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投稿No.8182
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月19日
投稿No.8166の続き

前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。

そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。

フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。

始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。

『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。

それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。

起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。

帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。

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投稿No.8181
投稿者 飛鳥 (45歳 男)
掲載日 2022年4月19日
私は乃木坂46が好きで特に齋藤飛鳥ちゃんが好きだ。
彼女はミャンマーハーフと聞いて、すぐにミャンマーに飛んで齋藤飛鳥似の可愛い子を探しまくった。
流石に飛鳥ちゃんほどはいないけど、かなり可愛い子は沢山いてしかもみんなウブで人懐っこくて警戒心もないし男性経験も少ないみたいなので、いくらかお小遣いをあげて素人ミャンマー美人と毎日のように中出しセックスを楽しんだ。

帰国後もミャンマー美人が忘れられず、知り合いのミャンマー人に日本に住んでてお金に困ってるミャンマー人の若い女の子を探して貰った。
ほとんどが留学生と技能実習生で半分くらいが可愛くて、半分くらいがブスで、数人だけめちゃくちゃ可愛い子がいた。
彼女らは本当にお金や住むところ、食事にすら困っていたから、ボロアパートを一棟借り上げてみんなを無料で住まわせ、お小遣いもあげた。
その見返りに毎日セックスを要求した。
みんな恥ずかしがったり母国に彼氏がいるからと嫌がったが、背に腹は変えられず、最終的には全員が素直に私に股を開いて身体を許した。
私はすごく優しく普通のセックスしかしないので、彼女たちも我慢しながらだけど安心して私に抱かれるようになった。
もちろん当たり前のように全員毎回中出ししたけど、キチンとピルを飲ませているから安心だ。

そうこうしてるうちに、仲間や友達も呼んでいいかと聞かれ、若くて可愛いならいいよ。と答えて全裸面接やフェラチオ審査、セックスを経て気に入ったら入居させた。
たまにタイ人やベトナム人も混じるようになったが、基本的にみんな若くて可愛くて、中出しok のアジア人ばかりだ。

私の性処理用の若くて可愛いアジア人が沢山住んでいるアパートは数ヶ月で近所の話題になった。
女も40人くらいに増えて毎日ヤッても余るくらいになったし、費用も賄えなくなってきたので仲間3人と組んでデリヘルを始めた。
仲間もスケベだから味見させろと言って全員と何回もセックスした。
ミャンマー人に特化した珍しさもあったのと、中出し放題オプションが大好評で初年度からめちゃくちゃ儲かった。
ただ、乱暴な客も多くて差別的な言葉を叫びながらレイプまがいのセックスをされたり、おしりの穴を無理矢理犯されたりという問題が多発して、女の子がドンドン帰国してしまった。
かなり儲かっていたから慰謝料ということで100万円づつ渡したらすごく感謝されて、連絡先を交換してまたミャンマーで会おうねと約束してから、さよならのセックスをみんなとして別れた。

結局トラブルが嫌になってデリヘルは一年半でやめたけど大金と最後に入った新人の女の子4人が残った。
金は仲間と均等に分けて、女の子は私と仲間3人で一人づつ面倒見ることにした。
私はもちろん一番若くて可愛い子を選んだ。

今も自宅でメイドとして家事や夜の性処理をさせている。
おっぱいもまんこもはみ出すような変態メイド服で掃除炊事をさせて、ムラムラしたら咥えさせたりセックスする。
風呂もソープみたいに全部させる。
すごく従順でなんでも笑顔で言うことを聞いてくれるから、私も大切に可愛がっている。
彼女は私に完全になついてしまい、結婚したいらしい。
私は「結婚したいならもっと気持ち良くさせなさい」と厳しく躾けをして毎日性奉仕をさせている。
頑張り屋さんだから日に日に上手になっていて、もう彼女の若い身体無しにはいられないほどだ。
そろそろ孕ませてこいつと身を固めるとするか。

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投稿No.8180
投稿者 はさき (41歳 男)
掲載日 2022年4月18日
FカップのRちゃんと出会ったのは、年が明けて間もない頃だった。
「優しいパパいませんか?」
そんな投稿にメッセージしたのがきっかけで、やり取りをするうちに、是非会ってくださいと言われお手当て付きで会うことに…

待ち合わせの日、ガーリー系の服で可愛らしい子が現れた。
着痩せするタイプなのか、巨乳には見えないし太ってもない(^^)

近くのコンビニに寄りホテルへ。
趣味や好みが非常に合う子で、すぐに意気投合!
エッチせずにただただ話して2時間たった頃
R 「エッチもしましょ~よ」
って事になり、脱がせてみると…めっちゃ綺麗なおっぱいが目の前に(∩´∀`∩)
巨乳なのに張りもあるし乳輪も大きくないし、理想的な巨乳。

お風呂でイチャイチャ、ベッドでは大好きなクンニでヌルヌル状態^^;
そろそろ挿れたくなってきたので触ってもらう。
R 「じょーさんのって先っぽ大きいんですね」
じ「舐めてもらえるかな?」
R 「えっ、私、フェラした事ないんですよ」
じ「じゃあ練習してみる?」
R 「ごめんなさい無理です」
あららら……諦めてゴムを装着し挿入。
じ「Rちゃんヌルヌルだね」
R 「クンニすごい気持ち良かったから」
2ヶ月ぶりに味わった若い子のマンコは気持ちぃぃ~そして5分くらいで放出…早漏やな(笑)
2回目は長くできたけど、最後は硬さがイマイチだったなlll_ _ )

帰りの電車中に、
R 「今日はありがとうございました。エッチもですが、それ以外の部分でとても楽しかったので、定期的に会って欲しいです。連絡先はこれです」
とメールがきました。
エッチはイマイチだったのかなと…笑

1週間後、その日はフェラや素股を教えて欲しいとのことで、挿入以外をメインにしていたのだが、素股中に事故を装ってナマ挿入してみると、この前より声を出して感じてる(・v・)ニヤ
R 「じょーさん、えっ、あっ、ナマで入ってるよ」
R 「ダメっ、ナマでしたことないのに」
言葉とは裏腹にめっちゃ感じてる。
じ「このまましてみる?」
R 「すごく気持ち良いけど、まだダメだよ」
まだダメ?と思いながら、ゴム装着し挿入。
R 「さっきより柔らかくなったかも(笑)」
じ「ゴムだとちょっと萎えるのよ」
R 「そんなもんなの?今日はたくさん奥まで突いて欲しいな」
じ「そしたら、バックならギンギンになるから、バックしよ~」
R 「実は、バックが1番感じるから好きなの」
じ「早く言ってよ~」
おしりをあげて受け入れ態勢万全のRちゃん。
R 「お願いします(^^)」
バックで一緒にイッて終了、やっぱり次はナマでいれよ…

その後、生理が終わる頃に連絡があり、3回目からはお手当てなしでいいから会ってくださいと言われ、速攻会うことに?(¨ )?=????
R 「今日は、素股でもナマはダメだからね」
と言われていたので、先端を切ってあるゴムを持参し、お風呂のタイミングでこっそりすり替える( ・_・ )
ベッドでは、キスだけでかなり濡れ濡れになってたので
じ「我慢できないから、今日はもういれたいな~」
R 「私も早く欲しい」
背を向けて急いでゴムを装着し、根元に引っ張り亀頭丸出し。
じ「じゃーいれるね」
R 「今日も気持ち良くさせてね」

正常位で一気に奥までいれてみる。
R 「ねぇ、じょーさんの今日は固くて気持ち良いよ」
じ「この間は元気なかったもんねー」
キスをしながら自分で腰を動かすRちゃん。
R 「あーやばい、めっちゃきもちい」
R 「じょーさん、私こんな気持ち良いの初めてかも」
じ「(ナマ初めてだもんね)良かった良かった」
R 「あん、あん、あん、あーやばい、めっちゃかたい」
R 「あん、あっ、んっ、やだっ、きもちぃよ」
R 「あっ、かたい、奥まで当たってるのわかる?」
R 「どうしよ、先にイッちゃうかも」
じ「今日はたくさんイッちゃお」
R 「あーだめだめだめ、イッちゃう」

背中に手を回し、力強くギュッとしながら、ビクビクするRちゃん。
じ「すごいビクビクしてたね」
R 「イッちゃった、すごい気持ちよかった」
R 「じょーさんイッてないから、もう1回しよ」
じ「そしたらバックにしよ」
R 「また先にイッちゃったらごめんね」

一旦抜いてみると、ゴムは根元にあり、愛液でヌルヌル。
じ「いれるよー」
R 「お願いします」
奥までいれた状態でとまる。
R 「あぁ~ん、やっぱりきもちぃ」
R 「今日はほんとダメぇー」

バックから寝バックの体勢になり、キスをしながら奥までついてると
R 「じょーさん、私またイッちゃいそうだよぉ~」
じ「そしたら一緒にイコ」
R 「うん」
Rちゃんのアソコが締まった瞬間
じ「あーーーイク」
奥で1回中に出して、あとは急いで抜いてベッドに発射!!

シーツの上にたくさん出てるのがバレたらマズイので、ゴムをとりながらシーツの精液を拭き取ってると、Rちゃんのアソコから少し垂れてきてたので、これはバレたらヤバイと思い
じ「結構濡れてたね」
と言いつつアソコを拭いてあげる。
R 「ありがと~たくさん濡れちゃったかも」
R 「じょーさんはもう1回できる?」
じ「もちろんできるよ」
R 「そしたらこのまま2回目しよ~」
じ「今日は積極的だね~」
R 「だって気持ちよかったんだもん」

もう1つ用意してた同じゴムを着けて挿入。
R 「やっぱり気持ちぃ~」
じ「こっちもすごく気持ち良いよ」
R 「あんっ、んっ、あっ、いや、どうしよ、ほんと気持ち良いよぉ」

対面座位になりキスをしながら腰をふるRちゃん。
R 「これ奥に当たっていい」
R 「すごいヌチャヌチャエッチな音するね」
じ「たくさん濡れてるもんね」

抱きつきながら、腰を激しく上下にするRちゃん。
じ「そんな激しくしたらイッちゃうよ」
R 「だって気持ちよくて止まんないんだもん」
R 「じょーさん、私もイッちゃうかも」

ヤバイ、このままだと全部中に出すことになっちゃう…

R 「アン、ヤダッ、ダメッ、奥に当たるよ」
じ「Rちゃん、お口に出したいな~」
R 「イヤッ、このまま一緒にイコ」
2人「イクゥ……/////)

2回目とはいえ、結構出てる感じはする。
R 「じょーさんのビクビクしてるね(笑)イッてる感じがわかる~」
じ「めっちゃ気持ち良くてたくさん出ちゃったかも」
R 「私もめっちゃ濡れてると思う」
じ「中ヌルヌルしてるもんね」
R 「恥ずかしいよぉ」

このまま抜いたら出てきそうなので、そのまま正常位で突き始める。

R 「アッ、イヤッ、イッたばかりだよ」
R 「ちょっと休憩しよ」
じ「じゃー濡れてるから拭いてあげるね」
R 「恥ずかしいよ」

抜くとあそこは精液だらけ……バレないように拭いてあげる。

じ「結構濡れてるからちゃんと拭いたよ」
R 「ほんと気持ちよかったから、またしよーね」

それが明日!危険日だから中出しは控えないといけないよね…

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投稿No.8179
投稿者 淳一 (32歳 男)
掲載日 2022年4月18日
3月末。コロナ下とはいえ卒業式も終わり、開放的な気分になり新たな性活への期待もあり、女性の下半身も開放的になる。
32歳という実年齢に比べはるかに若く(幼く)見える外観を生かし大学生に扮して女を物色していると、見るからに来年から大学生といった二人組の女がカラオケボックスから出てきた。
ツレ(28歳だがやはり実年齢より若く見え、大学生でも通る)とで声をかけ、居酒屋に誘う。
ほいほいついてきた二人は千春(黒髪ロング)、さやか(茶髪ショート)といい、読みの通り4月から大学生とのこと。
こちらは自己紹介でそこそこ名門の大学生を名乗ると、尊敬のまなざしで見られた。
二人とも酒を飲むのも初めてということでゆっくりと酔わせていく。
酔わせて羞恥心を薄れさせ、いろいろ聞き出す。
女子高だったため出会いがなく二人ともバージンである事、そのまま大学生になって、周りから浮かないか不安な事。
別に大学一年生でバージンなんて珍しくもないのだが、不安を煽っていき、俺は千春、ツレはさやかをホテルに連れ込むことに成功した。

夜風に当たりながら歩いてきたからが、部屋に入るころには少し酔いがさめたようで、
「あれ、淳一さん、ここどこ?」見るからにラブホの中なのに初めて入ったのか、わからないようだ。
「ラブホの中だよ。お友達のさやかちゃんはツレと一緒だよ。」
「えっ、えっ?もしかして無理矢理したりはいないですよね?」
「もちろん、無理矢理にはしないけど、さやかちゃんはロストしちゃっているよ。差をつけられて大学生になるのイヤじゃない?」
「う~ん、でもどうしようかな。」

おだてたりすかしたりで、合意を取り付け、酔いを醒ますために二人でバスルームに入る。
服の上からも分かったが、なかなかの巨乳だった。
シャワーを浴びながらも胸を刺激すると恥ずかしそうに「あんっ」と反応する。
話を聞くと、父を幼いころに亡くしたとのことで男のモノを見るのも初めてということだ。(幼い頃父親のを見ていたはずだが記憶があまりないということでノーカウント)
道理で俺の躰から目をそらすわけだ。

すっかり酔いもさめたところでバスルームからでる。
本当は脱がすところから愉しみたいのだが、この日はバスローブのみの状態からスタートだ。
「コンドームつけてくれますよね?」小さな声で聞いてきた。
「もちろんつけるよ」と安心させる。
シャワー中にも気づいたが千春は胸が敏感なようで、集中的に攻めると顔を真っ赤にしながらも感じてくれた。
あそこに指を這わすとしっとりとした感触があった。
胸に刺激を与えながら割れ目に舌を合わすと、肩を震わせながら「ひぃっ」と反応する。
69の体勢であそこを嘗めながら、口元にイチモツをあてがう。
「嘗めてみて」と言っても怖がっているのか何もしない。
「口を開いて」と言うとおずおずと開く。そこにイチモツを押し込み、「歯を立てないようにだけ気を付けて」と指示する。
歯を立てないようにしているのか、全然刺激がない。
色々指導すると素直に従ってくれ、ようやくイチモツも充血してきた。

千春はほんとにバージンなのかと思うくらい(アソコを広げて確認済!)濡れてきた。
自宅から持ってきた(ピンホール付きの)ゴムをつけ安心させたのち濡れそぼったアソコに突き立てると「ひいぃっ」と軽い悲鳴が上がった。
ゆっくりとしたピストンを続けていると次第に甘い声を上げてきたので速度を上げていくと明らかな喘ぎ声に変ってきた。
正常位からバックに体勢を変えるときに、ゴムの先端部分が破け亀頭がむき出しになっていることを確認。構わずバックから激しく突き立てると喘ぎ声も激しくなってきた。
初物でこれだけ感じる娘も珍しく、こちらもいつになく早い爆発が起きた。
ゴムの残骸をティッシュにくるみ捨てていると千春のアソコからはピンク色の液が零れ落ちてきた。
不思議そうに自分の太ももを見ている千春に「千春ちゃんの愛液と血液が混じってピンク色になったんだよ。」とでたらめを教えておく。

一落ち着きしていると、千春のスマホにLINEの着信があった。
さやかからで大股開きのさやかの股間に千春と同じ色の液が垂れている画像がついていた。
「中出してもらっちゃった。」というコメントが添えられていた。
千春も面白がって、自分の股間の画像に「あたしのは愛液だよ。」と返信していた。(素直というかなんというか。)
(あとでツレに聞いたところさやかからのLINEはツレが送らせたということだ。)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8178
投稿者 サンドイッチン (47歳 男)
掲載日 2022年4月17日
あかねとの出会いは、自分が雇われ店長をしていたお店に、バイトの面接で来た時だった。
小柄でショートヘアーで明るく誰にも分け隔てなく接する、あかねの事がすぐに好きになった。
あかねはフリーターでうちのお店と家電量販店で派遣の仕事をしていた。
あかねとは趣味が合いすぐに仲良くなったが、もう一つのバイト先の社員と付き合っているようだった。

ある日、お店の閉店作業をあかねとしていると、相談が有ると言われ仕事終わりに2人で飲みに行く事になった。
相談内容は彼氏が最近転勤になり、離れた所に住み出したら浮気が酷くなったから、自分も引っ越そうか別れようか悩んでいるとの事だった。
引っかかる所があったので詳しく聞くと、元々浮気癖が有るらしくあかねと同じ様な派遣で来る女性に手を出していた様だった。
自分はもちろん別れる事を勧めた。するとあかねは皆からそう言われると言っていた。
結論は出ない様だった、それほど好きなのだろうと僕は思った。

あまり悩んでも結論は1つしか無い、せっかく初めて一緒飲みに来ているから、これからの時間は楽し飲もうと伝えると賛成してくれた。
酒が入って来ると、あかねと僕の距離が近づき、あかねからのボディータッチも増えてきていた。
髪や顔を触っても嫌がらなかったので、手を握るとあかねは甘え出した。
そして僕達はそのままお店を出て近くのホテルに入り一つになった。
その時は生でしたが、あかねから言われ外に出した。

翌朝、酒が抜けて冷静になったあかねは別人の様で、自分がした事に後悔している様だった。
だが、僕はあかねの事が好きでたまらなくなっていたので、彼氏と別れて俺と付き合って欲しいとお願いをした。
あかねからは考えさせて欲しいと言われ、1週間後に会う事になった。

その日はあかねの誕生日に近かったので、僕はプレゼントを用意して会う事にした。
当日あかねに合い、プレゼントを渡した。とある写真家の笑顔ばかりの写真集だった。
あかねはそれを見て涙を滲ませていた。
そして僕は改めて付き合って欲しいと話すと、あかねから「はい」と返事をもらった。
凄く嬉しかった。

その後は毎日の様に合っていたが身体の関係は無かった。
そろそろと思った僕は、あかねを旅行に誘った。
あかねは喜んでくれていた。

当日は仕事終わりでそのまま出かけ、目的地周辺のラブホに泊まる事になった。
ホテルに入り少し飲んだ後、あかねに近づいた。
しかし、あかねは僕を拒んだ。
「今日は寝かせて欲しい」とあかねに言われ、諦めた。
疲れているのか?生理か?
色々と考えて僕は寝れなかった。

翌朝、あかねに聞くと「まだ〇〇の事を好きだと思えなくて拒んだ」と言われ僕はかなりのショックを受けた。
その後、色々と話しをしたが僕達は数日後に別れた。
かなり好きだったので未練はかなりあり、ストーカーまがいな事もしてしまった。

そして、それから10年程が過ぎた。
僕は転職をして普通のサラリーマンになっていた。
女性関係は、その後に何人かと付き合ったが、あかねほど好きになった女は居なく独身だった。

そして、とある日に他県の取引先に僕の地元で有名なケーキ屋で買い物を頼まれた。
だが、その店にはあまり行きたく無かった。あかねがバイトを辞めた後に就職した店だったからだった。
だが、あれから10年近く経っているし、あかねも結婚して辞めただろうと思い買い物を引き受けた。

店に入ると、すぐに解った。
あかねだ!
まだ、働いていた。
あかねも直ぐに僕に気付き、近寄って来た。
「久しぶり、まだ働いてたんだね」
『なかなか辞めれなくて』
「もう結婚して辞めたと思っていたよ」
『まだ1人だよ』
あかねは仕事中だったので、連絡先は変わって無いか?連絡しても良いか?聞くとOKの返事をもらい、店を出た。
早速その夜、あかねに連絡して飲みに行く約束をした。

当日待ち合わせ場所に行くと、昔と変わらない小柄で可愛らしい あかねが居た。
居酒屋に移動して、お互いの近況を話した。
あかねは俺と別れた後、元の彼氏の所に戻ったが、気づいたら今度は自分が浮気相手になっていた様だった。
その後も付き合った相手はいたが長続きしなく、今は2年ほどフリーだと言っていた。
その後は以前に戻ったかの様に楽しく話しをした。
その時、僕はやっぱりあかねの事が大好きだと感じた。
あかねが飲みすぎる前に話を始めた。
「酔う前に話したい事があるんだけど、やっぱりあかねの事が好きなんだ。付き合って…いや、結婚してくれないか?」
あかねは少し考えて話し始めた。
『私もあの後に色々考えて、〇〇が1番私の事考えてくれていたんだと思うの、私も今日会ってもっと一緒に居たいと思ったの。よろしくお願いします」

そして、そのまま あかねをアパートに連れて帰り部屋に入るとすぐに、お互いが求め合う様にキスをし服を脱がせた。
あかねの身体を丁寧に優しく愛撫した。
「こんなに優しくされたの初めて」
今までの彼氏は手抜きなSEXをしていた様だった。
そしてあかねが何度かイッた。
「早く入れて」
あかねは欲しがった。
あかねの陰部に俺のモノをあてがうと、あかねの方から押し込んで来た。
小さいあかねの身体がまるで長い俺のものに合わせるかの様に根本まで包み込んだ。
その後、何度かあかねがイッた後、射精感が高まって来た。
「イキそう!中に出すよ。俺の子を!妊娠して」
『中に出して!〇〇の子供欲しい!』
あかねの中の奥に全て出した。
その後にもう一度中出しをして、抱き合って寝た。

以前の事があったので翌朝、目覚めた時にもう一度確認した。
「おはよう。あかね、幸せになろうね」
『えっ……』
「えっ!覚えて無い?」
『冗談だよ。幸せにしてね』
ドキッとする冗談だったが、幸せな朝だった。

数日後、あかねは僕の住むアパートに引っ越して来た。
結婚してからでも良いのではと話したが、どうしても一緒に居たいと言うので同棲を始めた。

そして数ヶ月後、僕達は結婚して新しい生活を始めた。
数年後には子供も産まれた。

今はあかねと子供2人と幸せな毎日を楽しく過ごしている。

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