけどさ…
「どういう風にしたの?」
「え…?」
「例えば、キスから始めたとか、抱きしめた、とか」
「う…」
なんで絶句するのよ。しかしこれで確信した。コイツそもそもやり方がわかってない。
「小林?」
「…はい」
「今度、お前とユキちゃんのエッチ見せてくれない?」
「ええーっ!!」
ガタンとその場を立つ小林。注目の的だ。
あちゃー、この注目度でもう、この話続けれないや。
「小林、今日飲みに行くぞ」
「わかりました」
「ユキちゃんも一緒な」
「は、はい」
もう、ここまでくると問答無用である。
さて、今日もバー「Heaven(仮名)」にて。
時刻は19時。ユキちゃんは結局仕事で来れず、小林と2人で飲むことに。
またギネスを傾けながら話していた。
「まずさ、AV観たことない?」
「はい、ありますが」
「なんか最初に色々やってるのわかるよね?」
「わかります。ですが龍さんが以前、AVと同じSEXはよくないと…」
「全否定はしてないぞ?挿入までの流れは勉強になるものだ」
「そうなのですね…」
「そもそも、過去の彼女とは?」
「はい、自分が横になり、彼女が全身を舐めたりキスしたりしてくれて、そして彼女が避妊具を装着し、そして彼女主導で挿入、そしてお互い気持ちよくなり終了です」
うわー、やっぱりマグロ男だった!
「それは、当時の彼女さん的にはオッケーだったの?」
「はい、ですが2ヶ月で終わってしまいました」
それは全然オッケーじゃないやろ!!
「ダメだ…それはダメだわ。全然ダメ!」
「そ、そこまでダメですか…」
「当たり前だろっ!!」
あ、ついつい大きな声になっちゃった。マスターが俺見て苦笑いしている。
と、ここで小林のケータイにメールが。
「あ、いいよ、見な」
「すみません…」
ケータイを見ると小林の表情が変わった。
「龍さん」
「なした?」
「ユキさんが、仕事ナシになったから来たいと言っておりまして…」
「お、すぐ来てもらいな」
この時、ユキちゃんが俺じゃなくて小林にメールしたのが、妙に嬉しかった。
さてさて…
場所はホテルに移りました。今回初めて知ったんだけど、男2人女1人で入ろうとすると断られるとこってあるんだね。
さて、小林には2択を迫った。
1つは自分とユキちゃんがSEXしてるところを俺が見学する。
もう1つは、俺とユキちゃんがSEXしてるところを小林が見学する。
小林は悩みに悩んだが、
「恥ずかしながら…龍さんのお手本を見せて頂きたく思います。ユキさん、申し訳ない」
「ええよ、ウチも最後に龍さんと出来るなら嬉しいし」
本当に、小林に悪いくらいに嬉しそうな顔をしていた。
そうだ。確かにそうだ。これがユキちゃんとの最後のSEXになる。
小林は部屋の片隅の椅子に腰掛け、堅苦しい座り方で俺たちを見ている。
ユキちゃんはこの日は、仕事の予定だったから胸元の開いた、薄ピンク色のミニドレスに短めの黒いタイトスカート、白いパンストを履いていた。
本当は好きに抱きたい、だが小林の手本にならねばならん。
「これが最後か…」
「そんな悲しい顔せんといて」
ユキちゃんの方が気丈だ。その愛しきタラコ唇に俺の唇を合わせた。
「ん…ん…」
お互いに両腕を背中に回しあい、強く抱き合った。
ユキちゃんは小さいから、いつも立ってキスするときは背伸びをしている。それも愛しい。
「ベッド行こうか…」
「うん…」
小林は、身を乗り出して俺たちを見ている。
手を繋いでベッドへ行き、横になったユキちゃんに覆いかぶさり、ディープキス。
右手でタイトスカートを捲り上げ、その白いパンストに包まれた太ももの間に片脚を入れて股間を押し付けた。
ユキちゃんをかなり強めに抱きしめた。
「龍さん…ちょっと痛い…」
「あ、ごめん」
「フフ…でも嬉しい」
ユキちゃんと見つめあいながら、その頭を撫でたり、ほほをなぞったりしていた。
今日は青いカラコンを入れている。素敵だ。
肌荒れ1つない、少し小柳ゆきに似た白く綺麗な顔。色っぽいタラコ唇。
微笑み、見つめ合う2人を小林はどんな心境で見ているのか。
唇を合わせ、ディープキスしながらユキちゃんの胸を揉んでいた。ミニドレスのレース感とブラの感触に阻まれながらも柔らかみのある美巨乳。
そのまま首筋と耳を舐めあげていった。
「あうんっ…」
声を上げるユキちゃん。右手を太ももに移していった。タイトスカートからはだけている両脚の太もも。片方の太ももは俺の股間に挟まれている。もう片方の太ももに手を這わせた。パンストのザラザラ感と、ユキちゃんの柔らかさが交互に感じられる。その手をお尻の下まで這わせていき、お尻と太ももを往復させながら、首筋を舐めていた。ユキちゃんのマシュマロ肌を、味わいつくしたい。
しばし抱き合ったのち、タイトスカートに手をかけた。
「ユキちゃんは、下から脱がさないと嫌がるからね」
小林に向かって言っておいた。
「え、龍さん知ってたん?」
「1発でわかったわ」
はぁー、と、ため息交じりの表情を見せるユキちゃん。
小林のほうをチラ見すると、目を丸くして俺たちを見ている。「驚きの目」とでも言うのか…。
タイトスカートを脱がしたユキちゃん。白いパンストに包まれた綺麗に膨らんだ太ももとお尻のラインが美しい。赤系の細くエロいパンティが見える。両手でその太ももをもんでいく。お尻の下にも手を這わせる。
柔らかい。ハリと弾力がありながら柔らかい。その太ももに馬乗りになるようにして、薄ピンクのミニドレスを脱がしていった。
小さめの赤いブラ、谷間や胸の質感がいつも以上に感じられそうなビジュアル。
両手で、ブラの上からゆっくりと揉んでいく。
「んん…」
少し声を上げるユキちゃん。
いつのまにか小林がベッドの横にまで来ていた。
かなり身を乗り出すように俺たちを見ている。
ああ…手に張り付くような柔らかいマシュマロ肌。真っ白な小さい身体…。
俺も服を脱ごうとすると、ユキちゃんが上半身を起こし、シャツのボタンを外してくれた。そして、そのシャツを開いて俺の胸板に頬ずりしてきた。
「龍さんの胸…」
そんなユキちゃんの頭を撫でていた。
ユキちゃんが顔を離してまた横になり、俺は上半身のシャツを脱ぎながらまたユキちゃんに覆い被さった。
背中の下まで両腕をまわしてギュッと抱きしめた。そしてディープキス。ユキちゃんのタラコ唇、体に触れ合うマシュマロ肌の感触がホントにたまらない。
もう、2人の中に「小林が見てる」という事実が消え失せ始めていた。
濃厚に抱き合い、キスし、お互いの耳を舐め合い、ユキちゃんの首筋に舌を這わせ、そしてブラを外した。
綺麗にプルンとしている、ユキちゃんのDカップの美乳。両手で揉んで、揉んで、乳首にも舌を這わせていた。
「んん…気持ちいい…」
乳首を舐めながら、右手をユキちゃんの股間へやる。パンストとパンティの上から中指と薬指で、円を描くようにアソコを愛撫した。
「んっ…」
乳首とアソコの愛撫が続く中、俺の視界に小林の姿が入り、「あ、そうだ、いるんだった」と思い直した。
小林は食い入るように、夢中になって見ている。
「ユキちゃん、下着のお尻どうなってるの?」
「ウフ、見る?」
その小さな身体をコロンとさせると、まだ白いパンストを着用しているものの、レースでお尻の透けたパンティであることがわかる。
「エッチだなぁ…」
「フフ…」
ユキちゃんのお尻に馬乗りになって美肌の背中を舐めまわし、長い髪をよけてうなじも舐めまわした。
「んっ…」
そしてパンストを脱がした。
下着が本当にエロい。お尻が完全に透けてる。そのお尻をもんでいく。柔らかくも張りのあるお尻。
下着を脱がし、完全に裸になったユキちゃんを仰向けにした。小林が体を伸ばして視点を変えている。
俺もズボンを脱ぎ去り、下着のみになってユキちゃんの、ほとんどパイパンに近いマンコを中指でなぞった。
「きゃっ!」
もう濡れ濡れであった。糸を引きそうなほどの愛液が溢れている。そのクリに舌を這わせた。
「あんっ!」
身体をビクッとさせるユキちゃん。
舌先でクリを舐めまわして右手の中指を膣内に入れ、左手は乳首を愛撫した。
「ああんっ!!」
自分の彼女が感じまくってるのを、小林はどんな心境で見ているのか。
相変わらずボコボコとしてキツめではあるものの、伸縮性のある身厚な膣内。今日はひときわ、入れたら気持ち良さそうだと感じる。
しばしその体制で愛撫を続けていたが、ユキちゃんが俺の両肩を掴んできたので、右手の中指を膣に挿入したまま、ユキちゃんにキスしようと上半身を戻した。
ユキちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながらの手マン。いつものコースだ。
こういうのも、小林に覚えてほしい。
と思って彼を見るものの、小林は夢中になりすぎててそれどころじゃない。
まあ、見てるならいいか。
唇を離すと、ユキちゃんが起きようとする。フェラしたいのだ。
俺の下着を脱がし、そのタラコ唇に咥え込まれる俺のチンポ。今日はいつもより尚更舌を絡めてくる。これがまた気持ちいい…。
「ユキちゃん、気持ちいい…」
と言いながら頭を撫でていた。
もう、いつまでもチンポを手放したくないような勢いでフェラをしているユキちゃん。
そうして舌を激しく絡められているうちに、徐々に射精感が巻き起こってきた。ユキちゃんの小さい口の中でどんどん硬く大きくなっていく俺のチンポ…
「あっ!ユキちゃん…イキそうだっ!」
するとユキちゃんの咥え込みがどんどん激しく、舌もベッタリと絡めるようになってきた。ヤバ…き、きもちいいッ…!!
「おおっ…!!」
そのまま、ユキちゃんに咥え込まれながら裏筋に舌先が当たった時、激烈な快感とともにユキちゃんの口の中にドビュウウッ!!と発射し、ドクドクドク…と射精が続いた。
あ、まだ舌を絡めてくる。気持ちいい…。気持ちよさに天井を仰いだ。
ゴクリ、ゴクリ…と2回ほど喉の音が聞こえてきた。ユキちゃん、俺の精液飲んでくれた…。
なおも名残惜しそうに舌で亀頭とサオを行ったり来たりしながら、俺のビクビクが収まるまでずっとフェラしてくれていた。
どれほどフェラしてくれてたんだろう。
その口を離し、俺の顔を見てニッコリと微笑むユキちゃん。
俺はその頭を撫でて、その唇に唇を重ねた。舌を絡めると、まだ少し自分の精液の匂いがあった。
「龍さんの、凄い量だよね」
「めっちゃ気持ちよかったもん」
「フフ…」
小林のほうを見ると、すっかり固まっているではないか。まあいいや。
固まってるといえば当然、俺の硬度も衰えてない。
仰向けに寝たユキちゃんに挿入の体勢をとる。
「あれ…?ナマでいい?」
「今更聞かんといて」
いや、一応彼氏に聞いたつもりだが、固まってるからいいや。
ユキちゃんの身厚な美マンに生のチンポをあてがった。クリに亀頭を擦り付けると
「きゃんっ!」
と可愛い声を出している。
膣口に当てがい、ゆっくりと腰を沈めて、ズブズブとチンポを挿入した。
「あんっ!!」
うおお…相変わらず気持ちいい。キツマンだが俺の大きさに瞬時に対応して広がるようなマンコ。そのボコボコした刺激もたまらん。
「おお…」
一度奥に押し付けたまま暫く止めた。これだけでも膣奥のウニョウニョした動きと俺のチンポがピクピクした感じで既に気持ちいい。
そのままユキちゃんの美乳を両手で掴むように揉み、奥に押し付けたまま腰を上下に動かした。
「あんっ…!」
俺の下腹の下にクリが押し付けられて気持ちいいらしい。
「ああ…龍さん…」
抱きしめたいな。挿入を浅めにし、ユキちゃんの小さな身体を、美乳を押しつぶすように抱きしめ、カリでGスポットを刺激するように小刻みに動かす。
「んん…!」
ユキちゃんとディープキスしながら抱き合っていた。俺は無意識の内に、このユキちゃんの抱き心地を体に刻み込むように抱きしめ、唇を合わせていた。
唇を離してユキちゃんと見つめ合う。頭をナデナデしながらも小刻みに腰を動かす。
ユキちゃんの瞳がとろけている。そして愛を感じる。
また抱き合いながらディープキスした。お互いを確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
身体を離し、ユキちゃんの両脚を抱えて深々と挿れた。
「あああっ!!」
おお…奥から締まってくる。気持ちいい…
亀頭の先にはプニプニと子宮口があたっている。
「龍さん…」
「ん?」
「しっかり中に出してね…」
「今更言わんといて!」
さっきの関西弁をお返しすると、ユキちゃんが笑った。
そして両脚を肩にのせ、屈脚位へ。この、俺のチンポに突き破られそうなくらいの強烈な刺激が、この上なく快感なのだと以前言っていた。
そうして奥へ奥へと…子宮口がチンポにどんどん押し込まれていくような、深々としたピストン。
「きゃあああっ!!」
打って変わって悲鳴のような声を上げ始めたユキちゃんに、小林がハッと我に返ったようだ。
ズンズン奥へと押し込むようなピストン。
今日は一回だけだろう。さっきフェラで抜いてくれたとはいえ、最後の中出しをどうしよう。
などと考える暇がないほどに膣内の締まりがぐううっ、と増してきた。膣奥からギュウッとチンポを締め上げてくる。
うおっ!気持ちいい…!!
ユキちゃんはシーツを掴みながら頭を振り乱している。
そしてズンっ!と一突きして止めた。
「ユキちゃん…」
「なしたの…?」
「キスしながら出したい」
「うん…嬉しい!」
また奥まで突き始めたが、少しづつ身体を前のめりにしていくと、まんぐりがえしみたいな体制になった。真上から真下へつくような体勢だ。
「きゃああっ!!」
この体勢だと深々と挿れても唇が重ねられる。ユキちゃんの両脚ごと背中の下まで俺の両腕をまわし、ユキちゃんの全てを抱え込むかのように抱きしめた。
「あああっ!すご…い…」
そしてユキちゃんとディープキス。
「んんんっ…んっ…」
激しく舌を絡め合いながら、ユキちゃんの膣奥からの巻きつくような締め上げを感じていた。
「んんっ!!」
ユキちゃんは快感のあまり両手で俺の後頭部をわちゃわちゃしていた。
俺にもかなりの快感が…!
突くたびにギュッ、ギュッ、ギュッとチンポを締めながら奥がウニョウニョ動いている感じだ。気持ちいい…かなり快感のエネルギーが亀頭に蓄積されている。
「ユキちゃん…イキそうだっ!」
「ウチもイクゥ…あああっ!!」
ユキちゃんが叫ぶ!そしてディープキスしなおすと俺のチンポが限界を迎え、亀頭に蓄積された快楽のエネルギーが大爆発したかのように強烈な快感とともにチンポが何度もビクゥっ!と跳ね上がり、グッと奥に押し付けた瞬間にドバドバドバドバっ!!と尿道というか、チンポ全体から射精したかのような凄まじい勢いで精液が子宮口に直撃していき、ドクドクドクドク…と、かなり長い時間射精していた。ユキちゃんは射精されたのをハッキリ感じ取りながら、亀頭に子宮口を押しつけるようにして全身を痙攣させながらイキ狂った。
体勢を正常位に戻して、3回ほど深々とピストンし、膣奥に押し付けながらユキちゃんの小さな身体を抱きしめて余韻に浸った。
ユキちゃんは、俺の乳首を舐めていた。
「ユキちゃん…」
「うん…」
「最高だったよ」
そしてユキちゃんの頭を撫でた。
その手をユキちゃんが握り、自分のほほに当てた。
「ホンマに、最高…」
すこし、瞳に涙を浮かべていた。
そんなユキちゃんとまた、ディープキスした。
チンポを抜くと、多分ユキちゃんへは過去最高の射精量だったのではないか?なくらいに止まることなく精液がどんどん流れ出てきていた。
そこを、ちゃっかり小林が見ている。
「小林、どうだった?」
「べ…勉強になりました!」
股間にテントを張らせながら言っていた。
「何か感想は?」
「はい…その、愛を感じました!」
お。才能あるぞ。
「ごめんな、お前の彼女に中出ししてしまったが」
「いえ!龍さんであればよいのです!」
この後、ユキちゃんが落ち着いたら、シャワーでリセットした後、俺が見守る中「2人のSEX」を行なっていた。
まあ、ポイントはわかってくれたんでないかな?という感じで、「女がしてくれて当たり前!」という意識はゼロになり、抱き合ってキスする事の楽しさと大切さ、気持ち良さを知ったようだ。
人生初の中出しをしてみて、SEX観も変わったようだし、小林に抱きしめられ、ユキちゃんも幸せそうな顔してたし、まあ上々だ。
3人でホテルを出た後、ユキちゃんの頭を撫でながら
「幸せになるんだよ」
と言うと、屈託無く頷き、
「この人次第やねー」
と、小林の腕にしがみついた。
「小林」
「はい!」
「絶対に、自分と俺を比較したりするなよ。自分は自分だと思えよ」
「わかってます!」
「ユキちゃんの事、どうか宜しくお願い致します」
と、小林に深々と頭を下げた。
「リュ、龍さん!やめてくださいっ!」
と小林も何故か頭を下げ、謎の頭下げ合戦を見ながらユキちゃんが喜んでいた。
そして後日、セフレさんの会でユキちゃんの送別会を盛大に行った。
ユキちゃん、幸せにね!
20歳年上の同級生の母親のなっちゃん(当時43歳)と私(当時23歳)の体験談です。
大学を卒業し、社会人となった私ですが、研修に追われて、なかなか忙しいと日々を過ごしていました。
相変わらずなっちゃんとは同棲をしており、既に四年が経過していました。
配属も決まり、引っ越しの必要がない支店への移動となりました。
そんな7月の中頃です。最近なっちゃんがよそよそしい雰囲気を感じていましたが、いつも通り過ごしていました。
早めの夏休みを取ってなっちゃんと北海道旅行に行くことになりました。
初めての北海道ということもあり、色々と観光をしたりしていました。
一日楽しんではホテルで中出しセックスの日々を過ごして、最後の晩になって海鮮を楽しんでホテル戻るといつもよりなっちゃんがしおらしくとても可愛かったのを覚えています。
「今日もいっぱい愛して欲しい…」と可愛くおねだりするなっちゃんに恥をかかせるわけにはいきません。
立ったまま抱き寄せて浅めのキスから段々とお互いを求めて行くような深いキスをしていきます。
そのままベッドに押し倒してなっちゃんの服を上げて、ブラをずらして小ぶりなおっぱいを舐め回します。
「しんちゃんにおっぱい舐められるの好き!!」と言われてさらに調子に乗ります。
なっちゃんの乳房を愛するように乳輪の周りから乳首へ向かってしゃぶっていきます。
「なんかしんちゃんの愛撫すごい好きなんだよね。すごい愛されてる気がする♥」と嬉しそうでした。
そのまま下も脱がしてなっちゃんを生まれた姿にしました。
なっちゃんの脚からだんだんおまんこへと舌を這わせていきました。
なっちゃんのおまんこへも挨拶がわりのキスからクンニをしていきます。
なっちゃんが気持ちよくなる部分も熟知しているのでおまんこトロトロになっていくなっちゃんを見つめていると「おちんちん欲しい…いっぱいおちんちんで愛して!!」とおまんこを広げておねだりしてきます。
なっちゃんにのしかかり、正常位で生挿入を仕掛けます。
なっちゃんの子宮に息子がキスをするようになっちゃんを突きます。
「おちんちん…奥まで突かれるの好き!!」と腰を振る私にしがみつくように抱きついてきます。
なっちゃんの可愛さと喘ぎ声に興奮が止まらず、正常位で腰を振り続けます。
逝きそうになっているとなっちゃんから「しんちゃん中に出して!! しんちゃんに中出しされるの好きなの!! もうしんちゃんの虜なの!! 赤ちゃん出来てもいいから中出しがいい!!」と懇願され、思い切り中出しをかましました。
しばらくお互いに抱き合いながらキスをしたり、愛し合った余韻を楽しみました。
なっちゃんとの結合を解くと精子がトロンと出てきます。この瞬間が癖になってたまりません。
なっちゃんがすぐにお掃除フェラをしてくれると息子がまた元気になってきます。
「また元気だね!! まだいっぱい中出ししてほしい!!」とお誘いからのそのまま騎乗位で息子を迎え入れてくれます。
一生懸命に腰を振るエッチななっちゃんにまた興奮してきました。
そのまま背面騎乗位から立ちバック、駅弁、バックと楽しみまくり、最後は正常位で脚を開くどすけべなっちゃんに息子を迎えてもらい、抱きつかれながら生挿入です。
抱きつかれながら腰を振っているとなっちゃんが号泣していました。
いきなりのことにびっくりしているとなっちゃんが「しんちゃんのこと大好き過ぎて頭おかしくなっちゃった…またいっぱい愛して!!」と43歳とは思えない可愛さに腰が止まりません。
「ダメ!! もうしんちゃんのおちんちんじゃないとダメなの!!!! またおまんこの中注いで!! 出して!!」と可愛い声での懇願に耐えきれず再びの中出しです。
余韻を楽しんだ後に合体を解くと、力が抜けたようになっちゃんがお漏らしをしてしまいます。
「しんちゃんのおちんちん良すぎてダメ!! どんどんエッチになっちゃう!!」とご満悦でした。
この後も一晩中連続中出しで愛し合い、果てるように寝てしまいました。
この旅行の後、旅行中に感じた違和感が的中します。
実家に帰省した後に家に戻るとなっちゃんの荷物がもぬけの殻になっていました。
後々聞いた話ですが、なっちゃんは私以上に年の差を気にしていてこれからの私の人生のことも気にしていて自分といない方が幸せだと感じてしまっていたそうです。
愛してる気持ちには変わりがないけども…とのことだったそうです。
悩みに悩んでいたのと地方への異動も重なり、別れを決断したとのことでした。
突然のことで脱け殻になってしまいました。
人生でこんなに愛した人もいないと思います。
ここからしばらくはヤケクソモードに入っていきます笑
1人でバー「Heaven(仮名)」に行った帰り…
久しぶりに、占い屋やってるスミレ(仮名)のとこでも見に行こうとかなと思った。
まあ、占いに特に興味ある訳でもないが、スミレは超能力の領域だから別だ。
なんという事はない、ただ顔が見たいだけ。
スミレとは何度かSEXしたが、たまらない抱き心地をしている。
彼女が結婚してからは、当然そういう事はなくなったが、やはり時々「あの抱き心地」を思い出してしまう。
まあ、あんまりこういう事ばかり考えてスミレに近づくと、一目で「エッチなコト考えてるしょ」と見抜かれてしまうのだが。
あるアーケード商店街にスミレの店がある。
そこまで行くと、スミレが店の前に立ってる…。黒ずくめの衣装に、魔女みたいな帽子。そして、あの甲高いアニメ声で、
「はいはい、タイムサービスだよー。今なら30分で3000円ポッキリ!ちょっとちょっと、ソコのお兄さん達、あーもう!アナタ達なら2人で5000円!さあ、どうだどうだ」
占い師って、こういうものか?
てゆーか何の店だ?如何わしい店の客引きにしか見えない(汗)
さて、声かけたのにフラれて落ち込んでるスミレに、
「久しぶり。調子どうだい?」
と声をかけた。
「あっ…龍ちゃん!!」
と、俺に抱きついてきた。あら、Fカップの巨乳がムチッと当たって来た…。
占い館の中に招き入れられ、「いかにも占いの部屋」みたいなとこでスミレと向き合い座っている。
俺たちの間には黒いテーブルと、水晶玉。
「ふふん、これぞ占い師だと思わない?この黒いドレスと、この帽子がカワイイでしょ?」
うーむ、占い師というよりも「ねるねるねるねはね、ひぇーっへっへっへ…」寄りに見えるのだが、まあいいや。
「で、龍ちゃん、どうしたの?ふふん、もうー、私のカラダが忘れられないんでしょ?顔に書いてあるよ?」
と、いきなり図星なコトを言われる。
「しかもまたさ、ヘビが巣穴を出たり入ったりしてる夢ばっかり見てさ」
「そうそう!それ最近よく見るんだけど、これ何?」
「ヘビがチンポで、巣穴がマンコに決まってるでしょ?」
そのアニメ声で、チンポとかマンコとか言われると、ドキっとしちゃう。
「…スミレこそ、欲求不満なんじゃないの?」
すると、スミレの表情がどんどん曇ってった…。あら、図星?
「だってさぁ」
「うん」
「私に飽きたみたいで」
「うん…」
「他の人のトコ行っちゃった」
えー!!
「あの旦那さん、コスプレイヤーの旦那さんでしょ?」
「うん」
「そんなコトするとは…」
「ううん、私には見えてるの」
あ、そうだ、それがあるんだ。
「そのオンナにそそのかされてるって」
「まじか…」
「悔しいよぉー!!」
いきなり泣き出してしまった…。
想像を遥かに凌ぐ鬱憤が溜まっていた…。
結局、スミレと「Heaven」へ行った。俺は戻った形になる。
マスターは、俺が戻って来た事以上に『何を連れて来たんだお前』という顔をしている。
そしてスミレが、見たことないほどに黙っている。
黙ってると尚更、美人に見える…。
相変わらず上坂すみれに似てる。ちょっと化粧キツいけど。
黙ったままのスミレに、
「その、そそのかしてる女って、面識あるの?」
聞いてみた。
「ある。その女もコスプレイヤーで、イベントで何回も会ってる」
聞いたことないくらい、真剣な声。アニメ声だけど。
「その女は、旦那さんとは元々親しかったの?」
「ううん、去年の暮れのイベントで、初めてウチら夫婦に絡んできたの」
「向こうから?」
「うん、それで旦那に『ずっとファンでしたー』みたいに言ってきたの」
「ええ?スミレの目の前で?」
「うん。挑発的すぎると思わん!?」
かなり怒ってるな。こんなに口調が強いスミレを見たことがない。
「絶対に…熱々のモリンガ茶を口から流し込んだる…むしろヤカンごと…」
怖い怖い。そしてモリンガ茶って結局なに?
スミレと酒飲んだの初めてだったが、由紀恵さんにヒケをとらないくらいザルでびっくりした。
まあ、相手のコスプレイヤーの女の写真見せて貰ったけど、なんかいい女だった。スミレに似てるような気がする。
「いい女だな…」
と言うとスミレに少し睨まれたが、そんな俺たちの様子を見ていたマスターが
「そのイベントに龍も潜入して、その女ナンパしてしまえ」
という支離滅裂に等しい、謎の解決案が…。
スミレもスミレで、
「そうだそうだ!そしてロウソクとか垂らしてムチで叩いて…うひょひょひょ」
と、輪をかけて内容が崩壊してる妄想を膨らませ始めた。
そんな感じで、仕掛ける日時は今度の日曜、イベント会場にて。
つまり、龍ぞーがコスプレに初挑戦することになりました…。
なんでここまでしなきゃならんのや(汗)
もうアレだな。「仕掛人・龍」とか、新しいシリーズ作りますかね。
さて、Heavenを後に致しまして…
「龍ちゃん」
「なんや?」
「SEXしよ」
「いいの?大丈夫?」
「うん!今回の報酬!」
先払いですか。
ま、スミレとSEXできるなら、なんでもいいや。
「しかしまあ、その衣装は私服なの?」
結局、占い館からHeaven、電車、そしてスミレの家に帰るまで、そのトンガリ帽子までずっとフル装備だった。
「そうだよ、毎日違う格好して仕事してる」
「へー、さすがコスプレイヤーだな。ところで、もうかってるの?」
「今日みたいにスッカスカな日と、行列まで出来る日と、もう真っ二つなんだぁ」
言いながら帽子を片付け、魔女みたいなドレスを脱ぐと、その中は黒くて短いネグリジェと、黒いレースの網タイツだった。
「え、いきなりエロくない!?」
想定外で興奮した。
「ふふん。龍ちゃん来てくれる事、予測してたのだ」
そうなのか。その割にはさっき驚いてたような…ま、いいか。
ネグリジェだから肩や腕、胸元が露出してる。変わらぬ美白肌と大きな胸に、早くもモノが硬くなり始めていた。
そしてスミレが、有無を言わさず俺に抱きついてきた。
「むにゅー」
むにゅって言いながら、おっぱいと唇押し付けてくる人初めてだわ。
でも、やっぱたまらん。「得意のフトンは?」と言いたいところだが、ホールド気味に抱きしめられながらのディープキスになってて、何も言えない。
久々のスミレの唇と、絡み合う舌の感触、抱きしめて胸に当たる巨乳の柔らかさを楽しんでいた。
スミレのアッシュピンクのロングヘアーを指先でなぞり、その頭をナデナデしていた。
「んー」
とか言いながら、甘えるように俺の胸に抱かれていた。
姫抱っこの座ってる版、みたいな感じ。目の前にある、Fカップの白い谷間がたまらん。
右手でまた、スミレの頭を撫でた。
「ツライよね、そんな嫌な思いしてさ」
「うん…」
そう言いながら、スミレの右腕が俺の腰に巻きついてきた。
頭を撫でていた右手を、露出してるスミレの肩や腕に這わせて、乳房をソフトに触った。
変わらない、美白もち肌。
「そういえば、得意のフトンは?」
「あ、そうだ。敷かなきゃ」
そう言うなり、俺の前からピョンと飛び出して、和室へまっしぐら。
「龍ちゃん、いいよー」
呼ばれると、厚手の敷布団の上に、既にスミレが仰向けに寝てた。
「龍ちゃん、久しぶりだけど好きにしてね」
おお。最高のお言葉です。
服を脱いで下着のみになり、スミレに添うように寝て、左手で肩を抱き寄せた。
なんかピョンピョン言いながら、俺にしがみついてくるスミレ。
「相変わらず綺麗だな」
そう言いながら右手で頭を撫でていた。
「ううん…」
嬉しそうな顔をしながら、俺の背中に両腕を巻きつけてきた。
それに誘われるように、スミレと身体を重ね、抱き合った。網タイツの太ももの間に、片脚を割り込ませながら完全に覆いかぶさった。
胸板に張り付く巨乳の感触、素肌の柔らかさ、モノを押し付けてる太ももの柔らかさ…。
しばらく濃厚にディープキスしながら、両腕をスミレの背中の下まで回して、強く抱きしめた。
「うん…ん…」
そのまま、頬を伝って耳を舐めた。
「うんっ…」
耳は、スミレの性感帯。
ああ…この抱き心地…。
しばらく「思い出」になってた抱き心地が、また味わえるとは。
スミレの耳も首筋も舐めまわす。あちこち、化粧品の味がする。
そして黒いネグリジェを脱がした。
その中は黒いレースのブラ。久々のスミレの胸を、ブラの上からしばらく揉んでいた。谷間に舌を這わせながら。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「リクエストあるんだけど、聞いてもらえる?」
「まあ、可能な限り」
「ぜぇーったい可能だよ」
なんだ、その言い切りは。
「まあ、言ってごらん」
胸を揉む手は一切止めない。
「このフトンさ、旦那と寝るのにも使ってるんだ」
「うん」
「だからさ」
「うん」
「今日、私の中に沢山、たぁーっくさん精子出してさ」
「うん…」
「このフトンにでぇーっかいシミ作ってやりたいのよ」
どんな復讐よ(汗)
「龍ちゃんならイケるしょ?このフトンのど真ん中でさ、私の中に1リットルくらい射精してくれたらいいんよ」
「そんなに出ないけどな(笑)」
「いや、龍ちゃんなら出る!」
まあ、仮に出たとしたら、その代償としてヒトとしての大切な機能を二つくらい失うだろう(汗)
という訳で、「でっかいシミを作りましょう」という謎の目標が打ち立てられた。
でも、スミレの膣は逆流しづらい構造をしている。まあ、いいか。
「スミレ、ピル飲んでる?」
「もちろん。そこの心配はいらないよー」
そうかそうか。
両腕を背中にまわしてホックを外し、黒いブラを外した。
久々の、スミレの美巨乳…。
以前よりは柔らかさ重視で、あの「高級ラブドール」みたいな見た目ではなくなった。だが、むしろ今の方が性欲を掻き立てられる。
両手でゆっくりと、その胸を揉んだ。
柔らかさと弾力が高次元で融合した、素晴らしい感触の胸。
なんだか興奮が抑えられず、そのまま網タイツとパンティも一気に脱がした。
スミレもしたくてたまらないのか、膝くらいまで下げると、自分で両脚を動かして、タイツを脱ごうとしていた。
「抱きしめて」
可愛く両手を広げるスミレ。またスミレの身体に乗るように抱きしめ、さっきより激しいディープキスをした。裸で抱き合う、胸の感触、もち肌の感触、モノを押し付ける生の太ももの柔らかさ…。
気持ちがめちゃめちゃ昂ぶっている。両手をスミレの肩の下にまわして抱きしめ、舐め回すようにディープキス。
するとスミレが、両手を俺の下着にかけ、それを下げた。
腰を浮かせて完全に脱ぐと、俺のビンビンに反り返ってるモノが、スミレの白い太ももに張り付いた。
それをすかさず、右手で手コキしてくるスミレ。
俺は身体を添い寝みたいにし、スミレの耳から首筋を舐めながら右手で巨乳を揉み始めた。手に余るFカップの白い巨乳。手にペタッと吸い付く美肌の感触がたまらん。
「龍ちゃん」
「ん?」
「でかい(笑)」
「スミレの胸も、でかいわ」
なんの確かめ合いかはわからんが、お互いに興奮している模様。
さて、手コキをされながら両脚でスミレの股間のあたりをまたぎ、そしてまた両手でゆっくりと巨乳を揉み始めた。
スミレは手コキしながらも、ちょっと首を反らしたりして、感じてる様子がわかる。
柔らかい巨乳を掴むように強く揉み、その乳首を舐めまわした。
「あんっ!」
それでも手コキは休まない。これがまた、気持ちいい…。
「すごい硬い…」
しばらく胸の愛撫を続け、左手は乳房を揉んだまま、右手をスミレの太ももに這わせた。
そのまま、お尻の下まで滑らせ、しばらくそこを揉んでいた。
そのまま、中指と薬指をお尻の穴に当てた。
「いやっ!」
嫌な訳ではない。びっくりしただけ。
そのまま、下からスミレの膣に指先を這わせた。
「あんっ!」
少しびっくりしたのだろう、下半身がビクッとなった。だがスミレは上付きだから、中指の先しか届かなかった。
少しスミレの身体を抱き直し、またディープキス。スミレの手コキは続いている。
キスしたまま、右手をスミレの股間へ這わせた。
「んんっ…」
まだ触れてないが、声が上がる。
手が近づいている、というフィーリングで感じているのだろう。
中指でクリを弾くと、少し身体をピクッとさせた。そのまま中指、薬指の二本指の先でクリをしばらく押して、やがて時計回りに愛撫した。
「んんっ!」
キスしながら、クリを愛撫していると、スミレも腰を少し上下に動かしていた。
気持ちよくなりすぎてるのか、とうとう手コキの手が止まった。掴んだままになっている。
二本指をクリのみの愛撫から、膣口とクリを往復させる動きに変えた。もうすっかり濡れ濡れである。
「気持ちいい…」
もうすっかり、とろけた顔になっていた。
「龍ちゃん…」
「なんだい?」
「旦那より、ずっといい…」
「おー、なんか嬉しいわ(笑)」
旦那も見た事あるけど、「コイツには負けないな」とは思ってた。
やがてスミレの下半身へ移り、約1年半ぶりのスミレのアソコを眺めた。
薄ピンク色の、上付きで肉厚の美マンである。少し大きめのクリ。その下の膣口からは、もうすっかり愛液が溢れていた。
しばらくクリを舌先で舐めまわしながら、中指と薬指の先を膣口に当てていた。
「うんん…」
可愛い声を上げながら、腰を少し回したり、突き出したりする動きをしていた。
クリをすっかり舐め回すと、その舌先を少し緩め、膣口に押し当てていた中指と薬指を、スミレの膣の中へ、ゆっくりと挿入した。
「はぁ…ん…」
スミレは、前より「色っぽい声」を上げるようになっていた。そして彼女の膣内は相変わらず、上下左右から締め上げてくる。そして膣壁のデコボコ感。Gスポットを押しながらクリを舐めていた。
「んんっ…んんっ!」
押し殺した声で感じるスミレ。
俺も、逸る気持ちを抑えられなくなりつつある…。久々に感じる、スミレの身体。そして、この膣内に挿入して、リクエスト通りに大量の精液を出しまくって、「でっかいシミ」を作ってやろうではないか。
そんな事考えていると、ずっと腰を回していたスミレが、
「ああんっ!!」
と叫んだかと思うと、そのままピクピクっ…と、イッてしまった。まだピク…ピク…としてる。相当気持ちよかったのかな。
二本指を膣内に挿入させたまま上体を戻し、肩を抱き寄せてスミレと唇を合わせた。
二本指は、スミレの膣内をゆっくりと出入りしている。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「こういうの、久しぶり」
「そうなの?」
「なかなか、イケなかった」
「あら」
「龍ちゃんと別れてから、イケなかった」
まじか!それで浮気?旦那はアホか。
「信じられん…」
スミレは、それ以上は何も言わなかった。俺は右手も戻し、スミレの身体を思いっきり抱きしめた。抱きしめて、もう一度ディープキスした。
「ふふん」
お、いつもの笑い方が戻ったか。
「もう、入れたい…」
「いいよ…」
スミレの両脚の間に割り込み、クリに亀頭を当てた。
「あんっ…」
気持ちの昂りがあったからか、これだけでも相当な刺激を感じた。気持ちいい…。
クリと亀頭を擦り合わせながら、スミレの身体を抱きしめていた。スミレが俺の耳を舐めてくる。
やがて亀頭はそのまま膣口を見つけ、その入り口とディープキスしていた。
「んんっ…」
主人(あるじ)同士もディープキスしている。
浮かせてた腰を沈めると、モノがスミレの中へ、ニュルニュルと入っていく。
「あぁ…」
なんだか、快感を味わってるような声を上げるスミレ。ニュルニュルと挿入されていく亀頭とモノも、既に強烈な快感の中にあった。
「おお…」
根元まで深く入ると、あまりの気持ちよさに、スミレの耳元で声を上げてしまった。
「龍ちゃん、気持ちいいの?」
囁くような声で聞いてくる。
「最高…」
「ふふん」
本当に最高だった。スミレの身体を求めてたんだろうな。また、この挿入感とこの抱き心地が味わえて、心から嬉しいと思っていた。
ディープキスしながら少しづつ腰を動かしていった。ピストンする度に様々な快感を感じていた。あっという間にイキそうになったものの、それに耐える事自体が快感になってきた。
「龍ちゃん…」
俺の背中に強く両腕を巻きつけてくる。
スミレの身体の柔らかい感触、胸板に張り付く巨乳の感触。ピストンするたびに様々な感じ方をさせてくれる膣内…。
何より、俺にしがみつくスミレからは、「愛に飢えてた」思いが伝わってくる。
またスミレの背中の下まで両腕をまわして、力強くギュッと抱きしめた。
「ああーんっ」
すっごい喜んだ声を上げてくれた。
スミレの首筋を舐めながらピストンしていたが、スミレも腰を回すように動かしてくる。
相変わらずこの動きが滑らかだ。
抱きしめ、ディープキスしながらお互いを刺激しあっていると、かなり膣の締まり方が強くなってきた。
耳を舐めまわしながら深くピストンしていくと、
「ああっ!!」
と声を上げていた。このまま抱き合ってイクかな…と思っていたのだが、「シミ」の話を思い出した。
膣奥に押し付けたままピストンを止め、ややしばらく耳を舐めまわした。
「んんっ…意地悪しないで…」
そんなスミレの声にも構わず屈脚位にして、また深々と突き込み始めた。
「ああっ!きゃっ!!」
プニプニしてる子宮口を押し込むように深々と、深々とピストンしていく。
当然、凄まじい気持ち良さが襲いかかってくる。快感が蓄積されすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさになってきた。
「ああああっ!!すごいっ…!!」
スミレはその美しい顔を快感で歪めながら、両手でシーツをギュッと掴んでいる。
俺は、いつでもイケるけど、まだまだ耐えられる、みたいな不思議な状態になっていた。
スミレの膣内を味わい尽くすかのような…。
やがて膣奥からキュウウッと巻き上げるような締め上げが起こってきた。うお、気持ちいい…
スミレもイキそうなのだろう。絶叫(というかシャウト?)に等しいような声を上げていた。
「あああああっ!!」
「うおお…イキそうだっ!!」
「ああん!!ああんっ!!」
俺も叫んでしまったが、スミレの子宮口のプニプニに当たった瞬間、激烈な快感とともにモノがビクッ!と大きく数回跳ねて、更なる強烈な快感とともに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで精液が放たれた。あまりの気持ち良さにまた数回ピストンすると、更にまた快感を伴ってドバドバドバッ!!と射精した。
すごい気持ち良さ…、スミレの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、モノを膣奥に押し付けて余韻に浸っていた。
めっちゃめちゃ気持ちよかった…。スミレも下半身をピクピクとさせている。イッた後も尚、俺を求めてくれてるかのように、膣内がニュルニュルと動いていた。
スミレの身体を抱き直し、その顔を覗き込んだ。相変わらず、余韻に浸っている顔がなんとも言えず美しい。「幸せー」みたいな、微笑んでるような安らかな顔。
旦那、この顔知ってたら絶対に浮気しないはずだ。それなのに…。
そんなスミレをまたギュッと抱き直し、キスをした。
「めちゃめちゃ沢山出したわ」
「うん…ふふん」
一度抜いてみたが、やはりすぐには逆流してこない。だが一筋の白い線みたいに、僅かながら垂れてきている。
「スミレ、上半身起こしてみな」
「こう…かな」
すると一気にドロドロドロ…と、止まることなく精液が溢れ出てきた。
「おお、めっちゃ出てきたよ」
「あん、ヤバイ…」
スミレは喜びながら何度も力を入れて、膣内の精液を逆流させていた。
俺のモノは、まだまだビンビンだったけど、その絵を見てて尚更、興奮が高まった。
「スミレ、もっとできる?」
「うん…もっとしたい」
それに、次はまたスミレを抱けるのかどうかもわからない。
この夜はスミレを味わい尽くすかのように、今しがた中出しした膣へ俺のモノを押し込み、抜かずに3発の連続中出しを行った。とにかくスミレをいっぱい、抱きしめながら。
お互いにすっかり体力を使い果たし、スミレの気持ちも満たされたようだ。
で、目標の「布団のシミ」は一箇所にまとまらずに数箇所にできてしまった…(汗)
「これじゃ、ただの汚れでしょ(笑)」
「まあ、そうだな…」
そして、シミだらけの布団で一緒に寝て、朝シャワーして、またSEXした。
リアルタイムなので、今回のお話は、ここまでです。「コスプレイベント」でのナンパが上手く行ったら続きがあります。
なかったら、「失敗した」という事で…。
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