中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!14件 
妻と姉と3人で  いいね!91件 
上書きエッチのススメ  いいね!53件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!87件
アラサーの先生と僕の別れ  いいね!65件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.8157
投稿者 田中 (30歳 男)
掲載日 2022年3月27日
僕は九州のソーラーパネル関係の小さな会社で営業として働いているうだつが上がらないサラリーマン。
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。

ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。

お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。

翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。

その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。

今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。

最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。

コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8156
投稿者 たま (50歳 男)
掲載日 2022年3月26日
平成初期の話。
都内の大学生で中央線沿線に住んでいました。
20才。風俗経験だけの素人童貞。
Q2ダイヤルにハマっていました。
なかなか会えませんでしたが、なんとか年上の女性と約束ができました。

彼女はマリ。24歳。4歳年上。バツイチで幼子1人。シングルマザー。
親の経営する会社を手伝っていて生活は大丈夫な様子。
少しふっくらしたDカップのロングヘアで顔立ちは可愛らしさがありました。
神奈川の郊外に住まいがあり、電車を乗り継いで1時間以上。ちょっと遠い。。
駅前で初対面して、気に入ってもらえたようで、いきなりマリのアパートに行き、夕食をご馳走になりました。

子供は親に預けていたので、程なくして大人の時間に。
ディープキスから始め、エロい舌使いでイチモツはすぐにカッチカチに。
マリの陰部に押し付けながらベロチューを繰り返しました。
そしてブラを外し乳首にむしゃぶりつき、レロレロ舐めあげると「アンア~ン」と喘ぎ声が高まり下着越しに陰部が湿ってきたのが分かりました。
濡れた匂いがプンプンして、こちらのイチモツは先から我慢汁が出続けていました。

急に強引に攻守逆転され、パンツを脱がされ、お互いが全裸になったと同時にペニスを掴まれ騎乗位でヌルヌルと挿入。
あっという間に初めての生膣。今までにない気持ち良さ。
しっとりとした膣に包まれ、彼女の腰がグラインド。
「いいっいいっ!固いっアーン、アーン…」
彼女のエロ声で興奮度がさらに高まり、腰を打ち付けられるたびに濡れ濡れで中はトロトロになっていきます。とても長くは持ちそうにない。
「すごく気持ちいい!我慢できない!中に出ちゃうよ!」
「中はダメ!!」
「無理かも!」
「いや離したくない!ア~ンア~ン!我慢して!」
マリに押し付けられて離れることができません。さらに回すような腰使い。これが気持ち良すぎ。
「いくよ!イク!イク!あーっあーっイクぅ!出る出る!」
ドッビュドッビュビルルル…!
同時に膣が締まる。
初めての中出し。大量に放出!あまりの気持ち良さ!倒れこむ彼女。

「我慢できなかったぁ?」とニヤっ。
「うん…すごく気持ち良くて。子供できたらどうしよう」
「今日大丈夫な日だから」
彼女の言葉を鵜呑みにして安心して、抱きしめて何回もベロチュー。
そのまま硬度を保ったまま、抜かずにもう1回戦。
座位から正常位。2回目は少しは長持ちしました。

ピロートークで彼女は実はQ2ダイヤルのサクラのアルバイトをしていたことが分かりました。
サクラの女性に気に入られたという展開だったのです。

そのまま、お泊まりして翌朝は朝勃ちから1回戦。
それだけで終わらずお昼までに1回戦したのですが、興奮するプレーを経験できました。
彼女がテレフォンセックス向けのQ2ダイヤルに電話して、実際にエッチしている声を相手に聞かせるという行為です(笑)
こちらは黙って腰を打ち付けるわけです。

結局、彼女の自宅に1泊して4回も中出し(笑)
しかし考えてみたら、バツイチなのかどうかも分からないし、いきなりの自宅でコワイお兄さんが出てくるかもしれないし、中出しするのも妊娠するかもしれません。
性欲優先。若気の至りですね。
結局、コワイお兄さんも妊娠も無かったのですが…。

彼女とは大学卒業まで付き合いが続きました。
女性のことを色々教えてもらえました。
セフレ関係。付き合う異性もいなかったし、彼女も同じで、性欲解消とお互い寂しさを紛らわすような友達以上恋人未満の関係でもありました。
月2回くらいの逢瀬を続けていましたが、ホントに妊娠したらヤバいと理性が働いてゴム付きでやってました。
卒業後は田舎に戻り就職することになり、最後の逢瀬のとき、「今日は中に出しもいいよ」って言ってくれて、久しぶりに中出しを堪能させてもらいました。
その時は発射した後、精液が膣の奥に吸い込まれるな感覚でした。
やはり生中はすごく良かったです。
その日はマリはいつも以上にとても優しくて、別れ際は涙目で抱きしめあったのを覚えています。

社会人になっても、マリとは時々電話で話をしていましたが、半年たった頃、電話番号は違う人になっていて、それきりになってしまいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8155
投稿者 生中出し大好き (54歳 男)
掲載日 2022年3月25日
投稿No.8121の続き
前回投稿させていただいた19歳デリヘル嬢と再度プレイしたので、皆様のオナネタになれば幸いと思い投稿させていただきます。

前回から1ヶ月ちょっと経ち、やっと自分のスケジュールと彼女の出勤タイミングが合ったので、口開け、自宅配送で予約をしました。
予約日当日はたまたまお休みだったので、朝から部屋の掃除をしたり、ベッドシーツを洗ったりと、まるでラブホの従業員のような作業をしながら彼女を待ちます。
汚い部屋は嬢がプレイに集中できないので、自宅に呼ぶ際は掃除は必須ですw

掃除も洗濯も終わり、アマプラで怖くない外国のホラー映画を爆笑しながら見ていると、予約時間の1時間前になったのでお店に予約確認の連絡を入れると出勤確認できているとのことで、そそくさと歯を磨き、シャワーを浴びてジェネリックシアリスを服用、そして愚息に某薬品を塗りつけて早漏対策を行い(ネットでいくらでもでてきますが某字の薬です)、彼女の到着を待ちます。

チャイムがなりメロちゃんが到着したので、速攻で部屋のドアを空けて彼女を部屋に招き入れ、儀式が終わったら、彼女に問いかけます、卒業ってやめちゃうのと。
そう、彼女に予約した旨DMしたところ、今月末で卒業すると連絡があり、詳細は来たときに話すと言われていたので、それを聞いたのです。
メロちゃんはにこにこしながら、風俗を辞めるわけではなく、友達に紹介してもらった五反田にあるお店に移ろうかと考え中で、とりあえず今のお店は卒業することにしたので、逢えなくなるわけじゃないからあと微笑んでくれました。

それを聞いて、辞めちゃうんじゃないかとショック受けてたことを話すと、彼女はソファに座る自分に上から跨がり、可愛いと言いながらディープキスを求めてきました。
彼女が風俗を辞めるわけじゃなくて、まだまだ中出しセックスができると思うと現金なもので、親父のちんぽはギンギンに膨れ上がり、彼女のマンコをパンティ越しにスリスリしながら、彼女の舌を存分に味わいます。
もう何度も何度も舌を絡めあい、10分近くを吸いあいながら、お互いの服を脱がしあい、そのまま本番突入一歩手前までとなりましたが、ギリギリ思いとどまり彼女をシャワーに誘うと、ちょっと残念そうな顔をしましたが、すぐにニコニコになり全裸になって二人でシャワーに向かいます。

シャワーでは恒例のディープキスしながらの体の洗いっ子をしつつ、今回は彼女を後ろから攻めるようにおっぱいをモミつつ、ちんぽを後ろからマンコにこすりつけつつ、前から手を回してクリを攻めると、彼女のエロい喘ぎ声がシャワールームに響き渡ります。
そのまま挿入も考えましたが、今回は2時間でお願いしていて、時間もたっぷりあるので、そこはぐっと我慢してシャワータイムを終了し、そそくさとベッドに向かいます。

彼女をベッドに押し倒し、優しくディープキスをしながら彼女の体を上から順に愛撫し、胸からお腹、そして太ももを堪能、そして濡れ濡れになった彼女のパイパンマンコをじっくりを攻めていきます。
Youtubeで某なんとか原人とかいうAV男優が教えていた指挿入の仕方をそのまま実践すると、メロちゃんはありえないくらい大きな喘ぎ声で何度も逝ってしまいます、
AV男優の教えは馬鹿にならねえと、これほど効果があるなら他の嬢の逝かせまくりかもとちょっとおもったバカ親父が自分ですw。

口と指で何度も逝かせたあと、今度はメロちゃんが攻める番と上になり、順番に上から攻めていき、ばっくりとちんぽを口に含むとねっとりいやらしいフェラの始まりです。
彼女のフェらはノーハンドで口だけでしてくれて、射精させるためのフェラではなく気持ちよくさせるフェラなので、まるでベテランソープ嬢のように極上の快感がちんぽを襲います。

フェラがだんだんと激しくなってくると、今度は彼女が自分の下半身を反対に向けてきて、69の体勢にしてきます。
当然こちらとしては下からパイパンマンコのビラビラをなめ、クリを口先でチュウチュウと吸うと彼女はちんぽを加えたまま逝ってしまいました。

フェラを一段落すると今度は彼女が上に上がってきて、パイパンマンコをちんぽにかぶせ、生で騎乗位挿入、はげしく上下に左右前後に腰を振りまくり、喘ぎまくりでもう止まりませんw
彼女が騎乗位を堪能すると、今度は上になってとのおねだりがあったので、こんどは自分が上になって攻めようおもいましたが、前回後背位をしていなかったのでしていいか聞くと、バック大好きとのことで後ろからぐちょぐちょに濡れたマンコにガツンとぶち込みます。
ぶち込んだ途端彼女はまたしても大きな喘ぎ声で乱れまくります、超楽しいw。

バックを散々を楽しんだら、正常位で彼女と合体です。
ディープキスをしながらずんずん彼女のマンコを突きまくりです。
あまりに喘ぎ声が大きいので、時折キスで口を塞がないとやばいと思い、もう合体中はほとんどディープキスをしていた気がします。

あんあん気持ちいいを連発し、彼女の両手は私の尻をつかみ、マンコに打ち付けるよう動かし、足もがっしり腰を挟んでもう種付けモードまっしぐらですw
だんだんと射精感が高まってきたので、メロちゃんにどこにだすと聞くと前回同様お腹の上と言われるも、こちらは中にだす気しかないので、にこちゃごめんね中にだすよ、責任とるからとお約束のたわごとをはきながら、最後は彼女のなかにどっぷりと射精!!
そしてディープキスを何度もして、最後の一滴まで彼女の中に出し切りました。

プレイ後ティッシュを彼女のマンコにあてがい、ピロートークでお店が変わっても必ず呼ぶか、会いにいくからと彼女のご機嫌とりをすると、絶対だよ、チュッを勝ち取りましたw
やっぱり生中出し、しかも相手の合意ありだとめっちゃ気持ちがよくて、こればかりはやめられないと自覚した次第です。

プレイ後のシャワーを浴び、彼女に恒例のデザートを振る舞って、次回は今月中にもう1回呼ぶと約束し、次回来たときは連絡先を交換しよういうことで時間がきてお別れになりました。
最後は例の如くハグ、チュッチュとドアを閉じる最後までのバイバイで、またしても彼女に心を鷲掴みにされてしまいました。

そして今のお店で彼女と最後に逢うのは明日。
これを書いている今頃は、彼女とディープキスをしながらプレイにはいっていることでしょう。
いやあ、これ書いてて明日のことを思うとちんぽがちがちになってきました。
もう1週間ほど溜めてるので、明日もいっぱい中出しできそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.8154
投稿者 なぜ麗しさんなのか (57歳 男)
掲載日 2022年3月23日
麗しさんとは、不倫の関係だし、時々重い話し合いになるときもある。
一度は会うことを、我慢したこともある関係だった。
しかし、子づくりを真剣に考えていた日々もあった。

時を経て、お互いの経験を経て、彼女ほどの女性はいなかったんだ、と悟った夢を見た。
彼女とキスをした夢だ。

その瞬間、彼女とのはじめてのキスから、一緒に過ごしたすべてのシーンを再生しだした。
胸がジンときて、熱くなり、いつのまにか涙がこぼれ落ちるとき再生が止まった。
でもその時、あの場所で、はじめてくちびるをあわせ、電流が流れたときにこの想いが始まったのだと改めて知る。

彼女の唇には特別な魔力がある。
キスが気持ちのいい女。
キスで感じてる女。
薄いのにマシュマロのように柔らかいくちびる。
彼女がしてくれるキスは、この世ではありえない気持ちよさだ。

そのままベルトを外し、パンツの中で屹立している一物をなでまわし、すぐに直に触ろうとしてきた。
パンツに指をかけ、そのまましゃがみ込み、屹立の一物をしゃぶり込んだ。
なんの前触れもなく、先端から雁を何度もなぶるように舐め回し、ピストンを加えながら、奥へ奥へと躊躇なく咥え込んでいく。
男のポイントを執拗にじっくりねぶりながら、時おり視線をあわせてくる。

「あ~ん、見ちゃダメ!」
「なんで?」
「だって…」
「自分でおまんこ触ってるから?」

あ~ん…
と言ったきり、何も言わなくなってしまった。

彼女を抱え上げるように立たせた。
流し台に腰掛けさせるとき、ストッキングとパンティを片方だけ脱がせた。

ああ俺の女神…
滴り落ちる透明の愛液と、開き切った女陰を濡らし、舐められるのを見つめている。

「もっと開いて」

気持ちいいとこすぐに舐めてあげるよ、と言ったら、すでに赤く充血しているクリトリスを広げてみせた。
一気に吸い付いた。
お返しとばかりにねぶり返す。
もうぬるぬるだった。
柔らかく溶けきったびらびらは裏も表もぬるぬるテカテカしている。

「待って~」

彼女が叫ぶ。

「なにを?」
「オ、オー、、おまんこでいきたいの。最初はおまんこで逝かせてー」

絶叫しています。
まだいくらも舐めてないのに、立ち上がると共に、後ろからブチ刺しました。

何度かお互いにゆすりながら、一番奥に入ったあとさ、ただただ快楽を求めた腰振りが続きます。
彼女のおまんこから響きわたる、ぐちゃぐちゃぐちょぐちょの音響と、美しい顔を喘ぎ顔で歪ませる視覚とで、また彼女の興奮が高まると止まらなくなる、みみずの噴出とで、すぐにそのときを迎えてしまうのです。

彼女の奥に放つ、至福の時。
この上ない絶頂。
こんな素晴らしい女性がいるだろうか。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8153
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年3月22日
知り合って約10年になる人妻のおとは。
顔は新山千春っぽさがある40歳。
身長は160ちょっと。体つきはスリム系というよりも、ムチッとしたFカップのエロい体。

2歳年下の旦那と、小学生の息子がいる。
もともとは行きつけの居酒屋でバイトしてて知り合ったのだが、すごく懐っこい感じで話しやすく、同い年ということもあり、仲良くなった。

仕事で東京に出張したとき、簡単なお土産を渡せるくらい親密に。
あるときお互いたまたま1人で買い物しているときに気がつき、
いつもお土産ありがとうございます。
みたいな流れから、
最近コロナで出張も無かったんだけど、今度久しぶりに行くから、お土産のリクエストあれば言ってよー。
と、DMを交換。

DMからアカウント表示し、日頃の内容を読んでみたら、完全に裏アカ。
旦那への愚痴、ママ友の愚痴、子作りの愚痴、、、
その中でも、不妊治療についての愚痴がいっぱいあり、子供をようやく授かったが、旦那とはレスということがわかった。

DMを通じて少しずつ距離を縮めていき、東京土産をリクエスト通りに用意。
渡すついでに食事に誘ってみたら、すんなりOKして頂きました。

少し遠いけど個室でお洒落な和食創作料理屋に連れて行くと、テンション上がってました。
「旦那以外と男の人と2人きりて食事したの何年振りだろう?」などと、対面に座って色んな話を聞いてあげながら、甘めの日本酒をどんどん勧めてあげたら、ほろ酔いで明らかにフワフワしてた。(こちらは運転があるから我慢)

料理も終盤でトイレから戻ると、たまたま仲居さんが片付けとデザートを準備。
隣の席に座ってみたが嫌がることもなく。

デザートも一通り済んだところで、顔を見つめると恥ずかしそうに照れて視線を外す。
手をギュッと握ると驚いた表情でこちらを見つめてきたので、自然とキスさせて頂きました。

「あっ!」と言いながらも受け入れてくれたので、そのまま少しディープな感じにキスを続け、左手を腰に回し、右手を太もものあたりを触って。
酔いもあると思うが明らかに女の顔に笑
「行こっか?」と声をかけて会計してる間におとははトイレに。

車に乗る前に少しスッキリした顔だったので、「トイレで頭冷やして来ちゃったかな?」思ったが、
「行くって、どこ連れてってくれるの?」と言ってきた。
「うん?それ聞く?」というと、
「任せます…」
ということで、ホテルへ連れ込み成功。

動揺している様子が初々しく、優しくエスコートしながら、ちょっと高めの部屋をチョイス。
部屋に上がるエレベーターで、徐に手を繋ぐと握り返して、、、

部屋に入り上着を掛けて、シャワーを先に浴びさせてる間に、アダルトなテレビを付け、車の鍵に付けてある小さな三徳キーホルダーから、小型ハサミを取り出し、ベット脇のコンドームに細工。
(こういう細工は、デリヘルで鍛えた技が活きます笑)
バスローブ姿で出て来たので、こちらもシャワーを浴びて準備完了。
部屋に戻るとベットのヘリに腰掛けて、AVに見入ってる。(しかも女優1人で複数相手するような激しいやつ。)

「なかなか激しいの見てるね。」
照れた感じで頷いて、
「こういうところも久しぶりだから…」
とベットに上がり、後ろから抱きしめ、もたれ掛けさせて、太ももやFカップの大きな胸をバスローブの上から優しくソフトタッチ。
体の反応は良さそうだが、緊張しているのか、なかなか声を出さなくて、ちょうどAVも、何人もの男優たちをフェラ抜きするシーンに。
「すごいね。こういうの興奮するよ。フェラ抜きとかしてるの?」
「若い頃はそれなりでしたけど、ここ何年も口でもしてないから…」
「勿体ない旦那さんだなぁ。俺なら毎日したいくらいエロい体だけどなぁ…」と、バスローブをはだけさせて、胸にしゃぶりつきながら、下の割れ目に指を伸ばす。

「あれ?下、履かなかったの?」
「うん。汚れたらまずいから、、、」
指を割れ目に当てがい、クリトリスを指の腹で責めてみると、ねっとりと、びしょ濡れの状態。
「すごいね。濡れやすいんだ?これだけ濡れてたら、久しぶりでも大丈夫そうじゃない?それともいつも、もしかして玩具とかでストレス発散してるとか?」

ビクッ!っと体が反応したが、無言を貫くので、少し照明を落として、お互いバスローブを脱ぎ、責め合いがスタート。
Fカップに顔を埋めながら、右手でクリいじりし、おとはの右手を私のペニスへ。
皮かむりのまま、にぎにぎしてくるものだから、先走り液が皮の中でタップリ潤滑。

「さて、入れよっか?」と細工ゴムに手を伸ばして、さっと袋から取り出し、手の中に隠す。
「少し萎えちゃった。」と、皮を剥いて我慢汁でテカテカのペニスをクリトリスに擦り付け、
「お互いヌルヌルで気持ちいいね。」と、マンズリ開始。
おとはが入らないようにペニスの位置調整してくるので、生は守りたいのかな?

「硬くなったし、ゴムつけて入れるよ?」
「うん。」と頷いたので、精子溜まりに縦に3センチほど切れ目を入れたゴムを被せていざ挿入。
数年ぶりと聞いていたが、すんなり挿入。
子供も産んでるが、数年ぶりのせいか締まりの緩さも感じませんでした。

「どう?痛くない?動かないで少し待つ?」
「大丈夫。動いて良いです。」
と、正常位でスタート。
「さっきニギニギしてて気づいたと思うけど。俺、包茎君だから早漏だから期待しないでね?」
おとはは少し照れた顔しながら、「気にしませんよ。私のこと女として見てくれてるんだもん…」とMっ子顔が可愛い。

「どう?気持ちいい?」
「久しぶりすぎて、こういう感覚忘れてた。」と目を閉じて久しぶりのセックスに酔いしれてる感じでしたが、あまり喘ぎ声も出さず、気持ち良くないのかな?
「いつも自分でするバイブと違って、当たる場所違う?」とカマ掛けてみると、
「えっ?」と驚いた顔して見つめて来たので、
「だって、数年ぶりなのにめっちゃすんなり入ったし。中も結構、普通っていうか?クリオナニーじゃなくて、中にバイブ入れて発散してるのかな?って思っただけだよ。」
「えっ?あ、あの。」
「違うの?じゃあ、なんでこんなに使い込んだマンコなの?旦那が入れてくれないから、お気に入りのバイブで激しいオナニーしてるんだろ?」と言葉責めしながら激しく責めて。
「それともいつも、もっとぶっといのでオナニーしすぎて、俺のじゃ物足りない?止める?」
「違います。物足りなくなんてないです。」
と言葉責めに体が反応してきたのか、中もきゅーっと、締まってきました。

「バイブオナニーの方がいいんだろ?ちゃんと言わないと数年ぶりのセックス、やめちゃうよ?旦那さんと同じで、おとは使わず、オナニーして精子出しちゃうよ?」
「嫌だ。オナニーで精子出さないで。私を使って下さい。」

「いつものバイブオナニーの話は?」
「はい。バイブ使ってます。」

「自分で買ったの?通販とか。寂しくて。」
「はい。もともとセックス好きで。中に入れる方が気持ち良いから。」

「エッチな奥さんだな。旦那は知ってるのか?」
「多分知りません。ちゃんと隠してあるし、旦那のいない昼間しか使わないから。」

「いつもどんな感じで入れてるの?」
「普通に正常位です。」

「じゃあ、バックとか騎乗位はやってないんだな?」
と、正常位から体を起こし、下に潜り込んで騎乗位の形に。

「ほら。騎乗位で好きに動いて。気持ち良くなりな。自分でしないとダメなんだろ?」
「私、そんなオナニー狂いじゃないです。」
と言いつつも、杭打ち騎乗位してくるくらい、がっつり奥に当てるタイプ。

「お!いきなり激しいね。おとはの騎乗位、旦那仕込みでこんなに激しいの?」
「私、この騎乗位しか知らないし。」
と、夢中になってピストンしてくれます。

「こりゃ、最高のオナニーマシンだ!旦那も勿体ないなー。俺なら絶対毎日やらせるのに。」
「変なこと言わないで。」
と言いつつも、正常位より気持ちよさそう。

ゴムも着けてるし、早漏も上手くコントロール出来てる。
最後はバックだな?と思ったので、「バックしても良い?」と、素早く体勢を変えて。
マンコに擦りながら、ゴムを根元に引っ張り、先端を左右に引っ張ると、プルンと先っぽが破れて出て来ました。

「いれるよ。激しいのが良いんだよね?」
と、バックでめちゃめちゃ腰振ってやりました。
おとはもようやく、「う、う、あっ!」と喘ぎ声も出始めましたが、生チンポにしたので、全然こっちが保たず。

「ごめん。このペースじゃ保たないわ。」
「良いですよ。」
「ごめんね。」とそのまま射精開始。

動きが止まって、中でビクビクしてるので、ようやくおとはも状況理解。
「えっ?出ちゃったの?動くの止めるだけって思った。」
「だから、早漏だって言ったじゃん。」
と、笑いながら射精の余韻に浸ってました。

「おとはに搾り取られたー。何年ぶりに搾り取ったの?たっぷり出たと思うよ?見る?」
とわざと中出しを認識させるため、視線を向けさせる。
「うん。見る見る!」と嬉しそうに引き抜くペニスを背中越しに見ようと。

ゴムの根元をちゃんと持って、ゴム付けてたアピールしてゆっくり取り出し、
「えっ?ヤバ。」
「どうしたの?いっぱい出た?」とゴロンと正常位に体勢を変えておとはがペニスを凝視。
「えっ?どゆこと?えっ?」と少しテンパりながら、割れ目を指で確認。
奥に思い切り出したので、まだ割れ目はおとはと精子の泡立ちだけで、どろっと溢れ出て来てない感じ。

「破れちゃった。大丈夫?」
とりあえずゴムはティッシュで丸めてポイ。
おとはを膝立ちにさせて、奥から垂れてくるのを観察。
ブジュッ!ブジュッ!と空気の音とともに、遠慮なく中出しした精液が溢れて来ました。

「ごめん。ゴムつけてたから、奥に押しつけて遠慮なく出しちゃった。」
おとはは、垂れてくる精液を眺めながら、
「凄いいっぱい。」と指で割れ目から垂れて糸引いてるのを感慨深く弄ってる。

「妊娠、大丈夫?」
「あっ!ショウさん。妊娠の心配はしなくて大丈夫です。」
と、不妊治療で排卵誘発剤使い、卵子の出来が悪くなり、医者からも閉経したような状態た言われたとのこと。

「そっか。じゃあ、心配なのは性病とかだけど、俺は持ってないよ。多分。」
「私も多分大丈夫なんで、大丈夫ですね。」

「どうだった?久しぶりの中出しセックスは?」
「なんかセックスした!って感じでした。」
と、なかなかの回答。

一緒にシャワー浴びながら、
「こんな良い体なんだから、定期的に遊びてぇー!」と本音を伝えると、
「うーん。それはダメですよー。」
と言いながらも満更ではない顔。

「じゃあ、たまにね。たまに。こういうチャンスがあれば。」
「チャンスがあれば。多分、なかなかないですよー。」
と、シャワー浴びて休憩し、着替えようとしていると、ふとペニスが元気いっぱいに!

おとはも、「また元気になってる。」と。
「もう1回出したいな!」
とお願いしたら、
「うーん?時間まだ大丈夫かな?そろそろLINE来そうかも?」
と言われたので、
「じゃあ連絡来たらやめよ。」と2回戦突入。

ですが長文なので、ここまででやめときます。
いいね!が多ければ続きくこうかな?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)