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投稿No.8192
投稿者 和正 (58歳 男)
掲載日 2022年4月29日
投稿No.7732の続きです。

亜紀ちゃんとはほぼ毎月続いてます。
ここに書き込んでから1年以上経ちました。
亜紀ちゃんご希望の「軽い縛り」はそれほど盛り上がりませんでしたが、アナルと「着たまま」「野外」「車内」は盛り上がって定番になりました。
最後に挑戦して一番凄かったのはスワップでした。
あまり若い方には気が引けてしまい、初めてご一緒したのは、夫婦かどうかは詮索しませんでしたけど、自称40代後半のお二人で、初めてお会いしたのは昨年の4月でした。
服装も立ち居振る舞いも地味で静かそうなお二人でしたが、いざ始まるとメチャクチャ淫らになるギャップに驚きました。
初体験の私たちと違い、もう2-3年経験があるお二人のペースで始まりました。
昼前にシティホテルのツインの部屋に入って挨拶と自己紹介が済むと、田中健さんのような男性(健さん)が亜紀ちゃんを誘ってシャワーを浴びに行きました。
安野由美さんのような感じの女性(由美さん)はワンピースのまま窓辺に進んで高層階からの景観を見て喜んでました。
背後から私が抱き締めようと近づいた時、バスルームから亜紀ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
「私たちも始めましょうか」
脇の下から両手を前に回して両胸を握ると振り向いて来たので由美さんと唇を貪り合いました。
スレンダーな体なのに豊かで柔らかい胸です。
先端を探し当てて強めに摘むと喘ぎ声を上げました。
私は自分のモノを柔らかくて大き目のお尻にぎゅっと当てて動かしました。
「あぁすごい…もう固くなってる…」
由美さんがワザと声に出して盛り上げるので、私も腰を動かして応えます。
明るい青空が見えるガラスに突いていた右手で、胸を握っていた私の右手をつかんで股間に導きました。
クロッチの幅が狭いショーツは既にお漏らしをしたようにビショビショに濡れていました。
「奥さん…もうビチョビチョですね…」
ディープキスを続けていた唇を外して耳元で囁きました。
腰をちょっと引いて、左手でズボンとトランクスを下げてワンピースの裾をたくし上げ、右手でショーツをずらしていきなりブチ込みました。
「あぁ…すごい…」
私がちょっとだけ腰を引くと、自分から追うようにしてお尻を後ろに突き出してきました。
前に回した両手でワンピースとブラ越しに左右の乳首を強めに摘むと大きな声を上げました。
「あぁ…いい…イッちゃう…いいですか?」
「いいですよ…好きなだけ…」
私は腰を動かさないのに由美さんの腰は前後に激しく動きます。
「あぁぁっ…イッくぅぅ…」
由美さんのオマンコの中がギュッと締まって上半身が震えてました。
私が後ろから抱き締めると、また唇にむしゃぶりついてきました。
後ろから声がしたので振り返ると、ベッドの上で仰向けに寝た健さんの上に重なって抱きついた亜紀ちゃんが腰を激しく上下させてました。
私は由美さんと繋がったまま、もう一つのベッドに腰掛けました。
由美さんがそのまま腰を振り続けました。
「あぁ…凄い…奥まで入ってる…」
私も後ろから両胸をつかんだまま強く突き上げを繰り返しました。
由美さんは何回かイキましたが私は止めませんでした。
「あぁ…奥に思いっきり出して…」
健さんの上に重なって腰を振ってる亜紀ちゃんの声がします。
「あぁ…奥さん…イキますよ…」
健さんが激しく突き上げると二人一緒に大声を上げてイッたようでした。
「ね、私も向き変えます…」
合わせてた唇を離した由美さんが、俺のモノを入れたまま器用に体を回して向き合いました。
対面座位の体勢になった由美さんは頭の方からワンピースを脱ぎ捨てて、豊かな胸の上の大きく勃起してる左右の乳首を自分の手でつまみながら私の口元に寄せて来ました。
「ねぇ…吸って…噛んで…」
ご要望に答えて強めに吸い付いて軽く歯で噛みました。
「あぁ…またイッチャう…一緒にイッて…」
私の首の後ろに両腕を巻きつけながら前後上下に激しく腰を振って来ました。
「奥さん…いいんですね…中に出しますよ…」
「あぁ…固くて大っきい…奥まで来てるぅ…」
「あぁぁっ……」
私と由美さんも一緒にイケました。
由美さんの中がキューッと締まりました。
この日は夕方6時頃まで、相手を変えずにほぼノンストップでヤリまくりました。

あれから1年
私と亜紀ちゃんと2人だけで会うのと、健さん由美さんを含めた4人で会うのと、ほぼ交互に毎月続いています。
その他に亜紀ちゃんと健さんには内緒で、由美さんと2人だけでも月イチくらいで会っています。

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投稿No.8191
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月27日
投稿No.8170と同じお店、同じ嬢を指名して2021年の姫始めに3回目の予約へ。
2回射精出来るようにしたいと伝え、部屋に着いてお互いに脱がされて早速フェラをされる。
Gカップのおっぱいでパイズリされてこっちも乳首攻め。
騎乗位で挿入され動いてもらいおっぱいと乳首を攻めていき正常位で動きたいと思ったが「ヤバい出そう」と言ったら「出していいよ」と言われて騎乗位でそのまま中出し!!
ゆっくりと抜いてくれて
「やっぱり精子が多いよ」と言われて休憩へ。

マットをやるかどうかを聞かれてマットのリベンジも兼ねてマットをしたいと言ってお風呂へ。
マットでマッサージをされながら騎乗位で挿入へ。
互いに動いていき「また出そう…」と言うと「2回目もちゃんと中に出して!!」と言われて再び中出し成功!!
抜いた際に嬢のパイパンマンコからドロッと精液が流れ落ちた様はエロいの一言。

3回目にして時間内で2回フィニッシュに成功して最初の苦労はなんだったのかとお互いに笑いお別れへ。
騎乗位ばかりだったため次行くときは正常位を出来るようにして楽しもうと思った瞬間だった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8190
投稿者 参加者 (28歳 男)
掲載日 2022年4月25日
某SNSで参加者募集となっていた大人のパーティーに参加したときの話です。

某SNSで裏アカ巡りをしていたときにその日の夜から開催される大人のパーティーの参加者募集がありました。
興味本位で参加申請して、待ち合わせ場所に。

待ち合わせ場所には金髪のおっぱいの大きな女性が。
少し話をして会場に案内して貰いました。

その日は男性の参加者が私だけだったようで、中止するつもりだったが、来てくれて助かった、女の子は美人だしセックスしに来てるから楽しんで欲しいなどの話を道すがら聞き、会場に到着。
待ってる女の子達に男性到着を伝えてくるので、シャワーを浴びてから部屋に入ってきて欲しい。リクエストは有りますか?と聞かれたので、
「全員裸で待ってて下さい」と笑いながら伝えたら
「わかりました」との返事。

迎えに来てくれた女の子が部屋に入り、私はシャワールームへ直行。
シャワーを浴び、会場に入るとなんと七人の女の子が!しかも皆可愛い!!
迎えに来てくれた女の子(以下A)が
「今日は来てくれてありがとう。早速だけど誰とからしたい?」
と聞かれ、一先ずAを選択。
Aに立ったままオナニーをしてもらい、目についたハーフ系爆乳(以下B)と細身美乳(以下C)にダブルフェラをしてもらって挿入準備。
唾液と愛液でヌルヌルになったところで対面立位でAに挿入しようとAの左足を持ち上げる。
いれる前にコンドームを、と思ってゴムは?と聞いたら
A「あ、中出しO.K.だよ」
と言われたのでラッキーと思いながら生挿入。
入口はユルユルだが奥に行くほど狭くなるタイプで押すときが凄く気持ちいい。
久しぶりの生と言うこともあり、割とすぐでそうかなぁ、と思っていたら誰かが私の尻に顔をつけ、アナル舐めをはじめた。
今までされたこともなかったが、アナルを舐められると射精の我慢が出来なかった。
あえなく轟チン。
Aの中にドクドクと射精!!
するともう一人も結合部のところに潜り込んできて、結合部を舐め始めた。
ゾクゾクとする気持ちよさ。
ゆっくりAから引き抜くと結合部下に潜り込んでいた女の子(以下D)はそのままAのマ〇コを舐め始めた。
ジュー、と音を立ててAのマ〇コに吸い付き口を離した時にはDの口内に私が出した精液が。

D「凄い出したね。継ぎは誰に出してくれるの」
と笑顔。
そんな時もアナル舐めは継続されていて、その刺激で半立ちが全立ちに回復。
目の前で私の精液を味わってるDを押し倒して
私「君も中出ししていいのかな?」
と聞いた。
Dは口内にまだ精液を溜めていて喋らなかったが肯いてくれたのでDに挿入。

Aの愛液、私の精液でヌルヌルのイチモツはDのマ〇コにもすんなりと入っていった。
Dの中はヌルヌルだが肉壁がザラザラする感じで、出した直後では刺激が強い。
正常位で腰を激しく振るが、相変わらずアナル舐めは継続されている。
力が入らず、射精感を感じて即射精となってしまった。

Dは垂れてきた精液を救って口内へ。
そこにAが
A「Dちゃん精液好きだよね。」
と声をかけた。
Dは飲み込んで
D「美味しいもん」と嬉しそうな表情だった。

A「まだ堅いしもう一人くらい休憩無しでできそうだね」
とAに言わた。
私「じゃあもう一人したら1回休憩させてもらうよ。残ってる子で中出しO.K.な子っている?」
と聞いたら
A「皆O.K.だよ。」
と言われた。
とりあえずアナル舐めをしてくれた子(以下E)をチョイス。
Aに捕まらせて立ちバックで挿入。
その際EにAの乳首を舐めておくように言いEを後ろから攻める。
Eは言われたとおりAの左乳首を舐めていたが、BがAの右乳首を舐め始めた。
CはAのマ〇コを舐め、清楚な感じの子(以下F)とキャバ嬢かな?と思う子(以下G)が私の乳首を攻め始めた。
AとEの喘ぎ声を聞きながらEの奥に3度目の中出し。
引き抜くと予想通りDがEのマ〇コに吸い付き精液をごっくん。
B「うわ、まだ立ってる。凄いねー」
とBに言われたが、ここで一度休憩。

Aに
私「休憩するよ、休憩間、レズプレイみたいな」
と冗談で言ってみたら
A「じゃあまだな子達でレズプレイして最後までイかなかった子に次入れてあげて。」
と言われた。
その発言後、BはCと、FとGがレズプレイ開始、CとFが早々にイキ、BとGの決勝戦を眺めながらDにフェラをされながら休憩。
その後Bがイキ、69の態勢のままGに挿入して中出し。
Gのマ〇コから垂れた精液がBの顔にかかり、それをDが舐め取るという状況で流石に萎えてしまった。

ベッドに横になり、七人がかりの奉仕を受け後半戦に入ったのですが、長くなったのでここまでで。

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投稿No.8189
投稿者 瑠璃 (45歳 女)
掲載日 2022年4月24日
ニュ-タウン在住の専業主婦で45の瑠璃です。
Dカップ86で少し垂れた?ような気もしますが張りもありウェストの凹みもまだまだでおばさん肥満体型にはなっていない?と思っています。
女優の高島礼〇に似ているねと嬉しい言葉を掛けられていますが主人にも誰にも言えない不貞な主婦しています。
主人は出張の多いサラリーマンで夫婦性活はそれなりに?と思っています。
ただその時の私の気持ちは別の想いで少し違いますけど主人は悦んでくれているようです。
好奇心から悪戯を楽しんでいましたが最初の時に罪悪感を持っただけでそれからは貪るように女の悦びに酔い痴れてしまっています。

主人の親から「早く孫の顔が見たい」と言われ続け不安になり一緒に検査しましたが特に異常なしでした。
結婚前に元彼の子を堕胎した時医師から忠告されたことは誰も知りません。
諦めた主人との回数も減り始めた頃生理が遅れ病院で妊娠を確認した時は安心しました。
一人っ子の息子は小学校高学年になりお受験に向け主人が家庭教師を連れてきました。
大学2年で初心で真面目そうなイケメンで主人の従兄弟の息子昭雄でした。
初めての出会いで好感を抱いてしまいました。
週2で来てくれ教え方が上手いようで息子もなつき成績は上向いていました。
夏休みも家庭教師を続けてくれ薄着に色物のブラして紅茶と菓子を持って行くとオスの眼差しを感じるようになりました。
夏のお礼に特別謝礼と夕食をご馳走し「彼女はいるの?」と聞くと「いない」と言い何故かちょっぴり安心してしまいました。
ほろ酔い気分になった昭雄から「高島礼〇似ですね」とテントを張っているズボンをついガン見してしまいました。
昭雄が来る日は胸元の開いたブラウス、色物のブラ、ノーブラそしてパンティラインが浮き出る少し短めのスカートで悪戯っぽく挑発し楽しんでいました。
すでに母親ではなくオスが交尾を求めるメスとして見る眼差しに変わったと感じるようになりました。
この時はまだ初心な大学生を挑発し弄んで楽しんでいるつもりでした。
受験に向け問題を解かしている時間にリビングで話す機会が増えると挑発するような服装をあれこれ考え少し過激だったかもしれません。
まさか初心な大学生が母親に手を出すなんて想像だにせずでしたけど。
「難しい問題だから時間かかりますよ」と出てきた昭雄にコ-ヒ-を出すと「胸大きいですね」と張り膨らむテントをまたガン見してしまいました。
「難しいけど解けるでしょう」と話を逸らそうとしたらコ-ヒ-を昭雄が少し溢し「じっとしてて」と拭きながらテントをタオル越しでしたが触れ硬くて大きい感触を確かめてしまいました。
真っ赤な顔をし恥ずかしそうにしている昭雄に「綺麗になったわよ」と言いながらテントの中身を想像してしまいました。
そして次に部屋から出てきた昭雄が「刺激されてこんなになっちゃった」とベルトを緩め始めました。
「何してるの」と期待を込めながら諫めるとズボンを摺り下げ目の前に昭雄の元気な男根が飛び出して来ました。
主人のより数センチ長くひと回り太くお臍に付くほど反り返り血管も浮き出るグロテスクな男根は明らかに主人のより大きいものでした。
「ダメいけないわ」と気持ちを静めるように諫めると未練がましく恥ずかしそうに納めてしまいました。
久しぶりに主人を受け入れあの昭雄ので突き刺されたらと興奮し悶えると悦び奥深く温かな精液を注ぎ込んでくれました。

冷静に接しながらも相変わらず挑発し弄ぶような服装は止められなくなっていました。
ズボンのテントをさらけ出すようにソファに浅く座り「今日は時間かかるかも?」と独り言を言いながら隣に座る私の手を取りテントの上に乗せてくれました。
「ダッダメッ」と言いながら自然と手を動かし感触を楽しんでしまいました。
ベルトを緩め腰を軽く上げるので昭雄のズボンを摺り下げると主人のより大きなあの男根が目の前に飛び出して来ました。
つい指を添え握ってしまうと長さも太さも余りある男根は熱く硬く私を惑わせるには十分でした。
「いけないことよ」と言いつつも顔を近づけ舌で何度も舐め上げ味わうように咥えてしまいました。
主人のをやっとの思いですべて咥え込んだことはありますが昭雄のはとても無理で半分位が精一杯でした。
昭雄の顔を見上げながら気持ち良く味わっていると「出るっ」と叫び脈動させ亀頭が膨らみ震わせながら温かな精液を口の中に出されてしまいました。
「ウッウグッグッ」夥しい精液で受け止め切れずつい飲み込んでしまいました。
主人のを飲んだこともないのにと元気な男根を見つめながら「童貞?」と聞くと恥ずかしそうに「はい」と頷いていました。
ティッシュで口周りを拭きながら一瞬の出来事に罪悪感と快感に狼狽えてしまっていました。
「次回は難しい問題にします」が合言葉になり誘われる?ように硬く熱い男根を頬張り口内射精される悦びを待ち望むようになっていました。

昭雄からの合言葉を聞き舐め咥え続け温かい精液を口内射精されお掃除フェラしながら「私のも舐めて」と言ってしまいました。
目の前でパンティを取り両足を大きく逆八の字に曲げ広げて私自身を露わにすると驚き見つめる昭雄が舌を出し優しく舐め始めてくれました。
ビクッとしながら口にティッシュを当て不貞な快感に悶える声を抑えながらクンニされもうすぐいきそうな時「先生解けたよ」と息子の声に昭雄は急ぎ身支度し部屋に戻ってしまいました。
大きな声を出し悶えあの男根で快感を味わいたかったとソファに横になり一線を越えてはいけないわと思いつつも主人のより大きすぎる昭雄のが挿入できるのかしらと想像してしまいました。

春休みになり昭雄は家庭教師に来てくれていました。
「今度食事に行きませんか?」と口内射精された精液を飲み干しティッシュで口周りを拭いている時に誘われてしまいました。
「またの機会にね」とオスが交尾したい眼差しを感じながら言うと残念そうに
「そうですか」とうなだれていました。

昭雄が来る日に急に息子が友達家族に誘われTDLへ行き主人も出張で不在で何より安全日でした。
挑発するようにノーブラで紐パンにガータ-ベルトを着け訪れた昭雄に「息子はTDLに行って」と詫びながらコ-ヒ-を出しました。
「予定はあるの?」と聞くと首を横に振る昭雄をソファに誘い太ももを摩りながら「誰もいないわよ」とズボンに手を掛けました。
いつものように硬く熱い男根を舐め咥え弄んでいると「ノーブラだね」とブラウスの胸元から手を入れ揉み始めてくれました。
「口に出さないで」と見つめると頷き「舐めたい」と言う昭雄に乗りかかり69の体勢で紐パンをずらされお尻を掴まれながら気持ち良くクンニされ美味しくフェラしながら次の展開を待ち望んでしまいました。
浅く座らせ対面座位で怖いほどそそり立つ昭雄のを握り締め浮かせた膣口にあてがい「入れるわよ」とゆっくり腰を沈めてしまいました。
膣口を押し広げられ痺れる感じで膣奥深くすべて咥え込むと「温かい」と抱き締められ身体を預けたまま腰を動そうとしたら突然腰を掴み「いくっ」と叫ぶので膣口を押し付けるように腰を下げると同時にドクドクッと大きな脈動を感じると温かな精液を吹き上げるように浴びせ掛けられてしまいました。
「アッアアンッ~ 出されてる」とつい声を出してしまいました。
結婚した主人以外の男根を生で受け入れ精液を膣奥深く中に初めて出されてしまいました。
「童貞を卒業出来ました」と嬉しそうな昭雄に「こんなおばさんが初めてで良かったの?」と聞くと大きく頷いてくれました。
硬く熱いままの男根が突き刺さったままで横倒しにされ上に来た昭雄が激しく腰を突き動かせ「すごいっアウッ~」と大きな声を出ししがみついてしまいました。
快感に悶え「いっいっちゃう~」と叫んでしまうと「瑠璃いくっ~」と奥深く突き刺した男根がまた激しく身震いしながら2度目の精液を子宮に浴びせ掛けてくれました。
もはや罪悪感は消え失せ悶えるメスの本能を感じていました。
昭雄が離れると2回分の夥しい精液が膣口から滴り流れ出てくるのが分かりました。
「良かったわよ」優しく抱き締めるとまた押し倒され元気いっぱいな昭雄のが激しく挿入され暴れ大きく曲げ広げた足を揺らせ「アウッ~イックゥッ」と3回目の子宮に浴びせ掛けられた温かな精液を気持ち良く味わってしまっていました。
セックスを愉しむことなくただ射精したいだけの昭雄の男根の家庭教師になることに決めました。
久しぶりに激しく求める主人に昭雄の突き刺しを思い出しながら悶え「アウッ~中に出して」としがみつくと温かな精液を注ぎ込んでくれました。

2泊3日の修学旅行が近づき主人も短期出張で不在の予定でした。
「楽しんでおいで」と息子に声を掛ける昭雄に「次回はお休みにしますか?」と尋ねると意外にも食事に誘ってくれました。
運よくと言うか生理前の安全日のはずでときめき、ワクワクそしてドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいもはや弄ばれているのは私かもと待っていました。
乾杯し美味しそうな料理を楽しく会話しながら食べ「飲み過ぎないでね」と微笑みかけると「そうですね」と嬉しそうでした。
久しぶりの外出でネオンの輝きを眩しく感じながら昭雄に連れられるままラブホ街に入ってしまいました。

シャワ-を終えバスロ-ブを羽織ると鏡の中の私はもはや子宮で温かな精液を待ち焦がれているようでした。
すでに硬く反り返っている男根を横目に抱き寄せられ乳房を揉まれ吸い付かれると声が出てしまいました。
「舐めて」と足を開くとゆったりと舌で舐めてくれ声が自然と大きくなり軽くイッてしまいました。
何度も口内射精しているグロテスクな男根を握り締め舐めまわし咥え込むと気持ちいい声を出し始め69に。
跨ぎ騎乗位で握り締めた主人のより大きく立派な男根を受け入れるようにゆっくりと腰を沈めました。
亀頭で膣口が押し広げられ奥深く受け入れると亀頭が子宮口に押し入ってきました。
主人のでは味わったことのない感触に悶え「届いてる~いっちゃう~」としがみつき腰を押し付けると「瑠璃出るっ~」と叫び激しく脈動させながら温かな精液を子宮口に浴びせ掛けられ受け止めてしまいました。
私の中で気持ち良く射精してくれたのに硬さも大きさもそのままで突き刺さり「すごいわ」と2度目を期待していると繋がったまま体位を変えた正常位で再び突き刺し暴れてくれました。
腰の突き動きに合わせるように「アウッイッイイッ~」と次第に声が大きくなり悶え屈曲位で足を抱えられ突き動きが激しく速くなりました。
「いっいっちゃう~頂戴っ」と歓喜の大きな声を出してしまうと「瑠美出るっ」と叫ぶ昭雄が子宮口目掛けて温かな精液を浴びせてくれました。
主人の事など忘れ初めての感覚いや快感で女の悦びを教えられたように思いました。
一息つく間もなく昭雄は私の中で暴れ続け3度目の精液を浴びせ掛けるように解き放ってくれました。
月1の安全日に昭雄のを気持ち良く奥深く受け止め子宮に浴びせ掛けられる精液を心置きなく味わえるように家庭教師を続けていました。

年が明けいよいよ家庭教師の真価が問われるお受験です。
息子は落ち着き払い不思議な気がしましたが試験当日は緊張を解きほぐすように気遣い昭雄が来てくれました。
弄ばれるようなクンニをされバックで突き刺され子宮を亀頭で擦られると「そっそこ ダメッ~」と大きな声を上げ仰け反り正常位、屈曲位で奥深く激しく突き刺され「イッイクッ いっちゃう~」としがみつくと「瑠璃どこに出す?」と意地悪く言うから「中に いつもそうじゃない」と背中に爪を立てると「瑠美~一緒に いくっ」と勢いよく解き放たれる精液を腰を震わせながら受け止め味わうようになっていました。
ぐったりと心地良い気怠さに流れ出てくる精液を感じつつ出来のいい教え甲斐がある生徒に翻弄される家庭教師はもうそろそろいいかなと思いました。

無事合格し昭雄を招き主人と4人で合格祝いを某ホテルレストランで開きました。
喜ぶ主人と息子を横目に昭雄の家庭教師も私の家庭教師も終わり?と一抹の寂しさを感じながら4年の昭雄が卒業するまで、安全日を見計らい、何度でも女の悦びの疼きを静めるように温かな精液を浴びせ掛けられ受け止め続けたいと。
ただ子宮に浴びせ掛けられる温かな精液で妊娠だけはしない様に気を付けながら。
そして浴びせ掛けてくれる主人も愛している不貞ないけない主婦しています。

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投稿No.8188
投稿者 愛華 (18歳 女)
掲載日 2022年4月23日
これは以前、卒業式の日に処女も卒業をした時の話です。

カズヤ君はちょっと人を寄せ付けないところがかっこいい男子です。
2年生の時から付き合っていましたがキスまでしか許していませんでした。
進学先が別になってしまい、好きな時に会えるわけじゃなくなるので彼がどうしても思い出にしたいと言うのでいいかな、、て感じになりました。

卒業式が終わり、カズヤ君の家に行きました。
家には誰もいませんでした。(カズヤ君の家は共働きでした。)
彼の部屋に入るなりキスをしてきました。
うっとりとしていたらそのまま制服の上から胸を揉んできました。
彼が唇を離すと思わずため息が出ちゃいました。
そのままブラウスとブラを一緒にをたくし上げ、胸を触ってきました。
彼の愛撫が上手なのか胸が私の性感帯だったのかわかりませんがどんどん気持ちよくなってきてしまいました。

カズヤ君は私の上半身を裸にしてベッドに押し倒してきました。
敏感な胸を揉んだりしゃぶったりしてきました。
あまりの気持ち良さに身を任せているとショーツを脱がされ、大事なところが丸見えになりました。
今日のために綺麗にしたところです。
自分でもいじったことのない大事な所を見られ、息を吹きかけられ、指で触られ、舌で嘗められ、恥ずかしさで真っ赤になりました。

カズヤ君は素早く裸になり私に逆向きの覆いかぶさってきました。
目の前には彼の〇〇があります。
「しゃぶって」と言われるのですがどうしたらいいのかわからず、とりあえず咥えてみました。
彼はいろいろ指示をしてきました。
それに合わせて必死に舌を使って〇〇をしゃぶっているとそれは次第に硬く、大きく、熱くなってきました。

カズヤ君は私の脚を広げ、間に入ってきました。
私の大事なところに○○をあてがった時、大事なことを思い出しました。
「えっ?ゴムは?」
「ないよ。そのままでいいでしょ。」
「えっ?えっ?それじゃ?」
カズヤ君は腰を入れてきて、股間に激痛が走りました。
目の前のカズヤ君の顔が涙でかすみました。
「どうしても愛華と生でつながりたかったんだ。」
優しくささやいてきますが痛みに堪えていてうなずくことしかできませんでした。
彼が腰を動かすたびに初めは激痛が走ったのですが、なぜか次第にそれが心地よい刺激に変ってきました。
その心地よさに身を任せているとあそこに埋まっているものが一瞬膨れた感じになり熱かったものがさらに熱くなりました。
「良かった。中に出させてもらっちゃった。」と言われたのですが、頭がぼうっとしていて何のことかわかりませんでした。

カズヤ君に愛をささやかれ、うっとりした気分で腕枕でうつらうつらと夢の中にいると、再び脚を広げられ、入ってきました。
先ほどの心地よい刺激に、「またぁ」と甘えた声を出して、目を開けるとそこにはカズヤ君ではない、別の男がいました。(後で知りましたが、カズヤ君が入学する学校の先輩だそうです。)
その男は「もう感じ始めたんだ。カズヤより上手いから身をまかせな。」と言いました。
悔しいけれど心地よさに負け、本当に身を任せてしまいました。
心地よさはますます広がり、これが快感なんだなと思っていると目の前にさらに別の男の○○が差し出されました。
「カズヤのはしゃぶれるんだからこれも大丈夫だよな?」と言われました。
さらに挿入していた男が「しゃぶりながらだと、もっと気持ちよくなるよ。」と言われ、その気になってそれをしゃぶりました。
カズヤ君の時と同じようにそれは硬く、大きく、熱くなってきました。
「そのうち、こっちの指導もしっかりするからね。」と言ってその男は私の頭を前後にゆすりました。
太く熱いモノが口の奥に入ったり出たりしているうちにドロドロしたものが口の中に広がりました。
「ちゃんと飲んでね。カズヤのベッドが汚れちゃうよ。」と言われ、口の中に出されたドロドロの生臭いモノを何とか飲み込みました。
飲み込んでしばらくするとさっきのカズヤ君の時と同じ感覚が股間に広がりました。

その後、口の中に出した男の○○に跨った体勢で挿入され、膣内に出した男の○○を咥えさせられました。
カズヤ君との初体験の時のような痛みもなく快感の中膣内と口に射精され、私の処女卒業が終わりました。

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