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投稿No.8142
投稿者 変態番長 (41歳 男)
掲載日 2022年2月25日
久々に平日休みが取れたので、いつもお世話になっているデリヘルの30才の人妻を予約。
休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。

パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。

シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。

嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)

たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。

正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。

チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。

愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。

ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8141
投稿者 ちんぽファースト (45歳 男)
掲載日 2022年2月24日
「そのまま。中に出して。」
14歳のヤンキーは足を絡めながらささやいた。
童貞の私は腰をホールドされ、完全に思考を停止させられた。
脳の動きとは裏腹に腰の動きを止めることはできず、ほどなくして人生で初めての快感が全身を駆けぬけた。

26時間。極度の疲労と睡眠不足があるにもかかわらず、一睡も出来ない程の船酔いを感じ続ける時間。
なにがあっても帰りの交通手段を飛行機にすると固く決意させる時間。
そして私は沖縄に上陸した。
20歳の私は退屈していた。
勉強もスポーツも人並み以上に出来てしまう器用貧乏な私は国立大学の単位も早々に取得しており、パチプロの真似事をしてお小遣いを稼いでいた。
お小遣いの額が生活費に昇格したころには、アルバイトをすることがバカバカしくなり、ますます退屈な日々を強いられていた。
そんな若いパワーと時間の有り余った夏休み、私はヒッチハイクの旅を始めていた。

1997年の北谷町の夜は、太平洋の波の音と暴走族のけたたましい排気音が入り混じっていた。
一夜くらいなら海辺で過ごせるだろうという甘い考えを猛省し、ぼんやり海を眺めながらもうとうとしていた時、彼女は現れた。
野呂佳代似の14歳。性格はゴリゴリのヤンキー。すこし話しただけで彼女は私に惚れていた。
その日は彼女の知り合いが経営している雀荘で寝かせてもらえることになった。

12時間眠った。
沖縄の最も暑い時間に目覚めた私は、とんでもないものを目にした。
カゴに入った大量の現金。自営業者、漁師、反社会勢力の人など、明らかにサラリーマン以外の客が雀卓を囲んでいた。
裏雀荘。ここでしばらくお手伝いをさせてもらうことになった。
国立大学生の私は非常に珍しがられ、可愛がってもらった。
お昼は観光地に連れて行ってもらって、夜は客のオーダーに合わせ、フレンチトーストを作ったり、お酒を作ったりしていた。
麻雀も打たせてもらい、負けることはなかったが、レートも高いし勝ちすぎると怖いので、打つこと自体をなるべく控えていた。

彼女は次の日から毎日会いに来てくれた。
今思うと14歳なのに、なぜそんなことが出来たのだろうと不思議に思うが、当時はヤンキーだからそんなもんなんだろうと思っていた。

彼女の手ほどきで、私はファーストキスから童貞喪失を一気に体験することになった。
一発目の射精は恥ずかしながら、14歳の女にキスされながらの手コキによるものだった。
触るか触らないかの絶妙なタッチでじらされるだけじらされた童貞チンポは簡単に臨界点を迎えていた。
中2でこのテクニックを身につけるにはどれだけの経験があるのだろう。
精子まみれのチンポを見ながら彼女は喜んでいたが、私は照れ隠しで、最近オナニーしてなかったから、などと余計に恥ずかしい言い訳をしていた。

しばらくイチャイチャしていると童貞チンポの回復は早かった。
エロに目覚めた私はフェラーリの運転をお願いしてみた。
すると音を立てながら精子まみれのチンポを隅々までなめまわし、一滴残らず精子を舐めとっていた。
普段の言葉遣いはゴリゴリのヤンキーだが、相当私に惚れている様子が伝わり、心底興奮した。

初挿入は生だった。
どこに挿入するのか分からずモタモタしている童貞チンポを握り、入り口に誘ってくれた。
私は腰を落とすだけだった。
人生で初めて味わう快感。もはや腰の動きを止めることは出来なかった。
「生チンポが中2のおまんこでギンギンになってる」「半端ねえ、気持ちいいい。おい、このまま中出しする気か?」「おまんこの中に精子出して妊娠させるのか?」「いいぞ。出してくれ。中出し初めてだけど、惚れた男の精子だったら構わねえ。」「妊娠させる気で出せよ?」「ほら、奥のほうで思いっきり出すんだぞ!」「あ、マジだな、マジで出すんだな。」「いいぞ、気にすんな。」「そのまま、中で出して」

その日から一週間、連日彼女は私に中出しをされに来た。
朝から来て抜かずの2発をしたこともあったし、真夜中に海辺に行って中出ししたこともあった。
太平洋を見ながら14歳の彼女を立ちバックで犯すのは興奮度が高すぎて、波の音に合わせて「中出し、サイコー」と叫んでいた。
とにかく彼女は口は悪いが、私の要望にはすべて答えてくれ、玉舐めアナル舐めも出来る子だった。
この一週間は人生で最高に恵まれた時間であり、マジで妊娠させてやろうと思っていた。
合計で20回は中出しを行った。

別れの日、彼女は空港にまで付いてきてくれた。
多目的トイレで最後の中出しを決めて、「妊娠したら、子供産んでね」と最後に無責任なお願いをしてみた。
すると彼女はやさしくキスを求めてきて、舌を絡めながらも、涙を流していた。
トイレを出ていよいよお別れの時、彼女は再度キスをするフリをしながら途中でボディブローを放ってきた。
人前ではヤンキーとしてのプライドを守る振る舞いをしたいのか、私に対する愛情表現の照れ隠しなのか、はたまた無責任な私に怒っているのか。今となっては聞いておけばよかったと後悔している。

その一か月後、地元に戻った私は、留守番電話に録音された彼女の声を聞いた。

「妊娠したよ」

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8140
投稿者 池袋が本拠地 (45歳 男)
掲載日 2022年2月21日
皆様にいいねを押していただけたので別のお話を。
これもコロナ前の話です。

都内のある高級ランクのソープ店でのこと。
月に1~2回通っていたその店は絶対ゴム着用。
「違反すると、身分証の提示と罰金」と張り紙があり、「怖いなー、絶対やめておこう」と常々思っていました。

さて、ある日のこと。
フリーで入り写真で選んでいると、「入店まもない女の子がいますが、いかがですかか?」と勧められたので、写真を見ると可愛い感じ(パネマジかなとも思いました、正直)。
22歳と書いてあったので、20代後半かな~と思いながらその子をお願いすることに。

案内されて実際に会ってみると、見た目は全然パネマジではなく、20代半ばくらいの女の子が立っていました。
部屋に案内されると早速のディープキス。
こういうのが好きな自分にとっては、最高の出迎え。
服を脱がしてもらい、女の子も下着だけにすると、肌もスベスベで胸もC~Dの良い塩梅。
ベッドに腰掛けていた自分の太ももに跨って再びのディープキス。
すると彼女、「私、めっちゃエロいから」と一言。
望むところ!ということで早速プレイ開始。

豪語するだけありテクもサービスもピカイチ。
彼女のビラビラは大きくなく、アンダーヘアも手入れされてスッキリな印象。
入れる段になってゴムをつけ、正常位やバックを楽しんで、対面座位に移ったところで、「お兄さん、ゴムある方が好き? 私はない方が好きなんだけど」という驚きの話が。
「俺もない方が好き」と言うと、「じゃ外しちゃお!」ということで生挿入。
ゴムのあり無しってこんなに違うんだ、と改めて実感しながら楽しむこと5分。
イキそうになって「どこに出せばいい?」と訊いたら、「あ、中でいいよ」とあっさりと中出しOK。
あの張り紙のことが頭をよぎりましたが、思いっきり奥に出してしまいました。

こうなれば何回出しても同じなので、2回戦も遠慮なく中へ。
終了前に話を聞くと、これまでに別のソープ店での経験はあって、いつもはゴム着。
中出しされたいらしく、気に入った相手なら中出しを許しているとのこと。
もちろんお店には内緒なので、張り紙のことは気にしなくていいと。

また会いたいと思っていましたが、この日から1週間くらいでHPから名前が消えてしまいました。
お店にバレて退店させられたのもしれませんが、私はその後も出禁にはならなかったので、詳細は不明です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8139
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年2月17日
大学生の頃のこと。
地方の国立大学のため、車で通学していたが、その通学路にコンビニがあった。
〇ーソンで、当時としては珍しく?女性の店長だった。
その店長が、見た目は20台半ば~後半の、木下優樹菜似の美可愛い系の顔立ちの人だった。
木下優樹菜の眉と目をもう少しつり目にした感じだろうか。
正直かなり好みの顔立ちだったため、コンビニは全てそこに行くようにしていた。
狭めの道だが、通勤/通学路としてよく利用されており、流行っていたのを覚えている。
その女性のことを、最初は店長と気づいていなかったが、ある日他の店員に店長と呼ばれていて気づいた。
そうすると見た目通りの年齢ではないのか?と悶々としたりもした。
通い始めて1年が過ぎる頃、その地方で10-20年細々と工事が続けられていた大きな道路が開通した。
上記通学路の一本隣だ。自然通勤/通学路もその大きな道路がメインとなり、コンビニのある道路はみるみる交通量が減少した。
自分はそのコンビニに通い続けたが、その分客離れを実感した。
客層も、老若男女万遍無かったのが、20-40代男性ばかり見かけるようになった気がした。
同じようにその店長狙いだったのではないかと思った。
そしてその年のクリスマス。大学帰りにコンビニによると、美人店長がミニスカサンタのコスプレで、入り口付近から挨拶をしてくれた。
他の店員はトナカイやサンタの帽子を被っているだけだったので、ぶっちゃけ浮いていたが、ドギマギして内心グッジョブと思っていた。
挨拶も、「よく来てくれてますよね。学生さんですか?いつもありがとうございます。」とにこやかに声をかけてくれ、覚えてくれていたんだ!とすごく嬉しくなったのを覚えている。

そのさらに翌年のクリスマス。一年で客足はさらに減った印象を受けていた。
ミニスカサンタを楽しみに行ったが、コスプレはなく、がっかりだったが、さらにがっかりだったのが、閉店のお知らせが貼られていたことだ。
店長がいたので、閉店するんですか?と訊ねると、お客さんが激減しているので・・・と寂しそうに微笑む。
店長に会えなくなると思って残念に思っていたせいか、「今年もサンタの服装、楽しみにしてたんですが、普通の服装だったんで残念です」と変なことを口走ってしまった。
「あれもあまり評判良くなかったので・・・。でもありがとうございます」とさらに寂しそうになってしまった(後で知ったが、近隣住民から、ミニスカについて子供の教育に悪い・キャバクラじゃあるまいし、など苦情があったようだ)。
断られてもどうせ、店なくなって会えなくなるし、と当時の自分にしては大胆に「憧れてました。店なくなってしまうの残念です。食事に誘っちゃダメですか?」と誘うと、少し悩んだ後に、OKをもらえた。

店長の勤務上がりに、近くのカジュアルフレンチの店に行くと、だいぶストレスが溜っていたんだろうが、カパカパとワインを飲み、店長はだいぶ酔ってしまった。
ヤれないかなと思ったが、タクシーで店長の住所まで送ると、上がってってと誘われる。
これはもしやと思っていると、ソファに座るなり、いきなりキスされた。
店長「おばさんでごめんね。でも憧れてるって言われて、食事に誘われて嬉しかった。」
自分「おばさんだなんて。20代だと思ってますけど、違うんですか?」
店長「20代は言い過ぎ。今39よ。ユキって呼んで。」
39という年齢にビックリしたが、近くでマジマジと見ても、30そこそこにしか見えない。
自分「いや、お世辞じゃないですよ。綺麗だと思って、ユキさんに会いたくて、コンビニはいつもあそこ行ってたんですよ」
店長「単に近いからかと思ってた笑。ありがとう。でも仕事一筋できて、ようやく自分の店が持てて軌道に乗ったと思ったら、こんなんで。本当自分の人生何だろうと思っちゃって。今日はもうめちゃくちゃにして!」
言葉に起こすと、こんな感じだが、実際のユキさんは酔いでもっとぽやーっとして、ろれつも回りにくそうだった。
服を脱がすと、ギャル系っぽい見た目と裏腹に清楚系の白いレースの下着で、そのギャップに萌えた。スレンダーで、胸はA寄りのBカップくらい。
ブラをめくりあげて、乳首にむしゃぶりつく。乳首もピンクで綺麗というか可愛らしい。
パンティに手を突っ込み、秘所を触ると濡れ濡れだった。
手触りで分かっていたが、パンティを脱がすと、陰毛は全く手入れされておらず、他の場所の手入れの丁寧さとのギャップにも萌えた。
膣口に指を入れるが、キツい&痛がられる。まさか処女?と疑問も浮かんだが、この年齢でこの美人さでまさかね・・・と思い、セカンドバージン的な感じか、経験の少ない自分の触り方が下手だったのだろうと思った。
しかし、ゴムを付けていざ入れようとしても、単なる窪みのある壁に押しつけているのかというほど堅い。ユキさんの痛がり方も半端ない。
「ごめん、久々だから」と言われ、めちゃくちゃ興奮し、半ばプレス気味に突っ込むと、ブツッという感触?音?と共に奥まで入った。
しかし身長の割に奥行きも短く感じる。2/3ほどモノが入ったところで、行き止まりだ。
しかしめちゃくちゃ狭くて気持ちがいい。
ゴムを取りたい誘惑にかられながらも、妊娠ヤバいからなと思って、ひたすら突き込む。
ユキさんは耐えるような感じで喘ぎ声はあがらない。
「んっ」とか「あっん」と言った短い声が出る程度だ。
気持ちよくないのかなと不安と焦りもあり、とにかく注挿を繰り返していると、急にすごく気持ちよくなり、奥も少し開いた感じがする。
正常位でそのまま突き続け、キスをしながら、イクっと声をかけると、イっていいよ!と返してくれた。
そのまま一番奥で射精を行うと、「あったかい・・・」とユキさんが呟いた。

モノを抜くと、血が一筋。ゴムは破けて竿に丸まって着いている感じになっていた。
そしてモノには黒褐色のゼリー状のものがこびりついている。
まず思ったのは、中出しになってしまった、ヤベー!だ。
次に、でも中出し気持ちよかったな、となり、最後はこのゼリー状のもの何?となった。

モノを処理していると、ユキさんが後ろから抱きついてきつつ、「実は処女だったんだ。こんなおばさんの処女、引いた?でもすっきりした。ありがとう」と言ってほっぺたにキスをしてきた。
言うだけ言うと寝ちゃったが、恐らく、若い頃はモテて高望みしすぎて機会を逸し、仕事に邁進するうちに、寄ってくる男もいなくなったのかなと思わされた。
ただ、改めて処女と聴かされると、中出しになった件や、20近い年の差も含め、責任と言われるのが怖くなり、そのまま帰宅した。
以後閉店までコンビニにも行かなかったし、会うことはなかった。
連絡先を交換していなくてよかったとホッとしていた。

しかし今になると、もっといっぱいヤれば良かったなぁと思ってしまう思い出です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8138
投稿者 池袋が本拠地 (45歳 男)
掲載日 2022年2月16日
最近はコロナがあるので遊んでいませんが、コロナ前の中出しの思い出を書いてみようと思います。
先輩諸氏ほど文章が練られていないかもしれませんが、ご容赦を。

4年前、お正月に出会い系サイトを覗いていると、会える人を探しているという投稿まもない書き込みを発見。
早速メッセージを送りメアドを交換。
すると直後にメールが来ました。
しかも、携帯キャリアメールで名前入り。
いろいろやり取りした後でどんな感じの女性かを訊いたところ、友人と撮ったと思われるスナップショットを送ってきてビックリ。
半信半疑で名前をネットで検索したら、送られた写真と同一人物が同じ名前で出ていて、しかも旧帝大出身の才女。2度目のビックリ。
逃したくなかったので翌日早速会うことに。
しかも、「中をいじめてください」というMっ気ありということも判明。

当日そこにいたのは、清楚系OLのオフという出立ちの女性。
内心「ホームラン!」と思いながら、カフェでしばし談笑。
相手も気に入ってくれたみたいなので、近くのホテルへ。

コートを脱ぐと大きめの胸が見えたので、触りながら聞くとDカップ。
「気持ちいい~」と言いながら股間に手を伸ばしてきて、「大きくなってる~」とはしゃぐ姿を見て、もうフル勃起ですよ。
でもエチケットとしてシャワーを浴びていざ対戦。
「小さくて濡れにくいから前戯をして欲しい」という希望もあり、時間をかけてゆっくりと愛撫。
俺のものを見た彼女は「入るかな~」と不安げでしたが、ゆっくりと入れていくと無事根元まで包み込んでくれました。
ただ、狭い穴+大きい棒の組み合わせだったので、たった5分でイキそうに。
でも我慢して15分くらい粘って、希望の通り中をグリグリいじめました。
もう限界かなぁという頃合いで「このまま中で出すよ!」と訊いたら、「えっ?」って顔をしていましたが、「中をいじめて欲しいんでしょ? 精液で汚してあげるね!」と言って、最後は思いっきり奥に出してあげました。

ピルは飲んでいないみたいでしたが、安全日だから多分大丈夫ということでお咎め無し。
後日話を聞いたところ、妊娠はしなかったようです。

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