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投稿No.8187
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年4月22日
突然ですが、皆さんはジオキャッシングをご存じですか?
知らない人の為に簡単に説明すると、リアルの世界中を舞台に隠された(隠した)宝箱を見付けてお宝をGETしたら、そのお宝と同等のお宝を入れて宝箱を元の場所へ戻しながら、宝箱の中身よりも隠された宝箱を見付けるまでの過程を楽しむゲームです。

私も彼と流行り出した頃にやって、最初は学校とかでやったレクリエーションっぽくて宝箱探しに夢中になったけど、途中から「何で私、1日中泥や埃(狭い所とかに進入してったりとかで)に汚れながら歩き回ってまで宝箱探してるんだろう?」って急に冷めて来て、何か時間を無駄にしてる様ですぐ辞めちゃいました。
辞める切っ掛けに、お巡りワンワン達に何度も職質されたからっていうのも有るけど………。(本音:一回職質したら情報共有しとけ-! バカなの? マジでアイツらウザッ!)

そんなジオキャッシングをしてた事すら忘れ、まだ検査薬の線ははっきり出てないけど、生理が予定日を大分過ぎても来てない事から妊娠確定?し、私のお腹を撫でながらニヤついてる不審者(彼)とデートを兼ねた露出撮影をしながら、雨で人気の無い通り等を半透明なレインポンチョ一枚で歩かされたり、服を着て街中でチラッと露出したりしつつ、お昼にラーメンを食べて少し休んでたら、突然知らない人から「1時間オナホとして使えるって本当ですか?」ってメッセージと一緒に、彼とエッチした後にベッドから落とされて逆さまになったままのマンぐり返しの状態で、オマンコを開かれて腟内に何度も出された精液が溜まってる姿を撮られてた時の写真と、その裏に「1時間無料オナホ券! 時間内なら何度でも中出しし放題! 〈私のID〉」って書かれてるのを撮った画像が添付されて来て、「……えっ?」って驚きながら隣の彼にも見せたら、「あっ 前に宝箱の幾つかに隠してたの忘れてた(笑)」と笑いながらサムズアップして来やがり……
思わず靴の踵で彼の爪先をグリグリ踏みつけてしまった私は悪くない!

ちょっと本気で〆てると彼がギブギブギブ!とタップして来たので、少しだけ足の力を緩めて彼に問い質して行くと、私がこの前の危険日期間中に彼が集めた人達に種付けされてる間、彼は暇だったからと一人でジオキャッシングをしてたらしい。
で、その時にふと私が突然知らない男達に写真で脅されて犯される姿を想像して、態々「スカッ!」と書いた板の中に私の写真を隠したのを作って、それを複数の宝箱に入れてたみたい……
もう、何て言っていいやら…。
そもそも、その写真を誰が用意したのかって時点で、もう彼だってバレバレなんですけど…?

そんな詰めの甘いというか子供っぽい彼に呆れつつ、どうすんのよ~これ?って責めたら、「せっかく見付けてくれた人にも悪いし、今更………ね? 一応、変な事されたり拉致とかされない様に、俺も撮影者として同行するから~」と良い笑顔で言われ、つい……

「オマエは私が犯されてる姿を見たいだけだろうがぁあああ! この! このこの!」って、再び彼の爪先を踏みつけてヤりました!
他のお客さん達の目がなければお茶とかが入ったバッグで思いっきりシバいてやったのに……。

その後、メッセージをくれた方へ了承の返事と、どうやって板の中の写真に気付いたのかと聞いたら、やっと見つけた宝箱の中身がスカと書かれた板一枚だった事にウガァーってなって、地面に思いっきり叩きつけたら割れた板の中から私の写真が出て来て、イタズラだったらイタズラで構わないと取り敢えず連絡して来たみたい……。
そのままソッと宝箱に戻すか、ゴミ箱へ捨ててくれたら良かったのに……(ボソッ)

私の他に撮影者(彼)も同行する事や、気休めにしかならないけど一応コロナ対策として、ワクチン接種の証明やキスとか直接手で触るのは無しで使い捨てのゴム手とマスクを着用する事、でもちゃんと洗って消毒した生チンポを口と腟内へ挿入したり、精液を体にぶっかけたり中出しとかはOKな事、アナルも使いたい時はちゃんと洗浄した後にゴムも着ける事等を聞いてくと、「それでも構わない」との事だったので、そのまま午後から会う約束をして待ち合わる事に。

それから、街中で露出撮影してた格好(全裸の上に胸元を授乳口に手直ししたミニワンピにレースカーデ、ニーストにパンプス、普段用のシリコンピアスの代わりにリングピアス、腟内に遠隔ローター、アナルからアナルビーズを少し垂らした)のまま、オマンコの上へ『肉オナホ↓使い放題!』と油性ペンで落書きされてから彼と一緒に待ち合わせ場所へ行くと、色黒の茶髪で背が高くガッチリとした体格の男性Dさん(独身38歳)と一緒に、笑った時の笑顔が少しバッサーに似てる小麦肌に明るいブラウンのショートでモデル体型な女性Nさん(人妻28歳)が居て、てっきり男性だけだと思ってたのでビックリ!

お互いに挨拶してから少し雑談してると、どうやらNさんの旦那さんが貨物船の船乗りで家に余り帰って来る事がないらしく、子供にも恵まれずその寂しさを紛らす為にマッチングアプリに手を出して、そこで何人かと知り合った男性達と会ったりしてく内に、Dさんのチンポとパワフルなセックスにハマって行って、もうかれこれ4年近くの付き合いになるみたいで、「今じゃ、こんな身体に……シクシク」って嘘泣きしながら、駅前通りで雨でも人が結構行き来してるにも関わらず、コンビニ前の隅っこで歩道に背を向けながらキャミの胸元を下に引っ張って、ノーブラのオッパイをポロリと出して見せてくれたんだけど。

パッと見だと小麦に焼けた程好い大きさのオッパイと、肌は焼けてるのに乳首だけ焼けてないベージュピンクな乳首にバーベルピアスを付けられてるだけに見えるんだけど、よ~く見ると同じ小麦肌の中でも少し薄くなってる部分が模様や文字となって、右胸の乳輪を囲うように二重ハート、左胸の乳輪を囲うようにオマンコマーク、鎖骨下の胸元に『人妻性処理奴隷』、左右の乳房に『淫』『乱』、下乳に電話番号とアドレスの落書きが施されてました!

私も体に落書きされるのは何か被虐心を煽られて興奮したりもするけど、油性ペン等と違い日焼けで簡単には消せない落書きを身体に施されてるNさんのを見たら凄い興奮と共に、まだまだ私の彼は落書きを後で消せる様にしてくれてるだけ優しい方だったんだなっと、世の中の上級者さん達の業の深さに感服するばかりでした。

「今だからこそ焼いて目立たなくなって来たけど、前はもっとヤバかったんだよ~」って見せてくれたスマホを見ると、胸元だけでなく脚や背中に至るまで小麦肌に白い地肌の落書きがくっきりと身体中へ浮き出てて、特に下腹部にオマンコへ向かって矢印で『浮気まんこ』、右内腿に『誰のザーメンでも三穴でゴクゴクしてごめんなちゃい!笑』って落書きが施され、クリトリスのバーベルピアスにチェーンで♀♂が絡まったアクセを吊るされてるのが印象的で、もし自分も同じ事を施されたらと思うと、お腹の奥がキュンって疼いちゃいました! 本当、凄い……。(語彙力)

旦那さんが帰って来た時とかどうしてるの?って聞いてみたら、日焼けは結婚してから余りやらなくなってたスキューバダイビングを、コロナの運動不足解消で女友達と一緒に再開したら顔と手だけ焼けて変になっちゃったからと日サロで全身焼いたり、パイパンにしたのもダイビングで水着をよく着るようになって手入れが面倒だからって事にして、旦那さんとエッチする時は元々明かりを暗くしたりお風呂も別々で入るから、ピアスを外しちゃえばボディーファンデだけで身体中の落書きも誤魔化せてるらしい。(笑)

しかも、旦那さんが帰って来る月以外はピルを服用して、その女友達と普通にダイビングしてる写真を旦那さんへ送ったりして辻褄を合わせをした後は、全裸にボンベとフィンを装備しただけの姿でDさんとDさんの悪友達と一緒にダイビングしながら、海の中でアクロバティックにとか、貸し切りの船上で乱交したりして楽しんだりしてるみたいで、餌を塗られてニオイを擦り込まれたオッパイとオマンコを海の中で小魚達に突っつかれてる様子や、両脚を左右の人に抱えられて開かされたオマンコから、中出しされた精液が白い靄や湯の花みたいなカスになって海中へ拡散されて行く様子の写真と動画とかも見せてくれたんだけど、やってる事はバカらしくてエロいのに、海の中でってだけで海面から差す光やカラフルな魚とかで、めっちゃ幻想的で綺麗に見える不思議w

そんな凄いのを見せて貰ってたら、それに対抗心を燃やして後ろから抱き付いて来た彼に、「……ミヤビも、あんな風に日焼けで落書きされて見たくない? 日焼けしたミヤビも見てみたいなぁ~? だめ?」って耳元で囁かれて、ちょっとドキッて成りながらも「バカじゃないの? 仕事(パーツモデルやアダチャ等)も有るから、流石に消せないのは無理だよ……興味はあるけど……」って、少し口ごもりながら否定してたら、ワンピの授乳口と裾を捲ってオッパイとオマンコを晒され、二人に私が服の下が裸なのとニップル、クリトリス、ラビアにピアス、オマンコに遠隔ローターとアナルにビーズを咥えてる事をバラされ、
「ほら、もう既にこんな事も悦んでしてくれる変態じゃん♪ Nさんもファンデで旦那を誤魔化せてるんだし大丈夫だよ……Nさんみたいに成りたくない?」
「………う~ん……いや……でもぉ……てか、薄暗い中でと明るい中でじゃ全然違うじゃん!」
って、少し彼の言葉に乗せられそうに成りながらも否定すると、
「うわ~その服そうなってたんだ~凄いね! あ、ミヤビちゃんもピアスしてるんだ~私とお揃いじゃん~(笑) てかさ、日焼けが嫌なら別に日焼けしに行かなくても、ファンデで日焼け風にしたら良いじゃん。 プレイで体験してみたいだけなら、それで十分だと思うよ?」
と、Nさんが私の乳首とクリのピアスをコリコリしたり引っ張ったりしながら、あっさりと問題を解決してくれました。
流石、年上…。 私だけじゃ、もう暫くは彼と対立をしてる所だったよ……。
 
そして、Nさんに日焼けで落書きする時に使った転写シールの余りが有るからと、Dさんが態々家まで取りに行ってくれてる間に、Nさんと私達でボディーファンデやDさんの要望でシリンジ法キッドと尿道バルーンカテーテル等をドラッグストアで買ったり、アダショでクリアの吸盤ディルド×2と双頭ディルド、クリアのクスコと長い尿道バイブ、犬耳ヘアバンドとドッグテールプラグ×2、媚薬チョコ等の媚薬系やマラキャンディー等のジョーク系のお菓子類。

そして、私のお腹の落書きを消してからNさんと二人で大事な部分がオープンな全身網タイツや、セクシーランジェリーをポラ割引で買って、その撮影されたポラロイドをお店に展示させてる前で露出してる所や、リアルラブドールのエリアでドール達に混ざって露出してる所を撮ったりして時間を潰してると、DさんからワクチンとPCRの証明が出来るDさんの悪友達も一緒に良いかと連絡が来て、私が「えっ?」って思って彼を見たら、
「あ、そう言えば、時間だけで人数に制限掛けてませんでしたね~。 証明出来る方なら、どうぞどうぞ!」
「OK~(笑) んじゃ、向こうに了承貰えたって伝えとくわ~。 あ、場所だけど、行きつけのハプバーでもいい? 露出狂なミヤビちゃんも、見られながらの方がいいでしょう?(笑)」 
「はは、大丈夫です大丈夫です。 というか、ハプバーとか始めてなんでお任せします~」
と、また勝手に決めてって彼を睨みながらも、ハプバーとかって話で聞いた事がある程度でしか知らなかったので、私もちょっとどんな所なんだろうって行くのが楽しみになってました♪
ワクチンやPCR検査で陰性証明等をしてても、コロナ禍中の乱交に不安が無いと言えば嘘に成りますが……

それから、戻って来たDさんと合流してDさんの大きなワゴン車にお邪魔すると、全面フラットにされたダブルのマットレスを敷けちゃいそうなくらい広い後部座席でNさんに脱がされて、ハプバーまでの移動中にDさんが新たにプリントして持って来た転写シールとボディーファンデで日焼け風に落書きされたら、あっという間に全身白い淫語だらけの黒ギャルに大変身w
今まで日焼けしても、肌が赤く腫れて熱をもつだけで余り焼けた事が無いので、何かこう自分の肌が小麦色になってるのが新鮮でめっちゃテンション上がった!

その様子も撮影してた彼も私の姿に興奮しながら喜んでくれて、そんなテンションでNさんにされるがまま、言われるがまま「あれ?」って思った時には、アダショで購入したオープンなセクシーランジェリーと全身網タイツを着せられ、犬耳ヘアバンドとアナルビーズの代わりにドッグテールプラグ、尿道に尿道バイブを装着されて、遠隔ローターを抜いたオマンコで歩道側のウィンドウガラスに張り付けられたクリアディルドを咥えたまま、窓へお尻を押し付ける様に腰を振らされながらイク度に電子シェードのスイッチを30秒入れられて、歩行者や偶に車の横をすり抜けて行く自転車やスクーターの人達に、ドッグテールプラグとクリアディルドに尿道バイブを咥えた下半身を晒され、Nさんに
「雨だからか、こんなに丸出しにしてても歩道の人達にバレないもんだね~」
「あ、今歩道で信号待ちしてた人に見られたかも!」
「あはは! ねぇ、今自転車のお兄さんが一生懸命漕いで車に着いて来ながら見てくれてるよ! 次の信号で止まったらウィンドウ下げてあげるから、頑張って着いて来ながら見てくれた御礼に、ディルド抜いてオマンコ拡げて見せて上げたら?」
とか、晒される度に外の様子を実況してくれたり、本当に次の信号で止まった時にディルドの吸盤を外してからウィンドウを下げて、私のオマンコのディルドを抜いた後
「お兄さんお兄さん、見るだけなら次の信号が変わるまで近くでどうぞ! 何なら、スマホで撮っても良いよ~」
「えっ! マジっすか!? ヤバい!笑」
「ほら…………………(Nさんに耳打ちされ)」
「………私の変態オナホマンコを沢山見て撮ってぇ~! これから一杯ザーメン搾り取りに行くのぉ~!」
とか言わされたりもされたけど、お兄さんとNさんと話してる内に信号が変わって、お兄さんには間近で見られただけで撮られずに済みました。
彼やNさん達は残念がってましたが………

そんな事してる内にハプバーへ到着。
看板とかも出てなくて、外からだと一見そこがハプバーだとは気付けない外観でも、中へ入ると一気に妖しさ満点の雰囲気に。

Nさんと私は車からワンワンスタイルのまま入店すると、スタッフの方達に驚かれる事なく「素敵な格好ですね」と普通に対応され、お店のルール等の説明を受けた後に合意と入会手続きとかをして、貴重品やスマホ等の手荷物を鍵付きのロッカーへ預けると、ハプバー内では基本的に撮影禁止な事を知った彼はめっちゃ残念がってました。ざまぁw

そんな彼はさておき、中に入って行くとバーカウンターにDさんの悪友さん達が三人居て、Dさんに紹介される形で互いに挨拶すると、私とNさんの格好や移動中の車内での話に爆笑され、一緒に話を聞いてたハプバーのママさんに呆れられながら、「でもまぁ、可愛い女の子は大歓迎だよ」と歓迎して貰えました。

そして、まだ後から二人程来ると教えられながら雑談してると、
「ハーフっぽいけど、何処の人?」
「あ~、あれあれ。深夜にテレビでやってた高校生の~ あれ、名前出て来ないけど、あの~ ほら、ピンクの娘に似てるね!」
「あぁ~、確かに色白にして髪をピンクにしたら似てる似てる。」
「それにしても、細いのにオッパイ大きいね? 何?有るの?」
とか、ちょっとテレビで似てる外人やハーフの人が登場する度に、あだ名がコロコロ変わるハーフあるあるでよいしょされたり、胸のサイズとかを聞かれたりされて、「それ、おじゃすな!」とか「父親不明だから白人系としか分かんない」、「前に計って貰った時はアンダー78㎝のトップ91㎝だった。ちなウエスト67㎝のヒップ87㎝だよ。胸大きいと太って見られるから頑張ってる!」って答えてったら、「おお~!」ってどよめきながら一斉に私の胸元を凝視して来たのにはちょっと笑ったw

それから、「じゃあ、そろそろ……」とDさんから例の写真を受け取りプレイルームへ。
受け取った写真は彼が他の人達にも見える様にと、プレイルームを使用中って意味も含めて入口のドアに貼り付けられ、一応気休めでもコロナに気を遣って最初に決めてた条件の他に、一度に二人ずつの一組が終わったらシリンジで精液を子宮へ注入する時間も兼ねた5分間換気してって条件も追加して、先ずはDさんがオマンコで彼がパイズリフェラでと成りました。

プレイルーム中央の台へ仰向けで横になって彼のチンポを扱きながら、Dさんに使い捨てのゴム手越しで身体を確かめる様に触られながら胸を捏ねる様に揉み上げられ、片方の乳首を摘ままれピアスをコリコリ弄られながら、もう片方の乳首を吸われ舌でねぶられたり、歯であま噛みやカリッと少し強く噛られたまま引っ張られて胸だけで軽くイカされた後、移動中の車でしてた事も相まって準備万端な私のオマンコへ、無遠慮にズブブッと一気に奥まで一突き!

「おおぉ! ペットボトルを咥えられる程のガバマンだって聞いてたけど、流石にまだ若いだけあって締まり良いな!」
「クリをつねったまま引っ張ってやると、もっと締め付けながら中がうねり出しますよ。笑」
「お、いいね~。腰振らなくても、この締め付けと動きだけでも搾り取られそうだ!」
「あと、中の…………」
と、彼が私の上に跨がってパイズリしながら余計な事を吹き込んで、初っぱなからクリイキと子宮を揺さぶられる様な激しく力強い突き上げで私の弱い所を突かれて、Dさんに「こんな直ぐ潮吹きする娘は初めてだ! AVに潮吹きと子宮に直接ザーメン注入してもOKな娘として売りに出せるんじゃないか?笑」って笑われる程、Dさんに突かれてる間中ずっとイカされっ放しで、連続潮吹きする姿を面白がられてDさんのお腹とプレイルームの床をビシャビシャにしながら、彼にパイズリフェラで顔射され、Dさんには子宮を押し潰される程に奥までピッタリと押し込まれて、種付けプレスで無遠慮に中へ吐き出されました。

そして、換気しながら抜いても中から垂れない様にお尻の下へクッションを挟まれ、ペンライトで中を照らしてクリアクスコで拡げられた膣内にたっぷり精液が溜まってるのを見られながら、シリンジで吸い上げた精液を子宮口から直接子宮内へ注入され
「おお~、美味しそうに全部完食されちまったな~! 溢れても来ないし、まだまだ物足りないっか?笑 ハハハハ」
と、何かめっちゃ楽しそうにされてました。笑

その後も、顔射された精液はそのままに悪友さん達にも顔や胸にぶっかけられながら種付けプレスで中出しされて行き、換気や水分補給等の休憩も兼ねたシリンジで子宮内へ精液注入ショーは好評だったみたいで、後から来た悪友さん達と単独男性やカップルの彼氏さん達も加わり、子宮へ注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になっても、新しい精液をどんどん注入して溢れて来たのはカクテルグラスに溜めて行かれ、子宮内でブクブクとシェイクされたザーメンカクテルが、カクテルグラス5杯と半分ちょいくらい溜められてました。
換気等を兼ねた休憩を挟んでたとはいえ、私はお酒も入ってた事もあり連続イキされ続けてる途中から意識が朦朧として、もう殆ど身体を揺さぶられてるか、下半身の方で何かゴソゴソされてるかくらいしか分からなくなってましたが……。

その後、プレイルームからプレイエリアへ連れ出されて、お店のカメラとプロジェクターで映された私の姿を他のお客さん達にも見られながら、子宮口に尿道バルーンカテーテルを抜けない様に固定されて、カテーテルに繋げられた精液入りの浣腸器(500ml)でシリンダーを押し込んでも入らなくなるまで子宮パンパンに注入されて、カテーテルの先を逆流しない様に折ってクリップで止められ、子宮に入り切らなかった精液はお尻に注入されてドッグテールプラグで栓をされました。

そして、クスコでオマンコを拡げられクリピアスにお店に有ったチェーンリードを繋がれて、子宮口からカテーテルを垂れ下げたまま手を後ろに着いてエクソシストみたいな四つん這いで、PCR検査で陰性を証明出来なくて参加出来なかった単独男性男性にプレイエリア内を順番に引き回されながら、少し休憩して復活した方達から体と膣内にぶっかけられて行って、膣内に溜まってく精液を溢さない様に歩かされた後、膣内からグラスに移したザーメンカクテルを口一杯に含んでる所を皆に見て貰ってから、数回に分けて全てゴックンして終了と成りました。

本来ハプバーではゴム有りでするのが一般的らしいんだけど、今回は女性側の私が合意の上だった為、お店側からは自己責任でって事で生中出しでのプレイも黙認して頂けてたみたい。

私の後にプレイルームへ入って行ったNさんは、私のとばっちりでというか同じように中出しされてからシリンジで精液を子宮に注入されて、オマンコから垂れ流しながらプレイエリアを四つん這いで引き回されたりされてたけど、カップルで来てた女性は中出しの代わりに使用済みのゴムを身体中に吊るされて、口にも咥えながら四つん這いで引き回されてました。

終わった後も暫く雑談とかしてから別れ、私はカピカピに乾いた精液塗れなまま服を着せられて、Dさん達にハプバーの最寄り駅へ送って貰い、帰りは彼にちょいちょい露出撮影されながら態と電車とバスで帰って来ました。

ハプバーは初体験だったけど、単独女性は無料で行けるみたいなので、次は私だけで犯されに行って見る?とか何とか馬鹿な事を言ってる彼は、後で干からびるまで搾り尽くすとして………
まだ一人で行く勇気はないけど、彼とかNさん達と一緒でならまたハプバーに行っても良いかもですね♪

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投稿No.8186
投稿者 (57歳 男)
掲載日 2022年4月21日
投稿No.8175の続き

美幸は午後一にやってきた。
後のことも考えて、僕はウナギのかば焼き弁当と、栄養ドリンク、それに牡蠣エキスを飲んで、準備万端だった。

美幸は着くなり、”あ―忙しかった、トイレ我慢して飛んできちゃったー。”といって、慌ててトイレに駆け込んで行く。
僕はこの簡易バスルームの鍵が壊れているのを思い出して、安心して用を足している美幸を襲うことにした。
”先輩、何するの、へんたーい”そう美幸になじられたが、僕はジョージョー音をたてながら放尿している美幸のむき出しのマンコに指を伸ばした。
前にどこかで聞いたことがあるが、女性はおしっこを途中で止められないというのを信じて、そのまま指で美幸のマンコに指を突っ込んでいく。
そしてついでに、もう一方の手で、クリトリスをいじくりまわす。
美幸は恥ずかしがりもせず、”あーん、先輩、気持ちいい―”と便器にすわったままよがり声をあげている。
僕はおしっこで手がびしゃびしゃになるのも構わず、クリトリスを触り続けた。

そう美幸は超スケベな女学生だ。
午前中に来たナオちゃんと同級生で、同じテニス同好会。
本人に言わせると、僕が初めての男ということになってる。
でも驚いたのは、初めて美幸とつながった時、何か違和感を感じてよく美幸を観察すると、何と私の一物を自分のマンコに咥えながら、左手で自分のクリトリスを思い切り触りまくっていた。
僕がびっくりして固まっていると、”だって自分で触ると気持ちいいんだもん、先輩触ってちゃだめ?”ときいてくるので、僕は何も返事せずに、ガンガン自分の物を打ち込んだ。
後で聞いたら、初めてセックスしたのは僕だが、オナニー大好きで、いつもクリトリスを触っていきまくっていたので、初めてマンコに私の一物を入れられても、いつものように、触りたくなったということだった。

かなり長い放尿だったが、ちょろちょろと音を立てたのを最後に、美幸はおしっこを終えた。
ただ初めて放尿中の女のマンコに指を突っ込んだので、僕は異常にに興奮してしまい、ジーンズの前をパンパンに膨らませてしまった。
それを見て美幸は、”先輩ったら、超変態、私のおしっこ覗いてそんなに興奮してるのー?”と言って、僕のジーンズのジッパーを勢いよく下す。
そして痛いぐらいにテントを張っている僕のパンツの上から、ネロネロと舌を這わせてくる。
年の割に老巧なテクニックを持っている美幸は、早く直接舐めてほしくて苦しそうにしている僕を見て楽しんでいる。
僕のパンツは美幸の唾液と、我慢汁でべとべとになっている。

僕も負けずに美幸のトレーナーをたくし上げて、ブラジャーの脇から手を突っ込んで、小ぶりなおっぱいを揉み始める。
”いやだー先輩、こんなところでエッチする気なのー?”
僕は美幸の質問には答えずに、便器に座ったままの美幸の顔を両手でつかんで、思いっきりキスする。
すぐに美幸は舌を差し込んで来るので、僕はその舌を唇で挟み込んで、まるでフェラチオのように前後に動かしていく。
美幸は手の平で僕の一物をパンツの上からさすり上げている。
もう僕は我慢ができなくなって、美幸とキスしたまま、片手でパンツを下して、僕の真っ赤になって怒り狂っている一物を出して、美幸の口の中に突っ込んだ。

美幸は何の抵抗もなしに僕の一物を咥えて、下から上へ、上から下へとゆっくりと動かし始める。
そしてよく見ると、片手で、おしっこをしたまま、拭いてもいない自分のマンコをいじり始めている。
僕はわざと”また自分で触ってるの? クリトリスそんなに好きなの? そんなに感じるんじゃ僕のおちんちんいらないんじゃない?”と言と、”前はクリトリスだけで感じてたけど、先輩とするようになったら、中も感じるようになったよー、でもやっぱり触りたいの。もっと感じたいのー。”と言われたので、半分うれしくなり、また半分悔しい気がして、僕はますます自分自身を大きくしてしまい、美幸は頬張るのが苦しそうだ。

僕は美幸を便器から立ち上がらせて、風呂のへりに手を突かせて、お尻をこちらに向けさせた。
そしておしっこと、美幸のお汁でぐちゃぐちゃんになったマンコに舌を這わせた。
そーっと割れ目をなめ上げると、おしっこのちょっと酸っぱいような味がした。
美幸は、”あーんんん、気持ちいい。もっと舐めて、舐めてーっ。”と言うので、今度はおっぱいを揉みながら、舌を割れ目の中に差し込んで行く。
僕の舌は結構長いので、かなり奥まで差し込むことができる。
もうおしっこの味も匂いもなくなって、透明なお汁でしっとりしているマンコを舐めまくる。
ついでに美幸が大好きなクリトリスを擦ってやると美幸は我慢できずに、”うーんん、気持ちいい、もう入れてもいいよー。”というので、
”何入れるんだい、ちゃんと言って。言わないといれないぞー。”
”なんか今日の先輩変態っぽいよ。いいよ、言うよ。先輩のおちんちん入れてください。”
”どこに入れてほしい。お尻の穴?”
”やっぱおかしいよ先輩、どこにって決まってるでしょ。私ん中。一番感じてるところ。”
”だからどこだかちゃんと言わなきゃだめだよ。”
”はい、変態先輩さま、美幸のおマンコに入れてください。”
そういわれて僕は、もう我慢汁でべとべとになった一物を、美幸のマンコの入り口に添えた。

美幸はとにかく入口が狭い。
最初はゆっくりと入れていかないと、僕の雁首が切れてしまう。
まずはぐちょぐちょになった美幸の入り口あたりにそっと自分の一物をそえて、ちょっとだけ中に入れて戻して、また入れてを繰り返していって、半分ほど入ったところで一度引き抜く。
すると最初は透明でさらさらしていた美幸のお汁は、水あめのように糸を引きだす。
これを合図に僕は今度は思いっきり奥まで自分の物を突き刺していく。
美幸は”あーっ、入ッチャッター。奥まではいってる、気持ちいい――”と言いながら、ものすごい勢いで、自分のクリトリスをぐりぐりしている。

僕は絶対にクリトリスに負けたくないと思い、美幸のお尻を両手で抱えて、思いっきり奥の奥まで自分の一物をぶち込んで行く。
そして急に引き抜くと美幸はおしっこを漏らしてしまった。
さっきしたばかりなのに、ものすごい量のおしっこだ。
おしっこの匂いが充満する簡易バスルームのなかで、僕は再び自分の一物を美幸のどろどろになったマンコにあてがう。
今度はじらすように、そおーッと少しずつ。ぬめぬめと美幸のマンコん粘膜が僕の一物に絡みついてくだう。
ところが、一番奥まで届いた瞬間、美幸がものすごい勢いで僕の一物を絞め始めた。
膣痙攣でも起こしたのではないかというほど、僕の一物が痛くなるぐらいに締め付けてくる。

あまりの痛さに、僕は早く自分の物を抜きたいと腰を引くのだが、まったく抜くことができない。
一方美幸といえば何もなかったかのように、まだ自分のクリトリスを擦りながら、アヘアへ言っている。
僕は最後の手段と思い、お尻の穴に唾を付けて、思いっきり人差し指を突っ込んだ。
一瞬お尻の穴がキューッとなったら、中の締め付けがなくなって、僕の一物は自由になれた。
締め付けが終わって、また自分の一物に血が通ったような感じがして安心した瞬間、僕の一物の先ッぽから、ちょろりちょろりと精子が漏れ出してしまった。
ずっと締め付けられていたのが急に解放されて、気が緩んで勝手に逝ってしまったのだ。
気持ちがいいというよりも、ちょっと損したような感じの終わり方だったが、無事に二人目に中出しした安堵間の方が大きかった。
そのまま自分の一物を引き抜くと、美幸のマンコからは、漏れてしまったには多すぎる白濁した僕の精子がヌルリと垂れ出て、バスルームの床にしたたり落ちた。

さあ次は三人目、本命の真由美がやってくる。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8185
投稿者 タクト (30歳 男)
掲載日 2022年4月21日
私はそのとき22歳で、就活を終えてからというもの、部屋にひきこもって煙草を蒸しながらオンラインゲームをするか、時折おもむろに街や大学に繰り出して女の子を引っ掛けるか、というような、自堕落な日々を送っていた。
ある日、たいした生産性もないままただ無意味に時間を消費してしまっているような気がして、突然不安になった。
なにか行動しよう、と思い、その足で向かったのは金券ショップだった。
目的は「青春18きっぷ」。特急や有料列車以外のJR路線が乗り放題になるというものだ。世話になったことのある読者諸兄も多かろうと思う。
この切符でどこに行くかは決めていなかったが、とにかく「ここではないどこか」に行くことで、なにか生産的な、意味のあることができるのではないかと、ろくに回らぬ頭で漠然と考えたのだ。

青春18きっぷを20日分購入したあと、一旦荷物をまとめるために部屋に戻った。
部屋で下着やらなにやらをスーツケースに詰めていると、ドアベルが鳴った。
玄関の扉を開けると、そこに立っていたのは「白ギャルに憧れたけれど、なりきれなかった女子代表」と自称する変わった女、ミサキだった。
ミサキは私と同い年の同級で、いつもその小さく細い身体に見合わないような大きいフルサイズの一眼レフカメラを首から提げて歩いていた。
彼女はみぞおちほどまである長いストレートの金髪だったが、今日はサロンでパーマをかけてもらったのでそれを自慢しに来た、ということだった。
なかなか似合っていたので、素直に褒めてみたが、たいして喜んでいない。
ミサキがどんな言葉を求めているのかわからないので、適当に濁してから部屋に上げると、彼女はコンビニのレジ袋から発泡酒のロング缶を取り出した。
それを見た私は、ありもののポップコーンとピーナッツを無造作に皿に空けてもてなした。
貧乏大学生の宅飲みなんていうのはこんなものであるし、当人たちにとってもこれで十分なのだ。
まして、私とミサキはセフレの関係にあった。
自堕落な大学生の男女がセックスを楽しむのに、高級なワインや雰囲気のいいレストランは必要ない。
少しの安酒と情欲を持ち寄りさえすれば、築40年のボロアパートだろうが、何週間も干していない煎餅布団だろうが問題なかったのだ。
そして、ミサキが私の部屋にやってくるときというのは、ミサキが情欲を持て余しているときだ。

私は荷物をまとめる手をしばし止めた。
発泡酒のロング缶を開け、互いにアイコンタクトを交わしてから、ふたりで一気に500ccを流し込む。
それから、他の女の匂いと体液も染み付いた薄い布団にミサキを押し倒した。
デニムのショートパンツをショーツごと強引に脱がし、組み伏せる。
ミサキはこうやってされるのが好きな女だった。
ミサキのマンコはとても小さく狭かったから、いつも挿入に苦労した。
入念に愛撫をして、愛液が布団に滴り落ちるまで濡れさせる。
充分に濡れてくると、ミサキはなぜかいつも決まって、泣きそうな顔をしながらこう言う。
「もう待てないよ」

ミサキも私も、正常位でのセックスが好きだった。
いつものように正常位で挿入する。
膣奥に亀頭を押し付けると、締りのきつい膣口がさらに締まる。
ミサキは喘ぎ声がとても大きい子だった。
私が借りていたボロアパートの壁はほとんど隣室に音が筒抜けという環境だったので、私はいつもミサキの口元を左手で抑えながら、やや乱暴に犯すというのが定番になっていたし、ミサキもそうされることが好きだった。
ミサキはピルを飲んでいなかったが、危険日以外は中出しを許してくれていた。

「今日大丈夫な日だから、中にだして」
この日もミサキはそう言ってくれていたので、ピストンを早め、快感に喘ぎ叫ぼうとする彼女の口元を押さえつけながら、膣内に射精した。
前立腺が律動し、溜め込んだ精液は勢いよくミサキの膣内に注ぎ込まれていった。
ミサキには、私が射精すると膣を強く締め付ける癖があった。
元々小さく締りの良いマンコがさらにきつく締まるため、ほとんど痛みに近い感覚なのだけれど、私はミサキのこの癖がとても好きだった。
なんだか、私という男を強く受け止め、受け入れてくれたような気がしたからだ。

膣からチンコを引き抜くと、どろりと零れでる精液はうっすらと桜色に染まっていた。
ミサキの膣口にティッシュを何枚か当ててから、当時好きだったアメリカンスピリットのメンソールを1本取り出し、火をつけた。
なぜだか芋焼酎のお湯割りが飲みたくなり、湯を沸かすためにキッチンへ向かった。

煙草を蒸かしながら射精後のぼんやりとした頭でやかんを暖めるコンロの火を眺めていると、カメラのシャッターを切る音が聞こえた。
シャッター音のほうを振り向くと、裸のミサキがカメラを私に向けて立っていた。
彼女の太腿には、私が出したばかりの精液が伝っていた。
おもしろい被写体だった?と訊くと、ミサキはまたシャッターを切り、一言「エロい」と言った。
どう反応していいか悩んでいると、ミサキは私の目の前にやってきてしゃがみこみ、ついさっき彼女の膣から引き抜いたばかりの、愛液と精液にまみれたチンコをしゃぶりはじめた。
ひととおり舐め尽くすと、ミサキは満足そうな表情をして、上目遣いで「お湯割りかな?あたしも飲んでっていい?」と訊いてきた。
好きなだけ飲んでいきなよ、と言うと、嬉しそうに笑いながら私の脚に抱きついてきた。子どもみたいだ、と思った。

お湯割りに丁度いいコップが見当たらなかったので、ふたつのどんぶり茶碗に焼酎とお湯を雑に注ぎ入れる。煙草の火をもみ消している時、突然思いついた。
そしてさっきから裸で私の脚に抱きついたまま、柔らかくなったチンコをいじったりして遊んでいたミサキに、思いついたまま提案してみた。
「ミサキ、そのカメラ持ってさ、俺の旅についてきてくれない?」
彼女と一緒に、見たことのない風景をファインダーで切り取りに行く旅も悪くないんじゃないかと、そう直感的に思ったのだ。
彼女は茶碗のお湯割りを一息に飲み干して、こう言った。
「アンタのそういう突飛なとこ、たまんない。いいよ、ついてくよ」

窓の外はもう暗くなりはじめていたので、出発は明日にしようということになった。
近所の焼き鳥屋台で軽く腹を満たしたあと、またボロアパートに戻ってセックスをした。
膣内にさっき出した精液が残っていたから、腰を打ち付けるたびにミサキの膣口のまわりはメレンゲのように角の立った桜色の泡に染まっていった。
2回目の中出しをしたあと、ミサキは「これ、エロいね」とつぶやきながら自分の膣口から流れ出る精液の写真を撮り、それからねっとりとしたフェラチオをして、満足そうな顔をした。

正常位で激しいセックスを2回もしてしまったから、パーマをあてたばかりの彼女の髪は枕に擦れ、傷んでしまっていた。
そのことについて謝ると、ミサキは勝ち誇ったような顔をして、こう言った。

「アンタの自堕落な情欲を掻き立てるためにあてたパーマなんだから、大成功よ」

■あとがき
お読みいただきありがとうございます!
ミサキとの旅の話はまたさらに長い話になるので、気が向いたら別に文章化していこうと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8184
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2022年4月20日
不思議な話なのだがオナニーをしないでしばらく溜めこむと電車で不思議なエッチな体験をする。
これは10代の学生時代からだ。信じられないような話なんだけどほんとに。

ついこないだは電車でどうしても眠くなってうたた寝していた。
席ははじっこで古い車体だったので鉄パイプになっていてひじがはみ出しパイプに頭をのっけていた。
電車に揺られていいかんじで爆睡していたらなんとなくプニプ二柔らかい感触を感じた。
目を覚ますとなんと女子高生がよっかかって肘におもいっきりおしりが当たっている!
やばい!と思うが急に手を引っ込めるとそれも変に意識され騒がれたら怖い。
どどどどうしよう!ガタンガタン!プニプニ!どうしよう!ガタンガタン!プニプニ!
痴漢を楽しむというより騒がれたらやばいという恐怖心しかない。
そのうち駅について女の子は降りてくれてホッとした。

電車を乗り換えるとめちゃ混んでいた。
もう乗らないだろと思って最後に乗ったら扉閉まる寸前に女の子が飛び込んで来た。
お互い抱っこになってしまう感じでとても気まずい。ので上の広告を眺めていた。
とんでもなく可愛い子だった。
次の駅で降りるかな?と思ったらくるっと背中を向けてきた。
ああ、おっさんだからなー嫌だったんだろうな?と思ったらですよ。
なんと背中をこちらに預けるようにびったりくっつけてきた。
え?と思ったらおしりのくぼみがおもいっきり私の股間にびったりくっついて挟まってしまった。
ええ?汗が出て来る。こっちがくっつけるのではなく、向こうから。
ぐりぐり押し付けてくる。一体どうなってるの???
こっちは必死で勃起しないように我慢した。意味不明な計算とかを始めたw
目的地についたからこっちから飛び出して足早に立ち去った。
今日は一体なんて凄い日なんだ?
と思ったら溜め込んでいた日だったの思い出した。

夜に帰って布団に入ると珍しく妻が一緒に入ってきた。
そこでうっかり言ってしまった。
「今日はラッキ・・・ラッシュでさ、電車が。なんか凄い日だったんだよ。」
「え?何があったの?」
言葉を慎重にえらばんと。。。

「電車でさ、めちゃ混んでいて女の人のおしりにアソコが当たってしまったんだ・・・」
「なにそれー、変態!痴漢!おまわりさーん!」
「やめろよ~。俺は悪くないんだよ。」
「だいたいみんなそう言うよねw」
「まじで違うんだよ。なんか偶然、向こうからすぽって当たってきたんだ。」
「ウソ、ほんとにー?こんな風に?」
なんと妻からお尻をぐりぐり当ててきた。
パジャマ越しから柔らかい肉を感じる。
あれ?パンツ履いてないっぽい・・・
瞬く間に勃起してしまった。
「まさかあんた、電車でこんなにしてないでしょうね?キッ!」
「ししししてない!してない!それどころか怖いし痴漢で捕まりたくないから必死で計算して耐えた。」
「ははは!w へえ、じゃあこれもどこまで耐えられるのかなあ?」
さらにグリグリ押し付けてきた。
「む!むりだ!ごめん。もう最近全然御無沙汰じゃないか。。。」
「知ってる~ぅ」
「じゃなんでそんな意地悪するんだよ!」
「ふふ」
「うぉぉぉ!」

我慢できずに、妻のパジャマをずりさげて無理やり挿入してしまった。
あれ。。。
前戯もクソもなくいきなりだったのにドロドロになぜか濡れていた。
胸をわしづかみにして乳首をひねってもみしだきながらズボズボ腰を振った。
「こんなこと、アン!電車で、アン!できないもんねー、いっぱいしたかったの?ああーん!」
「うぉぉ、もうだめだああ!」
「しょーがないなあ。一杯出していいよ♪」

ドクドクゥ!と即効で中に一杯だしてしまったが全然おさまらない。
「はい、じゃあこの時間からは私をちゃんと愛してください。次は~●●(妻の名前)~●●~」
おもわず笑ってしまった。
そのまま持ち上げて駅弁をやった。
キスをしながらもう一発中に出してどろどろのアソコをクンニしながら指ズボ。
そしてさらにもう一発のトドメは正常位。
がっしり足を組み付かれだいしゅきホールドで種付けプレス。
久々のセックスを楽しんだ。

「しかしさあ、なんでか、オナニーせずに溜め込むとそういう事がおこるんだよなあ。」と妻に言ったら
「え?オナニーしてんの?!」と一瞬イラ!きも!となりながらも
「それねえ、なんかフェロモンが出てるんだよ。今日なぜかあたしもそばにいたらムラムラしちゃって。」

そんな事を言っていた。
なので皆様モテたいと思ったらオナニー我慢してフェロモンを滾らせるのもアリなのかもしれません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8183
投稿者 金貸し (35歳 男)
掲載日 2022年4月20日
コロナ禍で不幸になる人もいれば私のように美味しい思いをしてる人もいるから人生不公平、といえますよね。
投資で一財産を築き、他の事にも手を出して不労所得で過ごしています。
その一部で金貸しをやってます。
利息はちゃんと法律の範囲内だし、真っ当な方です。
ただ、契約は2種類有って、表の契約は普通の金貸しなんですが、裏の契約が私の楽しみです。

好みの女性がお金を借りに来たら表と裏の2種類の契約について話をします。
裏は毎月の返済が出来ない、となったら体で返すことができる契約なんです。
嫌なら貸さないって分けじゃなくて普通の契約するだけですし。

何カ月かは返していよいよ苦しくなってくると女性の方から裏契約にさせて下さい、と言ってくるんですよね。
この仕事は節税メインなので多少の損失はO.K.、むしろ返済終わるまで都合のいい女化出来るので半分冗談で始めて、初めての裏契約からの体返済からもう美味しくて美味しくて。

今では20人程の裏契約者がいてそろそろ裏に切り替えそうなのが5人ほどですね。
その中で中出ししてるのが13人いるので、その一人の話を。

A子は、まぁパチンコ依存症の主婦でした。
負けが込んで生活費も使い込み私のところに。
表契約の説明をして、その後、冗談ですが、と言って裏の話も。
A子はそんなのしません、と言って表契約を。

その後暫くは普通に返済してましたが、ついに苦しくなったんですね。
電話で、今月は裏契約の方でさせて貰えませんか、と。

とりあえず事務所に来てもらっても話を。
聞くとまたパチンコをして負け、利息分すら、と言う状況。
利息分は大した額でも無いのでその日は利息分をフェラで支払いしてもらいました。
そうして一度箍が外れると毎月のように利息分のみフェラでお支払い。

ある日、元金減らさないとずっとですよ、と1発顔にかけてからそう言ったらA子は考え込んでいましたが、その後精液を拭いて何も言わず帰りました。

翌月、A子は、セックスならいくら分の返済になりますか?と聞いてきました。
あ、落ちたな。と確信。
A子の残金だとゴム有りで1年、生外10ヶ月、生中なら半年と伝え、最初はゴム有り。
半年ほどゴム有りで返済してましたが、またパチンコに負け借金おかわり。
A子は中出しを決心しました。
月一とは言え半年抱いた体に始めて生で挿入、旦那以外知らない膣に旦那以外の粘膜が初接触、気持ちよくしてやる理由も無いのでオナホ代わりに激しくピストンしてさっと中出し。
垂れてくる精液をみてA子は泣いてましたが関係ないですよ、こんなところで金を借りて返す代わりに自分で選んだんだから。

その後も1年以上月に1回お金を持ってくる代わりに中出しされに来たA子。
ようやく完済か、と言うところでまた借金。
今でも毎月中出しされに来てます。
いい加減学習すべきかな、とは思いますが、月一でセックスすればお金をくれる男と思えばA子からすると有りなのかもですね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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