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投稿No.8212
投稿者 気持ちだけは現役 (66歳 男)
掲載日 2022年5月25日
この話は私が現役ー60歳定年ーの前だから、7年くらい前だろうか・・・。
仕事上の凡ミスで、その当時就いていた役職より上に昇進する道が完全に閉ざされ、私はかなり落ち込んでいた。
当時はまだG◯EEとか、M◯XIとかのSNSの規制がゆるゆるだった。
有料出会い系サイトで金を騙し取られるよりはましと、これらを利用していた人も多かったことだろう。
落ち込んでいた私は癒されたくも、M◯XIで相手を探していたら、埼京線沿線某駅近くのタワーマンションにお住まいな、ちょっとリッチ?な人妻と知り合った。
その人妻は、尼崎に実家があり、年に数回実家のお父さんの世話をしに帰っていると言っていたが、よくよく聞き出してみると、実家への帰省の本当の目的は、実家近くのセフレとのエッチだったらしい。
その人妻はもう60歳近い年齢で、既に閉経しているが、エッチが大好きで、実家近くのセフレとは中出ししまくりだと言っていた。
メールでのやり取りでは『私、少しぽっちゃりだけど、若く見られるのよ。』と自慢するだけあって、実際に会うと確かに60歳近くには見えない。どう見ても50代前半の印象で、肌もツヤツヤしている。

新宿御苑を散策デートを楽しんだ後、近くのホテルにIN!
一緒にシャワーを浴びてみると、さすがぽっちゃりを自認するだけあって張りのある巨乳が目の前に現れた。
むしゃぶりつきたいのを抑えて乳首を甘噛みすると、良い声を出すではないか。
ベッドに行き、キスを味わっていると、『私は背中を甘噛みされたり愛撫されたいの!』とのリクエスト。
さっそくご要望にお応えしてベッドに腹這いになってもらい首筋や肩をサワサワした後に背中を甘噛みして、舐めていくとこれまた良い声で喘いでいる。
ずぅーっと甘噛みと舐め舐めを繰り返していたら、ドバッと潮を吹いて脱力してしまった。
今がチャンスだ! と元気いっぱいの我が分身を抜き身でぐさりと挿入した。
するとさらに良いよがり声を上げ始めたので、こちらも抽送のスピードを上げる。
ひときわ大きな声でよがると、膣がグゥーッと締まるので、我が分身はたまらず中にドクドクと吐き出した。

ベッドに移った時に、『外に出して』と念を押されることもなかったし、セフレとは中出し三昧って聞いていたから、まあいいや、何とかなるって思っていた。
この人妻とは、再度のエッチのチャンスは訪れなかった。
けれど、ホテルを出る時に特になじられたりもしなかったから、ラッキーな機会だったなぁと今でも覚えている。

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投稿No.8211
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年5月24日
投稿No.8196の続き

この話はまだ続きがありまして、私の不徳の致すところで現在進行形となります。
あまりにも長文になりすぎますので、今後は短めに結んでその都度更新とさせて下さい。

私自身が口汚い言葉で女を責めるという事に異様な快楽を覚えてしまう事に50歳も半ばにして気付いた。
Kさん然り、かおり然り、志保も然りだ。私はこんな人間だったのだろうか・・・?そういうカス野郎の素質があったのか・・・?目の前で起きた事は全て現実だ。

理解出来ないそんなゲス野郎は12/1付にてかなり遠方の他拠点へ応援の業務命令が下された。
期間は3ヶ月で、理由は原材料不足や半導体の問題と物流コスト激増。輸出がメインである私の会社は大幅な減産をせざるを得なくなった。
需要があっても作りたくとも作れない。重要な半導体等も不足し、出荷しても船もコンテナも無く製品が港倉庫で待機。交替勤務者は殆どが平常勤務となり、人手が余りに余って忙しい日本各地の拠点へ応援か出向になった。
その殆どの者が年明けからなのだが、私は12月という急な話・・・この会社は何でもありだし、過去に何度も応援は経験していた。
現地へ行ってしまえば、志保・かおり・Kさんと顔を合わせなくて済むのだから良いとさえ思った。

帰りが周りより遅くなり、着替えて階段を降りて来たら通用口で偶然かおりと出食わした。
「あっ!てんちゃんお疲れ~^^」
かおりから意外な言葉が・・・
「てんちゃん、あたし急に来月から応援って言われてさ、明日までに返事しなきゃなんなくてさ」
「俺もだよ。どこだい?」
まさかのまさかで応援先が同じだ。かおりは遠いから断ろうとしていたらしい。
「どうすんの?てんちゃん行くならあたしも行くよ^^」
私は業務命令だから問答無用だと答えたら、迷わずかおりも行くという。
応援の詳細については明日の朝、残業時間帯の説明会で知らされる。

帰宅して志保に事情を話した。
志保は受け入れるしかない。

翌朝の説明会で応援先の職場と勤務シフトが書面で渡された。
私とかおりは同じ職場で同じ平常シフトだが、週3回の4時間残業と土曜は殆どが休日出勤で年末年始も休出が予定されていた。
これなら確かに夜勤より稼げるが、応援者に支給される応援手当は3食の食費で消えてしまう。
以前にも応援は何度かあったが、ここまできついシフトの応援の経験は無い。
幸いなのは、駅前の便利なビジネスホテル暮らしと、帰省の有無に関わらず、帰省費用が支給される。休みも少ないからあまり金も使わないだろう。
仕事終わりにかおりが応援の事で色々訊きたいというので途中のコンビニでちょっと話した。

「これなら夜勤より稼げるし、休み少なくてもてんちゃん一緒だし、同じホテルだから^^」
「でも、応援の日当は殆ど食費で消えるわ。年末に1回だけ帰って応援終了まで向こうに滞在だな」
「食費節約して向こうで遊ぼ^^あいつらと顔合わせなくて済むから清々する^^」

いやらしい笑みを浮かべながら『あいつら』という複数形を口にしたかおりから女の匂いがした。

その週末の仕事終わり土曜の朝、Kさんからライン・・・コーヒーのお誘いだが、赴任の準備などで忙しい為、断りの連絡をした。
直ぐ様、Kさんから直電があり、どうしても話したいと言われ、30分という約束でいつものコンビニで会った。

「何の話?申し訳ないが、ちょっと忙しい」

どうやら応援の話が耳に入ったようだ。かおりも一緒だという事が気掛かりらしい。
数時間前にかおりがKさんに釘を刺したようだ。相変わらずきつい女だわ・・・

「てんさんにちょっかい出すなって・・・」
「俺等が出来てるって会社で噂になってるの知ってるかい?」

無言になったKさん・・・

「暫くコーヒーは行けない。年末には帰れると思うが、移動を考えると休みは3日あれば良い方」

無言だったKさんが口を開いた。

「その噂ってかおりさんからですか・・・?」

もう約束の30分が過ぎている。捨て台詞のように言ってしまう。

「噂を事実や真実にしたいのなら正月にでも連絡してくれば?それでも分かんねぇなら元彼にでも訊いてみたらいい。そうすりゃ分かんじゃん」

呆気にとられる彼女を冷たく突き放し、放置して帰宅した。
心配そうに見る志保を横目に準備の続き・・・言い忘れていましたが、かおりとの情交後に帰宅したら志保の長かった黒髪が見事に消えていました。
切った理由すら訊けず、絶句するしかなかった。

そんなで来週の月火は特別休暇というか、移動の為のみなし出勤となっている。11月29日(月)にかおりと一緒に現地へ移動すると約束している。実質、志保といられる時間は月曜の朝までだ。
強烈な睡魔に襲われ、意識が飛んだ。無情にも時間は過ぎていった。
日曜の午後、やっと準備が終わって志保に話し掛けた。
通帳・印鑑・キャッシュカードを差し出し・・・

「志保、暫く留守になるから渡しとく。家の事と金の事を頼む。それからこれで○の車を買ってくれ。納車されるまで俺のを使うように○には話してある。車買っても少し残るだろうから残った金は○が結婚する時の足しにしてくれ。授業料も払い終わってる。これでもう俺には何も残ってない。向こうで頑張って働く。裕福とは言えないが、少しの間は生活に困らないくらいの給料になる筈だ。応援が終わって帰って来たとしても、こっちで同じようには稼げないと思う。もしかしたらそのまま応援先へ出向になる事もあるかもしれない。それだけ言っておく」

ポロポロと涙を流す志保・・・ごめんなさいと何度も何度も言っていた。

そんなで夜も更けて寒さすら感じる11月29日の午前0時過ぎ・・・床の中で志保が言った。

「年末には帰って来られそう・・・?」
「大晦日になる思う。俺と志保の誕生日の間の日も向こうで働いてる。年明けて3日には向こうへ戻る」

お互いの誕生日の間の日は、毎年必ずSEXしていた。その日に志保が生理になった事は過去に一度も無い。
現在の志保の身体は生理とは無縁になっている。恒例というか決まり事のようなものだが、愛情表現のつもりだった。

私はかおりとの情交を終えて帰った夜、娘が不在であった事もあり、あろう事か志保を激しく罵り、その身体を滅茶苦茶にした。
それ以来、夫婦の関係に亀裂が入ったと思っていた。
私の身勝手さで溝が生まれたのだから身から出た錆だし、どうせ50も半ばのポンコツだ。錆びたところで大した影響も無いだろう・・・

そんな考えを覆す志保の言葉に驚く。口籠るような感じだったが、要約すると今までに無いくらい感じたからまたして欲しいと言う。私に疚しい事があったとは思えないし、あったらあんな事されてないとまで言う。
私も嘘を並べたが、志保も嘘を並べている。そんな口で私をしゃぶり倒し、有りっ丈の精子を夜明けまで掛けて腟で搾り取った。
お読みの皆様も飽き飽きでしょうから志保とのSEX描写は割愛させて下さい。

それから数時間後、私は某主要駅ホームで駅弁片手にかおりを待っていた。
時間ギリギリだと連絡があったが、本当に来ない。発車時刻が迫る。
発車メロディが流れる最中かおりが猛ダッシュで来た。

「てんちゃん、ごめ~ん!」
「大丈夫!どんぴしゃだ!」

ドアが閉まる寸前だったが、ギリギリ間に合った。

かおりの呼吸が整うまで待つ。

「良かった。かおちゃん、どんぴしゃだわ」
「だってあたしらどんぴしゃじゃん^^;」

かおりの話だと、旦那が昨日ぎっくり腰になって動けないらしい。そのまま放置してきたという。
駅弁を食べ終えると、かおりがいやらしい笑みを浮かべて・・・

「また新しいの見つけちゃって^^」

旦那と浮気相手のラインのやり取りを写真で見せてきた。最新版らしい。

「あいつ、女と駅弁やろうとしてぎっくり腰になったんだよ^^」
「駅弁?」

恥ずかしながら私は『駅弁』という体位を知りませんでした。

「しかもこんな物まで車の中に隠し持ってましたよ^^」

バイ○グラですか・・・しかもかなり数が多い。
正規品というか病院から何回か処方されたらしく薬の説明と領収書が何枚かあった。
1錠1300円もするのか・・・到底、私には買えない。

「全部パクってきたの?」
「当然でしょ^^救いようのないバカにこんなの必要無い^^!」
「バレるだろ?」
「バレても訊けないでしょ^^?これ飲んで女と駅弁やろうとしてぎっくり腰とかバカすぎ^^あのまま死んでくんないかな^^」
「ぎっくり腰じゃ死なんよ」
「飲みすぎて心臓発作とか^^?」

そんな私達を乗せた列車は西へと向かっていた。
揺られる事、長時間・・・やっと目的地到着。3ヶ月お世話になるビジホにチェックイン。
明日は休みだし、ちょっとした日用品など買い求め、明後日に備えてゆっくりしようと話した。
食事に出掛けて軽く飲む。
お互いの部屋に戻ってシャワー浴びて私は志保への定時連絡・・・電話を切って数十秒後かおりから電話・・・

「そっち・・・行ってもいい・・・?」

やたら艶っぽい声でこれから先の展開が見えるようだ。

「疲れてるのにごめんね・・・10日くらい前なのにもっと前みたいに思っちゃって・・・」

かおりは例の薬を出した。

「これてんちゃんが持っててくれる?必要無いと思うけど・・・」

現実的に必要になるかもしれない。

「お泊りなんてもう出来ないって思ってたんだ・・・この前さ、帰ってから奥さんとした・・・・?」

嘘をつくのは簡単だが、真実を話すなら志保を滅茶苦茶にしたと言わなければならない。したよとだけ答えた。

「バレちゃったじゃん・・・どうすんの・・・?」

どうしようもなかったから言い逃れなどしないと言った。

「昨日の夜は・・・?どうせしたんでしょ・・・?」

かおりの表情が変わり始めた。

「何が不器用なのよぉ!てんちゃんが奥さんとやってる時、あたしひとりエッチしてたんだよ!バカみたいに何回もしたんだよ!どんだけ空しかったか分かってんの!」

きつい女だ・・・激情型だとは思っていたが、旦那の浮気・バイ○グラ・ぎっくり腰・応援・背徳感と色々なものが入り混じって神経擦り減らしていたようだ。
ストレスからの自慰行為・・・志保もそうだった。
滅茶苦茶にした日の翌朝、眠ったふりをした私の隣で志保も同じように自慰行為に耽っていた。

「何で俺とこうなった?そもそも俺に興味なんて無いだろ」

かおりの瞳を凝視して尋ねた。かおりは自分が悪いと言った。当初の目的はKさんへの嫌がらせだったと言う。Kさんの元彼から話を聞いて前から気に食わないKさんに嫌がらせして邪魔してやろうと思っていたそうだ。

「かおちゃんがその元彼からどう聞いてるか知らんが、俺とKさんは噂になってるような事は無い。元彼はKさんに未練たらたらなんだよ。かおちゃんは利用されたんだ。そんなのに振り回されてたら疲れるだけだぞ」

徐々にかおりの表情が落ち着き始めた。

「てんちゃん信じる・・・信じるから・・・」

かおりは優しさと癒やしに飢えている。感情が不安定になったり高ぶったりすると、笑顔を忘れて穏やかさを失ってしまう。
ベッドに横になるように促し、かおりの全身をマッサージした。すごく気持ちいいと言うかおりが・・・

「何でそんなに優しくしてくれんの・・・?あたし、てんちゃんにキレちゃったんだよ・・・」
「こういう事がかおちゃんに必要なんだよ」

極々自然な流れでかおりと身体を重ねる・・・かおりの膣から蜜液が溢れていた。
真っ赤に膨れた陰核を啄む・・・私の唇は瞬時に蜜液で塗れる・・・かおりが身悶えと共に甘い声を上げる・・・

「イク・・・イク・・・てんちゃんイク・・・あたしイッちゃう・・・イク・・・」

かおりがイキ果てるのを見届けた。
かおりが私の手を取り、指を絡め、ベッドに座るように促された。
かおりのフェラで瞬時に強く勃つ・・・かおりの唇が往復する度に身体がビクビクとしてしまう。
立ち上がるように促され、仁王立ちフェラに移行・・・常軌を逸したかおりの本気フェラ・・・さっきキレまくった女とは思えないほど柔らかい表情・・・ずっと視線を合わせてしゃぶっていた。

「てんちゃん・・・我慢できない・・・挿れてもいい・・・?」

ベッドに腰掛けると、かおりは座位で私を迎い入れた。
絞まりはあまり感じないが、熱さを十分に感じる。
ヒップをガバッと掴むと、ガツガツと狂ったように腰振りを始めたかおり・・・蜜液が流れ出し、私の身体を伝って下へ垂れていた。

その時、ふと思い付く・・・このままかおりを抱えて立ち上がれば、駅弁ができる。小柄なかおりだからさほど負担も無い筈だ。
ほんの数分だが思い切ってやってみた。
怖いと言うかおりを突いてみたが、思うような結果が出ない。

「かおちゃん・・・駅弁どうだった・・・?」
「てんちゃんは・・・?」
「かおちゃん普通にした方がいいかも・・・」
「あたしもそう思った・・・」

意見が一致してエロ騎乗・・・かおりが回転しながら対面と背面を交互にしてくれた。
激しく波打ちしながら上下するヒップ・・・

「てんちゃん・・・いい・・・いい・・・またイッちゃう・・・イク・・・イク・・・」

かおりがまた果てて私も限界が近い。

「てんちゃん・・・後ろから挿れて・・・」

後背位で思いっ切りかおりを突いた。
蜜液が糸を引きながらシーツに垂れる・・・膣壁が歪む・・・膣奥に当たる・・・

「てんちゃん、中がいい・・・中がいい・・・中に出して・・・あたしの中に出して・・・イクゥゥゥゥ・・・」

かおりの声が1オクターブ上がって腟内射精・・・この前、かおりを抱いて感じた背徳感は、ものの見事に消えていた。
後背位中出し・・・かおりを征服したような気がした。

お清めするかおりの膣を弄り、傷痕に手を当てた。

「てんちゃん、ダメだよ・・・またしたくなっちゃうから・・・」
「もう無理だよ・・・」
「じゃあ、あれ使っちゃう・・・^^;?」
「かおちゃんに失礼じゃんか・・・」
「・・・^^;」

シャワーを浴びて今夜は一緒に寝ようと言った。
隣に横たわるかおりを抱き寄せる。

「奥さんといっぱいしたって言ってたじゃん・・・今日は無理かなって思ってたんだ・・・」
「案外そうでもねぇかも・・・かおちゃんから若い女のエキスもらってるし・・・」
「ババアのエキスだと思ってんでしょ・・・^^;?」
「思ってねぇよ・・・俺より年下なんだし・・・でもこんな生活が3ヶ月も続けられんだな・・・」
「飽きちゃう・・・^^;?」
「やめられなくなりそうじゃんか・・・」
「やめなきゃいいじゃん・・・^^」
「気持ちよかったもんな・・・」
「ケンカした後の仲直りエッチは気持ちいいって決まってんの・・・^^;」

かおりから自然な笑顔が出ていた。
罪悪感や背徳感や嫌悪感など木端微塵に吹き飛ぶ・・・良心の呵責すら無くなった私は、かおりと続ける事になった。

つづく

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投稿No.8210
投稿者 つぐむ (50歳 男)
掲載日 2022年5月23日
投稿No.8198の続き
先週11日に正式に引越して来た元AV女優のCさんとの後日談です。

関東が嫌になり、関西に引越したいと嘆き、AV女優に復活しようかと悩む彼女。
引越してきた翌日に家に呼び昼ご飯を一緒に食べながら彼女の話を聞くと、AV女優を引退して事業を起こそうとしたが、コロナで失敗。
高級クラブ勤めもするが体目当てばかりの客でウンザリし、出勤も精神的にしんどくなったそうだ。
そしてコロナ新規感染者が増えていくばかりで、仕事も見つからず、自分を見出せなかった時に、大阪の友人からたまには大阪においでよ~って言われて大阪に来たらしい。
そしてその時に友人と一緒に合コンに来たの!そしてつぐむさんと出会ったの。でもつぐむさん以外は興味なくてハッキリ言って参加するんじゃなかったって思ったけど、つぐむさんが色々気を遣ってくれて嬉しかった。と話してくれた。
そしてつぐむさんとHして凄く相性が良くて気持ちよかったしね!とお褒めの言葉。
そして彼女が徐にこんな事を言い出した。つぐむさんが良ければ、正式じゃなくてもいいから内縁関係でいたい。そしてつぐむさんの傍にいて生活を助けたいと言う。
私はこのマンションに住んでいる複数の女性と中出し契約し家賃を免除し生活を支えていること、マンションの運営管理、自営の状況を説明した。
彼女はそれでもいいと言うので、暫くはこの元AV女優Cさんを内縁にする事に決めた。
まさか私がオカズにしていたAV女優を内縁にするとは思いもしなかった。
以前にも書いたが私は無精子症なんで中出しをしても決して妊娠することはなく、定期的に中出し契約している女性も私も病院へ通院している。お互いの為にも。
内縁になった彼女も念の為に病院へ行き、性病検査等の健康診断もしてもらって健康体であることは分かった。
そして彼女も本当に無精子症なんですね~!!っと納得していた。彼女曰く少し疑っていたらしい。

食事が終わって、彼女は身体が疼いてたらしく、お風呂に入ることに。
彼女の作品にも登場するソープマットを用意すると大爆笑!!なんで~なんであるの~??と。
私は常設ですと言うと、笑いながらつぐむさん最高にスケベ!大好き!!と(照)

お互いに奇麗に洗い合って、彼女にソープ嬢になってもらうことに。
彼女の作品にもあるソープ嬢プレー。ローションをぬるま湯で洗面器でとく彼女の姿を見てるだけでビンビンに勃起していました。
用意ができると彼女がマットの上に私を呼び寄せて、彼女が私を攻めてくれた。
上目使いのフェラとローションんでヌルヌルになったIカップに包まれる愚息はもう爆発寸前でした。
それを我慢し今度は彼女を下にして奇麗なバストを揉みしだきながら求めあうようにディープキスをして、彼女から挿れてと懇願され、ギンギンになった愚息を躊躇することなく彼女の秘貝にゆっくり挿入。
彼女は挿入した瞬間、何ともなめまかしい吐息と喘ぎ声が風呂場に響いた。
動くたびに彼女は「気持ちいい、もっともっと、おっきいおっきい」と喘ぎまくり、これからこの元AV女優を独占できると思うと、一気に気持ちが高まり、逝きそうになったので彼女の名前を呼びながら、中に大量に私のカルピスを膣中に放出した。
お互い疲れたが、彼女は凄く幸せそうに私に抱き着いて、秘貝を洗いながらつぐむさん、やっぱり私はつぐむさんが好き。ずーと傍にいさせてね。言いました。

私はAV女優の彼女を今正式に妻にするか悩んでいます。
彼女には今このマンションの管理業務をさせながら、お互い毎夜のごとく、生中出しをしています。
彼女マッサージも得意で腰や肩がこりやすい私はとても嬉しい限りですが、腰のマッサージのお礼はいつも中出しSEXが待ち構えています。
彼女は別に贅沢を言うでなはく、料理も上手なんで身を固めるには良い機会かもしれません。

実はこれを書いている前日に彼女の友人(元AV巨乳女優)を入居させて欲しいというので、明日彼女が物件を内覧しにやってきます。
私もまだ誰か聞いていないので楽しみにしています。
彼女にはもし入居するとなると中出し契約になるよ!と言うと3Pしようね~と笑顔で言うので、女性は自分の生活を維持するには得を取るんだなぁ~女性は順応性が高いんだなぁ~と感心してしまいました。
女性は強い!

また何か動きがあればまた投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8209
投稿者 ドラきち (51歳 男)
掲載日 2022年5月22日
私は妻と死別しているため、月に数回熟女デリヘルを利用して発散しています。
私にとって熟女デリヘルは本番するところであり、お気に入り嬢で中出しできるのを何人か抑えてますが、それだけでは飽き足らず、新規開拓もしています。
今日はそんな中で出会った熟女の話です。

以前からネットで確認して気になっていた熟女を指名しホテルへ向かう。
今回は60過ぎの太めの熟女だ。
年齢や体型で無理と思う方もいると思いますが、今どき60歳でも若いですし、ぽっちゃり好きなので私はアリです。

ホテルに来た嬢は太めでしたがかわいらし顔で上品そうな人でした。
性格も気さくでいい感じ。
シャワーの前から胸を揉んだりして楽しみシャワーへ。
シャワー後にベットでプレイに突入。
フェラテクは最高でさすが熟女。
そしてこちらからおっぱいやあそこを攻めるとすでにグショグショ。
「はめたい」というと「いいけど、ゴムつけて」というので今日はゴム付きかなと思いましたが、アレ何が大きくてカリもでかいためゴムが普通サイズだと装着できません。
嬢がつけれなくてこまっていたので、「じゃあ生でハメて、イクとき外に出そうか?おっぱいにかけたりとか。」ともちかけると「そうね。中は出さないでね。後にお客さんついたときこまるし。」と生ハメはOKもらったのでそのまままずは女性上位で挿入。
「名字の源氏名だと興奮しないから下の名前で呼びたい」というと「じゃあN子って呼んで。あなたはなんて呼べばいい?」というので「今日は俺のものだからあなたって呼んで。」とお願いしプレイ。
「ああ~あなた~イイ~。すごい大きい~。」と自分で激しく腰を振ってヨガってます。
私も下から突き上げおっぱいを揉みしだいて乳首を吸いまくります。
「乳首勃起してるよ。オマンコもグショグショだね。N子は60過ぎてるのにいやらしいね。」
そして体位を正常位に変えて攻めバックへ。
ガン突きすると「すごくイイ~。」と感じまくっているので「そんなにいなら中に出そうか。」というと、「中はダメ~」と拒むため今度は洗面台に連れて行きます。
洗面台の鏡の前で立ちバックです。
「ほら、見てごらん、二人が交わってるところ。」と洗面台の前でガン突き。
「ああ、こんなところでいやらしい~。」と感じまくってます。
突くたびにおっぱいがゆっさゆっさ揺れるのが鏡に写っていい光景です。
「さあ、最後はベットで。」とベットへ連れていき「バックが一番しっかり入りそうだからバックで」と言うのでバックで挿入。
バックで突かれながらうつ伏せで感じているので、「ちゃんと手をついて伸ばして体を起こして!」と命令し上体を起こさせたので両肩をつかんでガン突き。
「ああ~あなたすごくイイ~。気持ちいい~」
「ダンナはこんなことしてくれるのか?」
「してくれない~」
「ダンナとどっちがいいんだ?」
「あなたがイイ~。あなたのほうがイイ~。」
「他の客はどうなんだ?俺とどっちがいいんだ?」
「あなたが、イイ~、あなたが一番イイ~!」
と狂ったようにヨガってます。
パンパンと腰を打ち付けながら「そんなにイイなら中に出したろうか?気持ちいいぞ!」というと、拒んでいたのに「いいよ!いいよ!」と返事が。とうとう落ちました。
「よし。中に出すからな!ああ~イキそう!」
ピストン運動が加速しN子も「アアァ~イイ~!気持ちいいー!あなたー!イイ~!」とヨガりまくり。
そして「イクよ!イク~!!アアァ~」と最深部に射精。
ちんぽを抜くと大量のザーメンが垂れてきます。
中出しでないと味わえない征服感です。

後にお客さんついたら精液が残ってるとまずいからと言ってましたが怒ることもなくお互い大まんぞく。
再会を約束して別れました。
また一人中出し嬢がキープできました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8208
投稿者 マコト (42歳 男)
掲載日 2022年5月21日
私、42才、既婚者、170センチ、75キロ、ちょいぽちゃ体型、アソコは15センチ。
彼女Hちゃん、41才、160センチ弱、ちょいぽちゃ気味のスレンダー体型、爆乳(100センチのHカップ)、東南アジア系のハーフ。

Hちゃんは1度目にNS外出しした女性で、今回の話は2回目に会った時の話。

電話予約して、ホテルに入り待つこと20分程でHちゃんが到着。
Hちゃんは、胸元がザックリと開いたミニのワンピースで到着。
1回目に会った時から1ヶ月後ぐらいに、会うと
Hちゃんが、「ワタシのダーリンだ~」と喜んでくれて抱き合ってキス、お互いに服を脱がせてオフロへ。
オフロで綺麗に洗われて、仁王立ちフェラでビンビンになると、「ベッドでね。」と言われ移動。

まずは、Hちゃんに攻めて貰い、乳首舐めからフェラ、フェラから爆乳パイズリ、爆乳パイズリから爆乳パイズリフェラで息子はビンビン。
そして、攻守交代したHちゃんの爆乳の乳首を舐めながらクリちゃんを指で攻めます。
その後、クンニをしてからビチャビチャになったアソコヘ息子をグリグリ擦りながら徐々に入れて行きます。
強弱をつけながら腰を降り、Hちゃんが「あっあっイク」と言って逝ってくれました。
その後、3回程逝かせてから私が「中に出すよ。」と言うと、Hちゃんが「出して!中に出して!」と言うのでそのまま中に出しました。
暫く抱き合ってから息子を抜くとHちゃんは慌ててシャワーに行き、私の精子をかき出しているようでした。

その後、話をしているとHちゃんが「中出しはマコトさんが初めてよ。生でするのもマコトさんが初めてだたんだからね。」と言うので私が「今までお客さんと無いの?」と聞くとHちゃんが「ゴム付きで1度だけ1人の人としたことがあるだけだよ。」と言っていました。(本当かどうかは解りませんが)

イチャイチャしながら2回戦に突入し、2度目の中出しをして、2人でシャワーを浴び、一緒にホテルを出てお別れしました。

別れた後にネットで色々と彼女の情報を調べてみると、本番ダメ、指入れダメ、キスも余りしてくれない、フェラとパイズリで逝かせるだけの女、などと書かれていました。
これを見て、私が特別なのかもしれないと嬉しくなりました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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