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投稿No.8167
投稿者 ビストロ主人 (44歳 男)
掲載日 2022年4月06日
30の頃、一人で小さなフレンチレストランを営んでいました。
10席程度の小さな店で、私一人で料理も接客もこなし、デザートも作っていましたが、有難い事に店は繁盛。
そうなると人手が欲しくなりました。
最も手間のかかるデザートを任せられる、パティシエを雇うことに決め、求人誌に載せて頂いたものの、やはり小さな個人のレストランは見向きもされないのか、一人の応募もなく2ヶ月が経とうとしていました。
少々、疲労気味になってきた頃ついに、求人誌を見た、という電話を頂けました。
若い女の子の声でした。どうも暗い声で印象はイマイチでしたが、待ちに待った求人の電話です。翌日に面接をしました。

予定時刻になっても来なくて、派手に道に迷って10数分遅れでやってきました。
とても綺麗な髪で色白の女の子でしたが表情が暗く、ファッションと言えるような服装でもなく、ほんとに大丈夫か?というほどにボーっとした女の子でした。
しかしデザートや料理への熱意も感じ、接客も抵抗ないとの事でしたので、猫の手も借りたい私は彼女を迷わず採用しました。
専門学校を出たばかりの21歳。何件か働いてみたがイジメが多く、人数の少ないところで働きたいと思っていたようです。
なるほど。私はそんな事は絶対にしませんし、有難い事にお客様もみんな優しいので、とにかく安心して働いてもらえると思ってました。
仕事の吸収や、工程の飲み込みが早く、繊細な仕事もできる優秀な子でした。
その反面、普段は全くもってボケーっとしていて、なんでそんなに仕事が早いのかわからんほど、のらりくらりとしていましたが、私はそんなギャップにかえって親近感すら覚えました。
ただ、私の冗談やボケには全く無反応でした(笑)

そうやって半年ほど共に働いていると、最初の頃に比べて表情が明るく、柔らかくなっている事に気付きました。
私のボケにも「またソレですか」と反応するようにもなりました(笑)
やがて、笑顔も見せるようになりました。
声も明るくなりました。
彼女のこういった移り変わりは何よりも嬉しく、なんとなく私を幸せな気持ちにさせてくれるものでした。
そうか、私は女の子と2人きりで仕事をしていたのか…。
ある日からとうとう、女性として認識し始めていました。
だって、笑うと可愛いのです。
お肌もどんどん綺麗になり、化粧も上手になっていました。
服装も変わっていきました。
仕事中にお尻がぶつかったりすると、「あ、柔らかいなー」などと意識するようになりました(笑)
長い髪を束ねているシュシュも、可愛いものに変わっていきました。
あ、そうか。彼氏が出来たってことかもな。
そんな事を思うと、ほんのわずか、ほんっとにほんの僅かだけど寂しくなりました。

いつも仕事が終わり着替えたあとに、彼女は賄いを食べていきます。
「賄いお願いしまーす」
と相変わらずボーっとした口調でカウンターへ向かう彼女は、相変わらず色気のない服装でしたが、パンツもトップも、妙に体に密着した感じのものでした。
胸はよくわかりませんが、お尻や太ももが肉感的で、いい下半身だと初めて思いました。
彼女は一人暮らしで実生活は意外とだらしなく、ほっといたら何も食べない可能性もあるほどです。
実際、この半年以上一年未満の間に栄養失調で数回倒れています。
だからこそ、賄いをきっちり食べさせます。
食欲ない…とか言っても無理矢理食べさせます。
そういえば食欲と性欲は比例するみたいなんですが、彼女は性欲が浅いのかもしれないな…とか考えてしまいます。
そうなると、男と付き合ったことあるのかな?とか、挙げ句の果てには処女かもしれないとか考えてしまいます。
もちろん、口にした瞬間にセクハラです。そんな事は聞けないです。
「彼氏とか…いるの…?」
似たような事を聞いてしまいました。
ま、流されるんだろーなーと思っていましたが、30秒ほど経過ののち
「いないです」
ボソッと答えてくれました。
反応してくれた事も嬉しいのですが、
「いや、いっつも仕事遅くまでだから、居たら文句言われたりしちゃってるのかなーとか思ってねー」
言い訳も大事でした。
「あんまり、そういうの面倒くさいんで」
うむうむ、君らしいですね。
「でもさ、入った時よりずーっと可愛くなったよね」
表情は変わりませんが、顔を赤くしていました。
「そう、ですか…?」
なんと、ほんの少し笑いました。
やはり女子なんだなーと思い少しドキッとしました。
「シェフは結婚してるんですか?」
「いやいや俺はずっとフリーだよ」

こんな会話を続けながらその日は終わり、明日からまた新たなコミュニケーションがとれそうだと喜んでいた翌日、私は長年の過労で倒れて入院を余儀なくされてしまいました。
店は当然、休業です。予約のお客様へのお詫びの連絡や対応を彼女にやらせるわけにはいきません。予約の台帳を病院へ届けてもらいました。
「いやぁ、すまないね。急にこんな事になっちゃって」
台帳を渡す彼女の手が、小刻みに震えている。
どうしたものかと顔を見上げると、今にも溢れんばかりの涙を蓄えていたのです。
「もう…ビックリして…シェフに何かあったら……うわあああん!」
何と急に泣き出してしまいました。
心配してくれていたのですね。そして私の顔を見て安心すると同時に、一気に気持ちが込み上げてしまったようです。
彼女は、私が退院するまで毎日、見舞いに来てくれました。

無事に営業再開が決まり、仕込みで一人店へ入ると、何もかもがピカピカになっていました。
久々の私の姿を見た隣の花屋のお母さんが、『あの子、毎日ここへ来てお掃除してたのよ』と伝えてくれました。
休業中の給料は全て出すと伝えておりましたが、彼女は様々な形でそれに答えてくれていたのだと思うと、込み上げてくるものがありました。
同時に、意外と健気な姿にドキッとさえしました。

営業を再開して一年足らずで、今度はテナントの建物を老朽化の為に解体するという話になってしまい、移転または閉業を余儀なくされました。
先のことを考えられぬままに月日が流れ、彼女には今後の計画すらも伝えられませんでした。
私の元で長年パティシエを務め上げ、すっかり成長した彼女は、もっと大きなところで働いても問題はないと思っていました。
むしろ、そのほうが彼女のためになるとさえ考えていました。
私は、店を畳む事を決意し、しばらく休む事にしました。

最後の営業を終えて、2日ほどで店を片付け、全てが終わったその夜、彼女と食事へ出かけました。
「シェフ、いつまでお休みするんですか?」
「きみこそ、次は決まったのか?」
「うーん、貯金もあるし、私も暫く休もうかなーって」
「そうかー」
思えば彼女も私と共に走り続けてきた訳です。
ふと、ここで私は思いつきました。
彼女のグラスへワインを注ぎながら
「なら、一緒に温泉でも行ってゆっくりしないか?」
と。
勢いで口をついた言葉でしたが、下心はあとからくっついて来ました。
彼女は一瞬『えっ?』と驚いた顔を見せたのち
「ハイ、よろこんで」
と、最高の笑顔で応えてくれたのです。

思えば彼女とプライベートを共にするのは初めてです。
温泉宿では、見たこともない彼女の姿にドキドキしきりでした。
普段見せない女の子らしいファッション、笑顔、そして、さりげなくスキンシップ。
ゆっくり温泉につかり、緑の景色を楽しみながら手を握り、食事を愉しみ…。
そして、その夜。
布団は少し離して敷いてあったはずでしたが、私がほんの少し離席した間に、くっつけてありました。
彼女は既に布団に入っていました。
なんだか心臓がドキドキしてきました。
灯りを消し、私も布団に入ると、転がるように私のそばへやってきました。
「だって…」
何も聞いてないのに喋り出しました。
「私からこうしなきゃ、セクハラになりますよね?」
なんの心配をしてるんだ。
「いや、セクハラにならない手が一つだけあるぞ?」
「えー?どんな?」
私は、彼女に伝えたかった言葉を一気にまとめ直し、そして形にしました。
彼女と見つめ合い、そして
「やっぱり、君と一緒に店をやりたい。だから一緒に来て欲しい。できることなら、僕の妻として来て欲しい。一緒に幸せになろう!」
彼女は一瞬、口が開いたままになっていました。瞳を少し潤ませながら
「私の夢、覚えていますか?」
夢?そんなやりとりあったっけ?
記憶を一気に辿り、ある一つのやりとりを思い出しました。
『パティシエとしての君の夢は?』の問いに答えてくれた時
『…シェフのお嫁さんです』
と小さく答えてくれた。
しかし私は、それを単なる冗談だと思って片付けてしまっていた。
先にプロポーズされていたのか。
「やっと答えてくれましたね。ずーっと待っていたのに…」

この夜、初めて彼女を抱いた。
柔らかく白く、綺麗な体に触れて、可愛らしい乳房を揉みしだき、小粒のピンクの乳首を弾き、唇を重ね、抱き合った。
小鳥のような声で感じる彼女は、とても可憐だった。
長年の想いを爆発させるように熱く激しく絡み合い、ひっくり返し合い、互いの性器を夢中になって舐め合い、時に見つめ合い、微笑み合いながら。
熱くとろける彼女の蜜壺へ、本能のままに生の愚息を当てがい、飲み込まれるように彼女と繋がった時、全身が溶けるほどの快感だった。
「好き…大好き!」
そう言いながら私にしがみつき、両手両足を絡める彼女が愛しかった。
早くも気持ちが昂ってしまい、彼女の蜜壺の奥へと思い切り放ってしまった。
尚も求め続ける彼女。
何分も、何十分も、何時間も…
彼女と繋がり続けて、抱き合い続けて、キスをし続けて。
何度と分からぬほどに、彼女の中で絶頂を迎えていた。
数年分のSEXを、一気にやってしまったかのようだった。
人生に於いて、これほど燃え上がるようなSEXは2度とないだろう。

彼女を抱いたのは、この時が最初で最後になりました。
結婚の約束をした彼女。しかし、今はもう、どこにもいないのです。
小さな写真の中で、とびっきりの笑顔で私を見守ってくれています。
あれからというもの、彼女との思い出の温泉宿に、毎年必ず、この時期に訪れています。
あの日の想い出とともに過ごしたいからです。
そして、この文もこの場所で綴りました。
彼女との出会いと、経過と、想い出。それを思い起こしながら。

少し長い文になりました。
最後まで読んで下さり、本当にありがとうございます。

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投稿No.8166
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月05日
コロナ禍になる前に、仲の良い同僚7人でよく飲み会をしていた。
年齢は30~40代後半まで幅広く、その中で男性は自分ともう一人先輩のNの二人だけであった。
全員既婚者であり当初は愚痴を吐き出す飲み会であったのだが、先輩のNは飲むと騒ぎ出すため、その都度自分と慶子が止めるといった状況であった。

ある日、Nが深酒して慶子に絡みだし、男性関係などを聞き出した。
飲み会ではあまり下ネタを話さなかったので、当惑していたが、お酒の勢いもあり慶子も旦那だけしか経験が無いことを話していた。
それを聞いたNは『だったら俺が慰めてあげる』と言って冗談交じりに慶子を押し倒したのだが、その際に慶子のスカートが捲れて太ももまで露わになった。
それまでは真面目で一回り年上の慶子に対して意識をしたことは無かったが、その太ももを見て勃起してしまい、以後は慶子をオカズにするようになった。

その後のコロナ禍で飲み会は無くなったのだが、慶子に対しての気持ちは募っていった。
そんな時に慶子と日帰りの出張となった。
当日は自分の車で迎えに行き仕事に向かった。
仕事は半日ほどで終わったため少し遅い昼食に出かけたのだが、その際に慶子より『旦那が浮気をしているみたい。』との話を聞いた。
それを聞いてそのまま帰すのもどうかと思い、少しドライブをすることになった。
殆ど人がいない穴場スポットで慶子の話を聞いていたが、途中で会話が止まったタイミングを見計らって強引にキスをした。
最初はビックリして抵抗されたが、以前より慶子に好意を持っていた件を伝えると抵抗も止まりキスに応じてくれた。
その後、胸をいじったが抵抗がないため、ワンボックスの後部座席に誘導して直接胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
大き目なおっぱいを興奮しながら揉みしだき次はマ〇コを触ろうとしたが、それは強く抵抗された。
しかし我慢できない状況であったため、チ〇ポを出して咥えてと言うと『経験が少ないから下手だよ。これで我慢してね』と言って咥えてくれた。
旦那しか経験はないとのことだが、旦那に仕込まれているようで上手い。
直ぐに絶頂に達して口の中に発射。
意外なことに初めての口内射精だったようで、どうすれば良いか分からずオドオドしていたため、普通は飲むんだよと言うと涙目になりながら飲んでくれた。

これで治まったと慶子は思ったようで、衣類を戻そうとしていたが、もちろんこれで満足出来ないため、慶子パンティーをずらしてのマ〇コを弄ると既にぐっしょりであり、抵抗も殆どなかったので、一気にパンツを剥ぎ取り激しく弄ると直ぐに絶頂に達したようであった。
荒い息遣いで脱力している慶子のマ〇コにチ〇ポを押し付けると『それだけはダメ。旦那と同じになる』と言って抵抗はあったが、クリトリスに擦り続けると、力も抜けたため一気に挿入した。
慶子は、はぁ~と息を吐きながら以後は凄い勢いで喘いでいた。
慶子の締まりは良く、また尻も大きくエロいため興奮して直ぐにイキそうになった。
そのまま慶子には伝えず中出し。慶子は何も言わなかったが、マ〇コから流れてくるものをティッシュで一生懸命拭いていた。
少し冷静になり中出しして大丈夫か尋ねたが、『出来ても産めないでしょう』と笑いながら返答があった。

その後の話から、旦那からアナルを強要され、それを拒否したことで次第にレスになり、そのことで外に女を作ったこと、自分も性欲はあるが自分からは言い出せないこと、そんな生活が5年近くだったこと、以前Nからホテルに誘われ、断ったが手でしてあげたことなどを聞いた。
Nには好意を持っていたようだが、強引に迫ってくることもなかったので、以後は関係はないことを聞いて、嫉妬心から興奮して再度フル勃起。
慶子は驚いた顔をしていたが、今回は素直に受け入れてくれたのでバックで挿入した。
締まりは良いが、2発発射していた後なので慶子を満足させることができ、再度中出し。

その後、お互いに割り切った関係を続けていこうということになったので、これからが楽しみで仕方ない。

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投稿No.8165
投稿者 あんちゃん (52歳 男)
掲載日 2022年4月04日
ウチの喫茶店で19歳のバイトの女子大生を雇った。
さえちゃんと言って田舎から出てきたばかりの素朴で天真爛漫で可愛い子。
よく働くし明るくて笑顔がかわいい。
とにかく素直で、言うことをなんでも聞く。
ちょっとバカで聞かれたらすぐに自宅の住所、LINE、連絡先教えちゃうし、おじさん客にお尻触られても笑って許しちゃうからみんなに可愛がられてた。
よく見ると意外と色気がある身体つきをしているし、顔も可愛い。
閉店後一緒にいるとムラムラする時も多い。
そんな時は風俗で抜くしかない。

帰宅してシャワー浴びて女子大生専門デリヘルに電話する。
しばらく待つと部屋のチャイムが鳴り、開けるとさえちゃんが立っていた。
お互い硬直したがすぐに状況を理解した。
さえちゃんはデリヘルでも働いていた。
さえちゃんは謝ってすぐに帰ろうとしたが、私は「どうせ他の客とやりまくってるんだろ」と、後ろからさえちゃんに抱きつき、ずっと妄想していたようにおっぱいをモミモミして、アソコを優しく指で触った。
さえちゃんは嫌、嫌と抵抗したが、最後は観念して私に身を委ねた。
私はさえちゃんを全裸にして全身を舐めまわしながら「こんなエッチな身体をしてたんだね」と言いながら、 沢山クンニをして素股からヌルリと挿入した。
あまりにキツイまんこは処女みたいだった。
さえちゃんはされている間、腕で目を覆ってずっと泣いていた。
私は流れで膣奥にドクドクと大量に中出しした。
射精した瞬間、さえちゃんはビクっと身体を震わせ、ドクドクとザーメンを出されて汚されている間、嗚咽を漏らしながら泣いていた。

プレイ終了後、さえちゃんは無言でシャワーを浴びてテーブルの上に置かれた代金を受け取らないまま帰った。
私は欲望のままに大変なことをしてしまったと青ざめた。
怖いヤクザが来るかもしれないし、警察が来るかもしれないし、弁護士かもしれない。
怖くて不安で眠れず、さえちゃんにとにかく謝罪のLINEを送ったが既読のまま返信はなかった。

翌日休もうかと思ったけど、仕方なく店を開けた。
するといつも通り、さえちゃんが時間通り出勤してきた。
私はたまげて気が動転して皿とカップを大量に割ってしまった。
さえちゃんは私に気にせずいつも通り支度を始めた。
恐る恐る話しかけても無視。ずーっと無視。あまりに気まずくて生きた心地がしなかった。
閉店後、2人で片付けをしてる時になってようやくさえちゃんが話しかけてくれた第一声が「中に出しましたよね?」だった。
私は死刑宣告をされた犯罪者のようにうなだれて「ごめん」と謝った。
さえちゃんは「痛かったなぁ。悲しかったな」と言う。
「すみません」
「妊娠したかもなぁ」
「本当にすみません」
「本番なんか一回もしたことなかったのにな」
「ごめん」
「生で挿れられたの初めてだったなぁ」
「…」
永遠に続く拷問にもう死にたくなった。
そして最後に「責任取って欲しいなぁ」とさえちゃんは言った。
私は慰謝料だと理解して「おいくらくらい払えば…」と聞いた。
するとさえちゃんは振り返って私を睨み、お金じゃない!妊娠したら責任取ってって言ってるの!と泣きながら私の胸を叩いた。
初めて生で中出しされて妊娠の不安に怯えていたのだろう。
私はさえちゃんを抱きしめて「ごめん。必ず責任取るから」と約束した。
さえちゃんはワンワン泣きじゃくり、私を責めた。

それから朝まで何時間も話し合って、デリヘルは辞める、喫茶店の時給を倍にする。妊娠してたら結婚する。という約束をした。
私もそれなら同棲したいとさえちゃんに要求した。
他の男とセックスするかもしれないから、本当に私としかしてないか確認したいと要求した。
さえちゃんは家賃が浮くから構わないと言って私の部屋に転がり込んできた。
揉めてるけど、そりゃ、一つ屋根の下にこんな可愛い若い子がいたらムラムラする。
もう一回やってるしと毎晩、なし崩し的に生セックスさせてもらった。
どうせだから毎回中出し。
さえちゃんも観念して抵抗もしなかった。
身体を重ねる毎にお互い気持ち良くなり、肌の相性も合ってきて、仕事の息もピッタリ合うようになってきた。

案の定さえちゃんは無事に妊娠確定し、結婚するハメに。
私52才、さえちゃん19才。
妊娠確定したらもういいやと今ではさえちゃんが毎晩騎乗位で派手にアンアン喘ぎながら腰を振るまでになりました。
最近の若い子は大したもんです。

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投稿No.8164
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月03日
田舎から都会に進学し一人暮らしが始まった。
JR、私鉄や地下鉄の路線図に目が回りそうで何より改札から溢れ出てくる人の多さに驚いた。

入学式で偶然女優の鈴木京〇激似の清楚で綺麗な女性に見ぼ惚れしてしまった。
誰かの母親かなと気に留めながら話し相手も友人も無くカップヌードルが主食みたいな寂しい学生生活が始まった。
誘われるままサ-クルに入り同級生で自宅通いの優希と意気投合し遊ぶようになった。

夏休み前に優希に自宅マンションに誘われた。
玄関に迎えに出てきた母親が何と入学式で見ぼ惚れしたあの綺麗な女性で驚愕した。
「どうしたの 何かついてるかしら」と微笑む姿に見入ってしまった。
偶然が重なるともはやこの出会いが必然のような予感がしていた。
美智と名前を知り自営の父親は不在だったが手料理を優希と未成年ではあったがビ-ルで乾杯し楽しく美味しく頂いた。
「孝くんは夏休みどうするの 田舎には帰るんでしょう」
「はい 車の免許を取るつもりです」
「孝の運転でドライブもいいな」
「死にたくなかったら乗らない方がいいぜ」
微笑む美智との会話を楽しみ私の食生活を気にしてくれて嬉しかった。

前期試験が終わる頃優希から父親の事務所が隣県にあり忙しいようで最近は夫婦仲が悪いと心配していた。
師走になり「鍋するから来ないか?」と誘われ美智に逢える嬉しさでワインを持ち訪ねた。
「まだ帰って来ないの 先に上がって」と炬燵の上にすでに鍋料理は用意されていた。
美智の携帯に着信音が響くと「困った子ね 遅れるみたい 先に始めましょうか」
2人だけで緊張しながらビ-ルで乾杯し鍋を取り皿に取ってくれ遠慮なくつつき始めた。
「優希が羨ましいです 綺麗なお母さんで」
「孝くんは彼女できたの?」
「美智さんみたいな綺麗な彼女だといいんですけど」
「まあっ お世辞でも嬉しいわ」
ワインのグラスを空けほろ酔い気分の隣に座る美智の足に偶然触れてしまった。
「あっ ごめん」と驚きズボンにタレを溢してしまった。
「あららっ 酔ったの?」とタオルを持つ美智が汚れを拭き始めると恥ずかしながら我が息子はムクッムクッとズボンを持ち上げてしまった。
目敏く「まぁっ 若いわね」と見つめる美智の手を頭を持ち上げた硬い息子の上に乗せると驚きながらも
「わっ すごく硬い 大きいわね」
手のひらを愉しむように押し付け感触を確かめながら動かした。
「ちょっと見てみる?」
目を見開く美智の目の前にベルトを外しズボンを下げると臍に着きそうなほど反り返った我が息子が飛び出した。
「ダッダメッよ いっいけないわ」
目を輝かせ見つめる美智が躊躇しながらも指を添え握り締めてくれた。
「初めて?」と言い終わらないうちに顔を我が男根に近づけ亀頭にキスし舌で舐め始め
「凄く硬いっ 太くて大きいっ」
陰唇を大きく開け「ウグッグッグッ ングッ 大きすぎるっ」と我が息子を美味しそうに深く浅く咥え込んでくれた。
「美智さん出ちゃうよ~」
「美智って言って いいわよ そのまま」
激しい気持ち良い動きに堪え切れず
「美智っ 出るっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
我が息子が溜まっていたザ-メンすべてを気持ち良く解き放った。
「ウッウグッグッグッ ウッウウ ウムッ ウムッ ングッグッ」
亀頭から陰唇を離しタオルで拭きながら「ハァッ ウムッ 飲んじゃったわ」と。
初めての鈴木京〇激似の美熟女美智に口内射精して我が息子は歓喜に震え硬いままだった。
「初めてです!」
「2人だけの秘密よ 優希が帰ってくるから 続きは次にね」
身支度を整えライン交換していると
「ただいまー」と優希が戻り何事もなかったかのように3人で鍋を終えたが優希から夫婦喧嘩が多いと聞き夫婦性活は疎遠のような気がした。

鍋料理のお礼を送信したが既読スル-で次を待ったが年が明け後期試験の準備が始まった。
試験が終わった翌日
「お疲れ様でした 映画の招待券を貰ったの」と突然嬉しいお誘いがきた。
映画館ロビ-で待つと入学式を思い出させるような清楚な美熟女美智が現れた。
暗い館内で隣に座り手を添えられビックとすると「ウフッ」と言いながらマフラ-を掛けズボンの股間に手を伸ばし素直に反応する我が男根の硬さを確かめるように手のひらを摩りつけてきた。
「もう行きましょう」と上映中に席を立ちラブホ街に足を向けた。

「いっしょにシャワ-しましょう」
我が男根が鋭角に硬く反り返ったまま待つと美熟女美智が入ってきた。
「まぁっ 元気いいわね」
シャワ-で握り締められながら洗い終えるとバスタブに腰掛けさせ臍に着くほど反り返った男根に顔を近づけてきた。
「大きくて立派ねっ」
手を添え亀頭を舐め上げ口を開け咥え込み
「ウグッグッグッ ウグッ 硬すぎるわ ウッウグッグッ」
味わうように手を放し頭だけで激しく動かし続けた。
「美智 出ちゃう~」
咥え込んだまま頷く美智に我慢できなくなり
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
勢い良く口内射精すると陰唇を窄め吸い付いた。
「ウグッウグッ ングッ 飲んじゃった」

硬いままの亀頭を舐め顔を離すと
「ベッドで待ってて」
バスロ-ブを着た美熟女美智とキスをしながら張りのある乳房を揉み吸い付くと握り締められた我が息子は初陣を迎える高揚感で臨戦態勢になった。
「焦らないでね」
足を曲げ広げ女性器を露わにすると「優しく舐めて」と誘ってきた。
初めて見る実物の女性器に興奮していると舌と唇で舐め吸い付くようにと導いてくれた。
「アウッ~アッイッイイッ~」と悶え声を出し膣口が淫汁でグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
「今度は私が」と硬く反り返った男根を握り締め舐め深く浅く咥え込むように頭を上下に動かした。
「まだ ダメよ 我慢して」
怒り狂うほど硬く反り返ったゴム無しの我が男根を握り締めたまま跨ぐと膣口にあてがい
「入るかしら 大きすぎるわ」
亀頭を咥え込み美熟女美智は感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈め始め
「アッアンッ~硬くて大きい アウッイッイイッ アウッアウッ~」
味わうように我が男根すべてを奥深く受け入れた。
膣口を押し広げ出入りする我が男根に膣壁が纏わりつくまま美熟女美智の腰を掴み突き上げると堪え切れなくなり
「もう我慢できないっ」
「アウッ~ そのまま中に出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ溜まっていたザ-メンすべてを美熟女美智の膣奥深く届きそうな勢いで気持ち良くクジラの潮吹きのように解き放った。
「ハウッ アッ~出されてる~」
膣奥深く受け留めた美熟女美智がゆっくりと腰を持ち上げ抜け出ると同時にドボッドボッと亀頭にザーメンが滴り落ちてきた。
「またいっぱい出たわ 溜まっていたのね」
美熟女美智への初めての生中だしで初陣の童貞卒業でき嬉しく感動しながら
「中に出しちゃったけど」
「こんなおばさんが初めてで良かったのかしら」
「綺麗な美智の中で卒業でき凄く嬉しいです」
ザ-メンまみれの衰えを知らない硬いままの我が男根を拭きながら
「硬いわ元気ね 旦那よりいい」
求めるように甘えた眼差しを向ける美熟女美智に覆い被さり正常位で挿入した。
「アウッアッ~ アッイッイイッ アウッ~」
曲げ拡げた足や乳房が揺れ動くほど激しく膣奥深く突き暴れまわると
「アッイッイイッ 奥まで アッイクッイクッいっちゃう~」
3回目の余裕に任せ悶え顔と心地良い艶声を聞きながら屈曲位にすると
「アウッアアッ~ イッイクッイクッ~ いっちゃう~」とピクッピクッピクピクと気持ち良く膣を締め付けてきた。
「美智っ すっすごいっ 締まる」
「なっ中に 孝っ頂戴っ」
奥深く押し込み腰を密着させながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
3度目とは思えないほど激しく脈動させながらたっぷりと奥深く注ぎ込んだ。
生中だしの余韻を味わいぐったりと足を開いたままザ-メンを垂れ流している美熟女美智の痴態は興奮する絶景だった。
「また連絡するわね」

やはり夫婦性活は疎遠なようで美熟女美智との淫靡な気持ち良い関係が始まりクンニ、69そしていろいろな体位を教えられながら生中だしし続け妊娠させてしまうのでは心配だった。
「春休みは田舎に帰るの?」
「戻ったら連絡するよ」
2年新学期早々連絡し通学駅改札出口で待ち合わせ部屋に招き入れた。
「綺麗ね 一人暮らしなのに優希と大違いだわ」
「ゴムの買い置きはないけど」
ベッドに腰掛けさせ大きく曲げ広げ悶え濡れ輝く膣口の淫汁を舐め上げるように吸い付いた。
舐め咥え込む気持ちいいフェラを見下ろし足を開かせ69で貪り美熟女美智に覆い被さり腰を打ち付けるとベッドのきしむ音が部屋に響いていた。
「美智 いくっ」
「イッイクッイクッ~ なっ中に 頂戴っ」
力強くしがみつき膣中をピクッピクッピクピクと締め付け始めると同時に
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込み一緒に快楽を堪能した。
「美智 まだ硬いままだよ」
受け留めたザ-メンまみれの美熟女美智を再び突き暴れ始めると腰を引き付けるようにしがみつき歓喜に悶える鈴木京〇激似の顔を見ながら耳元で
「奥に出す」
「いっちゃう~ 中に 中に 孝っ頂戴っ」
たっぷりと遠慮なく抜かずの2回分のザ-メンを注ぎ込み受け止めてくれた。
部屋でも逢えるようにとスペアキーを渡すと嬉しそうに微笑み帰って行った。

童貞を捧げた鈴木京〇激似の美熟女美智に手解きされながら直ぐに射精していたが逢瀬が続くと一緒に快感を味わうようになった。
今ではクンニで仰け反り悶えながら達し女体を弄ぶように突き愉しみ気持ち良くザーメンを注ぎ込む時は腰を震わせ締め付けながら受け止めるようになった。
美熟女美智は美味すぎ生中だしオンリ-で妊娠させてしまうことだけが心配だった。

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投稿No.8163
投稿者 義理の兄 (42歳 男)
掲載日 2022年4月02日
妻の妹の彩が好きでたまらない。
27才の独身OLで本当に可愛いし、いやらしい身体をしている。
毎週のように無邪気かつ無防備に我が家に遊びに来て子供達と遊んでくれるが、私は実は後ろからムッチリとした尻を視姦したり、パンチラを盗撮したり胸元から稀に見えるたわわな乳房や可愛い乳首を覗き込んだりして興奮して息子をギンギンにイキリ立たせているのだ。
なんとか二人きりになって犯したいと夢想しているし、毎晩、嫌がる彩をレイプして肉棒で服従させて肉便器にして妊娠させる妄想をしながらオナニーをしている。

そんなある日、彩のアパートの部屋の水道管が破裂したそうで修理する間、1週間ウチに泊まることになった。
私は二つ返事どころか3つ返事でOKした。
もちろん無理だろうが妄想を実現させたいと願うあまり、私はこっそり手錠や極太バイブやローションや猿ぐつわなどのレイプ用品を大量に買い揃え、亜鉛とマカを大量に服用しバイアグラも準備して、更にオナ禁して精子を蓄えながら彩を待ち侘びた。

ついに彩が来た。
ああ、いつ見ても可愛いよ。エッチな身体つきだよ彩。たっぷり犯して妊娠させてあげるからね。と心の中で誓った。
チャンスは二日目の夜に突然訪れた。
妻の地元の親友が事故に遭い入院したから、とりあえず今から一泊で見舞いに行ってくると言う。
私は心配するフリをしながら、決行は今夜しかない!と決めた。

子供達を寝かしつけ、彩が眠る寝室にレイプ用品一式を入れたバックを持ち、下半身むき出しで忍び込んだ。
すやすやと眠る彩の唇にキスをして、豊満な胸を優しく揉みしだき、乳首を舐めたり吸ったり舌先で転がしたりして弄び、するりとパンツも脱がして夢にまでみた彩の生まんこを優しく舐め回しクリトリスを執拗に責めた。
目隠し、手錠をハメて自由を奪い、M字開脚で脚を固定して股を開かせて、極太バイブで可愛いマンコの穴をズブズブと犯しまくり…ん?うまく行きすぎている。彩が全く抵抗してこない。
こんなにしたら普通絶対に起きるはずだ。
彩は頬を紅潮させハアハア息を荒げて興奮しているようにも見えた。
「もしかして…」と思い、可愛い唇にイチモツをあてがうと自分から舌を出してペロペロしてきた。
これはと思いズズッと彩の小さな口腔内の奥まで肉棒を押し入れると「うぐっ」とえずきながらも素直に咥えた。
「んん、おおうっ…」思わず声が出るほど気持ちいい彩のフェラチオ。
そうか、彩も私に犯される事を望んで待っていたのだ。
感動のあまり、彩の頭を掴んで激しくイラマチオをした。
彩はんんー!んんー!と苦しがり鼻水とよだれとえづき汁を吹き出しながら私に口を激しくレイプされた。
左手で頭を掴み激しくイラマチオさせ、右手でおっぱいを乱暴に揉みしだいたり、マンコの穴を激しく手マンした。
もうすぐにイキそうになったが、一発目の特濃汁は膣内射精しなければならない。
口から肉棒を抜き、ゼーゼーしなから大股開きでマンコを丸出しにしている彩に覆いかぶさり、念願の生挿入を果たした。
暖かくてキツくてドロドロで最高の彩マンコ。たまらなかった。
目隠しを外すと目があった。
彩はトロンとした目で私を見つめた。
私はたまらずディープキスをしながら、激しく彩の生膣を何度も何度も犯した。
何回膣内射精したか分からない程に挿れまくり、腰を打ち付け、抜かずに中出ししまくった。
5~6回は出しただろうか。流石に満足して我に返り、彩を脅迫して肉便器にする為に犯されてM字開脚のままの彩の全裸事後写真を沢山撮った。
彩の拘束を解き、風呂に連れて行き、風呂場でもう一発バックで犯した。
彩は口を押さえて泣きながら喘ぎ声を押し殺していた。
たっぷり膣内に射精した後に、頭を押さえつけて咥えさせた。
一緒に湯船に浸かりながらディープキスをしたり、乳を揉みしだいたり、手マンをしたりして可愛がった。
彩は終始従順でいいなりで、私の腕枕でキスを何回もしながら2人で眠った。

翌朝早朝には自らべちょべちょのシーツや枕カバーを洗濯し、妻が帰る前に証拠を洗い流し、子供達に朝食を作って学校へ送り出してくれた。
彩と私はリモートワーク。妻はまだ夕方まで帰ってこない。
私は彩に「裸になって四つん這いになりなさい」と命じ、彩は素直に従った。
後ろからバイブをケツ穴にぶち込んで、首輪をつけて四つん這いのまま家中を引き回し歩かせて、風呂場でアナルを犯した。
彩はアナルは処女だったらしく痛がったが無理矢理犯して中出しした。
肉棒を抜くと彩はザーメンとともに脱糞したから、尻を赤くなるまで本気で叩いて叱った。
彩は泣きながら何度もごめんなさい!ごめんなさい!と謝罪した。
私は彩の粗相を許し、処理してやり優しくキスをした。
彩は泣きながら私の唇を受け入れた。
彩は意外とマン毛が濃かったので、パイパンにして寝室に戻り恋人同士みたいに優しくセックスをして「妊娠しろ妊娠しろ」と何度も耳元で囁きながら、繰り返し中出しをしてやった。
彩は「嫌ぁ、嫌ぁ」と首を横に振りながらも私にしがみつき、足を私の腰にからみつけながらくねくねと腰をくねらせながらペニスを膣奥まで欲しがった。
昼間から義理の妹と中出し、ハメ撮り、調教のフルコースだ。
午後からは流石に仕事に戻らざるを得ず、すぐに子供達、続いて妻が帰宅して私の夢のような時間は終わった。
彩は何事もなかったかのように自宅に帰った。

彩が帰宅した夜、彩から「お兄様、愛してます。一つになれて嬉しかった…」というメッセージが来た。
私は同じ気持ちだったことに感動した。

それからは妻の目を盗んでは何度となく彩と激しいセックスをした。
彩は脅迫する必要などなく最初から私のことが好きで完全に言いなりだった。
彩を犯した後、ついでに姉もヤリたくなり、妻も抱いた。
彩には劣るが妻も久しぶりに抱くと悪くはない。
交互に抱いて、二人に中出ししまくり、二人とも妊娠させた。
妻は姉妹同時に妊娠した偶然に驚いていたが、私と彩には必然だった。

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