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Sちゃんは超ドスケベで本物のStellaCoxよりもエロいんじゃないかと思わせるほどですが、僕の性欲と精力が気に入られてしまっており、、毎回、僕を大量の精力剤と回春料理漬けにして精子搾り取るようにむさぼられるのですが、僕も半端ない精力で受け入れ毎回返り討ちにしてアクメ漬けにしてやってます(こちらもタダでは済みませんが、、)
今回このSちゃんから、「毎回、ナオちゃんにアクメ漬けにされて気持ちよくていいけど、なんか悔しい。今度は、私がナオちゃんを監禁調教させてもらいたいわ」と、提案され、Sちゃんのマンション行ったらビックリ。
Sちゃんのほかに、以前何度かプレイしたCAのミホはじめ、極上かつドエロCAが3人と、肉奴隷のよしか、と♀が合計5人、高級かつエロいガータベルト付き下着にローター仕込んで、テーブルには山のような精力剤のボトルと瓶、よしかが作った白子と牡蠣の回春料理が並んでいました。
皆、乱交合宿で快楽の味にクセになりつつも、アクメさせられまくったことに若干不満(? )で僕を責めまくってみたいと思っていたとのこと・・・
よしかは、肉奴隷調教済みですが気持ちいいことならなんでもしてしまう娘で必ずしも僕の言うことだけを聞くわけでもなく、、共謀しちゃったとニヤリとしてました。。
こんな状況で、がぜん興奮してしまうのが半分人間やめて性獣になってる自分のさがです、、部屋入るなりCtellaCox似金髪娘から「ナオちゃんを徹底的に射精しつくさせて犯したいのぉ」と熱烈なディープキスされながら今回の趣旨を説明聞いて、早速睾丸が暴走モード、スケベミルク量産しまくっているのがわかりました。
まずはSちゃんをベッドに押し倒し、怒涛のピストンで2発連続でぶちまけ、そのまま、ミホ、リカ、ナナミ、ユキに1発づつ膣内射精。本気の怒涛のピストンでそれぞれ10分づつくらいでイカセ、1時間で6射精はなかなかハードです。
そこであらためて乾杯し、今度は精力剤ガブ飲み&回春料理タイム。
チンポしゃぶられながら、、CA美女たちの愛液タップリのパンティを皿に乗せ、その上に白子や牡蠣を載せて食し、大量の精力剤に、排卵誘発剤も摂取していきます。
子宮と口に大量精子ぶちまけられながら鬼ピストンされアクメしたい欲望に取りつかれた極上美肌美女たちに、「もっと飲んでぇ」「すごぉい、タマタマがビクビクして精子作ってるわ」「あ、ミルクあふれてる、、超エローい」「あ~ずるいぃ、私も舐めたいのにぃ」などと煽られ、、マカ、ガウクルア、シトルリン、アルギニンなどの基本のサプリはもちろん、トナカイ角、オットセイ、蟻の精力剤、クライチャイダム、ヨヒンビン、アシュワガンダ、馬ペニスサプリ、等々、漢方系からアメリカ産のものまで様々なドギツイパッケージの精力剤を口移しでつぎつぎ飲まされ、飲み干すように愛液まみれのパンティを口に押し込まれたりしながら、時折はCA達とよしかをクンニして愛液を味わいながらみっちり1時間かけてドーピング。。食事後は再度、Sちゃん、ミホ、リカ、ユキ、よしかに、こんどはそれぞれ30分くらいづつかけて中だし。
ですがやはり自分の休憩時間はありません。。その間、顔面騎乗で本気ゲル愛液を味わせてもらったり、ディープキスで美女の唾液を飲ませてもらったり。♀どうしでペニバンで嬲りあう痴態を見せてもらったりしてましたので興奮はかなり強く、射精もかなり力強く、♀も感激して驚いたりでした。
今回のプレイどうするかは、彼女たちもあまり考えてなかったようでしたが、♀同士でレズりイカセ合いながら、僕が5人を相手に順番にプレイ、5人に中出しして一巡するたびに強壮剤精力剤と回春料理を摂取する、というスタイルがなんとなく確立していきました。
♀たちにはTバック着用させローター仕込んだままで愛液たっぷり味わえるのでたまりません。
1日目は22発射精でしたが、濃さ量とも過去最高レベル、、2日目は排卵誘発剤と大量ノシトルリンがかなり効き、一発の量はさらに増えましたが回数は18回まで落ちつつも、湧き上がる性衝動がすさまじく、♀達5人とも10~20回づつは潮噴かせました。
CtellaCox似金髪娘Sちゃんは精力にますます惚れてしまったのか、「こんなにスゴいなんて、、あぁ・・・舌にも、子宮にももっとかけてぇ」とメロメロでパンティかえてもかえても即グチャグチャになり、これまた美味すぎます。。
今回休む間もほとんどなく、いつもの♀を嬲っていくのではなく逆に、「嫐られ」るプレイですがこれもまた格別で♂の肉欲が刺激されたまりません。。。大量に作られたヤ〇ト糊なみの濃厚ミルクが射精される瞬間は輸精管が焼け付きそうなすさまじい快楽で、ときおりは膣内射精ではなく舌上射精やグラス射精して♀に飲ませますが、美女CA達もその射精をみつめて恍惚な表情でアヘります。
今日3日目で、終了の計画だったそうですが、とても終われません・・・ あと4日、計7日に早速延長。。今日は僕が結構好きなセーラー〇ーンのコスをそれぞれ着させてプレイ開始してますが、金髪ロシア娘のセーラー〇ーズコスかなりエロ、ほかCAも極上でますます捗ります。。
というのも二年前にパートナー(再婚ではない)が出来てからというものあまり面白いお話がないので(笑)ここでは思い出を語らせて下さい。
前回(投稿No.8126)のお話のライブチャット遊びでゲンナリしてしまっていたある日。
前出の営業マンOと飲んでいるときに
「ほかにもっと面白そうな遊びはないの?」
私が聞いたところ
「〇〇サン出会い系ってやったことあります?」
ないよと答えると
「うーん‥ハズレも多いけど上手くいけばかなりオイシイ遊びですよ」
まあハズレはライブチャットでも引いちゃったしなあ‥
「ぼくはもうアテをつけちゃったのでもうヤメましたが」
「そこのサイトは既婚者のほうがモテるんですよねえ」
当時私は40そこそこでまだ結婚していた。
「〇〇サンくらいのトシ恰好の男が一番モテると思いますよ」
そうかじゃあやってみるかな‥
ライブチャットのときと同じようにOからレクチャーを受けて出会い系初体験となった。
そこのサイトは日記をマメに書いてお相手の日記にもイイネをしてお近づきになるSNSのようなスタイルのサイトだった。
Oに予めどのような相手に注意したらいいのか予習済みだったのでサクラやCBには引っかからずにスムーズに溶け込むことができた。
始めてひと月近く経った頃、やりとりしていた女性の一人から今度オフ会があるのでいかかでしょう?とのお誘いが。
できればオフ会にも顔を出したほうがいいとアドバイスも聞いていたので参加してみることにした。
会場は都内某所のチェーン店の居酒屋。
(オフ会とか言ってるけどせいぜい10人くらいだろう‥)
そんな風に考えていたのだが集まった人数は20人近くでびっくりした。
男女比は男が4で女が6くらい。
ベテランらしい会員の女性が場を仕切っている感じだった。
すでに何度も顔を合わせているであろう会員が多いらしくサイト内でデキたと思われるカップルもいた。
はじめましての挨拶をしたときの女性陣の興味の視線が強烈で身体に突き刺さるような感覚だった。
宴もたけなわになりお酒がまわって口も滑らかになり始めた頃、男女がお互いに気になる相手の近くに移動し始めた。
私は初参加ということもあり控えめにして場を動かずにしていたのだが隣に座ってきた女性が話しかけてきた。
「○○○さん(ハンネ)はじめまして」
20代後半くらいで声はぶりっ子っぽい。
「○○○さんって私のチョー好み!」
酔っ払いかぁ‥
「ワタシM(ハンネ)っていいます、ヨロシクー」
もう少し落ち着いた感じの女性がいいな‥と内心思っていたがよく見てみると可愛い顔していてムッチリとした身体つきも悪くない。
Mは27歳でフリーター、二年くらい引きこもりをしていたらしい。
彼女が言うところここのメンバーもなんかしらの曰くがあるそうで
「ここはフリンと穴兄弟多いんだよー」と笑っていた。
会がお開きになりメンバーの大半は二軒目のカラオケに行ったが私は少々疲れていたので丁重にお断りして帰路についた。
駅に向かって歩いていると後ろから○○○さん!と大声で呼び止められた。
「一人で帰っちゃうんだもん!」とМが追いかけてきた。
カラオケは苦手だし疲れてるから帰るよと言うと
「もう一軒いこうよー飲もう!」としがみついてくる。
あー分かった分かった!行こう!近くにあったバーへ。
「ワタシみたいな小娘興味ないでしょ?」
バーに着くなりMがまくし立ててきた。
いやそんなことないよーと適当に返事をすると
「本当は色っぽい大人のオンナがいいんでしょ?」
あ、わかった?と笑うと
「イジワルー!でもそういうイジワルも好き!」
ウイスキーのロックを立て続けに2杯飲みほしてさらにウォッカを飲もうとしているのでさすがにもうやめて帰ろうよとお店から連れ出した。
「このまま帰るの~?」
飲みすぎでしょ?と
「ホテルいこうよ~」
やはりそうきたかーと。
普通は逆で男が女を誘うものだろうがこういうパターンも意外と多いものなのだ。
しっとりとした大人のオンナとはほど遠いMだったがどことなく可愛らしさもあったのでホテルに行くことにした。
ホテルの部屋でMを裸にしようとすると
「ワタシ、デブだもん‥」
Mが急に恥じらいはじめた。
いいから大丈夫と服を脱がすとデブではない肉感的な身体が露になった。
オッパイのサイズはEカップ、ちゃんとくびれもありいい身体をしていた。
それを褒めるとうれしそうに
「お口でしてあげるね」
たっぷりとPを舐め上げてくれた。
69の体勢から挿入するときMはそのままPを挿入した。
いいの?と聞くと
「安全日だからいいの」
Mはベッドの中では従順なオンナだった。
フィニッシュのときも
「抜かないでそのまま出して!」と叫んでいた。
その後Mとは何度か飲みに行ったりエッチをしたりしたがカレシが出来た!ということでサイトも退会していった。
ちなみに私がオフ会に出たのはその一度きり‥
自分の友人に恋人や夫(妻)を会わせるか、ここは人によって好みが分かれるところかと思うが、自分は別に会わせたくないし、会いたくないというスタンスだ。
ところが、女性は会わせたがるし、会いたがる傾向にあるように思う。
今の妻もそのタイプで、最近よくママ友との交流に付き合わされる。
そんな中、今回関係を持ったのは、マナという女性だ。
身長は低めだが、顔立ちは子供が見ているこどもチャレンジの「マナお姉さん」をショートにした感じで可愛い系。
32歳でスタイルは安産型のDカップ。
大阪出身ということもあってか、初対面からグイグイ来る感じで、話しやすくはあるが戸惑いもした。
この時点では向こうにも男女という意味での好意は無かったと思う。
「話しやすい」と喜んでいたと妻から聴き、妻から今後も時間会うときは一緒にね、と言われ半ばげんなりしていた。
そうやって何度か会ううちに、会う時だけだが、マナの仕事の相談を受けるようになった。
これも自分に取っては、半分以上義務感で、多少は頼られて嬉しいという感じだった。
妻は自分に女性との連絡先交換は絶対させないので、マナとしてはもっと相談したいのに、ともどかしく感じていたようだ。
そんなある日、たまたま自分一人でスーパーに来ていた際にマナと出くわした。
マナもこの日は子供を夫に任せてきていたようで一人だった。
少し世間話をして別れようとしたら、マナから「色々相談できて助かっています。連絡先交換して、LINEでも相談しちゃダメですか?」
「うーん、自分の妻も嫌がるし、マナさんの旦那さんも嫌がるんじゃないですか?」自分としては断ったつもりだった。
ところが、マナは「頻繁にはしませんし、夫はそういうことに全く興味示さないので」とグイグイ来る。
ワンチャン抱けるか?と思ったが、ダブル不倫・しかも妻の友達なんてリスキーすぎると、ここに至ってもあまり食指は動かなかったが、熱意に押され、まぁ適当に返事しなければいいか・それよりスーパーで注目されたくないなと、連絡先を交換した。
最初は確かに頻度が少なかったが、そのうち妻にばれるんじゃと思うほど頻度が増えてきた。
そこを指摘すると、ではお茶でもできませんか?と言われる。
これは確実に誘われてるな、と思いかなり迷った。
だが、妻は一人目を妊娠してからは、「母」になり性的接触を忌避する傾向にある。二人目を妊娠してからはそれが加速した。
最近はパパ活とも離れていて、言うなればかなり溜っていた。
断って、妻の友人関係にひびが入ったり、次三人で会った時に微妙な態度されても・・・と自己正当化し、チャンスを見計らって会うことにした。
実際に2人で会ってみると、マナはもうやりたい気持ちを隠してこなかった。
相談もそこそこに「二人きりになれるところに行きましょう?」と誘われ、ホテルに連れ込む。
部屋に入ると、マナから抱きついてきて「2人目を作ろう?と誘っても、夫はそんな気になれないといって。子作り関係なくしようと言っても子供にバレるかも、といって抱いてくれないし。○○さん(妻)とそういう話をしていると、『えー、子供は作りたいけど、私のところは逆』と言ってたんで、△△さん(自分)のこと狙ってたんです。楽しみましょう!」と懇願してくる。
見た目の印象に反し、かなり好き者な印象だ。
抱きしめてキスをすると、すぐトロンとした目になる。
ソフトジーンズに手を突っ込み、安産型のお尻を揉むと、すぐに息が荒くなった。
「抱いてもらえると思ったら、もう濡れてて・・・。焦らさずに挿れてもらえますか?」と言われる。
焦らすも何もまだキスして触っただけだが、と思いつつ、ベッドに押し倒し、シャツをまくり上げて、ズボンを脱がせた。
まず濡れ濡れのマンコにそのまま突っ込み、それからブラもめくってDカップの胸を揉む。
「アッアァ~~!」と面白いように声を上げるマナ。
乳輪がやや大きめのその胸を揉みしだきつつ、ひたすらピストンを繰り返す。
「これっ、これがたまらないのぉ!気持ちいいっ、いいっ、いいよぉ!!」と叫んでマナは早々にイッた。
自分もまずは一度出すべく、そのままピストンを続ける。
出産後にしては締まりはよい。
「イッたばかりで、ちょっと待って!」と声を上げるマナを無視し、そのまま何も言わずに中に出した。
「あはっ、ドクドクしてる。気持ちいい」と喜ぶマナ。
「中に出したけど良かったの?」と問うと、あっけらかんと「まぁ托卵でも大丈夫。今日はそんな危ない日じゃないし、妊娠したってわかったら無理矢理でも旦那とエッチするし」と答える。
女性は怖いなぁと改めて思うが、托卵させたいと興奮もする。
ここで一度一緒にシャワーを浴びるが、マナが自分のモノにお尻を押しつけてくる。
期待に応えて壁に押しつけ、バックでひたすら突くと「あっ、あっ、あんっ、強引にされるのも好きぃ」と首を振りながらよがる。
自分が興奮するためにしか突いていないが、それでマナは十分に気持ちよいようだ。
今度は「中に出すよ」と前もって言うと、「いいよっ、中に出していいよ」と言ってくれた。
腰を抱え、パンパンパンといっそうピストンを強めると、「奥っ、奥にあたるぅ!」とさらによがるマナ。
そのまま中出しをすると、ドクッドクッと射精するのに合わせて身体をビクビクとさせていた。
「子宮に精子が当たる感じが本当に気持ちいい」そう言ってポーッとしていた。
お互いに自由になる時間はそんなにないため、その日はそこで別れた。
本当に托卵できるか、次に会うのがまた楽しみだ。
給料はそこそこよいが、もはや彼女が出来る歳でもない。風俗は飽きた。
が、性欲はまだある。それ以上にときめきが欲しい。
そんな、性欲と暇と金と持て余していたところに、十年ぶりの東京勤務となった。
吉原に行くもどこか満たされない。
そんな折、待合室で読んだ週刊誌の記事でパパ活なるものを知る。
早速、サイトに登録した。
20代前半の美人に片っ端からメッセージを送ってみる。
すると、22歳の子から返事がある。
写真だと黒髪で幼げな感じ、だが、残念なことに胸はなさそうである。
やり取りでは自称、処女の看護学生だという。
思わず気持ちと性欲が昂る。
が、場所は錦糸町以外はダメ、指定するホテルの前で待ち合わせだという。
どこか訝しさを感じつつ、処女との言葉に幻惑され、早速会う約束をする。
待ち合わせ場所で待っていると「おさむさん?」と声を掛けられる。
サイトでの写真とは全く雰囲気が違う。
茶髪・長身のキャピキャピのギャル系である。
ただ、顔立ちは整っているし年齢は変わらないので、可とした。
ギャルは、ホテルに入室すると、手際よく風呂に湯を入れはじめ、それから立て続けに煙草を3本吸う。
ギャルと雑談する。
ギャルは「ちあき」と名乗る。
サイトと一緒だ。
だが、英文科の大学生だという。
メッセージでのやりとりと違うと笑いながら突っ込んでみると、「なんかの間違いじゃない?」としらばっくれる。
多分『ちあき』はたくさんいるのだろう。
これが「業者」というやつかと、自分の中で納得しつつ、これ以上、突っ込むのも野暮なので、その場を最大限楽しむことに決めた。
顔立ちがきれいだとかスタイルが良いだとか散々褒めて、相手をいい気分にさせるように努める。
風呂が溜まったので、一緒にシャワーを浴びる。
すらりとした肢体に小ぶりだがピンと立った乳首。
肌を焼いているので、乳首の方が色が薄いのがそそる。
バスタオルでお互いに拭き合った後にベットにインする。
おこづかいの追加をちらつかせ生でのINの了解を貰う。
ちあきは自分のバッグからローションを取り出し、手際よく息子を刺激し屹立させると、断りなく騎乗位で跨り、激しく腰を振る。
狭めではあるが、動くスピードが猛烈に早いので、本番というよりオナホでの刺激に近い。
これは絶対、玄人。処女ではない!
「本当に処女?」と意地悪にきいて見ると、「AVで自習したの。マンコ狭いでしょ?」と堂々と居直る。
ここまで堂々と居直られると、寧ろ、清々しい。
ちあきはとっとと逝かせたいみたいで、狂ったように腰を振り、甲高く鳴く。
が、どうも今ひとつ。
これでは、いつものソープと変わらない。腹が立ってきた。
この図々しい雌を犯してやる・・・との征服欲が頭をもたげる。
体位の変更を嫌がるちあきを促して、バックの態勢に持ち込む。
バックの態勢で見ると意外と尻が豊かなことに気が付く。
腰の括れを掴み、すらりとした茶色い背中に浮かぶ背骨を見ながら、力任せにちあきの尻に腰をぶつける。
ちあきは深く突かれるたびにキャンキャン鳴く。
背中を返し、正常位に移る。
ちあきは下付きなのでバックにはいいが、正常位は入りにくい。
枕を腰に敷いて位置を補正する。
あと、こうすると上から相手を見下ろす感じになるので、征服感が増す。
正常位で突きながら、耳元でこのまま中で出したい旨を呟く。
雑談中にそれとなく種無しのことは伝えてある。
当然、おこづかいUP も仄めかす。
ちあきは「〇だったらいいよ」と甘えた口調で返す。
大台である。こちらは頷いて言い値を呑む。
言い値を呑んだせいか、ちあきは愛想よくイチャイチャしてくれた。
抱きしめたら抱きしめ返してくれる。
「赤ちゃん欲しい。ちあきによく似たかわいい女の子が欲しい!」と突きながら叫んだら「私も女の子欲しい。精子をおマンコの中に出して!」とノリノリである。
だが、先付けのローションに加え、ちあき自身のそれも分泌されてきたせいか、ぬるぬるが過ぎて、却って逝きにくい。
覆い被さりつつのディーキッスをしつつ、ラストスパートのピストンをかけ、ちあきの上と下、両方の口を蹂躙し、征服感を高める。
そして「妊娠しろーっ!」と叫びつつ、中に禁欲3日分の種を噴出して果てた。
それから、ちあきをホールドした状態で意識的に玉を何度も収縮させ、尿道に残留した精液も残らず中に注ぐように努める。
そして、ほっぺにキスして「ちあき。本当によかったよ。」と感謝を伝えて、体を離した。
ちあきは、すぐさま枕元のティッシュを2枚取り、さっと股間に挟むと、私を一瞥もせずにシャワールームに向かっていった。
以上、素人感はゼロ。処女でもない。
だが、容姿のよい女子大生(自称かもしれないが)と生中できた・・・と自らを納得させ、超高級ソープだと思って許容することにした。
戸建て形式で部屋と浴室付き。。浴室からは山が見える絶景。。大きな檜の浴槽にお湯を入れながら部屋をエアコンで暖める。
さっさと服を脱いで部屋よりも広い浴室に入るもお湯も中途半端、室温もあがらず。。寒い。。仕方ないから中途半端な浴槽に入ると遅れて嫁が入ってきた。
家族全員で入っても余裕の大きさの浴槽に寝湯が二人分。。なんか疲れ果てた2人はただただ浴槽でだら~っと放心状態。。大きなサッシ窓の外は小雪が舞ってる。
ひとしきりのんびりしてると嫁が近付いて絡んでくる。。上に乗るのかな?と思ったが横に座ってきたので後ろ手でオッパイを触る。
『さすがにオッパイがすべすべ!温泉効果早い!』
「凄いよね。。肌がすべすべになってるのがわかるもんね」とは言えやる気が起きない。
仕方なく身体を洗う事にするがなんとなく久しぶりに嫁に全身を洗ってもらうと気持ちいい。
『ありがとう!全身洗ってもらうと気持ちいいね』目の前の嫁に言ったのだが「え?!」みたいな顔。。『いやいや。。俺もさ嫁に感謝くらいするし。。鬼じゃないから』
嫁の身体を洗ってあげて浴槽で少し休んで傾斜の緩い寝湯に寝たら嫁が上に乗ってキスしてきた。。なんか激しいな。。息荒いし。。
『たまにはラブホよりこんなのもいいだろう?』
「雪が降ってるとひと味違う感じだね」そう言いながら嫁は少し身体をズラして中途半端なチンポを入れた。
ゆっくりと動きだすと足の入った浴槽のお湯がびしゃびしゃと波が立つ。
嫁のショートカットの髪の毛を撫でながら『ゆっくりのんびりでいいよ』と伝えるとお尻の動きが緩やかになった。。傾斜のある寝湯なので少し見下ろした感じで動くお尻が見えるのがとてもエロで良いです。
嫁が気持ち良さそうな顔をしてるので室温が高いと気持ちいいのかな?とか考えていたのだがどうやらゆっくりはゆっくりで気持ちいいらしい。。声は出ないが気持ちいいマッサージ感覚らしい。
嫁を寝湯にうつ伏せにして寝バックに変えて一刺し一刺しをゆっくり。。お尻は本当にすべすべ!。。一刺しごとに嫁は息を吐いて気持ち良さそうにしてる。
けっこうのんびりな寝バックで何回かはイッタ事を確認してどうするか一旦休止したのだが
「お父ちゃん。。最後はいっぱいしてね!」嫁もしっかりリクエストしてくる。
『じゃあ少し頑張ろうかな』この敷地内のこの戸建てを選んだのは一番末端だったから。。たぶん大丈夫。。そんなバカは居ない。
嫁を駅弁にして風呂場のサッシ窓を開けて小雪の舞う外へ。。横の塀で外部から見られる事はない。
とにかく寒いので全力運動ピストン。。寒いのか嫁はいつも以上に密着。。自分も雪を踏んで立っているので寒い。
寒いの?反応か?風か?喘ぎ声も少ない。。密着してる部分だけが温かい。。嫁のお尻を掴む手も限界なので諦めて風呂場へ戻る。
「もう!お父ちゃん!!寒いから止めて!死ぬし!。。。お父ちゃん!もうおとなしくしてな」と言われて座位で嫁に任せた。
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!。。気持ちいい!」さっきまでが嘘みたいに喘ぎ声を出しながら腰を振る。
「お父ちゃん!もういいよ」嫁の満足宣言が出たので発射準備。
嫁のお尻を掴んでコントロールチェンジ。
ラストスパートからの発射!!!
余韻を楽しむ余裕はなく。。即浴槽に飛び込み。
なんか今回はグダグダな感じだなと1人で反省しながら風呂場から出て残り時間を部屋で過ごす。
服を着て部屋でゴロゴロしてたら嫁が横に寝てきたが。。。あ~~~!なるほど。
嫁にキスしながら服の中に手を入れてオッパイを揉む。
『サキちゃん!。。服着てると新鮮だよね。。なんか全裸前提だったからさ』
「部屋着以外はないね。。昔からお父ちゃんとセックスが当たり前のセットだったから。。子連れ以外で出かける事がなかったからね」
『パンティ以外脱がせた記憶ないからな』
『なんか。。いい女をかなり雑な扱いしてたのかね』ブラの中の乳首を弾きながらかなり真面目に反省。
帰りにラーメン食べて家に向かう車内で嫁は上機嫌で爆睡してた。
冬の外セックスは無理でした。
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