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こんな経験は2度とないかもしれないです。
週末に池袋のテレクラで電話を待っていた時のことです。
女性から一本の電話が。
彼女は、「今新宿にいるんですけど、新宿のテレクラでは相手が見つからなかったので、池袋に掛けました」と切り出してきました。
「私も実はよくわかっていないんですけど…」と苦笑しながら聞いた話の中身はこんな感じでした。
・友達と二人で出会いカフェにいたら、おじさんに「4Pしたい」と声を掛けられた。
・条件が合ったので、おじさんと一緒に3人で外出し、男性を一人探したが見つからなかった。
・別の店舗にも掛けてみて、4Pできる人を探している。
この話を聞いた時、?マークが頭の中で渦巻きましたが、3Pすらしたことがない自分としては、仮に冷やかしだったとしても4Pという異次元を覗いてみたくなり、池袋に着いたら連絡するように言って電話を切りました。
冷やかしだろうな~と思っていたら、30分も経たないうちに再度電話が。
「池袋に着きました。〇〇の所で3人で待っています」と。
マジか?と思って行ってみると、おじさんと女の子2人が待っていました。
とても不思議で異彩を放つ雰囲気。
やばい感じなら途中で帰ればいいか、と思ってホテルへ。
4人で入れる所ではなかったので、2部屋に分かれて入室。
まずは男どうし、女どうしで部屋へ。
おじさんはバイアグラを飲むということで、自分だけ先に女の子2人の部屋へ移動。
女の子はシャワーを浴びて準備完了。
俺もシャワーを浴びて準備完了。
おじさんがまだ来ないので、その間に3人で連絡先を交換。
3人で遊びたいよね~とふざけているとおじさん入室。この時は全員ゴム着でした。
そして数週間後、女の子の一人と連絡を取り二人で会いました。
彼女は23歳。165cmのやや長身、胸はCくらい、太っているわけではないのにお尻が大きいという好みの体型。
風俗に勤めたことはないけれど、経験は多いようで、フェラも手コキもかなりのテクニシャン。
ディープキスもネットリ系で、すぐにバキバキのフル勃起になりました。
ゴムはつけるという話だったのですが、「少し多めにお小遣いをくれるなら生でもいいよ」ということで生挿入。
締め付けはあまりキツくなかったのですが、ヌルヌルでものすごい気持ちいい。
バックにしたり横ハメをしたりして堪能した後「中はダメ?」と訊いたら、「少し多めにお小遣いをくれるなら…」ということで、溜まっていたものを全て放出。
出しながら「俺の赤ちゃんを産んで!」と言ってあげました。
4P以来禁欲していたこともあり、かなりの量を中に放出できました。
「お兄さん出し過ぎ」と笑われるほど。
一番奥に出したのに、白い液が垂れてくる様子は壮観。
指で掻き出しても溢れてくるのを見て、「子供ができたらどうしよう…」と言っていました。
ピルは飲んでいないということで、アフターピルを買って飲むと言っていました。
その後も定期的に会っていましたが、半年ぐらいで関係は自然消滅。
今はどうしているのかな。
お店には知られておらず出禁にはならなかったので、あの件の後も時々遊びに行っていました。
ある日、写真を見たら新しい女の子が入店したことがわかり予約。小柄で黒髪かつ童顔、ムチムチした体型で自分好み。
お店で対面するとほぼ写真通り、年齢は30前後でしょうか。
その日はゴム着で2回戦。
話も合って盛り上がったので、メアドも教えてもらえました。
その後は時々メールでやりとりして会える日を探していましたが、風俗ではない仕事を別に持っているらしく、なかなか都合が合わず2ヶ月に1度くらいしか会えませんでした。
そんなこんなでゴム着で5~6回遊んだ頃、いつものように素股プレイを楽しんでいた時に異変が。
なんと、固くなった棒を垂直にして膣口に当て、先っぽをそのまま中に入れていきました。
「あれ、ゴムつけてないよ?」と言ったら、「ちょっとだけ生で入れさせてあげるぅ」と騎乗位でピストン運動を始めました。
小柄なので良い締まりで快感。
でも騎乗位では途中で萎えてしまう体質なので、しばらくして正常位に変わってもらうことに。
「このまま入れてもいい?」と訊いてみたら、少し悩んだ様子で「ちょっとだけのつもりだったんけど…」と言ってきましたが、「お願いっ」と頼み込んで生で続けさせてもらうことに。
そうしたらシメたもの。乳首やうなじを舐めながら正常位やバックで10分ほど突きまくり、もうこれ以上は無理、という段階で一言「中に出したい!」
かなり驚いていましたが(ちょっとだけ生のつもりだったのに、中出しまで頼まれてしまったので当然の反応)、OKの返事をもらう間も無く中に暴発。
姫は「え~、マジ?」って困り顔。
俺は例の張り紙のことが頭によぎって一瞬呆然。でも時すでに遅し。
賢者モードに入って姫に謝罪。
でも「ピル飲んでいるから別にいいよ」と許してくれました。
中出しまでさせるつもりはなかったみたいですが、出勤しても実は指名があまりつかない中で、いつも指名してくれるからうれしく思っていて、ちょっとお礼をしたかったから生をサービスでやってみた、ということでした。
これ以降、この姫とは全部中出し。
ノーパンノーブラで出迎えてもらって、入室後にそのままはめ倒して中出ししたり、私物の衣類で着衣中出しさせてもらったりと、姫が退店するまでいろいろと楽しませてもらいました。
そういう時はP活アプリで相手を探す。
自分の中で地雷はアパレル系。ドタキャン率も高いし、スれた女性が多い印象だ。
反対に、当たりはOLや銀行員など。
そんなある日、28歳のOLからいいねが来た。
大人はまだしたことがない、といい、基本は食事のみで。でもフィーリングが合えば大人考えますと。
食事や飲みのみの関係はプライベートでいるため、大人ありを探していると、断りを匂わせると意外と食いついてくる。
結構差し迫ってお金に困っているのか。希望のお手当を訊くと20万円以上。
一瞬目が点になった。どんだけ自分に高額を付けているのか、と。
断ろうとするが、いくらなら出せるか?10万円ならどうかと食い下がってくる。かなり困っていそうだ。
ここでふと気づく。「大人はまだしたことがない」というのは、もしや処女だからこれだけ高額を付けているのか?と。
しかし、処女ではないです。お手当大人をしたことがなくて、経験が浅くて、でも大人に抵抗があって・・・と。
要するにそのくらいもらえないとする気が起きないほど大人は嫌だけど、それだけせっぱつまってお金に困っていると言うことだろう。
とりあえず顔合わせを提案。
顔はまぁ可愛いが、一回で大人10はなぁ。せめて処女なら別なのに、と思ったが慣れていない分変な警戒もなさそうだとも感じた。
そこで好き勝手やれるなら10出してもいいという気持ちになった。
10なら出すよ、というと少し悩んでいたが、お願いしますと言ったので、ホテルへ連れて行く。
ホテルへ向かう間、表情が固い。話しかけてもぎこちなく笑うのみだ。
シャワーを順番に浴びるが、ベッドに引っ張り込むと、震えながら、「私、やっぱり・・・あの」と断りそうな雰囲気を出すが、キスをして、胸を揉んで黙らせた。
気づかないふりをして秘所も攻め出すと、言葉は出さないが軽い抵抗があった。思わず、といった無意識の行動だったようだが。
「今更止まるのすごくキツいけど、無理矢理になって警察沙汰も嫌だし、止めて帰ろうか。」努めて明るくそう言うと、諦めたように「いえ、すいません。大丈夫です」と答える。
あまり濡れないため、クンニをして濡らす。経験が浅いのは本当のようだ。
フェラはとてもしてくれそうな雰囲気ではないため、諦めて濡らした膣に宛がう。
軽く「えっ?」と声が聞こえたが、大丈夫大丈夫と囁いて胸を攻めてキスをしつつ挿入した。
奥の方は濡れていたが、全体にかなり狭くなかなか進められない。
何度か浅く揺するように出し入れしながら、一気に奥まで貫くと、「痛っ」と言って泣き出した。
流石に罪悪感を感じたが、「慣れていないとゆっくり入れるより一気にの方が総合的には楽だから。ごめんね」と頭を撫でる。
落ち着いたようなので、ピストンを開始するが、ひたすら痛みに耐えているだけのようで、あえぎ声はほとんど上がらなかった。
じわじわこみ上げる快感を感じつつ、「痛いね。ごめんね。もう少しでイクからね。がんばって」と声をかけると、「はい」と答えるのが精一杯のようだった。
そのまま一番奥まで突き込んで中出しをした。
抜いてモノと秘所を吹いていると、「ごめんなさい。痛がってばかりで」と言ってくる。
大丈夫だよと答えて、またシャワーを浴びて10万円渡した。
ありがとうございます。また会えますか?と言われ、もちろんと言ったが、会う気はなかった。
翌日連絡が来て、「トイレの時に白いどろっとした塊が出てきたんですが、ゴム付けてくれてましたよね?」と訊かれる。
誤魔化しても良かったが、中出しされたと認識して欲しくて「え?ゴム付き条件って言われてないし、それだけ高いんだから付けずに中で出していいんだって思ってたよ。今までの子がそうだったし」と答える。
慌てた様子で酷いですとか妊娠とか支離滅裂の文章が送られてきたが、無視した。
そして隠し撮りした動画を楽しんでいる。
大人に凄い抵抗のある素人を好き勝手して中出しして隠し撮りもできたと考えると、10万円の価値はあったと思う。
主に大手出会い系を主戦場としています、ヤリスと申します。
よろしくお願いします。
出会い系といえばサクラや援デリが多い事で有名ですな。
最近、ストレートにエロい掲示板書き込みをしたほうが反応がいい、という事に気付きました。
一般女性も数人確保できましたが、まだ中出しに至れていないので、ここには書けません。
ある日、業者でもいいやと思って開き直って出会った女の子との話。
『生中したいんです』的な掲示板を出すと、一番最初に反応してきたのが、今回のルミちゃんだった。
24歳でEカップらしい。とりあえず写メないのかと言うと友達と写ってるものを一枚送ってくれた。
少し遠い写真だったが、童顔で太っていないことだけはわかった。
条件付きで生中オッケーとのこと。
ホテル滞在型の女の子だったので、確実に業者だろうと思ってました。
ところが個人営業だった。
このコロナのご時世で地元に帰るに帰れなくなり、友達にすすめられて出会い系で稼いでいるらしい。
確かに長期滞在を感じさせる部屋の中だった。
出会ってみると、珍しく写真より可愛い子だった。
小麦色の美肌と長い茶髪。童顔のギャル系。クリクリした瞳が魅力的。
歯並びはちょっとアレだったけど、そんな事はどうでもいい。
ショートパンツから伸びる、適度な肉付きの美脚は見事。
そして胸が。黒いニットの上から胸が突き出るように膨らんでいる。
これは素晴らしい。
あまりキスは積極的ではない。首や耳を舐められるのも嫌がる。
うーむ、こういう女の子は少し苦手なのだが、優しく抱きしめてソフトにキスしてると、フェラをすると言い出した。
あまり、こちらの流れは気にしないのか、はよ終わらせたいのか。
意外とフェラがうまい。
急にイカされそうになった。
もう入れていいよとサクサクと服を脱いできたので、しゃあないから俺も脱いだ。
おおー、胸の形が素晴らしい。
乳首は少し陥没気味だが、若くハリハリな、小麦色の美乳。
下はパイパン。
私、もう濡れてるから入れていいよーだのと、いやいやいや。
仰向けのルミちゃんの、その胸を揉みしだく。
うーん、やわらかい。やわらかいぞ!
肌は少しサラサラしてるが、この胸の感触はたまりませんな。
夢中になって胸をぺろ揉みしてると、ドライだったルミちゃんの様子が変わりはじめてきた。
気持ちいいだと?可愛いことを言うな。
ならばと胸をぺろ揉みしながら下に手をやると、ローション逆流してるような状況。
指を入れるとミミズまではいかないが、ウネウネがある。
舐めてみたが、前客の精子とかはなさそう(笑)
一思いに愚息を突っ込むと、温かい…
とにかく温かく柔らかく、よく締まる。
めっちゃ気持ちいい。これは早漏寄りになるかも。
おっぱいが揺れる。山がツンとこちらを向いてる。若いハリって素晴らしい。
挿入したまま抱きしめる。密着正常位だ。身体の感触がやわらかい。
むむむ、これはヤバいな。
キスしてみると、今度はしっかり舌を入れてくる。
ルミちゃん、エロくなってる。
突いて、キスして、やわらかいおっぱいが体にあたる。
最後、ベロキスしながらルミちゃんの奥にドッバドバ発射。
気持ちよかったー。
しばらく抱き合って余韻。
でも早々にティッシュで拭かれてしまった。
とても抱き心地のいい女の子だったと思う。
また会ってみようかな。まだ居たらですが。
名前はユカリ。現在41歳ですが、見た目は30代前半。160cmちょい、スリムでAカップ。顔立ちはパッと思い浮かぶ芸能人がいないが、細目の女子アナ系、雰囲気は昔少しギャルっぽい感じだったんだろう要素が入った清楚系という感じか。
出会いは15年前。自分は勤め出しほやほやだった。
部署は違う物の、関わる機会は多く、ユカリさんに一目惚れした。
用事を作っては会いに行ったのを覚えている。
少ししてユカリさんの部署のメンバーと3:3で飲むことに。
その時判明したが、既婚・子供が二人いるとわかりがっかりした。
ところが、その1年後、雑談を交わす機会も増えるにつれ、離婚か死別かは不明だが、一人で子育てをしていると判明。俄然口説きたくなった。
血の繋がらない子供という壁はあるものの、当時は若さに任せてと好みのタイプ過ぎて、ユカリさんに猛アタックした。
ユカリさんも満更ではなさそうで、毎日電話する程の仲に。
そしてデートに誘ったのだが・・・。
一度目は前日に子供が熱を出したという理由でドタキャン。
二度目は、当日朝に子供が皮膚科に行かなきゃいけなくなり(アトピー性皮膚炎が酷めとは元々聞いていた)、ドタキャン。
挫けそうになりつつ、三度目の誘いをするも、二日前に子供と約束していた用事を思い出したと言われドタキャン。
それでもユカリさんからは電話がかかってくるし、本当に申し訳なさそうだったのもあり、本当にタイミングが悪かっただけなのか・そこまでの気持ちになれないのか、非常に悩んだ。
そこで、ユカリさんと同じ部署のアイさんに相談をしたが、相談の飲みに行った際に、アイさんから「今は子供が一番だし、貴方に好意は寄せてるかもだけど、3番目以降の優先度だよ。耐えられないって。止めておきな。」と言われ、それもそうかと思いつつ非常に悲しくなった。
その際にアイさんから、「私、貴方のことが気になってたの。私と付き合おうよ」と言われ、ふらふらとそのままラブホへ着いていった。
アイさんとHしたはいいものの、出す物を出すと、やはり付き合う気持ちにはなれず、翌日にそのことを伝えるとヒステリーを起こされ、ユカリさんにも自分に弄ばれたと訴えたようだった。
ユカリさんからは、弄ぶようなことはしない人と信じてる・むしろアイさんが襲ったと言われた方が信じられるけど、アイさんがめちゃくちゃ興奮してて、私に矛先が向くと凄く大変だから、申し訳ないけど距離を置こうと言われ、自分の軽率さに腹が立った。
それから約5年、異動や転勤もあり、ユカリさんとは連絡を取ることも会うこともなかった。
そして5年後、ようやく食事に誘えたが、話自体は弾んでも、食事は全然美味しそうに食べない。
店のチョイスが悪かったかと気にするも、「ごめん、私昔からこんな感じで。昔の彼氏や夫にもよく言われたんだけど、気を悪くしないで」と言われた。
気を悪くすることはなかったが、何となく盛り上がりにかけ、食事が終わると「子供の弁当を作らないと行けないから」と帰ってしまった。
この頃から、付き合いたいと言うよりは、ヤるために口説き落としたい対象へと変わった。
しかしその後もユカリさんは子供の受験のことでそんな気分になれなかったり、見た目は若々しいが、体力も落ちて疲れもあってデートって気分になれない、などの理由でなかなかデートできず。
そうこうするうちにまたお互いの部署異動や転勤で疎遠なまま8年が過ぎた。
そして一年前久々に一緒の職場となり、見た目の変化の少なさにびっくりしつつ、やっぱりヤりたいなと思った時に、ユカリさんの方から話しかけてきた。
「久々に会えて嬉しいよ。ご飯でも行きたいね。」と。
そして初めてと言ってもいいかもしれないゆっくりとした食事デート。
やっぱりあまり美味しそうには食べないが、子供の就職も決まってホッとしたというだけあって、落ち着いた雰囲気で話せた。
それを機に、お互いに時々誘い合うようになり、先日ついにホテルへと連れ込めた。
「○○君。正直私、あまりH好きじゃないし、したいと思えない。でも目的はどうあれ、ずっと会うたびに口説いてくれたし、それは嬉しかった。だからしてもいいよ」
そう言われ、キスをしつつ服を脱がしていく。
肌の張りは少し年齢を感じるものの、色白で綺麗だ。顔と同じく年齢よりだいぶ若々しく感じる。
胸は予想通りAカップくらいで、控えめだった。
一生懸命、胸を舌で秘所を手で攻めるが、秘所は若干湿るくらいで、なかなか濡れない。
ユカリさんが「ごめんね。昔から濡れにくいし、久々だから緊張してるの」と謝ってくる。
とりあえずモノを濡らすのにフェラをしてもらう。「うまくないよ」とはにかむ様子が可愛い。
申告通りだとすると、ユカリさんにとって実に20年ぶりくらいのHだ。
実際にフェラはうまくない。ゆっくりだしあまり奥まで咥えてくれないし、歯は当たるし。ただそのぎこちない様子に興奮する。
モノを充分濡らす程度にフェラしてもらった後はクンニをしたが、子供を二人産んだ割りには綺麗だった。
ユカリさんは「恥ずかしいしくすぐったい。もう挿れていいよ」と言ってくれた。
フェラで濡れたモノが乾かない内に挿入を試みるが、堅い&狭い。
奥が濡れてないのもあるだろうが、本当に進まない。
少し進めては濡れるのを待ってまた進める、ということを繰り返していると、「却ってしんどい。思い切って一気に挿れて」と言われた。
要望通り、無理矢理押し入るような感じで根元まで突き込むと、しばらくは堅かったが、じきにほぐれてきた。
ユカリさんも、最初は「んぅ~~っ」と耐えるような様子だったが、その内にもう大丈夫と言ってくれた。
それに甘えて挿抜を繰り返すが、ユカリさんの身体が硬く、股を広げさせにくくて動きにくい。
うつぶせに寝かせ、いわゆる寝バックの状態で突くことにした。
当初は「んっ、あっ、んぅっ」などと感じているのか耐えているのかわからないようなユカリさんのあえぎ声だったが、寝バックに移行してからは、「あぁん、これ気持ちいいっ、この体勢初めて!」とちゃんと喘いでくれるようになった。
そのまま寝バックで突き続けると、「え?嘘っ、いきそうっ!このまま!このままいかせてっ!!」と普段の清楚系な様子からは想像できない叫び声を上げてくれた。
少し息が苦しくなっていたが、そのままパンパンパンと音が出るくらい突き続け、「あっ、んぅんん~~~」とユカリさんがいった後に、自分もいくね、と声をかけてそのまま最奥に突き込んで中出しを決めた。
15年越しの達成感は得も言われぬ快感だった。
ユカリさんはぐったりした様子だったが、自分はまだまだ治まる気配がなかったため、脱力した今ならいけるかも、と正常位に戻り、2回戦を始めた。
「ちょっとしんどい」と少し嫌がられたが、気持ちよすぎて治まらなくて、と突きながら頼み込み、今度は中で出しますねと声をかけてから中出しした。
「え?ちょっ!」と声を上げられたが、無視した。
後始末をしていると、「もう40だし少しずつ不定期になってきてるから妊娠しないと思うけど、したらどうするの?」と言われ、「結婚はできないけど産んでほしいです」というと「最低!」と笑って言われた。
付き合う・セフレ、などと言葉には出さないが、次またデートの約束をしてその日は別れた。
これからが楽しみです。
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