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最近は月の半分くらいはビジネスホテルに泊まっている。
激務の時ほどムラムラして、時間がないしホテルから出たくないからデリヘルを呼んで無茶したくなる。
こないだも仕事終わりに休み繋げて地方滞在した。
開放感で無茶苦茶ハメたくてとりあえずデリヘル呼んで素人の女子大生に生でガンガン激しいエッチした。
大満足して女の子帰して全裸で爆睡してたら、ドアが開き清掃の女が入ってきた。
全裸大の字でシャワーも浴びずに女の愛液とザーメンまみれで朝勃ちしてるのを見てたちすくんで唖然としてる。
メガネをかけて見てみると小柄で若いアジア系の女で目がくりくりしてて可愛い。胸がデカくてエロい。まだ20才くらいか。
震えてガチガチのネパール人の女に全裸で何事もないように近づいて優しく「掃除?」と話しかけて肩を抱く。
女は固まって涙目になってる。
可愛いねと言って髪を撫でても抵抗しないから、流れでほっぺにキスして、口にキスして、ケツと胸を優しくさわさわした。
なんか意外と女のスイッチが入ったのか懐いて感じまくってるから、時間もないしフェラできるか分からないから、壁に手をつかせてズボンとパンツだけ脱がせて手マンした。
手入れされてない剛毛のアソコが生々しくてたまにはいい。
穴はめちゃくちゃ小さくて狭い。
びちょびちょだから指が入るけどキツい。
もういいかなと思って生挿入。
女はもう半分失神しそうなくらい涙目で気持ちよがってる。
相当性欲溜まってたのかなと思いながらこちらも負けじと腰をふりまくる。
ネパールまんこめちゃくちゃ気持ちいい。
若い素人だからなのか、とにかく具合がいい。
すぐにいきそうになってどうしようか考えたけど、まあ、中でいっかと思って中出し。
気持ち良くて興奮して沢山出た。
女も沢山イッたみたいでよかった。
浅黒い剛毛まんこはべちゃべちゃでエロいから写真撮っといた。
最後にお掃除フェラさせて一緒にシャワー浴びて連絡先交換してデートの約束してバイバイした。
笑顔がめちゃくちゃ可愛いからもっと可愛がってあげたくなる。
すごく従順で優しくて穴が気持ちいいから明日も明後日も使ってハメまくろうと決めた。
ネパール人とやるのは初めてだったけど肉厚ですごく良かった。ウブな感じがまた新鮮で。
最近オナニーする暇がないほど中出ししてる。
ティッシュじゃなくて若い女の子の膣にザーメン出しまくってる。
最高だけどお金がめちゃくちゃかかって青ざめている。
しばらくネパールのタダマンを楽しむか。
今から数年前、世間がまだコロナ禍になるよりも前の秋頃の話。
ある日大学のサークル時代の仲良い後輩のアユミから「友達と飲み会(合コン)してほしい」と言われた。
話を聞くと、友達(アユミの彼氏の同僚の女の子たち)がフリーで、アテがないかと頼まれたということだった。
その当時は彼女がいなかったし誘える独身男友達も豊富にいたので、俺は気軽に了解した。
向こうの幹事の紗織という子を紹介されて幹事業を淡々と進めているとその傍ら、アユミが次のようなことを言ってきた。
「私と彼氏から提案!飲み会の成果に応じて私たちに謝礼をちょーだい!」
・誰かをお持ち帰りしたら5千円
・誰かと付き合ったら1万円
・誰かと結婚したら3万円
一方的な提案だったけど、男の野心がくすぐられてしまい受けることにした。
にしても「お持ち帰り」のオプションがあるということは、もしかすると実は女の子たちはワンナイト的なカジュアルな出会いを求めていて、それをあえてアユミは事前リークしてくれてるのかも?と勝手に邪推。
半分ボランティア感覚で引き受けた飲み会だが、こう言われると男としての実力を試されているような気がしてやる気(下心)がみなぎり始めた。
飲み会当日、その日の仕事が順調に終わり予約したバルへ足を運ぶ。
男性陣はすぐに揃った。1人はサークル同期、もう1人は小学校からの地元の馴染みだ。
ほどなくして女性陣も到着。第一印象は◎!
自己紹介を経てわかったことを書くと、3人は同じ会社の同期で年は27歳。
幹事の紗織は線が細く一見地味めな印象もあるが、小顔でそこそこかわいい。
同期の1人はレナといい、天真爛漫ではっきりした美人顔で背の高いこじるりといった感じ。
もう1人はナギサといい、もはや顔は忘れてしまったが、覚えているのはとにかく明らかに巨乳だったということだ(推定F以上)。
予想以上のクオリティに男子側のテンションも上がり、飲み会はノリ良くテンポ良く進んだ。
あっという間に終了時間。すぐ近くにダーツバーがあったので2次会に誘うと女性陣も満場一致でOK。
ダーツではもちろん男女ペアになってチーム戦。カウントアップやクリケットに興じ、負けたチームは定番のテキーラショット一気。
1時間もするとみんないい感じに酔ってきたので、一旦精算してダーツバーを出る。
今日は金曜。もしうまいことペアリングできているなら、終電スルー3次会カラオケからの各々ホテル解散となるはずだが、、、
アレ、結局流れるように駅まで来てしまった。
この後どうする?という雰囲気になると、紗織は酔っているのか何も言わない。
すると同じ借上げ社宅マンションに住んでいるレナとナギサは「んー私らは帰るね!」と2人一緒にそそくさと改札に入ってしまった。
残った男2人も少しの推敲ののち「じゃあ俺らも帰るわ お疲れ!」と言い残し、颯爽と帰っていった。
お前らスマン、俺が幹事なのに気を遣わせてしまって、、、
というわけで取り残されたは俺と紗織。
普通ならここから落ち着いたバーでも行って2人の仲をじっくり深めたいところだが、紗織はすでに酔いが回ったのか酔ったフリなのかふにゃふにゃしてるし、俺もあまり飲むと勃たなくなるリスクもある。思案した結果、少し強引だが余計なプロセスは省く作戦に出てみることにした。
折よくタクシーを捕まえ紗織を押し込むと、運転手に近場のホテル街を告げた。
それを聞いた紗織は俺の肩に頭を預け半分意識朦朧としながら「もう~チャラい…」などと甘えた感じで言っている。
これを聞いて合意を確信。おもむろにキスをすると、紗織は待ってましたとばかりに応じてきた。
ほどなくしてタクシーを降り適当なラブホに入る。
エレベーターでももちろんキス。今度は舌を絡め合う。
口で合体したまま部屋に流れ込むとそのまま紗織をベッドに押し倒す。
押し倒してからもなおもキスの嵐。
「シャワー浴びる?」
尋ねたが予想外にも紗織は黙って首を横に振った。
初めての相手とは特に体を綺麗にしてからセックスに臨みたいのが乙女心だと思うが、早くしたくてたまらないのか、男の臭うチンチンをそのまま咥えたい変態なのか、とにかくその気はないようだ。
地味めな印象とは裏腹に淫乱だとわかると、オスとしては余計に興奮する。
手際よく紗織のブラウス、スカートを脱がしていく。もちろん口や首筋へのキス攻撃をしながら。
ブラも外した。華奢なので胸が大きくないのはわかっていたが、ややお椀型で乳首はツンと上向いており、乳輪は綺麗なピンクの真円でなかなかエロいおっぱいだ。
俺は焦らすのが好きなのでいきなり乳首には触れない。
乳首をあえて避けるように乳房全体を揉んだり舌先で舐めたりしながら、紗織の反応を楽しむ。
沙織の目はもうトロンとしていて、いかにも次の責めが欲しそうなオーラが出ている。
それに応えるように、ようやく乳首を舐め、時に甘噛みする。
紗織の乳首は当然のように固く勃起していた。
仰け反る背中に左腕を回しつつ、右手で太腿やお尻を焦らしながら触る。
やがてショーツやクロッチに触れると、そこはもうしっとりと濡れていた。
ショーツを脱がし待ちに待ったマンコチェック。
Vエリアは毛を少し残しつつもIOはツルツルで、綺麗に手入れされていた。
ビラビラもなく文句なしの美マンだった。
クンニ好きの俺は紗織の美マンにむしゃぶりついた。
酔いながらも卑猥な喘ぎ声をあげる紗織。指入れもしながら10分ほどクンニしていたと思う。
やがてシックスナインに移り、すっかり硬くなったチンチンを咥えさせる。フェラはなかなかうまい方だ。
一方でもうしっとりでは表現が足りないくらい紗織のマンコは濡れそぼり、いつチンコが挿入されてもいいと言わんばかりだった。
中出し大好きな俺だが、知り合いづての紹介ということでさすがに無理はできないので、その時は普通にゴムを着けて挿入した。
正常位、騎乗位、バックと、紗織の締まりのいいマンコを心ゆくまま堪能した。身体の相性は正直抜群だったと思う。
深夜にかけて2回セックスしたところで、2人とも疲れて抱き合いながら眠りに落ちてしまった。
翌朝。
紗織と一緒に目覚め、もはや長年のカップルのように2人仲良くシャワーを浴びた。
チェックアウトまでまだ時間があったので再びベッドでイチャついていると、相変わらず元気な俺の愚息はまたムクムクしてきた。
けどホテルのゴムは2つとも夜のうちに使ってしまい弾切れ。
それを紗織に伝えて「今日はもうできないね」と言ったところ、少しの間をおいて紗織は何も言わずに俺に馬乗りになってきて、なんと裸のチンチンを自らマンコに導いて挿入してきた。
(え、まじ?)俺も何も言わなかったが、その瞬間少し混乱した。
ピルを飲んでるのか、安全期なのか、それとも妊娠しても構わないと思ってるのか…
だがオスの本能は情けないもので、小ぶりな美乳を揺らしながら上下にピストンしている紗織を見ているうちにそんなことはどうでもよくなってしまい、俺も昨夜よりさらにヌルヌルで感度の増した紗織のマンコを堪能することに必死になっていった。
3回目なのに、あまりの気持ちよさに絶頂までそう時間はかからなかった。
射精はお腹にしようかと思ったが、興味が勝り紗織に委ねてみることにした。
すると紗織は俺を見つめて
「そのままいいよ」
と答えた。
それを聞いて我慢の限界を迎えた俺は、もうどうにでもなれ、と本能のまま容赦なく残りの精子を全て紗織の子宮にぶちまけた。
シャワーを浴びたのに、汗だくで息も絶え絶えの2人。上体を紗織に折り重ね、唇をむさぼる。
チンチンをゆっくり抜くと、3発目とは思えない量の精子が紗織の美マンからどぷっと溢れてきた。
紗織とは意気投合し、その後飲みに行ってその勢いで紗織の家に上がりこんで中出しセックス、の流れを何回かやった。
思った通り紗織はなかなか変態だった。
前の彼氏にさんざん飲精を仕込まれたらしく平気な顔をしてゴックンしてくれたし、アナルの経験もあるとのこと(事故で入っちゃったと言ってたけど絶対ウソだろw)。
紗織は俺と出会ってからピルを飲み始めた。
後からわかったことだが初回はやはり無防備だったらしい。恐ろしや。
紗織はセフレは嫌と言い真剣に付き合いたそうで、俺もまんざらでなかったけど、ちょうどその時他にも気になる子ができてしまい、結局どっちつかずで濁しているうちに愛想を尽かした紗織は離れていった。
身体もペースも性格も合っていたので、もし付き合ったら結婚までいっていただろうな、と今でも思う。
余談だが、紗織を紹介したアユミもそれからしばらくして彼氏と別れた。
彼氏経由の仲だから、紗織とも切れただろう。
コロナ禍になってしまったこともありアユミとはしばらく会っていない。そろそろ誘って飲みに行こうかと思っている。
謝礼の入った封筒を持って。
渡したらアユミはニヤリと笑って、何も聞かずに懐に入れるだろう。
顔 ・・・ショートカットで綺麗
身長・・・160センチちょっと
体型・・・スレンダー
胸 ・・・B(Aより)
年齢・・・44才
Uちゃんとは今回、1年4ヶ月振りぐらいで今まで2回ほど会ったことがありました。
その2回ともNNでは無く、NS、G着でも無い、普通のヘルス対応でした。
そのUちゃんが人気になり予約が取りづらくなり、最近出勤も無くなり辞めるのかな?と思っていたら復帰。
当日の昼に予約の電話をすると空いていたので予約。
ホテルの入り口で待ち合わせして入りご挨拶、抱き合ってキスして近況報告しながらお店に電話、支払いを済ませ、覚えているか訪ねると覚えてくれていました。
彼女がソファーに座って、私は彼女の前に立ち、服を脱ぎます。
すると彼女は、私の即尺で息子を咥えてくれて、そのまま私の乳首を指でサワサワ、彼女が立ち上がり乳首舐め手コキ、そしてDキスしなが手コキ。
私は彼女の手を握りベッドに移動し、彼女を寝かせて即クンニ、クンニしながら乳首いじり、クリ舐め指入れで2回ほど逝ってくれて、たまらなくなり正常位で息子をアソコに擦り付け、先っぽを入れながら腰を振っていると
彼女が「ダメっ入っちゃう。先っぽ入ってる。」と言っているけど抵抗がありません。
もしかしてOK?と思い、奥まで挿入しました。
前に会って時は、アソコに擦り付けるだけで足を閉じ、挿入禁止アピールをされていました。
私は嬉しくなって腰を振り、彼女が「あっ、あっ、い、イク!」と逝ってくれて抱き締めながら「ごめんね。入れちゃって!」と言うと、彼女が「もう。ダメなんだよ。」とニコッと笑いながら言いました。
その後、5回ほど逝ってくれて最後に「中に出していい?」と聞くと、彼女は「いいよ。出して、中に出して!」と叫びながら同時に逝きました。
大量に出た精子を処理し、お風呂で汗を流し、ベッドで色々と話をしながらイチャイチャして、更に2回戦目をまた中出しして、ちょうど10分前になったのでシャワーを浴び、着替えて2人でホテルを出て、また会う約束をしてお別れしました。
スタイル良し、顔も良し、エロさも最高な女性でした。
そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。
年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。
初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。
クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。
「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。
「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」
それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。
フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。
「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。
後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。
名器ババアの18歳の次女がとにかく可愛くてロリで身体綺麗でアソコも抜群で大好きだ。
身長151cmの色白黒髪ロングで地下アイドルしてたらしく本当に可愛い。結婚したい。
デリヘルで週に2~3回ロングで呼んでとにかく好かれようと優しく優しく褒めて、クンニして電マしてイカセて毎回2~3発は生ハメセックスしてこっそり中出ししまくってる。多分バレてない。
なんとか孕ませて結婚して自分だけのものにしたい。
ついでに貧乏な母親の名器ババアも呼んで三人一緒に暮らして毎日タダで3P中出しセックスしたい。夢がある。
ババアにも娘にも何十回も中出ししているから、いつかどっちかが妊娠しそうだ。
ババアも40歳前後だけどまだ妊娠するのかな。
19歳の長女は可愛いけどNSソープ嬢でピル飲んでるし、中出しやりまくってやや緩いからあんまり興味ない。次女がいい。
ババアは名器すぎるからただの肉オナホに雑に使ってやるくらい。
段々めんどくさくなってきて、中出しした後でそのまま膣に小便出したり、アナルは処女だったから痛がるケツ穴も開発して無理やりぶち込んで中出しした。ケツ穴も良かった。
本当にこのババアは穴がめちゃくちゃいいし、従順過ぎて1時間でも丁寧に全身リップからフェラチオからアナル舐めから足の指舐めまでなんでも言う通りやる豚だから使いやすい。
格安人妻デリヘルで安いから仕事の合間にイオンの駐車場に45分で呼んでフェラさせてカーセックスして、何回か中出ししてお掃除フェラさせて、ババアのパンツでチンコ拭いてゴミ箱に捨ててノーパンで置き去りにしたりもする。
金も人気もないから、いつでも呼べば来るしなんでもやるから性処理の肉勉強にちょうどいい。
飴と鞭で、ションベン中に出したり乱暴な中出ししまくった時はババアも泣くから、その時は優しく謝って正常位でゆっくり大切に中出ししてチップやる。
そしたら機嫌が直って喜ぶ。
大好きな次女も実の母親が俺にこんな風にされてるなんて知りもしないだろう。
実の母娘三人に何十発も生ハメ中出ししてる。
二人とも本当に気持ちよくて最高だ。
ババアはいつでもいいなりになるし付き合うなり結婚するのも簡単けど、次女は若くて可愛くて大人気デリヘル嬢だから自分のモノにするのが難しい。
LINE交換してデートしたりはしたし、付き合いたいと何回も言っていて喜んでくれてはいるし、彼氏は本当にいないし、セックス気持ちいいし、客とか周りの男の中で一番好きだし、生セックスは俺としかしたことないとはリアルに言ってくれてる。
父親がいないから病んだ時とかは精神的にも依存してくる時間も増えて、一回だけ彼女の部屋に呼ばれて何時間も悩み聞いてあげて流れでタダマンして、めっちゃクンニしてからこっそり中出しした。
マジで妊娠させたい。デキ婚したい。
次女と結婚できたら広いマンションに引っ越して何食わぬ顔で母親のババアも呼んで一緒に住みたい。
まずは一人づつ隠れてセックスするしかないけど、なし崩し的に3Pに持ち込んで…と考えてる。夢と股間が膨らむ。
次女曰く、ソープ嬢の姉はたまに家来て一緒に飯食うくらい仲が良いらしい。
何回か長女にも中出しセックスしてるから三人で会ったらバレるから気まずい。
姉妹丼ができそうだけど、次女に軽蔑されそうだからやはり次女と結婚できるまでは内緒にしたい。
一日も早く次女を妊娠させなければと毎回毎回膣奥にこっそり中出しを繰り返している。
次女はデリヘル嬢で本番しないのでピルは飲んでない。
ゴムハメは常連の太客にたまに無理矢理されるけど、生ハメは生まれて初めて俺しかしてこなかったらしい。
隠れドMだから、実は無理矢理生ハメとか首絞めセックスとか濡れるらしい。デレながら言うのがめっちゃ可愛い。
絶対孕ませて俺だけのモノにしたい。
決意と股間を硬くして3Pを夢見ながら中出しを繰り返した。
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