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投稿No.8191
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月27日
投稿No.8170と同じお店、同じ嬢を指名して2021年の姫始めに3回目の予約へ。
2回射精出来るようにしたいと伝え、部屋に着いてお互いに脱がされて早速フェラをされる。
Gカップのおっぱいでパイズリされてこっちも乳首攻め。
騎乗位で挿入され動いてもらいおっぱいと乳首を攻めていき正常位で動きたいと思ったが「ヤバい出そう」と言ったら「出していいよ」と言われて騎乗位でそのまま中出し!!
ゆっくりと抜いてくれて
「やっぱり精子が多いよ」と言われて休憩へ。

マットをやるかどうかを聞かれてマットのリベンジも兼ねてマットをしたいと言ってお風呂へ。
マットでマッサージをされながら騎乗位で挿入へ。
互いに動いていき「また出そう…」と言うと「2回目もちゃんと中に出して!!」と言われて再び中出し成功!!
抜いた際に嬢のパイパンマンコからドロッと精液が流れ落ちた様はエロいの一言。

3回目にして時間内で2回フィニッシュに成功して最初の苦労はなんだったのかとお互いに笑いお別れへ。
騎乗位ばかりだったため次行くときは正常位を出来るようにして楽しもうと思った瞬間だった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7377
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月20日
コスプレ無料ソープのE店での出来事。

仕事明けに、早朝ソープに予約を入れた。
割と馴染みの店なので受付のおじさんも俺の声を聞いただけで「あ、おはようございます」と言ってくれる。

新人の、綺麗目の熟女が入店しましたが、いかがですか?のご案内。
タイプを問うとスタイルはよく、身長は160前後、胸はEカップありで色白とのこと。
それはなかなかよさそうだなと、彼女を指名して、来店時間も予約。

彼女の名前は「紀香(仮名)」

予約時間の15分前に店に入り、支払いを済ませて、なんとなくOLで白パンストのコスプレを所望して、案内を待つ。
早朝ソープは、客は泥酔者、嬢はオバ様が多い。
俺はとりあえず、受付のおじさんの言葉を信じており(お互いに妙な信頼関係が成り立っている)、対面を心待ちにしていた。

ところが30分ほど経過しても案内の様子がない。どうしたものだか。
さすがに、ちょっと待たせ過ぎでは?と受付のおじさんに確認。
どうやら、前の客でちょっと揉めてるらしい。急な延長を断ったら逆上したようだ。

やれやれと思っていたが、ほどなく嬢と受付のおじさんに引っ張られてくるような形で、なんかおっさんが階段から降りてきた。
なかなか酔ってるな。かなりの怒号でひどい状態。
暴れて危険だし、俺も「お前のせいで待たされてんだよ!」というイライラもあったので、待合室から出て「いい加減にすれやボケェ!!」と怒鳴りつけたら、大人しく帰った。

この時に一瞬、紀香らしき女性と対面した。
早朝のソープ嬢とは思えぬ美貌だった。
まだ、俺のリクエストのコスプレではなく、レースクイーン的な格好してた。

てか、この人と対面できるのだろうか?
なぜかドキドキしてきた。

それから、10分ほどで、ようやく対面。
やはり、さっきの女性だった。
水色のOL風のスーツに、白パンストを着用してくれている。
タイトスカートの丈は短めで膝上15センチくらいだろうか。
年齢は確かに熟女的で、30代後半くらいかな。

「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶。
ほどなく、俺の手を引いて三階の部屋へ案内してくれた。
「さっきは助かったよー」と、俺に礼をくれる。
だが、嬢は結構酔っ払ってるような感じがあった。
新人なのに、いきなりほろ酔い?(笑)

部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
「お客様、タイプかも…」
かもってなんやねん。
まあいいや。あまり身体をまじまじと眺める間も無く、そのままベッドへ移った。

紀香に覆いかぶさって抱きしめる。
俺の胸板に、はっきりと美乳の感触が伝わってきた。
張りと弾力の強い胸。たしかに大きい。
紀香の股間に片膝を割り入れて、白パンストに包まれた太ももに股間を押し付ける。
太ももも、かなり引き締まっている。まるでアスリートの体だ。だが決して抱き心地は悪くない。
唇を重ね、ねっとりと舌を絡めていく。
なんか妙に興奮する。けど、ちょっと酒臭い(笑)。
この時に、ゴミ箱に大量の缶ビールの空き缶があるのを発見。
こりゃ、前の客と相当飲んだんだな、とわかった。
ただ、そのおかげで紀香はかなりエロモードになっている。
首筋、耳を舐めながら抱きしめると喜ぶ。
俺にぎゅーっと抱きつき、「筋肉すごい、男らしい…」と喜んでいる。
この時点では、ソープ嬢としてはかなり未知数である。多分、素人なのだろう。ごく普通のSEXが嬉しい感じ。
まあ、それはそれで、嬉しい。あまりにも事務的なのは、つまらないからな。

紀香の服を少しづつ脱がしていくと、綺麗な白い谷間が見えてきた。
身体の肌は非常に張りのあるスベスベ肌。
俺の気持ちも高まり、紀香の服を一気に脱がす。
すると、モデルか?なくらいの抜群のスタイルだった。
胸の形(お椀型ならぬ、どんぶり型)、すっごくくびれたウエスト、ほどよく大きめのヒップ、細過ぎず綺麗なラインの脚、そして色白スベスベ肌である。
正直、安いソープで当たるレベルではない。
芸術的と言っても過言ではないスタイル。
めっちゃ綺麗な身体だ…と問うと、毎日10キロ走ってるとの事。そりゃ、こうなるわけだ。
俺はスポーツ女子とやるのは初めてだ。
よく締まりがいいとか聞くけど、どうなのかな。

パンストとパンティを脱がし、秘所を見てみる。
かなりの美マンである。
毛は綺麗に整えられ、薄ピンクのアソコから愛液が垂れようとしていた。
中指を入れてみる。
「ああっ…」
これはすごい。くの字にした俺の指が元に戻されそうだ。
膣内のボコボコ加減も強めで、強烈な刺激と強い締まりが得られることが容易に想像できる。
そう思っただけで、俺のはビンビンになっていた。
でも、生でできるかな?

しかし事態は急展開を見せる。
しばらくクンニしながら、中指入れてアンアン言わせていたのだが、フェイドアウトするかのように、紀香の声が聞こえなくなっていった。

ん?どうした?

すると、なんと紀香はイビキかいて寝ているではないか。
散々待たせてこれかい。何しても起きないし、結局なんだったんだよ、と思い、内線でクレームを入れようかと思ったその時。

あ、このままやっちゃえばいいんだ。

という事に気付いた。
人生初の睡眠プレイである。
もう全裸にしちゃったから、夜這いプレイではないな。
とにかく、寝ている紀香の身体をまさぐり、抱きしめ、そして生の亀頭を紀香のアソコに当てがった。
そして、そのまま、ゆっくりと挿入。
もう紀香は爆睡しているが、急な刺激で起きたら嫌だから、丁寧に、丁寧に事をすすめた。
ようするに、このまま中出しして、黙って帰ろうと考えているのだ。
紀香の中は思った通りの刺激、締め付けがあった。
爆睡してるのにアソコは正直なのか。
寝ている女にしている、という背徳感も手伝って、めちゃめちゃ気持ちいい。
紀香のEカップの美乳を両手で揉みながら、美しいウエストを眺めながら、その膣内を味わうように腰を動かした。
やがて、その美乳を押しつぶすように抱きしめ、首筋を舐めながら腰を振る。
胸はやはり張りがあり、俺の胸板と紀香の美乳がしっかりと密着しているのが、はっきりとわかる。
紀香を抱きしめながら深々とピストンしていると、さすがに興奮からくる快感が強まり始め、このままイッてしまおうと、激しく腰を振り始めた。
「うっ!」
抜群の締まりを感じながら、やがて紀香の膣奥に思い切り射精した。

ジュワッと広がるような射精感と背中がゾクゾクする快感。
しばらくビュービューと射精が続いたが、その快感を貪るようにゆっくりと数回ピストンし、また膣奥に押し付け、紀香の身体を抱きしめて余韻に浸った。
紀香の起きる気配は、全くない。

このプレイはたまらんな。
しかも、条件が揃わないと不可能。
俺はかなり、ラッキーだったと思う。

このまま、もう一発やりたいくらいだったが、制限時間があるのと、後のことを考えて、このままチンポを抜いた。
この時に
「あっ!ダメっ!」
と言って一瞬、紀香が起きたものの、またすぐ寝た(笑)
抜いた瞬間から、綺麗なワレメからドロドロと流れ出る精液。我ながら濃厚で大量である。
ドロドロ流れ出たにもかかわらず、まだまだ膣奥に大量の精液が確認できる状態。
あまりのエロい絵に、思わず写メを撮ってしまった(笑)

そのまま、目覚めない紀香にシーツを被せ、最後に胸を揉んで茲にキスをした。
俺は服に着替えて一人で受付へ向かった。

「紀香さん、寝ちゃったんだよね…」

受付のおじさんに伝えると、びっくりして焦った目になり、次回が半額になる券をくれた(笑)
重ね重ねラッキーである。

また後日、その券を使って紀香を指名した。
寝てる間に中出しされた感想でも聞いてみようかな、といった感じ。

そしてまた、この日も待たされた。
今回は特にコスプレ指定しなかったので、どんな格好で出てくるかはわからん。

ようやく対面になったが、紀香は何故かハイレグのボンテージ姿だった。
実は俺、あまりこの格好に興味ない(笑)
まあいいや。

「この前ごめんね」
と言われた。
会話をしてても、どうやら中出しされたことがわかってないようだ。
あんなに大量に出されてわからないって、どうなってるんだ(笑)

今回は酔ってはいないようだ。
だが酔ってないなら酔ってないで、スク水着たい、とか言ってみたり、勝手に電マ使い始めたり、立ちバックを要求したりと、どっちが客かわからん状態になっていた。
前回と、えらい違いである。
俺には俺のペースがあるからと、勝手に裸になった紀香をベッドに寝かせて、胸揉んだりキスしたりしていた。

すると、どうだろう?
なんと、また寝たのだ(笑)

あとで受付に聞いてわかったことなのだが、昼間の仕事がハードすぎるらしい。やはり一般の人だったか。
それはともかく、また寝てしまった紀香に中出ししない手はない。
また何しても起きないかどうかを確認し、また濡れに濡れてるアソコへ亀頭をあてがった。そして、ゆっくりと挿入。
おおお…やっぱり気持ちいい…。
今回は最初から密着正常位で、イキたくなったら早々に射精して、もう一発やる計画でいくことに。
なんだか前回よりも気持ちよく感じる。
寝てるけど体が起きてるのか?
相変わらずの抜群の締まり。
早々に射精感が巻き起こり、まずは密着正常位のままで膣奥に射精した。
奥に思いっきり押し付け、紀香の抱き心地を感じながらドバドバと放出。めっちゃ気持ちよかった。

しばらく、ゆっくりとピストンし、余韻にひたりながら勃起を持続させる。
次は屈脚位でさらに深く突いた。
この屈脚位が、紀香の締まりをさらに強くさせるベスト体位。気持ちいいなんてもんじゃない。
2回目なのにはやくもイキそうになる。
1発目の精液をゴボゴボさせながら、今までの最短時間で2発目の射精。
紀香の締まりを感じながら、子宮に向かってビュービューと水鉄砲のように大量放出。
気持ちよすぎて背筋から後頭部まで突き抜ける感じだった。

1発目も、2発目も大量射精で、しかもインターバルが短いせいか、余韻を楽しむようにピストンしていると、ビクビクとしたチンポを伝うように早くも精液の逆流が始まった。
しばらく膣奥に押し付けて余韻に浸ってから、屈脚位の状態で紀香の両脚を抑え、チンポを抜くと、マンコが上向きにされてるにも関わらず精液がどんどん溢れてきた。
2発一気に中出しだから、かなりの量である。
しばらくそのまま溢れる精液を眺めていたが、紀香の腰をゆっくりと戻すと、まるでチンポ抜きたてのようにまた、ドロドロと精液が逆流してきた。
もう1分近く逆流してたんじゃないかな。
また、その絵を写メに撮ろうとした瞬間

「プルルルルルル!」

なんと、時間前のお知らせの内線が鳴った。
紀香が起きてしまう!と思い、とっさに俺が出た。
「おや?あれ?」
受付のおじさんが戸惑っている。
「あのー、また寝てしまって…」
「えっ!そうなんですか!?」
「とりあえず出ますね」
そうして、慌てて服に着替えて、紀香にシーツ被せて頭ナデナデして、受付に戻った。

これっきり、紀香は名簿から外れた。
体もたなくてやめたのか、妊娠したのかは未だに謎である。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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