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ありがたいことに、いいね!をいっぱい頂けたので、その後の話も少し書かせて貰います。
1度目に濃ゆい性液をたっぷりと膣奥に放出しました。
シャワーを軽く浴びて、汗を軽く流すのみ。
おとはも早く出るように促し、膣をしっかりと洗わせないよう観察して声掛けしました。
お互いバスローブだけさっと羽織り、ベットで談笑。
溜め込んだ私のペニスは、少しの休憩で息を吹き返し、おとはのグラマーな胸を見るだけで、バスローブからはみ出てしまいました。
それに気がついたおとはは、少し恥ずかしそうに、「元気ですね。」と凝視。
「だから言ったでしょ?毎日でもしたいって。(中出しを)」
お互いキスを求め合い、少しバスローブがはだけたところで、
「そろそろLINE来るかも?」
と、おとはが少し我に返って一言。
「えぇー!だって、こんなにしてるのに、おとは酷いよー。連絡来たら止めるから、もう少しお願い!」と頼み込むと、嫌とは言わないので、了承と受け取り、Fカップにしゃぶりつきました。
「あっ!」と色っぽい声を出して感じるおとはに、
「どう?旦那が抱いてくれない自信のない体で、こんなに反応されるって、、、」
「恥ずかしいけど、嬉しい。」と満更でもない色っぽい顔つき。
1回戦目はおとはのフェラをすっ飛ばしたので、2回戦目でリクエスト。
仕方ないなぁ。という顔をしながら、ボブショートの髪の毛を耳に掛けながら、包茎でほぼ皮かむりのまま、パクッと咥え、舌を使って包茎フェラを始めてくれました。(嬉しい誤算)
あまりに包茎慣れしてたので思わず、
「フェラ上手だね。旦那も同じくらい包茎なの?」
「違いますよ。旦那のは。」
「旦那のは違う?じゃあ誰かがそうだったから上手なの?」
「はい。遠い昔、学生の頃の彼氏がこんな感じで、ベロだけで良くやらされてました。」
と、上目遣いでモゴモゴ話しながらも、まったく離さない徹底ぶり。
「昔の彼氏さん、おとはを調教してくれて、ありがとう。」
と、たっぷり唾液と我慢汁でテカテカのペニスを口から離し、正常位で2回戦目の準備。
1回目と同じように、クリにコリコリ当ててみると、嬉しそうにヨガってくれて。
「このままで良いよね?あれだけ出しちゃったから笑」と、おとはにちゃんと見せながらなし崩し的に挿入へ持ち込むと、
「ダメ、、、付けて。被せて。」と。
「分かった!」と皮を剥かずに包茎ちんぽをイン。
「被せて入れたよー。」
「違ぅー」と言われてもお構いなしに腰を動かすと、グチュグチュといやらしい音を立てて、1回目の混ざり汁が溢れ出てきました。
「見てみて!」と視線を結合部に集中させ、抜くギリギリまで引いて、奥まで付く。を繰り返してたら、流石の包茎ちんぽも勝手に皮が剥けちゃって…
「おとは、見てよ。しっかり締め付けるから、被せたのが剥けちゃったよ。」
「だ、か、ら、被せてないの~!」
と、2回戦はメロメロ状態。
体が女を思い出しちゃったのかな?
でも久しぶりだから、おとはも持久力がなく、
「これ以上は無理だよー。」と、発射の催促。
「好きにやっていい?1番出しやすいやつ?」
「何でもいいから、早く出して。腰が立たなくなるぅ。」
となれば、大好きなガッチリホールドの屈曲位。
「えっ?何これ?すごい深いんですけど?」と、胸の辺りを手で押し返してくるので、
「悪い手だね。両手はここだよ?」
と、顔の横に広げさせ、手首をガッチリ掴み体勢も整えて、いざ勝負。
「すぐ出すからね。ちょっと我慢だよー」
と、突く度に悲鳴に近い「ひゃっ!」という声をあげるおとは。
結構ガッチリされたことない様子で、手に力が入ってるのが伝わってきます。
1分も経たず射精感が。。。
「あー、出る。出すよー。もう止まらない出る出る。」
「まっ、まって、待ってよー。」と言われるがお構いなしに射精準幅完了。
「ダメ。待てない。出る笑」と伝え、
「中ダメだってば。外、そと~。」
と言われても思い切り体重掛けてしまったのでもう無理。
また膣奥目掛けて射精しちゃったけど、一応身体をよじって、ぬぽっと。外すも既に遅し。
遠慮なく2度目もたっぷり出しちゃいました。
「えー。もう。ショウさんほんと嫌だー。」と言いながらも、声のトーンが全然嫌そうじゃ無さそう。
出した後もギンギンだったので、
「ごめん。ごめん。すぐ掻き出すから!」と、無理やりバックに持ち込み、身体を起こしながらズボズボやってやりました。
ブジュッ、ブチュ言いながら、シーツにいっぱい垂れてきたのを確認して解放。
「ほら。全部出たと思うよ!」
おとはも苦笑いしつつ、「そーだね。」と。
少し介抱してたら、LINEの音が。
旦那様から。「何時になるの?」だそうです笑
急いでシャワー浴びて近所まで送って、
「今日の感想、DMしてね!」
とわかれました。
次の日のDMでは、
「久しぶりだったけど、気持ち良かった。」
と感想くれましたので、
「昨日のこと思い出して、いっぱいオモチャで遊んでね。物足りなかったら、いつでも呼んでー!」
と既読になりましたが、返事がまだない状態です。
またチャンスがあれば狙っていきます!
美人でやり手で僕が住む独身寮の半分くらいの人が竹村さんから保険を買っていたし、僕も買っていた。
その理由は竹村さんは常にノーパンかTバックで保険に入ると即、生でやらせてくれるのだ。
ちょっと高いプランなら中出しもOKと耳元で囁く。
悶々としているむさい男しかいない独身寮ばかりを狙って中出し営業をかけて、毎日契約を取っている。
竹村さんはアフターケアも抜群で呼べば必ず来てフェラチオか手コキくらいはいつでも気軽にしてくれた。
僕も保険の内容など知らずに「中出しさせてくれるプランで!」と毎回むしゃぶりつくように襲いかかり、生まんこをねっとりと味わい尽くし、毎週のようにフェラチオで抜いてもらっていた。
たまに口だけじゃ我慢出来なくなって下の穴に挿れたいとせがむと「新しい保険に入ったらね」と言われる。
一人で6つ保険に入ってる奴までいた。
竹村さんは本当に知的でセクシーで優しくて礼儀正しくて素敵な人だ。
ある日、いつものように竹村さんに咥えてもらいながらなんとなく「竹村さんって年に何件くらい契約取るの?」と同じ営業として聞いたら咥えたままパッと手を広げるから「50?」と聞くと「ん~ん500」と言われて腰が抜けた。
「え!年間500回セックスしてるの!?」と聞くと「1回じゃ許して貰えないよ。一人最低2回はするから1000回くらいかな?」と言う。
確かに僕は3回中出しした。
竹村さんはメモをつけていて契約してくれた全員名前と保険プランと顔と性癖を憶えているという。
最近の悩みはやたらと妊娠させたがる客とアナルばかり挿れたがる客と腰痛と性病だというが「それは保険の対象外なのよ」と笑った。
コロナの影響か何軒も閉店に追いやられている・・・由々しく事態だ(嘆)
LINE交換をした姫様達もさすがに卒業されているので此処は新規開拓。フロンティアスピリットってやつですね!!
NS目的なので、それなりの高級店を検索・・・。
まあまあ聞き覚えのある店のホームページで検索の手が止まる。
パネマジ当たり前の業界ですので割り引いて拝見・・・。
トリマ此処で良いか・・・総額6万5千円のお店にTELする事にした。
もう直ぐ正午を迎える週末・・・お気に入りが居る訳も無く電話にてフリーを宣言。
店舗にてアルバム(その時間にお茶挽いてる娘)よりチョイスという事で1万円の割引(ちょこっと嬉しいが外れる可能性も大きい)
山手線某駅に迎えに来ていただき、いざ天国へ!!!
通された待合室は年季を感じられるが清潔で広い・・さすが高級店。
ボーイ殿が姫のラインナップを持参し暫し拝見。
ホームページの様なパネマジも顔の一部を隠すような写真では無く無修正と言っても過言では無い姫様達の写真が手元に広がった。
やはりホームページへの掲載写真程の美しさは無いが別人28号に例えられるような姫は居らず、どの娘も数字のアイドルグループに入れそうなくらい可愛いラインナップが其処にはあった。
ただフリーで入った分、当然当日当時間の余りものになってしまう・・。
余りものと言う表現は申し訳ないが指名の無い茶挽き姫と言う事には変わりない・・・。
それでも皆、一様に可愛く、NS姫も居たがチョイス出来る姫の中でズバ抜けてかわいい娘が目に留まった・・但しS着。
生でやりたい・・・でもこのルックスは自分の中でドストライク・・・。
なんなら口内発射でも良いか!!!!
腹を括ってMちゃんを指定(チョイス)・・・ボーイが仰々しく一礼し去っていった。
期待と不安と入り混じる中、待たされる事10分。
お呼びがかかり姫とご対面・・・・写真より数段、可愛い!!!!
逆のパターンで泣かされる事、数限りないこの業界・・・いや天使!!!
S着でもMちゃんを指名して大成功だ。
部屋に入り雑談しながら脱衣・・・当方素っ裸にされMちゃんのドレスを脱がせにかかる。
公称Fカップだったが幾分盛っているかな(笑)
それでも張りがあり垂れてない立派なバストだ。
プロフィールにはパイパンとあったが僅かに茂みの有る局部。
それはそれで艶めかしい。
即即が当たり前の高級店、キスからフェラへ・・・息子が反応し程なく正面座位へ・・・うん!?・・・・Mちゃんの下のお口に我が息子が飲み込まれる瞬間は見ていなかったがゴムを着けられた感触が一切ない・・・。
さすがに高級店の泡姫様・・・テクニックも素晴らしいではないか!!
Mちゃんに突き刺している我が息子もまるで生の感覚・・・。
衛生機器メーカーの努力の賜物だろう。
実に快感が骨身に染みる(笑)
程なくしてMちゃんがバックで突いて欲しいとの事。
ベッドに4つんばいになりカモンの表情・・・至極の時だwww
あれ!?
我が息子は裸ではないか!?
Mちゃんの愛液まみれだが、そこには0.0何ミリとか言う製品は付いておらず「生」そのもののイチモツが存在していた。
我が身なれども不思議な光景だ・・・。
「あれ?ゴム付だよね??取れちゃったのかな?」
今思えば間抜けな言葉だったがMちゃんは
「あぁ・・生で良いですよ、そのまま入れてください」
S着とあったプロフは見間違いか??
姫様よりの生挿入のリクエストに応えない訳がない・・ではないか!
バックで挿入・・・1分だったのか10分だったのか・・・快楽に溺れながらいつしか射精感が・・・。
「で、出そうですが・・」この期に及んでもプロフのS着が頭を過る。
「ハイッ・・いっぱいいっぱいMの中に出してください・・」
言葉に導かれるままにMちゃんの膣奥に大量放出・・・。
締りが良かった膣から引き抜くと「ぶぶっ・・」という音と共に白濁した液体が小陰子より流れ出て来た。
「中出ししちゃいましたけど・・・・」
「ハイッ♪とても気持ち良かったです」(もちろんセールストーク)
だがクエスチョン&アンサーになっていない。
「プロフにS着ってありましたが・・?」
一息ついて聴いてみた。
「あれは予防線みたいなもので不潔な人だったりした時はゴム被せちゃいますww」
なるほど・・・基本はNSで行けるのか・・・。
それでもS級いやSS級の泡姫様に中出しできるなんて・・・・。
残り物には福があるというが、こんな美貌の持ち主に指名がないのはどういう事なのだろう・・・。
お風呂タイムそして賢者タイムを経て2回戦目・・・。
当然、2回目もたっぷりと姫の子宮へ贈り物を届けさせて頂きました。
LINEの交換も終えラブラブな感じで部屋をあとにする間際、Mちゃんが小声で
「生でしたことは内緒にしてくださいね♪」
???・・・訪問した男どもにこのトドメの一言は必ずやリピーターとなる事であろう。
S着表記の姫様に生挿入中出しを決められた高揚感を心に抱き帰路に就いた。
???1週間が過ぎようとしているがメンバーページにあるTwitterでMちゃんは「空き」だらけで「埋まらない」・・・???
あれだけの美貌でさぞや大人気と思いきや不思議な事である。
もちろん顔立ちは個人の好みもあるが「標準」以上である事はここに宣言したい・・・・もしかして本当はS着なのか??
4月のシフトスケジュールがLINEで送られてきた。
真意を確かめるべく今一度、突撃してみたいと思う。
私は40歳、娘のゆうなちゃんは20歳の女子大生。
しばしば親友の家に遊びに行っていて、ゆうなちゃんは赤ちゃんの頃から良く知っている。おむつも替えてやったほどだ。
そんなゆうなちゃんが、中学、高校を経ていつのまにか女子大生になっていた。
確かに高校生くらいから急に色気が出てきて、ミニスカの制服姿ではしゃいだ時にピンクのパンツがチラチラ見えた時には生唾を飲んだ。
そんなゆうなちゃんと一年ぶりに会った。
恐らく処女を捨て、セックスとメイクを覚えたのか急に女になっていた。
私はもう辛抱たまらず、いけないとは分かっていたけど、なんとかゆうなちゃんを抱けないかと考えた。
そこで、親友には内緒で一人暮らしをしているゆうなちゃんの部屋をしばしば訪ねてはお小遣いをやったり、食事を奢ってあげたり、プレゼントをあげたりして仲を深めた。いわゆるパパ活だ。
一緒にお酒も飲む仲になり、ついに酔いに任せてラブホテルに行くことに成功した。
ゆうなちゃんはギリギリまで悩んでいたけど、勢いと土下座でなんとか服を脱がせて後は死ぬほどクンニしてイカセまくって生で挿入した。
まだ男をあまり知らない若い娘などおじさんのねちっこいクンニとこねくり回すような腰使いの前にすっかりメス犬みたいに喘ぎまくり服従した。
何度も何度もイカセてぐったりしたところでついに中出しでフィニッシュ。
ゆうなちゃんはもう中出しされたことも分からないくらいやりまくられてフワフワしていた。
少し休憩して、今度は後ろから生でズブリ。
激しくバックで責めたてて中出し。
抜かずに寝バックで中出し。
最後はハメ撮り正常位で中出し。
願いがついに叶った。
それからは毎週のようにゆうなの部屋でハメハメして中出ししまくってたら、ついに妊娠してしまった。
ゆうなはもう私のテクニックにゾッコンになってしまい、産みたいし責任とって結婚もしてと言う。
大好きだしやぶさかではないが、いやぁ、親友になんて言ったら良いか…まいったな。
元カノと分かれてから風俗にドハマリし、一時は毎日のように風俗通いをしてました。
ある時某ヘルス店で初出勤の新人を見つけました。
ネット予約を確認したらまだ客が付いていなかったので、四時間の出金時間を丸々予約。
当日、会ってみるとなんとなく猫をイメージさせる可愛らしい顔、体型はまぁ、普通といったところでした。
嬢は本当に初風俗だったみたいで物凄く緊張してましたが、時間はあるからゆっくりとでいいよ、と告げ、四時間で手コキ、フェラ、スマタでそれぞれ一回ずつフィニッシュ。
最後の方は嬢も緊張が解れてきたのか笑顔が出てきてました。
話、というか話題も、割と合う嬢もだったのでオキニとして心のメモ帳に追加、可能な限りロング枠で予約して楽しい時間を過ごさせてもらいました。
ほぼその子専属のような通い方をして3ヶ月ほど、私のロング効果もあり店のランキングにも乗るようになり、嬢もロングの予約が入ると私だと思ってもらえるように。
そんなある日、私の仕事上がりの時間から嬢がお茶を引く状態だったので、終業時間の30分後から嬢の終了時間までの3時間で予約。
その日は仕事が早めに終わり、終業時間にお店についてしまうことに。
早く着いてしまったことをわび、待合室で待たせてほしいと店員に告げ待合室へ。
すると5分もしないで店員から呼び出しが。
普通に案内され、嬢と対面。
嬢「やっぱり紳士ヅラさんだー。いつもありがとう。あ、さっき言ったとおりでおねがいします。」
と嬢がいい、いつもの部屋に。
部屋について早いんだけど大丈夫か、ということとさっきの店員どの会話を質問すると、ロングだから私だと思った、いつも来てくれるし今は他の客もいないから早めに入ってもらっても良い、延長分はサービス(嬢もち)だ、と返事が帰ってきた。
嬢「紳士ヅラさんにお世話になってるしね。」
と笑顔で言われたのでありがたく頂戴することに。
一先ずシャワーを浴びてそのままお風呂でフェラで一発。
ベッドに戻ってイチャイチャしてると
嬢「大っきくなったしそろそろ続きしよっか。なんか今日はすごいサービスしたい気分」
と言って騎乗位スマタの態勢に。
前後に腰を動かしてヌチュヌチュと粘っこい水音が。
今日はローション付けてないから濡れてるんだなぁ、なんて思ってたら嬢が身体を寝かせてきてキス。
キスしたまま動かそうとしてるから角度的にも結構危ない状態に。
危ないよ、と告げると
嬢「紳士ヅラさん、やっぱり素敵だね。他の客なんて腰ずらして入れようとしてくるのに。なんか嬉しい」
と言って嬢がもう一度キスをしてきて
嬢「私のスマタが下手で入っちゃうのは私が悪いよね。スマタ失敗しちゃったら教えて」
といって手をついて上半身を持ち上げて腰を大きく前に出し、先っぽが入り口に触れたところで腰を下げた。
中々入らなかったが5回目の動きでついに嬢の中に。
さっきの言葉の意味を少し考え、多分本番のお誘いだけど罠の可能性を考慮し嬢に
私「すごい気持ちいいよ。スマタ失敗してる?してない?」
と聞いた。
嬢「失敗してないと思うよ。このまま続けていい?」
私「失敗してないなら続けて欲しいな。でもよすぎてすぐ出ちゃいそう。」
嬢「うん、すぐ出してもいいよ。出そうになったらいつでも、好きに出してね。」
これで私と嬢はスマタをしてるだけの認識だからなにも問題ない。
たとえどこに出したとしても嬢から好きに出してね、と言われているのでOKだ。
とは言え、あくまでスマタなので私は動けない。
のぞき穴のある店なので傍目スマタに見える動きでなければならないのだ。
嬢も理解してるのか腰の前後運動だけで少々もどかしいがしかたがない。
とは言え十分ほどで限界が来て、2回目のフィニッシュ。
M字開脚で座って
嬢「いっぱい出たね。」
といって嬉しそにしていた。
休憩がてら横になっておしゃべり。
嬢から本番強要やドサクサ狙いが多くて嫌になる。
紳士ヅラさんはそんなことしないかは本当に安心できる。楽しくエッチなことしよー、って感じだし、私のことも気にかけてくれるから嬉しい。今日は気合い入れて特別なスマタしたけどどうだった?
と。
良い子だったので紳士的にルールを守って遊んでいたご褒美がここに出た。
すごく気持ちよかったけど動けなくてもどかしかった。こっちも動いて気持ちよくしてあげたい。
という返事をしてまたイチャイチャ。
途中でフェラをしてもらって立ったところで
私「またさっきのスマタ大丈夫?」
といいながら横になろうとした。
嬢「思ったんだけどこれなら紳士ヅラさんのぺースでできるかな」
といってのぞき穴の死角になりうり位置に移動してお尻をこちらに向ける。
嬢「これ(立ちバック)なら見えにくくて紳士ヅラさんに動いてもらえるかな、って」
そうだね、と返して嬢に手を添えてもらってスマタに。
嬢にがえ?って感じで振り返ってきたが
この体勢でさっきのスマタになるようにガイドしてと囁くと、添えさせた手に導かれて嬢の中に。
嬢は口を抑えて声を漏らさないように我慢をし、私は必死になって腰をふる。
3度目のフィニッシュを迎え、嬢から離れると嬢が床にへたり込んだ。
その眼前に半立ちのを突き出すとそのままフェラ、4度目のフィニッシュとなった。
しかも初めてのときは吐き出された精液は躊躇うことなく嬢がごっくん。
なんとなく、いいかなぁ、ってとのこと。
その後時間も来そうだったのでシャワー。
服を着て、正常位ができないのは難点だよねと話していた(私も嬢も正常位派)ところ
嬢「紳士ヅラさんこのあと時間とれます?食事一緒に行きません?」
と店外デートのお誘い。
断る理由もないので嬢とライン交換して退店。
後片付け等の諸事を終わらせた嬢と店外で再開し夕食。
食後に
嬢「ホテル行きません?プライベートなら、ね?」
と誘われたのでその後ホテルで今度は正常位でしっかり中出ししました。
嬢と曰く
人によるけど、私はルール守って遊んでくれる人だと嬉しい。
嬉しいからその人を好意的に見るし、その人が何回も来てくれれば嬉しくもなる。
それが積み重なればエッチしてもいいかな、って思うよね。
と。結局嬢も人だから、嬢に嫌われない、好かれるようにすればガードはゆるくなる、ってことですよね。
この経験のおかげで10人目の中出し達成でした。
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