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ムラムラして久々に出会い系サイトを物色していると!
随分昔に見覚えのある顔の娘が「これから会いませんか?」と投稿を発見!
投稿名・地域も変わっていましたが…
かれこれ10年以上前に5~6回会ったことがある娘だと思った私は…
「昔、・・・市で募集してたみきちゃんだよね?覚えてるかな?」と当時の事を色々書いて送ってみました!
みきちゃん:当時26歳・ポチャ・募集はゴムありですが、外出しなら生ハメOKしてくれててむちゃくちゃ締まりが良いいわゆる「ミミズ千本」な名器の持ち主!なので覚えていたんですがw
10年経った今、彼女は人妻となり、子供も2人いるとのこと!
最初は「妊娠は困るからゴムありで!」と言っていましたが、粘り強く説得して「昔も会ったことあるし…外出しなら生でも…特別に!」と言う流れで生ハメOKもらって早速待ち合わせ場所へ!(私は内心、中出しで種付けする気満々ですがw)
待ち合わせ場所で車に近づいてくるみきちゃん…
それなりに年齢は重ねましたが…昔の雰囲気を残しつつ人妻・ママになった感!
みき「よく覚えてましたね!」
私「うん!あの締まりは忘れられないよ!」
みき「えっ!子供産んだから今はどうかな(^^;?」
などと会話をしながら…近くのホテルに直行!
ホテル入るなり…
みき「本当!外出しでお願いしますね!」って凄い念押ししてくるけど…
昔は一緒にお風呂入らなかったのに…
今回は「一緒にお風呂入りましょう♪」って誘ってきたり…
みき「今はそんな締まりないかも?」とか自分の名器に自信なさげw
お風呂でスキンシップしながら…昔と今の体の違いをチェックしつつ~
ベットに2人で横になりキスをすると…またまた
みき「外出しですからね!」と念押し!
(今日はそんなにヤバい日…危険日なのかな~?と思いつつ!さらに興奮w)
変な興奮に…我慢汁ダラダラの息子くんを絶妙なテクで手コキし始めるみき!
おっ…手コキでなんかイったことない我が息子が一瞬出そうになるぐらいw
この10年でテクあげたなぁ~と変に関心しているとパクっと!生フェラ開始!
(ウオォぉぉ~ソフトなのに絞り出すようなテクテクテク!!!!凄いぞみき!!!そんなんしたら出てしまうw)
私「うわっ!凄い!上手くなったね!」
みき「えへwそうですか?」と嬉しそう。
このままではフェラでイってしまいそうで…選手交代!
胸・乳首にソフトタッチ!下の方にも手を伸ばし…少しづつ湿っていくみきの中に指を入れていき漏れると息にニヤニヤw
みき「どうですか?締まり前と一緒ですか?」
私「うん~指だけじゃ分からないなぁ~そろそろ…」
辛抱たまらず…
私「入れて良いかな?」
みき「はい!絶対!外出しでお願いしますね!」
私「うん!分かってるよ!大丈夫!外で出すから!(大嘘)生で入れるよ!」
みき「絶対ですよ!外で出して下さいね!」
10年ぶりに再開する穴に生で挿入!
(昔とは少し締まりが悪くなってる感じもするが…そこはリップサービス)
私「おぉぉ~変わってない!凄い締まる!」
みき「本当ですか!?良かった♪」
ゆっくりピストンをしていくと…
彼女もだんだんその気になってきたのか、締まりが徐々に良くなっり10年前の感覚がよみがえってくる!
昔の彼女は中々イクことは無かったが…騎乗位で腰を自ら振り、下からグイグイ突いてあげると何度かイった事を思い出し!騎乗位になってもらう!
すると…やはり自ら腰を振り始めるみき!どんどん激しくなっていく!
(生チンポをそんなに激しくして出てしまったらどうするのだろう?と思うと更に興奮!ギンギンの我が息子!)
私「あっ!それヤバいよ!出ちゃう!」
みき「えっ!うっ…もうちょっと!」腰を振り続ける。
私「あぁぁもうヤバいよ!」
みき「はい!イクっ!」とグッタリ倒れ掛かりながら生チンポを抜くみき。
私「ふぅ~ヤバかった…」
みき「はぁはぁはぁ…中…出してない…ですよね?」
私「うん!"ギリギリ"まだ大丈夫!(先走り的な汁は出てるだろうけどw)」
正常位になり…すでに精子がにじんで出てる生チンポを再挿入!
みきの名器は締まりっぱなし!息子はフル勃起状態!
ピストンを早くしてお互い快楽に溺れていく…
私「あぁ…もうイきそう!出して良い?」
みき「はい!良いですよ!外で!外ですよ!」
私「うん!外ね!イクよ!イク!」
みきの一番奥の方でピストンに合わせてドク!ドク!ドク!と3回程射精したのちチンポを抜いてみきのお腹にも外出し…
そのまま倒れ込み…みきを抱くように腕枕…
みき「ちゃんと外出ししてくれたんですね♪」
私「うん!勿論!約束だから!(大大大大大嘘)」
みき「締まってました?」
私「うん!やっぱ凄い締まり!途中…中で出そうでヤバかったもんw」
みき「それはダメですw」
私「旦那さんも…秒殺じゃない?」
みき「うん~最近してくれないので…」
私「そうなの!?じゃぁ…生は本当にヤバいね…」(一番奥で出しちゃいましたけどw)
みき「そうなんです!それに今日は危ない日かも…本当に出来ちゃったらマズいんです!」(そんな日に会うなやw)
私「一応、よく洗った方が良いよね?中で少しは出てるかもだし…」(なんて良い人?を装うw)
みき「そうですよね!」
…っと!一緒にお風呂に入り洗いっこしながら…またまた元気になる我が息子!
みきはちょっと嬉しそうにニギニギして洗ってくれる…
私「もう一回入れちゃう?」
みき「えっ!ここで?」
私「そう!後ろ向いて!」
立ちバックでみきの陰部を見ると…精子が少し垂れ出している!余計に興奮!
精子をみきの子宮に押し込むように生チンポをねじ込んでいく!
(卵子に届けよ!俺の精子!受精しろ!と念を込めながら)
グリグリしたり打ち付けたりを繰り返し!みきの締め付けが強くなる!
ヤバいっと思った瞬間…既にみきの中で射精してしまった…
ピストンをやめると気付かれると思い…必死にピストンを続行!まだイってない演技をする私!
私「うぅぅ…またイキそう!出していい?」
みき「はい!中はダメ!外で!外ですよ!」
私「うん!"外で出すよ!"」(もうタップリ中で出てるけどw)
精子でドロドロの生チンポを抜き、みきのお尻に掛けているかのように擦りつける!
証拠隠滅する為、そそくさとシャワーで洗い流し…
良い人を装い、みきの中も指とシャワーで洗い流す私…
中出しした精子を奥に押し込めているのか、出しているのか微妙な感じだけどw
1回目と、2回目の精子で結構な量の精子が出てたので念入りに洗い流すw
こんなになってて気付かないのかな?と不思議に思うけど…
危険日になのに知らない男と生ハメするぐらいだからバカ女…
しっかり孕んで旦那ともめろよ!と思う鬼畜な私www
着替えて、ホテルを出て、最初の待ち合わせ場所まで送って行く…
みき「今日はありがとうございました!ちゃんと外に出してくれたので安心しました!」
私「うん!こちらこそありがとう!(中で出しちゃってますけど…)」
みき「また会ってもらえますか?信用出来る人少ないから!」("信用"ね~w)
しかし、本当に中で出されてるの気付いてないんだなぁ~と思いながら…LINE交換!
もし妊娠して文句言ってきたらブロックすれば良いやと…
しばらくは生ハメ名器を騙し中出しで楽しめると、バレずに解散した日でした。
この続きは…また次回。
報告遅れましたが、昨年夏にようやく梨奈さんと入籍して一緒に住んでます。
数々の応援ありがとうございます。そして数々のご心配申し訳ないです。
それで久々の投稿なんですけど、今日は過去のお話です。
いつも長話ですが、今回のは特に長いです。長すぎてお蔵入りにしてたものですが、折角なので投稿させて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。
「折角引っ越したってのに、コレじゃオレの身がもたんですよ!」
舞台は5,6年前。俺が37くらいの時。
昼休みに、同僚の藤木(仮名)が上司の梨奈さんにグダをまいていた。それを梨奈さんが黙って聞いている。
「なしたのなしたの?」
俺は昼飯を持って同じテーブルに座った。ちなみにこの当時はまだ、俺と梨奈さんは付き合っていない。
「アンタちょっと聞いてやんな」
藤木は俺と同期。山田涼介似。俺どころか梨奈さんにまでタメ口をきくような生意気なヤツだ。
梨奈さんですらそれを黙認するのは、藤木が根性もあり、めちゃめちゃ出来るヤツだから。
PCに関しては、社内でたまに行われる『30分タイピング選手権(仮名)』で、他の追随を許さぬ5000文字の記録を打ち立てるほど。
だが、いつもボサボサの茶髪とダボダボの服装。ヤル気あるのか?ってくらいの雰囲気を纏った26歳。いつもマスク。
その反面、ややぽちゃなものの色白のジャニーズ系で、『藤木クンってなんかミステリアスだけどカワイイ』などと言われ女子社員にモテている。
話を戻そう。
藤木はずっとワンルームに住んでいたのだが、もっと広い部屋に引っ越したいとは前々から言っていた。それでふた月ほど前にいい部屋に出会って引っ越した。端の部屋で隣は空いていたらしい。
ところがその半月後に隣に住民が引っ越してきた。その住民が厄介らしい。
引越し時に挨拶に来たというのだから、そんなに悪い感じはしない。40後半くらいの中肉中背の男らしい。
やがてデリヘルとか呼び始めているのはいいのだが、気に入らない嬢の時に暴れているのかなんなのか、とにかくうるさいらしい。
藤木も気弱なヤツではない。ある時部屋の玄関前でまた嬢とドライバーにギャアギャア言ってる時に、耐えかねて注意をした。
しかしながら藤木の性格である。大人対応というよりチンピラ対応みたいなものだったから、ちょっと喧嘩になった。
それから、隣の嫌がらせが始まった。
刃の入った封書が入っていたり、食べたコンビニ弁当がドアノブに引っ掛けられていたり、場合によっては生ごみ引っ掛けられてたり。
証拠はなくても隣の仕業だ。藤木は引っ掛けられているものを、隣の家のドアノブに引っ掛け返したりした。
するとある日、鍵穴がボンドみたいなもので埋められていたらしい。
さすがに耐えかねて警察に相談したが、『パトロール強化しますねー』と言われたっきり。
その割には、隣がまた部屋の中で騒いで怒鳴っていても警察は来ない。アテにならねぇ!と憤慨し、また引っ越すことを決めた。
しかし、たった二ヶ月の引越しだ。違約金だのなんだの管理会社に言われ、『あとから入った住民が悪いんじゃねーか!!』とゴネるも全く聞いてもらえないらしい。
なるほど酷い話だ。
「…で、マジで引っ越すのか?」
俺の問いへ、藤木は睨み返すように
「っしゃーねぇだろ!それしかねーよ」
「梨奈さん、そういうもんなんですかねぇ?」
梨奈さんはカキーンとジッポを鳴らしてタバコに火をつけた。
「払わない、で押し通しちまいな。あと、引越し代出せ!くらい言うべき」
今日も壇蜜みたいなクールな声。少しドスが効いている。
藤木は黙った。
まだ、何かありそうだ。
「どうしたの?らしくないね」
「いや…」
確かに、らしくない。なんで急に借りてきた猫みたいになるのか。
「わ…笑わないでくれよな…」
梨奈さんと俺は、無言でうなずいて藤木を見つめた。
「こわいんだ…。もうあの家に帰るのが…」
という訳で、俺は藤木の家に来た。
なんということはない。「ちょっとアンタ、一週間くらい泊まってやんな」と梨奈さんに命じられただけ。もはや問答無用。
梨奈さんは、藤木のことをどこか弟、というより息子のような目で見ることがある。
藤木の部屋は、無駄なものが何一つないスッキリとしたスタイリッシュな部屋だった。テーブルすらもない。
こうなった事に対して藤木は全く俺に悪びれてないのだが、妙にため息ばっかりついている。
「お前ため息ばっかりだな…」
藤木は何も言わない。
「あ、わかった!本当は梨奈さんに来てもらいたかったのか!?いやー、そういうことなら明日話しつけて…」
座布団が飛んできた。しかも二枚。横綱の負けたあとか。
「んなんじゃねーよ。別に誰か来てほしかった訳じゃなくて」
「俺の家に来る、のは拒否したくせに」
藤木はまた、ため息をつきながらキッチンに行き、二個のグラスと一升瓶を持ってきた。
いきなり日本酒かよ。しかも常温の一升瓶って…。
スタイリッシュ空間が、急に親父空間に変わった気がする。
床に置いた二個のグラスに、藤木はなみなみと酒をついだ。
「じゃ」
「はい、おつかれー」
それを口に含んだ。。
あっつ!!濃い!濃い!!!
「うわっ!なんだよこれ!」
よく見ると、一升瓶に『久米仙』と書いてある。度数30度超えの泡盛だ。
「おまっ!これストレートで飲むもんじゃねぇよ!」
「オレはいっつもコレなんだよ」
涼しい顔をして飲み干している。さすが梨奈さん並の酒豪。
「で、隣いつも何時くらいに暴れるの?」
「早けりゃ10時くらい。おそけりゃ0時過ぎ」
なるほど。暴れたところで手出しは出来ないけど、何らかの処置が思いつくだろう。
と、そんな時に
「ちょ…着替えてきていいか…?」
急に立ち上がり、藤木は自分の部屋へ行った。
おかしなタイミングだが、まあいいや。
「ついでに風呂も入ってくらぁ…」
「おう。あとで俺も借りるかな」
着替えをまとめて浴室へ行こうとした藤木が急に足を止め、
「なぁ…」
「どした?」
「今日のこの後のこと、誰にも話さないでくれるか?」
振り向きながら俺に言うその藤木の姿が、何ともいえない雰囲気を纏っていた。
あ、これが女子社員さん達の言ってる「ミステリアス」ってやつか。
俺は『秘密厳守』を承諾して、藤木を送り出した。
多分彼女でも来るのだろう。
それに『こわいんだ』って言うくらいだし、人に知られたくないことが色々あるんだろう。
まぁ梨奈さんには報告義務があるが、うまいことやればいいや。
『とりあえず今泡盛飲みました』とかいう、どーでもいい報告を梨奈さんにLINEしながらゆっくり飲んでいると、ドライヤーの音が聞こえてきた。
そして風呂上りのいい匂いをさせながら、藤木が俺の前に座りまた泡盛を飲み始める。
「風呂上りの泡盛がまた、うめぇんだよ!」
とか言いながら、嬉しそうに飲んでいる。さっきまでのような機嫌の悪さが微塵もない。
俺はスマホを見たまま、空返事をしていた。
「龍も相変わらず強いよなー」
と言いながら俺のグラスに泡盛が注がれる。
「おう、ありがとう…」
ん?
その藤木の手が真っ白で綺麗…。もともと色白だなとは思っていたけど、Tシャツに変わったお陰で腕もよく見える。
藤木はいつもダボダボな長袖姿で、夏でもそうなのだ。だからそんなに藤木の肌を見たことがなかった。
その腕も透き通るような白い肌で、そのままなぞるように視線をずらすと…。
???
藤木は薄ピンクのTシャツに、イエローのショートパンツ姿だった。そして毛の一本もない綺麗でツルツルな脚。
思わず藤木を見上げた。
藤木は照れたような笑顔だ。こんな顔見たことない。そしてぎこちない。いつもボサボサな髪が綺麗に整っていて、意外と長い。
今初めて、藤木がカワイイと思えてしまった。
いかんいかん。俺は何を思っているんだ。
「なんか…いつもと違うな…」
「そ、そうかな…」
いつもなら『はぁ?なにが』である。
なんでコイツ、こんなにモジモジしてるんだ?
しかし、とんでもないことに気づいた。
胸がある…。
違う!コイツ自分の美形ぶりを逆手にとって、胸にタオル入れて俺をからかってるんだ!
酒も入っていたせいか、俺は勢いづいて、
「お前なんだよ!タオルでも入れてるのか!?」
と言いながら藤木の胸?を掴んだ。
むにゅ。
藤木の「あ…」とした顔が今でも忘れられない。
胸は本物だった。しかもノーブラ。しかもでかい!
俺としたことがテンぱった。藤木が女かもしれないとか、微塵も思ったことがないのだ。
しかも何の脈絡もなく胸を触った。ただのセクハラじゃねーか。
俺は藤木の胸を掴んだまま固まっていた。藤木と見つめあいながら。
「いや、わりぃ…」
と言いながら手を離したが怒りもせず、今掴まれていた左の乳房を自分でも掴んでいた。
藤木は学生時代、痴漢にあっていたらしい。
その頃は今と間逆で、露出度の高い服装だったそうな。今目の前にいる露出度の高い藤木は雪のような肌に少しぽちゃりとした体系、というか胸がでかいからポチャに見えるだけ。背丈は160あるかないか。
抱き心地のよさを想像させる姿かたちをしている。痴漢に狙われるのもわかる気がする。
その痴漢は毎日、藤木を付けねらっていたそうな。
ある日、満員の電車で通学した時の話。
その日も相変わらず露出度高めの服装だった。たまに痴漢に遭うにもかかわらず、スカートの丈をどんどん短くしていたらしい。その理由は自分でもわからぬ。
いつも以上にギュウギュウだったその電車に、ギリギリで乗り込んだ。こっちを向いている男性がいたので、その人に背中を向けて乗り込んだ。
その男性にしてみれば、急にそんな子がお尻押しつけてきたら勃起するだろう。
しかし、ドアが閉まり始める直前に、もう一人乗り込んできた。
藤木を付け狙っていた痴漢である。
痴漢はギュウギュウの電車に、まるで藤木を抱きしめるように乗り込んできた。
そして、ドアが閉まる。
痴漢はこれみよがしに藤木の巨乳に自分の体を押し付け、ミニスカートから伸びる脚に股間を押し付け微妙に腰を動かしてきた。
藤木は突然の事に動揺した。自分の心臓もバクバクだが、痴漢の興奮に煮えたぎるような心臓の音も響いてきていた。
『ど、どうしよう…』
藤木は、こんな目に遭いたくてこういう服装をしていたわけではない。この時、それを悔やんだ。
痴漢の息遣いが藤木の耳元で熱く、そして乱れていた。
『ヤバイ…こわい…』
痴漢は藤木の身体を味わうように身体を動かしている。当時の藤木は今ほどに気が強くなかった。
『ダメ…次で降りる』
次の駅は反対側の扉だ。しかも降りる人も少ない。
藤木は人を掻き分けるようにして電車から降りた。
そして、本能的に改札をくぐって逃げようとした。しかし…
『ぐっ…』
何者かに背後から抱きしめられ、駅のトイレへ連れ込まれた。
怖い…こわすぎて叫ぶこともできない。背後の者は、先ほどの痴漢だ。つけてきたのだ。
『やッ…!』
意を決して叫ぼうとするが、声が出ない。叫ぼうと思えば思うほど、かすれて喉が痛くなる。
『なんで!?なんで声が出ないの…!?』
気がついたら泣いていた。痴漢は、藤木が叫べないのをいい事に両手でたっぷりと藤木の身体をまさぐり、愛撫し、下着の中へも手を入れてきた。
『やッ…いや…』
藤木は首を振るのが精一杯だった。あろうことか、指を入れられると自分が大変濡れている事に気づいてしまった。
叫ぼうとすればするほど、叫べない。感じたくない、と思えば思うほど感じる。
痴漢が様々に話しかけながら藤木の身体を楽しんでいたが、藤木はもうそれすらも憶えていない。フェラだけは必死に拒否した。
だが痴漢の黒々とした、固く熱いペニスが藤木の入り口を掻き分けた時、背筋を走るほどに感じたらしい。
『あッ…』
胸元を乱暴に開かれ、乳房も乳首も舐めまわされながら、痴漢は猛々しく腰を振った。
『んッ…うぅ…』
そして痴漢は呻き、藤木の奥深くに突き刺したまま激しく射精した。尚も腰を打ちつけながら余韻を楽しんでいた。
固く太いペニスの激しい律動と、膣の一番奥で放たれた生暖かいモノの存在を感じながら、藤木は茫然自失となった。
「それで…男装するようになったのか」
藤木は無言で頷いた。瞳は涙にうるんでいる。
「でな…隣のオヤジがその痴漢とかぶるんだよ。だからこわい。こわいんだ…」
時刻を見ると、夜の11時をまわっていた。
「今日は、隣は騒がないのかな?」
そう言いながら外へ出て、ちょっと隣の様子を見てみた。灯りすらついていない。空を見れば、下弦の月にうっすらと雲がかかっている。
それを眺めながらタバコを一本吸い、そして戻った。
「なぁ、龍…」
「なんだい?」
「誰にも、このこと言わないでくれよ…?」
上目遣いで願ってくる。瞳は潤んでいる。言葉はいつも通りだけど、なんかそれすらも可愛く思えてきた。
俺はシャワーを済ませ、先ほど一緒に飲んでいた居間で寝ることにした。
藤木が女だとわかった以上、同じ部屋に寝られまい…。しかし俺は、本当の姿を知った藤木を、抱いてみたい気持ちはあった。
それに、過去のつらい体験を思うと、なんだか守りたくもなる。
しかも、先ほど鷲づかみにした胸の感触も蘇る。
思えば思うほどに、眠れなくなる。このまま夜這いしてしまおうか?いやいや同僚の26歳だぞ?してはいけない、と思えば思うほどにしたくなる。困った。
一時間ほどたっただろうか。まだ眠れない。もう俺は起きる事にした。その瞬間、藤木が起きてきたのだ。
何をするのかと思えば、また酒を飲み始めたようだ。おいおい、どんだけ飲むんだよ…。
チラチラと藤木の視線を感じる。俺は寝たふりをしていた。
『そういえば、俺に胸触られても全く怒らなかったな…?』
いつもの藤木なら絶対にキレてもおかしくない。それどころか「女」を感じさせる表情をしていた。
もういい、俺も起きよう。いや、ちょっと話しかけてみよう。
『藤木』『おい龍』
いや、同時かよ。
藤木を見ると笑っていた。間接照明に照らされた、その姿の可愛いこと。
「飲みすぎだぞ、もうやめろ」
「寝れねぇんだよ、しゃーねぇだろ」
「いつも寝れないのか?」
「いや…」
言いさして、藤木は黙った。
「なぁ、龍…」
「どうした」
「オレは男で生きるべきなのか、それとも女に戻るべきなのか」
「今の姿が自然体だと思う。家にいるときのお前が本当なんじゃないの?」
「…」
はたから見たらわかりきった質問だろう。でも藤木は本気で悩んでいる。女でありたい。でも戻れない思い。
「一回、セックスして女として乱れてみろ。お前さえよければ俺が相手になる」
「な…!」
藤木の顔が赤くなった(気がした)
「い、いまさら…しかもオマエ何言い出すんだよ」
焦っている。照れている。強がっている。
可愛いではないか。
「お前、めちゃめちゃいいオンナだよ」
藤木の顔を撫でながら言った。
「あっ」と小さくささやいたその声は、完全に女の声だった。
ぽってりとした唇が、半開きになっている。
俺は、その唇を奪った。艶々して弾力のある、若い唇。そして離れると、藤木は見たこともない顔をしていた。完全な女の顔。
「ほら、こんなにいい顔できんじゃん」
そういえばキスしても怒んないな。いつもなら『きっしょい!なによオマエ!!』だろう。
藤木はその場から立ち上がった。
お?張り手でも食らわされるのか…。
「や…ヤルならベッドがいいんだよ…」
目線を逸らしながら自分の部屋へ戻っていった。
そして、振り返る。その姿を改めてじっと見た。
暗がりだからか、更に色白に見える。前述したピンクのTシャツとイエローの激短いショートパンツ。脚も長く、肉感的な太ももをしていた。
大きく膨らんだ胸。腰周りも女性的にふっくらしている。
「オマエ…オレで燃えれるのかよ!?オマエモテるんだろ?聞いてるぞ色々…」
何を色々聞いてるんだよ(汗)
俺は無言で藤木を抱きしめた。ハリのある胸の感触と、身体の柔らかさ。
今度は藤木のほうからキスを求めてきた。舌も入れてきた。
意外とエロいんじゃないか??
このままベッドへ押し倒し、藤木に覆いかぶさった。ねっとりとキスをしながら、ショートパンツから伸びる太ももに股間を押し当て、藤木の股間にも俺の太ももを押し付けながら抱き合った。
藤木は声を出さない。押し殺している。キスで塞がれた口から、たまに「んふっ」とわずかな声を溢れさせるだけ。
不思議な感覚ではあった。今まで男だと思って仕事を共にし、しょっちゅう飲みに行ったりもしていた。
だが俺の下で、俺の腕の中にいる藤木は女そのものだ。
スベスベの首筋を舐めながら胸を揉んだ。とても張りと弾力に富んだ若い胸。
「この胸…いつもどうやって隠してるんだ?」
藤木の顔を見ると、とろけて火照っている。
「さ…サラシ巻いてるんだよ…。だから夜には苦しくなって…」
なるほど。最初にため息ばかりついていたのは苦しかったからか。
「このままで、いいんじゃないか?」
「いまさら…恥ずかしい…」
声が完全に女の子の声だった。
とんでもないギャップに、妙に興奮する。俺は藤木の上に完全に乗っかるようにして抱きしめた。柔らかいが跳ね返りのある胸の感触が、俺の身体にピッタリと当たる。股間を押し付けている太ももも、弾力があって官能的だ。
「龍…気持ちいい…」
抱きしめられているのが、たまらなく嬉しいようだ。藤木は少しずつ素直になっていた。
Tシャツを脱がすと胸がポヨポヨしていた。まったく沈まない。そして豊かな谷間。暗がりのせいかマシュマロの表面ように映る綺麗な白い肌が、俺を更に興奮させる。
乳首がとても綺麗。そのねっとりした乳首を、揉みながら舐めていくと藤木は身体をピクンピクンとさせて感じている。
相変わらず声は出さない。
俺はしきりに、「可愛い」とか「とてもいい女だ」と言葉をかけながら愛撫をすすめていた。
お世辞ではなく、心からそう思っていた。
「下…脱がせてもいいか?」
言葉を発さず、ただ一度コクンと頷くと、恥ずかしいのか顔を横に背けてしまった。
下着まで一気に脱がすと、そこそこに手入れされたヘアが目に入った。そしてアソコ。
ん?なんだ?ワレメはあるけど中が全く見えない。クリがどこにあるのかもイマイチわからん。膣口やクリトリスが埋まって見えないほどのモリマンだった。
柔らかくビッシリと締まった外側のワレメにねじ込むように中指の腹を当ててゆっくりなぞると、あるべき場所にクリがない。
どういうことだ?だが濡れていることだけはわかる。
思い切って外側を両手で掻き分けてみると、色素が薄く小さな膣口の割と近くに、クリらしき突起があるではないか。
そして、膣口からは既に透明の粘液がたっぷりと溢れ出ていた。
俺はほんのり甘酸っぱい蜜を吸いだすかのように膣口を舐めまわし、そしてクリも下から舐め上げた。
「…つっ!」
腰をビクンとさせながら、尚も声を殺し感じている藤木。俺は何としても、藤木が声を上げながら感じ乱れるようにしたかった。
たっぷりとクンニしてから、中指を膣口から押し込んだ。
あれ?
指が入らない…。
十分に濡れているはずなのに、指が全く進まない。
少し力を入れて押し込んでみると、膣壁に指が強烈に圧迫されながら奥へ進んでいった。
そう。とんでもない締まりなのだ。
「あっ!気持ちいい…!」
初めて藤木が、少し声を上げた。女の子らしい可愛らしい声で。
「藤木…中どうなってんだこれ?指が入らん…」
「えっ…」
本当に物凄い圧迫だった。上下からも左右からも強烈に指を締め上げる。握り締められているようだ。
これ…チンポ入るのか?
たっぷりとした愛液の滑りで、なんとか指を出し入れできるようになった。しかも膣壁はかなりザラザラしている。
後にも先にも、こんなマンコは初めてだった。
「あ…ああっ!!」
指でグリグリしていたが、気持ちいいところに当たったらしい。よくわからないけどここがGスポットか。
ソフトに手マンしながら乳首を舐めていると更に腰を上げて感じてくる。こうなると更に締まる。
「んっ…イキそ…んっ!」
腰を上げながら、身体を痙攣させるように藤木はイッた。
俺は服を全て脱ぎ、生のチンポを藤木の太ももに擦り付けながら肩を抱き、キスをした。
「固くなってんじゃん…」
藤木は右手を伸ばして俺のチンポを握ってきた。
「は!?でか…!」
握った太さに驚いたらしく、飛び起きるように俺のチンポを凝視した。
「こんなの…入った女いるの?」
「いや普通にいるわ」
藤木は観察するように俺のチンポを手コキした。亀頭の先、カリの立体感、竿の太さ固さ長さ。全てをチェックするかのように。
「藤木…フェラできるの?」
「いや、こんなの無理」
藤木は口が少し小さい。無理強いはしないことにした。
「じゃあ、もう入れるから寝ろ」
素直すぎるほどに横になり、両足を開いて俺を見つめる藤木。やはり可愛い。
俺は先ほどの指入れした感触を思い出していた。入れたらどうなるんだ?未知だ…。
「そういえばコンドームないよ」
藤木は首を縦に何度も振る。
「へ?ナマでいいの?」
「い、いまさら…」
たしかに。
バンバンに膨らんだ亀頭をワレメに擦り付けた。クリを刺激するように。そしてたっぷりの愛液をまとわせ、膣口へ。
入り口でギュッと止められる。相当な硬度のチンポじゃないと到底入らないだろう。下半身にしっかり力を入れて、グググ…とチンポを押し込んだ。
な…なんだこれ!?
ザラザラの膣壁と規格外の締まりで、とんでもない刺激と痛すぎるほどの締まりを同時に感じていた。チンポが折れそうだ。
「わっ…!あああんっ…!!」
藤木が一番の大声を出した。すると更に締まる。
「いてて!いてっ!!」
あまりの締まりに思わず腰の力を緩めると、チンポが一気に押し出された。勢いがありすぎて自分の下腹部にベチッと当たった。
「気持ちいい…もっかい入れて…」
腰をフリフリしている藤木。もう完全に女子らしい可愛さ炸裂。
再挑戦すると、一度体感したせいか先ほどよりはスムーズに挿入できた。
「んっ!!」
藤木も気持ちよさそうだ。身体が動くだびに胸がポヨポヨ弾けている。
上下の強烈な圧迫にも慣れ、愛液でぬるぬるとした滑りと膣壁の感触がたまらなくなってきた。そうなると、刺激が強すぎて早々にイキそうになってしまう。
既にチンポもビクビクし、前立腺も不随意に動き睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「はあぁ…」
藤木が激しく腰をグラインドさせてくる。その強烈な締まりと動きで亀頭が締め上げられるような刺激を受けていた。
「うっ!や、ヤバイって…!」
俺は思わず藤木の身体に乗っかった。体重をかけるように乗ったからポヨポヨした巨乳がムニュムニュと俺の胸板に密着する。そして一番奥まで入ったとき、それまでの強烈な締まりとは裏腹に空洞のような開放感を亀頭に感じた。
まるで亀頭を吸い上げられているような快感が襲い掛かる。
「あ、ヤバイ!ヤバイ!!」
「うんんんんっ!!」
その亀頭の上にコリコリとした感触。子宮口に当たっているようだ。
「んっ!ぎもじいいっ!!!」
突然、俺を強烈にホールドしながら藤木が叫んだ。そしてじゃじゃ馬のように腰を振ってくる。
「あああっ!やば…ヤバイっ!!!」
俺はもう、射精の制御が効かなくなったことを悟った。もう理性も何も飛び去り強烈に腰を振った。
「すごいっ!!すごおおおいっ!!!」
やがて強烈な吸盤に吸い上げられてるような刺激に変わった。気持ちいいなんてもんじゃない!
「うっ!!いく…おおおおおっ!!」
俺は遂に限界に達し、チンポが凄まじく律動した。
「あ…出…る…っ!」
俺の骨盤全体に快感が響き渡り、激しく痙攣した。
亀頭がその激しい快感を爆発させると、精液の塊が一気に尿道を走り抜けて『ドン!』と聞こえそうな勢いで射精した。
尚も強烈に締められている尿道を勢いよく大量の精液が走りぬけ、奥の空洞にビュービュー勢いよく射精した。
膣壁に激しく当たって跳ね返っているのがわかった。
「ううっ!ううう!!」
腰が抜けてしまったかもしれない。耳の裏まで熱くなった。おまけに射精時の尿道の摩擦が凄まじく、全くもって未体験の快感だった。
「あんっ…んんん!!」
そんな俺の身体にしがみつくように、藤木も激しく腰を痙攣させながらイッた。
膣内が緩んで、また激しく締めてのくりかえし。尿道の精液は一滴残らず搾り取られた。
「やばいだろ…」
余韻に浸りつつも同僚に中出ししてしまった事実に焦る。思わず身体を離そうとすると、
「ダメッ!!」
と叫んで俺に強くしがみついていた。
一発で睾丸内の精液を一気に搾り取られ、半勃ちになったチンポが押し出されるようにスルリと抜けた。
蓋のように締まっていたマンコの外側がパックリと開き、膣口には特濃の精液が溢れていた。濃厚すぎてゼラチンのように固く、全く垂れ流れてこなかった。
藤木は、幸せそうに眠っていた。
俺と藤木は裸のまま、狭いベッドの上で向き合って寝たようだ。
朝目覚めると、可愛い顔をして眠っている藤木がいた。
何時だ?時間がわからん。
「おい藤木。朝だぞ」
朝陽が差し込み、藤木のマシュマロ肌が照らされ、とても美しかった。
…まだ早い時間だったら、もう一度ヤリたいな…。と思うも、全く勃起しそうもなかった。
一体、何日分の精子が抜かれたのやら。
「え…」
藤木が起きた。起きた瞬間俺を見て驚く。
「ちょ…なんで!?なんで裸なの!?」
寝起きの藤木は完全に女の子だった。
「え!?わたしも裸!?」
お…
今『わたし』って言った!
「お前、昨夜のこと憶えてるか?」
頭をかきむしりながら悩む藤木。
「あ…。え!?」
自分の下腹部に手を当てる。そしてグリグリ押し始めた。
「どうした?腹痛いのか?」
「なんか…」
「なんだ?」
「なんか…違和感…」
「病院行くか」
「いや…なんか入ってる。なんか…どろどろした感じのもの」
それ、もしかして俺の精子じゃ…。
「なんか奥にペタペタはりついてる感じ…」
「どこの奥だ?」
「んー…」
妊娠させたかも…と、この時は思った。
結局、この日の藤木も男装で出勤した。そしてどうやら、昼休みまでに全てを思い出したようだ。
藤木に手を引かれて廊下の隅に連れて行かれた。
うーむ、これってヤキかな…。
「龍、オレ達昨夜ヤッたんだよな?思い出しちまった」
「ああヤッたよ、間違いなく」
すると予想外に、藤木が微笑みだした。
「なんかよ、気持ちいいんだよ」
ぶっ!
「いや、そりゃあ気持ちいいだろ。ヤルのは」
「そーじゃなくて!気持ちが晴れてんだよ」
おお。それはなにより。
「龍、今夜も泊まるんだろ?」
見たことないくらい笑顔の藤木。
「あ、ああ…」
「今夜も頼むぜ!」
肩をポンと叩かれて、その場は解散となった。
むむむ、もしや藤木を覚醒させてしまったのだろうか…。しかも梨奈さんへどーやって説明しよう…。
俺の悩みは精液のごとく…間違った、湯水のごとく溢れるばかりだった。
ハルミさんとの大型バイク免許取得も予定通りに免許変更含めて1ヶ月で終了。。ボイラー講習会も職業訓練校の願書も終わり朝1で免許変更した帰りにハルミさんとラブホで中出し後に旅行に行こうと言う話になり2泊3日予定の旅行が決定。
2月頭の日曜日ハルミさんと関越自動車道を群馬県へ。。。サービスエリアに到着。。ニット帽を2人でかぶって手を繋いで建物へ。
『ハルミ。。なんか嬉しい?楽しい?』明らかにウキウキモード。
「デートが楽しい。。180センチ以上の男の人と歩けるのが嬉しい。。ブーツ履けるから嬉しいよ。。私の身長にブーツだと175センチ越えるから」
ニコニコなハルミとアメリカンドッグやコーヒーを買っていざ水上へ!
結局また宝川温泉にしてしまった。。やはり大きな混浴は捨てがたい。。部屋はショウコちゃんの時よりグレードアップした。。部屋の趣は減った。
タバコが吸える。バスとトイレ付き。連泊なので布団は朝は変えなくて良い。。まあ条件は整えた。
ハルミさんは不妊治療のカウンセリングと診察の後に薬の服用を始めてた。。。この旅のために私は一週間の禁欲で弾補給完了。
夕食にしこたま肉を食べたあとに混浴露天風呂へ。。またまた人気の少ない方の混浴露天風呂に2人で入る。。何組かカップルだけだから問題なし。
ハルミさんはバスタオルを巻いて自分は後ろから支える感じで入浴。
「ほぼ混浴ばかりの宿もすごいね。。。みんなやってるのかな?」
『何かはやると思うよ。。ハルミのウエスト細くなったか?』後ろから腰を掴んで確認。
「細くなったね。。安定的にセックスしてるから調子いいんだよね。。ストレスの無い男は楽だよね。私もイライラしないから調子いいんじゃないの?」
『そんなもんか?』
「自分が服装や靴に気を使わないだけでも楽なんだよ。。嫌でしょう?ピンヒール履いて180センチの女。。ヒール下げると服装も合わせるからさ。。。服も目線も楽だからストレスないよね」
なんか会話してたら我慢出来なくて部屋に戻る。
部屋に入るとそのまま抱き締めて唾液交換。。お互いにジュルジュルと音を出しながら吸いあう。。ハルミさんの身体はすべすべ滑らか。
ちょっと我慢が厳しいのでハルミさんの身体を少し上げてチンポを挿入!。。あっさり。
『ハルミ。。準備完了だったんだね。。。今日も中気持ちいいな』マジでやばい。
ハルミさんを駅弁にして布団に運び正常位。
『ごめん!溜まり過ぎて締まって気持ちいいから1発目はすぐ出るて思うから』言うだけ言って中出しのラストスパート!
とにかく深入れ!深入れ!。。。我慢不可であえなく発射!
『めちゃめちゃ気持ちいい中出しした』
「なんかいいね元気な男はさオスだよねオスの交尾て感じ」
『抜かないよ!抜いたらもったいないからこのまま次やるよ』
ハルミさんの立派なオッパイを揉みながら二回目のピストン開始。。。オッパイの弾力が気持ちいい。。二回目はかなりやれそう。
『ハルミ!足固めるの早!相変わらずイクの早いな』すでにロックされてる。
「ふぅ~~~ん。ん。ん。。。今日もマンコが気持ちいい。。」最近の喘ぎ声はあま~い喘ぎ声だな。
『ハルミさん!喘ぎ声が色っぽくなったよね?。。。どうした?。。色っぽい喘ぎ声も好きだけどさ』
「最近。。緊張しなくなったのよ。。だから変な力が抜けてセックスしてるから声が変わったのかもね」声を聞いたので再開。
身体ののけ反りもクネクネもなんか艶かしくなったよな。。突く度に艶かしくクネられたらエロだよね。
「ふぁわ~~~あ!あ!あ!あ!はぁ~~」「ふぅ~~ん。むぅ~~~~ぅん。。。はへ!はへ!はへ!」艶かしく正常位で腰を使ってくれるのでいやらしく気持ちいい。
『ハルミ!そろそろ出すよ!』ハルミは甘い声の返事を返した。
ラストスパート!再び深入れ!深入れ!深入れ!。。発射!
『二回目も気持ち良く中出しできました。。どれくらい撃ち込めたかな?』
「気持ち良かった!。。チンポが気持ちいいよ。。生中出しが気持ち良過ぎる」
正常位の中出し余韻からのチンポ抜き!
垂れた先にティッシュを置いて逆流精子を待つ。。抜いたと同時に精子が落ちてきた。。
ハルミを中腰にして精子確認。。。二回分回収したかな?
『ハルミ!精子と精液はこれくらい。。どう?』
「ありがとう。。これだけ中出ししてたら大丈夫かも」確認したハルミはテカテカのチンポの掃除を始めた。
『もう妊娠したんじゃないのか?。。この量でダメなら危険日を狙うだけかな。。まだ気持ち余裕』
部屋付きの浴槽に二人で背面座位で入浴。。ハルミさんは天井を見ながら
「今月、来月であっさり妊娠したら笑うよね。。。ストレスも無く気持ちいいセックスしてたら妊娠しました!とか言われたらさ。。元旦那は怒るね」
『オッパイとお尻触ってたらまたやりたくなったな!』
「これくらい性欲がないと妊娠なんかしないかもね。。なんかだんだん嬉しくなってくるね。これだけ男が来ると嬉しい」
ハルミさんとののんびりほっこりな子作りな旅。
良い思い出ですね。
年明けからハルミと大型バイクの教習所通い。
ついでにボイラー技士資格のために3日間の講習会に行く事に。。間にハローワークと職業訓練校の願書提出先。。職業訓練校の入学試験は2月だった。。。まあなんだかんだで多少は忙しくなった。
苦痛だったのはボイラー技士の講習会が座学が新橋?実技が新宿の地下で電車に乗る事が苦痛だったくらい。
全ての日程を調整して教習所の予約を入れて1ヶ月以内の卒業を目指す。
教習所含めて段取り通りに消化していくのだが急激な時間制約の発生でストレスが溜まる。
なんだかんだでハルミの店の閉店後にハルミのマンションへ徒歩で到着。。ふと聞いてみる
『産婦人科はどうなの?』
「来週から。。卵管とか薬とかまだ軽く治療だよ」。。まあ言われてもイメージがなかった。
『じゃあ。。それで危険日を狙えばいいの?』
「危険日を集中的に狙ってくれたら助かるね。。。とにかくいっぱい精子を撃ち込んで欲しいかな」
『極端な話で精子くらいなら人工受精もあると思ったんだよね』
「あ!出来にくいだけで出来ないわけではないから。。目の前に男が居るんだし。毎回いっぱい出てるしさ。。。やっぱり男と快楽子作りしたいよね。。目の前でコレをみたら中出しされたくなるからかな」
ハルミさんは話し終わるとチンポに食い付く。。実家は資産家でお嬢様なのだが結婚したものの不妊で離婚。。30代前半で離婚してから今に至る。。ハルミさん曰く初めての年下チンポらしい。。お願いすれば断わられることはない。
出るまでいやらしく音を出しながらチンポを舐め咥えてくれる。。
『ハルミ。。乗って!』ハルミさんに背面座位を頼む。。ハルミさんがぐっとお尻を落として挿入する。
「何回もやってるけどこの体位は気持ちいいよね。。チンポが刺さってるもんね」ハルミさんのお尻を少し上げて落とす。。繰り返すとハルミさんはプルプルと痙攣する。
『ハルミ。。イキ過ぎ!。。。いいんだけどさ』
ハルミさんをそのまま立ちバックで壁に着ける。。壁掛けの時計を確認するとバックで突く。
チンポの褒め言葉と快楽の喘ぎ声を連呼するハルミさん。。途中から中出しと精子の要求に変わる。
時計を見て10分経過。。ハルミさんとの挿入は一回これくらいで中出しでやってた。。ハルミさんイキやすいので満足が早いので問題はなかった。
ハルミさんのお尻を最後に少し広げて発射合図をしてからラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!とお尻の打撃音と共に発射!!
抜くとハルミさんは精子を手に垂らして確認をする。。中出しされた精子がとても好きらしい。
そのままハルミさんと風呂場へ行ってチンポの残り汁を吸出してもらう。
うがいの後にハルミさんとキスした後に意地悪なお願いをしてみる。
『ハルミ!立ってオシッコして』トイレの中で放尿は見たし。。。まあ大丈夫だろう。
中腰になってハルミさんのオシッコを眺めながら後ろからアナルに指を入れる。
「え?!」多少は驚く。
『妊娠したらアナルに入れるかな。。なんて思っただけだよ』ハルミさんはため息。
洗面所でハルミさんの髪の毛を乾かしてたらなんかエロでチンポが硬くなった。
『今月色々と忙しいし。。明日?今日も朝から教習所だし。。全然!ハルミとやった気にならないんだよね』ハルミさんにチンポ見せたら食われた。。数分に口に出したらにっこりえ笑顔で飲まれた。
2人で気晴らしのお出かけを計画する事になった。
お久しぶりです。
また最近の体験談が増えちゃってるので書いてみます笑
実は、高校時代のセフレであるBくんと付き合うことになりました。
前回の投稿からしばらくして、
「やっぱり忘れられない。セフレじゃなくて、正式に付き合って欲しい。」
と告白されました。
私も彼氏欲しかったし、整った顔で真剣に告白されるというシチュエーションにキュンとしてしまい、OKしました。
それからというもの、デートしたりイチャイチャしたり、普通のカップルらしいことをする日々を送りました。
エッチは、あんなに中出し好きだったBくんが、意外と中出ししてきませんでした。
付き合ってる以上、簡単に孕ますのはマズいらしいです。
ちなみに、セフレなら、割り切った関係だから良いだろうと笑
なんじゃそりゃ笑
あー、だから高校時代は彼氏持ちの私に気兼ねなく中出しできたわけか…。
という変な理屈もあり、ごくごく健全なお付き合いになっています。
ところが先日、外出しをミスる事件が起きました。
暴発してタイミングがずれ、中で出ちゃったようです。
「やばっ、出ちゃった…!」
と慌ててモノを抜くBくんでしたが、久々の中出しに私はドキドキ。
再びソレを引き入れ、
「えっ、抜かないで。最後まで出して?」
と、焦るBくんをよそに久々の背徳感を味わいました。
「わぁ、すごい、たくさん出たね。ネバネバしてる~!」
と出た液体をアソコに塗りたくって遊ぶ私を見て、Bくんも我慢出来なくなったようです。
そのまま上にのしかかられ、苦しいくらいのキスをされ、そのまま身体中を舐め回され。
舌と手でさんざんいじられた後、口にモノを突っ込まれ、激しくしゃぶらされました。
めちゃくちゃ濡れてしまいました。
「外で出すんじゃ満足できてなかったの? だったらお望み通りたくさん中に出してあげる」
ヌルヌルの私の中に入ってきたBくんは、2回目にも関わらず硬くて奥まで入ってきて気持ち良かったです。
たくさん突かれてイキまくってヘロヘロになった私の中に、宣言通りたくさん注ぎ込まれました。
2回目なのにまあまあな量でした。
「気持ち良かったぁ…」
と呟くと、
「安全日は中出しにしよっか。」
と言われました。
それ以来、中出しする日も増えてます。
やっぱり私、中出しされるの好きみたいです笑
ちなみに付き合うときにBくんに頼まれてピルは辞めてます。
これでもしまたデキたら、もう運命だと思って結婚する予定です。
それまではゆるーい避妊で気持ち良いエッチを楽しもうと思います♪
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
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