- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!51件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!85件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!64件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!66件
いいね!ベスト5
夜勤中に医師と中出しセックスをしたときの体験談です。
わたしは28歳看護師で、以前から仲良くさせていただいてる14歳上の医師がいます。彼も、同じ職場です。
プライベートではかなり親密な関係を築いており、気づけばセフレ状態でした。
仲良くなってからは夜勤が重なると当直室へ遊びに行くのがお決まりになっていました。
特に何をするわけでもなくお話をしながら、一緒におやつを食べていました。(わたしの病院は比較的ゆっくりなため、夜勤中は仮眠がほぼほぼ確実に取れます。その仮眠時間中に遊びに行っていました。)
そんなある日、彼と夜勤が重なったときのことです。
いつものように彼に仮眠時間を伝え、その時間になるのと同時に、急足で医師の当直室へ行きました。
いつもなら起きて待っている彼が、ベッドで寝ており、 ついいたずら心で彼の隣に寝てみました。
だけど、狸寝入りだったのか、彼がわたしの方へ寝返りを打つのです。
「したいの?したいから俺の隣に来たんだよね?」と眼光鋭く、反応する間もなくキスをされました。
「さ、さすがに、病院では、、」と抵抗してみるも、大きくなった彼のモノが太ももに当たるのです。
そうなればこっちもスイッチが入ります。
お互いにいつPHSが鳴るかわからないというスリルを味わいつつ、いつの間にかブラとパンツだけの状態になっていました。
わたしのソコはというと、確かめなくてもわかるくらい準備OKぬれぬれ状態でした。
そのままお互いに攻めて、いざゴムなし生バナナを挿入。
声が出せないもどかしさと、バレてしまわないかというスリルで、2-3ピストンをしただけで、感じまくってイキそうになりました。
そのまま愛し合っていると、彼のピッチが鳴り、出ないわけにはいけないため、挿入したまま、電話を受けました。
幸い様子観察指示で済むコールだったため、プレイ再開。
電話応答をしながらも彼のモノは大きいままで、5分ほどピストンするとお互い絶頂に達し、そのまま膣内へ放出。
中出しをしたはいいものの、仮眠が明けるとわたしは病棟へ戻り働かなければいけません。
患者さんと接しながら、膣から彼の精液が出てきたあのときの感覚は忘れられません(笑)
彼とは今でも関係が続いていて、めでたく彼女へ昇格。5月に結婚予定です。
病院でのエッチは、その時以来していません(笑)
乱文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
既婚&嫁妊娠の後に、単身赴任先で女遊びを楽しんでいます。
初投稿した2014年当時のモデル体型の女は、関係が10ヶ月くらいのタイミングで切りました。
女からの「結婚したいな」みたいのはメンドいので(笑)
その後、なんやかんやで8年間に25人くらいの女とワンナイorセフレ化を経て、適当にSEXを楽しんできました。
現在は、特定のセフレ1人と7年関係を続けています。
もちろん、この間にも何人かは重複して女遊びをしています。
あっ、ちなみに子育て中だった嫁には、帰る度に中出し、めでたく2人目を孕んで出産しました。
現在は2人の育児に励んでいます。
地元に残した嫁は両親の監視下で子育てに奮闘中なので、浮気の余裕はない状態。もちろん、文句ないくらいに金は送ってますよ(笑)
嫁と子どもの元に帰ったら、良い夫&父親をしています。
単身赴任中の私は、モデル体型の初セフレ女を切った後は、専門学校の図書館司書を中出しセフレ化したり(Gカップ・ちょいメンヘラ)、美人ピアニストを中出しセフレ化したり(良い家系の娘&美人→特にデコルテ綺麗)、セミプロダンサーを中出しセフレ化したり(マンコの締まりGood!!)、高校美術教師を中出しセフレ化したり(騎乗位で腰振って独りでイク変態女)、豪州留学からのエリート国家公務員美女を中出しセフレ化(外ヅラではプライド高いのに肉便器扱いされるのが好き)してきました。
やっぱり、中出しにハマると抜け出せなくなりますね。
ちなみに、他にも抱いた女もいましたが、中出しNG女はセフレ化せず早々に切りました。
ここから本題。現在進行形の長期セフレについて。
出会いは相手が当時24歳の院卒社会人1年目・駆け出し建築デザイナー。これが超可愛い。
アイドル級のフェイス・色白肌・ピンク乳首。
都市部社会人の集まりで出会って、向こうが私に興味を持ち、ある季節イベントの飲み2次会で私が早めの帰りタイミングで一緒に会計したいと言って仲良くなったのがきっかけ。
その後に2人で会うことになり、1回目夜デートでキス、2回目昼デートの最後に私の自宅へ・・・。
SEXを仕掛けるも、意外にグダ・・・。
色々とヒアリングしてたら過去に20歳処女でレイプされたとのこと、その後に22~23歳で付き合った年下彼氏とはレイプのトラウマでSEXできなかったとのこと。
そこから信頼関係を作りながら、普通のお出かけデートで精神的に楽しませつつ、家ではマンコイジりで気持ちよくさせつつ、1ヶ月ほど心と身体の準備をさせました。
「余裕のある年上男性」に魅力を感じたと言っていたので、ちゃんと演出してトラウマ=男性恐怖症の解消をさせておきました。
もちろん、その間に私は上記の美人ピアニストに中出し遊びしてました(笑)
初めて家に来てから1ヶ月ほどは適度なイチャイチャとマンコイジりでほぐしつつ、その後に相手の緊張がとけたタイミングで本番SEX(ここまで出会って2ヶ月半)。
挿入してみると、なんとスゴイ名器(巾着タイプ)。
めちゃくちゃマンコの入り口が締まり良い。
最初の1ヶ月くらいはゴムありでしたが、2ヶ月目から生でSEXしてました(笑)
その娘はトラウマもあってまともなSEX相手は私が初めてなので、嫁を孕ますときに学んだ生理と妊娠のタイミングなどもレクチャーしながら、安全日を狙いつつあたりまえのように中出し、危険日は生挿入の外出しで楽しんでいました。
そんな日常を1年ちょっと楽しんでいた頃・・・。
相手が「今日は危ない日だよ///(涙)」というも、気持ち良すぎて勢いで危険日に中出し!!
その後に、妊娠が発覚・・・。
ちょうど相手はブラックな勤務先が嫌で転職に向けて動き出していた時期。
そして、ここまで相手には私が既婚&子持ち&単身赴任中とは伏せています。
「未来に向けた仕事や選択肢を考えて、今回は堕ろそう。次に生まれ変わってお腹に宿ってくれた時は、ちゃんと大切に育てよう^ ^」と口八丁で収めて、堕ろさせました。
もちろん、妊娠発覚から堕ろす手術までの2週間は、背徳中出しSEXを楽しみまくりました。
セックス中・・・
「(私)気持ちいいいのか?」
「(女)気持ちい~~ぃ!」
「(私)どこが気持ちいいいんだ?」
「(女)おまんこ///」
「(私)あ?今どんなオマンコなんだ?」
「(女)妊娠まんこ!!」
「(私)オラッ、中に出すぞ!?」
「(女)来て来て、イク~~ッ!!!」
というのをやりました。
今でも人生最大で鬼畜級の良い思い出です。
堕ろさせた後は、ピルを飲ませてメインの中出し要員としていまだに可愛がっています。
その後、実はコロナ自粛中に私の単身赴任先マンションで半同棲していた時期があり、相手が身体不調でピルを飲むのを一時休止したタイミングで2度目の妊娠をさせました。
もちろん、2度目も堕ろさせました。
にも関わらず、結婚の望みが無い私といまだに生中出しセフレ状態。
我ながら自分のことを鬼畜と思います(笑)
2度目の堕胎まで、その女は私と結婚できるかな?と思っていたようです。
ちなみに、未だ既婚&子持ち&単身赴任中であることはナイショにしています(笑)
現在の私に対しては、「生涯の自由人で、結婚不適合者だけど、一緒にいて楽しい、SEXしていて気持ち良い相手」と思っているようです。
もう私を結婚相手とは見ておらず、ちゃんとした結婚相手が見つかるまでのパートナー。もしかしたら結婚後も良い関係になりうる相手、という位置付けのようです。
ちなみに、私は年齢の割に稼いでいるので、旅行や食事、誕生日等ではちゃんとセフレに良い思いができるようにしています。
その女はというと、今は婚活に精を出しながら、週に3~4回の頻度でピル有りマンコで私に生中出しされています。
土日には、昼過ぎに私に中出しをされて、その足で婚活相手の男と夕食デートに行くこともあり、すごく興奮します。
男とのデート中に、中に出した私の精液がマンコから出てきたという報告を後から受けると、たまらず再び中出ししたくなります。
このセフレ、実年齢は32歳ですが、見た目は本当に24~25歳くらいにしか見えず、身体も全身の肌ツヤが綺麗で、くびれの有るEカップのスタイルも最高です。
5年前の転職活動では私がかなりサポートしたこともあり、女性としては上位クラスの年収で、その見た目も相まって結婚相談所や婚活アプリなどではひっきりなしにお誘いが来ています。
デートの際には、新規の男と最高でキスまでしたそうですが(無理矢理に近いかたちで)、デート後にいつも期待はずれの男の愚痴を聴きながらマンコに生チンコをつっこんで中出ししています。
やっぱり女は、相談や愚痴の相手になってくれる男が欲しいんでしょうね(笑)
まだ新規の男とのSEXは無いみたいですが(個人的にはあっても良い)、これから他の男とSEXをしてどんなプレイだったのかを聞きながら生で中出しできるのが楽しみです。
ちなみに、新規の男とは最初はゴムありSEXしかしないと言っており、その直後は私に会いに来て報告がてら生中出しSEXをするそうです。
興奮しながら、その時を待っています。
実は、これを書いている直前も、このセフレに生で中出しをしてきました。ここ4日で連続です。
顔がアイドル級に可愛くてスタイルも良く、マンコの締まりが最高なので、7年間も抱いていて全然飽きません。
この女が向こう1~2年で結婚をした後に、2人目の子どもは私に種付けをして欲しいと言っています。
2度も堕ろした私との赤ちゃんに、改めてお腹に帰って来て欲しいとのこと。
また、年に1~2回は継続してSEX旅行をしようと、既に持ちかけて来ています。
結婚相手の男は、ある程度は割り切って選定するつもりのようですが、その男は可哀想ですね(笑)
そういう私は、この女との関係は可能な限り維持しつつ、新しい女も確保しようとそろそろ動き始めています。
この女が結婚したらどうなるか分かりませんし、直近3年は新規の女を開拓していないので。
また大きな変化があったら、こちらでご報告しようと思います。
当時の俺はヤリたい盛り。真由ちゃんとも別れて数年経っており、ナンパの鬼でした。
仕事終わりには繁華街をウロウロして、好みの女を見つけては声をかける。そんな毎日でしたが、まだまだ若い俺はエスコート能力に乏しく、上物に出会えても全く相手にされない、そんな日々。
数名ホテルまでエスコートできたものの、避妊が当たり前。
流れで生挿入に至れたものの、なぜかビビッて外出し。
というか真由ちゃんとのSEXがいかに燃え上がるほど気持ちよかったのか、それを痛感するばかりだった。
そんなある日。
前日にナンパを大失敗して酷いフラれ方をしたせいか、毎日の日課だった巡回を諦めて素直に地下鉄で帰る事に。
地下鉄をぼーっと待ち、入線した車両を眺めていると、俺の乗る車両の端に座る女の子が目についた。
こんなことあるか?というくらいに透き通るような肌。白とか象牙色のレベルではない。透明感しかないのだ。
それでいて髪の色は銀色のような金髪。めっちゃ短いスカートに黒パンスト。
思わず彼女の向かいに座った。
いやー、なんだこりゃ。まさに透き通るようなウルウル肌。コウモリの黒い髪留めがめちゃめちゃ可愛い。細いのに太ももが肉感的で、足フェチ太ももフェチパンストフェチの俺からしたら、そりゃ見てるだけで勃ってくる。
ずーっとケータイいじってるのをいい事に、彼女をジロジロ凝視する俺。
ナンパ巡回では到底出会えないレベルの子だ。
まさかなー。万が一同じ駅で降りたら絶対にナンパしようと誓った。
残念ながら脚をピッタリ閉じているのでパンチラはナシ。この短さなら絶対見えるのにな。
すると、目が合ってしまった。
もうこの子を狙っている俺は一切目を逸らさずに、少しニコッとしながら見つめていた。
彼女も彼女で、気の強そうな切長の瞳をずっと俺に向けている。
ん?瞳が青っぽい。眉毛まで金髪。外人さんなのか?妙なエルフ感。
ガタンゴトンと地下鉄が揺れる。彼女と見つめ合い(というか睨み合い?)、時が流れる。彼女の表情は一切変わらない。
すると、彼女は脚を組んだ。
一瞬のパンチラ?そしてミニスカが捲れ、お尻のラインが少しあらわに。
これは、挑発なのか?
マジでやばい。性欲真っ盛りの俺にとってこの光景はヤバかった。
ベッドに押し倒し、覆い被さり、そのパンスト太ももに股間擦り付けながらギュウギュウに抱きしめる事しか考えられない。
そしてその、艶々ウルウル透明肌を、その首筋を舐めまわしてみたい。
この気の強そうな顔が、快感で歪むのを見てみたい。
完全に、俺のスイッチが入ってしまった。
そんな俺を無視するように、またケータイぽちぽち。
そして俺の降りる駅へ着く頃、彼女も席を立った。
うわ、まじか!
やった!
てゆーか、立ち上がると尚更スカートの短さがやばい。
既に尻が見えそうだ。階段上がる時絶対パンツ見えるじゃん。
彼女の後ろにつくように地下鉄を降りて、そして階段を登る。
無防備というか、信じられないくらい丸見えというか…。
え、ノーパン?
パンティというか、パンスト越しに尻丸見え…。
これは龍ぞー史上唯一のパターンです。
ちょっと待て。この子って一体…。
普段俺が降りる出口と全く違うところに向かう彼女だが、ついていかない訳がない。
その後の階段もずーっと、彼女のパンチラ?を眺めながらの幸せな時間。
既にバッキバキで即挿入できそうなほどに煮えたぎっていた。
まさに『血騒ぎ肉踊る』そんな状況。
そして外へ出た瞬間!
「あのー」
彼女から声をかけられた(爆)
想像以上に高く、か細い声。
「あ、はい?」
「ずっとー、アタシの事見てましたよねー?」
「見てました!すっごい綺麗だったから見惚れてました」
「えっとー」
すんごい内股でモジモジし始める彼女。
なんか可愛いな。イメージと違いすぎる。
「なんかー、今日ってー…」
「はい」
イメージと正反対の脱力キャラ。そしてなかなか話を続けない。言葉を選んでいるのだろうか?
ずっとモジモジしているので、とりあえず飲みに行きませんかと言うと、簡単に着いてきた。
なんか、苦戦続きの数日がウソのような展開。
彼女の名前は深雪(みゆき・仮名)。
歳は23歳。当時の俺の一つ上。
仕事はアニメーション関係でコスプレ大好き。なるほど、なんかわかる。
ただ驚きなのは、その金髪が地毛だということ。でも純日本人。
彼女は『アルビノ』と言われる特殊な女の子だった。
アルビノは色素が極端に少なく、肌の色も毛という毛も白いんだとか。それで瞳の色も青っぽいようだ。
なるほど。この銀髪のような金髪のような、不思議な髪と瞳の色、眉毛とまつ毛、信じられぬほどの透明感溢れるお肌は、それによるものなのか。
深雪は、自分に出会った男が喜んでくれるものだから、ソープ嬢を試しにやってみたらしい。
しかし、あまりに指名が殺到して怖くなり、短期で辞めてしまったとか。
辞めたのが昨日。
まともに相手できた客は、3人。
思っていたより楽しくなく、乱暴に扱われたりして辛かったようだ。
「俺もソープたまに行くよ。その時に出会いたかったな」
「龍さんなら…優しそう(´∀`*)」
お互い、ほろ酔い状態。
「でね、今日こんなの着て歩いたら、誰か釣れるのかなって実験してたの(´∀`*)」
はいはい。見事に釣られましたよ。
「それは…つまりアレな気分…?」
「うーん…(モジモジ)」
場所を変えようか。と切り出すとまたアッサリついて来てくれる。
もう、俺の胸は高鳴り過ぎて口から心臓が飛び出そうだった。
そんな興奮MAXのままホテルへ。
「わーい♪」
と言いながらベッドにボフッとする深雪。
ミニスカが捲れてノーパンの尻が丸出し。
というか、深雪はずっと良い匂いがしていた。まるでレモンミルクのような、乙女感溢れる匂い。
見ているだけで破裂しそうなほどの勃起。
うつ伏せになっている深雪の尻は、柔らかみを視覚から強く感じさせるほどにふっくらとして、太もも、ふくらはぎの形が官能的な美脚。
俺は既に服を脱ぎ始めていた。
俺のヤル気と、アドレナリン出まくっている姿を見せたかった。
「深雪ちゃん…初めて見た瞬間から俺、ヤバかったよ…」
すると深雪は身体を転がすように仰向けになってくれた。
アルビノによる不思議感なのか、まるで妖精のような微笑みに見える。
はやる気持ちを抑えながら深雪の身体を眺める。黒パンストに包まれた、いかにも柔らかそうなムッチムチ太もも。それに相反する細い腕と細い首。美しい小顔に透明感溢れるウルウル肌。妖精的魅力と官能的魅力の同居。
まだ何にもしていないのに、先走り汁が出始めていた。アドレナリンも大量分泌。
「あっ…」
ベッドに侵入し、近づく俺に声をあげる。
「お…オトコらしい…(´∀`*)」
すぐさま、仰向けの深雪を抱きしめた。体を重ねて、乗っかるように。
レモンミルクの香りがブワッと鼻腔をつく。思わず体を震わせ、心拍数を急上昇させながら、深雪の太ももの間に片膝を割り入れて股間をグリグリ押し付けた。勃起しまくって上向きの男根が、下着越しに深雪のパンスト太ももに密着。
うっ…。
す、すんげぇ柔らかい…。
パンストのサラサラした感触と太ももの柔らかさ。気持ちが昂りギュッと抱きしめ、太もも付け根、内側に男根を押し付ける。綿のようにフワフワな太ももの感触、身体…。
「あぁ…すっげぇいいカラダしてんな…」
下から抱え上げるように抱きしめ、首筋や耳を舐め上げていく。なめらかすぎる、柔らかすぎる、スベスベすぎる美肌。
薄い上着を脱がすとノースリーブ。アルビノによる透明肌が更にあらわになっていく。
その肌の美しさに、心臓の鼓動が荒々しく高鳴る。
抱えるように抱きしめ、両腕を万歳させながらその脇も舐め上げる。
肌の質感が何にも例えられない。とにかくしっとりスベスベ艶々していて美味しすぎる。そしてレモンミルクのような乙女の香りが身体中に。
深雪がどんな声あげてたかも覚えていない。その抱き心地と肌に夢中になりすぎていた。一気に服を脱がせ、美乳と美肌に釘付けになる。
ドッキドキするほどに眩しく、透き通るような美しいカラダ。
身体中の血管が青く透けている。美白フェチにはたまらない光景だ。
黒いレースのブラを外すと乳首も白い。ノーバンパンストを脱がすと、艶々の透明感ある太もも、そして下はパイパンとみまごうような産毛。そして膣の中まで白い!
こんな美しすぎるマンコは唯一無二!
美しすぎる縦筋を無我夢中に舐めまくる。どこまでもレモンミルクのような乙女感。愛液が美味すぎる。まるで少女を抱いているようだ。
「あああ…ヤバいよ深雪…」
肩を抱きしめディープキス。生の太ももに先走り汁まみれの男根を押し付け、擦り付けながら延々と手マン。
「ああ…めっちゃあったかい…」
深雪は体温が低いのかカラダが少し冷たい。
そのカラダを俺の体温で温めるように抱きしめながら首筋や脇、胸を舐めまくる。
ほんっとになめらかすぎる美肌。やばい。
そして綿のようにフワフワとした抱き心地。柔らかい太ももに擦り付けている男根は耐えきれずにビショビショになっている。
そして感じまくっている深雪の秘所は、体温と相反するほどに暖かくヌルヌルとした液を大量に分泌していた。
指を入れるとヒダがまとわりつき、上下に強く締めてくる感触。
男根が破裂しそうなほどにビンビンに猛る。
「深雪…!マジで最高だよ!」
「アタシもヤバ…こんなん初めてだよぉー!!」
俺の男根を掴み、太さと硬さに大喜びの深雪。
美雪を抱きしめたまま男根を秘所に擦り付ける。俺のカリがクリに理想的に当たり、膣口にヌルヌルと当たる。刺激を貪り合い、互いに気持ちが高まっていく!
そして本能と勢い、興奮に任せて生で一気に挿入した。
「あああんっ!!」
あのキレイな膣内に生挿入!
一気に上がるボルテージ!!
腕の外からガッシリとホールドし、問答無用で深雪の極上美マンの奥へ、俺の特大男根を突き入れた。
「んっ…ああんっ!!」
暖かくねっとりとした挿入感。刺激と興奮がが…すんげぇ!
深雪は俺の体に強烈にしがみつく。爪が立つような勢いで強烈に!
そして長い美脚を俺の腰に巻き付けてきた。
「おっ…おおおおっ!!」
ヤバい…!これは気持ち良すぎる!
体温と相反するヌルヌル温かい感触、それにヒダがカリに強烈に絡みつく凄まじい刺激!
「あっ…!気持ちいい…!や、やばい…!」
心の声がそのまま出てしまうほどの、天国行きそうな刺激だった。
あまりの気持ち良さに動けず、深雪を強く抱きしめながらのディープキス。
ねっとり、ヌラヌラと舐め回すようなディープキスを抱き合ったままずっと続けていた。
「んんっ…うれしぃ…よぉ!」
キスが離れると、最高の笑顔で深雪が叫ぶ。
その笑顔のなんと可愛いこと…。
「ああ…めっちゃ可愛いよ…」
深雪をまた強く抱きしめながら、少しずつ腰を振り始めると早くも快感の塊が男根に蓄積され始めていた。
そうして柔らかく滑らかな首筋に吸い付き、舐め回しながら奥を突いていくと、子宮口のコリコリとした感触が!
うわ!気持ちいい…!
フワフワの抱き心地と滑らか美肌の感触。それにヒダヒダ絡む名器と強く押しつぶすような締まり!
極楽的快感を感じながら深雪の奥へ奥へと、男根を突きつける!
「あああんっ!破れちゃう、壊れちゃうウウッ!!」
身体に吸い付くような柔らかい抱き心地と、もはや睾丸が痛気持ちくなるほどの強烈な刺激!
その快感を貪り尽くすように腰を激しくぶつけ、その美しいカラダを味わい尽くすように抱きしめ、舐めまわしながら…
「う、うおおお…!い、いく…!!」
あまりの気持ちよさに本能のまま、深雪に断りもなく快感の塊を膣奥に思いっきりぶっ放した!
「あっ!おおおおおおっ!!!!」
呻きとともに、亀頭に蓄積された刺激と快感が大爆発!
思いっきり奥に押し付けながらビク、ビクビクっと男根がうねり、すさまじい快感を帯びながらドバドバドバドバッ!!と思いっきり射精した。
「うおおおっ!!」
更なる快感を貪るように激しく打ち付けると、腰から脳天まで電流が突き抜けるような快感とともに、ビュー!ビュビュビュー!ビュー!!と凄まじい勢いの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃなく、深雪に覆い被さったまま暫く動けなかった。
「あ…はっ…」
深雪の腰がピクピクしている。そしてイッたばかりの俺の男根を不随意に締めたり緩めたりしていた。
これまでと全く違う体温が膣内に広がっている。
俺はなんとか深雪にキスをしながら
「ごめん…気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
と謝罪。
謝罪しながらも、真由ちゃん以外に初めて中出しした妙な罪悪感と、この美しすぎるアルビノ女子の、美マンすぎる膣内に思いっきり中出しした征服感、それと背徳感。
それらでいっぱいだった。
「中出し…アタシ初めて…」
マジか。怒るのかな…。
すると深雪は目を閉じた。
顔が真っ赤だ。
「こんなにあったかいの…。めっちゃバチバチきた…」
愛おしい。
俺は挿入したまま深雪を強く抱きしめ、キスして首を吸ったり乳首を舐めたりした。
そして衰えない男根を更に振り翳し、深雪を強く抱きしめながら数回打ちつけ、奥でグリグリしたあと勢いよく抜いた。
白く美しい美マンから飛び出すように、そしてドロドロと…濃厚すぎる大量の精液がゆっくり溢れ出る。
深雪の透明感と美しさ故か、マンコから溢れる精液は黄色寄りのクリーム色にさえ見えた。
深雪は脱力し、脚を開いたままに息を乱している。その姿さえも美しく愛しい。
腰が未だにカクカク、膣口パクパク。
その白い膣口が大きくパックリ開いた瞬間、精液が滝のように逆流してきた。
その光景にさらに欲情した俺は、逆流精液を押し戻しねじ込むように、男根を荒々しく突っ込み、再び深雪に覆い被さった。そして屈脚位、寝バック、また密着正常位…
更に5回の中出しをした。
深雪の白い首筋には3箇所くらい、マーキングがあった。つけた記憶がない…。
そして、俺の二の腕にも3箇所くらいマーキングがあった。
いつの間にか吸い付いていたらしい。俺に抱かれながら。なんと愛しい…。
どうやら深雪の忘れられないオトコになれたらしく、この後は恋人関係に発展したが、やがて深雪のほうからいなくなってしまった。
恐らく妊娠したのではないか、と今でも思っているが、これは永遠の謎。
ネットサーフィンをして選んだお店で受付を済ませてホテルで待つ事数十分。
チャイムがなりドアを開けると指名したKさんの登場!
オプションではあるのですが、コート下は何と全裸での入室!
部屋に入るなりコートを脱ぎ捨てハグからのディープキスからの乳首舐めしながら下に降りて我が愚息を即シャク!
玄関でのご挨拶を堪能してからベッドへGO!
なかなか攻めるのが上手く攻められまくっていたのですが攻守交代し、こちらが攻める番に!
首や胸など焦らし作戦で攻めて、ついに指マンをしたら何と指一本でも指が食いちぎられそうなくらいきつマン!
暇に一瞬でも良いから入れてみたいって言ったら、3秒なら良いよって言われたのでそのまま生で挿入!
予想通りキツキツの締まりで入れた瞬間に暴発!
なんで中で~って言われたけど、3秒ならって言ったじゃんって言ったら納得してました。
そのまま二回戦してキツキツマンを堪能させていただき、2回目はちょっとだけ中で出してからのお腹に出して終了。
また次回を約束してお別れしました。
元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。
レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。
でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。
私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。
場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。
Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」
って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。
Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。
Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」
Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。
Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」
言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。
Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」
そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。
Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」
初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。
Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」
話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。
Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」
それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。
そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。
個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。
文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

