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投稿No.8172
投稿者 ポッペン (58歳 男)
掲載日 2022年4月11日
何気なしに3月に行ったソープのHPより幸運にも中出し出来たMちゃんのTwitterを覗くと昨日はお茶を挽いたようだ。
今日も予約なしで誰かかまって~~とある。
暇だし前回同様に生で出来るならと思いLINEにその旨をMちゃんに送ってみた。
余程、手持無沙汰なのか直ぐにレスがあり
「お茶挽いてるから直ぐに入れるよ~(ハートマーク的な)もちろんゴム無しで良いよ~~(照れてるマーク的な)」
では15時から予約を入れるね・・・と送った所、予約は私がするのでと・・・
いわゆる姫予約というやつですね。

予約時間30分前に迎えが来てくれる駅に到着。
程なく高級国産車が登場で姫の待つ御殿へ(笑)

時間になりMちゃんと再びご対面。
部屋に入るなり飛びついて来られ
「来てくれてうっれしい~~」(営業と判っていてもこちらも嬉しい)
Mちゃんから積極的なキス・・こちらが舌を絡めるとMちゃんも絡めてくる。
ちゃんと喘ぎ声も忘れない(さすがプロ)

互いに服を脱がせ合いながら全裸に・・・・徐にMちゃんが跪きフェラに入った。
即即は高級店である証だが何とも優越感が湧き上がる瞬間だ。
Mのも舐めてもらって良いですか~~と今回は69のおねだりが来た。
2回目ということもあり一段と積極性が出ている。
昨日今日と(仕事上では)使用されていない秘部に舌を這わせやや大きめのクリまで舐め上げる・・・フェラしながらも「私は感じていますよ」と言わんばかりの喘ぎ声を発している。
その声を聴いているだけでも興奮するものだ。
もちろんフェラテクも一級品である・・・プロならではの頃合いの測り方で騎乗位で挿入してくれた。期待通りの生挿入である。
バックを経て今回1発目は正常位でフィニッシュ。
Mちゃんの秘部よりとろ~りと白濁液が流れ出て来た。

前回は間抜けな質問をしてしまったが、どうしても気になったのでお風呂タイムの後にマットを省略し添い寝タイムとし疑問を尋ねてみた。
私:「メチャクチャ可愛いのに何で指名少ないんだろうね?」
M :「うち(お店)はゴム無し(NS対応姫)が圧倒的に多いから・・」
私:「でも1度でもMちゃんに入ればリピーターになるんじゃない?」
M :「でもやっぱ生の方が皆さん好きみたいだからwww」
私:「えっ!?Mちゃんも生じゃん!??」
M :「○○(店名)に移って生でしたのポッペンさんだけですよぉw」

???まあ営業トークだろうが悪い気はしない。

続けて「だからリピーターさんはいませんね~~www」

そうなのか、やはり同じ店で生中出しが出来る姫が居るなら(圧倒的に多数)そっちにシフトしちゃうよなあ・・・。
世のソープを利用する男どもは美貌より生中だよなあ・・・。

変にMちゃんに指名が少ないのに合点がいってしまったが
私:「じゃあこれからも指名したら生で対応してくれる?」
M :「もちろんw」(にこやかに微笑んでくれた)

他の男どもにも同じ手口なのかもだけど正直、嬉しい(笑)
この後もフェラで起たせてもらい騎乗位で2発目を無事?フィニッシュ。

帰り仕度をしながら避妊の話になり普段はピルを服用しないそうだ。
前回はアフターピルを服用し今回も同様とのこと・・・。
なるほど・・・基本S着ならそんなものか・・・。
まあ自分だけ特別と思うほど初心では無いのだが特別待遇者はそれ程に多くはないのかも知れない。

帰路に就いている途中でMちゃんよりLINEが来た。
「今日は有難う御座いました」(定形だがちゃんと挨拶できる良い娘)
「今度は室の狭いベッドじゃなくて広々としたベッドでいっぱいエッチしたなぁ(たくさんのハートマークとニコニコマーク)」

へっ!??・・・・(続くのか?)

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8171
投稿者 AV好き (39歳 男)
掲載日 2022年4月10日
自分が10代後半のころスーパーでバイトをしていた。
高校からバイトをしており、大学に入っても続けていたためバイト歴も長く夜間店長的な立場だった。
そのころに二人の女子高生がバイトに採用され自分が指導にあたっていた。
二人とも高校一年生であり、真理はポチャッとして胸も大きくチョットやんちゃ気味であり、もう一人の由起子は痩せており真面目な子だった。
自分はフツメンの童貞であったが、高校生から見たら大学生は大人で包容力があるように見えるみたいで、直ぐに二人からアプローチを受けるようになった。
しかし童貞の自分はどうしたら良いか分からず笑ってやり過ごしていた。
正直なところ、真理にはエロさを感じたが遊んでいるように見えたため付き合うのはどうかと感じており、由起子は真面目で良いのだが色気が不足しており、どちらも口説こうとは思わなかった。

バイトが半年ほど過ぎたころ、真理と二人のシフトとなり、その時に真理から彼氏の相談を受けた。
彼氏は優しいのだが自分に手を出してくれないため、女としての魅力がないのかと心配しているようであった。
それに対して、素直に魅力はあるし男としてエッチはしたいと感じると伝えた。
その言葉で安心したと返答があり、以後はバイトが忙しく話をする時間もなかった。
その後に閉店となり戸締りをして最後に店内をチェックしていたのだが、真理も一緒に付いてきており途中のお菓子の棚のところで腕をつかまれ、『本当にエッチをしたいと感じる?女性として魅力ある?』と言われて抱き着かれた。
彼氏がいることや、やんちゃしている子だったので面倒になりそうだと思ったが、若くて童貞だった自分には胸の感触で直ぐに勃起してしまった。
それに気付いたらしく、『わぁ、元気になった』と笑われてしまった。
恥ずかしかったのと、腹が立ったのもあり、『責任取って治めろよ』と冗談気味にいうと、『エッチは出来ないけど、口なら良いよ』と言って、その場にしゃがみズボンを下ろして咥えてくれた。
童貞だったがAV好きな自分はシチュエーションなどもあり、そのまま頭をホールドして腰を振り続けた。
真理は涙目になりながら、それに耐えておりその姿に興奮して1分間ほどで口内射精した。
かなりの量が出たが、何も言わずに飲んでくれた。
終わってから『激しいよ~。飲んじゃったじゃん。』と言いながら笑っていた。
その後に『先輩。由起子が先輩のことを好きなの気付いてます?私も先輩のことは好きだったけど、彼氏もいるし諦めようと思ってたんだけど、素直に譲るのも悔しいから先輩とチョットした関係を持てて良かった。満足したので由起子の気持ちにこたえてあげて』と言われた。
自分としては由起子に女性としての魅力を感じていなかったため少し躊躇ったが、今回のことを言っちゃうよと言われたのでどうしようか悩んでいた。

翌日は由起子とのシフトであったが、いつもと違い俯き加減で元気がない。
それに加えて忙しかったため殆ど喋ることもなく閉店となった。
閉店してからいつものように店内の確認を行っていたが、その時に由起子が付いてきており途中で『真理と何かありました?』と言われた。
それを聞いてドキッとしたが、『どうしたの?何もないよ』と返答をしたのだが、『真理から聞きました。先輩は積極的にアプローチをしたら落ちるから大丈夫って。』と涙目で言われた。
童貞でどうして良いか分からず、思わず昨日の件をすべて伝えてしまった。
由起子はそれを聞いて暫く考えてから『私、負けたくない。経験ないけど先輩のことが好きだし、先輩の好きにして良いです』と言われた。
正直エロさもないため、どうするべきか考えていたのだが、それならばと考えて『だったらマ〇コを見せて』と言ってみた。
正直断られても良いし、見せてもらえれば儲けものくらいで言ったのだが、一瞬考えたのちに、『わかりました。付いてきてください』と言われて、勤め先のスーパーの死角になっている総菜コーナーに連れていかれ、その場でスカートを捲りパンツを下ろし始めた。
痩せていたので期待していなかった分、太ももと尻の肉付きの良さに良い意味で期待を裏切られ勃起してしまった。
由起子はパンツを脱いでスカートを捲ったままの状態だったので、『それじゃ見えないよ。そこに座ってみて』と言って総菜コーナーのテーブルに座らせて股を開かせた。
その後にマ〇コを開くと由起子は顔を覆って恥ずかしがった。
『これで真理より自分を好きになってくれますか?』と言われたが、すでにフル勃起状態の自分は我慢できず、クリトリスなどを弄ったりなめたりして、次第に濡れ濡れになったため、ズボンを下ろして入れようとした。
『先輩。ここでするんですか?』と言われたが我慢できず、チ〇ポをこすりつけて入れようとしたのだが、穴の場所がよく分からずなかなか上手に入らなかったのだが、試行錯誤を繰り返しているうちに先っぽが入ってしまった。
由起子は初めてだったので『痛い。先輩痛い』と言っていたが我慢できず一気に挿入してしまった。
『先輩痛いです。ゆっくり、お願いします』と言われたため、ゆっくりと動かした、それでも締まりの良さや中の温かさに感動しており、チ〇ポをグニュグニュと締めながら包み込む由起子のマ〇コに我慢できず直ぐに絶頂に達してきたが、抜くタイミングが分からず中出ししてしまった。

射精して冷静になってから、とんでもないことをしてしまったと思い『ゴメン。大丈夫』と聞いたが、由起子は放心したままであった。
直ぐに抜いたが、周りにティッシュなどもないため一緒にトイレまで歩いて行った。
途中で精液が流れてきたり、股に何か挟まった感じで違和感があったため上手に歩けないと言われた。
『これで付き合ってくれますか』と言われ、思わず『よろしくお願いします』と答えて、それから付き合うようになった。
それからも一緒にAVを見ながら実際にやったりしており、20年近くたった現在も二人で研究しながらエッチをしている。

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投稿No.8170
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月09日
2020年の正にコロナ禍真っ只中。
人生100年時代の4分の1が経った当時25歳で童貞まっしぐら中に1回はSEXした方がいいかなと思い思い切って予約。
とは言うもののどのお店がいいのかも分からない。
調べていき吉原のあるお店を見つけお店に電話して予約し吉原へ。

予約した女の子はGカップで呼ばれていざ対面して感想はカワイイの一言。
笑顔も素敵で童貞と伝えると「じゃあ教えてあげるね」と言われキスのやり方、ブラの外し方を教わりブラを外すと綺麗なおっぱいと乳首が露に…
即即のお店と知らなくびっくりしつつフェラをされておっぱいの触り方、乳首の舐め方を教わりいざ挿入へ。
嬢から「ここは生なんだよ」と言われ卒業へ。
入れて動いても何故か何も感じれず動いてもらってもイマイチ…
マットを提案され動いてもらっても感じれずタイムアップ。
原因がオナニーにあるのでは?と言われオナニーを改善し1ヶ月半後同じ嬢に予約してリベンジへ。

1週間我慢したことを伝えて前戯をして騎乗位で挿入。
動いてもらってる最中に
「あ、ヤバい出そう…」と言うと
「出そう?中に出していいよ」と言われてそのまま中出し!!
嬢から「これで童貞卒業だね」と言われ休憩中にイチャイチャ。
「中出しした精子多くてずっと出てくるよ」と言われそうなのかと思いお風呂へ。
嬢から2回戦はベットを提案されベットへ。
2回目は中々イケずにタイムアップ。
「次は2回イケるといいね」と言われお別れ。

ここから中出しにハマっていくのは言うまでもない。

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投稿No.8169
投稿者 よしのり (45歳 男)
掲載日 2022年4月08日
「卒業20年を迎え懐かしい顔ぶれと」
誰が思いついたのか知らないが同窓会案内が届いた。
出席に○印を記し返送したが元カノと逢えるかもと内心期待した。
元カノとは童貞と処女を交歓し合った仲だった過去の邪念に背中を押されるように会場に向かった。

「おおっ 久しぶり 何してるんだ?」
年相応な容姿で懐かしさが残る同級生たちと歓談する中元カノを見つけた。
元カノは気に留めている眼差しを向け配布された同級生名簿の住所から偶然近くに住んでいることを知りつい2次会で近況を語り合った。
年の離れた旦那の愚痴を聞いてやると少し安心したみたいだった。

名簿に記された元カノ人妻に揶揄うように連絡し元気ない受話器の声に向け名前を告げると急に明るい声で今どこからと言ってきた。
元カノとは言え人妻とファミレスで談笑したが旦那への愚痴が多かった。
他人事と気に留めず仕事していると無言電話が掛かりひょっとしたらと元カノ人妻に連絡するとビンゴだった。
仕事をサボり元カノ人妻との待ち合わせ場所に向かった。

見つけると嬉しそうに近づく元カノ人妻に親近感を持ち食事することにした。
昔話に花を咲かせ微笑むが旦那を選び損なったと男運の無さを嘆く元カノ人妻は見るに忍びなかった。
夫婦性活は遠のいていると囁く誘いに抗うことなくラブホに誘った。

口ではいけないダメよと言いながら部屋に入ると抱き付いてきた。
女体の本音と建前に驚きながら服を剥ぎ取り昔に戻ったかのように貪ると旦那にはたまた別の男に開発されたのか元カノ人妻の悶え声は心地よいものだった。
クンニで仰け反りフェラは上手く気持ち良かった。
ゴム付を望んできたが建前と心得生で突き刺すと同時にしがみつき悶え始めた。
やはり生は最高だ。
元カノ人妻も心得たもので生男根を美味しそうに受け入れ悦び歓喜に達するとそのままでの中だしを嫌がることなく求めしがみつき男心を弄ぶようにザ-メンを美味しそうに味わいながら受け止めた。
旦那への罪悪感など微塵も見せず2回戦を求め求められるまま膣奥深くザ-メンを注ぎ込ませてもらった。
愛情もなく肉欲に溺れ嵌り痴態を求め合う無責任な欲情に任せたまま元カノ人妻を誘い誘われるW不倫生中だしセックスで膣奥深くザ-メンを心置きなく解き放つ快楽は極上であることは確かだった。

ただ元カノ人妻は愛あるセックスと勝手に思いこんでいたようで毎回悶え捲る痴態は男を溺れさせるには十分だった。
このままでは身も心も元カノ人妻に吸い取られると思い始めた頃女房の疑いに助けられ地獄を見ることなく振り払うことができ感謝している。

風の噂で元カノ人妻は数本の男を咥え込み堕胎を経て旦那も見捨てたと聞いた。
旦那に同情するとともに女房の愛に感謝する日々である。
人妻の魔力は恐ろしい。

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投稿No.8168
投稿者 ねこ男爵 (53歳 男)
掲載日 2022年4月07日
少し間が空いてしまったが前回(投稿No.8136)からのお話の続きです。

オフ会に出てからというものあちこちから声が掛かるようになり正に入れ食い状態という感じのそのサイトだったが良い時期は長くは続かず会員同士のトラブルや浮気バレなどが相次いでオフ会メンバーも辞めていきすっかり大人しくなってしまった。
私自身も一年近く放置して久しぶりにサイトをのぞいて見たときはすっかりメンバーが入れ替わっていて浦島太郎になった気分だった。

活動再開したある日、新人会員の画像がアップされていてその一枚が目に留まった。
こういうサイトにはよくあるオッパイの画像だったのだがそれは見事なモノだった。
拾い画像を切り売りしているPGかも知れないな‥と思いながらもメールを送ってみた。
するとほどなく返事が来てお友達になって下さいとのこと。
こういうサイト内の言葉は簡単に信用しないということが前提なので用心しつつ返信した。
メールのレスポンスもいいのでこちらの顔写真も添えてメアドの交換をしませんか?と聞いてみたところ即OK。
お互いの簡単なプロフを交換してようやく相手の情報が分かってきた。

名前はM、歳は当時40で関西の古都出身で職業は看護師で既婚で二人の子持ちとのことだった。
Mはちょっと足りないのでは?と心配になるほど無防備で幼稚な文体のメールを送り続けてきて正直私は引いていた。
Mの幼稚さの原因はほどなく分かってきたがその原因というのが10歳の頃から高校卒業まで実父にレイプされ続けてきたという話を聞いて納得した。
こういうサイトにはメンヘラ気味の女性が実に多いのだが…
次第に「会いたい」とMは言い出した。
(メンヘラはやっかいだけどあの乳は捨てがたいなぁ)
ちょっと悩んだが会うだけ会ってみることに。
お互いの中間地点ということで名古屋で平日休みのお昼に会うことなった。

初対面の感想。
顔が大きくエラが張っていてお世辞にも美人とは言えなかったがMのほうは写真よりカッコイイ!と乗り気だった。
ランチを食べながらお話をしたがMは緊張していたのか汗をかいてモジモジしていた。
少しビールでも飲もうかと勧めてみると酔いがまわってようやくMも落ち着いた様子だった。
するとMが
「何してもイイよ」と目をトロンとさせて言った。
会計をするとき店員がいなくなった隙にMとキスをした。
ブラの上からオッパイを揉みしだくとMは
「アッ」と声を漏らした。
メンヘラということがどうしても頭から離れずホテルに行こうという気分にはなれず新幹線の改札でもう一度キスをしてその日はお開きにした。

帰りの新幹線でMからのメールが山のように入ってきた。
「どうして今日エッチしてくれへんかったの?」
「今度はぜーったいにエッチする!」
キスしたりして本気にさせちゃったかな‥

翌日のサイトのMの日記には私との逢瀬がしっかりと描かれていて
「私のカレ」と書かれていてちょっとコワくなった。
少し距離を置いたほうがいいのかも‥と思いメールの返事もあまりしないようにしてみたところサイトのMの日記に「カレが返事をくれなくなった」「カレに会いたい」などと書き込んでおりMをフォローしている会員から私を非難するコメントが殺到していた。
うわーめんどくせー!このまましらばっくれてやろうかとも思ったがうっかり私の会社の住所を教えてしまったことを思い出して押しかけられても困ると思いこれは一度会わなきゃならんなと肚を決めた。
Mにメールを送ると泣いて喜んでいた。

「いつ会えるん?ウチ東京いくわ」
Mは新幹線に乗って東京にやってきた。
適当にメシでも食ってやり過ごそうと思っていたのだがMはヤル気満々でまずホテルに行こう!とデイユースのホテルを予約してしまっていた。
駅前で待ち合わせしていたのだが会うなりMは飛びついてきた。
「今日は絶対に逃がさへん!」
いそいそとホテルに入るとMは抱きついてキスをしてくる。
もうここまできたらこの巨乳を堪能してやろうと肚を決めた。
顔は美人ではないがよく見てみるとブサカワくらいに見えてきた。
服を脱がすと白い肌と真っ白な巨乳が姿を現す。
色白なので大きめの乳輪もかなり薄いピンク色だった。
おしりは小さくて中学生のような体形。
大きい頭と巨乳と中学生の体格でアンバランスの極みのようだった。

Mは「もう濡れてるからすぐにでも入れて!」
ゴムしなくていいの?と聞いたら
「ピル飲んでるからいいの」
「誰の為に飲んでるか分かってるやろ?」
うっすらと笑うと私のPをつかんでヴァギナに当てがった。
少し抵抗を感じながらもPがヴァギナに飲み込まれていく。
「ウチうれしいわ」
Mは満足そうに笑った。
Mのヴァギナは締まりがよくうっかりするとすぐに射精してしまいそうだった。
Mはなんどか絶頂に達して身体から汗が噴き出していた。
一度中断して二人でシャワーを浴びた。
私のPにはMの本気汁がメレンゲのようにびっしりと付いていた。

さっぱりしてベッドに戻り今度は巨乳を堪能するために上に乗ってもらった。
揺れるGカップはさすがに迫力がある。
Mの騎乗位の腰使いで中に出さないつもりでいたのが半分くらい膣の中にこぼしてしまった。
休憩を挟んで約2時間最後は残りの半分の精子をMのお腹の上に出してMとの初エッチは終了した。
シャワールームからMの鼻唄が聞こえて満足したのかな‥とそんなことを考えていた。

ホテルを出て遅めのランチを食べながらお酒を飲んだ。
そこで酔ったMが
「〇サン中で出してくれへんかった!」と大声を出した。
店員のオバちゃんがびっくりした顔でこちらを見ていたがMはお構いなしに
「今度またエッチしたーい!」
恥ずかしかったけど満足してくれたなら良かったのとメンヘラもさほど気にならなかったのは救いだったかな。

まだMとのお話は続く。

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