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元カノと分かれてから風俗にドハマリし、一時は毎日のように風俗通いをしてました。
ある時某ヘルス店で初出勤の新人を見つけました。
ネット予約を確認したらまだ客が付いていなかったので、四時間の出金時間を丸々予約。
当日、会ってみるとなんとなく猫をイメージさせる可愛らしい顔、体型はまぁ、普通といったところでした。
嬢は本当に初風俗だったみたいで物凄く緊張してましたが、時間はあるからゆっくりとでいいよ、と告げ、四時間で手コキ、フェラ、スマタでそれぞれ一回ずつフィニッシュ。
最後の方は嬢も緊張が解れてきたのか笑顔が出てきてました。
話、というか話題も、割と合う嬢もだったのでオキニとして心のメモ帳に追加、可能な限りロング枠で予約して楽しい時間を過ごさせてもらいました。
ほぼその子専属のような通い方をして3ヶ月ほど、私のロング効果もあり店のランキングにも乗るようになり、嬢もロングの予約が入ると私だと思ってもらえるように。
そんなある日、私の仕事上がりの時間から嬢がお茶を引く状態だったので、終業時間の30分後から嬢の終了時間までの3時間で予約。
その日は仕事が早めに終わり、終業時間にお店についてしまうことに。
早く着いてしまったことをわび、待合室で待たせてほしいと店員に告げ待合室へ。
すると5分もしないで店員から呼び出しが。
普通に案内され、嬢と対面。
嬢「やっぱり紳士ヅラさんだー。いつもありがとう。あ、さっき言ったとおりでおねがいします。」
と嬢がいい、いつもの部屋に。
部屋について早いんだけど大丈夫か、ということとさっきの店員どの会話を質問すると、ロングだから私だと思った、いつも来てくれるし今は他の客もいないから早めに入ってもらっても良い、延長分はサービス(嬢もち)だ、と返事が帰ってきた。
嬢「紳士ヅラさんにお世話になってるしね。」
と笑顔で言われたのでありがたく頂戴することに。
一先ずシャワーを浴びてそのままお風呂でフェラで一発。
ベッドに戻ってイチャイチャしてると
嬢「大っきくなったしそろそろ続きしよっか。なんか今日はすごいサービスしたい気分」
と言って騎乗位スマタの態勢に。
前後に腰を動かしてヌチュヌチュと粘っこい水音が。
今日はローション付けてないから濡れてるんだなぁ、なんて思ってたら嬢が身体を寝かせてきてキス。
キスしたまま動かそうとしてるから角度的にも結構危ない状態に。
危ないよ、と告げると
嬢「紳士ヅラさん、やっぱり素敵だね。他の客なんて腰ずらして入れようとしてくるのに。なんか嬉しい」
と言って嬢がもう一度キスをしてきて
嬢「私のスマタが下手で入っちゃうのは私が悪いよね。スマタ失敗しちゃったら教えて」
といって手をついて上半身を持ち上げて腰を大きく前に出し、先っぽが入り口に触れたところで腰を下げた。
中々入らなかったが5回目の動きでついに嬢の中に。
さっきの言葉の意味を少し考え、多分本番のお誘いだけど罠の可能性を考慮し嬢に
私「すごい気持ちいいよ。スマタ失敗してる?してない?」
と聞いた。
嬢「失敗してないと思うよ。このまま続けていい?」
私「失敗してないなら続けて欲しいな。でもよすぎてすぐ出ちゃいそう。」
嬢「うん、すぐ出してもいいよ。出そうになったらいつでも、好きに出してね。」
これで私と嬢はスマタをしてるだけの認識だからなにも問題ない。
たとえどこに出したとしても嬢から好きに出してね、と言われているのでOKだ。
とは言え、あくまでスマタなので私は動けない。
のぞき穴のある店なので傍目スマタに見える動きでなければならないのだ。
嬢も理解してるのか腰の前後運動だけで少々もどかしいがしかたがない。
とは言え十分ほどで限界が来て、2回目のフィニッシュ。
M字開脚で座って
嬢「いっぱい出たね。」
といって嬉しそにしていた。
休憩がてら横になっておしゃべり。
嬢から本番強要やドサクサ狙いが多くて嫌になる。
紳士ヅラさんはそんなことしないかは本当に安心できる。楽しくエッチなことしよー、って感じだし、私のことも気にかけてくれるから嬉しい。今日は気合い入れて特別なスマタしたけどどうだった?
と。
良い子だったので紳士的にルールを守って遊んでいたご褒美がここに出た。
すごく気持ちよかったけど動けなくてもどかしかった。こっちも動いて気持ちよくしてあげたい。
という返事をしてまたイチャイチャ。
途中でフェラをしてもらって立ったところで
私「またさっきのスマタ大丈夫?」
といいながら横になろうとした。
嬢「思ったんだけどこれなら紳士ヅラさんのぺースでできるかな」
といってのぞき穴の死角になりうり位置に移動してお尻をこちらに向ける。
嬢「これ(立ちバック)なら見えにくくて紳士ヅラさんに動いてもらえるかな、って」
そうだね、と返して嬢に手を添えてもらってスマタに。
嬢にがえ?って感じで振り返ってきたが
この体勢でさっきのスマタになるようにガイドしてと囁くと、添えさせた手に導かれて嬢の中に。
嬢は口を抑えて声を漏らさないように我慢をし、私は必死になって腰をふる。
3度目のフィニッシュを迎え、嬢から離れると嬢が床にへたり込んだ。
その眼前に半立ちのを突き出すとそのままフェラ、4度目のフィニッシュとなった。
しかも初めてのときは吐き出された精液は躊躇うことなく嬢がごっくん。
なんとなく、いいかなぁ、ってとのこと。
その後時間も来そうだったのでシャワー。
服を着て、正常位ができないのは難点だよねと話していた(私も嬢も正常位派)ところ
嬢「紳士ヅラさんこのあと時間とれます?食事一緒に行きません?」
と店外デートのお誘い。
断る理由もないので嬢とライン交換して退店。
後片付け等の諸事を終わらせた嬢と店外で再開し夕食。
食後に
嬢「ホテル行きません?プライベートなら、ね?」
と誘われたのでその後ホテルで今度は正常位でしっかり中出ししました。
嬢と曰く
人によるけど、私はルール守って遊んでくれる人だと嬉しい。
嬉しいからその人を好意的に見るし、その人が何回も来てくれれば嬉しくもなる。
それが積み重なればエッチしてもいいかな、って思うよね。
と。結局嬢も人だから、嬢に嫌われない、好かれるようにすればガードはゆるくなる、ってことですよね。
この経験のおかげで10人目の中出し達成でした。
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