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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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投稿No.7506
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年11月05日
投稿No.7492の続き

社内で会った時 “あれっ” 何かが違って見えた。
何かが解らず仕舞いで仕事を順調にこなし帰宅した。
まゆは家に寄ってから来るので部屋の掃除や庭先の手入れなどをした。

「こんばんは」
「いらっしゃい」
玄関で出迎えいきなりキス、抱き合いまゆを裸にひん剥いた。
靴を履いたまま、俺の短パンを脱がし「いただきます 欲しかったの」汚れを取るように舐めてる。
俺も我慢できずに後ろから舐め上げると押し付けながら声を上げてる。
腰を掴み一気に奥まで入れ、バンバン突き上げた。
余りにも大きな声を上げたので口を塞いだが気持ちよさにあがらえず振りほどき一層大きな声で悶え
「あなたイクッ」
「おれもだめだ!」
同時に絶頂を迎えた、まゆは精を受けながら贅肉を震わせてる。

「フゥぅまゆ愛し合えて良かった」
「私も愛されて嬉しい いきなり襲って来るんですもの」
萎えてきたようで抜け落ちた。
まゆは脚を閉じ精を中に留め置くようにしてる。
全裸のふたりは居間に行き着替え「夕食の支度しますね」
透けてる小さなTバックとブラの上にエプロンをしてキッチンへ向かった。

「二郎さん できましたよ 食べましょう」エプロンを脱ぎながら声をかけてくれた。
ひょいと顔を向けるとスケスケパンが精と愛液で濡れ広がってる。
「いただきます」
還暦超の二人だけの夕食だが心が和む感じがする。
二人共伴侶を亡くし独り身の生活だったからかな。

お茶しながら「まゆ 明日はここから出勤するでしょう」
「今夜はお側に居させてください」
「まゆさん パンティーからにじみ出てるよ」
「あなたいっぱい注いでくれたからね 私嬉しいのこんな歳で愛し愛されるなんて考えてもなかった」
「俺もだよ こんな気持ちになれるとは!まゆさんありがとう」
「私こそありがとう 中に子種が入ってると隣にいなくとも一緒にいると思えるわ」
「お風呂入って寝ようか」
「お茶碗洗ってから行きますので先に入ってて」

布団に入り「今朝、まゆにあった時違った感じがしたんだ」
同僚の女性からも「まゆさんいいことあったの?」と聞かれた。
「どうしたのかな」
「あなたに愛されたからだと思う」
「女性の感は鋭い」
「二郎さん あなた昨日のお話お受けしますので処女を差し上げます」
「まゆさん まゆありがとう俺の童貞も奪ってください」
キスを交わした。
「今週末泊まりに来てください 処女いただきます」
「はい優しくお願いします」
「今夜このまま寝ようか?」
「はい おやすみなさい」
手を繋ぎ「おやすみ」
眠りに就いた。

朝、下半身に違和感を覚え目が覚めた。隣にまゆがいない。
まゆがおしゃぶりしている。
「まゆ目覚めたよ ありがとう気持ちいい目覚めだよ」
「あなたごめんなさい我慢できなくて 美味しい」
「まゆ入れるから上になって」
チンポをつかみ女陰に宛てがい腰を落としてきた。
「まゆ気持ちいい」
「私も 大きなのが奥を突いてる あなた激しくして」
朝の明るい中で還暦を越えた男女の咆哮が部屋中に響く。
出勤前だということを忘れ情交に没頭した。

朝食を取らずに慌てて家を出た。
表情は二人共爽やかで身が軽かった。

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投稿No.7505
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月04日
東京に遊びに行ったとき、女の子二人組をナンパした。
大学生くらいかな?尋ねると二人で顔を合わせ、満面の笑みで「そうだよ!」
茶髪の子と黒髪の子、髪を後ろで束ねて快活そうな雰囲気。
男慣れしているのか、初対面の俺ともすぐに心を開いて打ち解けた。

「おすすめのタピオカの店とかある?」ときいたら、タピオカはもうブームすぎてるって笑われて驚いた。
などと喋りながらウィンドウショッピングする姿は俺らの頃とも変わらないな、とか思ったり。

日も暮れてきて某ファミレスで奢り、お酒も飲みに行こうと思ったら未成年と言われて断念。
しゃーなしにコンビニで度数高めのチューハイを購入。
ぶらぶら歩いて事前に調べておいたホテル街に誘導。

ご宿泊の案内を受けて大きめの部屋に入る。
俺が先にシャワーを浴び、次に二人が一緒に浴びに行った。
ローブを着てベッドで待っていたら、二人とも全身洗ってきたのか、化粧も落として出てきた。

外では一発で大学生と思うような見た目だったが、二人とも結構童顔で幼げで、体つきも未だ肉付きがいいとは言えないような程度だった。
実際、Bのブラに対してパッドを仕込んでいた。
特に下の毛に関して言えば、今までに抱いたどの大学生よりも薄かった。

30分ほどペッティングに費やし、受付で買ったXLのゴムを付け、備え付けのローションを息子にまとわせてゆっくりと奥まで挿入した。
二人を並べて仰向けに寝かせ、片方が限界を迎えると、もう片方に入れ直す。
処女でこそなかったが見た目に対して経験数が少なく、とてもキツキツ。
ゴムが無ければ余裕はなかっただろうなと思いながら、歯を食いしばって涙を流す女の子たちを貫いた。
二人の奥まですべて入れるのに合わせで2時間かかった。

俺をおじさんと煽って大笑いしていた昼間と打って変わって、苦しそうに巨大な肉棒を受け入れる。
時間をかけて中をほぐすと徐々に苦痛より快感が優位に立ってきて、口の端に笑みが見られるようになった。
そしてゴム越しに女の子たちの中に果て、次のゴムの封を開けた。
外したゴムの中の量を見て、女の子たちは言葉を失った。
「こんな量見たの初めて」「先輩でもこんな出ないよ」

夜中の4時ごろに購入したゴムをすべて使いきってしまった。
最後のゴムを外し、彼女たちの口元に差し出す。
ぺろ、ぺろと竿を舐め、もごもごと亀頭を口に含み、きれいに掃除する。
全て口に含めないのは彼女たちのお口が小さいのか、我が息子が大きすぎるのか。

しかしてまだ4時、盛りのついた男と未だ発情している女二人がここで終わろうとなるのか。
俺たちはどちらともなく次の戦いを始めた。
「気持ちよかった?」「もっと気持ちよくなろ?」
ゴム越しの時以上に膣の凹凸や締りが敏感に感じ取れる。
押し込むと俺が快楽の声を上げ、引き抜くと女の子が嬌声を挙げる。
こっちの黒髪の子はお腹側に開発途上の性感帯があるらしく、カリが引っかかるととてもいい反応をする。
入れられてない方の子は、最初はじっと見ているだけだったが、この頃になると体中にキスマを付けたり入れられている子の手を握ったり、割と自由にしていた。

やがて女の子の奥深くに吐精した。
1回戦目ほどの量ではないが、排卵日であれば十分に子供ができるような量が出た気がした。
相当奥に出したのか、子宮の中に入ったのか、ちんぽを抜いても精子は垂れてはこなかった。

すかさずもう一人の子の中に入る。
バックで、最奥までヌヌヌ…と入った。
女の子はシーツを掴み、声を堪えている。
二人とも実はホテルが初めてで、ほとんどずっと声を我慢していた。
ために、この日のこの部屋は男女の声よりも腰を叩きつけ合う音がずっと響いていた。
こっちの茶髪の子は入り口の締りが特によく、一度咥えた肉棒を離さない。
そして女の子に根本まで押し込み射精した。
やはりゴムの時よりも大量に出た気がするが、引き抜いたときに2,3滴しか落ちてこなかった。

ゴム戦以上に疲れた生戦を終え、二人に腕枕をして眠りについた。

翌朝、3人で汗を流し、11時ギリギリにホテルを出た。
女の子二人は少々滑稽な歩き方をして俺の両隣を歩く。
一度に2人のセカンドバージンを奪えて贅沢だね、みたいな話をしながらついにお別れの時間。
LINEを交換してまた逢おうね、と約束。
家に帰って彼女たちの本当の歳を知るのはまた別の話。

最後に彼女たちからもらった嬉しい言葉を紹介して終わりにします。
「先週(彼氏)とヤッたらしまりが悪くなったって言われた~」
「昨日(俺)さんとヤッちゃった夢見てすっごいムラムラするから早くこっちきて!!」
「次はおちんちん全部なめられるように練習するからね!」

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投稿No.7504
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月03日
投稿No.7503の続き

私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん

今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)

まい   「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい   「いつからそんな関係になったの!」
まい   「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい   「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私    「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
     「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい   「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい   「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい   「あんたって子は。。。」
まい   「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい   「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい   「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私    「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい   「こら!」
まい   「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい   「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」

まい   「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私    「ごめん。。。」
まい   「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私    「そっち・・・はいw」
まい   「じゃぁ~後でね」
私    「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい   「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)

なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人   「ごちそうさま」
まい   「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)

なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私    「う~~ん どうだろうな~」
私    「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私    「そ・・・そうだよ・・・」

速攻でお風呂場へ。

私    「まい~w 気持ちいいか~w」
まい   「・・・・」
私    「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい   「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私    「ぜひw」
まい   「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私    「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい   「いいから!」

・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・

私    「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい   「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私    「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい   「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私    「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」

まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。

私    「まい 気持ちよかったよ」
まい   「よかった? 飲むね」ゴクン
まい   「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私    「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい   「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい   「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」

その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~

まい   「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい   「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい   「よくないでしょ! 私がする!」
私    「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私    「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」

もう上と下とハーレム状態!

まい   「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私    「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」

なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。

なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい   「私も逝く~~」

二人同時に逝ってしまった。

私    「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい   「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい   「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい   「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい   「ひろくん!!!」
私    「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私    「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私    「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい   「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私    「逝く~~」

ドビュドビュ!!

私    「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい   「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい   「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい   「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい   「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)

その夜

まい   「ひろくん寝よw」
私    「寝るだけか?w」
まい   「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい   「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私    「それは勘弁w」
まい   「なら早くして! 犯して!」
私    「犯してほしいんだなw」

私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。

私    「おら! まい観念しろ!」
まい   「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」

まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。

まい   「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私    「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい   「そんなこと知らない~」
私    「下も舐めさせろ」
まい   「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」

下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。

まい   「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私    「なんだもう逝ったのか」
私    「次は私の息子をくわえろ」
まい   「いやだ~」
私    「おら~」

私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。

私    「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい   「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私    「おら~~~~~」
まい   「や~~~~~~」「あ”~~~」
私    「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい   「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私    「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい   「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい   「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私    「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい   「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私    「ほら、たくさん出てきたぞ」
私    「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい   「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw

パシャ!

私    「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい   「ヤダ~~消して~」
私    「保存しておいてやるよ」
まい   「・・・・気持ちよかったw」
まい   「写真は他の人には見せないでねw」
私    「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい   「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私    「そかそか^^」
私    「じゃぁ寝るか」

寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。

私    「ん?」

下からもぞもぞ動くのを感じた。

なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私    「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私    「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私    「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私    「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私    「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私    「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私    「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」

なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!

私    「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私    「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私    「静かにしろ!」

なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。

なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私    「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私    「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私    「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私    「おら~~~ドビュドビュ」
     「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私    「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私    「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」

なっちゃん「・・・どうだったw」
私    「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」

内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。

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投稿No.7503
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月02日
投稿No.7497の続き なっちゃんと。。。
私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(前編)

近々寒くなってきて、まいの家ではコタツを出していた。
いつものように会社終わりに二人で夕食とアルコールを買い、まいの家で夕食をするため入ったら、なっちゃんが帰っていた。

なっちゃん「おかえり~」
まい   「あら! 帰ってたの?」
なっちゃん「今日と明日はバイトが休みで、今日はお母さんの家に泊まりにきちゃった」
まい   「そか~ 今日はひろさんと夕食するため来ているので一緒にごはん食べる?」
なっちゃん「そうする~~」
私    「なっちゃんこんばんは~ おじゃまするね~」
なっちゃん「こんばんは~ ひろさん明日はお休み? 休みなら今日泊まってきなよ~」
私    「う~~ん 飲み過ぎで帰れそうになかったら泊まる^^;」
なっちゃん「いいやん! ゆっくりお話ししたいし! ね!いいでしょ?お母さん!」
まい   「なっちゃんがいいなら良いよ~」
なっちゃん「やった~ ひろさんコタツ用意してあるから寒いし入ろう~」

なっちゃんが私の右側に入る。

まい   「じゃ~ご飯の支度してくるね」(・・・とまいは台所へ行く)
まい   「あ~豆腐があると思ったら無い~ ちょっと買ってくるね~」
私    「俺買ってこよっか」
まい   「いいよ 私買ってくるからなっちゃんと留守番してて」
まい   「行ってきます~~」

なっちゃん「ひろさん! 今夜もしてよw」
私    「今夜はお母さんとしないといけないでしょ^^;」
なっちゃん「じゃぁ~私は?」
私    「身体がもつかな・・・」
なっちゃん「私が頑張るから!」

そう話ながら、私の息子に何か当たる! なっちゃん! 既になっちゃんの左手が私のズボンの上から擦ってきた!
その瞬間に息子MAX~

私    「ちょ! なっちゃんまだあかんでしょ!」

何言ってんだ私! そこはもうちょっとだろw

なっちゃん「いいやん お母さんは今出かけてるんだよ!」

なっちゃんの手がファスナーを開けてそのまま私の息子を握る。。

なっちゃん「ひろさん! もうカチコチ・・」(そりゃ~~そうなるよね。。。。)
私    「そうなるよね! なっちゃん駄目だって!」
なっちゃん「静かに! 下に潜っていい?」
私    「何するのw」(期待してて言う私。。)
なっちゃん「うふふ なんにもしないよ」
なっちゃん「ひろさんビンビンになってるよ~」(そりゃ~なるでしょ!)
なっちゃん「舐めるね!」
私    「待った! まだ風呂入ってないよ!」
なっちゃん「もう! いいから!」ジュル
またまたフェラがむちゃ上手い!
私    「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎ!」
なっちゃん「うふふ 良かったw もっとしてあげるね!」

私    「なっちゃん・・・なっちゃんのアソコ観たいから下半身をこちらに。。」
なっちゃん「え~ 恥ずかしいよ~」
私    「なっちゃんの見たい!」
なっちゃん「私も未だお風呂入ってないよ!」
私    「何言ってる! それがいいんじゃないか! 20歳の匂いを嗅かせて」
なっちゃん「もうバカ! ひろさんのエッチ! 」

なっちゃん「下着を見るだけね!」(そんなで我慢できる訳ないw)
なっちゃんは今日スカートだったので捲り上げて下着を見たら純白!
横向きになって私の目の前に!
私    「お! なっちゃん今日は真っ白な下着だね~ なんかシミってるよ~ どうした?w」
なっちゃん「もう~ ひろさんのバカ!」
私    「なっちゃん足開けて」
開いた瞬間、すかさず顔をうずめる。
なっちゃん「あ~~ひろさん駄目! お風呂入ってないって!」
私    「なっちゃんいい匂いだ もうあかん! 我慢できん!」
私    「マ〇コ横の下着の間から指を入れるね」
なっちゃん「あ~~ ダメ~~」
もう既にかなりビショビショ!
私    「なっちゃん! 何この音w 指をクリに当て優しく連打~」
なっちゃん「バカ~~ あ~~ ダメ~~私が先に逝っちゃうよ~」
私    「いいよ 逝って 逝って」
なっちゃん「あ”~~~~いっ・・逝く~~~~~」

いつもながら足がピーンと真っすぐになってビクビクしてた。
それに興奮MAXで逝きそうになった。

私    「なっちゃん! 俺もアカン、このまま口の中に逝っていいか!」
なっちゃん「まだ駄目!! 最初は私の中で出して! 今日はお母さんともしてないでしょ? 濃いのがほしい!」
私    「あかんてw 子供できたらどうする」
なっちゃん「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
私    「いつのまにそんなことw まじか~~~w」

更に興奮MAX!

私    「なっちゃん~~ 下着脱がすね!」
なっちゃん「ちょっと待って! 拭いていい?」
私    「何言ってるw その味を味わいたいんだよ! ジュルジュル~~~」

そのまま下着を脱がし愛撫。

なっちゃん「あ”~~~お風呂入ってないから恥ずかしい~~」
私    「なっちゃん美味しいよw たまらんw」
なっちゃん「もう~~バカ~~~」
なっちゃん「もう駄目! また直ぐ逝きそう~~」

女性は一回逝くと、その後クリを中心に舐めると結構次は早く逝く方が多いですよね^^
それは、まいもなっちゃんも同じだった。

私    「出たのは飲んであげるね~」
なっちゃん「バカ~~恥ずかしい~あ~~~逝く~~~~~~~」

なっちゃんは、またまた腰を浮かせガクンガクンして可愛かった。

私    「ジュルジュル~~なっちゃん結構出たねw 美味しいよ」

なっちゃんのお風呂入る前のアソコは初めてでしたが、とてもエロい匂いがしていて最高だった。

なっちゃん「もぅ・・・駄目・・・意識なくなりそう・・・気持ちいい」「ひろさんの頂戴!」
私    「どうしようかな~~~w」
なっちゃん「もうバカ~~~焦らさないで!」

なっちゃんはエロモード全開で、私を倒し上に乗ってきた。
そのまま私の息子を自分の中へ・・・・

私    「なっちゃんw 騎乗位wwww」

これがかなりの締まりで無茶苦茶気持ちいいw

なっちゃん「あ~この体勢初めて~ いい~~~~~~」
私    「なっちゃん 俺もむちゃいいよ~」
なっちゃん「今日はこの体勢でいっぱい出してよ!」
私    「そんなこと言ったらアカン 興奮するだろ!」
なっちゃん「うふふ ひろさん好きなんでしょw」
私    「まぁ、、、その通りw」
なっちゃんは若いのか腰の振り方が半端なく激しいw
私    「なっちゃん もう限界! 逝っていいか!」
なっちゃん「出して!出して!!いっぱい私の中に頂戴~~~~」
なっちゃん・・・母親譲りのエロさだな・・・
私    「なっちゃん逝く~~~」ドクドクドク・・
なっちゃん「あ~~熱い~~気持ちいい~~~」

なっちゃん「ひろさん! まだ逝けるでしょ!」
私    「いや~~~なっちゃん・・・賢者モード突入・・」
私    「それに、コタツw コタツw 汚れるw」
なっちゃん「いい!! だから騎乗位にしたの! それに私がまだほしいから頑張る!!」
私    「なっちゃん。。。なんて計算された考えw アカンて・・・あ~~~~」

なんだかんだ直ぐ立つ私w 若いな。。。

なっちゃん「ほら元気になったw 挿れるね!」
私    「なっちゃん・・気持ちいい」
なっちゃん「今度はバックでして!」
なっちゃん「タオルしたに敷くから落ちても大丈夫だよw」
私    「いやいや、なんと勉強になるw」
なっちゃん「あ”~~~バックも気持ちいい! もう気が狂いそう!」

なっちゃんエロ過ぎだろ・・・

私    「なっちゃん逝きそうだ! 出すよ、出すよ」
なっちゃん「ひろさんの精子たくさん頂戴~~~あ~~逝く~~~」
私    「逝く~~ドクドクドク」
私    「なっちゃん たくさん出たよ・・ほら出てる」
私    「写真撮っていいかw」
なっちゃん「バカ!」

その時、夢中で忘れていたことが起きた。。。
リビングのドアが開いたのである。。。
まい   「あなた達なにやってるの!!!!!」(そうなるよね。。。。)

内容は少し盛っていますが、本当に起こった体験です。
次回、この後どうなったか!? こうご期待。。。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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