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現在、4年経ちましたがここ数年は満足にセックスを楽しめていません。
フェラチオはおろか手コキすらしてもらえません。
仕事はコールセンターのため私服の女性も多く働いています。
中には巨乳かつ、ドエロい格好で勤務する方もいるため、理性を保つのに必死です。
そんな中、飲み会が開かれることとなり参加したときのことです。
少人数でしたが、その中には巨乳のドエロ女性も!
飲み会は、普通に仲良くワイワイしてお酒を楽しんでいました。
すこーし酔ったかな程で私はトイレに用を済ませるために立ち上がり、店のかなり奥にあるトイレへ向かいました。
トイレの前に、そのドエロ女性。
私に気づいたドエロ女性はなんと、私の腕を引っ張りトイレの中へ、一緒に入る羽目になりました。
私はドキドキしていましたが、状況をつかむのが早く、ズボンを脱ぎました。
彼女は、阿吽の呼吸で私のあそこをすぐに口に頬張り、熱い濃厚なフェラチオをしてくださいました。
ものの2分程で私は、彼女の口の中で果てました。
出たものと吸出したもの、全てを彼女は飲み込み一言こういいました。
「一番おいしい♥」
それから私は、彼女以外の彼女にフェラ抜きをされながらも、実際の本命彼女ともセックスへの意識が蘇り、彼女へは中出しセックスをしています。
以前よりも楽しむことができるようになりました。
朝に学校行く前に、友達の家の近くを通ります。
目の前に現れて、手を握りしめて家に連れ込まれました。
玄関の鍵をしめたら中で、ディープキス、裸にされてリビングに連れ込まれ、ディープキスされながら、おかあさんも裸になります。
おかあさんに抱き締められて、正常位、ペニスをマンコに入れられて、抱き締められて、おかあさんが「突き刺して~ 激しく」って。
自分は腰を無我夢中で動かして、マンコの中に射精しました。
時間にして20分です、テレビの時計を見ていたので。
おかあさんは妖艶な声を出してました。
中出しをしましたが、抱き締めて離れません。
ペニスが小さく成ってしまいますが、おかあさんは「そのままで」って。
ディープキスします、おかあさんのマンコの中でペニスが大きくなります。
おかあさんが妖艶な声で「アッァァァッ~!いいッ~アッアッァアッ!大きくなってる」って、おかあさん自ら腰を動かして来ます。
体勢を変えます、対面座です、おかあさん自ら腰を動かして来ます。
自分はしがみついてされるがままです。
おかあさんは「凄い、アッアッ~アッアッハッハッ!」
そして首筋と肩噛んで来ます。
自分はマンコの中の気持ち良さと、噛まれる痛さで絶頂に到着。
おかあさんの後ろ髪を引っ張り、首の真ん中を噛んで右手でオッパイ強く揉んだりして「逝くぞ~」って叫ぶと、おかあさんが「一緒に~」って叫んで、おかあさんと一緒にイキました。
一心同体に成りました。
それから夕方まで、おかあさんと一心同体に!
何回出したかは分かりません。
精子がでなくても、立ってました。
おかあさんも何回なのかは分かりません。
おかあさんとは自分が18歳のときまでしました。
そして、妊娠は15歳と18歳の別れる時に2回、自分の子を宿したそうです。
別れた日の最後の言葉が「妊娠してます」でした。
そからは自分は引っ越して逢ってません。
SNSのDMにお誘いのメッセージが届いた。
結構ストレートに話す子で、
「今日エッチがしたいんですが、予定空いてませんか?」
と送ってきた。
DMで少し話しすると、援助目的じゃ無いけど、5,000円は欲しいとの事。
5,000円ならって事で会ってみると、普通の子。
可愛いかと言われると疑問符が付くけど、ブサイクかと言われたらNO!だ。
まぁ、この子とセックス出来るなら全然問題無い感じだった。
早速ホテルに行くと、
「ゴムは絶対!フェラもゴムフェラならOK。キスはディープでもOK」と、なかなか色々な条件を言って来る。
シャワーを一緒に浴びてベッドに行くと、直ぐにゴム着。
「69をしよう!」
と誘われたので、OKしたけど、こちらはゴムフェラ。
全然何も感じ無いし、気持ち良いとは言えない。
クンニされてる彼女は、気持ち良さそうに時々喘ぎながらゴムフェラしている。
「なんかもう良いかなぁ」
と思い、
「挿れたいんだけど。」
と言ってみた。
「じゃぁキスして。」
とキスすると、舌を絡ませてディープキス。
これが何とも言えない気持ち良さを出せる子で、ムクムクと愚息の勃ちが回復してくる。
もうガチガチになったかなぁってところで、
「挿れて良いよ。」
とOKが出た。
ゆっくり挿入していくと、直ぐに子宮口に当たる感じがする。
ほぼ全部入っているので、奥を突くようにしていると、
「イクっ!」
と結構大きな声で喘いでいる。
ラブホじゃなきゃ迷惑だな!ってレベルで声が大きいので、塞ぐようにキスした。
少し突いていると、急に感度が増した!
ゴムの感覚が無くなり、多分これゴム外れてんじゃね?と思った。
事故だし、このまま生のセックスを楽しんじゃえ!と思って、そのまま続行!
「ゴム絶対!」って言われていたので、揉めてもなぁと思い始め、射精感が来始めた時に、
「ねぇ、ゴム破れてしまったみたいだけど、どうしよう?」
と投げかけてみた。
「えっ!ゴム破れてるって、じゃあ今はナマエッチなの?」
と聞くので、
「多分そうだよ。」
と言いながら、動きは止めない。
ただ、喘いでいるけど、答えられるように奥を突くのは止めていた。
「どうしよう。今日のエッチいつもより気持ち良いと思ったらゴム破れてるの?どうしよう。」
と言うので、
「抜こうか?ゴムつけ直しだよね。」
と言うと、少し考えるように黙ってるなぁと思っていると、
「事故だからこのまま続けて良いよ。」
と言う!
「続けて良いの?続けるなら中出ししちゃうよ。」
と言うと、
「あっ!中出しされるのね。それなら中出しされてみたい!」
と言ったので、
「中出しして良いんだね?」
と聞くと、
「うん!良いよ」
と答えるので、
「中に出すよ!」
と伝えてから、奥を突きながら射精!
勢いよくビュッ!ビュッ!と出ると、なかなか止まらない!
「あのぉ、めっちゃ出てるんですけど。」
と我に返って言われたが、怒ってる感じはしない。
「ごめん。ちょっと止まらない。」
と言いながら、全部を出し切った。
抜く前から溢れた精子が逆流して、ベッドのシミになっている。
抜くと、ドバッと大量に逆流してくる。
ゴムは根元に巻かれた状態で止まっていた。
「ホント、ゴム破れてるんですね。」
自分でも膣から溢れてくる精子を見て、
「中出しってこんな事なるんですね。。。なんかやっぱりエロっ!」
と、中出しされた事を実感しているようだった。
「ところで、安全日だったの?」
と聞いてみると、
「めっちゃくちゃ危険日。妊娠したらどうしよう。」
と言うので、
「72時間以内にアフターピル飲めば大丈夫だよ。」
と言うと、
「そうなんだぁ。分かった!」
と言いながら、シャワーを浴びに行った。
シャワーから出て着替えてから5,000円渡して、
「アフターピル代に足りないけど、要る?」
と聞いてみると、
「気持ち良かったし、事故だから要らない。たぶん私がゴムフェラで傷付けたんだと思うし。」
と。
まぁ、この子がホントにアフターピル貰いに行くか不安もあったので、万が一の妊娠の時を考えて、LINE交換を伝えると、
「分かった!」
と言って、LINE交換した。
危険日はホントだったようで、「ちゃんとアフターピル貰いに言って飲みました。」との報告があった。
それから少しして、「生理があった」事の報告も届いた。
それから、安心していたら、
「危険日にまた中出しして欲しい。なんか妊娠するかもってドキドキするエッチにハマっちゃったよ。」
とLINEが届いた。
その時の話しは別に書こうと思う!
もう30分おき、いえ15分おきに目覚めてしまう。
私の秘部から滴る、少し滑りのある液体。
それは、男から発せれるオスの体液。
それの主は今、私の横でイビキをかいている。
はだけたシーツから、彼の浅黒くたくましい胸板が見える。
そう、私は数時間前まで、この胸板に包まれ、この唇になぞられ、そして…。
猛々しく突かれていたはず。
ああ。思い出す…。
このように燃え上がる夜は初めてだった。
あんなに、獣のように私を嬲り尽くしたこの男も、今はすっかり高いびき。なれど、その顔はどこかあどけなささえ感じられる。
あ、また…。
幾度となく拭き取ったところで、まるで泉のように私の奥から、ずっと滴り続けている。
彼が私の奥で熱く果てたのは一度や二度ではなかった。
それを思い起こす度に、私の下腹がじんわりと、熱くなる。
首筋から耳の裏が熱くなる。
私の秘部から滴るのは、彼の熱い体液なのか、それとも私の…。
首筋をなぞる。きっと数個のマークがついているはず。
彼はその逞しい胸板で、私の体を強く抱きしめながら、幾度となく首筋を吸っていたはず。
そんな私は秘部の奥、おへその下まで抉られるような激しい律動に、叫び声を上げていたはず。
耳元で囁かれた、あの言葉。
「このまま…出すぞ」
私は彼の尻を押さえつけるようにして、その体にしがみついていた。
「オレ…めっちゃ出るからさ…」
焦らすように、私のポルチオにカリを押さえつけながら、腰を強く密着させる彼。
腰をグリグリと回転させながら、喘ぐ私を愉しむように…。そして私の乳房を掴みながら、
「濃いし、大量だからさ…オマエ孕むぜ」
「うん…」
この際、孕ませてほしかった。
それが本来の、オスとメスの姿…。
「根本までズッポリ入れて、出すからな」
言ってすぐさま、私は強く抱きしめられた。首を吸われ、耳を舐められ、そして…耳の穴に舌先を捩じ込まれ、深く激しく、腰を動かすのです。
あああ…。
私の膣の深さは異常だ。
奥まで届く、とか経験したことがなかった。
でも、この男は…。
こんなにすごいの、初めてだったの。
「うぐっ…」
低い呻きをあげて体を離す彼。
ずっと密着していたのに…。
私の両足を高く掲げて、チョッパーの体位で激しく突いてくる。
私の頭が、おかしくなりそうだった。
天井の鏡に、両足を抱えられながら、だらし無い顔で全てを曝け出す私の姿が映し出される。
ああ…あああんっ!!
ゆっくりと押し寄せる波が、一気に高波になるように、私のオーガズムは全身の痙攣と共にやってきた。
尚も容赦なく深く突かれて、私の秘部は熱く火を吹き壊れてしまいそうだった。
「あっ、ううううあっ、おおおっ!!」
彼が断末にも似た呻きを上げた時、私の膣奥に強く押し付けられるカリの形をハッキリと感じた。
「うぐっぐぐっ…ああっ!!」
もうひと突きされたときに、まるで動脈のような重みのある律動とともに、私の奥に『明らかにこれまでと違う体温』をハッキリ感じた。
大きく弾けたような、熱い飛沫とともに。
『ああっ…出された…孕む…かも…』
呻き声をあげながら私に覆い被さる彼。
宣言通りに、根元までズッポリ入れて果てた彼。
私の中で、律動はずっと続いていた。
この間、ずっと射精が続いているのかな。
たまらない思いだった。
私の下腹に、熱く鈍い重みが増していくのを感じていた。
数年前、マッチングアプリで隣のI市在住のバツ2の女性(当時40歳位)と知り合いました。
当時女の子3人で、2人は高校生くらいで、1人は1~2才だったと思います。
会った日、速攻でホテルに行きました。
印象が強いのは、今まで何人かそういう関係に成りましたが、フェラが抜群に上手でした。
お返しにクンニをしましたが、股関節が少し硬く、大股開きには出来なかった覚えが有ります。
セックスはゴムでしたが、感度が非常に良い女性ですぐにいってました。
彼女は結婚願望があり、私もあのフェラテクを知ってしまったので悩みましたが、子ども3人はきついかな。そう思い、セフレ感覚でした。
ある日、いつも通りゴムをつけようとすると
「今日は安全日やから」
そう言われて、生で中だしをしました。
次に会った半月後にも同じセリフ。
これはもしかして?
そう思ったのですが、フェラをされて生の中だしをしてしまいました。
彼女が怖くなって連絡をしなくなったのですが、あの巨乳とフェラを手離したのは惜しい!
今はそう思います。
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