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投稿No.8207
投稿者 汁太郎 (45歳 男)
掲載日 2022年5月18日
これは実話です。
私は風俗が大好きで数十年に渡り世界中で何百人もの女を抱いてきた。
もしかしたら1000人を超えてるかもしれない。
慣れてくると次第に更なる快感と刺激を求めるようになり、最終的に中洲や吉原などにある中出しできる高級ソープばかり行くようになった。
高級店に行くのは衛生管理がしっかりしていて、技術と女の質が高いからだ。安い店は怖い。
その高級ソープにはモデルの卵や売れない舞台女優、レースクイーンや売れないグラビアアイドルなどが生活の為に素性を隠して働いていた。
驚くほど美人でスタイル抜群な美女が三つ指ついて土下座しながら即尺、即挿入、即中出しを懇願してくるのだから、まさに殿様プレイだ。
中には階段の途中、エレベーターの中で咥える女もいる始末で実にたまらないのだ。

そんな夢のような高級ソープで何人か特にお気に入りの彩音という女がいた。
その子は当時18歳の女子大生で、東京の一流音楽大学に入学してすぐに両親が離婚して母子家庭になり、学費を払う為に一年だけこの仕事をスカウトに口説かれて始めた。
男性経験はたった一人で、フェラもしたことがなく右も左もセックスも何も知らずに入って一人目の客が私だった。
店側が常連の私を信頼して色々教えて欲しいと新人をあてがってくれたのだ。
私は真面目で一生懸命で健気な彩音にディープキスを何分もしたり、アナルや玉を執拗に舐めさせたり、フェラチオを徹底的に仕込んだり、マットでローションまみれになりながら彩音に嫁にいけないくらい恥ずかしい淫らな性行為を繰り返し、ありとあらゆる対位で中出しを繰り返し、ありとあらゆる変態プレイを次々に教え込んだ。
アナルも開発してアナルセックス対応便器に仕立ててやった。
彩音は毎日一生懸命に奉仕したが、プレイが終わると中出しされたまんこを洗いながら毎回泣いていた。
私はそんな彩音を不憫に思いながらも内心は興奮していた。
彩音は私を先生と呼び、私は彩音を本名で呼んだ。
彩音は心底真面目な優等生だから性奉仕で分からないことがあれば私にしばしば電話をしてきたからプライベートもラブホテルで熱烈な補習をしてやった。
もちろん毎回お礼としてたっぷりと遠慮なく中に出した。
どうせピルを飲んでいるからいくら出しても大丈夫だ。

私の指導のおかげで数ヶ月後には店で一番若くて一番可愛いのに一番なんでもしてくれる最高の女に仕上がり、すぐに一番人気になって私が予約できなくなった。
まあ、一番最初に毎日毎日散々タダ同然でやりまくったからいいのだが。

それから1年で彩音は目標金額を貯めて店を辞めた。
携帯の番号も変わっていてもう繋がらなくなった。
私は愛していたのにあっけなく切り捨てられた。
最愛の性徒だったのに冷たいもんだと腹が立ったし寂しかった。
それからもう風俗に飽きてしまったので、出会い系で見つけたドMでドスケベで従順な保育士の若くて可愛い女と身を固めた。どこか彩音に似た女だ。

それから数年後、マンションの隣に入居してきた若夫婦が挨拶に来た。
イケメン商社マンの旦那と横にいたのはなんと彩音だった。
私はすっかり大人の女になった彩音に全く気が付かなかったが、彩音が私を見るなり声を出して驚いて固まってしまった。
皆が異変に気づき、私も彩音だとようやく気づいた。
なんとか話を合わせて「親戚に似てた」とか誤魔化す彩音の話に乗って場を繕ったが、私も彩音も膝が震えるくらい動揺した。

続くー

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8206
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2022年5月17日
お久しぶりです。
何度か書かせていただいているのですが、Bくんとは高校時代のセフレで、久々に再会したら盛り上がってその後しばらくしてから付き合うことになりました。
ですが、やはり体からの関係ってダメなんですかね。少し前に、お別れしてしまいました。

中出しすることが多くなってしまってから、
「めいといるとヤリたいとしか思えなくなってきた。ごめん。」
と言われました。さらに、
「彼女だから、好きだからヤリたいってより、めいになら中出しできるからヤリたくなるって方が強い。正直、今子どもが出来ても結婚してやっていける自信がない。」
ときっぱり言われてしまいました。
私も仕事してるし、年齢も年齢だし、子どもが出来たら結婚する前提で中出しを許していたところがあるので、そう言われては別れるしありませんでした。
私には結婚願望がある上、Bくんは元々遊び気質だし、ピル飲んでまで中出し許して繋ぎとめるまでの相手でもないかな、と。

で、こっからが本題なのですが。

別れ話をしたその日、
「最後に抱かせて」
と言われ、えっちをしました。
優しく押し倒されて、丁寧に身体中を舐められて、イイ所を完全に把握されている私はあっという間にメスになりました。
別れる相手と知りながら、体は完全にBくんを求めて受け入れたくて仕方がなくて…
「お願い、舐めさせて」
って自分でおねだりして、Bくんの好きな舐め方で必死にご奉仕しました。
じゅぽじゅぽ音を鳴らしながら、喉の奥まで入れて、Bくんの味をたっぷり堪能しました。

お互いがお互いの汁でドロドロになった頃、
「そろそろいい?」
の合図で挿入。もちろん生。
本当、相性が良くてBくんとのえっちはこんな状況でも気持ち良くてたまらないんです。

まずは正常位で。
ニヤッとしながら「気持ち良いの?ヌルヌルだよ」と言われると余計濡れてしまうから恥ずかしくて、顔を隠しました。
すると動きが止まって、あれ?と思ってBくんの方を向くと、「そうそう、こっち見てて」と満足気に笑って腰の動きがまた激しくなります。
ひと突きごとに快感が襲ってくるので、私は涙目になりながら喘ぐことしかできませんでした。

バックになったときはお尻を掴まれながら奥の奥までガン突き。
呂律の回らない「ひもひぃ…」しか声が出なくて、気持ち良さを受け入れるだけで精一杯です。
何回イッたかわからないくらいイッちゃいました。
今日が最後なんだな、と思ったら寂しい気もして、軽いノリで付き合ったのにずいぶん振り回されちゃったな、なんて急に冷静になった瞬間もありました。

また正常位に戻されて、2人とも無言のまま荒い呼吸だけが速くなっていって、あぁ、そろそろ終わるんだな…っと思った頃、私はぎゅっと抱きついて
「このまま出して」
とお願いしました。
今思えば、無意識にそう言ってました。
Bくんは、
「責任取れないよ、いい?」
と聞いてきましたが、私は、
「いい。ちょうだい」
と答えました。
その数秒後、腰が止まり、テンポの良い呼吸に合わせて慣れた感覚が広がりました。
たくさん中に出ているのがわかって嬉しかったのですが、その時のBくんは目をつぶっていました。
私を性欲処理として使っていたときの顔でした。

結局、その日の夜にはBくんは彼氏ではなくなりました。

私はとっとと吹っ切れようと、今は自分の時間を存分に楽しんでいます。
性欲も湧くんですが、一人で処理してます笑
付き合ってる期間自体はそんなに長くなかったこともあり、なんとか平穏な日々を取り戻しつつあるんですが、まだひとつ解決していないことがありまして。
実は、先週が予定日の生理がまだ来ないんです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8205
投稿者 マコト (42歳 男)
掲載日 2022年5月16日
私、42才、既婚者、170センチ、75キロ、ちょいぽちゃの中年男
彼女Mさん、52才ぐらい、160センチぐらい、綺麗なお顔、更にスレンダーボディーのCカップ

Mさんとは、今回とは別のデリヘル店で1度会ったことがあり、別の店に移籍されて、1年振りぐらいにお会いしました。
1度目もNNプレイで満足したので、また会いに行きました。

ホテルに先に入り、待つこと20分程で到着されました。
相変わらずのスレンダーボディーがわかるタイトミニにストッキング、
出会って私が「実は2度目なんですけど?」と言うと、
Mさんが、「やっぱり!このホテルと予約の名前に覚えがあったの~」と嬉しいお言葉(本当かは解りませんがね。)
その後は、すぐにDキスから抱き合ってお互い裸になり、軽くフェラされると私の15センチ砲が完全に勃起したので、立ちバックで生挿入。
そこでMさんが、「このままお店に電話するね。」と言ってお店に電話してました。

電話の後は、バックから入れたままベッドに行き、正常位に切り替えて生挿入。
まずは、ゆっくり優しく浅く挿入しながら徐々にスピードを早め奥まで入れていくと、Mさんが痙攣しながら逝ってくれました。
その後は、何度も逝かせてからお腹の上に大量に発射して1回戦目が終了しました。

1回戦目が終わると、前のお店の話から今のお店の話をして、さらに私が入った事のある女性の話も色々しました。
そして、ベッドでイチャイチャしているとMさんが、乳首舐めからフェラで息子を立たせてくれて、騎乗位で生挿入。
暫くして、下から突き上げるとMさんが、「ダメ!逝っちゃう。あっあっあっイクッッッ!」
痙攣しながら行ってしまい、後ろに倒れそうになったので支えながら後ろに下ろし正常位になりました。
Mさんが、「このお○ン○ンヤバいよ。気持ちいい所に当たる。ダメ!また逝くっ!」
更に3回ほど逝かせたところで私が、「中に出すよ。」と言うとMさんが、「出して!中に出して!」と言って中に出しました。

後は時間までお話をして、シャワーを浴びて帰り支度をし終わるとMさんが、「ごめんなさい。まだ、お金頂いて・・・」と言った所で私が、「あっ支払いまだでしたね。」とお互いに笑い、支払いをして帰りました。

Mさんの感度の良さと、私との相性の良さもあってまた会いたくなる女性でした。
胸は小さめですが、スレンダーボディーにスベスベの肌は最高でした。また、エロさも素晴らしい。

今回、はじめましての投稿で誤字脱字があると思いますがお許しください。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8204
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年5月15日
細々と、長年都合の良い女扱いをしていた女性が、話がしたいと言ってきて、面倒くさそうだなと思いながらも会いに行くと、友人らしい女性が一人着いてきた。
その女性を見た瞬間、衝撃を受けた。
「し、静香さん?」思わず、声を出してしまうと、女性も「えっ?なんで私の名前・・・もしかして○○君?」とびっくりした様子。
どうやら、文句を言いに着いてきたようだが、その日は話にならず、日を改めてとなった。

静香さんとの出会いは実に20年以上前に遡る。
初めて会ったのは高校一年生の時。幼稚園から通い続けていた英会話教室で、高校生になったのを機に大人のクラスに移ると、そこに静香さんがいた。
当時の静香さんは、読モ系のスタイルで推定Cカップ。韓流美人系の綺麗な顔立ちで、一際輝いて見えた。確か短大を出て、21-22/自分とは6-7歳差だったと思う。
芸能人で似た人は思い浮かばないが、まりぴょんというエロ漫画家の「働くお姉さんは嫌いですか?」の表紙の女性に雰囲気はかなり似ている。

自分の英会話力は、その大人クラスのほぼ中間だったと思うが、大人のクラスに一人混じった高校生は、半分近くの大人からすると目障りだったようで、かなり攻撃的に接せられたのを覚えている。
英会話教室の経営者の人からは、心の狭い人のことは気にしなくて良いと、クラスを半分に分けてくれた。
静香さんは、そんな風に自分が攻撃されているときも何かと庇ってくれて、その優しさと、綺麗なのに笑うと可愛い感じに、あっという間に恋に落ちてしまった。

半分に分けられた後のクラスは、自分と静香さんを除くと皆50代くらいで、そのせいもあってか、静香さんは自分に頻繁に声をかけてくれるようになった。
そんな生活が半年ほど続いたある日、近くのショッピングセンターに暇つぶしに行った際に、静香さんと出くわした。
見かけて嬉しそうに近寄ってきてくれる彼女に、テンションは爆上がりだった。
そこでお茶したのを機に、英会話教室で会ったときに約束をして、時折一緒に映画を見に行ったりお茶したり、という機会が出てきた。
当時は地方都市ではまだまだ携帯電話など普及しておらず、電話やメールのやり取りも気軽にできない時代。会えるときが本当に楽しみだった。

さてそれだけ個人的に会えるようになってくると、思春期男子のこと、デート?と思いつつも弟的な感じかも・6-7歳下の高校生なんて相手にしてもらえないだろうな、あんなに綺麗だし彼氏とかいても不思議じゃないよなと悶々とする日々を送っていた。
後になって振り返れば、さっさと告白していればよかったんだろう。

そんな日々が過ぎていき、高校2年生になった直後のことだったと思う。静香さんが英会話教室を3週間続けて休んだ。
電話番号は知っているもののかける勇気がなく、家は知らず。不安で寂しくて、落ち着かない3週間だった。
次の週、ようやく出てきた静香さんは、元気がなかった。どうしたの?体調大丈夫?と皆が心配する中、静香さんから聴いた事情はとんでもなかった。
静香「実は突然だけど、結婚することになって。」
女性「えっ?貴女まだ22-3でしょ?彼氏いないって言ってたのにどうしたの?」
静香「前から親に、早く結婚しろって言われていて・・・。こないだから休んでたのはお見合いしたり、相手の方のご両親に会ったりしてたんです。」
女性「お見合いして、すぐ結婚決めたの?早すぎない?もう少し交際期間を重ねた方が良いわよ?」
静香「私の両親が、相手の方をすごく気に入っていて。そんなに悪くない人かなとも思ったので。両親を安心させてあげたくて。」
この時点で静香の眼には涙が溜っていた。
何かおかしい。皆そんな印象を抱いたと思う。
男性陣は何と言っていいのかという感じで黙っている。
自分もショックすぎて何も言えなかった。
女性「両親の勧めだけで即結婚なんて、そんな昭和の話じゃないんだから。落ち着いて考えた方が良いよ。自分を騙してする結婚なんて止めた方が良いよ。せめて納得できるまで時間を取った方が・・・」
静香「時間がないんです。あ、いえ、両親がすごく結婚結婚って言ってて。」
静香「でも、そんなことする気にはなれないんで、子供を作ったり作るような行為はしません」←この時間違いなく自分の目を見て言っていた。
女性「そんな気持ちなら絶対しない方が良いよ!」
男性「そうだよ。それは夫婦の間で絶対に大きな問題になるよ。」
皆がそういう中、自分は俯いて呆然としたままだった。
顔を上げると静香さんと目があった。その瞬間、静香さんの目から一筋の涙が流れた。
静香「ごめんなさい。色々準備もあって。今日も早く帰らなきゃなんです。」そう言って逃げるように静香さんは帰っていった。

「ありゃ絶対に訳ありね・・・。」誰ともなく、そんな話になる。
「でも、もう変わらなさそうね。せめて普通に接してあげましょう」そういう話になった。
多分、自分の好意は周りの大人達には筒抜けだったのだろう。あからさまではないが、自分のことを気遣ってくれている雰囲気も感じた。
それからの一週間、呆けている間に過ぎた印象だった。

次の週、少しやつれた雰囲気の静香さん。
「英会話教室も今日で止めることになりました。」そう言う静香さんに皆何も言えなかった。
その日の授業が終わると、帰ろうとする静香さんを捕まえて、緊張で足を震わせながら声をかけた。「落ち着いて話をしたいんです」
忙しくて時間がないの、と悲しげに言う静香さんに頼み込んで、何とか休日に会う約束を取り付けた。

待ち合わせ場所はプライベートで初めて出くわした、ショッピングモール。
ただ、そこから静香さんの車で移動した。場所は隣の市の日帰りで部屋も取れる温泉旅館。
下手な店で一緒にいられるのを見られるわけにいかないからと。
温泉旅館の方がやばいんじゃないかと思ったが、友達に協力してもらってるから大丈夫と。
とりあえず昼食を一緒に食べ(あまり美味しく感じられなかったが)、その後落ち着いて話を聴いた。
だいぶ端折って書くが、
静香「私の家、まぁいわゆる中小企業の社長って感じで。バブルが弾けてから業績不振が続いてて・・・。私のことを気に入ってくれた人がいるんだけど、今回の結婚を機に、相手のお家から助けてもらえるの。」
自分「そんな!言葉悪いけど身売りみたいじゃないですか。ドラマや小説じゃあるまいし!俺、静香さんが好きなんです!!お願いします。結婚しないでください!静香さんが好きな男性と結婚するってフラれるならともかく、こんな結婚あんまりです!」
静香「ありがとう。私も○○君といると楽しかった。彼氏いたことないから、彼氏がいたらこんな感じかなって。」
自分「そんなこと言われたら、諦められなくなります!お願いします。2年待って!18になったら自分と結婚してください。家のために静香さんが犠牲になるなんて間違ってます!」
現実的に考えて、無理な話だろう。でも当時の自分はそんな冷静に考えられなかった。
静香「18で結婚だなんて。大学進学はどうするの?生活費は?私も働いてないのよ?しかも7歳上だなんて、○○君の両親に申し訳が立たないし。今は○○君は少し大人のお姉さんに惹かれてるだけ。大学に行ったら、周囲にいる女の子に目移りするよ。無理なの。私も今まで育ててもらって好きにさせてもらった恩があるし・・・。前も言ったとおり、子供を作るような行為はしない。ね、それだけは守るから。これが私に言える精一杯なの。」

絶対に「好き」や「本当は・・・」と言ってくれない静香さん。今はそう言っていてもそのうち絶対にS〇Xするよ・相手の男が無理矢理迫るよ、と自分の中ではグルグルnegativeな考えが渦巻く。
そう思うと、今のうちに静香さんを無理矢理でも抱きたくなった。旅館に来たのは、静香さんもその気があるからだろうと都合の良い解釈もして。
そして静香さんに抱きつく。
静香「キャッ!○○君、ダメ。結婚する人としかしちゃいけないのよ。」
かなり古風な育て方をされていたようだ。
自分「でも結婚する人とはしないんでしょ?したら静香さん、自分と結婚してくれるかと思って」
静香「お願い。ね、ダメよ。無理言わないで。困らせないで。」
そうは言うが、抵抗はない。
少し俯くように背けている、静香さんの顔を持ち上げ、キスをした。
その勢いのまま、組み敷くように倒れ込んでしまう。
静香「お願い。今なら間に合うから。お互い辛くなっちゃうだけよ。」
そう言って再び顔を背ける静香さん。
悲しくなると同時に、本気でないとも感じ、無視して服を脱がせ出す。
ダメ・お願い、と脱がせる手に静香さんの手は添えられるが、やはり抵抗はない。
ごめん、もう止まれない、と言うと、諦めたようにされるがままとなった。

ブラを外して胸を見ると、乳首はピンクで乳輪とのバランスも完璧だった。
乳首を転がして、口に含むと、
静香「痛っ、んぅっ、あっん。・・・私ね、初めてなの。」と恥ずかしそうに言う。
自分「これまでの言動でそうかなと思ってた。モテそうなのに。」
静香「女子高、女子短大だったし。両親にも結婚するまで純潔でって育てられてたし、男の人と個人的に会う機会自体がほとんどなかったの。」
自分「純潔って笑。すごいお家だね」
静香「正直ね、だから○○君のこと、恋かどうかもわかってないの。でもずっと男女の関係もなく、あの人と結婚生活を送るのかと思うと、しんどい思いもあって。だから困ると同時に好き!結婚して欲しいって言われて少し嬉しい気持ちもあった。」

何も言えずに、その後は静香さんの身体にむしゃぶりついた。
太もも・足の付け根・お腹・腋・首筋。本能の赴くまま、舌を這わせ、触り、キスマークを付けた。
正直上手くなかったと思うし、静香さんも初めてのせいもあるだろうが、気持ちよくというより擽ったがる感じだった。

挿入の段になって、ゴムなんて持ってないことに気づく。が気づかないふりをして宛がう。
目元を腕で隠し、震える静香さんの本当の気持ちはわからなかった。
本当にこれでいいのか?笑って送り出してあげる方が良い思い出に残るんじゃないか、そんな気持ちも今更ながら湧く。
しかし、それこそ今更だろう。抵抗がないのが静香さんの気持ち、そう思って、モノを進めようとするが、進まない。今ならわかる。濡れが明らかに足りない。
でもその時は焦る一方だったため、無理矢理進めた。
「んぅぅぅっ、くぅうっ!痛っい。」痛がる静香さんを気にしつつも、とにかく奥までゆっくりと進めた。
「いぃぃ、うんっくぅ、はぁぁ」と痛みに耐える様子の静香さん。
とにかく奥に到達する頃には、静香さんは疲弊していた。
経験不足の自分にも、しばらく動かない方が良いのはわかっていた。というか締め付けと満足感で一擦りで出るんじゃないかと思うほど、気持ちが良かった。
抱きしめてそのままでいると、5分ほどして、静香さんが「動いていいよ」と言ってくれた。
キスをしてから、ゆっくり動く。カリが膣壁に引っかかる感じでものすごく気持ちが良い。
静香さんは全然感じている様子ではなく、ただ耐えている様子だったが、中はジュンと濡れてきているように感じた。
鉄さび臭い血の匂いもしたが、気にはならなかった。
そのままいくらも擦らない内に射精感が高まり、「出るっ」と言うと、「えっ、ダメよ!」と言われたが、そのまま中で出してしまった。
「妊娠したらどうするの?」と困り顔で言われ、何も言えなくなってしまった。

一度出したにもかかわらず、治まりがつかないモノを見て、静香さんが「もう一度する?」と言ってくれたが、かなり疲弊した様子の静香さんにもう一度とは言い辛かった。
そう躊躇う自分を見て、やっぱり自分が無理かもと苦笑する静香さん。

シャワーを浴びたら、少し口と手でしてあげようか?と言われ、その提案に甘えることにした。
知識として知っているだけという静香さん、確かに技術はうまくなかったが、静香さんに咥えてもらって扱いてもらってるというだけで興奮が高まった。
最後は思わず口内射精をしてしまったが、びっくりして思わずという感じで離れた静香さんの鼻周りに残りの精液が飛んだ。
期せずして口内射精と顔射と半々という感じだ。
「口の中は酷いよ」と悲しそうに言う静香さん。
ごめんなさい・気持ちよすぎて、と謝ると許してくれた。
「それにしても変な匂いと味。友達はよく平気だなぁ」と呟く静香さん。知識は友達からのようだ。

その後二人で抱き合って横になっていたが、旅館の部屋の日帰りの時間が迫っていた。
身繕いをし、送ってもらうその車中。
自分「静香さん、自分は本気だよ。考えてもらえない?」
そう訴える自分に、静香さんは、困ったように微笑むだけだった。

その後は本当に英会話教室にも来ず、そのまま結婚したようで、英会話教室の経営者のところにハネムーンの絵葉書が届いていた。
新婚にしては微妙な距離感。心からの笑顔ではない。でも葉書の写真の中の静香さんの笑顔に少し傷ついた。
思い出として消化(昇華)できるまでに一年を要したが、現実的にはやはり無理だったよな、と飲み込めた。そんな甘酸っぱい思い出である。

再会した静香さんとの話も少しありますが、機会があれば投稿します。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8203
投稿者 薄野スキー (32歳 男)
掲載日 2022年5月14日
皆さんも興奮するシチュエーションってありますよね。
中出しは勿論興奮するし気持いいですが、そこに好きなシチュエーションが絡むと興奮度合いもかわりますよね。
私はエッチの最中に女の子の主導で、生でしよう、と、ゴムを外すシチュエーションが大好物です。

一月くらい前、ヘルスに行ったときの話です。
ネットを使用して完全口開けの10代ロリっ娘を予約し、時間を合わせてお店に。
少し待ってから嬢とご対面。
正しくロリ巨乳なのにクビレもあり、顔も可愛い。
当たりだ、本番できれば大当たり、と心のなかで呟いてお部屋に。

部屋では処女捨ててからエッチに目覚めて、エッチしてお金もらえるなら風俗良いじゃん、と思っていたので入店した。
本番は犯されるようなのが好きだけど、攻めのテクニックを磨きたいから本番のないヘルスを選んだ、といった話を聞き、シャワーで体を洗ってもらってベッドタイムに。
若いながら同級生の男子全員とヤッたとかナンパされたら即ホテル等の武勇伝通り、テクニックは中々のものでした。

一通り堪能してフィニッシュは騎乗位スマタ。
フェラ、手コキ、全身リップは上手いがスマタはヘタで中々フィニッシュに至らない状態。
普通なら入れちゃってスマタしないから、下手くそでごめんね、と嬢は申し訳無さそうでした。
腰を前後に動かしながら、
「イカせたいし、スマタでムラムラしちゃったから入れていい?」
とコンドームを見せて、嬢からの提案。
よし、大当たり、と思い私はその提案を了解。

嬢にコンドームを着けてもらって騎乗位で合体。
中はちょっとだけ狭く、温かくて気持いい。
嬢もうん、うん、と腰の動きに合わせて気持ちよさそうにしてくれてきました。
「あ、イク」と嬢が発したと思ったら「んー!」と体を突っ張らせて嬢が一度目の絶頂。

一回イッたあとは前後の動きだった腰が上下の動きに変わりました。
「んー、おじさん良いチンポ」
と私の胸に手をついて覗き込むような態勢になるも、腰の動きは変わりません。
ですが、途中で動きを止め首をひねり
「ちょっとごめんね」
といって合体解除。
精液溜まりをつまんだと思うとそのまま引っ張りコンドームが外れました。
「外しちゃうけどこのまま入れちゃうね」
と言われて頷くまでもなく生で合体。
ひぃ、と嬢が一声上げると膣がギュッとしまって体が痙攣しました。
「ん、やっぱりおじさんのチンポ過去一だよ。違和感完全になくなったもん」
と、いって激しく腰を上下させはじめました。
グボッ、クヂュという水音とふん、ふん、と嬢が喘ぐ声を聞きながら自分の身に起きた幸運が信じられませんでした。
嬢は数回動くだけではぁああ、と長い溜息とプシュっという水が吹き出る音とともに膣を締め付けてきます。
少し動くだけで中イキをしてハメ潮を吹いているようです。
それでも動くのをやめずに私も射精感がこみ上げてきました。

「そろそろ出ちゃうよ」と嬢にいうと、
「うん、うん」と言って、上半身を密着させ腰だけを上下させる態勢に移行。
中出しイケそう、と心でほくそ笑み、私も腰を上下させました。
いよいよ射精というタイミングで嬢の尻を鷲掴みにし固定して、自分は腰を突き上げ、最奥で射精!!
いつもならドクドク、ど言う感じの射精が、ドピュー、ドクドクドクドクと出しても出しても止まらない射精に。
最後の一滴まで勢いを失わず射精できた、と思う初めての経験でした。

「あ、やばい、あ、だめ」
と嬢がつぶやくとピューと腰のあたりに生暖かい液体が。
「あ、あぁ」
と嬢が泣きそうな声になりアンモニア臭が。
イキすぎて体が弛緩してどうやらお漏らしをしてしまったようです。

大好物のシチュエーションで中出しをしたこととお漏らししてしまうほどイカせたことに満足していると嬢がないてしまいました。
繋がったまま泣かれてしまいとりあえず落ち着くまで頭をポンポンと。

落ち着いてかは、中出ししてごめんね、と謝ると、中出しも不味いけどそうじゃなくてオシッコかけちゃってごめんねと、返ってきました。
お店に怒られる、と青い顔をしてました。

とりあえず嬢に電話をさせ、私が変わってもらい、調子に乗って責めすぎて失禁させてしまった。
シーツの弁償、清掃代等は私が払う、と電話でお店に話をし受け入れてもらいました。
ついでに延長もお願いしましたが。

嬢は私が立て替えることになったことで、さらに謝りはじめましたが、延長したからもう一回気持ちよくしてくれれば良いよ、と返して、この話を終わらせました。
その後シャワーで二回戦目、立ちバックで攻めまくっていたら、さっき出したから良いよ、と再度中出し、中出しされた嬢は本日二度目の失禁となりました。

ヤバい、おじさんのチンポ凶器だわ。
とプレイ後の休憩のときに嬢にいわれました。
嬢いわく、メチャメチャ気持ちいいのに、ゴム着けるとこれじゃない感が凄くて思わず外しちゃった。
生は初めてじゃないけど、中イキしたのは初めて。
ってかこんなにイキまくったのも初めてだし、漏らすなんて思わなかった。
とのことでした。

その後三度その嬢と遊びましたがゴム有りだとイクけどイキまくらない、生だとイキまくり、中出しされると失禁するというの感じでした。

なお、嬢は今は退店し私の家に転がり込んでいます。
ピルを服用し、妊娠しないようにして毎日私との生セックスに励んでます。
理想チンポ見つけたから他のチンポで形変えたくない、妊娠して膣広がっても困るし、と言ってます。

欠点はお風呂場でないと中出しできないところですね。
今我が家にはソープのマットが風呂場に設置されてます。

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