- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!51件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!85件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!64件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!66件
いいね!ベスト5
あやかは20歳になったばかりの女子校上がりの素直な子で、色白黒髪高身長の清楚系で、アイドルみたいな童顔でめちゃくちゃ可愛い。
性格も気弱で大人しくて礼儀正しく、言うことをなんでも聞く。
金に困って求人サイトからデリヘルを始めて、そこで出会った。
デリをやめた今でもパパ活で週に1~2回会ってハメ倒している。
デリヘルの時は規則で絶対本番禁止だったが、今は生ハメ中出しやり放題で楽しい。
あやかはMだから、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して乱暴に脱がして、乳をもみしだき、手マンしながら咥えさせ、濡れたら即生ハメして乱暴に腰をバコバコ振り撒くって無許可で膣奥にたっぷり中出しする。
出した後はお掃除フェラをたっぷりさせて、そのまま今度は四つん這いにさせてバックからズブリ。
乳を赤くなるまで揉み、ケツも紅くなるまで叩きながらバコバコハメる。
二度目は長く膣をこねくり回すように可愛がる。
たんまりねちっこくズボズボした後は正常位でハメ撮りする。
最初は嫌がったが、お小遣いあげて慣れて来たからアヘ顔ダブルピースさせてる。
死ぬほど恥ずかしい言葉責めして、嫌がるあやかの首をソフトに絞めながらたっぷり中出しするのが気持ちいい。
ザーメンが垂れ流れるまんこをドアップで撮影しながら「あやか、赤ちゃん妊娠しちゃうね」と言葉責めする。
あやかは半泣きになりながらシャワーに駆け込む。
後ろを追いかけて慰めながらラブラブキスをする。
あやかは素直だから、謝って慰めたら許してくれるからチョロい。
あやかは俺以外とパパ活やってなくて始めたばかりで不慣れだからピル飲んで無い。
多分すぐ妊娠する。もう30発くらいは中出ししてるから。
あやかは本番はまだ俺以外は二人としかしたことないらしい。
初めてが担任の先生に無理矢理15歳で。
二人目がバイト先の店長に無理矢理18歳で。
そして俺が三人目。
自分の意思で股を開いたのは俺が始めてらしい。
デリでも素股から本番されそうになって怖くてすぐ辞めたらしい。
俺はデリでめちゃくちゃ優しくしたからLINEゲットした。
あやかは本当に可愛くて良い子だから、妊娠したら付き合ってペットにしてあげてもいいと思っている。
母親も美人だから親子丼も狙いたい。
ある時、ゲーム内で女性と仲良くなった。
話を聞いていると、薬剤師をしている既婚者だった。
彼女は、子供が出来にくい体で旦那との子供はなかった。
そのせいか、旦那との性行為も今ではないみたいだ。
ある時、初めて彼女と会う事になった。
僕が会ったらセックスしたいと言ったら心よく了承してくれた。
旦那さんに悪いと思いながらもホテルで彼女と会った。
彼女は美人でスタイルも良かった。
今から、人妻とセックスできると思うと興奮した。
僕の勃起した肉棒をゆっくり丁寧にフェラしてくた。
たまらず、彼女の口の中に大量の精液をぶちまけてしまった。
彼女は、嫌がらず全て飲んでくれた。
興奮しているせいか、彼女のアソコを見ているとすぐに勃起していた。
我慢できず彼女の膣内に肉棒を挿入した。
彼女の中は、ぐちょぐちょで気持ちよく、今にも射精していまいそうだった。
それから5分もしないうちに、彼女の膣内に中出しした。
2度目の射精なのに大量の精液を彼女の中に出してしまった。
今では、毎週彼女に会って中出しセックスを楽しんでいる。
180センチと背が高く、男から告白されたことがなく、これまで付き合ったことがありません。
エッチなことにはとても興味があり、ドM気質なので、いつかたくさんの男から中出しされたいと夢みてAVを毎日みていました。
ある日、3穴中出しのAVを発見しました。
お口、おしり、まんこの中に同時に出されていました。
私は胸は90程あったため、さらにおっぱいと4つで中出しされたい気持ちになりました。
待っていても始まらないため、ある出会いサイトでドS男に出会いました。
その人に4穴中出ししたいと話をするとすぐにOKを頂いて、あるホテルで待つことになりました。
そして待っていると私よりも小さい男が4名いました。
話はしてくれたみたいですぐにホテルに入りました。
服を脱ぐやいなや、男たちは抑えきれないのかすぐに私を裸にして、キス、おっぱい、まんこを舐め始めました。
まんこを舐めてた男が私のまんこにちんちんをいれました。
私は処女でしたが、オナニーでまんこに入れていたので痛みはありませんでした。
物凄く気持ち良く、声がでてしまいました。
そして私は正常位で入れられながら、他の男のちんちんを咥えて、もう一人はぱいずりして貰いました。
その時物凄い快楽を感じました。
おしりも入れて欲しかったのでオイルを塗って貰い、正常位では無理だったので騎乗位になり、まんことおしり、そしてお口で咥えながら、おっぱいで挟むことに成功しました。
そしてまんこの中に出されたのですが、おしりやお口はまだでした。
やはりいくタイミングを合わせるのが難しいみたいでその後おしり、お口、そしておっぱいの中にたくさん出して貰いました。
私は少し疲れてしまったのですが、男たちはまだ出したいと言ってきたのでその後も入れるところを変えて何度もだされました。
そして満足したのか、その後3回ずつくらいまんこにだして終わりました。
男は一度いっても満足できないものなのでしょうか?
まんこの中が良いとみんな言ってたのですか、まんこが一番気持ち良いものなのでしょうか?
あといくタイミングは合わせることは難しいのでしょうか?
またお願いしたいので教えてください。
長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)
約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。
ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。
お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…
「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。
駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。
レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。
お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。
汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。
そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」
グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」
ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」
コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…
「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」
「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」
覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。
休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。
こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」
おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」
というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。
おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。
そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。
ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」
車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」
おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。
はじめは普通にフェラ、スマタでのプレイだったが何回目かでゴム付き本番まで辿り着くことができた。
最初はゴム付きで十分楽しめていたが慣れてくるとやっぱり生でしたくなるもの。
それからさらに数回通ってプレイ中にいい雰囲気になってきたところで恐る恐る「今日は生でもいい?」と聞くと彼女は静かに頷いた。
早速生で挿入。あああ~やっぱり生は格別だ~ 正常位、騎乗位、バックとこなし、外に出すつもりでいたがあまりの気持ちよさに間に合わず少し中で出てしまった。
でも彼女はうつぶせのまま何も気付いてない様子だったので残りを綺麗なお尻に出してフィニッシュ。
それからは毎回当たり前のように生で入れては半分中で出して残りを外に出していたがやっぱり心置きなく中で思いっきり全部出したいのが男というもの。
しかし何度かいい雰囲気のところで聞くも「中はだめ」の一点張り。
さて、どうしたものか、、、
そこで閃いたのはゴム先チョッキンだ。
早速針でゴム先に穴を開けてみたが、まったくと言っていほど精液は出てこない。
そこで精液だまりの突起部分に2~3ミリの穴を3個ほど鼻毛ばさみで開けてみた。
流石にここまで穴が開いていると彼女に見られたらアウトだろう。
加工したゴムを持参しラブホに入って先にホテルのゴムとすり替えて彼女を呼んだ。
いつもより少し暗めにしてゴムを付ける。
やっぱり生には劣るが最後まで中に入れたまま射精できるのは格別でこれを数回繰り返した。
よく中で出すとあとでバレるといった書き込みを読んだがいまのところバレていないようだ。
そんなこんなでさらに数回目のとき正常位からバックにする際、チンコを覆ってるゴムを少し強く握ったまま根本側に引っ張ったら穴を開けていた先端から裂けて亀頭部分が丸出しに。ゴムは竿の部分だけ。
もちろんバックだから気付くわけもなくそのまま挿入。
やばい、やばいめちゃくちゃ気持ちいい!!
そのまま鬼のように腰を振りキスをしながら「出そう!」と言うと彼女も「いっぱい出して~」と言うので望み通り中にドクドクとたっぷりとフィニッシュ。
射精後は抜くと亀頭部分が丸出しなので先端を左手で覆いながら右手で根本からゴムを素早く外してゴミ箱へ。
この外す仕草を彼女に見えるようにするのがポイントだ。
それからはゴム先を大きく十文字にカットしている。
暗い中だとその程度はまじまじと見ないとバレることは無いから正常位の時はこれでゴム付きをアピールしてバックに移行する際ゴムを引いて亀頭を出す流れが定着した。
この方法にしてから5回ほど中で出しているが未だにバレてない。
この子もそろそろ飽きてきたがここまでやりたい放題にできる子はなかなかいないから妊娠するか飽きてどうでもよくなるまでは出し続けようと思っている。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

