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投稿No.8152
投稿者 かつ (38歳 男)
掲載日 2022年3月21日
ーーーーーーーーーー 出会い ーーーーーーーーーー
家の近くのコンビニに元ヤンぽい・ちょいポチャ・顔は可愛いパートさんを発見…
なんとなく”そそる色気”があり…コンビニを利用する度に妄想だけが膨らんでいたのだが、特に接点もなく…視姦するのがちょっと楽しみであった…

付近をママチャリで子供の保育園送り迎えをしてるのを見て「やっぱ人妻かぁ~家はこっちの方か…って!家近いなぁ~」と思っていた…ある日!

ーーーーーーーーーー 発見 ーーーーーーーーーー
某出会い系掲示板の募集…
「25歳 子持ちでも…遊びませんか?」と!

目は隠しているが、どことなくその人妻に似ている感!
しかも地元…「これはもしや?」と思い…連絡してみることに!

一先ずは知らないフリをして色々話していると…

●ハンドルネーム:まい(本名は後に判明:まゆみ)
●パート以外に小遣いが欲しい!ホ別でゴム付きなら1・生外なら1.3
●生フェラ・キスはOK!中出しは絶対NG!
●パートが無い日・子供が保育園行ってる間・旦那が仕事行ってる間
●ピルは飲んでない
●子供産んでから旦那はあまり相手してくれない
●どうせならイチャイチャ楽しみたい
●暇な時間(昼間~夕方)ならゆっくり出来る・時間内なら複数回OK
●ちょっとで良いから小遣いくれるセフレ・パパが欲しい
●相性が良ければ長期希望(不特定多数より、特定の人が安心)
●夕方以降・深夜・お泊まりとかはNG

と~言った具合で…いわゆる…
『欲求不満な人妻・ちょっと小遣い欲しい・家庭は壊したくない』
…な感じですな~w

ーーーーーーーーーー はじめまして? ーーーーーーーーーー
そして…次のパートが休みの日に早速会うことに!
待ち合わせ場所は…ちょっと離れたコンビニ!(パート先ではない)
地元過ぎてもね人目もあるしねw

ちょっと早めに到着した私、おそらく来るであろう方角が見える場所に車を止め…彼女を待つ!

…時間通りに彼女がママチャリでやって来た!
自転車を止め、周りを見渡し、事前に知らせていた車種・色を見てこちらに近寄って来る!窓を覗き…
まい「こんにちは~掲示板の人ですか?」
私「そうです!まいさんですか?」
まい「はい♪ 乗って良いですか?」

っと!やはり…前々から見ていたコンビニパートの人妻だ!!!
彼女が気付いているか分からないが…

助手席に乗り込む彼女…
まい「はじめまして!時間合わせてくれてありがとうございます♪近くなんですか?」
私「はじめまして(嘘?)!近くですよ!まいさんはこの近く?」
まみ「まぁ~近くですね。。。」

人目も気になるので…そそくさとラブホテルにGO!
道中、チラチラ横目でこちらを見る彼女…何回もコンビニで会ってるから気付いたかなぁ~と思いながらも特にそこには触れずに進行!

ーーーーーーーーーー ホテルIN ーーーーーーーーーー
ホテルに着いて部屋に入る…
ソファーに腰掛けちょっと世間話しながら…

コンビニの制服でしか見ていなかった彼女の私服…
この後この中身を全部見れて、中にも入る…と想像すると…
半立ちになるチンコ…

私「まいさん無茶苦茶可愛いから…立って来ちゃったよ~♪」
と彼女の手を取りズボンの上から触らせてみると
まい「えっw そんなこと…♪ あっ!結構大きくないですか?」
私「そうかな?見てみる?」
…とズボンをずらしニョキとお披露目!
まい「やっぱ大きい♪ 久しぶりだから入るかな~?」
…と顔が赤らむ彼女!

まい「今日ってゴム有りですか?生ですか?」
私「あっ!まだ決めてなかったね!生で良いかな?」
まい「はい!生で良いですよ♪ 大きいからゴムだと痛いかもだしw 舐めても良いですか?」
…って返事する前に舐め始める彼女!
私「良いって…もう舐めてるしw」
ムクムクと更に大きくなるチンコ!
まい「大きくて口に入らない♪ 硬い♪」
…と頑張ってフェラをする彼女!
いつも視姦していた彼女が実際にフェラをしてくれている興奮!
彼女の体も服の上からさすると、ピクッと反応しながらも一生懸命チンコを頬張っている!

私「シャワー浴びよっか?一緒に入る?別々?」
まい「あっ…私体型良くないですよ…それでも良ければ…」
…と!一緒に入って洗いっこしますよ~!

お互い服を脱ぎ、シャワーへ!
はじめて見る彼女の全裸…今まで制服の上から想像したいたけど…
想像通りのちょいポチャ感!ヤバいそそる!!!
洗いっこしながら…乳首をコリコリしていると…ビクビク体をいわせながら…完璧にスイッチの入った表情で目がトロ~んとし始める彼女!

ーーーーーーーーーー ベットIN ーーーーーーーーーー
お風呂から出て…ベットに寝ながら…バスタオルを取り…
私「舐めて良いかな?」
まい「はい♪」
胸の周りから焦らしながら徐々に攻めて…乳首を攻撃!
彼女はもうトロットロw可愛い声が漏れ始める♪
下の方に手を伸ばすと大洪水状態w
私「わっ!ビショビショだねw」
まい「えっ…だって…すごい…気持ちいんだもん…」
私「こっちも舐めて欲しい?」
まい「うん…舐めてくれるの?旦那は舐めてくれないから…」
私「良いよ!いっぱい舐めてあげるけど…お願いしてみて!誰のどこ舐めて欲しいの?」
…と意地悪しながら、S気質なのかM気質なのかチェック!
まい「えっ…恥ずい…………まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!?聞こえない!もっと大きい声で!」
まい「えっ…まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!もっと大きい声で!舐めてくださいお願いします!でしょ?」
まい「はい…まいのマンコ舐めてください!お願いします!」
…はいはい!ドMですね!

太ももからマンコの周りをペロペロと焦らしながら…
まい「もう真ん中!舐めて!焦らさないで…お願い!」
腰をクネクネしながら懇願する彼女!
大洪水のマンコをペロッとした瞬間…
ビクッと跳ね上がる彼女!
ジュルジュルレロレロわざと音をたてながらマンコを味わう私w
彼女は何度もビクビクっと全身で感じていたが…やがてグッタリ…
マンコがヒクヒクしてる…。

私「イッちゃったの?自分だけずるいよ~勝手にw」
まい「ごめんなさい…いっぱいイッちゃった…すごい…気持ちよくて…」

ーーーーーーーーーー 本名は…まゆみ ーーーーーーーーーー
私「俺のも舐めてくれるかな?」
まい「はい♪」
はぁはぁと息を荒く咥え込む彼女…
私「美味しい?」
まい「うん…美味しい♪」
私「これからこのチンコ生でまいさんの中に入るんだよ!」
まい「う…うん♪ あっ…名前まいじゃなくて…本当はまゆみです…呼び捨てで良いんで…」
私「おぉ~うん!まゆみね! まゆみのマンコに生で大きいのいっぱい入れてあげるからね!」
まゆみ「はい♪」

ーーーーーーーーーー 働くコンビニ特定→生挿入 ーーーーーーーーーー
美味しそうにしゃぶりついてる彼女に遂に聞いてみた!
私「ねぇ~まゆみって○○(地域名)のコンビニで働いてるよね?」
まゆみ「あっ…やっぱり…バレてた(^^;」
私「だよねw いつも買い物してる時に見てたよw」
まゆみ「私も…さっき会った時…あっ!お客さんだ…って思ってたw」
私「前から見て気になってたんだよw …で!こうするの想像してた!」
…と彼女を仰向けにして股を開き!正常位で生チンコの先を生マンコに押し当てる!

私「人妻の生マンコに、生チンコをズブズブ突き刺すね!」
まゆみ「あっ…えっ…」
私「人妻のくせに!他人の生チンコOKなんて…本当淫乱なんだね~w」
まゆみ「イヤっ…言わ…ないで…」
私「ほら入っちゃうよ!ガッチガチの生チンコ!」
まゆみ「あっ♪きて…」
大洪水のマンコにニュルっと入っていく生チンコ!
まゆみ「あっ…大きいっ…うぅ…あっ…」

更に奥までグーっと入れ込む…
私「おぉ~まゆみの奥まで入ってる…中熱いね!」
まゆみ「すごい…奥まで…入った…チンチンも熱いよっ…生…気持ちい…」
私「子宮の入口まで当ててグリグリしてあげるよ!」
まゆみ「えっ…こんなのはじめて! 当たってる…グリグリされてる!オホ…オホ…オエ…はぁ…ごめんなさい私…変な声出ちゃう…」
私「そんなに気持ちいの?旦那以外の他人棒で…下品な声出して!もっと激しく犯してあげるよ!ほら!」

激しくピストンを始める私!
まゆみ「あっ…ウオ…ウホ…オホ…壊れる…ヤバい…オホ…」
いきなりオホ声出すとは若干引くが…まぁ~可愛い顔から出る下品な声もまたそそる物でw
これでもかとガチガチに硬くなるチンコでもっと激しくピストン!
人妻の淫乱雌豚にはバックで犯すのがお似合いだなぁ~と…
ケツを突き出し指でマンコを広げ・淫語を言うように指示すると…
何のためらいも無く言うことを聞く彼女w

ーーーーーーーーーー バックで無断中出し ーーーーーーーーーー
まゆみ「はい!後ろから淫乱マンコに生チンチン突き刺して犯してください!お願い!早く!」
腰をクネクネしながら言っているw
私「あぁ~お尻の穴まで丸見え~ヒクヒクしてるよ~w 生チンコ後ろからぶっ刺してあげる~♪」

ヌルっズポっと!正常位とは違う角度で入っていく生チンコ!
まゆみ「うっ…あっ…ウオ…」
私「ほら!もっと変態な声出して良いんだよ!バックで犯されて感じちゃってw」
まゆみ「オホ…オ…ヤバ…オホオホオホ…あっ…ウオ…」

奥までグイグイと打ち付けるのに合わせて彼女も腰を押し出してくる…
その度にマンコの締め付けも増して…こちらも辛抱たまらなくなってきた…
外出しの約束だったけど…今日会ってからは特にその話しは出ていない!
このまま中に無断で出してやろうと心に決め(最初からそのつもりだったけどw)更にピストンを早めていく!

腰とお尻を鷲掴みにし、子宮に届くよう奥まで押し込みながら…
私「まゆみのマンコすごい締まってるよ!イキそう!精子たっぷり出してあげるね!ほら!ほら!全部子宮で受け止めて!」
まゆみ「オホ…えっ!ちょっと…オホ…オっ…そ…と…出…して…オホ…」
私「えっ?聞こえない?出すよ? いっぱい孕めよ!イクっ!出る!」
まゆみ「ウオっ…だ…め…そ…と…出して…ウホ…オホっ…」

彼女は若干抜こうと前に倒れ込んでいたが…時すでに遅し…
逃がすまいと!倒れ込みながら被さるように!
押し込んで一番奥でたっぷりと放出!!!

体をヒクヒク言わせながら横に倒れ込んで…
重なる太ももとにマンコから垂れ出す大量の精子!

ーーーーーーーーーー 中出しに気付く→再挿入 ーーーーーーーーーー
放心状態の彼女と添い寝しながら…回復を待っていると…
まゆみ「えっ?…中…出した?」
私「えっ…出して!って言ってたから…中に出しちゃったよw」
まゆみ「外に出してって言ってたのに…前にも外出しって言ってたのに…」
私「ごめん…聞こえなかった…じゃぁ~もう出しちゃったし…何回でも変わらないよね?」

力が半分抜けている彼女の股を広げ正常位で挿入し始める私w
まゆみ「えっ…ちょっと…」
私「あぁ~精子垂れちゃってるよ~中に戻さないとね!」
…とチンコに付けてマンコに戻すように挿入!

まゆみ「えっ…ダメ…ちょっと…あっ…おっ…」
私「他人に生ハメで中に出されて…本当悪い人妻だねw 子宮まで精子でいっぱいじゃんw」
まゆみ「中はダメって…そんな奥まで…デキちゃう…」
私「って言いながらマンコがヒクヒクしてるじゃんw 気持ちいんでしょ?」
まゆみ「気…持…ちい…良い…オホ…オウっ…」
私「旦那は血液型何型なの?」
まゆみ「え~? B型…オホ…あっ…おっ…」
私「じゃぁ~俺、一緒だからデキても大丈夫だねw 早めに旦那とも中出しエッチしなよ!」
まゆみ「えっ…そんな…オホ…オホ…オオ…」
私「2発目!子宮に出すよ!ほら!イクっ!種付けしてあげるよ!」
まゆみ「オホ…オホ…オォ…デキ…ちゃう…オウっ…」

二人ともはぁはぁ言いながらしばらくウトウトしてしまい…
気付けば彼女は子供の保育園迎えの時間…
シャワーを浴びる時間もなく、彼女はそそくさと着替え始める…
慌ただしく、待ち合わせ場所のコンビニまで戻る途中、もう連絡は取れないかもなぁ~と思いながらも…LINEは一応交換…

まゆみ「また連絡します。」
と言いながら…コンビニから自転車で彼女は去って行った…

お迎えも終わって家に着いているであろう時間にLINEで…
私「今日は無茶苦茶気持ちよかった♪また会えるかな?」と送ったが…

彼女からの返信は…続く…?

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投稿No.8151
投稿者 美帆子 (22歳 女)
掲載日 2022年3月20日
昨年末、コロナが一時的に落ち着いていた時に香澄(投稿No.8063の子です)から連絡がありました。
友人が初体験に興味があるとのことで、誰か男(案にキモとジェフをにおわせていました)を紹介できないかとのことです。
「えっと、一人は背は高いけど胸も貧弱な子です。もう一人は150cmないくらいのちっちゃい子だけど胸は大きいですよ。」
場所も用意してほしいということです。
いい場所が思いつかないので、山田の会社が借りているマンスリーマンションが使えないか、山田に相談しました。
「XX日だったらいいよ。丁度前日までは僕が泊っているので、鍵も渡せるよ。」
場所も確保できたので香澄に連絡します。

先に男性陣を待たせておいで、香澄たちと落ち合います。
香澄が連れてきたのは、あかねという長身で胸が貧弱な子とゆいという150cmあるかないかって感じなのに巨乳の子です。
マンションに着くとタクヤ、晃一、マサヤが待っていて、宅配のピザとお寿司が机に並んでいました。
香澄はそのまま帰ろうとします。
咎めると、「あたしは、ちょっと、、、彼氏もできたし、、」といいます。
晃一が「でも香澄ちゃんが帰っちゃったらあかねちゃんもゆいちゃんも不安でしょう。」といって引き止めました。
結局男性3人と女性4人でピザとお寿司を肴に飲みながら話をします。
話はもちろんあかねとゆいの話です。
事前に聞いた通り処女って事で、何で初体験したいかについて聞き取ります。
二人の友人の初体験の話を聞いて興味を持ったそうです。
その友達と言うのはかなり年上の男相手にロストバージンしたそうで、かなり気持ちよくなったそうです。
そこ友達から「初めての相手は絶対年上の方が良い」と勧められたそうで、ゆいの方は彼氏がいるにもかかわらず年上に奪って欲しいって言っていました。

じゃんけんで相手と順番を決めます。
あかねとゆいは勝ったあかねが先にすることになり、男性陣は勝った順にマサヤがゆい、晃一があかね、タクヤが香澄を指名しました。
香澄は「あたしはしないって言ったじゃないですか!」と抵抗しましたが、「それじゃ口でいかせて」という話で落ち着きました。
あぶれたあたしは撮影係です。

まず、先にすることになったあかねが自分で全裸になりました。
晃一は(貧弱な)胸を揉んだり嘗めたりして刺激していきます。
そんな胸でも感度はいいようで、次第に鼻にかかった「あぁんっ」という声が漏れてきました。
そんな様子を見た晃一はうっすらと毛の生えたアソコを舌で刺激します。
あかねはさらに気持ちよさそうに「はひゃっ」と声を出します。
ゆいはそんな様子を興味深げに観察しています。
晃一が垂れさがったアレをあかねの口元に持ってきますが、あかねはどうしたら良いかわからず、戸惑っています。
タクヤが香澄に「見本を見せてあげて。」と言って唇にアレを擦り付けます。
香澄はソレを口腔に含み舌で刺激します。
あかねはそれを見てちょっと驚いた顔をしましたが同じように晃一のモノを口に含み、見様見真似で舌を使ったり顔を前後させたりします。
やがて晃一の臨戦態勢が整い、あかねのアソコからは湿った音が聞こえ出しました。
あかねを仰向けにし、アソコにアレをあてがいゆっくりと腰を押し進めます。
あかねが顔をしかめ「ひぃっ!」と悲鳴を上げます。
晃一はいったん腰の動きを止め、「ゆっくり息を吐いて」と助言し、腰をさらに進めます。
晃一のモノは完全にあかねの中に埋め込まれました。
ゆいが「どう?」と感想を聞きますが、あかねはうなずくのが精一杯です。
晃一がゆっくり腰を前後させます。
あかねははじめは「ひゃぁっ」「ひゃぁっ」と痛みをこらえた声を出していますが、次第に「はんっ」「はぁっん」と快楽を感じ始めたようです。

蚊帳の外にいたマサヤがゆいに「こっちも始めようか?」と声をかけるとゆいは真っ赤になりながらうなずきます。
ゆいも自ら服を脱ぎます。
ブラを外すと小柄な体からは想像のつかない胸がポロンと弾けだしました。
すでにショーツのアソコの部分にはシミができていて脱ぐときに糸を引いていました。(ツルツルでした!)
マサヤが背後から大きな胸を揉むたびにゆいは「あんっ」「あんっ」と気持ちよさそうに悶えます。

その時、かけたはずの玄関の鍵が外れる音が聞こえ、入ってきたのは杉下(????)です。
「山田から聞いたんだけど派手にやってるね。私も混ぜてもらうからね。」と言います。
あたしがみんなに、杉下はこの部屋を借りている会社の役員であることを紹介しました。
杉下は辺りを見回し、ズボンを下ろすとゆいの口元にアレを持ってきました。
杉下のアレには真珠が埋め込まれており、ゆいは言葉を失っていました。
「しっかりしゃぶってくれたら後で天国に行くような思いをさせてあげるよ」と言ってぐりぐりと唇に押し付けます。
ゆいはおずおずとそれを咥え、つるつるのアソコには指を這わされます。
杉下の絶妙な指技にアソコからはよだれが垂れてきました。
杉下はゆいを仰向けにして脚を大きく広げます。
アソコに舌を這わせながら、「おっ膜が見える。」と嬉しそうに言います。
両手で両脚をつかんだまま、イボイボのアレをアソコにあてがい腰を進めていきます。
ゆっくりとアレがアソコに埋まっていきます。
イボイボが中を刺激するたびに「ひぐぅっ!」「ひぐぅっ!」と悲鳴のような声が上がります。
アレがアソコに完全に埋め込まれると杉下は腰をぐりぐりと動かします。
ゆいはそのたびに「ひゃぁぁ!」「ひゃぁぁ!」と悲鳴とも歓喜の声ともとれる声を上げます。

獲物を横取りされたマサヤは四つん這いでタクヤのアレをしゃぶっている香澄の背後に回りショーツを引き下げます。
香澄は驚いてタクヤのモノから口を離し、「えっ?ダメって言ったじゃない!」と抗議の声を上げます。
その声に耳を貸さずマサヤはバックから貫きます。
「ダメって言っている割にはすんなり入るじゃん。」とからかいます。
マサヤの言う通り香澄は「あんっ!」と歓喜の声を上げます。
あかねとゆいの痴態を見ていて下半身の準備はすっかり整っていたようです。
あぶれてしまったタクヤがあたしのショーツを引き下げ、後ろから入ってきました。
そのまま腰を下ろし、背面座位の形になります。
撮影はタクヤに変わってもらい、あたしはタクヤの上で腰を振り自ら快楽をむさぼります(見るだけで欲求不満でした!)
あかね、ゆい、香澄(+あたし)の嬌声が部屋中に響きます。
晃一が、あかねに「中で出していい?」と聞きますが、あかねは「きゃぁんっ!ひゃぁん!」と嬌声を上げるだけで返事ができません。
「いいんだね?出しちゃうよ!」と聞いても嬌声しか上げられません。
「じゃぁ出しちゃお」と言って最後の一突きを入れると、あかねは「ひゃぁっ!あっ!ふゃぁぁぁ!」と絶頂に達したようです。
その間もゆい、香澄(あたしも)は攻められ続けます。
杉下はゆっくりとしたピストンで、イボで膣壁を刺激し、「どう?感じる?気持ちいい?」と聞きますがゆいは言葉にならず、「はひっ!きゃはっ!ひゃぁっ!」と反応します。
マサヤは激しく腰を突き入れ、「どうだ?彼氏と比べてどうだ?」と尋ねます。
香澄は「いいっ!いいっ!」と反応します。
一旦腰の動きを緩め、「彼氏より大きいか?」と尋ねます。
香澄は「ひゃあっ!ひゃあっ!」と反応しながら激しくうなずきます。
さらに腰を打ち付けながら、「やっぱりイヤか?やめて欲しいか?」と尋ねると嬌声を上げながら首を振ります。
続けて、「どこに欲しい?中か?」と尋ねると息も絶え絶えに「中に!中に!」と反応し、そのまま胎内に浴びせられ、「ひゃぁぁぁっ!」と大声を上げて果てました。
あかねと香澄のイキっぷりに刺激を受けたタクヤが下から突き上げてきました。
あたしもあそこでタクヤのモノを締め上げ快楽をむさぼります。
タクヤはあたしを四つん這いにして後ろから激しく突いてきました。
あたしも奥の奥を突かれるたびに「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と反応します。
意識も朦朧としたころ、胎内奥深くで熱いモノが広がりました。

我に返り、周りを見ると杉下がゆいを攻め続けています。
時はゆっくり、時には激しく腰を振り、まわしながら、イボイボで膣壁を擦っています。
ゆいは半分意識を失いながらも「ひゃぁぁんっ!」「んはぁぁっ!」「あひゃぁっ!」と反応しています。
杉下は腰を振りながら「そろそろイこうか?」「中でいいよね?」と尋ねますが、ゆいは「きゃはぁっ!」「いひゃぁぁ」と嬌声を出すだけです。
「あかねちゃんも中にもらったんだ。負けたくないよね?」
ゆいは「はぁぁ!」「ふゃぁぁ!」と嬌声を上げながら激しくうなずきます。
杉下は、腰を引き一瞬止まったかと思うと一気に突き入れました。
「んはぁぁぁぁぁっ!」と激しい嬌声を上げると、ぐったりとしました。
杉下がアレを抜くとコポッと音を出しピンク色の液体が逆流してきました。

結局この日、ゆいとあかねが泊りは無理ってことでオールナイトにはなりませんでしたが、ゆいは4人、あかねは2人の精液を胎内に浴びせられ、香澄、あたしは2人でした。
(あかねは3Pの体験をしました)

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8150
投稿者 ペニスリン (49歳 男)
掲載日 2022年3月17日
SNSでなんとなく話が合い、一度呑みにいきませんか?と誘ってみたのが始まりでした。
警戒しつつも呑みに出てきてもらい、その日は大人しく別れて終わりましたが、後日お礼のメールが届きお互いのプライベートなどの話をするようになりました。
そんな中で相手の人妻は3人の子持ちであり、酒癖の悪い旦那のDVに悩んでいるなどの情報を得ました。
相談に乗っている風を装いつつ、どうやって犯そうかを考えていたころ、相手からお茶でもしませんか?と誘いのメールが届きました。
ここはチャンスとばかりに、会社を抜け出し待ち合わせをしましたが子供が学校から帰ってくるのであまり時間がないとの事でしたので、直球でホテルに誘ってみた所どうやらまんざらでもなく付いてくるではありませんか。

受付をし部屋へ行くと急にビビりだしたのか、本当にするの?と聞いてきましたが、ここまで来て帰すはずもなく後ろから胸を揉み、その気にさせていき服を脱がしキスして舌をからませると、相手も積極的になっていきました。
ベットへ押し倒し乳首を責めていくと、吐息のような喘ぎと共にマンコの方もヌチョヌチョと音をたてはじめました。
愛液好きな自分にはたまらなく、クンニをしてやると喘ぎながら両腿で頭を挟まれ抜け出すのに苦労しました。

ゴムをして、いよいよ挿入しようとしていたら「ゴムつけるの?」と聞いてきました。
自分としては当たり前だと思っていましたが、どうやらその人妻は今までゴムをしてSEXしたことがないらしく、生が当たり前のようでした。
北海道の田舎から出てきたと言っていたので、田舎では生が当たり前なのでしょうか。

まあ、生でやらせてくれるなら生が良いに決まっています。
ゴムを取り、マンコにチンコをこすりつけ焦らしながら挿入していきました。
恥ずかしながら自分は仮性包茎の火星人なので、毎日綺麗に洗っても夕方には臭いチンコになってしまいます。
そんな臭いチンコを洗いもせず生で突っ込んでいる状況にもムラムラとくるものがあり、いつもより激しく突いていました。
相手も罪悪感からかマンコはドロドロになっていました。
3人の子持ち人妻のだらしなくなった体がとても気持ちよく、このまま中に出してみたい衝動が沸き上がってきたので、あえて外に出すか中に出すかあやふやな感じで「出すよ」と言うと、喘ぎながらうなずきました。
公認と受け取り、一番奥の奥に受精するよう吐き出しました。
相手は一瞬「えっ」って感じになりましたが、自分がうなずいた事をそう取られたと思ったのか何も言ってはきませんでした。

やる事やった自分は気持ちよく別れ会社へ戻りました。

戻っている途中に、人妻からメールが届き「精子が垂れてきて下着が汚れ、子供にばれないよう履き替えるのが大変だ」と書かれていました。
その後は何かあると怖いので、着信拒否って現在に至ります。
どうせならマンコの中で放尿してみたかったな~と少し後悔しています。

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投稿No.8149
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年3月15日
はじめまして、表の顔は目立たないパーツモデル等をしてるミヤビです。
少し前に中出し体験で検索してたら此処を見つけ、最初は男性の体験談ばかりで男性専用の所なのかと思ってたんですけど、夢中になって読み進め?遡って?行く内に女性の体験談もチラチラと見掛けてたので、私もちょっとこの前彼の所で発覚した事までを書き残して置こうかと思います。
学がないので疎い文になってしまうのはご了承ください。

風俗の世界で働いてた母(日本人)が、外人達との乱パでアフターピルと騙され排卵誘発剤で孕まされて産んだのが私です。
少し茶髪に近い黒髪黒目ですが、肌が白くて乳首等も色素が薄くベージュピンクだったりと、恐らく白人系の精子が当たったんだと思います。

そんな私がエッチに目覚めたのは小4の頃です。
風俗街に近いボロアパートで母と二人暮らしでしたが、母が働いてて居ない時は私の面倒を見てくれてた風俗嬢のお姉さん達が遊び相手だったので、化粧や美容は勿論性知識等も自然と身に付けてて、他の子達に比べるとかなりマセてました。
そのお陰で学校では他の子達に化粧や美容の事でリードして、ハーフだからと虐められる事はありませんでした。(家が貧乏だったり、母が風俗で働いてる事等を比喩われたりはありますが)

その日も遊んで貰ってたお姉さんの部屋へ行くと誰も居なくて、でも鍵が開いてたので直ぐ戻って来るんだろうと思い、勝手にお姉さんの部屋へ上がって待ってた時に、本棚の下に有った缶がお菓子の缶だと思って開けたらお姉さんのハメ撮りや露出写真等が沢山入ってて、それ等を見た瞬間に子供ながら物凄くドキドキして、夢中になって見てる内に写真に写ってるお姉さんと同じ格好になったらどんな感じ何だろう?って興味が沸き、裸になりまだ小さなおマンコをクパクパ開いても自分ではよく見えなくて、玄関に立て掛けられてた大きな姿見の前まで行き、写真のお姉さんと同じように片手でおマンコを開きながらピースすると、何とも言えない興奮でゾクゾクして来て、更に玄関に置いて有ったペンライトで膣内を照らして中を覗き込んだり、サインペンでソレがどんな意味のマークかも知らずに、両乳首を囲うようにおマンコマークを書いて、お腹に『公衆便所』の公衆を鏡越しに苦戦しながら書いてた所で、お姉さんと彼氏さんが話しながらアパートの階段を登って来る話し声と足音が聞こえて来て、慌てて脱いだ服を掴んでバストイレの中に入って鍵を閉め、服をちゃんと着直してからトイレの水を流し手を洗って今出たフリをして誤魔化しました。

でも、慌ててたのと子供の浅はかさというか見てた写真を元に戻す事を忘れてて即バレし、裸になって見よう見真似で体に落書きしたりしてた事は誤魔化せたけど、結局お姉さんに勝手に写真を見てた事を怒られる事には代わりありませんでした。
が、私が性に目覚めた事が他のお姉さん達にも知れ渡り、それまでの性知識だけでなくディルドを使った実践的な性技等も教えてくれる様になって、それが刺激になってか元々外人の血が混じってたからか、小5の春過ぎ辺りから初潮が始まり胸もCに届くかくらいまで膨らんで来て、周りの子達よりも一歩身体の発育が早く、同級生や上の学年の男子や男性教師達からチラチラ向けられる視線に、その時はまだ不快感しかなかったです。

でも、中学に上がる頃には他の女子達に羨ましがられる事に少し優越感を感じつつ、女子同士で後ろから抱き付かれ胸を持ち上げる様に揉まれたり、前から抱き付かれて顔を私の胸に埋めてスリスリされたりしてる時に、少し離れた所から男子達にじっと見られてる視線にちょっとドキドキと感じる様にもなって、自慰する時に思い浮かべるのは何時もお姉さんの写真で見た様に全裸の私の体に落書きをされて、女子達に羽交い締めに押さえ付けられ胸を搾り上げる様に揉まれながら、おマンコとアナルに異物を無理矢理挿入されて責められてる様子を、男子達に見せ付けられ笑い者にされてる妄想が定番になってました。

そして、受験勉強等でストレスが溜まりムシャクシャする気分を落ち着かせる為に、お姉さん達からのお古で貰った少し露出多めの大人っぽい服を着て、意味もなく駅前やブティック等をウィンドウショッピングしたりして歩いてたら、雑誌の読モにスカウトされたのを切っ掛けにカメラを向けられ褒められながら撮られる時の快感を覚えました。
その時はお金も貰えて最高じゃん!って思ってたけど、読モの世界はそう甘くもなく他のモデル達との競争等で精神的に疲れ、高校へ上がって勉強に専念したいって建前を理由に直ぐ辞めちゃいました。

でも、カメラマンさんに撮られる快感が忘れられなくて、高校に入ってから出来た友達のオタク女子と一緒にコスプレイベントに参加して、カメコさん達に再び撮られる快感を呼び覚まさせられコスプレの沼に嵌まって行き、コスイベで知り合った年上(当時23歳の大学生)の彼氏も出来て、その彼氏に処女を捧げた時も彼氏のお願いで、コスプレしたままエロ撮影して行きながらエッチして、M字開脚して両手でおマンコを拡げ中をスポットライトで照らして処女膜を晒して見せてる様子や、事後に破瓜の血と混ざった中出しされた精液を垂れ流しながら疲れて少しグッタリとぎこちない笑顔でダブルピースしてる様子を撮られた後、彼に「いいね!最高に可愛いよ~♪」って褒められるのが嬉しくて、「まだ大丈夫? 大丈夫ならもっとしたいけど、初めてだし無理なら無理しなくていいから………どうしたい?」って聞かれると、まだ中はジンジンチクチクと痛かったけど彼にもっと喜んで貰いたくて、「もっと一杯して」って少し無理してお願いしたら再びチンポをおマンコに挿入されて、そのまま抜かずの中出しを2回された所で私は失神するようにフワッと意識を飛ばして寝ちゃったけど、寝てる間も彼に挿入されたままお尻の下に枕を敷かれて、チンポを抜かれても垂れずに拡げられたおマンコの中にたっぷりと精液が溜まってる様子や、口にチンポを押し付けられて愛液や破瓜の血が混ざった精液を塗りたくられてると、寝ながら彼のチンポを咥えて赤ちゃんがオシャブリする時みたいに口をモニョモニョさせて、結果的にお掃除フェラしてる様子等も撮られたりされてました。

そんな初体験を終えてからは、ピルを服用してコスプレエッチしながら中出し撮影されるのが普通になって半年ちょい経った辺りでマンネリ化して来て、段々とコスプレ会場で中出しされたおマンコを防水の絆創膏で止めたままカメコさん達の前へ出て行ったり、他のレイヤーさんの撮影に夢中になってるカメコさん達の真後ろで、一瞬おっぱいやおマンコを丸出しにしてる露出撮影をしたりと過激な事にエスカレートして行き、遂には彼が募集して集まった人達に生本番と他に流出させたり、スカトロ等の汚い事以外なら何でもOKって条件でエロ撮影される様にもなって、大人のオモチャやザーメンローション等を使ってエロゲーやアニメの凌辱シーンの再現撮影とか、エロコスで恥ずかしい一発芸やダンスを踊らされたり、田舎の余り人が利用してない路線の電車内や無人駅のホームで全裸露出と、逆に都会の満員電車のドアの前で他の人達に見えない様に囲って貰いながらドアの窓におっぱいを押し付けてる所や、後ろや左右の人達に膝裏を抱える様に持ち上げられて、予め駅に止まっても開かないドア側と対面するホームで待機してた方達に、電車のドアの窓越しにおっぱいとノーパンでスカートを捲られて拡げられてるおマンコや、おマンコとアナルにバイブを押し込まれてる所を晒されてる姿を、電車が停車してる僅かな間に待機してた方達以外にホームに居た人達の中にも、数人私の姿に気付いて見てる様子やスマホを取り出して撮影しようとしてる様子等も撮られて行く様になってました。直ぐに電車が出て、まともに撮られたりする事なかったみたいですけど。(撮影してた方の動画で、撮ろうとしてた方が私達を乗せた電車が出て行った後に残念がってる様子からの判断ですが…)

でも、彼が大学を卒業して仕事が始まると新人で覚える事等が多く忙しくなり、段々と会える日や一緒にコスイベに参加したり出来る日が少なくなって行き、付き合って2年ちょいで自然消滅するように別れました…。

彼と別れてからは同級生の男子達とも何人か付き合ってみたりもしたけど、何かデートにしてもエッチにしても物足りなさを感じて長続きはしなくて、高校を卒業しても大学に行く余裕も何かしたい事とかもなかったので、取り敢えず母やアパートのお姉さん達が働いてた風俗店でお世話になろうかな~?って悩み迷ってた所に、偶々読モの時にお世話になったカメラマンさんに秋葉原の駅で声を掛けられて、近くの喫茶店でケーキセットをご馳走になりながら近況や大学へ行くお金もなく仕事を探してる事とかを話したりしてる内に、「じゃあ、モデルに復帰して見る? 何ならグラビアとか(笑)」って冗談混じりに誘ってくれて、「でも、また他のモデル達と争ったりするのはなぁ~」とかってちょっと渋ってたら、「なら、こんなのはどう?」って勧められたのがパーツモデルでした。

顔だけでも眉、目元、口元、頬、首元、耳と細分化されてて、個人を特定され難くく気軽に出来るのがメリットなんだけど、逆を言えば余程酷くなければ誰でもいいって事で、当然パーツモデルだけで食べて行くには厳しく。なので、時にはセクシーランジェリーとか、ニップルやクリクリップやピアス等のアクセサリー、クリ吸引やニップルストレッチャー等で引き伸ばされてる所のアップでとか色々なアダルト系のパーツモデルや、脚や腕、うなじや指先等の様々なフェチモデル等もやったりして、何とか其なりの暮らしを送ってました。
その為に首から下の無駄毛を全て永久脱毛してパイパンにしたり、ニップルとクリトリスとラビアにピアスの穴を開けたりとか、肌が綺麗に見える様に食事や美容品に気を遣ったり、膣トレやホットヨガ等で体型維持に力を入れたりもしてます。

でも、中国から世界中へ広まり変異し続けるコロナの影響でモデル業界も厳しくなり、友達がやってて稼いでるのを見て始めたアダルトなライブチャットで、マスクや首から下しか映らない様にしてても真面目に働くのが馬鹿らしくなる程に稼げたお陰で、コロナ禍でもミャンマーや災害募金とか、今現在も大変な事になってるウクライナへ募金したり、住んでる地域の生活困窮者達に支援等をしてる団体にちょっと寄付したり出来るくらいには余裕を持てました。←(コロナ禍や一方的な侵略で苦しんでる人達が居る中で、自分だけ稼いで普通に暮らせてる事への罪悪感を和らげる為の偽善行為です…)

で、そんなライブチャットをしてたら自然消滅して別れた元彼(現在30歳)が何時ものパーティーではなく2ショットの方で待機してた時に来て、プレイ中に声とちょっとした仕草の癖で私だとバレちゃいました。←(それまでヒヤヒヤしてた人w)
それが切っ掛けで互いに今付き合ってる人も居ないし、彼も仕事で昇進したりして忙しいには忙しいけど以前よりは落ち着いたって事で、また付き合う事に成ったのですが…。

最初は昔の様にコスプレしたままハメ撮りとかも懐かしみつつしてるだけだったんだけど、段々とまた他の人達に弄ばれてる私の姿や犯されてる姿を見たいって言われる様になって来て、ちょっと昔よりNTR癖が悪化してました。(汗)
私も彼が喜んでくれるなら嫌ではなかったので、昔みたいに彼が選んで来た人達のオモチャにされる姿を彼に見てて貰う事に了承しました。
でも、コロナ禍なので以前の条件の他に、ワクチン接種を終え尚且つ近日に行ったPCR検査と性病検査で陰性証明が出来る人で、キスや直接触ったりは無しでって条件も追加して、一応はコロナ感染予防に気を遣ってますアピールをしつつ。

ワクチンやPCR検査までの証明を出来る人は其なりに居ても、近日中に態々自腹を切って性病検査までして証明出来る人は余り居ないと思ってたんですが、男性達のコロナで溜まった性に対する執念?は思ってたよりも強かったらしく、彼に頼まれて私達のワクチン接種にPCRと性病検査の結果等の書類で顔とおマンコを隠す様に数枚撮った全裸画像を時限で載せて、私達も冷やかしではない事を証明するとかなりの人達から参加希望のコメが来たみたいで、やっぱり冷やかしだったのか当日にドタキャンする人も数人居たけど、それでも20代から50代の方達が36人程集まってたのは予想外でした。(汗)

当然、コロナ禍でそんな大人数が一挙に集合する訳にも行かないので、他の人達には近場等で時間を潰してて頂きながら2~3人ずつに別れてラブホの部屋に入って来て貰い、一組40分の撮影が終わる毎に20分換気も兼ねた休憩時間を挟んでってローテで回して行ってたら、全員の撮影が終わるまでに12時間以上も掛かり効率も悪く、最初は不評に終わりました…。

その次からは、私の空いてる時間と都合が合う人達の中から1日に2~3組までってルールで順番を決めて貰い、彼が居ない時でもエロ撮影をされて行く様になり、ラブホ以外でも公園や駅の男子トイレの中で、駅のホームや電車の連結部で、霊園や山道等の人気のない道で、コート一枚か中に授乳服を着て何時でもおっぱいを出せる格好で体に落書きされオモチャや異物を装着したままでや、ザーメンローションを顔から太股までスポイトでぶっかけられ、おマンコとアナルそして尿道に注入されたザーメンローションを穴の締まりだけで溢さない様に、普段はシリコンピアスを通してるだけのピアス穴にリングピアスを着けたクリトリスを釣糸で引き回されながら露出散歩されたりと、他の男性達のオモチャにされてる姿を撮影された画像や動画と共に、彼と会える日に報告しながらエッチすると普通に会ってする時より激しくされて、毎回抜かないまま休憩も挟みながら何発も中出しされ、私が途中で寝落ちして気が付くと脚をガニ股に開かれおマンコをバイブで塞がれたまま放置されてるか、ベッドから逆さまに落とされマンぐり返しの態勢でおマンコを拡げたままテープで止められて、膣奥に精液が溜まってる様子を撮影されてたりします。

そんな事を続けながら彼とエッチしてた時に、ふと彼に次の危ない日は何時かと聞かれて答えると「ふ~ん、そっか。」って感じで会話が終わり、また付き合うようになってからはピルもゴムも禁止して遠慮なく私に中出ししてる癖に一応は気にしてくれてるのかな?って思い、その時は余り気にして居ませんでした…。

後日の危険日中は何時もと少し違い、目隠しされたまま一階以外は空きだらけで滅多に人も上がって来ない雑居ビルの共同トイレの便器に縛り付けられるだけでなく、何故かインカムの上に更にヘッドホンをされインカムからの声以外は周囲の音も一切聞こえなくされて、そのままインカムで指示されるまま

「私はこんな事されて悦ぶ変態精液便所のミヤビ22歳です。今日から危険日だけど、彼氏以外の精子で無責任に孕まされたくて来ました!誰でもいいので、どうかミヤビの危険日マンコに遠慮なく精液を吐き捨てて行ってください!」

ってセリフを言わされた後

《ほら、最初の利用者が来て本当に良いのかって聞かれてるよ? 変態精液便所らしく答え上げて》
「………はい、どうぞご自由に溜まった精液を私の危険日マンコへ《便所穴…》……いえ、便所穴へ遠慮なく吐き捨ててください。《無責任に沢山中出して孕ませて欲しい》…無責任に沢山中出して孕ませて欲しいです」

って感じで、今回はそういう設定なんだと思いつつ度々セリフを追加されながら答えて行き、薄い使い捨てのゴム手を嵌めた手で胸や身体中を触られたりおマンコを拡げて中を弄られたりされた後、温められたザーメンローションをスポイトでビュッビュッ!って膣内へ掛けられて行きました。

ある程度中にザーメンローションが溜まって来ると、

《便所穴の中に溜まって来た精液をシリンジで子宮内へ注入するよ。いいかな? 良いなら、______って感じで言って》
「………私の子宮は皆さんのザーメンタンクです。便所穴の中に溜まった精液はシリンジで直接ザーメンタンクの中へ注入してください。子宮タンクへ入り切らなくなったら、予備の膀胱タンクとアナルタンクの方へどうぞ~」

って指示されたまま言うと、膣内に溜まってたザーメンローションをシリンジで吸い上げて、シリンジの先のシリコンの管を子宮口へ押し込まれながら、じわ~っと子宮内へザーメンローションを注入されてを繰り返されて行きました。

子宮に注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になると子宮口を尿道プラグで塞がれた後、同じく尿道から膀胱へ注入され膀胱もパンパンになると尿道プラグで塞いでと続き、アナルの中にも注入されてはアナルプラグで塞がれお腹がパンパンに(大体、見た目お腹にバスケットボールよりも一回り大きなビーチボールが入ってる様に見えるくらい?)なるまで大量のザーメンローションを注入され限界まで我慢させられた後、そのまま全てのプラグをほぼ同時に引き抜かれ尿道、子宮口、アナルから一気にお腹の中のザーメンを吹き出させられ、その解放感からふわっと少し意識を飛ばしながらイってる姿を目隠し越しでも分かるくらい連写のフラッシュが焚かれてました。※因みに、撮影前には毎回お腹の中から出て来る温ま湯が透明になるまで綺麗さっぱりにしてから行くので、アナルから吹き出したのもザーメンローションだけです。

そのまま3穴からザーメンローションを垂れ流したまま放心した様にぼ~っとしてると、
《今から手の拘束だけ解くけど、目隠しとヘッドホンを外しちゃ駄目だよ? そのまま両手を顔の横でピースしながら舌を出す様に大きく口開けてて》

と指示された通りに顔の横でダブルピースしながら口を開けてると、口元にチンポを近付けられてるのが臭いで分かり、「コロナなので生でのフェラは無しですよ」って伝えたら、

《ああ、口元にチンポを近付けて口内射精してる風に撮ってるだけだから大丈夫だよ。今から温めたザーメンを出し行くから、口の中に溜めたまま舌で掻き回す様に粘つかせながら見せて》

と言われ、口に出されたザーメンローションを舌で掻き回しながら中に溜まってる様子を見せてたりしてたんだけど、何となく何時ものザーメンローションの臭いや味と違うような気がして聞くと、ザーメンローションが足りなくなって途中で買い足した他の奴も混ぜてるからかもって言われ、その時は「そうなの?」と余り気にせず撮影を続行して行きました。

口の中でクチュクチュして泡立ったザーメンローションで一杯になると、そのまま口を開けて中に溜まってる様子を見せたままで居る様に言われ、口から溢さない様にじっとしてたらお腹をぐぅ~っと子宮を押し潰すように強く押されて、まだ中に残ってたザーメンローションがブチュチュッて3穴から垂れて行くのを感じてると、

《このままノーパンでザーメン垂れ流したまま帰るのと、洗い流して上に一枚着て帰るのだったらどっちがいい?》

って質問にモガモガしてると、口の中のザーメンローションを飲むように言われゴクッゴクッと数回に分けて飲み切ってから、洗い流してから上に一枚着て帰る方を選び

《じゃあ、冷たい水で洗われるのと温かいションベンでだったらどっちがいい?》

との質問に、長時間裸のまま雑居のトイレの便器に縛り付けられてて寒さも限界だったので、オシッコで感染しないかと迷いながらも温かいオシッコで洗われる方を選びました。

《はは!やっぱ便器にはションベンの方がお似合いだよな! なら、ご希望通り便器らしくションベンと便器ブラシで洗ってやるから、両手でマンコとアナル拡げとけよ?》

と指示され、えっ?とも思ったけど選んだのは自分だし冷たい水の方が嫌だったので仕方なく、指示されるままおマンコとアナルの穴を両手で拡げて待ってると、カチャカチャベルトを緩める音と共にジャーーゴボボボっと拡げてるおマンコやアナルの中にオシッコを出されて、更に別方向からもおっぱいや顔、口の中にまでオシッコを交代で掛けられて行かれながら、冷えた身体にはそんなオシッコでもとても温かくて、汚さよりも温かくて気持ちいい~って思いの方が強く、一人のオシッコが終わるとまた直ぐ冷えて来るので、逆にもっと一杯掛け続けてて欲しいって思ってました。

そんな事を思いながらオシッコの温かさに気を緩めてたら、いきなりウン○の激臭がする柔らかい便器ブラシを口の中に押し込まれ、余りの臭さに嗚咽しながら思わず両手で振り払おうとしたら再び両手を縛り付けられて、そのまま口を便器ブラシで塞がれたまま、もう一本の便器ブラシで胸元からお腹、そして太股から徐々におマンコへ向けて擦り付けられて行かれ、こんなウン○臭さいって事はウン○まみれの便器ブラシを擦り付けられてる!このままじゃおマンコに挿入れられる!って全身ゾワゾワさせながら、本気で泣き叫びながら縛られてる身体を捩ったりして必死に抵抗したけど、抵抗虚しく無遠慮におマンコの中へ便器ブラシを押し込められ、子宮を突き上げられるように膣内を激しく擦り上げられて行かれました…。

いくら柔らかい便器ブラシでも激しくされたら痛くて、ウン○まみれの便器ブラシを挿入れられたショックも合わさりマジ泣きしながら叫んでも、口も便器ブラシで塞がれてて言葉にならず責め続けられてる内に、精神的には嫌がってても身体はこんな酷い事されてるにも関わらず、痛みの中にも段々と快楽を覚えて来て、口に押し込まれてた便器ブラシをアナルに押し込まれ口が自由になっても悲鳴の中に喘ぎが混ざり、もうお潮を吹かされてるのかお漏らしさせられてるのかわからないくらい意識が朦朧として来て、失神するまでイってもイっても連続でイカされ続けました。

次に目を覚ますと縛り付けられてた拘束を解かれ、おマンコとアナルに柄の短い便器ブラシを押し込まれた裸のまま、小便器の中に座るようにスッポリ嵌め込まれた状態で置かれてて、撮影してた男性達がトイレの床を洗い流してる所でした。

そして、ウン○まみれの便器ブラシを押し込まれてると思ってたけど、実は新品の便器ブラシにウン○の臭いがするイタズラスプレーだった事を教えられて、安心したらまた涙が溢れて来て泣きながらも心底ホッとしたけど、本当にウン○まみれの便器ブラシを挿入れられると思って本気で抵抗した為に、身体中に消えかけの落書きと共にロープで擦れた跡がくっきり残ってしまい、暫くモデルやライブチャットの方をお休みしなければ為らなくなってしまいました。

その後は、上に股下10㎝ちょいのおマンコとアナルに押し込まれたままの便器ブラシの短い柄がギリギリ隠れる程度の丈のコート一枚だけ着させて貰い、コートの裾とニーブーツの間の絶対領域に便器ブラシで擦られて消えかけの落書きをうっすら残したままの格好で、少し身体中オシッコ臭いまま家まで電車で帰ってから浴槽にお湯溜めながらシャワーを浴びる時に、真っ白だけどめっちゃウン○臭い便器ブラシをおマンコとアナルから引き抜くと、失神してる間に新たに注入されてたのか膣内&子宮口からはザーメンローションが、アナルからはザーメンローション混じりのオシッコが流れ出て来て、我ながらよく移動中に溢さなかったと思いながらも、便器ブラシで責められてヒリヒリするのも構わず、垂れて来たザーメンローションで暫くオナりながら身体を洗って、ゆっくりお風呂で温まりました。

そんな事を危険日も含めた1週間くらい、雑居ビル以外にも高速の自販機とトイレしかないPAや、カップルや女性だけでも入れるビデオBOX等で場所を変えながら毎日続けられて行って、彼に報告しながらエッチしたりして暫く経った頃に、気紛れに合鍵で彼の部屋の掃除に行ったら彼がPCの前でオナしたままの格好で寝てたので、ちょっとどんなAVとか見てたのかな~っと気になってPCを覗いて再生させたら、丁度私が危険日中に他の男性達に責められながら撮影されてた動画でした。
最初はAVじゃなくて私の動画を見て抜いてたんだと、少し嬉しく思いながら自分が責められてる姿を見ながら彼のオチンポをニギニギしたり、乾き掛の精液に濡れたお腹やオチンポを舐めて綺麗にしたりしてたんですけど、その動画を見てたらある事実が発覚しました。

それは………

視覚と聴覚を塞がれてたザーメンローションに本物の精液が混ぜられ、毎回最後に子宮に注入され便器ブラシで塞がれたまま家まで持ち帰らされてたのは、ザーメンローションや混ぜ物でもなく全て本物の精液で、そうとは知らずプレイだと思って自ら他人の精液で孕まされたいと悲願する私の姿を罵る様に嗤われながら、たっぷりと直接危険日の子宮内へ注入されて行ってたんです。

私に内緒でそんな事をさせて置きながら、呑気に寝てる彼の顔が急に憎たらしくなって来て、舐めてた彼のオチンポに歯を立てて奥歯の方で少し強めにガリッと噛ってやったら飛び起きたので、集まった男性達が私の膣内へ射精してるシーンや、膣内に溜まった精液をシリンジに吸い上げて、子宮内から溢れて来るまで注入を繰り返されてるシーン等を再生しながら問い詰めて行くと、最初から私に他の男性達の精子で孕ませてみたくて、集まった男性達にもそう説明して一緒に計画を練ってたらしく、出来た子供も自分の子として育てるから結婚しようと、どさくさに紛れて変なプロポーズをされました。

いや、結婚出来るのは嬉しいよ? でも、血液型とか彼と似てない子を産んだら、結局後で影口を叩かれたり最悪イジメられたりするのは産んだ私と子供なんだよ?って伝えると、「大丈夫!集まった人達はみんな俺と同じ血液型の人だけを集めたから!遺伝子鑑定なんて個人で早々する事もないし、血液型の組み合わせに矛盾がなければ大丈夫だって~」って言われ、私も「ん? んん~? う~ん……確かにそうだけど……そうだけど~? ………う~~ん……」って悩んだ末、結婚資金はコロナだし式を上げなくても別に良いとして、子供を10人は育てられるだけの貯金と稼ぎは有るからと彼に押し切られる形で、彼以外の他人精子で子供を産む事を了承しました。渋々とですが……
それに可能性は低いかもですけど、危険日以外は彼にも中出しされてたので、まだ彼との子の可能性も捨てきれないですし。

と言っても、まだ次の生理予定日を過ぎるまで妊娠してるかは判らないけど、あれだけ膣内へ精液をぶっかけられてシリンジで直接子宮内へ注入されてたら、他の精子同士で戦って相殺されるって説が本当じゃない限り、妊娠してるのは確実だと思いますが……。

一応、彼とは生ハメ中出しでしたけど、彼以外の男性とはコロナ禍って事で膣内ぶっかけからの子宮内注入だったので、正確には中出し体験とは言えないかもですが粗方こんな感じです。
他人の子を産むとは決めましたが、今回は駄目だったとしても出来たら次くらいには彼との子をちゃんと産みたいなぁ~………。

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投稿No.8148
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2022年3月14日
投稿No.8098の続き

幸から私とみゆきにラインがありました。
スグルから呼び出しがあったとのことです。
前回のクリパ以来、彼らからの連絡もなくようやく飽きてくれたのかと思っていたのですが甘かったようです。
普通の彼氏もできて、彼らのとは縁が切れると思っていたのですが、断ることもできず、3人で指定されたユウの家に行きました。

ユウの家に着くとユウが出迎えてくれました。
奥に移動するとそこにはジュン、スグルが待ち構えていました。
「美紗ちゃんもみゆきちゃんもちゃんと来たね。でもこれがあるから断れないか。」と言ってテレビをつけました。テレビにはこれまでの動画が映し出されました。
初体験の時の様子や、私が自らちん〇を受け入れる様子や、みゆきが3人から責められるところです。
唖然としていると、幸が当然のように服を脱ぎ、スグルのズボンを脱がせちん〇にしゃぶりつきました。
驚いていると、私はユウに、みゆきはジュンに押し倒されブラウスとスカートをはぎ取られ下着だけにされてしまいました。
「今日は初めての時の同じ組み合わせで楽しもうね。」
言われてみれば、私の処女を奪ったのはユウです。その時のことを思い出し、顔がかぁっとなりました。

ユウは私のブラのフロント部分をハサミで切り胸をむき出しにするとしゃぶりついてきました。
ユウの舌技は絶妙で快楽に押し上げられて来ました。
「一年前は3人ともズブの処女だったのにすっかり開発されたね。美紗ちゃんはあそこからよだれ垂らしているし、幸ちゃんは自分からしゃぶりつくし、みゆきちゃんはすっかり快楽の虜だし。」
周りを見ると幸は69の体勢でしゃぶり、しゃぶられているし、みゆきは全裸になって激しい喘ぎ声をあげていました。
私はいつの間にかショーツをシミだらけにしたいたようです。
ユウはショーツの隙間から指を入れアソコの中から刺激を加えます。
快楽に溺れていると、幸の「あんっ!」という声が聞こえてきました。見ると、騎乗位の体勢で挿入されていました。
ユウはショーツにハサミで穴をあけあそこに舌を差し込んできました。
快楽の中で抗議もできませんでした。
みゆきの喘ぎ声が一段と高くなりました。見るとバックから激しく突かれていました。
ユウはショーツに開けた穴から挿入してきました。
「ひゃぁぁ!」という声がこぼれてしまいました。
「一年前の痛みをこらえるのも初々しくて良かったけど、感じてくれるのもうれしいね。」
正常位で挿入され、途中でバックの体勢になり激しく突かれ、息も絶え絶えに喘ぎ声を上げ続けました。
「ひゃっひゃっひゃぁ~」という幸の声が聞こえました。いつの間に正常位になっていて膣奥で精液を受け止めたようです。
直後に私の中の物も熱い精液を吐き出しました。
ユウがちん〇を抜くとコポッと音を立て精液が逆流したようです。
身を起こすと目の前にみゆきの股間が見えました。やはり精液が零れ落ちていました。

落ち着く間もなく、「二回戦行くよ。」と言われました。
四つん這いで並んで、あたしはジュン、みゆきはスグル、幸はユウのちん〇をしゃぶります。
ふにゃふにゃだったそれは硬さを取り戻してきました。
3人とも後ろから挿入してきました。
3人ともイかされた余韻が残っており、すぐに喘ぎ声がこぼれました。
ユウが幸の腰を持ち上げながら突き、窓の方に誘導していきました。
ジュンも同じように私の腰を持ち上げついてきます。
私は倒れないように両腕で体を支えながらも幸のあとを追って窓からベランダに出ました。
日差しがあったので寒くなないのですがベランダとはいえ屋外です。
幸い向かいには建物はなく見られることはありませんが、屋外は屋外です。
3人の全裸(私だけは穴あきのショーツをつけていました)の女がベランダに手をついてバックの体勢で挿入され、激しい喘ぎ声を出しました。
どれくらいの時間がたったのか、快楽に酔いしれていると奥深くで熱いモノが広がるのが分かりました。
ジュンがちん〇を抜くとあそこから生暖かいモノが零れ落ちるのが分かりました。
隣りではユウが激しく腰を振り、幸がよがり狂っています。反対側ではみゆきの肛門にスグルのモノが突き刺さり、悩まし気な顔で悶えています。
ユウの腰の動きがとまり、幸が今日一番の喘ぎ声をだすと、ユウがちん〇を抜き去りました。
幸のあそこからとろっとしたものがつぅーと垂れ落ち、ベランダの床に溜まっていきました。(私の下にも同じように精液が溜まっていました。)
うつむきながら悩まし気な顔で悶えていたみゆきが頭をくいっと上げました。直腸で受け止めたようです。
こちらはスグルがちん〇を抜いても逆流することはありませんでした。

この後、3人目の男にしっかり中に出され、この日は終わりました。
ブラを切られた私はノーブラと穴あき(穴というより股のところが完全に裂けた)ショーツで、みゆきと幸はブラとショーツを取り上げられ、ノーブラノーパンという恥ずかしい状態で帰宅しました。

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カテゴリー:アブノーマル
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